俳優の飯豊まりえがライフスタイルマガジン「わんにゃんWalker」2022年8・9号(KADOKAWA)の表紙に登場。愛犬とのエピソードを語っています。
飯豊まりえの愛犬はミニチュアダックスフ…
俳優の飯豊まりえがライフスタイルマガジン「わんにゃんWalker」2022年8・9号(KADOKAWA)の表紙に登場。愛犬とのエピソードを語っています。
飯豊まりえの愛犬はミニチュアダックスフ…
『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」リポーターに就任したKAT-TUNの中丸雄一。7月30日放送回で彼が訪れたのは、京都府亀岡市のトウモロコシ畑であった。
Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)の8月1~4日の放送回に佐藤勝利が登場。4日の放送回では、自身の優柔不断な一面について語った。
この日、リスナーから「『今日何食べたい?』と聞かれたときに答える一品は何ですか? 毎日の夜ごはんのレパートリーがなくて困っています。皆さんの食べたいものを教えてください」と質問が寄せられた。これに佐藤は、「俺、よくマネジャーさんに『今日何食べればいい?』って聞くんだよね(笑)。俺、優柔不断で決められなくて」と回答。
「なんとな~くこっち系(が食べたい)かな」という思いはあるそうだが、自分が思いつく以外のものも食べてみたいという“めんどくさい部分”も持ち合わせているようで、「ひどいときは、マネジャーさんに『今日、俺は何食べたいと思う?』って聞く」ことがあるという。
そうすると、マネジャーが「そうですね……カレーとか?」「焼肉?」と提案してくれるというが、「いや、俺別にそんなカレーの気分じゃない」「いや~、違うな」と否定するそうで、このやりとりは自分でも「(マネジャーは)めんどくさいだろうなって」感じているのだとか。とはいえ、マネジャーの提案によって今食べる気分ではないものがわかるため、「選択肢を潰してもらうのも、優柔不断な自分としてはありがたい」とコメント。
そんな佐藤は、「ちくわ」というメールの送り主のペンネームを受けて、小さい頃にちくわで簡単にできる料理を作っていたことを思い出した様子。当時、特別料理ができたわけではなかったそうだが、「ちくわにソーセージとかチーズとかを入れて、トースターでちょっと焼いて。お母さんとかに振る舞ってたよ」と振り返り、「意外とうまい。(お酒の)アテとかではいいかもしれない」と語った。
その後、「今日は何が食べたいか」を考えようとするも、「でもそれ考えても、決まらないんだ」と小声でつぶやき、「ちょっとガッツリ食べたい……。いや……何食べようかな?(考えるの)ムズいのよ、難問!」と、佐藤は早速優柔不断を発揮。そして、「ちょっと質問変えちゃうね。『夜ご飯、これ食べたらいいよ』っていうのをね」と勝手に質問内容を変更し、最終的に「ガッツリ系で定食にもなる」という理由から、夕食の献立に「麻婆豆腐」をすすめていた。
さらに佐藤は、番組スタッフの“あらたくん”と「コンビニで買ってチンするとかでもえげつないレベルじゃん」などと料理の味が高くなっていると雑談。リスナーからのメールを読まず、あらたくんとトークを繰り広げるのは、菊池風磨の出演回でよく行われているため、佐藤は「ごめん、風磨くんみたいにクロストークしちゃった。面白すぎて。風磨くん、好きだよね。あらたくんと話すの」と語る場面も。
この日の放送に、リスナーからは「ご飯決めてもらう勝利くん甘えん坊さんすぎて圧倒的に可愛い」「マネジャーさんの提案にめんどくさい返しをしてる勝利くんがほんといたずらっ子満載で癒やされる」「愛おしいがめんどくさすぎて勝利くんのマネ絶対できん」といった声のほか、「風磨くんがクロストークしてること知ってるってことは、勝利くんは風磨くんの回を聞いてるってことだね?」との反響が集まっていた。
俳優の高橋一生と女優の飯豊まりえが熱愛中であると5日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で報じられた。ふたりの年齢差は17歳で、高橋は以前にも「15歳差愛」で騒がれたことがあった。
一回り以上も年の離れた女優との熱愛報道が繰り返されたことで、女性層からブーイングが起こっており、高橋の人気に影響するのではないかと危惧されている。
高橋と飯豊は人気コミック…
ジョニー・デップ(59)が、元妻アンバー・ハード(36)を名誉毀損で訴えた裁判。今年4月に開始された裁判は、6月1日にジョニーの勝訴に終わったが、ここにきて、新たに裁判に関する文書が公開された。
双方の弁護士がどの証拠を取り下げるように申請したのか、どの証拠が採用されなかったのかが記載されている文書で、法廷では語られなかった双方の醜い主張が明らかになり、ネット上は騒然としている。
6,000ページ以上もあるこの文書は、ワシントンを拠点に活動している弁護士アンドレア・ブルクハルトが、3,300ドル(約43万円)の寄付金を集めて入手。文書は自身のウェブサイトで公開し、その内容を米メディアがこぞって報道した。 中でも大々的に報じられているのは、以下の3点。
ジョニー側は「アンバーのヌード写真」「アンバーの妹ホイットニー・ヘンリケスのリアリティ番組出演時のビデオ」「アンバーとホイットニーの過去の恋愛関係」「アンバーが何年も前にエキゾチック・ダンサー(ストリッパー)として短期間働いていたこと」の4つを証拠として提示しようとしていた。しかし、アンバー側が「今回の裁判には関係ない私事」だとして却下するように求めた。
アンバーの弁護士は、「彼女がまるでエスコート嬢だったかのように誘導する内容」と指摘。また、ホイットニーは、リアリティ番組でアンバーから暴力を振るわれていたと示唆するような振る舞いをしていたため、ジョニー側はこれを使いたかったのだとみられている。
アンバー側は、「勃起不全とヘルペスの治療薬を処方されたことが記載されているジョニーの資料」を提出しようとしていた。
アンバーは裁判で「ジョニーに酒瓶でレイプされた」と証言したが、勃起不全であることにいら立ち、性的暴力を振るったのだと主張しようと計画。しかし、証拠は採用されなかった。なお、ジョニーはこのレイプを含むすべてのDVはなかったと否定している。
アンバー側は、ジョニーがマリリン・マンソンに送った「(サイコパスにつながる)反社会性パーソナリティ人格障害(ASPD)の行動に関する資料をたくさん読んでるけど、ファッキングにリアル。教科書通りの女なんだよ」というショートメールを証拠として提出しようとした。しかし、ジョニー側はこれを却下するように求めた。
ほか にも、ジョニー側はアンバーサイドが証言台に呼ぼうとしていた専門家の多くを却下するよう求めていたことが明らかになったという。
さらに、ジョニーと90年代に交際していた女優のエレン・バーキンによる「交際中にケンカしたとき、ボトルを投げられた」という証言や、俳優のポール・ベタニーと「アンバーを焼やしてやろうぜ」「いや、溺れさせてみたらどうかな」などの内容をやりとりしていたショートメッセージも証拠からの除外を求めたが、これは認められなかった。
米「FOXニュース」電子版には、「裁判は終わったのに、なぜプライベートな情報をわざわざ報道するのか」との批判が殺到。2,000を超えるコメントの大半は、「50代男性のEDは珍しいものではない」「EDの男性は性的DV加害者になるというイメージを与える」というものだ。
ジョニーのカルテを証拠として公開することは、「(電子化した医療情報に関するプライバシー保護・セキュリティ確保について定めた)HIPAA法(電子化した医療情報に関するプライバシー保護・セキュリティ確保について定めた法律)違反に当たる。アンバーの弁護士は、そんなことをしようとしていたのか」と強く非難する意見も書き込まれている。
この名誉毀損裁判は、6月1日にジョニーの勝訴に終わっているが、先月、アンバーは「陪審員の不当な入れ替え」を理由に裁判のやり直しを求めて控訴。これを受けて、ジョニーも自分の名誉を守るために控訴している。
もし、裁判がやり直しになった場合、今回、公になった「法廷で採用されなかった証言」が影響する可能性があるため、これまで以上に醜く泥沼化するだろうと懸念する声は多い。離婚から5年もたつというのに、ジョニーもアンバーも前に進めず、互いに証拠を投げつけ、ダメージを与え合っていることに「もうおなかいっぱい」だという声も、ネットでは多く上がっている。
お笑いコンビ・銀シャリの橋本直が、8月2日深夜放送のニッポン放送『銀シャリ橋本直のオールナイトニッポン』に出演した。本来であれば、この時間は『星野源のオールナイトニッポン』が放送されているが、星野が新型コロナウイルスに感染したため、この日はお休み。星野源のガチファンである橋本が、代打としてパーソナリティーを務めた。
「橋本は星野源のガチファンを公言していて、過去にも星野の代役…
「婦人公論」(中央公論新社)の8月号が発売になりました。第1特集は「友だちづきあいは細く長く、自由に」。第2特集は「戦後77年、私たちは語る」です。
特に第1特集は、寿命が延びている今、年齢を重ねてからの友人関係がどうなっていくのか……と興味を抱きました。読み進めていくと、同誌読者世代にも「夫」「介護」「認知症」「コロナワクチンへの意見の相違」など、さまざまな友情危機があることに気づかされます。さっそく中身を見ていきましょう!
<トピックス>
◎読者アンケート「『続く友情』『途切れる友情』その差はどこに!?」
◎読者体験手記「友よ、さようなら!」
◎佐藤愛子 近況短信
まずチェックしていくのは、読者アンケート「『続く友情』『途切れる友情』その差はどこに!?」。総勢235人、平均年齢64.6歳の読者にアンケート調査を行った結果が紹介されていて、リアルなシニア世代の友情が見えてきます。特に、友情が途切れるきっかけについての回答に興味を引かれました。
「大半が連れ合いを亡くしている」(79歳)ので、元気な夫が後ろめたくて友人と距離が生まれたという理由をはじめ、「定年夫がうるさい。(中略)私が1人で出かけるのを嫌がる」(59歳)ために、友達と会えないといった“夫が足かせ”系の理由、また「耳が遠いので、電話も昔のようにはいきません」(87歳)「認知症になった友人のパートナーから『もう電話も手紙も対応できないので、連絡や誘いを控えてほしい』と言われてしまった」(83歳)など、老化が理由の切ない別れもありました。
一方、「子育て中は連絡がなかなか取れなかったが、少しずつ会う機会が増えてきた」(58歳)「これからを楽しもうと考えられる友だちが残ったような気がします」(72歳)といった前向きな声も多く、希望も感じられます。友人関係の足かせにならない“程よく元気な夫”つまり、“いい感じに存在感を消してくれる自立した夫” が増えれば、シニア女性の友情はもっと長く続くのかもしれません。
続いては読者体験手記のコーナーです。今月の募集テーマは「友よ、さようなら!」。紹介された2通には、それぞれ“友人関係に終止符を打った瞬間”がつづられています。
1通目の女性(63歳)は、大学時代に仲が良かった友人と“専業主婦VS兼業主婦”問題などで、40代前半からギクシャクするようになり、やがて関係を絶ったそう。しかし20年がたって60代になった頃、「学生時代の楽しかった思い出までなかったことにしたくない」と思い、彼女の誕生日に「よかったら一度会いませんか」と書いたカードを送付。返事はなかったため、翌年の誕生日にもう一度、ダメ元でバースデーカードを送ると、その元友人からなんと返事が!
しかし、そこには「達筆な手紙が重かった。もう送らないでほしい」「P.S.この手紙を読んでも落ち込まないでね」と書かれていたそうです。ツライ……。こんな返事をもらったらもう無視していいぞ! と思いますが、この投稿者は「書きにくい手紙を書かせてしまい、ごめんなさい」で始まる手紙を返送しています。
映画や小説であれば20年という時間がいろいろ解決してくれそうですが、現実では時がたっても埋まらないモノがあるのだなぁ……と、学びました。
今月号で特集以外に気になったのは、作家・佐藤愛子さん(98歳)の近況が紹介されたページです。昨年5月に断筆宣言していた佐藤さん。しかし、今号の「佐藤愛子 近況短信」と題されたページによれば、来月号から「婦人公論」でのエッセイ連載を再開させるとのこと! 断筆後の生活は「ヒマで退屈」だったため、原稿執筆を再開していたそうです。
98歳にしてカムバックとは、その気力・体力、恐れ入ります。タイトルは「思い出の屑籠(くずかご)」とのこと。エッセイや小説にも書かず屑籠に入れて来た小さな思い出をつづっていくそう。100歳を迎える記念すべき2023年まで、ぜひ続けていただきたいです!
2018年第31回『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』に出場し、“かわいすぎる男子高校生”として世に登場した井手上漠――2003年生まれの19歳。以後、Instagramではファッションアイコンとして注目を集めるほか、ジェンダーをめぐる問題の発信を続け、ジェンダーレスアイコンとしても活躍している。
今回のインタビューで、…
“少年革命家”を名乗る13歳のYouTuber・ゆたぼんが、クラウドファンディング(以下、クラファン)で資金を集めた「ゆたぼんスタディ号」による日本一周プロジェクトを、6月からスタートさせた。現在、日本各地をめぐりながらYouTube動画をアップしているが、ネット上ではその様子にネガティブな反応が続出。また、道中で“ある疑惑”が浮上し、さらなる批判を呼んでしまった。
ゆたぼんは「不登校の子どもたちに直接会い、元気を与えたい」という目的から、今回の日本一周旅を決行。昨年12月にクラファンをスタートさせ、最終的に487万円の資金が集まったという。この資金の一部で軽トラック「ゆたぼんスタディ号」を用意し、今年6月30日から日本一周に挑戦している。
ところが、神奈川県を訪れた際の動画(7月3日更新)では、「湘南サドベリースクール」というフリースクールの見学を報告したものの、不登校の子どもやその親と直接会った映像はなし。横浜中華街で中華料理を食べたり、「よこはまコスモワールド」でアトラクションを楽しんだりする様子が中心だった。
「8月4日にアップされた『愛知編』の動画も、ゆたぼんはクラファンの支援者と七宝焼体験をしたり、ご飯をごちそうしてもらったりと、まるで修学旅行を楽しんでいるような映像ばかり。クラファンには『ゆたぼんが自宅にお邪魔して、一緒にお話をしながらご飯をごちそうになる』というリターンがあったので、これを行った様子だと思われますが、ネット上では『日本一周の目的ってなんなの?』『ただ遊んでるだけじゃん』といった指摘が続出しています」(芸能ライター)
なお、ゆたぼんは同日更新のブログで「YouTubeには上がってないけど、不登校の子どもたちとか大人の人とか学校に行ってくる子たちにも元気と勇気を与えて来た」と、本来の旅の目的もきちんと果たしていることを強調していた。
そんな中、ゆたぼんの日本一周プロジェクトには、ある疑惑が浮上している。
「先月あたりから、ゆたぼんが決済サービス・PayPayのQRコードをプリントしたチラシを用意し、行く先々で出会った人に“支援”を募っていたことが、ネット上で話題になっていたのです。中には、居酒屋で飲んでいたところに突然ゆたぼんが現れ、同行者から『PayPay送金して!』とお願いされた……と明かすネットユーザーもいました」(同)
しかし、「PayPay」の公式サイトを見ると、同サービスを使って「知人以外に」送金することは禁じられている。そのため、ゆたぼんがPayPayを通じて不特定多数の人物に支援を募っていることについて、「規約違反ではないか」との指摘が相次いだのだ。
「現在、ゆたぼんが公開していたQRコードを読み取ろうとすると、『このバーコードは利用できません』との表示が出ます。ネット上では、規約違反によって“アカウント凍結”されたのでは、と見られているようです」(同)
出発前から物議を醸していたゆたぼんの日本一周プロジェクトだが、道中でも問題が多発している様子。ひとまず、無事に帰って来られるといいのだが……。
嵐の相葉雅紀がキャプテンを務めるバラエティ番組『VS魂 グラデーション』(フジテレビ系)。8月4日の放送には、嵐・二宮和也率いる映画『TANG タング』チームが、「魂チーム」の対戦相手として登場した。
相葉と二宮といえば、嵐の中でも特に仲が良かったことで知られる2人。MCのずん・飯尾和樹が「2人は(会うのは)久々ですか?」と質問すると、相葉は「テレビ電話とかするよね」と明かし、交流自体は久々ではないようだ。
さらに飯尾が「この距離は久々?」とツッコむと、二宮は「仕事っていうことでいうと、久々」と、プライベートで会っていると示唆。相葉も「(仕事は)久々だよね」と言いつつ、「だって(二宮が)家に来て、昼間ご飯食べたりとかもあったし」と告白した。
相葉と二宮が自宅でランチするほど仲良しだということに、スタジオからは驚きの声が上がったものの、二宮は「そういう感じだから、何カ月ぶりなのか全然わからない」と、あっけらかんとしていた。
なお、二宮が『VS魂』に出演するのは、約7カ月ぶりとのこと。とはいえ、今回で3度目の出演になり、嵐メンバーとしては最多なのだとか。相葉が「結構出てんのよ」と言うと、二宮はこれまでの共演歴を思い出したのか、「そうだ、そうだ! ようやく記憶が追いつきました!」と笑顔を見せたのだった。
そんなこの日は「お金が大好き」という二宮のために、「お金にまつわるグラデーション」を実施。飯尾が「二宮くんはお金が好きなんですか?」とあえて相葉に質問すると、相葉は「趣味が貯金なので」と断言。二宮はこれを聞き、うれしそうに頷いていた。
対決では、先攻の魂チームが「運動場にあるもの値段順グラデーション」に挑戦し、30ポイントを獲得。後攻の『TANG タング』チームは「夢の貸切グラデーション」に挑戦し、同じく30ポイント獲得という結果になった。
勝負は後半戦に持ち込まれたが、今回は、両チームが同時に同じ問題に挑むという、番組史上初の勝負が行われることに。テーマとなったのは、6人の芸能人の財布に入っている金額を高い順に並べる「芸能人所持金グラデーション」。結果は魂チームが計50ポイント、『TANG タング』チームが60ポイントと、僅差で対戦相手チームが勝利した。
この結果に二宮は、「初めてやったんだけど、勝っちゃったから……なんかごめんなさい」とニヤリ。相葉が「俺らだって初めてのお題なんです、これは!」と吠えると、二宮は「よかったらコツ教えてあげてもいいですよ?」と、うれしそうにマウントを取っていたのだった。
この日の放送に視聴者からは、「2人が自宅ランチしてるって、すごい!」「相変わらず仲が良くて癒やされた〜」「相葉ちゃんと一緒の時のにのちゃん、すごくカワイイ!」といった声が集まっていた。
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