ラーメン。それはみんなのごちそう。わたくし多田もラーメンが大好き。待受け画面はもちろんラーメンです。うまうま でも、ラーメンを食べ終わったらいつも思うんです。・・・足りない。全然足りない。あーあ、もっと食べたいな。替え玉できればいいのに。替え玉したい。お金無いけど替え玉いっぱいしたいなぁ。替え玉したのはなべやかん・・・チューヤン・・・石田純一・・・ティーバックがケツに食い込んで取れない・・・ん?
バツグンらしい。
ほんとだろうか。前々から疑問だったのだ。
こんな訳の分からない骨みたいなもので本当に歯垢がとれるのか?
試してみる価値はありそうだ。
おげぇッ!!
やっべぇ…、手錠で遊んでいたらうっかり自分にかけてしまった。
鍵はない。この前酔っ払ってなくした。どうしよう。
多田です。
今日は僕の考えた調味料だけでできる料理をご紹介します。
その1
醤油を鍋にぶち込みます
先日行ったバレンタインライブ更新、リアルチョコバットなるものを作った時にふと思いついた。
これでバッティングセンター行けばおもしろいんじゃない?!
あなたの夢は何ですか?
・・・
夢を~持とうよ~♪でっかい花を咲かそうよ~♪
日本に生まれたなら、一度は表題のような話を聞いたことがあるでしょう。「竹槍で戦闘機を落とすようなものだ」という台詞、今は暗に不可能だという意味合いになってしまっていますが、大戦中は本当に信じられていたようでして、こんなのが記録に残っています。[荒木貞夫大将の言葉 陸相時代「武器が無ければ、竹槍で戦う」と演説][東条英機首相の言動 毎日新聞社の新名丈夫記者が「竹槍でB29は落とすことができない」と批判したのに激怒し懲罰召集入営させ、毎日新聞社に弾圧]などなど・・・。
落語の噺のひとつに『まんじゅう怖い』というものがあります。どんな話かというと・・・A「俺、まんじゅうが怖い」B「こりゃおもしれえ、あいつを怖がらせるためにまんじゅうを持っていこうぜ!」A「ギャー!まんじゅうだ!もぐもぐ。怖い怖いムシャムシャ」B「なんだと!?うまそうに食ってやがる!」B「まんじゅうが怖いっていうのは持ってこさせる為の嘘だったんだな!」
フリスク
寒いです
口に含めば息さわやか。鼻の奥までスースーする清涼感。
おでん
熱いです
口に含めばあっつあつ。口腔内火傷必至な冬の味覚。
オレがオレにオンデマンド!!自称・男の料理研究家MEGWINだ!
男の料理、それは女みたいに体裁やプロセスにこだわらない、ただうまいだけを追求した料理だ!!
今日は男の天ぷらの作り方を紹介する
今回、うまい天ぷらを追及し江ノ島までやってきた