熊田曜子、ほしのあき&安田美沙子とのママ友3ショットに「洋服のセンスが一昔前」の声

 グラビアアイドルでタレントの熊田曜子が17日、自身のインスタグラムに投稿した内容が再び話題となっている。

 熊田はこの日、「お姉ちゃん達がスクールに行った後 三女と一緒にモーニングへ。子育て、美容、親の介護の話までたくさん語ったよ。帰り道 ベビーカーで寝てくれた三女。今までお出掛けの時は抱っこ紐でしかお昼寝したことがなかったからびっくり!こうやって成長していくんだね」とつづり、ほしのあきと安田美沙子の3人でママ友会をしたことを報告した。

 往年の人気グラビアアイドル3人が笑顔の集合ショットに、ファンも「美しいお母さんたち…」「子どもいるとは思えないメンバーですね」などと称賛の声が多く寄せられている。

 しかしこの投稿に対しネット上では「なんか3人とも古臭いね」「多分みんな洋服のセンスが一昔前なんだよね」「なん年前の服ですか?みたいなの着てるからダサく見える」「芸能人ならもう少し華やかな洋服着ればいいのにね」などの厳しい指摘が上がっていた。

 その美貌はいまだ健在のようだが、服装のセンスで物議を醸した3人だった。

熊田曜子に続け!? 安田美沙子、インリン、ほしのあき……“30代熟れグラビア”コラボの動き

 6日、グラビアタレントの熊田曜子が写真集『gm37』(双葉社)を発売した。36歳、3児のママとは思えない、くびれたウエストラインにそそり立つ乳房、ぷりっと引き締まったヒップは、、まさに奇跡のボディー。これを第3子を出産した4カ月後に撮影したいうのだから驚きだ。タイトルの『gm』は有吉弘行が熊田につけた、あだ名「グラビアモンスター」の略。熊田のエクササイズや食事で体重を維持している努力のたまものが詰まった一冊になっているという。

「美魔女としかいいようがありませんね。この写真集の反響は出版業界内でもすさまじく大絶賛されています。長年の男性ファンはもちろん、同年代の女性からも憧れの目でみられていますよ」(出版関係者)

 この天性の遺伝子を受け継ぐように熊田の6歳の長女は、グラビアポーズをまねるようになり、流し目でセクシーな、いでたちをしているという。早くも10年後の親子共演写真集に期待が高まっているが……そんな中、出版界では次の一手に向けてある企画が練られているという。

「今回の熊田さんの写真集が話題になったこともあり、次作は熊田さんと同時期にグラビアを飾り一世を風靡した、安田美沙子さんやインリン・オブ・ジョイトイさん、ほしのあきさんらとのコラボレーションした写真集を販売したらどうかという案が持ち上がっています。もし全員が受諾して写真集発売にこぎつけることができれば、数万部の売り上げは堅いと言われています。みなさんいずれも人妻になっていますが、人気もプロポーションも健在です。グラビアタレントとして体を張ってきたオールスターレジェンドが、時を越え平成最後に年齢を重ねた熟れボディーを披露してくれれば、グラビア界もおおいに盛り上がりますよ」(同)

 それぞれの旦那がいるだけに実現へのハードルは決して低くないかもしれないが、ぜひとも体型を維持した自慢のボディーを見せてもらいたいものだ。

熊田曜子に続け!? 安田美沙子、インリン、ほしのあき……“30代熟れグラビア”コラボの動き

 6日、グラビアタレントの熊田曜子が写真集『gm37』(双葉社)を発売した。36歳、3児のママとは思えない、くびれたウエストラインにそそり立つ乳房、ぷりっと引き締まったヒップは、、まさに奇跡のボディー。これを第3子を出産した4カ月後に撮影したいうのだから驚きだ。タイトルの『gm』は有吉弘行が熊田につけた、あだ名「グラビアモンスター」の略。熊田のエクササイズや食事で体重を維持している努力のたまものが詰まった一冊になっているという。

「美魔女としかいいようがありませんね。この写真集の反響は出版業界内でもすさまじく大絶賛されています。長年の男性ファンはもちろん、同年代の女性からも憧れの目でみられていますよ」(出版関係者)

 この天性の遺伝子を受け継ぐように熊田の6歳の長女は、グラビアポーズをまねるようになり、流し目でセクシーな、いでたちをしているという。早くも10年後の親子共演写真集に期待が高まっているが……そんな中、出版界では次の一手に向けてある企画が練られているという。

「今回の熊田さんの写真集が話題になったこともあり、次作は熊田さんと同時期にグラビアを飾り一世を風靡した、安田美沙子さんやインリン・オブ・ジョイトイさん、ほしのあきさんらとのコラボレーションした写真集を販売したらどうかという案が持ち上がっています。もし全員が受諾して写真集発売にこぎつけることができれば、数万部の売り上げは堅いと言われています。みなさんいずれも人妻になっていますが、人気もプロポーションも健在です。グラビアタレントとして体を張ってきたオールスターレジェンドが、時を越え平成最後に年齢を重ねた熟れボディーを披露してくれれば、グラビア界もおおいに盛り上がりますよ」(同)

 それぞれの旦那がいるだけに実現へのハードルは決して低くないかもしれないが、ぜひとも体型を維持した自慢のボディーを見せてもらいたいものだ。

安室奈美恵、ファイナルツアーが華々しく終了! その裏で参加芸能人たちにファンから批判殺到中!

 6月3日、歌手・安室奈美恵のコンサートツアー『namie amuro Final Tour 2018~Finally~』の最終公演が東京ドームで行われた。

 昨年、「2018年9月16日で引退する」と表明した安室。今回が最後のコンサートツアーということで、チケットはプレミア化。3日の最終日には、会場の外にチケット抽選に漏れた約6,000人ものファンが音漏れ鑑賞のために集まり、最後まで伝説を残した。

 ネットでは、コンサートに参加できたファンからは喜びの声、参加できなかったファンからは悲痛な声が上がっていたようだが、一方で参加した芸能人への批判の声も上がっていたという。

「ハリセンボンの近藤春菜さんは安室さんの大ファンとして有名です。『スッキリ』(日本テレビ系)で、MCの加藤浩次さんから『ファンクラブにわざわざ入って、最終公演のチケット取ったんでしょ?』と振られて、春菜さんは『チケットが当たった!』と歓喜の声を上げていたんですが、これがチケット抽選で外れたファンの反感を買ったようで、ネットでは『ファンクラブ入ってとかウソ。絶対コネチケでしょ! そういうやつはファンって名乗るな!』『当たったって猛アピールしてたけど、外れたファンの気持ち考えろよ!』と言う声が上がっていました」(芸能記者)

 また、参加できたファンからも芸能人への批判が相次いで上がっていたそうで、

「最終公演では山田優さんやほしのあきさん、板野友美さんの目撃情報がネットに上がっていたんですが、あるファンが、1階の最前列にいた3人が一般客の電子チケットではなく、スタッフが紙のチケットを持ってたのを目撃したとの報告をしたために、『絶対コネチケだよ!』というファンが。『本当に芸能人はろくでもない!』という声が上がっていたほかに、違うファンからは、『ほしのあきが「超いい席じゃーん!」ってバカデカい声出していてムカついた! ほかのファンに失礼!』といった声もあがっており、プチ炎上していましたね」(同)

 さらに、それ以上にファンからの批判が殺到していたというのが木下優樹菜。木下は今回のコンサートツアー初日の名古屋公演に参加したことを明かしていたが、なんと最終公演にも参加したようだ。

「木下さんは自身のSNSで最終公演にも参加したことを明かしたんですが、それに批判が殺到している状態。『なんで2回も行けるんだよ!?』『はい、コネチケ決定!』『本当に最低だな!』『コネチケで行くとか本当のファンじゃないし!』といった辛らつな声が上がっています。今回のコンサートのチケットはいつも以上に厳正で、運営会社によって原則1人1枚と決まっているとのウワサがあった。そのため、こういった声が上がったのでしょうね」(同)

 コンサートや舞台などで、たびたび起こる「芸能人のコネチケ問題」。芸能人にはコネチケでの参加が「ファンの気持ちを逆撫でする行為だ」ということを念頭において、批判も承知の上で参加してもらいたい。

ほしのあき常連のママタレ会にも出没! 中西モナ、旧姓で芸能界復帰に「需要なし」の声

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中西モナオフィシャルブログより

 第二子出産を発表し、7月1日より、芸名も旧姓の「山本モナ」に戻すことを発表した中西モナ。2011年に芸能界引退を発表し、約2年後の13年3月に再開を宣言していたが、これまで主だった活動は見えてこなかった。しかし、さまざまなスキャンダルにまみれた旧名・山本モナを使うということは、いよいよ本格的な復帰となるのだろうか。

「モナは06年、衆議院議員・細野豪志氏との路上キス写真が原因で番組を降板し、半年ほどの謹慎生活を送るハメに。さらに08年7月には、フジテレビの報道番組『サキヨミ』のキャスターに就任したものの、元プロ野球選手・二岡智宏との不倫が発覚。たった1回の放送で降板と再謹慎を余儀なくされ、その翌年には結婚と芸能界引退を発表しました。当時の所属だったオフィス北野は、自分勝手に事務所を去ったモナに、怒り心頭でしたよ」(週刊誌記者)

矢田亜希子が“新ステマの女王”に!? 「辻希美、一時期のほしのあきよりひどい」

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世の女に「男を見る目の重要性」を教えた矢田

 2012年、大事件となった芸能人ブログのステルス・マーケティング、通称「ステマ」騒動だが、現在新たな“ステマの女王”と目されているのが矢田亜希子だという。06年の押尾学との電撃結婚以降は表舞台から姿を消し、さらに復帰した途端に押尾の薬物逮捕を受けて離婚、再び活動休止と踏んだり蹴ったりの矢田だったが、現状は想像以上に過酷だったようだ。

 矢田は現在、深夜ドラマ『慰謝料弁護士~あなたの涙、お金に変えましょう~』(日本テレビ系)に出演中。全盛期には、ゴールデンドラマの主演や美容品CMへの起用が相次ぐなど、トップ女優だった矢田からは想像できない落ちぶれぶりだ。

金がすべての「うの会」、ほしのあき追放劇にみるママタレの冷徹な利害関係

<p> やっぱり。谷亮子が全柔連の理事だって。柔道界を巡る暴力を、パワハラを全否定してみせた谷。だからこその起用であり、これでは女性を理事に起用した意味が全然ない。どうせ全柔連のお偉いさんたちに寄り添い、媚を売るくらいしかできないだろう。一連の不祥事を一貫して批判してきた北田典子も同時に女性理事になることが、少しもの救いである。</p>

女芸人には埋められない、『ロンドンハーツ』から消えた常連女タレントの“仕事”

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『ロンドンハーツ5』(よしもとアール・アンド・シー)

 今回ツッコませていただくのは、6月18日放送分『ロンドンハーツ2時間スペシャル』(テレビ朝日系)で気になった「空席」。

 「空席」と言っても、出演予定だった人の分の席が空いたままだったとか、そういうことではない。前半の企画「日帰り温泉5人旅」では、ロンドンブーツ1号2号のほか、カンニング・竹山隆範、アンタッチャブル・山崎弘也、有吉弘行というおなじみの顔ぶれが登場。後半の「パンサー尾形ドッキリ追試企画」では、ドッキリ企画でミュージカルの主役を演じたパンサー・尾形貴弘が、共演者・水崎綾女にちょっかいを出していたことから、さらに新たなドッキリを企画……というものだった。

芸能界を干されたほしのあき、ママタレブログに登場で芸能界復帰も間近!?

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ほしのあきの不在に気づかなかった人挙手!

 昨年末に大騒動となった「芸能人ステマ事件」後、芸能活動を事実上休止しているほしのあきの近影が、8日更新のタレント・SHEILAのブログに掲載された。写真には小倉優子とギャル曽根、藤本美貴らも一緒に写っており、SHEILAはそれぞれの子どもたちと共にママ友会を開いたことを報告している。

 一見すればおなじみのママタレたちが集合したプライベートの一コマだが、ほしのの登場にはマスコミ関係者も驚きを隠せない。「騒動後に交友関係が途絶えたわけではないでしょうが、こうやってプライベートを共にしているということを隠さないのは、近くほしのに何らかの動きがあるのでは、と思えてしまいます」という。

「スッピン公開ブーム」は広告代理店の戦略!? 「ママタレビジネスの一環」の声も

<p>C なぜか一時的に大ブームになった、女性タレントの「スッピン公開」が下火になりましたね。 B これってさ、WEB専門の広告代理店からお願いされるケースがあるらしいよ。ブログのアクセス数を伸ばすためには、ニュースになることが重要。その手っ取り早い手段が「スッピン公開」なんだってさ。 C そうだったんですか。じゃあ、ただのアピール以前に営業行為なんですね。</p>