メンバー全員が現役ホストの5人組アイドル「ぐるちょく」。元体育教師のせい、元ジュノンボーイで俳優のらん、元ジャニーズジュニアで料理人のななせ、元エリートサラリーマンのかずき、元公務員で最年長のリーダー・りゅうじという5人のメンバーは、日本最大級のホストグループ「groupdandy」の各店舗に所属する売れっ子ホストたちだ。
昨年12月に沖縄で撮影されたファースト写真集『Sp…
メンバー全員が現役ホストの5人組アイドル「ぐるちょく」。元体育教師のせい、元ジュノンボーイで俳優のらん、元ジャニーズジュニアで料理人のななせ、元エリートサラリーマンのかずき、元公務員で最年長のリーダー・りゅうじという5人のメンバーは、日本最大級のホストグループ「groupdandy」の各店舗に所属する売れっ子ホストたちだ。
昨年12月に沖縄で撮影されたファースト写真集『Sp…
松岡昌宏が主演する『家政夫のミタゾノ』シリーズの第6弾が10月から火曜よる9時枠で放送されることが正式にテレビ朝日から発表された。2016年にスタートしてからずっと深夜帯の「金曜ナイトドラマ」枠だったが、今回初めてゴールデン帯に進出となる。
本作は、松岡演じる「なぜか女装している」大柄なスーパー家政夫・三田園 薫(通称:ミタゾノさん)の活躍を描くヒューマンドラマ。紹介所の所…
木村拓哉が主演し、フジテレビ系「月9」枠にて放送されている連続ドラマ『風間公親-教場0-』(以下、『教場0』)の視聴率下落が止まらない。自己ワーストを更新し続けているだけでも心配な状況だが、「同時間帯の他局の番組にも勝てなくなってきており、フジ内には“敗戦ムード”が漂いつつある」(スポーツ記者)ようだ。
小説家・長岡弘樹氏の『教場』シリーズ(小学館)が原作の同ドラマ。フジは、2020年1月に木村主演のスペシャルドラマ『教場』を放送し、同4日放送の前編は世帯平均視聴率15.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、翌日の後編は15.0%を獲得。21年1月には『教場II』も放送され、同3日の前編が13.5%、翌日の後編が13.2%とやはり好成績をマークしていた。
「スペシャルドラマ版では主人公・風間公親(木村)が警察学校の教官として生徒たちに厳しく接する姿が描かれた一方で、今年4月に満を持して放送を開始した連ドラ版の『教場0』は、警察学校赴任前、刑事指導官として新人教育を行っていた頃の風間の物語となっています。初回12.1%で発進し、第2話までは10.7%と2ケタ台をキープ。しかし、第3話で9.8%と1ケタ台に転落すると、9.6%(第4話)、9.1%(第5話)と下降を続け、5月15日放送の第6話は8.3%まで落ち込みました」(芸能ライター)
木村といえば、昨年4月期の連ドラ『未来への10カウント』(テレビ朝日系)で、自身の主演ドラマで“初の1ケタ視聴率”と“初の2週連続1ケタ台”を記録して騒がれたが、『教場0』では現時点で“初の4週連続1ケタ台”と“初の8%台”を刻むことに。
「これは木村サイドだけでなく、フジ側にとっても“まさかの事態”といえるでしょう。なお、動画サービス・TVerでは少し前まで“お気に入り登録数”で1位を誇っていたものの、同じくフジの『木曜劇場』枠で放送中の連ドラ『あなたがしてくれなくても』(奈緒主演)に抜かされてしまいました。5月18日現在も、『教場0』のお気に入り登録数は121.3万人、『あなたがしてくれなくても』は125.4万人と、約1万の差がついています」(前出・スポーツ紙記者)
さらに、『教場0』は視聴率低下により、裏番組に敗北する事態が発生している。
「最新の第6話が放送された今月15日、『教場0』の裏番組は、日本テレビ系『しゃべくり007』、テレビ朝日系『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』、TBS系『クレイジージャーニー』といったラインナップでした。この日、『教場0』は世帯平均8.3%、個人平均は4.9%だったのですが、『しゃべくり007』は世帯平均9.1%、個人平均5.7%、『Qさま!!』は世帯平均8.3%、個人平均5.0%という結果。『Qさま!!』の世帯平均とは同率、個人平均は僅差で負け、『しゃべくり007』には完敗しています」(同)
結局、『教場0』が唯一勝てていたキー局(テレビ東京以外)の番組は、『クレイジージャーニー』(世帯平均5.0%、個人平均3.0%)だけである。
「ちなみに、同日の『しゃべくり007』は、ダウンタウン・松本人志のモノマネで知られるJPと、志村けんさんのモノマネが話題のレッツゴーよしまさがゲストだっただけに、『木村はあの芸人2人に負けたのか……』と、フジ側は意気消沈しているようです」(同)
フジ局内にネガティブな空気が漂う中、果たして視聴率回復の策はあるのだろうか。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
登録者数414万人(2023年5月現在)を誇る5人組の大人気YouTubeクリエイター・コムドットが、この春からテレビ界に本格進出している。それが、月曜深夜の30分番組『コムドットって何?』(フジテレビ)だ。同番組は回数限定放送や特番を経て、4月からレギュラー化した。
フジテレビがYouTuberである彼らを起用する真の狙いとは、何なのだろうか。
「『コムドットって何?』を手掛けるのは、放送作家の鈴木おさむ氏です。5月7日放送の『ボクらの時代』(同)で鈴木氏は、同グループのリーダー・やまと、EXIT・兼近大樹との鼎談で、『コムドットを使うのは、テレビにとってすごい実験。これで通用しなかったら辞めますよ』と、まさかの作家廃業宣言まで飛び出しました。それだけの覚悟で臨んでいるようです」(テレビ業界関係者)
YouTube界では言わずと知れた有名グループのコムドットも、テレビでは新入生。業界のあれこれを身をもって体験する際の新鮮なリアクションを、鈴木は視聴者に見せたいのではないかと先の関係者は指摘する。
「今年のGWには、『フジテレビ系ゴールデンウィークアンバサダー』にも就任。『めざましテレビ』や『めざまし8』『ノンストップ!』『ぽかぽか』とフジの生番組を電波ジャックしていました。そして、15日放送の『コムドットって何?』ではその裏側を公開。初の生放送にメンバーは緊張していたようです」(同)
また、9日の同番組では、GENERATIONS from EXILE TRIBEのライブにサプライズ出演するという企画が放送され、GENERATIONS ファン1万5,000人が集まる超満員のライブ会場に興奮したり、イヤモニをつけるのは初めてと感動するなど、メンバーは初体験に対し、素直な反応を見せていた。
さらに、鈴木氏はコムドットを、あの元国民的アイドルグループのようにブレークさせたいのではないかと関係者は指摘する。
「鈴木おさむといえば、SMAPを『SMAP×SMAP』(同)で大ブレークさせた仕掛け人の1人。彼にとって『コムドットって何?』は、『スマスマ』の“再来”ではないでしょうか。偶然にも、放送日も同じ月曜ですし。コムドットという大人気YouTuberをテレビの真ん中に持ってくる実験の先に、“伝説”のアイドルグループの影を見ているのかもしれません」(同)
思えばSMAPも『スマスマ』でさまざまな初挑戦を行ってきた。1996年4月の初回放送は、草なぎ剛の初めてのバンジージャンプで幕開け。中居正広と香取慎吾がスカイダイビングに初めて挑んだのもこの番組だった。それまでSMAPを知らなかった視聴者も、画面から伝わるメンバーのパワー、素の表情や人となりを知るにつれ、彼らを応援するようになっていった。
ただ、コムドットといえば、コロナ禍、緊急事態宣言下での泥酔カラオケパーティーや、YouTuber仲間12人との飲酒を伴う会食を自ら発信、深夜の騒音パーティーで警察沙汰を起こすなど、何かと物議を醸す“要注意グループ”という認識を持つ人も多い。
「確かに良くないイメージを持つ人もいますが、マイナススタートのほうが加点方式で、どんどん好感度を上積みできるメリットもあります。テレビの視聴者の中には、そもそもYouTubeを見なかったり、彼らの不祥事を知らない人もいるでしょう」(同)
今のところ、『コムドットって何?』の視聴率はスタート時からほぼ変わらず、世帯平均は1~2%台、個人平均は0コンマ台だ。一方で、最近はリアルタイムの視聴率よりTVerといったネット配信サイトのお気に入り登録者数といった指標が重視されるようになっている。果たしてフジテレビと組んだコムドットは、国民的グループへと成長することができるのだろうか。
最近、お笑いコンビの解散ラッシュが続いている。先日も「コマンダンテ」の解散から、大阪で活躍していたトリオ「なにわスワンキーズ」の解散もあり、「ジュリエッタ」の解散、今年1月末には「コウテイ」の解散。大阪吉本興業で活躍されていた芸人の解散が多く、ネットニュース等に取り上げられていた。
そんな中でこんなツイートが……。
「馬鹿よ貴方はというお笑いコンビのネタを見…
ジャニーズJr.内ユニット・IMPACTorsのメンバー全員が、5月25日をもってジャニーズ事務所を“卒業”することが明らかになった。彼らの退所に関しては、昨年12月の時点でうわさされ、今年1月にはジャニーズアイランド社長の20th Century・井ノ原快彦がインタビューで認めていたものの、正式発表を受けてJr.ファンが衝撃に包まれている。そんな中、5月22日から始まる出演コンサートのチケットは、ネット上で高額転売されているという。
IMPACTorsは、影山拓也、佐藤新、鈴木大河、椿泰我、松井奏、基俊介、横原悠毅からなるユニット。以前より7人くくりで活動していた彼らは、ジャニーズ事務所の前副社長・滝沢秀明氏が名付け親となり、2020年10月16日放送の音楽番組『ミュージックステーション』2時間スペシャル(テレビ朝日系)内で初めて「IMPACTors」として紹介され、大きな話題となった。
「滝沢氏は19年からジャニーズのグループ会社・ジャニーズアイランドの社長を務め、Jr.の育成に携わるようになりました。そして、ジャニーズの創業者であるジャニー喜多川氏が19年7月に亡くなった後、ジャニーズ事務所の副社長にも就任。IMPACTorsは滝沢氏が副社長になった後に作ったグループ第1号なんです。以降、彼らはJr.が集合する番組やコンサートでも扱いが良かったため、ファンの間で『タキニ』(滝沢氏のお気に入り)とも言われてきました」(ジャニーズに詳しい記者)
ところが、滝沢氏は昨年10月31日付でジャニーズを電撃退社。生みの親である滝沢氏が事務所を去った後、IMPACTorsの活動はどうなるのか……と、多くのファンが気を揉んでいた。そこへ来て、12月には文藝春秋が発行する週刊誌「週刊文春」や、ニュースメディア「文春オンライン」がIMPACTorsメンバーの退所をスクープ。
「以降、滝沢氏の退社後、ジャニーズアイランドの社長を引き継いだ井ノ原が今年1月、ニュースサイト『デイリー新潮』のインタビューで退所は事実と認めました。ただ、本人たちから記事内容を認める言葉はなく、ファンの間では、今年3月(大阪松竹座)と5月(東京・日本橋三井ホール)に行われるコンサート『東西ジャニーズJr. Spring Paradise』の終了後に動きがあるのではないかとみられていたんです。IMPACTorsの東京公演は5月22~25日までの計7公演。5月に入ってからも沈黙状態でしたが、開幕まで1週間を切ったタイミングでようやく正式な退所報告に至りました」(同)
16日、ジャニーズ公式エンタメサイト・ISLAND TVに「お知らせ」がアップされ、IMPACTorsの事務所退所が明らかに。井ノ原は「2023年5月25日 IMPACTorsはジャニーズ事務所から卒業することとなりました」(原文ママ、以下同)と明かした上で、「ファンの皆様、これからも彼らを見守ってあげてください。ありがとう。IMPACTors!!」とエールを送った。
また、メンバーも「IMPACTors 一同」としてコメントを寄せ、「ファンの皆様に幸せを届けられるよう前進し続けます。これからも僕たち7人の応援をよろしくお願い致します」とのメッセージが掲載されている。
さらに同日、グループのセンターを務める佐藤がジャニーズ公式モバイルサイト・Johnny's webの「ジュニア日記」を更新。「僕らIMPACTorsには おっきいおっきい夢があって それを本気で叶えようとしている」と告白したほか、「偉大な背中から学ばせて頂いた事に感謝して、今のさらにさらに、上のステージに羽ばたけるように。努力し続けたいと思います」とつづり、7人で活動を継続する意思を示した。
彼らにとって、ジャニーズでの最後の大仕事となる『Spring Paradise』東京公演のチケットはプレミア化し、ネット上のチケット売買サイトでは軒並み高騰。ジャニーズファンクラブのチケット料金は8,000円だが、特に最終日の25日は一部サイトで最安値が12万、最高で46万に跳ね上がっている(17日時点で『取引中』に)。また、別のサイトだと25日のチケットは65万で販売されていた。
「IMPACTorsが7人で活動を続けるとしても、今後はジャニーズの楽曲を使ってパフォーマンスすることは難しくなるでしょう。ファンの中には何がなんでも公演を見に行きたいと望んでいる人も少なくないのかもしれません。本来はこうした手段に頼らず、正規ルートでチケットを手にしたファンで会場が埋まるべきなのですが……」(同)
一方、退所後のIMPACTorsに関して、ファンの間では「ジャニーズ卒業後も7人で活動するってことは、セブオダ(7ORDER)みたいに名前を変えるのかな?」「セブオダのように7人で始動するのを待ってる!」といった声も。
「7ORDER」とは、かつてジャニーズに存在したJr.内ユニット・Love-tuneのメンバー7人で結成されたグループ。それぞれが19年3月までに事務所を去った後に合流し、「7ORDER」として再始動。20年3月にCDデビューを果たし、現在は個人で俳優業を行いつつ、グループで音楽活動も継続している。
今も熱心なファンに支えられており、今年4~5月にかけてホールアリーナツアー『7ORDER LIVE TOUR 2023 DUAL』を開催。6月3、4日には東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナでの追加公演も決定している。
なお、5月12日の大阪城ホール公演に参加したファンのレポートによれば、リーダー・安井謙太郎は「今とは違った名前」で大阪城ホールに来たことがあると、ジャニーズ事務所在籍当時を回顧していたとか。同じ7人でステージに立てたという現状に喜びを感じているのか、「今が一番楽しい」との発言もあったそうだ。Twitter上で、このあいさつの内容が広まると、「安井くんが幸せそうでよかった」「レポ見ただけで泣ける」と感激のコメントが上がっていた。
IMPACTorsも7ORDERのように改名して再スタートを切るのか、引き続き今後の動向に注目が集まる。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
元テレビ東京の佐久間宣行プロデューサーのYouTubeチャンネル『佐久間宣行のNOBROCK TV』が、チャンネル登録者数100万人を突破した。人気タレントのYouTubeチャンネルでも、100万人以上の登録者を獲得するのは難しいなか、“裏方”のチャンネルとしてはかなりの快挙だ。
<…稀代のエンタメプロデューサー、ジャニー喜多川氏がこの世を去って約4年、育ててきたタレントの活躍を通して今もなお、彼の偉業を目にしない日はないが、2023年の上半期は特に、そのカリスマ創業者本人の話題で持ち切りだ。
国民的という代名詞で称される大型アイドルグループの解散、活動休止、脱退が頻発し、所属タレントの流出も止まらず勢いに陰りがでているなか、今年3月に配信された英国BB…
創業者である故・ジャニー喜多川氏による所属タレントに対する性加害問題で、窮地に追いやられているジャニーズ事務所。藤島ジュリー景子社長は5月14日に、公式サイトにて謝罪動画を公開するとともに、問題に対する複数の質問に対して書面で回答した。
しかし、タレントのプロデュースや事務所の経営はジャニー氏とメリー喜多川氏という2人の故人がすべてを掌握しており、ジュリー社長は多くを把握し…
かつて「迷惑系YouTuber」として知られ、現在は妻とともにインフルエンサーとして活動するへずまりゅうがTwitterで怒りをぶちまけ、話題を呼んでいる。
【悲報】
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一発屋が調子に乗んなボケ…
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