「みのもんた」タグアーカイブ
仲間由紀恵の夫は“度を越した”共演者キラー!? 事務所社長が結婚に猛反対した裏事情
『サキ Blu-ray BOX』/ポニーキャニオン
本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆
A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者
時代錯誤なオジサン!? 「やくざ肯定」なべおさみ、「セクハラでもTBS復活」みのもんた
コネと権力は振りかざしてこそのオジサン
編集S 都議会のセクハラやじ議員に兵庫県議会の号泣議員と、世のオジサン議員がおかしなことになっているね。ま、一般企業のセクハラおやじもまだまだ健在だけど。真面目に仕事している女性にからしたら、「縁もゆかりもないジジイたちにセクハラされて……ア゛ーハーア゛ァッハアァーー!」って泣きたいぐらいだよ!
しいちゃん 一般企業もそうだけど、芸能界のオジサンも問題ありよ。「週刊女性」7月22日号(主婦と生活社)では、森進一(66歳)がファンクラブ会員の女性と不倫していると報じてる。森は2005年に歌手の森昌子と離婚して独身だけど、相手の女性は夫と娘がいる50代の女性。記事によると、女性の夫は60代で、夫婦で森のファンクラブ会員。女性は東京・渋谷区にある森宅の家政婦がいない時間帯に、足しげく通っているんだって。これに対して、森は7日、所属事務所を通じて書面で「事実と全く異なっております。お相手の名誉に掛けて否定します」「私の病気のことを気に掛け、心配してお手伝いしてくださる方がたくさんおり、ひとり身ということでそういう方々に甘えておりました」と釈明。
「みのもんたはNGワード」和田アキ子会見に、「身内に甘すぎ」のブーイング!
「破ッ!」と一発かましてよ~
歌手の和田アキ子が12日、都内でスカパー!の音楽番組『人生こころ歌』の収録後に取材に応じた。スカパー!側が番宣のために用意した会見だったが、集まったマスコミが和田に求めるのは“芸能界のご意見番”としての発言。和田が囲み会見を行うとなれば、「取材時間の半分以上が、旬の芸能ネタを和田がぶった斬るプチ『アッコにおまかせ!』(TBS系)状態になるのが常」(芸能記者)だという。しかし今回は珍しく、現場でNGワードが指定されたという。
「今回の現場では、スカパー!側から、みのもんたと板東英二の話題は出さないでくれ、と注文が入りました。ホリプロからのお達しを受けたのでしょうが、取材ディレクターに『その2人に関しては聞かないでくれ』とお願いしたようです」(ワイドショー関係者)
『はなまるマーケット』終了に、出演者事務所が「みのもんたのせいだ!」
『はなまるマーケット』(TBS系)公式サイトより
1996年から月~金放送を続ける情報バラエティ番組『はなまるマーケット』(TBS系)が、来年3月いっぱいで終了することが判明した。6日付のスポーツ紙で報じられると、同日の番組オープニングで薬丸裕英と岡江久美子が終了の報告を行った。同番組の視聴率は年々低下しており、終了もやむなしと報道されているが、突然の終了には前番組となる『みのもんたの朝ズバッ!』が関係しているのではと、業界内でささやかれている。
9月に芸能界が震撼した、みのもんたの次男逮捕騒動。報道直後は夏休みのためみのは同番組に出演していなかったが、次男が容疑を認めたことによりそのまま降板することとなった。現在『あさズバ』はみのもんたの冠を外し、井上貴博アナウンサーが司会を務めているが、来年3月には一旦番組を終了すると伝えられている。
ビッグダディが今、ブログ更新よりも熱心に取り組むべきアノお仕事
林下清志(ビッグダディ)公式ブログより
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎ブログに漂う闇鍋感
先週、この欄で取り上げたビッグダディのブログ。ほぼ毎日更新と、熱心な取り組みようである。さては……ヒマだな。そしてその内容にも変化が。「大勢の子どもを連れて深夜病院に面会に行き、断られて逆上」等のキレッキレのエピソードを、それとはまったく関係ないストーリーの例のほのぼのマンガを挟んで載せている。カオス!! あと「レシピ本」と銘打って、節約料理の数々を紹介。もう、何でもいいからとりあえず引っかかりそうなモノはすべてブッ込んでみた、という手当たり次第の闇鍋感。「レシピ本」て、今から書籍化する気まんまんだな。「自薦」というものの恥ずかしさを久々に見た思い。
元嫁が楽しそうにあぶく銭稼いでるのを横目に、今さら和民でバイトってワケにもいかないし、オレも何とか打ち出の小槌。でもなぁ、このブログそんなに化けないと思うよ。雑念は捨て、ほのぼのマンガ1本に絞った方がいい。あと、和民でも働いた方がいい。「顔も知られてるのに、今さら!」なんて思ってるの本人だけで、みんな何の違和感もなくスッと受け入れるから。別に和民限定じゃなくてもいいんだけど。何か顔が「和民」な感じだったから。「笑笑」よりも。
ナチュラル・ボーン・クリミナルの父として、今みのもんたが受けるべき制裁
「口説きながら麻布十番 duet with みのもんた(TypeA)」/ユニバーサルミュージック
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎そこに金があるから
「金があるなら取ろうと思った」か。「そこに山があるから」って登山家みたいな自然な物言いであるな。ナチュラル・ボーン・クリミナルな次男の自白後、動きを見せていないみのもんたであるが。『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)では「さぁお待たせ致しました! ドーンと2時間スペシャル! 7年目に突入しても尽きることなく、カミングアウトのお時間です!!」って、全部オレの手柄みたいな物言いしてたけど。そろそろ「この収録は〇月○日に行われたものです」って出るかもしれんな。次はモザイクがかかるようになって。いや、その前に、首にCGで鈴が付けられるかもしれない。それでも粘るなら、今度はクロマキー処理、音声も加工だ。ラジオは頭からずっと放送時間いっぱい読経で。
もう完全に、クビにしたい業界側と、死んでも辞める気のないみのとの、せめぎ合いのセメント勝負になってきてるな。それはそれでちょっと面白いけど。とりあえず『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)留守中のメインキャスターには、三田佳子を就任させたらどうかな。その後の良質なマイクパフォーマンスが期待できる、いい挑発だと思うんだが。しかし三田佳子は、意味をまったく考えずに快諾しそうだ。
みのもんた次男、逮捕勾留中に妻が出産していた!? その時みのは……
「口説きながら麻布十番 duet with みのもんた(TypeA)」/ユニバーサルミュージック
窃盗未遂容疑で逮捕後、いまだ容疑を否認している、みのもんた次男・御法川雄斗容疑者。みのの進退を含め、芸能界を騒がす大事件となったが、まだまだ騒動の決着は見えてこないようだ。
逮捕の一報後は、雄斗容疑者の素行や生い立ちなど、さまざまな報道がスポーツ紙から週刊誌まで席巻しているが、一般人である妻について言われていたのが「出産間近」という情報だった。
みのもんた降板でも『朝ズバッ!』問題なし? みの不在中の視聴率は……
「口説きながら麻布十番 duet with みのもんた(TypeA)」/ユニバーサルミュージック
自身が司会を務める情報番組『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)でのセクハラ、そして窃盗未遂の疑いで、日本テレビ社員の次男が逮捕されるなど、トラブル続きのみのもんた。みのは息子の逮捕を受けて、報道各社に「父親として深く責任を感じている」とコメントを発表し、報道番組への出演を自粛することを明らかにした。
息子の不祥事が公になる前、みのの行為が問題となったのは、8月30日の『朝ズバッ!』終了間際での出来事。CMが明け、スタジオに画面が切り替わってところで、みのが隣に立っていたTBSアナウンサー・吉田明世の後方に手を回し、お尻を触っているかのように見える場面があった。問題のシーンはネット上ですぐさま話題を呼び、2日には読売新聞が「みのもんたさん、セクハラ?女性アナ手振り払う」という記事を掲載。TBS広報部が「当事者の間でセクハラ行為があった認識はない」といったコメントを発表するまでに発展した。
みのもんた、関口宏……ベテラン司会者がテレビで見せる“危ない”兆候
老いた男ほど我慢の利かない人間はないものよ
テレビ界の超大物司会者といえば、「一週間で最も長時間、テレビの生番組に出演する司会者」としてギネスから認定された、みのもんただろう。そのみのも、レギュラー番組は激減し、今や『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)でセクハラ問題を起こすようになってしまった。
8月30日、吉田明世アナウンサーの腰に手を回した瞬間、吉田アナに手を振り払われる場面が映り、ネット上を始め各メディアで報じられた。みののセクハラといえば、過去にも女性週刊誌に報じられたことがある。『朝ズバッ!』に出演していた山田愛里アナがみのに執拗に関係を迫られ、上司に相談した結果降板になったというものだ。みのの周りには、セクハラ、パワハラ、そして経営している会社など、常にいくつもの疑惑と問題が渦巻いているが、最近とみに話題になっているのは老化だという。かつて放っていた勢い、カリスマ性、絶対的存在感が完全に消滅しつつあるというのだ。






