【前回までのあらすじ】河原に落ちているという伝説のエロ本を調査するため深い茂みへと分け入ったエロ本探検隊。しかしそこは自然が作り出した恐ろしい迷路であった。 大住「隊長!我々は遭難したのではないでしょうか!」 多田「何を言ってるんだ落ち着け!」 大住「しかしさっきから同じところをぐるぐる回ってるみたいです!」 多田「大丈夫だ!このまままっすぐ行けばこの茂みを抜けられる!ついてこい!」 みんな「はい!」・・・
「河原のダイヤ」と呼ばれる少年たちの宝物『捨てられたエロ本』 90年代後半まで日本でも数多く目撃されていたが、エロインターネットの普及により個体数が減り、2006年には絶滅が報告された。しかし今、ここ荒川周辺で、絶滅したはずのエロ本の目撃証言が相次いでいる。はたして本当にこんなところにエロ本は捨てられているのだろうか?その真偽を確かめるために組織されたのが我々『エロ本探検隊』である。
やー!みんなこんにちわー!大住のお兄さんだよー!! 前回怪奇探偵で「ハズレなし!確実に楽しめる真・心霊スポット巡り」って画期的な心霊記事をUPしたら「心霊を馬鹿にしてるのか」「あんなの怪奇探偵じゃない」「僕たち私たちもっとオカルトを読みたいの」「臭え、臭ぇ、あぶないくせぇ!」「あぶない野郎は巣に帰ってママのおっぱいしゃぶってろ」などと散々なことを主に身内から散々言われたのでなつかしの古巣に戻ってまいりました!
オレがオレにオンデマンド!MEGWINだ!!最近、オレの体がSOSを発信している・・・パソコンに向かってても気分が乗らないし
オレがオレにオンデマンド!MEGWINだ!!最近、オレの体がSOSを発信している・・・パソコンに向かってても気分が乗らないし
よく読者さんより「KIM2さんは影が薄い」というメールをよく頂きます。昔のキムさんと同じように、あぶないに露出しないからでしょうか。
ここらで何か大きなネタやって、読者の皆さんに印象付けをした方がいいよなぁ・・と思ってた矢先のこと。
よく読者さんより「KIM2さんは影が薄い」というメールをよく頂きます。昔のキムさんと同じように、あぶないに露出しないからでしょうか。
ここらで何か大きなネタやって、読者の皆さんに印象付けをした方がいいよなぁ・・と思ってた矢先のこと。
※今回の話はすべて実話です
昨日(6月19日)定期を千駄ヶ谷駅で買って電車に乗ったら、
池袋(6駅先)に着いた時にはなくなってました。
購入からわずか20分。
※今回の話はすべて実話です
昨日(6月19日)定期を千駄ヶ谷駅で買って電車に乗ったら、
池袋(6駅先)に着いた時にはなくなってました。
購入からわずか20分。
なぜ? なのかは大人の事情で説明できませんが、とにかくドイツまで山木が来ました。
宿に入った途端にコンドーム1グロス渡されて苦笑する山木
何をするか、なんて予定を立ててからドイツ入りする余裕なんてなかったのですが、
山木ドイツ到着2時間後
いきなり本気で笑えない話に巻き込まれてしまう始末……