
Photo by HAMACHI!! from Flickr
気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
2010年夏はアイスをよく食べた。ガリガリ君も食べた。チョコモナカジャンボも食べた。パルムだって食べた。パナップももちろん食べた。「食べた」ばかり繰り返しているが、実際に食べたのだから仕方ない。

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気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
2010年夏はアイスをよく食べた。ガリガリ君も食べた。チョコモナカジャンボも食べた。パルムだって食べた。パナップももちろん食べた。「食べた」ばかり繰り返しているが、実際に食べたのだから仕方ない。

「文学とは何か」(岩波書店)
気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
高校生の頃、岩波書店の書籍が高くて買えなかった思い出がある。例えばテリー・イーグルトン『文学とは何かー現代批評理論への招待』が4,200円。『愛蔵版 モモ』が2,940円など(もちろん、他の出版社でも高価格はあるが)「岩波書店は高い」というイメージがあった。だからといって、手持ちのお金で手軽なファッション誌を購入して帰宅すると寂しい気持ちにもなった。

気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
外出していて、食事がてら1人で時間をつぶさなくてはならない時、ふとハンバーガー系のファーストフード店に入ることが多い。喫茶店の本格的なコーヒーが飲みたいわけでもないし、ファミレスは騒がしいし、レストランでがっつり食事をしたいわけでもない。そんな気分の時には、ファーストフード店がちょうど良いと思う。しかし、どのお店に入ればいいか、いつも迷ってしまう。そんな時、たまたまフレッシュネスバーガーの店前にある看板を見つけた。

気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
2010年5月28日にiPadが日本で販売開始されたので、早速、渋谷のアップルストアに行き、実機を触ってきた。第一印象は「でかくて重い」だった。毎日、iPhoneを持ち歩いているので、そう感じた部分もあるのだが、アップルが想定しているのはリビングでの使用だ。アップルストアでは立ちながらiPadを触ったため、リビングでの「ユーザーエクスペリエンス」が体感できないのが残念である。どうせなら、iPadとソファーを一緒に設置してほしかった。そうすれば、ソファーも売れるかもしれない。

社公式サイトより
気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
最近、パッケージとして売られる映像ソフトがブルーレイ版とDVD版の2種類あり混乱している。というのも「ブルーレイ版だけの特典映像」だったり「DVD版がちょっと安い」だったり、ウチだけの問題だが「パソコンではブルーレイが再生できない」などの諸問題があり、どちらを購入すべきか迷ってしまうのだ。映像的な問題以外では、どう考えてもブルーレイを購入する理由が見つからない。そもそもDVD以上の高画質を求める玄人な映像マニアが日本にどれだけいるのだろうか?

気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
スーパーに買い物に行くとよく見かける光景がある。「大行列」である。夕飯時などは4~5分待たされることもあり、ちょっとしたイライラが募ってくる。あの時間は何をすればいいのだろうか? 読書をするわけにもいかず、頭を空っぽにするしかないのか? あの時間は虚しい。
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