さらばウハウハ!森田658万円高級車即買い、東ブクロも後輩に大金ばらまき 

 16日放送のTBS系『ラヴィット!』にさらば青春の光・森田哲也が出演。658万円の高級車を“余裕買い”し、ネットニュースになっている。
 
 この日のオープニングテーマは『オススメのシブい物』。
 
 森田のオススメは初代レンジローバー。レンジローバーは世界最高峰のSUVといわれる人気の高級車で、1970年の発売当時の値段は1000万…

続きを読む

BE:FIRST肉感が血湧き肉踊りヘンザップがハイファイブな新曲「Boom Boom Back」

 BESTYの皆様よ、我々は、試されている。

……様な気がしてきませんかねこんな挑戦的な新曲のドロップを突きつけられてしまっては。

 気怠げなミディアムテンポのリズムループに絡むギターのミュートフレーズ、遠くに鳴るのはレコードのスクラッチ音か。そしてブルージーでもあり、ある意味では西部劇なんかも思わせる口笛が鳴り、というイントロからしてこれまた随分と大胆に舵を切っ…

続きを読む

『福岡くん』『ゴリパラ』ローカル番組が関東へ、地方テレビマンの実力は東京より上?

 福岡のローカル番組『福岡くん』(福岡放送)が12日に日本テレビで放送され、関東に上陸。1月からスタートしたフジテレビ系昼の情報番組『ぽかぽか』(フジテレビ系)では先日、こちらも福岡で人気の『ゴリパラ見聞録』(テレビ西日本)が紹介され、ローカル番組がにわかに脚光を浴びている。

「『福岡くん』は、福岡県民でも見過ごしているような地元のディープなネタを取り上げ、あれやこれやと検証す…

続きを読む

『タイタニック』25周年3Dリマスター、満席御礼でも映画関係者は苦笑いのワケ

 日本の映画の歴代興行収入ランキングを眺めると、『鬼滅の刃』『千と千尋の神隠し』『アナと雪の女王』『君の名は。』など、アニメが上位を占めている。その中でポツンと輝くのが、1997年公開の『タイタニック』だ。興行収入262億円で歴代3位に輝く同作の3Dリマスターが現在上映中(2月23日まで)だが、これがとんでもなく混んでいる。

 ネットには、

「どの日もどの時間帯も…

続きを読む

木村拓哉の「ハブ疑惑」再燃!? “中居正広のエール”で再注目される森且行の発言とは

 2021年1月の落車事故から復帰を目指している元SMAPでオートレーサーの森且行が、リハビリ中に中居正広からエールを送られていたことを明かした。「SMAPの絆」がうかがえるエピソードだが、その一方、昨年末の「木村くんとはつながってない」発言が再び注目され、またも「キムハブ」疑惑が持ち上がっている。

 森は落車事故で「両脚にマヒが残って、もう歩くことすらできないかもしれない」と…

続きを読む

『あちこちオードリー』小籔千豊は丸くなった? 時代に即した“説教芸”のあり方

私たちの心のどこかを刺激する有名人たちの発言――ライター・仁科友里がその“言葉”を深掘りします。

<今回の有名人>
「男前じゃないのにモテたくてしゃーないヤツ」小籔千豊

 仕事としてテレビをずっと見続けていると、売れた芸能人の底力のようなものを感じることがよくある。自分の持ち味が時代に合わなくなったとしても、見せ方を変えることができれば、生き延びていける。その成功例の筆頭は有吉弘行だと思うが、小籔千豊もうまく“モデルチェンジ”しているなと、2月8日放送『あちこちオードリー』(テレビ東京系)を見て思った。

 小籔といえば、番組で自分の爪痕を残すために必死で、周りが見えていないグラビアアイドルを厳しく叱る姿の印象が強い。よく使う表現は「しょーもない」「あいつ、イキってる」。ほかにも、「親孝行しろ」「子どもが結婚式のときにどんなあいさつをするかで子育ての成否が決まる」「ハロウィンをやるくらいなら花まつり(お釈迦さまの誕生日)を祝え」といった持論を展開するのも特徴的だ。

 こういった小籔の言動から判断するに、彼は保守的な価値観の持ち主と見ていいだろう。小籔が出演していた『ざっくりハイタッチ!』(同)で、共演者のフットボールアワー・後藤輝基には「思想が強い」とツッコまれていたが、この“偏り”、そこから生まれる説教こそが、小籔の魅力の一つといえる。

 ただ、これもれっきとした個性ではあるものの、あらゆるハラスメントに「NO」が突き付けられる今の時代において、小籔の芸風は少々分が悪い。なぜなら、小籔の説教が若者に対するパワハラと捉えられかねないからだ。ただ、それを捨て去ると、小籔の魅力は減ってしまう。さて、彼はどうするか――。

 しかし、そんな心配はまったく不要だった。小籔は「個性を生かしながらも、時代に即した見せ方」をとっくに確立していたようだ。端的にいうと、若い人の話をしっかり聞き、時に説教する場面でも相手を責めすぎず、「これは、自分の考えを押し付けているわけではなく、あなたのため、全体のために言っている」というスタンスを明らかにすることで、世間から反感を買わない芸風を成立させていた。

 この日の『あちこちオードリー』のゲストは、劇団ダウ90000主宰の蓮見翔と小籔の2人。小籔の立ち居振る舞いは、やはり過去のそれとは変化しているように感じた。

 例えば、小籔はかなり年下である売れっ子の蓮見に対し、先輩風を吹かせることもなく、むやみにツッコむこともなく、体をきちんと蓮見側に向けて、真剣に話を聞いていた。その昔、小籔は吉本の後輩や若い人の話を聞く時、下を向いたままのことが珍しくなかった(おそらく気心が知れているからだろうが)と記憶しているから、過去と今では雲泥の差といえるのではないか。

 また、下の世代にキツいことを言う際、その“理由”を明らかにした点も、ただ言いっぱなしにしていた過去に比べ、変わったなと思った。

 小籔は、吉本新喜劇の座長になってすぐに、大勢の前で「『私、俺、出番ないやん』と思ったり、『あの役はホンマやったら俺の役ちゃうか、あいつばかり何で使ってるんですか』と思う奴いたら、全然言うてこい。この役やったら、負けへんていうのがあったら、全然言うてこい。絶対1回か2回使う」と“売り込み”を歓迎したという。しかし、「その代わり、それでスベったら一生使わん」と達成すべき壁を明示したところ、小籔いわく「誰も(不平不満を)言うてこなくなった」そうだ。

 昭和のスポコン的な話だけに、時代錯誤と受け取られかねないが、小籔は続けて「野球選手かて、そういうことやん。二軍でずっと振ってて一軍に呼ばれて、打ったらスタメンになるけど、大事なところで三振したらそれは……。一緒やから」と、プロの世界ならではの構造を説明して、「(だから若い世代は)甘えてんねん」とお説教で締めた。

 いきなり「最近の若者は甘えてる、やる気がない」などと突き放さず、若手の将来を見据えながら、なぜそう感じるのかを丁寧に説明を重ねた上で、キツいことを言う――それが今の小籔スタイルなのではないか。

 一方で、小籔はキツいことを言うばかりではない。

 蓮見は今、仕事のオファーがたくさん来ているにもかかわらず、劇団員がイマイチ努力しないと嘆くが、小籔は「モチベーション、人間全員が揃うことなんてない」「全員が蓮見さんと同じモチベーションで能力あったら、めちゃくちゃケンカしてる」と、やる気がない人がいるからこそ、劇団の平和が保たれ、蓮見のやりたい仕事ができていると分析しつつ、下の立場である劇団員をかばった。これもまた小籔の新たな一面のようにも思った。

 そんな小籔はこの話に続けて、人にはいろいろなタイプがいて、モチベーションも異なると説明し、具体例として「能力ないのにモチベーションが高いヤツ」「努力しないのに売れたくてしゃーないヤツ」「男前じゃないのにモテたくてしゃーないヤツ、一番タチ悪い」と毒舌を披露した。

 3つ目の「男前じゃないのにモテたくてしゃーないヤツ」は、劇団とは直接関係ない気もするし、男前じゃなくてもモテたいと思うのは悪いことではないが、誰かをかばった上での毒舌なら、キツすぎないため、世間から好意的に受け入れられるのではないか。また、「うまい」と思ったのは、吉本新喜劇には女性の劇団員もいるが、「美人じゃないのに」と切り出さなかったことだ。

 小籔といえばかつて、今では女性蔑視と批判されかねないような発言をよくしていた。例えば、「いい年こいた美魔女をチヤホヤする国に未来はない」。その理由の一つとして「白髪染めも我慢して、自分磨きのお金を子どもの塾代にしているおばはんもおるわけです。そのおばはんも賛美する逆側の意見もないと」と挙げていたのだ。

 なんとなく正論のような気もするが、美魔女が美を保つための費用をどうねん出するかは、人それぞれ。自分で稼いだお金をつぎ込む人もいれば、夫からもらったお小遣いを使う人もいるだろう。本人もしくは家族が同意しているなら、人のカネの使い方を他人がとやかく言う権利はない。

 おそらく、かつて小籔の中には「貧しいけれど、文句も言わずに耐え忍ぶ女性が美しい」という「女性=忍従」的な価値観があったのだろう。しかし、今の時代にこの発言をしたら、小籔のイメージは下がる。それを見越してか、小藪は女性についての主張をあまりしなくなったように思う。今回の毒舌でも、女性を例に持ってこないあたり、小籔は「わかっている」のだと感じた。

 見え方、見せ方を少し変えると、全体の印象までも変わってくる。他人からの評価に納得していない人は、自分から見て「昔より丸くなった芸能人」を参考にしてみるといいのかもしれない。

TOKIOが番組で涙! 共演者から「酒入ってるの!?」とツッコまれたワケ

 2月15日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で、TOKIOメンバーが突然涙する場面があり、ネット上で反響を集めている。

 この日のゲストは、女優・上戸彩。TOKIOとともに番組を盛り上げる「エンジェルちゃん」として、お笑いコンビ・ハリセンボンも登場した。

 2012年9月にEXILE・HIROと結婚し、2児の母でもある上戸。現在は子育て中心の生活を送っているようで、今回は多忙な私生活に関するトークを展開。高さのない「ファミリーベッド」を買ったことを報告し、実際の写真紹介すると、2児の女児を持つ国分太一は「これ、うちも一緒ですよ!」と反応。

 また、20年に男児が誕生したばかりの城島茂も「これいい?」と興味津々で、「高さって重要じゃないですか」と、先輩ママ・パパの上戸と国分に投げかけた。

 なお国分によると、「うちの子は何回もベッドから寝返りで落ちた」といい、ファミリーベッドにしたところ、落ちても痛くないため「ぐるぐる回りながらいろんなところいってる」とのこと。上戸も「自分たちが安心して寝られる」と使用感を語った。

 その後、上戸は3歳の息子が撮影した自身の写真も公開。すると松岡昌宏は、「俺いま、国分さんのお子さんから、ビデオレター的なもの3つくらいある」と笑顔で告白。国分によると、松岡からプレゼントをもらった際に撮影したもだそう。

 松岡は「お子さんたちに、北海道のお菓子、おやつをやってやった(贈った)ら、『松岡くん、ありがとう』みたいなの送ってくれたの」とうれしそうに明かし、「あれ面白いもんで、普段だったら大笑いするんだけど、酒入ってると涙が出てくる」と告白。

 それを聞いた国分も「あはは!」と笑いながら照れつつ、「それ聞いて、オレいま感動してます」と言いながら涙を流し、指で拭うほど感極まる事態に。松岡もつられたのか目をうるませ、城島まで「それ見て僕も……」と目に涙を浮かべた。

 そんな3人の絆に、上戸まで泣き出すというカオス状況となり、国分は「完全に年(のせい)だわ」と自虐。そんな中、ハリセンボンだけは冷静で、近藤春菜は「めちゃくちゃいい話だけど、みんな酒入ってるの!?」と困惑しながらツッコミ。

 「本当に素敵な話。メンバー間でこんなことができるって仲良くないとだし」と感嘆の声も上げたが、国分から「泣けよ」と強めに指摘され、「うそだろ、怖え~」とつぶやいたのだった。

 なお、ネット上では、TOKIOの涙に「お酒入ってなくても涙腺ゆるゆるのTOKIOかわいい」「年齢的に涙もろくなるってやりとりを見てるこっちがほっこり」「エピソードの尊さはもちろんのこと、それを聞いた皆さんの反応がまた素敵で。幸せってこういうことだな」「TOKIOの仲の良さにもらい泣きしちゃった」「TOKIOって良いグループだ」という声が集まっていた。

サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン

ティモシー・シャラメ主演のR18ホラー 美しき人喰いたち『ボーンズ アンド オール』

 文明社会における最大のタブーとして、カニバリズム(人肉食)が挙げられる。人間が同じ人間を共食いするという行為には、戦慄を覚えずにはいられない。そんな禁断のテーマを描いたのが、ルカ・グァダニーノ監督の新作映画『ボーンズ アンド オール』(原題『BONES AND ALL』)だ。

 ルカ監督のブレイク作『君の名前で僕を呼んで』(17)に主演したティモシー・シャラメとの再タッグ作と…

続きを読む

特撮に『SPEC』…『警視庁アウトサイダー』のマニアックな楽しみ方

 西島秀俊が主演を務める刑事ドラマ『警視庁アウトサイダー』(テレビ朝日系)の第6話が2月9日に放送され、人気ドラマのパロディシーンが反響を呼んでいる。

 同ドラマは、元マル暴(警視庁組織犯罪対策部)の刑事・架川英児(西島)、秘密を抱えるエース刑事・蓮見光輔(濱田岳)、元演劇部の新米刑事・水木直央(上白石萌歌)の3人が巨悪に立ち向かう物語。

 『金田一少年の事件簿』…

続きを読む

蛍原徹が“脱マッシュ”、ビッグダディ元妻・美奈子は二重整形! 芸能人の加齢による変化

――サイゾーウーマンの管理人で芸能通のしいちゃんが、編集部員を相手にこの1週間で話題になった芸能ニュースを解説

編集G 世の中は“脱マスク論争”が繰り広げられているけど、堂々とマスクを外せるようになる前に、この3年間サボり気味だったスキンケアやメイクをどうにかしないと「コロナ前と比べてずいぶん変わったね」なんて言われちゃいそう。

しいちゃん 変わったといえば、元雨上がり決死隊の蛍原徹の髪型が変わっているんだけど、知ってた? 蛍原は、ひょっこりはん、佐川ピン芸人の2人と2月15日、「“芳源と吉本”マッシュルームdeコラボプロジェクト発表記者会見」に出席。蛍原はマッシュルームカットのイメージが強いことから同イベントのMCに就任したらしいんだけど、現在はマッシュルームカットではなくなってるの。

編集G え、気がつかなかった! イベントの様子を伝えたニュース記事で現在の蛍原の写真を見たけと、マッシュルームカットじゃないと、一瞬誰だかわからないかも。

しいちゃん 蛍原は“脱マッシュルームカット”した理由について、「何かあったからではないんですけど、55歳だし、(髪が)勝手になくなってくるじゃないですか、年齢とともに。なくなる前にまた違ったのも挑戦してみようかなと」「(マッシュルームカットを)20年以上やっていたので、急にイメージが(変わることに抵抗があり)、バッサリいくのもビビってしまって、半年前からちょっとずつ(変えた)」と明かしてたよ。

編集G 確かに、蛍原のゴルフ専用インスタグラムアカウントを見ると、昨年10月の時点で、今と同じ髪形にイメチェンしてるね。

しいちゃん 蛍原はイベント翌日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)にVTR出演し、マッシュルームカットにしたきっかけについて明かしてた。2000年に上演された演出家・野田秀樹氏の舞台『野田地図第8回公演「カノン」』に出演したとき、野田氏から「マッシュルームにしてくれないか」と言われたんだって。舞台が終わって髪形を元に戻そうと思っていたところ、共演者の唐沢寿明や鈴木京香から「そのままがいいよ」と言われたために、継続したみたい。

編集G 結果的にトレードマークになって、“蛍原=マッシュルームカット”というイメージが世間一般にも浸透したわけだから、2人の意見に従って大正解だったね。

しいちゃん 蛍原のように外見が変化したタレントとしては、「ビッグダディ」こと林下清志の元妻で、タレントの美奈子も挙げられる。彼女は今月14日、自身の公式YouTubeチャンネルにて「美奈子から皆様へお知らせがあります」と題してライブ配信を行い、同9日に二重まぶたの整形手術を受けたことを報告。ダウンタイム中のためか、サングラスをかけてカメラの前に立ち、「長女のノエルが埋没法をしたんですけど、毎日いきいきしているのを見て……」「私もずっとアイプチをしていたんですね。まぶたがかぶれちゃったりして、たるみがすごくて……」と理由を説明していたよ。埋没法よりも効果が持続する切開法で手術したんだって。

編集G 糸で皮膚をとめる埋没法は、年数がたつと糸がだんだんゆるんでくるって聞いたことがある。調べてみたら、美奈子ってまだ39歳なんだね。でも、まぶたって加齢とともに下がってくるし、長い目で見たら切開法のほうがいいってことなのかな? それにしても、彼女、いつまで「ビッグダディの元妻」って呼ばれるんだろう。13年12月に放送された『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)の完結編から10年近く経ってるのに……。

しいちゃん 加齢の話で思い出したけど、かまいたちの山内健司と濱家隆一が、今月12日放送の『お仕事Search!それってグッジョブ』(テレビ東京系)に出演し、バレンタインのチョコレートに関する思い出を語ってた。山内が「(チョコの数が)なんか減りました」と明かし、濱家も「若手芸人やったらやっぱもらうんですけど、おじさんになったらやっぱり減るよね、ホンマに」と同調。「デビューして3年目とか、そのぐらいのときは(段ボール)箱で(もらってた)。100個、200個ぐらいあったんちゃう?」と回顧してたよ。

編集G うわ、人気芸能人がよく言うやつだ! 若手芸人って、アイドル的な人気を誇る人もいるもんね。

しいちゃん ちなみに、山内は若手の頃から「5個とか6個」だけだったみたいだけど、その熱心なファンが今もチョコをくれているんだって。

編集G 減ったのは濱家宛てや、2人に宛てたチョコってことか。っていうか、髪型から目、チョコの数って、本人にとっては大きなことなんだろうけど、他人にとってみればぶっちゃけ微妙な変化だよね。でも、そこにこだわる気持ちもよくわかる! あ〜、私も脱マスクに向けてイメチェンしようかな。