NHK Eテレの幼児向け番組『おかあさんといっしょ』に第12代目たいそうのお兄さんとして出演中の“まことお兄さん”こと福尾誠について、NHKは4月1日放送回をもって卒業すると発表。この直後、Twitterで「まことお兄さん」がトレンド1位になるなど、大きな反響を呼んでいる。
2月20日に行われた卒業報告会見で、福尾は「(出演していた)4年間の中で、たくさんの子どもたちとスタ…
NHK Eテレの幼児向け番組『おかあさんといっしょ』に第12代目たいそうのお兄さんとして出演中の“まことお兄さん”こと福尾誠について、NHKは4月1日放送回をもって卒業すると発表。この直後、Twitterで「まことお兄さん」がトレンド1位になるなど、大きな反響を呼んでいる。
2月20日に行われた卒業報告会見で、福尾は「(出演していた)4年間の中で、たくさんの子どもたちとスタ…
各局春ドラマの詳細な情報が明らかになる中、一部業界内では「この秋、TOKIO・松岡昌宏主演のテレビ朝日系連続ドラマ『家政夫のミタゾノ』シリーズが“ついにゴールデン・プライム(GP)帯に進出する”ようだ」と話題になっている。
同ドラマは、女装した家政夫の“ミタゾノさん”こと三田園薫(松岡)が、派遣先の家庭が抱える問題を解決に導くヒューマンドラマ。2016年の第1シリーズから、22年の第5シリーズまで、すべてテレ朝の深夜枠「金曜ナイトドラマ」で放送されてきた。
「そんな『家政夫のミタゾノ』の最新シリーズが今秋放送されるといい、しかもGP帯に進出するそうです。テレ朝は昨年秋の『科捜研の女 2022』から『火曜9時ドラマ』の枠を新設。現在は吉高由里子主演の『星降る夜に』を放送中で、4月からは高畑充希と田中圭がダブル主演を務める『unknown』がスタートします。その後、7月期の作品はまだわかっていませんが、10月期は『家政夫のミタゾノ』になるようです」(同)
なお、同ドラマには松岡のほか、第3シリーズからはHey!Say!JUMP・伊野尾慧も出演していた。一方、ヒロインはこれまでに何度も交代を繰り返してきたが……。
「業界内外で、『家政夫のミタゾノ』の歴代ヒロインには、出演中から出演後にかけて、“ワケあり”状態になる人物が多いと指摘されているんです」(同)
初代ヒロイン・清水富美加は、同ドラマ出演の翌年に芸能界を引退し、宗教法人「幸福の科学」に出家(現在は法名「千眼美子」)。2代目の剛力彩芽は、ドラマ放送開始直後にZOZO創業者・前澤友作氏との熱愛が発覚。3代目の川栄李奈は、放送期間中に俳優・廣瀬智紀と“授かり結婚”を電撃発表すると、数日後には一部週刊誌に夫の二股交際疑惑が報じられる事態に。さらに、川栄がTwitter上に、二股疑惑のお相手女性を攻撃するような投稿をしたことで、炎上状態となった(ツイートは削除済み)。
「その後、ヒロインは飯豊まりえ(4代目)、山本舞香(5代目)に引き継がれました。川栄の交代は仕方ないとしても、清水と剛力に関しては、当時“スキャンダルの影響による降板説”も出ていましたね。飯豊や山本には、放送中も放送後も、特に目立ったスキャンダルはなかったものの、すっかりシリーズごとのヒロイン交代が定着したため、キャスティングされると“何かが起こる”という都市伝説が広まってしまった。新シリーズでは誰が起用されるのか、業界関係者も注視しています」(芸能プロ関係者)
正式発表はもう少し先になりそうだが、キャスト陣にどんな面々が集うのか、楽しみに待ちたい。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
TBS系金曜ドラマ『100万回 言えばよかった』が、今夜第8話を迎える。主人公の相馬悠依(井上真央)が、運命の相手だと思っていた恋人・鳥野直木(佐藤健)を突然失い、そこに幽霊となった直木を見ることができる刑事・魚住譲(松山ケンイチ)が現れ、3人で直木の失踪の理由を追っていく本作。公式サイトのあらすじによると、第8話ではついに直木を殺した証拠が見つかって事件は解決するかと思われるが、一筋縄で…
みなさんは深夜のラジオ番組を聞いたことはあるだろうか? 受験勉強の合間、長距離ドライブのお供、好きな芸能人の出演、ストレス解消、日々のルーティーンなど様々な理由はあると思うが、誰しも一度は聞いたことがあるだろう。
その番組を思い出すとあの頃の青春が蘇るという人も多いと思うが、そんな深夜ラジオの代名詞と言えばニッポン放送の「オールナイトニッポン」だ。「オールナイトニッポン」の…
2月27日放送の『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)に、3月3日から初主演映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』の公開を控えた、なにわ男子の高橋恭平と共演女優の畑芽育がゲストで登場した。
なにわ男子のライブにいったという番組MCの1人沢村一樹は「高橋くんは、結構おとなしめなイメージ」と印象を話した。
澄ました顔で占い前の心境を尋ねられた高橋は「占…
3月1日に9枚目のアルバム『POWER』をリリースしたジャニーズWEST。発売初日の「オリコンデイリーアルバムランキング」(2月28日付)では、いきなり20万枚を超える好セールスを記録し、ネット上ではファンから喜びの声が相次いでいる。そんな中、翌2日にSnow Manの新曲タイトルが発表されたところ、ジャニーズWESTファンが「なんでタイトルを被せてきたの?」「Snow Manは悪くないけど……モヤモヤする」と嘆く事態となった。
アルバム『POWER』は初回盤A・Bと通常盤、ジャニーズショップ オンラインストア限定販売の「POWERオリジナルTシャツ付き通販盤」の4形態を展開。前回のアルバム『Mixed Juice』(ミックスジュース、昨年3月発売)は、初日に16万4,671枚を売り上げていたが、今作は20万4,692枚と、前作の記録を約4万枚上回る結果となった。
「過去をさかのぼると、アルバムの初日記録でトップだったのは『rainboW』(2021年3月発売)の19万2,607枚。『POWER』は1日目で20万台に到達したため、自己最高を更新しました。また、発売2日目のランキング(3月1日付)では、2万982枚で1位をキープ。合計枚数は22万5,674枚となり、わずか2日間で前作『Mixed Juice』の初週記録(21.3万枚)を塗り替えることに。ファンは『2日目にして「Mixed Juice」超えはスゴい!』と歓喜しています」(ジャニーズに詳しい記者)
しかし、初日のランキングが発表された直後の2日には、祝福ムードが一転。というのも、アルバムの表題曲「POWER」と、後輩であるSnow Manの楽曲のタイトルが「被っている」として、ファンが騒然としているのだ。
そのきっかけは、2日朝、Snow Manが出演する「ミンティア(MINTIA)」の新TVCM「リフレッシュをチカラに。」篇(同9日より全国で放映)の情報がワイドショーやネットニュースなどで報じられたこと。同CMのテーマソングには「POWEEEEER」なる楽曲が起用されており、商品パッケージと同じく青を基調とした衣装を着ているSnow Manのキービジュアルも公開された。
「実は、ジャニーズWESTも、1月27日にグループの公式YouTubeチャンネルで公開された『ジャニーズWEST - POWER[Official Music Video(YouTube Ver.)]』内で、メンバー7人が青い衣装をそれぞれ着用しているんです。また、『パワー!』が定番フレーズのお笑い芸人・なかやまきんに君とコラボレーションしたアルバムのTV-SPOT(CM)でも、同じ衣装を着用しています」(同)
なお、彼らはアルバムを引っ提げて、3月18日から全国8都市で『ジャニーズWEST LIVE TOUR 2023 POWER』を開催する。アルバム名、表題曲を含めて「POWER」を打ち出している中、似たようなタイトルの楽曲をほかのグループが発表し、さらには衣装の色味も同じということで、ジャニーズWESTファンはヤキモキしているのだろう。
SNS上には「Snow Manも“パワー”なのね」「さすがに『POWER』というアルバムが出た次の日に『POWEEEEER』ってタイトルを発表するのはひどくない?」「ジャニーズWESTがかすむし、潰しに来られたみたいに感じる」「表記は違っても発音は同じだろうから紛らわしい」「タイトル被りは笑えない。ジャニーズWESTはツアーを控えている上に、きんに君とCMするくらい今年は『POWER』を押しているのに……」などと、ジャニーズWESTファンから不満の声が続出している。
さらに、4月期の連続ドラマ『それってパクリじゃないですか?』(日本テレビ系)にジャニーズWESTメンバー・重岡大毅が出演することもあり、今回の騒動にかけて「それってパクリじゃないですか?」とツッコミを入れる人も。
ちなみに、ジャニーズWESTの所属レコード会社はJohnny's Entertainment Recordで、Snow Manの所属レーベルはMENT RECORDING。レコード会社が違うとはいえ、「同じ事務所に所属しているグループの楽曲やタイトル、発売日などの情報を共有できていないのはおかしい」「情報解禁のタイミングをもう少し考えてほしかった」と嘆く声も見受けられる。
「ジャニーズWESTは、昨年3月にアルバム『Mixed Juice』を発売し、同年9月リリースのSnow Manのアルバム『Snow Labo. S2』には『JUICY』という楽曲が収録されています。この時も、一部のジャニーズWESTファンは曲名が酷似していると指摘していました。そんな経緯もあり、『今回の“パワー”被りには納得がいかない』『衣装の色も似ている』とガッカリしてしまったのでしょう。しかし、ジャニーズ内で“曲名被り”が発生した例はほかにもあり、例えばSexy Zoneが18年6月にリリースしたシングル『イノセントデイズ』の通常盤のカップリングには『星の雨』という曲が入っていますが、ジャニーズWESTは昨年8月に同名曲をシングルとしてリリースしました」(同)
今回、思わぬ疑いをかけられたSnow Manファンの多くは、「Snow Manの解禁日が遅かっただけで、どちらが先に制作していたのかはわからないんだから『パクリ』と言われても……」「『POWEEEEER』をリリースするとしてもまだ先だから、ジャニーズWESTの『POWER』を邪魔することはないと思う」と反論している。
ジャニーズWESTやSnow Manメンバーは、ファン同士がSNS上で対立するような展開は望んでいないだろう。それぞれの楽曲や作品が多くの人に愛されることを願いたい。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
ジャニーズ事務所の退所ラッシュが止まらない。元V6の三宅健が、今年5月2日をもって事務所を退所することを発表した。比較的、ジャニーズ事務所に忠誠心が高かった三宅の退所に、テレビ業界にも驚きの声が広がっている。
「V6の解散後も、三宅さんだけは“アイドル”として売り込みを続けていた。すでに40歳を超え、ほかの元メンバーは俳優やタレントとして年相応の活動をしている。そんな中、三宅…
こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から、2023年2月に僕のラジオ書き起こしサイトで人気だったエピソードを5つ、ご紹介します。1位から順にランキング形式で発表です!
1位:ナイツ塙 NHK『あさイチ』寝坊で遅刻事件を語る
私たちの心のどこかを刺激する有名人たちの発言――ライター・仁科友里がその“言葉”を深掘りします。
<今回の有名人>
「自分が何かヒマになる」YOU
『上田と女が吠える夜』(2月22日、日本テレビ系)
バラエティ番組に出演する芸能人は、場を盛り上げるエピソードトークを披露するのがお仕事と言っていいだろう。人とカブらない、面白いエピソードができたら、番組制作者にも視聴者にも強い印象を与えられる。しかし、今の時代は面白い話をするだけではダメで、違うワザも必要なのではないかと、2月22日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)を見て思った。
今回のテーマは「悩み相談されがちな女が吠える夜」。悩み相談に乗ったのにモヤモヤしたことがあるか、一般の女性に尋ねると“こっちとこっち、どっちがいいと聞かれ、アドバイスしたのに、(相手が)違うほうを選んだ”とか“彼氏がクズで、絶対別れたほうがいいと自分でわかっていて相談してきているのに、結局別れない”といった答えが返ってきた。誰にとっても一度くらい経験のある話でつい笑ってしまうが、番組の出演者は、その上をいく面白い話を披露しなければならない。
若槻千夏は、“指原莉乃に仕事の相談をされ、真面目に答えたところ、指原が携帯をいじりだし、覗いてみたらアプリで自分のほうれい線を消していた”と、双方のイメージダウンにならない程度に、ちょうどよく指原をイジッてみせた。ヒコロヒーは“オジサンと交際する女友達に「銀座の高い店連れて行かれて、イヤやってん」と相談され、自分は彼氏と鳥貴族に行っていると話すと「めっちゃいいやん」と言われた”と、相談に見せかけてマウントを取ってくる女の具体例を挙げ、スタジオを盛り上げた。
これもまた、「こういう人いるよな」と笑えるが、エピソードトークがある一線を越えると、番組の雰囲気、もしくは、そこに出演している芸能人全員の印象までも変わってしまうような気がする。
クリスタル・ケイはヒコロヒーのトークを受け、「相談と見せかけてマウントを取るのはジャパニーズカルチャー」「謙遜とマウンティングのミクスチャーな感じ」と分析し、具体例として「あたし、ちょっと太っちゃって」「いやいや、細いじゃん」という会話を挙げた。すると、料理家・和田明日香が、「相手が求めてる『いやいや痩せてるよ』は絶対言ってやらない」方針だと明かし、「国によってはそっちのほうがモテるよ」と返すと述べたのだ。同番組司会のくりぃむしちゅー・上田晋也は「意地悪いなー、あの人」と言っていたが、私もそう思った。
友人の悩み相談に付き合ったのに、アドバイスを無視されたとか、マウンティングされたという話が面白いと感じられるのは、相談を受けるこちら側が、善意的な人間であることが大前提ではないだろうか。つまり、相手のためを思っての対応に、思いもよらない仕打ちが返ってきたからこそネタになるわけで、和田のような意地悪なエピソードトークでは、「悩み相談する振りをしてマウンティングするオンナも嫌だけど、ムキになってやり返す側も結構ひどい」と感じる人が出てきてしまうのだ。
そうなると、出演者全員が、なんだか「性格の悪い女の集団」に見えてきて、番組もタレントもイメージダウンにつながる気がする。
こんなふうにトークが行きすぎたとき、調整を図れるのがベテランの腕なのかもしれない。YOUが突然「だいぶ長く、別れる別れる詐欺をしていました」と独白を始めた。同番組の出演者は、悩み相談で迷惑をかけられた側というテイで集っているはずだが、YOUは自分が迷惑をかけた側だと“自首”したわけだ。
YOUは「冗談じゃねーよ、もうやってらんねーよ」と彼氏のことを友達に愚痴りつつ、「全然別れない」のだそう。なぜ別れないのかというと「自分がなんか暇になる」から。つまり、そんな彼氏でもいないと寂しいとか、一人になるのが嫌というような消極的な理由で交際を続け、その一方で友達に、愚痴とも相談とも取れる内容の話をしていたということだろう。
「人からの相談を受けたことで、こんな迷惑をかけられた」というエピソードが過熱すると、一種の断罪になってしまい、番組の雰囲気も出演陣の印象もキツくなるように感じる。しかし、悩み相談で迷惑をかけられた側のYOUが、「かつては、自分も人に迷惑をかけていた」と、“お互いさま”であると告白したことで、スタジオの空気が中和され、番組が見やすくなったように感じた。加えて、出演者個々のイメージダウンも回避されたといえる。
かねてからサバサバした女の代表格とされてきたYOU。例えば、2015年放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)にゲスト出演した際には、友人の真木よう子を「暗いし、美人だし、おっぱい大きいし、すごい人見知りで面倒くせぇ女だと思ったけど、一皮むけると、すごくチャーミング」と、毒舌交じりに褒めるなど、女の友情にありがちとされる“ベタベタした関係性”に浸っていない自分をアピールしていたように思う。
しかし、今の時代、こうしたサバサバはあまり肯定的に受け止められないだろう。タレントとして、時代に即したサバサバキャラにアップデートする必要があるわけだ。
YOUはさらっとこの難所を乗り越えた。同番組でYOUは「みんなそうだと思うけど、まずみんなに言いたい、聞いてほしくて、友達にワーっと言って、それで解決していることのほうが多い」と、相談というのは答えを求めて行うものではなく、ストレス発散が目的であると受け止めているそうだ。なので、人の相談に乗った後、報告がなくても特に気にならないという。
そういえば、人生相談の名手としても知られていた作家・瀬戸内寂聴先生(21年死去)は、“悩み相談は話を聞いて、一緒に泣いてあげるだけでいい”といった意味合いのことを話していた。
瀬戸内先生とYOUは、恋多きオンナという共通点を持つが、奇しくも2人が同じような見解を持っているのは、「男女の仲、ひいては人の心というものは、理屈ではどうにもならない部分がある」との実感から、「相手の悩みに他人がどうこう言ってもしょうがない」という諦念を持っているからではないだろうか。
そもそも、相談に乗るという行為は、なかなかの鬼門であるように思う。真剣に答えたつもりでも、相手が納得しなかったり、「傷ついた」と言われてしまえば失敗である。それに今時、「ああしろ、こうしろ」というアドバイスは多様性の時代にそぐわない気がするし、「アドバイスを聞き入れない」とか「その後の報告がない」と文句を言うと、こちら側がパワハラ気質の人物であるように見られてしまう。
こう考えてみると、相談には乗るけれど、その後の報告は求めず、仮に相手がアドバイスを聞き入れないとしても、「私も昔はそうだった」と言えるYOUは、人生相談の名手になる素質を備えたタレントといえるのではないだろうか。
少し前まで、YOUのサバサバキャラのポイントは、「サバサバしているけれど、オトコが途切れない」ことだったと私は思っている。「サバサバしたオンナはオトコにモテなさそう」というイメージを覆す彼女の姿が、テレビ映えする個性になっていたと感じるのだ。しかし、今はもうモテるオンナが憧れられる時代ではない。現在のYOUのスタンスなら、そのキャラを上書きする、ニュー・サバサバキャラを確立できる気がするのだ。
他人に対して押し付けがましさがなく、それ故に年齢も性別も問わず、支持される――よく考えると、ニューサバサバって無責任なのでは? という気がしないでもないが、それはさておき、売れ続けているタレントの「自分を変化させる能力」には感服するばかりだ。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes