ちょっとアメリカ人には知られていない日本独特の食品を、マンハッタンに行きかう人々に食べさせてみようと猛暑の中行って参りました。食品はウメボシ、納豆、もずく、たらこ、ラッキョウ、タクアン、ジャコ、昆布の佃煮、イカの塩辛、のり。最初は普通の洋服で行こうと思ったのですが、ただでさえガードの固いニューヨーカー。いきなり、見知らぬ女が「コレ食え!」と怪しげな食べ物をさしだしても・・・
川流しそうめん
スタート!
なっ!いきなりバラバラに!
速い!走って追いかけろ!
じっと待つ多田
どこだ!どこにいったんだ!
あっ!引っかかってる!こいつはもうダメだ!
みんなの憧れ、流しそうめん。
そうめんを食べるだけなのにこの大掛かりな仕掛け。
一見無駄とも思えるこの豪快さが人の心を引き付ける。
だが甘い!
ほっそい竹の上を流れるそうめんをちょこちょこつまむなんて小さい小さい!
男ならもっとスケールでかくいかないとダメだ!
ご先祖様さようなら。
※送り火:お盆にご先祖様の精霊を送り出すためにたく火。京都の大文字なども大掛かりな送り火の一つである。
ご先祖様いらっしゃい
※迎え火:お盆にご先祖様の精霊を迎えるためにたく火。
もう疲れた。人間関係に疲れた。
みんな他人のことなんかまるで無関心。
こんな世界で生きていても辛いだけ。死のう。
でも、最後の可能性を信じてこの置き手紙を書いた。
前回の告知にもある通り、中川くんの天下一武道会参加が決定しました。
しかし、格闘技どころか運動自体をしたことがない彼をそのまま出した所でボコられるだけだしなぁ・・・と思っていたのですが、実は算段が一つだけあったんです。
それは、僕は元々この天下一武道会特別試合の為の強化合宿を以前にお世話になったヨーガ柔術さんに頼んでいたのですが、彼から
「サイトを見て、久々にこんな駄目な人を見ました。海兵隊式に性根から叩き直すので、合宿に連れてきてください」
このようなメールが来ていたので、渡りに船とばかりに中川(何故か木村も)を強化合宿に連行!
敵前逃亡
やっぱ無理でした
今日も元気に脳梗塞!!
えー、このような感じに挨拶が無駄に元気の良い時は、企画が地味なのを勢いで誤魔化そうとしてる時なので、読者の皆様方におかれましては僕の苦しい立場を理解してよバカーッ!
と、いうわけで、今回は題名そのまんま「ビールを何本飲んだら針に糸を通せなくなるのか?」に挑戦したいとおもいます。
ちなみに、
おっぱい!はまったくもって本文と関係ありません