カンテレでの地上波放送に先立ち、Netflixで先行配信されるというスタイルのドラマ『インフォーマ』。その人気もNetflixが先行しているのか、さまざまな話題作を押しのけ、同サービスの人気作品ランキングのTOP10入りを果たした。ドラマをヒットさせ、原作小説の売上にもブーストをかけたいと考えている著者・沖田臥竜氏にとって、今回のトピックはどのように響いたのか。ドラマ放送と並…
宝塚、宙組新トップコンビ発表……「文春」いじめ報道の天彩峰里は選ばれず
宝塚歌劇団は2月7日、宙組の次期トップスターに芹香斗亜、トップ娘役に春乃さくらが就任すると発表。このところ、「週刊文春」(文藝春秋)によって立て続けに“いじめ疑惑”が伝えられていた宙組だけに、新トップコンビ発表という明るいニュースを喜ぶファンは多いが、「一連の報道が“人事”に影響したのではないか……と勘繰る声も散見される」(芸能ライター)ようだ。
現在、宙組のトップスターは真風涼帆、トップ娘役は潤花が務めているが、2人は今年6月に同時退団。そのため、誰が次のトップコンビに抜てきされるのか、ファンの間でも注目が集まっていた。
「1月11日発売の『文春』は、真風が過去に宙組でコンビを組んでいた星風まどか(現在は花組のトップ娘役)に対して暴言を吐くなどしていたと報道。同誌発売の前日、劇団は公式サイト上で『事実と異なる記事』が出たと抗議。詳細には触れていませんでしたが、タイミング的に『文春』が伝えた真風のいじめ疑惑を否定していることは明らかでした」(同)
しかし、「文春」2月2日発売号は続報を放ち、“宙組生徒関係者”が「今の宝塚は異常」「先輩から下級生へのパワハラや暴言は当たり前」などと証言。さらに、やはり宙組の娘役・天彩峰里がヘアアイロンを使って下級生の額にやけどを負わせ、芹香がそのことにドン引きしていたという話も伝えた。
「天彩のいじめ疑惑や関係者証言に関しても、劇団側は公式サイトで『全くの事実無根』と反論。しかも今度は『文春』を名指しした上で『訂正記事の掲出を求めるなど、改めて強く抗議いたします』(原文ママ)と表明していました」(同)
このように、劇団は“文春砲”を連続被弾しつつも疑惑を否定し、強気な姿勢を崩していない。なお、ネット上の宝塚ファンはその都度、騒然としながらも、「事実無根なら名誉毀損で『文春』を訴えるべき」「疑惑を抱えたままではファンもしんどいし、団員を守るためにも裁判したほうがいい」など、劇団側に対応を求めていた。
「そんな中、劇団は今月7日に芹香&春乃の新トップコンビ就任決定を発表。ネット上のファンは、特に入団17年目での芹香のトップ就任に対して『キキちゃん(芹香の愛称)がようやくトップに! おめでとうございます!』『落ち込む報道が続いてたけど、とてもうれしい』と喜びの声を上げ、『さくらちゃんと2人で素敵なトップコンビになりそう』『本当に楽しみ!』などと祝福しています」(同)
だが、その一方で「じゅりちゃん(天彩の愛称)、トップになってほしかった」「次期トップコンビはキキじゅりだと思っていたから残念」というように、芹香と新トップコンビを組む娘役として天彩に期待を寄せていたファンも多かった様子。
「宙組の次期トップコンビ発表の直前、『文春』が天彩のいじめ疑惑を伝えていたことで、一部ファンからは『じゅりちゃんがトップになれなかったのは「文春」のせい?』『「文春」の件で、キキじゅりは無理だろうなと思っていたら、案の定……』など、報道の影響を疑う声が出ているんです。そもそも報道に関係なく決定した人事だとしても、このタイミングでは、天彩のいじめ疑惑を信じる人が出てくるのではないかと危惧する書き込みも見られます」(同)
ファンが不安を抱えている状況だけに、劇団側は早急に「文春」とのバトルに“決着”をつけ、あらゆる疑惑を払しょくしてほしいところだが、果たして……。
KinKi Kids・堂本光一、「泣けてくる」ジャニーズJr.楽曲語る
KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ』(文化放送)が2月6日深夜に放送された。この日は堂本光一が登場し、自身が参加した「ジャニーズ成人式」や、演出を手掛けたジャニーズJr.主演舞台『JOHNNYS' World Next Stage』(以下、『ジャニワ』)の裏話を語る場面があった。
20歳を迎えるジャニーズ事務所所属タレントが出席する「ジャニーズ成人式」。1999年から2006年まで明治神宮にて毎年開催されていたものの、その後は行われておらず、今年、Sexy Zone・菊池風磨が発起人となり、場所を赤坂氷川神社に移して、17年ぶりに復活。なにわ男子・道枝駿佑や長尾謙杜をはじめ、ジャニーズJr.のメンバーら総勢11名が出席している。
この日、光一は番組冒頭で「ジャニーズ成人式」に関するリスナーからのお便りを紹介。「成人式の思い出はありますか?」という質問を受け、「もともと24年前に、ジャニーズとしては初めて、そのとき長瀬(智也、元TOKIO)と、森田剛(元V6)と、立会人でマッチさん(近藤真彦)がついてくれて、我々はやったんですよ、3人で」と、あらためて説明した。
また、当時の思い出について光一は、「最初ね、正座でね、儀式みたいなの……」と、成人の祈祷を受けたことを回顧。途中で神主から「どうぞ足をお崩しください」と言われたため、「あ、やっと崩せる……」と一瞬足を崩しかたというが、近藤はずっと正座のままだったそうだ。
それを見た光一は「ダメだ……」と感じ、再び正座に戻ったとのこと。光一は「っていうのが思い出です」と笑いながら話し、「こういうの(ジャニーズ成人式)はね、やっていったほうがいいんじゃないかな? って思いますけどね」とも主張した。
その後、リスナーからのメールをきっかけに、1月に上演された『ジャニワ』について言及。同舞台で、東山紀之、井ノ原快彦と共に演出を手掛けた光一は、「全体を統括、総合的にまとめていくのと、オープニングから戦争のシーンの前までをやりました」「2幕に関しては、ミュージカルのコーナーを自分がやらせていただいた」「あとは、ラストの『天からの手紙』っていう曲のところ(を担当した)」と報告。
続けて、共に演出を行った東山を、「すごいエネルギーを持った人で、ある意味、一番ジャニー(喜多川)さんっぽいですね。さすがだなと思いました。やりたいことに対して突き進んでいく。そこに遅れないようについていかなきゃって感じがありました」と称賛。全体をまとめる役割を担っていた光一は、前後のつながりを悩むこともあったというが、東山が担当したシーンは、打ち合わせだと「それどうしようかな」と思ったものの、「子どもたちがやっているのを見ると、『これはもう、説明いらんわ』」と感じたそうだ。
また、今回初めて演出を担当した井ノ原については、「子どもたちの面倒を見ながら、かつイノッチの人の良さが演出にも出てたと思う」「戦争のシーンがあってちょっと重たい気持ちになるところから、肩の息が抜けるようなシーンを作ってくれた」と回顧。
さらに、出演したHiHi Jets、美少年、少年忍者を、「とにかくキラキラしてるんだよね。一生懸命やっている姿がすごく素敵でした。無条件に涙が出てくる感じ」と評した光一。特に、少年忍者がオープニングで披露した楽曲が印象に残っているようで、「泣けてくるんですよね。明るい曲なんだけどね」とコメント。最後に、「本当にみんな頑張ってくれました。彼らがそこから見た景色というものがね、これからにつながってくるといいなと思ってます」とメッセージを送ったのだった。
この日の放送にネット上からは、「ジャニーズ成人式の始まりは忙しくて地元に帰れないKinKi Kidsのためだったらしいですね~」「先輩が正座のまま崩してないからって自分も我慢した光一くん、なんて健気なんだ……」「来年からもぜひ続きますように」という声や、「『ジャニワ』の出演者、光ちゃんにとっては子どもたちになるのね。目線が温かいわけだわ」「光一さんがグッてきたのは『The Shining Star』かな。 あのがむしゃらなキラキラ感……“少年さ”がいいよね」「ジュニアの子たちと舞台に本当に愛をもって演出してるんだなぁ」といった感想が出ていた。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
冬ドラマ1位は『ブラッシュアップライフ』! 井上真央も健闘……TVerお気に入り数ランキングベスト5
1月に続々とスタートした連続ドラマも、もうすぐ折り返し。そろそろお気に入りの作品が見つかった人や、「こりゃダメだ」と駄作に見切りをつけた人も多いのではないだろうか。
一方、昨今はドラマを「TVer」などのネット配信サービスで視聴する人が増加していることから、テレビ局側はそのお気に入り登録数や再生数などに一喜一憂している様子。
そこで「サイゾーウーマン」では、「TVer」の“お気に入り数”を調査。1月にスタートした民放のプライム帯連続ドラマの中から、お気に入り登録の多い作品をランキングにして紹介したい。
※2023年2月8日午前10時時点の情報です
トップは100万人目前の安藤サクラ『ブラッシュアップライフ』
1位は、安藤サクラが民放連ドラ初主演を務める『ブラッシュアップライフ』(日本テレビ系)で、お気に入り数は96.2万人と100万人目前。世帯平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)は5~6%台と振るっていないものの、お気に入り数は今期最下位の竜星涼主演『スタンドUPスタート』(フジテレビ系)の4倍近い数字を誇っている。
バカリズムが脚本を手掛ける同作は、市役所に勤務する主人公が33歳で事故死したのを機に、人生を何度もやり直すタイムリープ系ヒューマンコメディ。キャストは夏帆、木南晴夏、松坂桃李、黒木華、染谷将太、水川あさみ……と実力派俳優揃いで、演技力のぶつかり合いも見どころだ。
なお、今期は同作のほかにも、日曜劇場『Get Ready!』(TBS系)や西島秀俊主演『警視庁アウトサイダー』(テレビ朝日系)などコメディ色の強いドラマが目立つものの、その多くが「ギャグシーンが面白い」「サブすぎてきつい」と賛否を呼んでいる。
そんな中、『ブラッシュアップライフ』は劇中に散りばめられた“さりげない笑い”が多くの支持を集めており、“脚本家・バカリズム”の大出世作との呼び声も高い。
井上真央『100万回 言えばよかった』は90万人超! “ガッカリドラマ”になる危険も?
2位は、TBS系「金曜ドラマ」枠で放送中の井上真央主演『100万回 言えばよかった』。井上演じる美容院店長、佐藤健演じる洋食店のシェフ、松山ケンイチ演じる刑事が数奇な運命に翻弄されながらも、奇跡を起こそうとするファンタジーラブストーリー。
井上にとって約5年半ぶりの民放連ドラ主演となるほか、NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』の安達奈緒子氏によるオリジナル作品とあって注目度は高いが、世帯平均視聴率は7%台と微妙な数字が続いている。ただ、「TVer」のお気に入り数は91.2万人を記録しており、『ブラッシュアップライフ』の背中を追いかけている状況だ。
『100万回 言えばよかった』は当初“純愛ドラマ”の印象が強かったが、次第にサスペンス要素が強まり、ネット上では犯人の考察が盛り上がっている様子。視聴者の間では、荒川良々演じる洋食店のオーナーを怪しむ人が多いが、「もし本当に犯人が荒川良々だったら、そのまんますぎて盛り上がらない」との指摘も目立ち、ラストの展開次第では“ガッカリドラマ”と言われてしまう危険もありそうだ。
3位は、広瀬すず主演の恋愛ドラマ『夕暮れに、手をつなぐ』(TBS系)で、お気に入り数は79.4万人。世帯平均視聴率は第3話で5.9%まで落ち込むなど、やはり好調ではないが、若い世代からの人気の表れか、「TVer」では健闘を見せている。
大御所脚本家・北川悦吏子氏が手掛ける同ドラマは、宮崎の片田舎で育ったデザイナー志望の浅葱空豆(広瀬)と、コンポーザーとしてメジャーデビューを目指す海野音(King&Prince・永瀬廉)が運命的かつ衝撃的な出逢いを果たし、なぜか2人で下宿生活を送ることになるという内容。
最新話では空豆と音のキスシーンが描かれ、「キュンキュンする」と視聴者を喜ばせたが、一方で、時代錯誤とも思える古臭い演出や、差別的なセリフが物議を醸すことも少なくない。
例を挙げると、初回ではニューヨーク帰りの爽介([Alexandros]・川上洋平)と母・響子(夏木マリ)が会話するシーンで、息子にパートナーができたのではないかと思った母が「もしかして目が青い?」「ハーフのメチャクチャかわいい孫が来月くらいに生まれてくる?」と、“ハーフ=青い目”と決めつけるような質問を行った。
これに対し、爽介も自身の結婚相手について「嫁はこれから探します」「東京で調達しようかと思ってます」「大根を買う気軽さで結婚しようかと思います」と、女性を軽視するような発言で返しており、ネット上では「気分が悪いからもう見ない」「令和のドラマとは思えない。北川さんが大物すぎて、誰も直せないなのか?」といった声も。
このほかにも、複数の設定やシーンが「古臭い」と指摘されているようだが、もしかしたら「TVer」で見ている若い世代は、意外と新鮮味を感じているのかもしれない。
お気に入り数を見る限り、『ブラッシュアップライフ』と『100万回 言えばよかった』の2トップが頭一つ抜きんでている印象の冬ドラマ。4位以下は、吉高由里子主演『星降る夜に』(テレビ朝日系)、嵐・櫻井翔主演『大病院占拠』(日本テレビ系)と続くが、最終回までに順位の変動はあるだろうか。
1月期ドラマ「TVerお気に入り数」ベスト5(民放4局、午後8~10時台)
1位『ブラッシュアップライフ』(日本テレビ系、日曜午後10時30分)96.2万人
2位『100万回 言えばよかった』(TBS系、金曜午後10時)91.2万人
3位『夕暮れに、手をつなぐ』(TBS系、火曜午後10時)79.4万人
4位『星降る夜に』(テレビ朝日系、火曜午後9時)77.9万人
5位『大病院占拠』(日本テレビ系、土曜午後10時)65.0万人
のん、地上波復帰の陰に「芸能界のドン」のパワーダウンが…
民放テレビ界から干され続けている女優・のん。先日、主演した映画『さかなのこ』(2022年公開)で『第46回日本アカデミー賞』優秀主演女優賞を受賞し、その授賞式が3月10日に日本テレビ系で生中継されるが、そこで彼女の地上波復帰が注目されている。
「のんは独立騒動以来約7年間、地上波から干された状態が続いてきまし…
【アラフォー婚活ルポ】まさかの骨折……酒もラブもない修行僧のような生活へ
――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!?

20代男子にセフレにされかけた痛い経験をバネにして「婚活の鬼」になった私。マッチングアプリを中心に行動中! 付き合い始めた年下彼氏と結婚観が一致しないことに不安を覚え、体育の先生合コンに参加。しかし、数日前にクラブのお立ち台から落ちたことで、あばら骨が痛い……。心配になり病院へ。
209話『まさかの骨折……酒もラブもない修行僧のような生活へ』






――続きは2月12日公開!
嵐に『すきすきワンワン』、ジャニーズJr.の特番も…ジャニーズとアマプラの蜜月関係
King & Princeの岸優太が主演する深夜ドラマ『すきすきワンワン』(日本テレビ系)が6日よりAmazonプライムビデオでも配信が始…
『あしたの内村!!』打ち切りか? 『呼び出し先生タナカ』が月曜午後8時枠に移動
ウッチャンナンチャン・内村光良MCの人気バラエティ『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)が、2月20日にスペシャル放送で復活することが発表された。ジャニーズ事務所から、なにわ男子の大西流星、高橋恭平、藤原丈一郎らも出演するそうだ。
同番組は2014年より、7年半の長きにわたって放送された内村の代表的なMC番組だったが、後継番組として昨年4月に放送を開始した『あしたの内村!!』の視聴率、話題性ともに、鳴かず飛ばずの状況が1年ほど継続。こちらに関しては、4月期の改変で「『呼び出し先生タナカ』の時間帯移動によって“打ち切り”になるのでは」(スポーツ紙記者)とうわさになっているという。
『あしたの内村!!』は『スカッとジャパン』の放送枠で、MC・内村のみ据え置きの形で昨年4月より放送スタート。しかし「あした起こるかもしれないこと」についての対処法を伝えるという開始当初のテーマをほぼ置き去りにした企画が連発されたことで、業界的にもあまり評判はよくなかったようだ。
「初回スペシャルで『月9』ドラマのプロデューサーへの密着、韓国の人気アイドルグループ・BTSの特集が放送されたかと思いきや、すぐにグルメや動物と節操のない“視聴率狙い”企画が乱発され、特に話題を呼ぶこともなく現在は、ロケ中心の平凡なバラエティに収まってしまっている。しかし、数々の人気番組を育てた内村だけに、そう簡単に“肩たたき”をするわけにもいかず、妥協案として設けられたのが『「スカッとジャパン」の定期的な特番』という形ではと言われています」(テレビ局関係者)
4月には、『あしたの内村!!』が放送されている月曜午後8時枠に、アンガールズ・田中卓志MCの『呼び出し先生タナカ』が移動してくるのだとか。
「同枠の番組は、フジが力を入れる『月9ドラマ』にも影響を及ぼすため、局内で期待値の高い『呼び出し先生』を持ってくることで、相乗効果を狙っているのでは。放送当初は『めちゃ×2イケてるッ!』の人気企画“抜き打ちテスト”のパクリ疑惑で炎上した『呼び出し先生』ですが、現在は、生徒役としてジャニーズや人気若手俳優を複数出演させることで、若者視聴者の関心を得るように。枠移動により、月9ドラマの出演者との連動企画も期待できます」(前出・スポーツ紙記者)
ここ数年は好調な月9ドラマだが、果たしてその前枠に『呼び出し先生』はうまくハマるのか。また『スカッとジャパン』と『あしたの内村!!』の処遇は――。4月期編成の正式発表を心待ちにしたい。
佐藤勝利、横尾渉…ジャニーズの恋愛・結婚がユルくなったのはアレがきっかけ
ジャニーズタレントの恋愛・結婚模様に”異変”が起きている。
たとえば、これまで熱愛の噂がなかったSexy Zoneの佐藤勝利。1月26日に、シティポップバンド・Awesome City Clubのボーカル・PORINとの熱愛を「FRIDAY」(講談社)にスクープされた。
「佐藤に関しては、ジャニーズ事務所も特に否定することなく容認しているような状態です。POR…
アンガールズ田中卓志の自分の「なか」じゃなくて「まわり」を掘れ
テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(1月29~2月4日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします。
千鳥・ノブ「お前らは最高のチームや!」
29日の『千鳥の鬼レンチャン』(フジテレビ系)。今回はいつものカラオケ企画ではなく、スポーツ関連のチャレンジが放送されていた。特に面白かったのは最後の大縄跳びだ。昨年夏の放送でも…