正しい花火の遊びかた ~なぜなに探偵ファイル~

山木先生: やあ、よいこのみんな。山木先生です。
探偵K : こんにちは~。探偵Kで~す。
YUZAWA : ・・・・YUZAWAです。

山木先生:
さ~て、唐突に始まった「なぜなに探偵ファイル」。今日のテーマは「花火」
探偵K : 先生は季節ハズレって言葉を知らないんだね。間違いなくこのコーナー1回打ち切りだよ。
YUZAWA : ・・・・・

ムーンマン月男 聖火を見守る!

あらゆるものを月のように優しく見守る男、ムーンマン月男見参!! テレビの中にな と、いうわけで、記事にするより先にテレビで垂れ流されてしまったわけですが、今回は、平和の祭典オリンピックの聖火を見守ります!! いやー、世界的に荒れ模様の今回の聖火リレー。こんなクソ怪しい格好で見守りに行って絡まれたらどうしよう?中国側からもチベット側からも敵扱いされて石を投げられたらどうしよう!!

メールの限界に挑戦!

今日は休日。あぶない探偵にも休みがあるのだ。
何をして過ごそうか。私は散歩をするのが好きだ。
閑静な住宅街なんて最高だ。静かだし、何気に景色がいいのだ。
ただあまり長時間同じところをうろついていると警察を呼ばれてしまうのが残念なところだ。

時計が午後の三時にさしかかろうとしていた頃、携帯がメールの着信を告げた。
どれどれ、誰だろう。携帯を開く。

ダイスを転がせ!

いよいよ、4月も半ばを超えました。新入学の学生の皆様。 勉学に励んでおられますか?

僕は学生時代、バリバリの理系でして。
得意科目は

数学でした。

久しぶりにパラパラとページをめくってみると

確率の問題が。

検証!校長先生の話に催眠効果があるのか?

校長先生にとって四月は大変な季節であると思う。
入学式に始業式、ひいては全校集会と自分の学校の生徒の前で話をする機会が多い。
演説というものは意外と大変で、スピーチ原稿の作成、大勢の前に立つ緊張、演説中の立ち振る舞いなど校長先生の降りかかる苦労は数知れない。

桜がくれたTシャツ

桜の花びら散る度に 届かぬ思いがまた一つ♪ 4月といえば、桜の季節。しかし、ピークは過ぎ、そろそろ散り行く桜に悲しみを覚える、そんな毎日です。そして、同時に、春は衣替えの季節。素敵な春色のシャツでも着込んで街へ繰り出したいものです。そんな思いが一つになって! ハチミツを! 身体全身に塗りたくり! 桜の木の下に立つ。 散り行く桜の中、立ち続ける事。1時間!

追跡!落とした財布はどこへいく?

最近ろくでもないことばかりが私の身にふりかかる。飼い犬が野犬狩りにやられた。道を歩行していたらヤンキーの人に、面白いから、という訳のわからない理由で蹴られた。特に極め付けが、全財産をいれた財布を落っことした。落とした財布は大概にして自分の手に帰ってくるケースは少ない。たまに帰ってきたとしても紙幣が抜き取られていたりする。だが残酷であると思うとともに、ひとつの興味をそこに抱く。