SMAPからTravis Japanまで総勢19組! デビュー発表が衝撃的だったジャニーズグループは?【ジャニーズファン世論調査アンケート】

 10月28日、デジタルシングル「JUST DANCE!」でジャニーズ事務所初の全世界メジャーデビューを果たしたTravis Japan。9月28日にニュースサイト「文春オンライン」がいち早くデビュー情報をスクープし、その翌日に事務所が正式発表したことで、ファンには大きな衝撃が走りましたよね。なにわ男子やSnow Man、SixTONES、Kis-My-Ft2らのように、コンサート中に発表されたケースもあれば、嵐のようにハワイ・ホノルル沖の船上でデビュー発表会見を開催するなど、“デビュー発表”には数々の歴史があります。

 そこで今回は、「デビュー発表が衝撃的だったジャグループ」をアンケート調査。下記19組の選択肢の中から1組を選んで回答してください。

“ミスターストイック”村田兆治さんの死と晩年、元チームメートたちの話

今週の注目記事・第1位「岸田の無策を撃つ! 寺田稔総務相選挙で裏金『証拠文書』」(『週刊文春』11/24日号)

同・第2位「自殺濃厚『村田兆治』ひとりぼっちの寂寥」(『週刊新潮』11/24日号…

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SixTONES・ジェシー、中条あやみとの“匂わせ疑惑”否定でファン安堵! 田中樹もカウアンの“暴露”に「相手する暇ない」

 SixTONESの田中樹と、ほかのメンバーが週替わりで出演しているラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送、以下『ANN』)。11月19日放送回にはジェシーが登場し、大みそかに行われる『第73回NHK紅白歌合戦』への出場が決まったことを報告した。また、この日は一部ネット上でうわさされていた女優との熱愛や“匂わせ疑惑”を暗に否定し、ファンから称賛や安堵の声や相次いだようだ。

 CDデビューした2020年から3年連続で『紅白』に出場するSixTONES。出場歌手の詳細は今月16日に明らかになったが、当日、SixTONESはグループでレギュラーを務める『バリューの真実』の収録でNHKにいたそうで、発表の2時間ほど前にジャニーズ事務所のスタッフから聞かされたとか。田中いわく“事務所の偉い人”が楽屋に現れ、「『紅白』出場決定いたしました。おめでとうございます。この後、17時に発表です」と言われたそうだ。

 続けて、田中は「『紅白』に関して、ちょっと1個話しておかなきゃいけないことがある」と切り出し、『ANN』9月24日放送回でのトーク内容に言及。この日の冒頭では、11月2日リリースの両A面シングル「Good Luck!/ふたり」のうち、「Good Luck!」を初オンエアし、田中は「解禁したからには、せっかくだからたくさんの人にradiko(スマートフォンやパソコンでラジオが聞ける無料サービス)でシェアしてもらいたい」と、何度も「シェア」という言葉を発していた。

 なお、同楽曲には「最後は Love & Peace!」という歌詞があり、今年の『紅白』のテーマも 「LOVE&PEACE -みんなでシェア!-」となっている。田中は9月24日の放送が「『「紅白」出場を示唆していた、綿密な伏線放送だった』って(ネット上で)言われてるらしいですよ」と経緯を説明した上で、「はっきり言っておこう。そんなことするわけがない!」と否定し、偶然の一致だったと主張。9月の段階で『紅白』出場は聞かされておらず、番組テーマを知る由もないと補足した。

「さらに、2人は『都市伝説ってこうやって生まれるんだよね。お前ら落ち着けよ!』(田中)『話大きくしすぎ、みんな』(ジェシー)『今回は笑い話で済んだからいいけど、そうならなくなるときが来るかもしれない!』(田中)などと、リスナーに注意喚起していました。これまでSixTONESは、作品のリリースに合わせて、所属レコード会社・ソニーミュージックとともに公式サイトやSNSなどでタイトル名などを匂わせるなど、さまざまな仕掛けでファンを楽しませてきましたから、今回も“深読み”する人が多かったのかもしれません」(ジャニーズに詳しい記者)

 また、田中が「ストレートには物申しづらいところではあるんだけど、みんな妄想が好きよね~」とファンにやんわり苦言を呈すと、ジェシーは「いいことですけどね、いいところがどんどん変なほうにいっちゃうのよ。違う道作っちゃうから。ホントに。最近もありましたよ、ハハハハ(笑)」と意味ありげな発言を残しつつ、笑い飛ばした。

「ジェシーの言葉を受けて、田中は『あなた、ありましたよね。もうメッシ(サッカー選手のリオネル・メッシ)のドリブルみたいな、メッシのドリブルを後からルートに示した時みたいな、ジグザグな縦読みね』とも発言。ファンがSixTONESの活動などについていろいろと考察し、楽しむことは構わないとしながらも、『それで嫌な気持ちになる人が多い』(ジェシー)『楽しむ範疇で収まらないことだってなくはない』(田中)『迷惑かかるんですよ、ほかの方々にも。ホントに』(ジェシー)と、2人はあらためて注意を促しました」(同)

 その後、ジェシーが「俺はスゴくうれしかった。あの発表があって、スゴくうれしかった!」と話し出すと、田中も「俺だって、いっぱい言いたいことあるよ!」「そんなのわざわざ相手にする暇もないですけども」と本音をポロリ。また、ジェシーは「そんな、ないことをYahoo!ニュースにしてさ」と、マスコミを一蹴した。

 直接的に名前を出したわけではないが、田中とジェシーが「縦読み」「発表があってうれしかった」などと言及したのは、女優・中条あやみとジェシーの熱愛疑惑が関係しているのではないかとみられる。

「ジェシーと中条は、来年4月公開の映画『劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~』で共演しています。少し前から、一部ジャニーズファンが中条のインスタグラムにジェシーを連想させる記述があったと疑いの目を向け、ジャニーズ事務所公式モバイルサイト・Johnny's webのジェシーのブログを“縦読み”していくと、『あ・や・み』という文字が浮かび上がる……などとネット上で指摘していたんです。2人が交際を“匂わせ”ていると記事化するメディアもあり、その記事はYahoo!ニュースでも配信されていましたが、ジェシーにとっては寝耳に水だったのでしょう」(同)

 実際、中条はラジオ放送2日前の今月17日に「週刊文春」(文藝春秋)のスクープでITベンチャー企業の社長と結婚を前提に交際していることが発覚。所属事務所の担当者は「交際は事実です」と認めており、ジェシーとの熱愛は“ガセ”であることが裏付けされたため、ジェシーはほっと胸をなでおろしたのだろう。

 さらに、田中が「言いたいこといっぱいある」と含みを持たせていたのは、元ジャニーズJr.のソロアーティスト、カウアン・オカモトが“暴露”した一件ではないかと、ネット上のファンたちは推察している。

「カウアンは、今月13日、暴露系動画配信者で参議院議員の“ガーシー”こと東谷義和氏とYouTube上で対談。その中で、18年に発覚した元TOKIO・山口達也の強制わいせつ事件に踏み込みました。当時、山口は自身がMCを務めていた『Rの法則』(NHK Eテレ)で知り合った女子高生を自宅マンションに連れ込み、無理やりキスなどをしたと報じられています。カウアンによると、事件当日、別の人物がその場にいたという話がささやかれているそうで、候補の1人として番組レギュラーだった田中の名前を挙げていたんです。カウアンも『Rの法則』に出演していたとはいえ、いまいち信ぴょう性の欠ける話だけに、ネット上のSixTONESファンはカウアンに怒りをぶつけていました」(同)

 今回のラジオを聞いたファンは「ジェシーの件は本当に迷惑だっただろうから、ファンに釘を刺すのは大事」「相手の交際報道が出るまで言及すらしなかったのは偉いと思う」「相手におめでたい報道が出たから、やっと言えたんだね」「本人たちが否定できる生放送のラジオがあってよかった」「『わざわざ相手にする暇もない!』って言う樹、めちゃくちゃかっこよかったな」「樹の言葉に安心した」と安堵していた。

 カウアンの暴露は、これで収束するのか否かが気になるところだが、2人が語っていたように、ファンも行き過ぎた推測でタレントに迷惑をかけないよう注意すべきかもしれない。

あの女優が間を取り持った? 中条あやみと青年実業家の交際報道に“キナ臭さ”漂うワケ

 おめでたい話の中にも“闇”が?

 中条あやみが11月20日、専属モデルを務めている女性ファッション誌「CanCam」(小学館)の創刊40周年記念イベント「CanCam 40th Birthday Night Vol.2 」に出演。90年代のギャル風ファッションを披露した。

 中条といえば、先日「週刊文春」(文藝春秋社)にてITベンチャー企業社長の市原創吾氏との交…

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もう中学生、アンジェルム竹内朱莉にガチギレ! 追い込まれて現れたサイコホラー顔

 21日放送のTBS系『ラヴィット!』にもう中学生が出演。アイドルグループ・アンジェルム竹内朱莉に普段の姿からは想像できない声のトーンでガチギレする場面があった。

 この日は、トータルテンボス藤田憲右・大村朋宏) が那須ハイランドパークで4大絶叫マシーンを制覇する『トータルテンボスのいたずらツアー』を放送。このロケに、もう中学生と竹内が参加した。

 もう中学生は前…

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『舞いあがれ!』目黒蓮の登場で流れは変わるか? NHKに足を引っ張られる朝ドラの大ピンチ

 福原遥がヒロインを演じるNHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』が、ピンチを迎えている。

 同ドラマは、パイロットになる夢を叶えるために、さまざまな試練に立ち向かっていく主人公・岩倉舞の成長を描く。家族や祖母、幼なじみなど温かい人との交流を通して描かれる物語は、朝にふさわしい爽やかな感動を呼んでいる。

「スタート時から、幼少期の舞を演じた浅田芭路が天才子役だと話題と…

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乃木坂46齋藤飛鳥、ラストMVは大絶賛も「本物とは真逆の設定」とツッコミが⁉

 あえての演出だったのか?

 乃木坂46が、12月7日にリリースする31枚目シングル『ここにはないもの』のミュージックビデオを公開した。

 年内いっぱいでグループを卒業する齋藤飛鳥がセンターを務める同曲のMVは、六本木ヒルズ屋上のスカイデッキや東京メトロ銀座線・渋谷駅などでも撮影され、アパレルショップで働く齋藤が、あきらめかけていたデザイナーの夢を再び追い始め…

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目黒蓮か、赤楚衛二か…『舞いあがれ!』ヒロインの「本命」めぐって視聴者が議論

 Snow Manの目黒蓮が、21日に放送されたNHK朝の連続テレビ小説『舞いあがれ!』に登場。温厚なヒロインが腹を立てるほどの「嫌なヤツ」として強烈なキャラクターを演じたが、少女漫画の王道のような「最悪の出会い」となったことで“本命役”になるのではないかと騒がれている。

 同ドラマは、空を飛ぶことに魅了されたヒロイン・岩倉舞(福原遥)がさまざまな困難に翻弄されながらも、旅客機…

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関西ジャニーズJr.・Boys be、実業家・ひろゆき氏のものまね披露! 芸人に「役者もやっていける」と絶賛されたメンバーとは?

 関西ジャニーズJr.のメンバーが出演し、毎回さまざまなテーマでトークを展開するバラエティー番組『まいど!ジャーニィ~』(BSフジ)が11月20日にオンエア。6、13日放送回に引き続き、ものまねタレントのJPがゲスト出演し、『まいジャニ』メンバーの“ものまねセンス”を引き出した。

 この日は前回に引き続き、『まいジャニ』メンバーがそれぞれJPに好きなものまねをリクエストし、やってみたい“もしものシチュエーション”でトークを実施。まずはLil かんさい・岡﨑彪太郎が、松本人志に扮したJPと“もしも『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)に出演したら”という設定でコラボすることに。

 岡崎は、同じグループの西村拓哉がハート形の南京錠をズボンのベルトフープに付けて取れなくなり、ベルトフープを切ろうとしたという天然エピソードを披露。するとJPが「愛すべき友達というか、そこ(友情は)切らないでしょ?」と切り返し、岡崎は「安心感がすごい!」「おもんないエピソードも面白くしてもらった感じも……。何言ってもウケるやんって思っちゃう」と、JPの対応力に感動した。

 一方でJPは、自身もトーク番組で先輩芸人に助けられた経験があることから、「思ってるより(も)自信持ってガツンと(エピソードを)言って! (先輩が)どうとでもしてくれますから!」と『まいジャニ』メンバーにアドバイスを送った。

 続いて、Lil かんさい・當間琉巧は、「僕もナダルさんのものまねちょっと自信あるですよ!」と、JPのレパートリーにもあるお笑い芸人・コロコロチキチキペッパーズのナダルのものまねで、“もしもナダル同士でディベート対決をしたら”というシチュエーションを提案。

 まさかの申し出に驚くJPだったが、ナダルになりきって當間と“ベッド派か敷布団派か”を討論しはじめ、『まいジャニ』メンバーは大爆笑。JPは當間の声質的に、タレント・ボビーオロゴンのものまねもできそうとアドバイスをし、JPのお手本を参考に當間がボビーオロゴンのものまねをすると、「はい、できました」「もう大丈夫、大丈夫っす。あげます! できます!」と太鼓判を押し、當間は新たなものまねを習得したのだった。

 なおこの日、『まいジャニ』メンバーの中で一際存在感を放ったのが、Boys be・丸岡晃聖。丸岡は“ひろゆき”こと 匿名掲示板「2ちゃんねる」(現在は5ちゃんねる)創設者で実業家・西村博之氏のものまねを得意としているそう。「僕、ひろゆきのものまねが……」と話し出すと、Lil かんさい・嶋﨑斗亜が「ひろゆき“さん”ね。(丸岡は相手に対し)基本的には“さん”を付けるんですけど、ひろゆきさんを呼ぶときだけ『ひろゆき』って呼ぶんですよ」とすかさずフォローする一幕も。

 そんな丸岡はひろゆきのものまねで、お笑い芸人・EXITの兼近大樹に扮したJPと“米派かパン派か”についてディベートを開始。パン派のJPが「朝はパンじゃねえとチャラくねえなって正直思ってるんすよ」と主張すると、米派の丸岡はひろゆきになりきり、「パンがチャラいってあなたの感想なんですよね」と見事なものまねで論破。

 JPは「ちょっとこのままやったらマジでディベート対決負ける可能性があるんで」と早々に降参し、丸岡のものまねについて「素晴らしいのが、(丸岡の中に)入ってる、ひろゆきさんが!」「すごいね! これは役者さんとかも今後やっていけるんじゃないですか?」「憑依するっていうのが(ものまねする上で)一番大事なんで」と大絶賛だった。

 その後、Boys be・角紳太郎は前回の放送で習得したばかりの“セミ”のものまねを活かし、“ナダルのものまねをするJPが、ひたすらセミに切れる”という独特のシチュエーションをリクエスト。JPは「カオスやな!」「いいですね、楽しいですね、この番組!」とノリノリで、鳴き続けるセミ(角)に「うるさいなぁもう、うるさいって!」「もうええて!」と切れ続け、まるでコントのような仕上がりに『まいジャニ』メンバーは大爆笑していた。

 そして最後にJPは、「みなさんまだまだ若いんで、これからもものまねをやっていって、“次期河合くん(郁人/A.B.C-Z)”のポジションを(狙ってほしい)」とエールを送ったのだった。

 放送終了後、ネットには特に丸岡に対するコメントが多く寄せられ、「ひろゆきさんのクオリティ高すぎ」「丸ちゃんすごっ」「丸ちゃんほんまにおもろい(笑)」「才能しかない」と絶賛の声が相次いでいた。

北京五輪金メダリスト・高木美帆は“コスパ女王”でテレビ界からもモテモテ

 いつの時代も競技の枠を超えてもてはやされるアスリートが生まれるものだが、その1人に仲間入りしたのが、今年2月の北京冬季五輪でスピードスケート女子1000メートル金メダリストとなった高木美帆だという。

 北京五輪では個人、団体合わせて5種目に出場。冬季五輪としては最多となるメダル4つを1人で取ったスーパーアスリートとして有名になった。また高木は、2018年平昌冬季五輪でのメダル…

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