キングオブコント決勝進出「最高の人間」、R-1でもTHE Wでも結果を出し続ける吉住の野望

 9月6日に「キングオブコント2022」の決勝進出者が決まりました。

 いぬ、かが屋、クロコップ、コットン、最高の人間、ニッポンの社長、ネルソンズ、ビスケットブラザーズ、や団、ロングコートダディの10組。私は、準々決勝、準決勝を現場に見に行きましたが、今年の準決勝は「新宿文化大ホール」でなんと、席数・1802席で過去最大に。しかも今まで準決勝が行われていた「赤坂ブリッツ」約50…

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Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔、“ジャニーズ未登場”ABEMAに出演意欲! 『今日好き』MC熱望で実現すれば「業界に衝撃」

 Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔がパーソナリティを務めるラジオ番組『藤ヶ谷太輔 Peaceful Days』(ニッポン放送)。9月10日放送回では、インターネットテレビ局・ABEMAの恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました。』(以下、『今日好き』)について熱弁する一幕があり、ファンの間で話題を呼んだ。

 藤ヶ谷は8月12日に新型コロナウイルス感染が明らかになり、同23日から活動を再開。9月3日より主演舞台『野鴨 -Vildanden-』を控えていただけに、療養中は作品に関係する映像をチェックしていたと、今回のラジオで明かした。しかし、内容によっては気分が落ち込んでしまうこともあったらしく、「気楽に見られるもの」を探していた時に『今日好き』を発見したという。

 現役高校生の男女が、2泊3日で“恋の修学旅行”をするというコンセプトの同番組。藤ヶ谷は昔から「若い方たちの恋愛もの」が好きだったとのことで、「女性5人、男性5人とかでね、そこで初めて会って2泊3日するわけよ」「最終日に告白するんだけど、その告白も女子からするか、男子からするかって、みんな知らないの」などと、興奮気味に『今日好き』のコンセプトやルールを説明する場面もあった。

 なお、同番組は2017年10月に第1弾がスタートし、以降もシリーズ化されているABEMAの人気コンテンツの一つ。現在は、司会を務める“恋愛見届け人”としてNON STYLE・井上裕介、YouTuber・かす、さらにゲストも出演しているが、藤ヶ谷は「機会があったら、現場行ってみたいなと思って(笑)。あの現場、ないしはスタジオのMCやりたいわ!」と、番組出演にも意欲を覗かせていた。

 こうしたトークを受けて、ネット上のファンからは「太輔くんが『今日好き』を語ってる! 私も見てるからうれしい〜!」「ガヤさんの口から『今日好き』が出てビビった。しかも、どハマりしてる(笑)」「ジャニーズが『今日好き』見てる情報、ちょっと面白いな。でも、いつかMCで出てほしい!」などと、驚きのコメントが上がっている。

 藤ヶ谷本人やファンも、恋愛リアリティ番組のMCを希望しているようだが、「少なくとも、『今日好き』はABEMAだけに出演はハードルが高そう」(ジャニーズに詳しい記者)なのだという。

「ABEMAといえば、『新しい地図』こと元SMAP・稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾のレギュラー番組『7.2 新しい別の窓』(毎月第1日曜日放送)が放送されています。16年末のグループ解散後、彼らは17年9月8日の契約満了をもって、ジャニーズ事務所を退所。その後、同年11月2日~5日にかけて、AbemaTV(当時)で『72時間ホンネテレビ』と題した特番が組まれ、ジャニーズ時代はNGだったネット番組に進出したんです。この特番は業界内外で大きな話題になり、同時に、AbemaTVの知名度もアップしたといえるでしょう」(同)

 そして、『7.2 新しい別の窓』は18年4月にレギュラー化し、現在も放送中。その一方で、ABEMAオリジナル番組に出演した現役ジャニーズタレントは、今のところ確認できない。

「『7.2 新しい別の窓』が放送中であることと、現役のジャニーズタレントがABEMAに出演していないことに、なんらかの関係があるのかは不明です。とはいえ、藤ヶ谷が『今日好き』に出演することがあれば、業界には衝撃が走るかもしれませんね」(同)

 ラジオで『今日好き』の魅力を熱く語り、反響を呼んだ藤ヶ谷。果たして、出演の夢がかなう日はやって来るだろうか?

見取り図×ニューヨークの“いつメン”感が示す「横のつながり」と芸人の売れ方

お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみてもいいのではないか──というわけで、お笑いウォッチャー・タカ&ユージが気になる動きを勝手に読み解く!

ユージ続きを読む

吉岡里帆、「休日はドッグラン」の生活に憧れ 実家は猫だらけだった?

犬や猫のペット情報メディア いぬねこ+より】

 俳優の吉岡里帆が9月12日までにInstagramを更新。ドッグランで遊ぶワンちゃんたちを見つめる写真を公開しています。

 この日の投稿で吉岡は、「お分かり頂けただろうか…”いつか犬と生活してドッグランで一緒に遊ぶのが夢だった亡霊”が写りこんでいるのを…」「パーキングエリアにあるドッグラン憧れです」といった文章と共に、ドッグランの中を見つめる自身の後ろ姿の写真をアップしています。

 「#犬との生活」「#休日はドッグラン」「#夢」というハッシュタグも付けており、休日はワンちゃんと一緒にドッグランで遊ぶ生活への憧れが強いよう。ファンからは「可愛らしい亡霊クッキリ見えます」「よほど犬好きの亡霊さん」「忙しいとなかなか飼えませんよね」「いつか叶うといいですね」といったコメントが寄せられています。

 

吉岡里帆の実家には猫が15匹いた!?

 ワンちゃんとの生活を夢見る吉岡里帆ですが、実家では複数の猫ちゃんと1匹のワンちゃんと暮らしていたそうです……

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平野紫耀、初の “濡れ場” 挑戦 “起用されたらさらに売れる” 演出家の作品だった!

 ボシュロム・ジャパンが、1日使い捨てコンタクトレンズの新テレビCM「滴る男」篇を公開中。もちろんCMには、イメージキャラクターのKing & Princeの平野紫耀が出演。店員に不思議な質問を次々と繰り出すコミカルなやりとりと、自らずぶ濡れになる演出で、製品の特長である「16時間滴る」というレンズの、潤いの持続性を訴求している。

 コンタクトレンズの販売店に訪れた平野…

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アンジェリーナ・ジョリー、息子とのショッピングで犬用ベッドを購入

犬や猫のペット情報メディア いぬねこ+より】

 俳優のアンジェリーナ・ジョリーが、息子のパックスとロサンゼルスのペット用品店で犬グッズを買っている姿がキャッチされたと、9月10日配信のファッションメディア「Harper’s BAZAAR」が伝えています。<…

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キャイ~ン、TVレギュラー0! さまぁ~ず、ココリコ… 大御所寸前芸人らが正念場

 フジテレビは9月5日、今月24日で終了する旅バラエティ番組『もしもツアーズ ~the tour makes your Sunday Happy~』の後番組について、お笑いコンビ・かまいたちとチョコレートプラネットによる旅バラエティ番組『イタズラジャーニー』であると発表。これにより、キャイ~ンのレギュラーテレビ番組が消失する可能性が高まっている。

 2002年10月に放送開始し…

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中森明菜・再始動、取材力低下の「週刊新潮」と肝心なことに触れない「女性自身」

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 熊本県議が甲子園の観客席で缶酎ハイを飲み加熱式たばこを吸って問題に。で、それを指摘されるとおかしな言い訳と逆ギレ。しかしSNSが普及した昨今、映像や動画といった“証拠の目”は多く、言い訳の嘘が暴露され、さらに釈明。あるよね、地方議員の横暴ぶりと劣化問題。しかも、こうしたことがあると、いもづる式で類似事例が表面化することが多いが今回も!? しかし膿はなかなか出しきれないのが現状かも。

第617回(9/8〜9/13発売号より)
1位「独占スクープ 中森明菜 LA→東京 隠遁生活から紅白で伝説」(「女性セブン」9月22日号)
参照「家族と断絶20年『中森明菜』謎の再始動の裏に『海外拠点』『NHK紅白』」(「週刊新潮」9月15日号)
2位「聖子と明菜 因縁40年『奇跡の紅白共闘』」(「女性自身」9月27日・10月4日合併号)
3位「シリーズ人間 精神科医・香山リカさん(62)北海道で僻地医療を――『本名・中塚尚子。自分をだますのはやめました』」(「女性自身」9月27日・10月4日合併号)

 5年のブランクを経て再起動を宣言した中森明菜周辺が騒がしい。新個人事務所「HZ VILLAGE」を設立し、Twitterも始めた。そんな明菜について、芸能マスコミももちろん飛びつく。そして女性週刊誌各誌も明菜特集を組む中、「女性セブン」が独占スクープとしてその内幕をレポートしている。

 しかし、そこから浮かび上がってきたのは老舗週刊誌「週刊新潮」(新潮社)の驚くべき取材力の低下だった(笑)。どういうことか。明菜に関しては先週の「女性自身」が明菜を長年支えてきたマネジャー兼恋人と決別し、新事務所を設立したことを報じていた。そして、複数の大物音楽関係者たちが明菜をバックアップする動きがあることも。

 その2日後に発売された「セブン」では、明菜復帰のバックには、元マネジャーに代わって新事務所の監査役に就任した弁護士A氏の存在があることを報じている。

 記事によれば、新事務所は「都心のオフィス街に佇むビルの一室」にあり、「夏前にB氏(元マネージャー)の会社から、明菜さんとの契約を解除したという通達が各レコード会社にあった」という。さらに記事は、明菜のこれまでの軌跡、そしてカムバックと紅白歌合戦出場の可能性、ディナーショー再開などについて言及していく。

 さらに明菜のカムバックをサポートする敏腕弁護士A氏を直撃、前事務所との契約解消、レコード会社との折衝や再始動についてコメントを掲載した。

 つまりこの辣腕弁護士の存在をすっぱ抜いたのが「セブン」であり、そのことがスクープということだ。実際この報道を受け、他芸能マスコミもA氏に接触、コメントをもらうという動きを見せている。芸能マスコミとしては堂々のスクープだろう。

 しかし――、問題は「セブン」と同日発売の「新潮」だ。「新潮」もワイド特集で明菜復帰について取り上げているのだが、それを読むと唖然呆然。まずリードからして「具体的な動静がまったくつかめない」として、どこぞの芸能デスクのこんなコメントを紹介する。

「所属するレコード会社は“なにも聞いていない”と言うし、新事務所について調べても、どこにも登記されていません。偽物説も囁かれる始末で、明菜のサインはあるものの、本物であるという確証すら得ることができないままです」

 この芸能デスク、明菜情報に関し“お手上げ”状態らしいが、本当にこんな芸能デスクは存在するのか? と思ってしまうほど。「セブン」だけでなく、他芸能マスコミも新事務所の場所を特定し登記に基づいた取材も行っている(「セブン」報道後だが)ことから、この「新潮」の記述は誤報、というより取材力のなさを露呈したものだと言っていいだろう。

 会社名はわかっているのに、登記取りさえまともにできなかった。週刊誌記者、芸能記者としてはかなり情けないが、記事では登記が見つからないのは「事務所の登記をロサンゼルス辺りにしたのではないでしょうか」などと推測する始末。登記が見つけられなかったのは自分たちの取材力のなさなのに、なんとも都合のよい発想、妄想だ(笑)。

 かつて「新潮」は週刊誌の中でも圧倒的な取材力、文章力で恐れられた週刊誌だ。「週刊新潮の歩いた後にはペンペン草もはえない」などと言われたほど。だが、次第にその取材力に衰えが指摘され、そして2009年には赤報隊犯人告白という世紀の大誤報事件まで起こしている。

 今回はそれに比べれば、ほんの小さな記事、出来事、間違いかもしれないが、でも悲しい。新潮ジャーナリズムはこのまま萎れてしまうのか。明菜同様、再起を願いたい。

 そして2位も、またしても中森明菜関連だ。彼女の存在感の大きさの表れでもあるが、しかし「女性自身」の特集は切り口があまりにベタで、ひねりがない。しかもあのことに一切触れていない!

 記事の内容は全国ツアーファイナルを迎えた松田聖子と、復帰の動きを見せた明菜との“紅白同時復帰”ストーリーだ。聖子は昨年、娘・沙也加の急死で『NHK紅白歌合戦』出場を辞退し、一方の明菜も14年の以来出演はない。80年代を代表する“2大歌姫”が同時に紅白に出場すれば、大きな話題になる、というもの。

 そして記事では2人の不仲説をアイドル時代の2人と共演したミュージシャンとやらがこう否定する。

「仲が悪いということは決してなく、むしろお2人は楽屋や舞台裏では笑顔で会話されていましたよ」
「時代は令和へと移り変わり。“再共演”に関しては、お二方とも強く願っていると思います」

 そして記事ではその証拠(?)として1983年に2人が『ザ・ベストテン』(TBS系)で共演した際の“仲良し”エピソードまで紹介される。はぁ?? 確かに83年は仲良しだったかもしれない、でも、その後のことはどうなの? 今回の「自身」記事ではなぜか触れられていないが2人の関係を語る際、あのことに触れないといけないんじゃないの? 

 時は89年、当時明菜は人気絶頂のジャニーズアイドル・近藤真彦と4年間にわたる真剣交際していた。が、この年の2月、近藤と聖子のニューヨーク密会写真が「フライデー」(講談社)に掲載される。それから5カ月ほど後の7月、明菜は近藤の自宅で自殺未遂をする。そして年末、だまし討ちのような会見出席と、別離――。

 それから明菜は迷走を続けている、現在に至るまで。そんな強烈な出来事、事実、歴史がある。だからノーテンキに無理やり美談に持っていこうとする「自身」記事には大きな違和感があるのだ。

 誰に忖度した記事だ!?

香山リカが北海道で僻地医療を選んだワケ

 精神科医にしてコラムニスト、テレビコメンテーターもつとめ、社会活動、サブカルにも精通する香山リカ。そんな香山が北海道むかわ町の診療所で副所長に就任し、臨床医“中塚尚子”(本名)として診療を始めたとのニュースを見たのが今年4月。

 そして、その詳細が「女性自身」のシリーズ人間でルポされている。香山がなぜ僻地医療を選び、何を思い、今後何をしたいのか。「地域医療の現場で普通に診察する」香山リカ。ぜひ読んでほしい興味深いルポだ。

長瀬智也「音楽活動再開」報道でファンの期待ふくらむ「円満退所」で一切の支障なし

 昨年3月にジャニーズ事務所を退所してから休業状態となっていた元TOKIOの長瀬智也が、ついに音楽活動を再開させる見込みだと報じられた。それをきっかけとして俳優業なども再開させて本格復帰となる可能性が高まり、ファンが期待をふくらませている。

 長瀬の活動再開については、発売中の「女性自身」(光文社)が『長瀬智也「もう一度、音楽を」実母と脱アイドル』と題して報道。記事によると、長…

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関ジャニ∞・横山裕、村上信五にダメ出し連発! 「バランス悪い」「“やってもうた感”出すな」

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞の あとはご自由に』(フジテレビ系)。9月12日深夜放送回では、前週オンエアされた俳優・小池徹平とのアドリブ劇「王位継承物語」を全員で振り返りながらトークを行った。

 小池が脚本・監督を務めたこのドラマは、現役引退を考える国王(小池)が、後継者候補である3人の男(大倉忠義、横山裕、村上信五)の中から横山を次の国王に選出。しかし、実は小池は国王の“影武者”であり、横山を毒殺する。その後、実は大倉が国王だと判明し、一連の出来事は国王の遊びだった――という物語だ。

 安田章大とその様子を別室でモニタリングしていた丸山隆平から、今回の“キャスティングの意図”について問われた小池は、「1人、気心知れた人を(演者側に)入れたかった」と説明。大倉とは昔からの友人で、また安田とも仲が良いため「プレイヤーとモニター(側)で分けたかった」そうで、また演者側に「大倉はいてほしかった」とのこと。

 また、横山については「いろいろ面白い、変わったことをやりそうやなってところがあったので……」と演者に選んだ同機を語り、村上には「臨機応変にお芝居もしてくれる人なんで、なにか起きた時、方向修正とかで助けてくれるかなって」と柔軟な対応を期待していたそう。村上は「うわ、ありがたいなぁ。うれしい」と大喜びしつつ、「今回なにもできなかった。申し訳ない」と反省。

 すると横山は、「冒頭から肩を回しすぎてて……」「自分が知ってる中世ヨーロッパを出そう、出そうとしてて」と、村上の大げさな芝居について言及。村上は、「第一幕終わって、2人からめっちゃ怒られた。『バランス悪い』って」と、横山と大倉にダメ出しされたことを自ら暴露した。

 その後、小池とはプライベートでも親交が深く、「ミュージカル『テニスの王子様』」や「ミュージカル『美少女戦士セーラームーン』」など、人気2.5次元舞台を中心に活動する演出家・三浦香氏がスタジオに登場。脚本助手として今回のドラマに参加した三浦氏は、「『一幕のシュールさがすぎる」っていう話を(小池と)して。『もっとセリフを引き出して、二幕からはもうちょっと狂って間を埋めていこう』っていう話をブレイクタイムでさせてもらって……」と、第二幕ではスピードを上げてセリフ量を増やすようアドバイスしたことを明かしていた。

 なお、物語のラストでは、国王の影武者である小池が横山を毒殺した後、先に殺したはずの村上と大倉が倒れているほうを向き「国王!」と呼びかけるシーンがあり、小池はその真意について説明。どちらが本物の国王なのかは小池のみが知る中、おそるおそる起き上がる村上をスルーして、小池は大倉に駆け寄ったが、「(国王は)どっちでもよくて……」「どっちかが起きるまでずっと待とうと思っていた」という。

 この真意を聞いた丸山が、「怖っ!」と声を上げながら驚がくした一方、苦笑いしながら再び床に付した村上に対して、横山は「違くてもそれなりの芝居をしたらいいのに」「“やってもうた感”出すなよ! なんかすればいいのにさ!」と、またしてもダメ出し。スタジオでは笑いが起こっていた。

 この日の放送に、ネット上では、「横山くんは面白い変わったことをやりそうで、村上くんは臨機応変にお芝居もしてくれる人という徹平君評がうれしい」「配役設定からアドリブポイントまでメンバーのことを熟知してのストーリー。本当に面白かったです」「いろいろな顔を引き出してくれた小池さんと番組に感謝」などのコメントが寄せられていた。