終わる終わるとささやかれ続けながらも、今秋の改編でも継続が決定した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が、韓国でも注目を集めている。 きっかけはスポーツ新聞、スポーツ・ソウルのネット版の報道だ。同メディアは10月22日のトップニュースとして、「女性歌手の胸に手を? 日本で“セクハラ放送”論争」という大見出しを掲載。ヒュー・ジャックマンと西内まりやが出演した同番組の「食わず嫌い王決定戦」(10月15日放送分)を問題視している。 石橋貴明が西内の胸元にボディタッチするそぶりを見せたことに、ヒュー・ジャックマンも驚いたことを報じながら、「いくら芸能人であっても、ひどすぎる」という非難の声が日本の視聴者から上がっていることを子細に紹介。「日本の人気お笑いコンビ、とんねるずの石橋がセクハラ論争に巻き込まれている」と報じたのだ。スポーツ・ソウルは1985年創刊の人気スポーツ紙だけに、今回の報道で韓国ネット民たちの間で『みなさん』は再び物議を醸しそうだ。 というのも、同番組は過去にも韓国で何度も問題視されているのだ。 例えば2009年8月。韓国の人気俳優チョン・ウソンが「食わず嫌い王決定戦」に出演した際、キムチを紹介する英語表記が正しい「kimchi」ではなく「kimuchi」となっていたことにネット民たちが大激怒。ウソンの所属事務所は「本人が書いたのでなく、番組スタッフが書いたもの」と釈明したが事態は収まらず、ウソン自身が謝罪文を発表し、それが一般紙や経済紙でも報じられたほどである。 また、12年2月には“グンちゃん”ことチャン・グンソクが同じく「食わず嫌い王」に出演したことで“身長詐称”疑惑にさらされ、話題になったこともある。 プロフィール上では身長182cmとしていたが、日本のネット民たちの間で「公称177cmとされる木梨憲武と並んでも、さほど背が変わらない。ウソつきグンソクだ」という非難を受けていることが韓国で報じられ、韓国のネット民たちは大激怒。「グンソクを見たことあるけど、実物も大きいぞ」「5cmの違いは、パッと見ただけではわからないはず。日本人のねたみだ」と、日本のネット民への対抗心をむき出しにした反応が相次ぎ、ついにグンソクの事務所が「実際の身長は182cmだ」と公式発表したほどなのだ。 こうした過去の事例から、韓国でも何かと有名だった『みなさん』。今回の石橋セクハラ疑惑報道で、さらにその悪名をとどろかせてしまった格好だが、日本で放送打ち切りとなった際には、韓国進出を考えてもいいかもしれない!?
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石橋貴明の西内まりやへの公然セクハラに「放映したフジも問題」と炎上
10月15日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、とんねるず・石橋貴明(53)が、女優でシンガーソングライターの西内まりや(21)に“セクハラ行為”を繰り広げ、炎上コメントが殺到している。 31日から公開される映画『PAN ~ネバーランド、夢のはじまり~』のために来日したハリウッド俳優、ヒュー・ジャックマン(47)とともに人気コーナー「食わず嫌い王」にゲスト出演した西内。28日発売の新曲「Save me」を引っさげての出演だったが、隣に座っていた石橋が、緊張気味の西内に「(胸が)バクバクしている?」と胸元にボディタッチをするポーズを見せた。また、西内が「ジムに通っています」という話をした際には「どれどれ?」と再び彼女の胸元を触る素振り。 西内は終始笑顔で乗り切っていたが、ヒューはそんな彼女を察してか、石橋のセクハラ行為にウケつつも「スゴイな…僕がそれをやったら問題だ」「そんなことをしちゃダメだよ」などと釘を刺したのだった。西内まりやオフィシャルブログより
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「つまらない」批判殺到中の木梨憲武、最後の砦は“ダブル豊”との人脈か
とんねるずの石橋貴明と木梨憲武が7月25日から26日にかけて放送された『FNS27時間テレビ2015』(フジテレビ系)で、7月上旬に一部スポーツ紙で報じられた“解散説”について言及した。 記事は、9月末で現在唯一のレギュラー番組である『とんねるずのみなさんのおかげでした』(同)が終了予定であることを理由に、コンビは解散。石橋はテレビの制作会社を立ち上げ、木梨はアーティスト活動に専念するというもの。 『27時間テレビ』では、この件をネタにした、こんなやりとりがあった。 石橋「大丈夫? 俺たち解散するんだって」 木梨「あれ、貴明が言ったの?」 石橋「俺が××(ピー音)したのがバレたんだよ」 木梨「大体ほぼ合ってるんだ!」 「解散報道が出るや、ネット上では“石橋は残れ、木梨は辞めろ”のコメントであふれました。特に木梨については、正月の『とんねるずのスポーツ王は俺だ!』(テレビ朝日系)の言動を受け、“木梨の寒さっぷりがハンパない。空気が読めなさすぎて不快”と、引退勧告の声が多く聞かれるようになりました」(芸能ライター) いよいよ引退も現実味を帯びてきているが、それでもテレビ界が木梨を重宝する理由があるという。テレビ関係者が、こう耳打ちする。 「ずばり、木梨の“ダブル豊”との人脈がおいしいんですよ。一人は俳優の水谷豊。もう一人は騎手の武豊。今年放送された水谷と一緒に旅をする番組の最中に、木梨の携帯に武から電話がかかってくる一幕がありましたが、7月22日には、木梨が水谷を連れて滋賀県栗東市にある栗東トレーニングセンターを訪れ、武との3ショットが実現、話題を呼びました。木梨を仲介役として、視聴率男の水谷と天才ジョッキー武を番組で共演させることができれば、大きな目玉となることは間違いない。木梨には、まだまだ“利用価値”があるというわけです」 木梨は「東の豊と、西の豊」の“相棒”として、もう一花咲かせることができるか?
ヒロミ、10年ブランクでもテレビで“有効”なのは「お笑い業界の構図」のおかげ?
こうしてみると、言うほど肌荒れしてないヒロミ
10年ぶりのテレビ露出で再ブレーク中のヒロミが、『行列のできる相談所』(日本テレビ系)において、共演者であった林家正蔵に土下座謝罪した。
2人は1993年にスタートした子ども向け料理番組『モグモグGOMBO』(日本テレビ系)で共演。正蔵は当時、こぶ平を名乗り、名落語家である林家三平の息子という立場から、お坊ちゃんキャラとして知られていた。ヒロミはそんな雰囲気をぶち壊そうと、年齢も芸歴も上のこぶ平を「お前」呼ばわりし、頭を叩いたり、茶髪にさせるなど乱暴を働いていた。本人も承知の上とはいえ、当時を振り返り「大変申し訳ございません」と謝罪したのだ。
「戦犯はとんねるず」フジテレビ、年末年始番組でテレ東に敗北!! “振り向けばフジ”へ
『オールハワイナイトフジ2015』(フジテレビ系)公式サイトより
1月第一週(12月29日~1月4日)の週間平均視聴率で、フジテレビがゴールデン、プライムそれぞれでテレビ東京を下回り、民放最下位に転落した。視聴率調査が開始された1963年以来、初めての記録とあって、ネット上では大きな話題を呼んでいる。
大みそかは映画版『ワンピース』を再放送し、「勝負を捨てた」といわれたフジテレビ。同放送の視聴率も3.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大惨敗だったが、元旦の『FNS正月だよ!オールハワイナイトフジ2015ハワイにいる芸能人大集合!ビッグスターからのお年玉つき生放送SP』は4.4%、2日は『くりぃむしちゅーのテレビでは見せない芸能人年末イベント全部観せます!』が5.1%と惨敗続きとなってしまった。 フジの元旦ゴールデン帯番組を振り返ると、12年が『ペケポン』12.0%(第2部)、13年『ほこ×たて』11.3%(第2部)、14年『ホンマでっか!?TV』10.7%と2ケタ揃いなだけに、今年の惨敗ぶりは特に際立っているようだ。
『スポーツ王』木梨憲武の「殺意が芽生えるつまらなさ」に、引退勧告の声が殺到中!?
正月恒例となっている、1月2日に放送された『夢対決2015 とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』(テレビ朝日系)。とんねるずの2人がスポーツ各界のスーパースターたちとユニークな対決に挑み、毎年高視聴率を獲得。人気急落がささやかれるとんねるずとしては、ここぞとばかりに存在感を示すチャンスとなっている。 ところが、53歳にしてますます熱気を帯びる石橋貴明とは裏腹に、木梨憲武(52)の“つまらなすぎるトーク”に、視聴者もついに限界がきたようだ。 番組コーナーで一番の人気企画となっているのが、5年連続となる錦織圭とのテニス対決。今年は、松岡修造、マイケル・チャンに加え、元世界ランク1位のアンドレ・アガシまで参戦。しかし、これに水を差したのが木梨の意味不明な言動の数々だった。 冒頭、意気込みを語る場面では、 石橋「圭にとっては、これが本当のファイナルなんで」 木梨「ちなみに、ケイとミーは今活動していません」 さらに、この番組での共演が出会いとなった錦織とマイケル・チャンだが、一部で「親善試合で会った」と報じられていることに対して、 石橋「急にマイケル取られてたから」 木梨「(錦織に向かって)7万円ちょうだい」 そして、錦織、松岡、マイケル、アガシが素晴らしいプレーで観衆を魅了するも、木梨の「すいません、近くで見ると疲れる」 「これ、この営業で全国回れるぞ」といった的外れなトークで、いい雰囲気が台なしに。挙げ句、撮影カメラを相手コートに持ち込むと、そこにアガシの打球が直撃。 松岡「どっちのポイントなの?」 木梨「違う! 寄りの画だった」 「意味不明で会話がかみ合っていないし、面白くもなんともない。バラエティとはいえ、現役の世界5位や元世界1位、2位を前に、あれは失礼すぎでしょう。石橋のほうは、以前、ロスでマイケルの猛特訓を受けたり、今回も対戦前に8カ月間レッスンを受けたほど努力をしてきているし、豪華メンバーに対するリスペクトが感じられる。実際、1年目は木梨以上にドヘタだったのが、番組を重ねるごとに上達しているのがわかる。まだ初級レベルとはいえ、ところどころゲームに参加できていた。木梨のほうはウロチョロするだけで、もはや“邪魔”でしかなかった」(テニス経験のあるテレビ関係者) ちなみに、木梨単独のサッカーやスケートのコーナーでは、勝負の感想を求められても、「何が起きたかわからない」と絶句するのみ。石橋と2人で出ている場では、ゲストは誰も木梨に絡もうとすらしていなかった。 案の定、ネット上では、視聴者から“引退勧告”の声がズラリ。 「ノリのせいで冷めた」 「木梨はやることなすことことごとくウザい」 「殺意が芽生えるつまらなさ」 「もはやお笑い芸人でもなんでもない」 放送作家が語る。 「木梨さんは昔、さまぁ~ずや森三中らと『お茶の水ハカセ』(TBS系)というゴールデン番組をやっていたが、メーンの木梨さんがあまりにつまらなすぎて視聴率わずか3%で打ち切りとなった。『食わず嫌い王』(フジテレビ系)もトークは石橋に任せっきりで、自分はただ食べているだけ。『スポーツ王』は、木梨仕切りのサッカーで毎年視聴率がガクンと下がっています」 その背景には、木梨のテレビへの意欲の低下があるという。雑誌のインタビューでは、「僕はそろそろドキュメンタリ―を中心にやっていこうかなと思っています」と語っており、昨年は趣味の絵画で個展を開いたように、今後はますます自身の趣味を兼ねたマイペースな仕事をしていくようだ。 視聴者からの「引退勧告」の声は、本人の耳にはとっくに届いているということか……。「Emerson」ギャンビット
お笑い芸人、バラエティ番組スタッフに聞いた「タレントに嫌われてる司会者」
『にけつッ!!20』/よしもとアール・アンド・シー
報道番組、情報番組からバラエティまで、各ジャンルの番組に君臨する司会者たち。彼・彼女らの仕切りひとつで、番組の色合いや視聴率にまで大きく影響が出てくる。しかし、芸能人の間では、「あの人の番組には出たくない」と陰口を叩かれる司会者もいるという。今回は、そんな“嫌われ司会者”を調査した。
まず、タレントや芸能プロ関係者にとって、「番組に出たい(出させたい)と思う司会者」の要素とは、一体何なのだろう?
「やはり、タレントのことを考えて、立ち振る舞いをしてくれる司会者が一番でしょうね。例えば、明石家さんまやビートたけしなんかは、そのあたりは完璧。駆け出しのタレントもしっかりフォローしてくれます。確かに、イジり方が厳しいこともありますが、それも出演者にとっては『愛がこもったイジり方』と捉えられる場合が多いようです」(バラエティ番組関係者)
「ももクロから笑顔が消滅……」石橋貴明が、AKB48総支配人の“脱法ハーブ疑惑”をおちょくった!?
12日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演した石橋貴明が、AKB48総支配人・戸賀崎智信氏の脱法ハーブ吸引疑惑を“おちょくった”と話題になっている。
同番組では、楽天・田中将大と、ももいろクローバーZが対決した「食わず嫌い王決定戦」を放送。カメラに向かって「私たちはいつでも会える、どすグロZ!」などとふざける石橋に、ももクロが「酔ってます?」とツッコミを入れると、石橋は「酔っちゃいないけど……、ちょっと言っちゃダメだよ。ちょっと×××」と発言。さらに、手で何かを持つしぐさをし、それを口元へ近づけた。
途端にももクロは、冷めた表情のまま言葉を失い、その様子に木梨憲武は「意外に真顔になっちゃった」と笑っていた。
「×××」の部分は効果音で消されていたため、石橋が何を言ったかは分からないが、これを見ていた多くの視聴者から、「『ちょっとハーブ吸ってきた』と言ったのでは?」「パイプを吸引しているジェスチャーに見えた」という臆測が浮上。タイミング的に、戸賀崎氏をネタにしているという見方が広まった。
これにネット上では、「さすが貴さん!」「これをネタにできるのは、貴さんだけだな」といった声のほか、同番組はAKBのプロデューサー・秋元康氏が“構成”として参加していることを挙げ、「エンドロールにやすす(秋元の愛称)の名前あるのにww」「(とんねるずと秋元が)盟友だからこそ、おちょくれるのかも」といった声も。
「石橋さんはかつて、『オールナイトフジ』(同)や『ザ・ベストテン』(TBS系)でカメラを破壊。『ザ・ベストテンin静岡』(同)では、観客にもみくちゃにされ激怒し、観客に暴言を吐き続けたのち、『雨の西麻布』を怒鳴り声で熱唱するなど、大人を怒らせるような“悪ふざけ”も持ち味としてきた。昨年には、先輩芸人の島田紳助さんの引退会見を模したギャグを披露し、本人を激怒させたことも。今回の臆測が本当だとしたら、大マスコミが完全スルーしているネタに手を出すとは、さすがですね(笑)」(芸能記者)
戸賀崎氏をネタにしたか否かは定かではないが、もしそうであれば、石橋イズムの“尖った笑い”は健在のようだ。
“とんねるず石橋貴明の娘”穂のか降板騒動、七光り女優の苦悩に同情の声も
舞台『タクシードリーマーズ~あったかハートに夢のせて~』を体調不良を理由に降板した、とんねるず・石橋貴明の娘で女優の穂のか。彼女の過去と降板の遠因について、21日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。 穂のかは18日、降板に至った経緯をブログで説明。舞台稽古前日から「身体の痺れが止まらず、嘔吐してしまう」「立つことすらままならない状態」で、稽古初日には「私自身の身体をコントロールできない状況」であったと綴っている。 また、医者から「積み重なったストレスが原因で、症状は重度」と診断されたことを明かし、「どんなことでも常に頑張るしかない、と自ら言いきかせ続けプレッシャーや責任感と闘ってきたけれど、結果、人様に多大な迷惑をかけてしまった」と、精神的に追い詰められていたことを告白した。 同舞台は、原案を志茂田景樹の次男・下田大気、キャストに桑名正博とアン・ルイスの長男・美勇士、布川敏和とつちやかおりの長男・布川隼汰、三浦浩一と純アリスの次男・三浦孝太、西岡徳馬の次女・西岡優妃らが出演。2世タレントが大集合することで話題となっていた。 「女性セブン」の記事では、同じような環境で育った共演者が親などの話で盛り上がる中、二世タレントであることに複雑な思いを抱える穂のかは、孤独感を募らせていたと伝えている。 母でモデルのA子さんは、石橋の度重なる女性問題が原因で、穂のかが小学3年の時に離婚。そのわずか2週間後、石橋は女優の鈴木保奈美と“できちゃった再婚”を発表。2人の交際を知らなかったA子さんと穂のかは、たまたま見ていたニュース速報で知り、怒りが湧き上がったという。 さらにその翌年、鈴木が予定より1カ月半も早く女児を出産。早産とは思えないほど大きな子どもだったため、マスコミは出産予定日を偽っていたと報じた。そんな相次ぐ父の裏切りに、穂のかは嫌悪感を募らせていったという。 高校卒業後、父親の名前を隠し映画のオーディションを受け、2008年にデビュー。仕事は順風満帆だったが、「自分は大したことないのに、父の七光りで仕事が入ってくるだけ」と自分を追い詰めていたという。 「父親に甘えられず、強がって生きるしかなかった彼女は、この舞台もきっと乗り越えられると信じ、オファーを受けたのでしょう。しかし、二世タレントであることを痛感させられる環境に耐えられなかった。芸能人として許されることではありませんが、過去の愛憎劇を思えば同情してしまう部分もあります」(芸能記者) ブログで「これからはもっともっと自身と向き合い、決して人様に迷惑をかけないよう、また一から、前向きに、ひたむきに、女優業に励みたいと願います」と再起を誓った穂のか。この娘の思いに、父親は何を思うのだろうか?『星野仙一物語 ~亡き妻へ贈る言葉』(GPミュージアムソフト)
「賞味期限は切れた」とんねるず・石橋貴明、栄光時代の総額1億円被害エピソード
<p> 昨年末、とんねるず・石橋貴明とビートたけしが共演して話題となった、『日曜ゴールデンで何やってんだテレビ』(TBS系)が今年の3月末に打ち切りになったのは記憶に新しいところ。</p> <p>「企画段階から、石橋自ら『関東のお笑い芸人を集めて面白い番組を作る!』とたけしを巻き込んで鼻息を荒くしていたのですが……、得意とするイジリもさすがのたけし相手には遠慮したようで、石橋本来の面白さが半減していました。結果は一ケタ視聴率の連続。あえなく打ち切りとなったわけです」(番組製作関係者)<br /> </p>






