お笑いコンビ・トレンディエンジェルのたかしが、11月21日放送の情報番組『ABEMA Prime』(ABEMA)に出演。AKB48の中心メンバー・岡田奈々の熱愛報道に関連して、アイドルの“恋愛禁止ルール”について「僕は人の女にお金を払いたくない」などと私見を述べた。
19日付のニュースサイト「文春オンライン」が、岡田と元俳優の男性の真剣交際をスクープすると、この翌日にAKB…
お笑いコンビ・トレンディエンジェルのたかしが、11月21日放送の情報番組『ABEMA Prime』(ABEMA)に出演。AKB48の中心メンバー・岡田奈々の熱愛報道に関連して、アイドルの“恋愛禁止ルール”について「僕は人の女にお金を払いたくない」などと私見を述べた。
19日付のニュースサイト「文春オンライン」が、岡田と元俳優の男性の真剣交際をスクープすると、この翌日にAKB…
少年隊・錦織一清と植草克秀によるYouTubeチャンネル「ニッキとかっちゃんねる」。両者は2020年12月31日にジャニーズ事務所を退所し、その後はそれぞれ俳優や演出家として活躍する傍ら、ステージ上で共演する機会も増えている。もう1人のメンバー・東山紀之は事務所に残留しているため、少年隊3人の活動は実質的にストップしている状態だが、錦織と植草のYouTubeでは懐かしいエピソードも聞けることから、ファンは更新を楽しみにしているようだ。
少年隊といえば、事務所創業者の故・ジャニー喜多川氏が、自身の「最高傑作」と称えたグループ。ジャニーズサイドは錦織と植草の退所発表の際、「その功績と少年隊そのものは残したいというメンバーの意向を尊重し、これからも所属グループとしてその名を残すことといたしました」と説明した。
事務所退所後、錦織と植草はそれぞれ個人で活動していたが、昨年9月にYouTubeチャンネル「ニッキとかっちゃんねる」を始動。これまでに59本の動画が公開されており、チャンネル登録者数は4.77万人(11月25日現在)と寂しいものの、「年表編」と題したシリーズでは、少年隊のライフワークとなっていた毎年夏に上演される舞台『PLAYZONE』や、そのほかの活動を振り返るトーク企画を行い、「ファンを喜ばせている」(ジャニーズに詳しい記者)という。
「錦織と植草の自由な会話を取り仕切るのは、おぎやはぎ・小木博明の妻で、元ミュージシャンの奈歩。彼女の母親である歌手・森山良子が『PLAYZONE'94 MOON』で少年隊と共演した縁もあり、以前から錦織らと交流があったとか。また、植草のいとこ・植草康成氏もチャンネルを支えており、なじみの仲間に囲まれながら、毎回撮影を楽しんでいる様子です。ちなみに、ジャニーズを辞めたタレントは、在籍当時のエピソードを語るのを控える傾向にあるものの、錦織と植草の場合は特に気にしていないのでしょう。現役ジャニーズや、事務所関係者の名前がバンバン登場しています」(同)
例えば、今月22日更新の動画「【年表編37】何度聞いても爆笑!青劇での伝説的な歌練習!」では、06年上演の『PLAYZONE '06 Change』について回顧。終盤で披露した「想 SOH」という楽曲には、歌いながらゆっくりと両手を上げる振り付けがあり、当時、錦織たちは東京・青山劇場の廊下で練習していたそう。
「ジャニーさんがここ(横)に座ってたんだよ」「ニシキがそのまんまジャニーさんの鼻に指突っ込んでそのままグーって(手を上げた)」(植草)「真剣に踊りやってたら、『うん? “クン”ってなんか引っかかったな』と思ったら、途中まで一緒に上がってくるものが……」「(ジャニーさんは)『僕、社長だよ。いいかげんにしろよ』って怒った次の日、同じ時間に同じ場所に座ってた」(錦織)と、舞台裏での珍事を明かした。
まるで作り話のような内容だが、目撃者の植草は「嘘じゃないから。目の前でやったから!」と証言。当の錦織は「わざとやったんじゃないんだもん。(動きの)延長に(ジャニー氏の鼻が)あったんだから。俺、知らない。たぶん向こうが合わせてきたかもしれない」と、鼻に指が入ったのはあくまで偶然だったと主張し、「ジャニーさんはね、最高。うまいよな! (指に鼻を)乗っけてきて、立ち上がってから『いいかげんにしろよ』(って怒った)。それうまいよな!」とリアクションを褒めていたのだった。
「ジャニー氏とともに長い月日を過ごしてきたベテランタレントならではのエピソードに、視聴者は大ウケ。Twitterでは『後にも先にも、ジャニーさんに鼻フックしたのはニッキだけでは?』『ニッキがジャニーさんの鼻に指を突っ込んだ話で大笑いした』『良い関係だね』といった感想が寄せられています」(同)
また、「【年表編35】いま語られる世界的名作の裏側!」(11月8日更新)という動画では、錦織がジャニー氏の姉で、ジャニーズ事務所の名誉会長を務めた故・メリー喜多川氏の“ブチギレ事件”に言及。怒りの発端となったのは、04年の舞台『PLAYZONE '04 WEST SIDE STORY』。原作は1957年初演のブロードウェイ・ミュージカル『ウエスト・サイド物語』で、61年と21年に映画化もされた名作だ。
植草いわく、舞台が開幕する半年ほど前、メリー氏が急に電話をしてきて、「あんた、冗談じゃないわよ!」といきなり怒鳴り始めたとか。「『来年、何やると思うのよ!』って電話かかってきて。わかんないじゃん、何やるか。『プレゾン』(PLAYZONE)で。『プレゾン』ってこともわかってないのよ。(でも、メリー氏から)『冗談じゃないのよ! 来年はね、「ウエスト・サイド」やるのよ!』って怒られたの」と苦い記憶を告白。
この時、植草は「なんで俺、怒られてんだろう」と困惑しつつ、詳しい用件を尋ねたところ、再びメリー氏は「何の役かわかってんの? あんたは!」と激高したそう。「わかってないじゃん、まだ俺、知らされてないから。『わかりません』(って言ったらメリー氏に)『冗談じゃないわよ。ベルナルド(役)よ~!』って言われて。(中略)『ちゃんとやりなさいよ』バチンって(電話を)切られたっていう思い出があって」と話した。
これを受け、錦織も「なんで怒られるんだ、植草がなぁ?」と同情する中、植草は「(メリー氏の)イメージとすれば、たぶん、ベルナルドはヒガシのイメージだったんだと思うんだけど……」と推測。当時は演出を担当したジョーイ・マクニーリー氏の判断で、植草がベルナルド、錦織はリフ、東山がトニー役に決定したため、「たぶんその配役が、まさかの俺が(ベルナルド役)ってことで怒ったんじゃないかな」と、メリー氏が激怒していた理由を想像していたのだった。
今動画に対しても、Twitter上では「メリーさんはヒガシを推したかったんだな。植草さんに怒らないで、演出家に言えばいいのに」「メリーさん、怒る相手が違うよ!」「メリーさんはビックリしたかもしれないけど、ベルナルド役はかっちゃんで大正解だったよ」「わけもわからずにメリーに怒られるかっちゃんの話が面白すぎる」とさまざまな反響が寄せられている。
こうして、貴重な体験談や思い出話が聞ける「ニッキとかっちゃんねる」。ジャニーズ好きならば、チェックして損はないコンテンツだろう。
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23日22時から行われたドイツ戦は、前半ドイツに圧倒され1点ビハインドで後半を向かえたものの、交代した選手が大活躍し逆転勝ちを納めた。日本中が熱狂し寝不足気味で迎えた翌朝、…
今年の大みそかに放送される『第73回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が11月16日に発表された。
氷川きよしの特別枠での登場もあったが、演歌枠の減少の一方、ジャニーズは6組と相変わらず多く、初登場組を筆頭に若年層を意識したラインナップが目立つ今年の『紅白』。白組にはボーイズグループが計8組、NiziUやJO1を含めた“韓国系”は5組といった顔ぶれに加え、いまひとつ需要の見えない…
寺田稔総務相を、政治とカネの問題で丹念に追及し、辞任に追い込んだ「週刊文春」(文藝春秋)。先日はジャニーズ事務所のKing & Prince分裂騒動も詳報し、“文春砲”は健在だ。
「雑誌の売り上げ1位をキープしつつ、『文春オンライン』『週刊文春電子版』も好調。今の雑誌業界は相変わらずの『文春1強』です」(出版関係者)
そんな「文春」にも、脱退騒動が起き…
ジャニーズ事務所副社長およびジャニーズアイランド社長を務めた滝沢秀明氏の電撃退社、King&Prince(以下、キンプリ)・平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の脱退・退所発表と、激震続きのジャニーズ事務所。
前編では、“組織のプロ”である企業コンサルタント・大関暁夫氏に、滝沢氏退社の背景に見え隠れする、藤島ジュリー景子社長の力関係についての見解をお聞きした。後編では、キンプリ分裂に見るジュリー氏の過ち、また事務所を立て直すために取り組むべきことについて考えていく。
――キンプリの平野、岸、神宮寺が脱退・退所を選んだ背景には、デビュー当時に掲げていた「海外で活躍できるグループになる」という目標が、このままでは達成できないという葛藤があったようです。キンプリのマネジメントはジュリー氏が担当していただけに、グループの空中分解は彼女にも責任があるように思います。
大関暁夫氏(以下、大関) 「海外で活躍するグループになる」というのは、ジャニー喜多川氏との約束だったそうですね。韓国のBTSなど、アジアから世界的に活躍するスターが次々と現れる中、「ジュリー氏の元で海外進出は無理」と実感したのかもしれません。それが、脱退・退所の引き金にはなったことは十分に考えられるでしょう。やはり、カリスマ経営者だったジャニー氏の「世界を目指せ」という言葉は強い。カリスマの裏付けがないジュリー氏とは説得力が違います。
ジュリー氏は代替わりに際し、経営の仕方を変えるとともに、タレントたちに新たな路線をしっかり提示する必要があった。それをしないまま、先代のカリスマが作った路線に何となく乗っかっているだけでは、必ず限界が来ます。キンプリはじめ、相次ぐタレントの退所は組織管理が崩壊しつつあることの現れですから、ジュリー氏は危機感を持ち、「組織を変えていく」と意識すべきでしょう。そうしなければ、人材流出は今後も止まらないと思います。
――今後ジュリー氏は、事務所を立て直すために何をすべきなのでしょうか。
大関 組織運営の透明化です。そのためには、自分の意見だけでなく、周りの意見を聞くことが第一条件になります。では、具体的に何をすればいいのかというと、まず社外取締役を入れ、第三者に経営の監視をしてもらうのです。
滝沢氏が電撃退社した背景に、組織内部での軋轢があったことは想像に難くありませんが、もし会社経営に精通した社外取締役がいたら、また話は違ったのでは。例えば、滝沢氏とジュリー氏の意見がぶつかった場合、社外取締役がいれば、役員会で第三者の立場から双方の意見を聞き、「組織運営上、どちらのほうが理にかなっているのか」などを提言してくれたと思います。社外取締役の言葉は説得力がありますから、双方も納得しやすく、不満が大きくならなかったのではないかなと感じますね。
――社外取締役には、どのような人物がふさわしいのでしょうか。
大関 直接の利害関係がないまったく別の業界の企業運営に精通した人物、あるいは弁護士などの専門家です。逆に、自分の息のかかった直接の利害関係がある人物を社外取締役に選ぶのは間違っています。例えばレコード会社やテレビ局の人間を選んだ場合、何かあった時、ジャニーズサイドが「おたくの会社からはCDを出さない」「おたくの局にはタレントを出さない」と言いだしかねませんから。なお、社外取締役の人数は、取締役会の過半数は必要でしょう。ジュリー氏の意見よりも社外取締役の意見が強い状況を作るのが、組織運営の透明化の第一歩です。
――次のステップは何でしょうか。
大関 株式公開(自社の株式を証券取引所に新規上場させること)です。これも一般株主という第三者に経営を監視させる意味合いがあります。社外取締役も一般株主の承認が必要になりますし、さらに透明化が進むでしょう。
株式が公開されれば、ファンが株を買うでしょうから、ジャニーズ事務所はファンの声に耳を傾けざるを得ないことになります。ファンと社外取締役の声をうまく取り入れながら組織運営をしていけば、タレントたちも事務所の決定に対し、「経営に詳しい人とファンがそう言っているのだから」という納得性が生まれ、不満も出にくくなるはず。
ジャニーズ事務所の社会に与える影響力を考えても、株式を公開するべき段階に来ていると感じますね。
――元V6の井ノ原快彦がジャニーズアイランド新社長に就任しましたが、ジュリー氏から直接打診されたそうです。この話だけ聞くと、組織運営の透明化とは真逆の方向に行っている気もしますが……。
大関 関連会社の社長を、自分の言うことを聞く人に置き換えたように見えますよね。言うなれば、先代(ジャニー氏)の番頭さんだった滝沢氏が去ったので、自分のことをわかってくれる新しい番頭さんに井ノ原さんを指名したのでしょうが、それはあってしかるべきだと思います。
ただやはり気になるのは、今回の人選に、自分の息がかかっていない第三者の意見を取り入れていたのかという点。一般的に、大きな会社だと、役員の人選は社長ではなく、社外取締役が委員の過半数を占める指名委員会が担います。もちろん社長の意見も聞きますが、そのうえで「本当にその人選は正しいのか」を吟味していくのです。しかし、そういった過程は経ていないでしょうね。
――井ノ原は今後、タレント業と社長業を両立していくそう。
大関 一般の会社の管理職にもいえることですが、プレーイングマネジャーって、うまくいかないんですよ。本人に、「プレーヤーとして頑張っていれば、マネジメントをさぼっていても、上から文句言われないでしょ」という逃げ道ができてしまうから。
ジュリー氏がもし、「マネジメントに向いている」という理由で井ノ原さんを抜てきしたなら、「芸能活動からは足を洗いなさい」と言うべき。ただ、「自分が扱いやすい」とか、「人柄がいいのでジャニーズJr.たちが言うことを聞くだろう」という理由だけで選んだとすれば、のちのちうまくいかなくなると思います。
――一連の騒動を受け、ファンから「終わりの始まり」とまで言われるジャニーズ事務所ですが、今後の立て直しには問題が山積みですね。
大関 こうなったのは、すべては経営者の責任です。今後は、この経験をどう生かせるかにかかっています。ジュリー氏には何よりもまず「組織運営の透明化」に取り組んでほしいですね。
取材協力:大関暁夫(おおぜき・あけお)
All About「組織マネジメント」ガイド。東北大学卒。横浜銀行入行後、支店長として数多くの企業の組織活動のアドバイザリーを務めるとともに、本部勤務時代には経営企画部門、マーケティング部門を歴任し自社の組織運営にも腕をふるった。独立後は、企業コンサルタントの傍ら上場企業役員として企業運営に携わる。
King & Prince(以下、キンプリ)を応援するファンの猛烈な活動が話題になっている。購買運動によって最新シングルの初週売上が過去最高を記録するなど一致団結で驚異的なパワーを発揮する反面、一部ファンの暴走によってトラブルも多発しているようだ。
今月4日、キンプリの平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の3人が来年5月にグループを脱退し、それぞれ事務所も退所すると発表した。グルー…
11月19日、文春オンラインで2.5次元俳優の猪野広樹(30)の交際が報じられた、AKB48メンバーの岡田奈々(25)。
23日、岡田はTwitterを更新し、<幻滅させてしまいごめんなさい>としたうえで、<スタッフさんからは卒業の必要は無いと言われましたが 何度も話し合い 自分で決断しました>とコメントし、グループからの卒業を発表した。卒業の時期は未定という。
<…Travis Japanが、メンバー・川島如恵留の28歳の誕生日である11月22日に公式インスタグラムでライブ配信を行った。
ほかの6人が川島のメンバーカラーである「白」を取り入れた服装で統一する中、主役の川島は黒色のコートを羽織り、頭にケーキがついたカチューシャを着けて登場。配信開始から10分ほど過ぎた後、おもむろにマントを脱ぎ、「かっこいいいでしょ?」と、黒のスーツ姿を披露した。
なんでも、グループで表紙を飾った今月21日発売の「AERA」 2022年11月28日増大号(朝日新聞出版)で着用した衣装を「買い取った」そう。「あえて(メンバーとの)コントラストで黒にしようかなと思って」と、この日のファッションについて説明したのだった。
なお、冒頭では、19日に出演した音楽番組『Venue101』(NHK総合)の話題に。スタッフやジャニーズの先輩・後輩からの質問をメンバーそれぞれが答える「101クエスチョン」のコーナーで、川島はHiHi Jets・猪狩蒼弥から「今日も如恵留ですか? 明日も如恵留ですか?」という質問を受け、「おはようございます。今日も如恵留です。よろしくお願いいたします」と返答。
「今日も如恵留です」というのは、川島が自己紹介の時に使うファンにとってはおなじみのフレーズで、川島は「(猪狩が)すごい雑なイジリをしてきて……」と不満そうに語りつつ、小声で「やるじゃん」と言いながら大爆笑。猪狩からのイジリは「うれしかった」と明かした。
その後、28歳の抱負として、「みんな仲良くいければいいかなって思いますね」とコメント。メンバーからのお祝いメールは、「しめ(七五三掛龍也)が一番早かった。まちゅ(松倉海斗)の2秒前くらいにしめからきた」といい、そのほかにもSnow Man・阿部亮平や風間俊介、ふぉ〜ゆ〜の・松崎祐介からも連絡があったとか。
その後、一度席を立った宮近海斗がバースデーケーキを持って登場し、あらためて川島を祝福。メンバー一人ひとりが川島に日頃の感謝などを伝え、川島は「いいメンバーを持ちました」と満足げ。そして、今度は川島が画面の向こうのファンに思いを伝えることとなり、メンバーが後ろで飲み食いする中、川島はひとりカメラに近づきトーク。
「いろんな壁にぶつかった時でも、これを楽しんで乗り越えようという仲間と出会えて、それを一緒に共有できるファンのみんながいてくれて、それが僕の人生で一番幸せなことだなと28歳になった僕は今感じております」と、周囲への感謝を語り、「自分たちのやりたいことだったり、表現したいことを自由にできるように地盤をしっかり固めて、日々日々研鑽していけるように頑張ります」と意気込んだ。
また、「俺らは決められたことをやるマシーンじゃない」「自分たちがやりたいこととか表現したいこと、届けたい思いを形にしていけるのがアイドル業の良さだと思う」とアイドル業の魅力を語り、自分にとっては「天職だと思う」とも語っていた。
その後、宮近海斗が「のえ担(川島のファン)になにしてほしいか教えて!」というファンからのコメントを読み上げると、川島は、「えー、健やかに生きてほしいです」と発言。ファンに対して「なんでも受け入れてもらわないと嫌だって前まで思ってたけど、でもそうじゃないなって最近気づいたわけよ」と熱弁。
続けて、Travis Japanが表紙を務める22日発売の「Myojo」2023年1月号(集英社)の自分の写真映りに触れ、「『如恵留くん、笑顔作るのヘタだよ』とかさ、(ファンの声が)あるじゃん。俺の笑顔、すごい引きつってるのよ。申し訳ないと思って……」と吐露。「『かわいい』って言ってくれる人もいれば、『如恵留くん、もっと笑顔の練習をしてください』って言ってくれる人もいて、でも俺それがいいと思うんだよね」と、ファンからの苦言にも耳を傾けているようだ。
「半年後とか1年後に、『如恵留くん笑顔上手になったね』って言ってもらえるのがまた1個新しい楽しみになるなと思って。のえ担のみなさんにはぜひいろんな価値観を持っていただきたいなと思っています」と語っていた。
この配信に、ネット上では、「如恵留くん誕生日おめでとう!」「まっすぐのえ担に愛を伝える如恵留が素敵だった。全人類に歩み寄って受け止めるのえるが最高にかっこいい」「とてつもない努力家で、全てを優しさで包み込んでくれて、でも実はツッコミ待ちな可愛いところ好きです」「如恵留くんの笑顔がへたくそってつぶやいてたのご本人にバレてた?(笑)」 などのコメントが寄せられていた。
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