12月15日にリリースされる乃木坂46のベストアルバム『Time flies』より、新録曲「最後のTight Hug」が11月5日に先行配信されることが決定した。同曲は年内の活動をもってグループを卒業する1期生・生田絵梨花が最後にセンターを務める楽曲で、リード曲としてベストアルバムに収録されるという。
生田が卒業を発表して以来、ネット上ではファンが加入から現在までのさまざま…
12月15日にリリースされる乃木坂46のベストアルバム『Time flies』より、新録曲「最後のTight Hug」が11月5日に先行配信されることが決定した。同曲は年内の活動をもってグループを卒業する1期生・生田絵梨花が最後にセンターを務める楽曲で、リード曲としてベストアルバムに収録されるという。
生田が卒業を発表して以来、ネット上ではファンが加入から現在までのさまざま…
プロ野球12球団史上もっとも「地味な指揮官」だろう――。
福岡ソフトバンクホークスは10月29日、工藤公康前監督の後任として現二軍監督の藤本博史氏が新監督に就任すると発表した。常勝軍団のホークスを再建することはできるのだろうか。
工藤前監督は2015年から7年間率いて何度もリーグ優勝、日本一に輝いた。ところが今シーズンは、エースの千賀滉大や抑え投手の森唯斗な…
ジャニーズWESTの冠番組『パパジャニWEST』(TBS系)。11月2日の放送回では、自分たちで収穫したかぼちゃを使ったハロウィン料理をテーマに、出演者が“パパ力”を競う企画「パパ力検定」が行われた。
今週は前半として、お笑いコンビ・鬼越トマホークの金ちゃん、銀シャリの鰻和弘、ジャニーズWESTの濵田崇裕が挑戦。濱田はキッチンスタジオにやってくると、テンション高めに「来たぜ! お願いしやっス!」とあいさつし、「中学校2年生からこの仕事やらせてもらってます! 19年目です」となぜか新人のような自己紹介をしたため、審査員の千秋から「初めてテレビに出た男の子だ」と指摘されていた。
濱田いわく、この日のメインテーマは、以前、同番組で失敗してしまった“ポテトサラダのリベンジ”だとか。早速調理に取りかかると、まずはかぼちゃを蒸し、その間に紫玉ねぎを包丁で切り始めた濱田。食材に添えている左手がきちんと“猫の手”になっている様子に、審査員の北斗晶が「濱田くんはうまくなったよ!」と評価し、濱田自身も「だって僕、米炊くのもヘタで、(番組開始当初は)食器洗いくらいしかできなかった」「最初の僕とは、何もかも違うでしょ!」と胸を張った。
しかしこの直後、玉ねぎが目にしみて「あ~、目にくる」と苦しみ始めると、おもむろにラップを取り出した濱田は、なぜか目元にラップを貼りつけ、「こうっス!」「これで玉ねぎの辛いのが目にこないんですよ」と自信満々。その奇行にスタジオのメンバーは爆笑し、審査員の千秋も「学生が考えそうなことだな。ファンの人は、これをかっこいいって言うだろうか……」と、あきれ気味にツッコんでいた。
その後、かぼちゃと紫玉ねぎ、カニカマをマヨネーズと和えたハロウィンカラーのかぼちゃポテトサラダと、辛ラーメンを使ったかぼちゃラーメンが完成。ポテトサラダは審査員から絶賛されたものの、かぼちゃラーメンは「かなりしょっぱい」と評されて、総合得点は30点満点中20点で、金ちゃんに次ぐ2位となった。
この日の放送に、ネット上では「ラップで目を隠す濱ちゃん、発想が10代の学生さんみたいでかわいすぎる」「玉ねぎが目にくるから、ラップでゴーグル作る発想は、斜め上すぎだよ!」という声や、「19年やってて、これだけテンション高く自己紹介できるのさすが」「笑いの腕も料理の腕も成長を感じた!」などの声が集まっていた。
11月4日、山下智久が主演を務めるNetflixオリジナル映画『恋に落ちた家』の製作が発表された。昨年10月にジャニーズ事務所を退所した山下だが、その後の活躍ぶりにネット上のファンも喜んでいる一方、「モヤモヤする」という意見も少なくないようだ。
「『恋に落ちた家』は、2012年に韓国で大ヒットした映画『建築学概論』の日本版リメイク作。建築家を目指して都内の大学に通う18歳の伊吹(山下)が、ヒロインの李由梛と出会って“ある約束”を交わし、19年後、苦悩を背負う彼女と再会する……という物語です。山下がラブストーリー作品に出演するのは、15年10月期に石原さとみとダブル主演した連続ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)以来になります」(芸能ライター)
山下といえば、05年7月期の『ドラゴン桜』(TBS系)や、08年にシリーズ1作目が放送され、その後、2度にわたってドラマ化し、18年には劇場版も公開された主演作『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)とはじめ、数多くの人気ドラマに出演してきた。
「17年4月期放送の『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)では、『野ブタをプロデュース。』(同、05年10月期)以来12年ぶりに共演したKAT-TUN・亀梨和也とスペシャルユニット『亀と山P』を結成し、主題歌『背中越しのチャンス』を担当。20年4月にはユニットとして初のオリジナルアルバム『SI』もリリース予定でしたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により発売延期となっていました」(同)
そんな中、同8月7日に配信されたニュースサイト「文春オンライン」の記事により、山下と亀梨の“未成年女性2人との飲酒同席”が判明。さらに山下は、女性1人の“お持ち帰り”が伝えられ、ジャニーズは亀梨を厳重注意処分、山下には一定期間の芸能活動自粛処分を下した。その後、山下は活動を再開しないまま、10月31日付でジャニーズを去っている。
「山下の退所によって『亀と山P』の活動がなくなったばかりか、同12月には『SI』の発売中止がアナウンスされるなど、さまざまな影響を及ぼしました。しかし、本人は今年2月にオフィシャルファンクラブ『Club9』を開設して、3月には日本人男性では初めて高級ブランド・ブルガリのアンバサダーに就任。また、4月期に放送された『ドラゴン桜』続編の最終回に“声のみ”ながらゲスト出演したり、10月28日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では来年4月期の連続ドラマ『正直不動産』(NHK)で主演すると報じられたりと、“元ジャニーズ”の中でも異例の活躍ぶりを見せています」(同)
そのため、ネット上には「元事務所の“圧力”がないのは良いことだけど、あんなに微妙な辞め方をしたのに……と思うとモヤモヤする」「自分の不祥事で活動自粛してそのまま退所って、誠意がなさすぎたよね」「辞めてから苦労してそうな元ジャニーズたちがいる中、問題児の山下がノーダメージっぽいのはなぜ?」といった疑問も噴出している。
「ただ、山下ファンは『ジャニーズの看板がなくても山Pの需要はあるってことが証明された!』などと喜んでいますし、今後も山下が活躍すればするほど、ジャニーズが“負けた”ような雰囲気が漂いかねません」(同)
亀梨をはじめとするジャニーズタレント、そしてほかの元ジャニーズたちは、山下の活躍ぶりに何を思うのだろうか。
編集G 近ごろ「親ガチャ」って言葉をよく聞くよね。いろんな親がいるけど、もし親が芸能人だったらどんな感じかな。経済的には恵まれそうだけど、子どもとして親の知りたくないことまで報じられるし、週刊誌や一般人から隠し撮りされることもあって、なかなか大変そう。
しいちゃん 大変かどうかは、当然ながらその家族次第でしょ。最近、「良いパパ」として注目されているのが、TRFのDJ KOO。10月13日、自身の公式インスタグラムに「娘の誕生日プレゼントを買いに来ました!!バッグは絶対本人の好みや持った感じが大事なので娘を連れて渋谷のヴィトンに!!好きなの選んで!!」と投稿。19日には、顔は一部隠しているものの妻と娘との3ショットを公開し、「私事ですが!! 10月19日 娘の22才のバースデー & 大学院合格をディズニーランドでお祝い DO DANCE!! これからまだまだ大変なこともあると思うけど、いつでも見守って超サポートしているので、人生を思いっきり謳歌して下さい!! 親バカか投稿、失礼します」と綴っており、ファンからは「素敵なパパ」「娘さんがうらやましい」という声が多数。楽しそうな様子が窺える。
編集G 仲が良いんだね。DJ KOO直筆のお祝いメッセージカードの写真もアップしているけど、大学院名をスタンプで隠しているようで隠しきれず、結果、匂わせてる(笑)。うれしいんだろうね。
しいちゃん 同25日には「娘の大学の公開授業に行って来ました!! 小、中、高、大学4年まで授業参観皆勤しました これで最後の授業参観なので寂しい気もするけど、娘の勉強している姿、環境を実際に見れることは貴重で本当にありがたく嬉しいことです!!」「以前娘に『毎回、行って嫌じゃない?』って聞いたら『友達も授業参観とDJ KOOはセットだと思ってるから大丈夫』って」と書いているから、忙しい中でも子育てに積極的に参加してたんだろうなと思わせられる。
編集G 「毎回、行って嫌じゃない?」と、ちゃんと聞いてるのがいいよね。いつもド派手な服を来ているのに、授業参観は黒いスーツなんだ。
しいちゃん 一方、同29日にポルノグラフィティ・新藤晴一との離婚を発表した長谷川京子。同26日深夜放送の『グータンヌーボ2』(関西テレビ系)に出演した際、授業参観の話題となり、長谷川は「息子が小学4年くらいまでは、授業参観とか行っても、なんならちょっと“自慢のママ”みたいな感じで。来たらすごい喜んで飛びついてくれたりしたけど、4年か5年くらいからちょっと避けるようになってきて。いないなぁと思ったら隠れてて、見つからないようにしてたりとか。授業参観行く前に『ねえママ、普通の格好してきてね』とか。華美にならない紺とか黒とかみんなと同じ服着てほしい」と語ってた。長谷川は2009年に長男、12年に長女を出産している。
編集G ピタピタのTシャツやシースルーのトップスでバストを強調し、膝上20センチくらいのミニスカートを穿いている週刊誌のプライベート写真を何枚か見たことがあるわ。中には胸元が大きく開いたTシャツからバストがはみ出そうになっている写真も……。ボディポジティブなのは素晴らしいと思うけど、あれで学校に行ってたしたら、ちょっと……。子どもが友だちにからかわれちゃうかも。
しいちゃん エキセントリックな母親といえば松居一代。松居は今、アメリカ・ニューヨークに滞在中。というのも、松居は、19年にニューヨークの富豪が集まる超高層ビル「One57」のマンションを購入。今年7月にも同ビル内に2軒目のマンションを購入したの。そのリフォームをめぐって何かトラブルがあったのか、10月12日に大慌てで現地に向かったことを同日の公式ブログで報告。今は、そのマンションで投資家としてゴージャスなニューヨーク生活を送っているようだよ。
編集G こないだご近所トラブルがあったばかりだよね? 今度はニューヨークで問題発生って。一代のいるところにトラブルあり、だね。
しいちゃん そんな中、同16日、公式ブログに「龍神様の怒りの法則」というタイトルで文章をアップ。「私は残念ながら…実の家族には恵まれてはいません ×2で世間様を巻き込んでの派手な離婚劇場 息子はその姓を名乗っています 約束をしっかりと交わしたのに 守られることはありません 補足です…姓を名乗っていても問題はありませんよ 養子縁組を絶つことを息子とは約束しました 約束をとりかわしたから私の会社は多額の貸付を彼の会社にしました アプリ制作には腰が抜けるほどにお金がかかります」と書いている。
編集G どういう意味?
しいちゃん 松居の息子、Ryu1(りゅういち)は、料理アプリの企画・運営会社の代表。松居は、17年に前夫の船越英一郎とドロ沼離婚したことが記憶に新しいけど、Ryu1は船越の子ではなく、松居と最初の夫の子。しかし、船越はRyu1を実の子のようにかわいがり、養子縁組をして、離婚後も息子のままでいることを希望したと報じられている。Ryu1は現在も船越姓を名乗っているということだね。
編集G 父と子、いい関係が保たれているのに、松居は船越との養子縁組解消を迫り、その代わりに資金を提供した、と。息子ってもう30歳も過ぎてる大人らしいね。好きにさせたらいいのに……。
しいちゃん 20年5月10日のRyu1の公式ブログでは、母の日に胡蝶蘭を贈ったことを報告し、「私にも、あの例の、強烈な母がおります。強烈であり、エキセントリックであり、賛否両論あろうとも、私の母親である事は変わりありません。想う事は多い母親ではございますが、感謝してないと言えば嘘になります」「子は親を選べないとはよく耳にしますが、選べないのなら良好な関係を気付くべきです、互いに。これからも、私なりの感謝の仕方で、彼女に伝えていこうと思います」と書いている。それほど険悪な仲ではなく、付かず離れずというところかな。
編集G 松居の息子としての苦労が伺える文章だね。母がお騒がせ芸能人だと、子どもも強くならなきゃやっていけないよね。Ryu1を応援してあげたくなっちゃったよ。
人気ヒップホップグループ・RIP SLYMEのPESが、自身のSNSなどで2017年にグループを脱退していたと発表。ネット上では衝撃の声が飛び交うとともに、その経緯について「闇が深い」などの声が漏れている。
PESは11月1日、自身のインスタグラムやTwitterで「20年以上色々ありましたがこれで終わりにします」などと、意味深にコメント。公式サイトでは「RIP SLYMEインスタライブの件について」と題し、ある報告が公開されていた。
「PESは公式サイトで『2017年9⽉、様々な理由から今後RIP SLYMEのメンバーとして活動を続けることが困難であると判断し、事務所とグループを辞めさせていただきました』と発表。さらに、RIP SLYMEの現メンバーであるRYO-Z、ILMARI、DJ FUMIYAの3人が10月8日に行なったインスタライブにて、PESや元メンバー・SUをその場に呼ぼうとしていたと知り、『以前に私の話をして欲しくないと彼らには伝えていたはずなのに、なぜ繰り返すのか』と思い、自ら参加リクエストを出したものの、結局3人と話すことはできなかったとか。その後、3人からはなんのリアクションもないそうで、『それが彼らの私に対する最後の答えなのだろうと思います』と、現メンバーとの間に深い溝を感じさせるような内容も掲載しています」(芸能ライター)
この文章にはほかにも、「彼らに関わりたくない」「彼ら3⼈には何度も⼼を折られているので、また同じステージに⽴つことは想像すら出来ません」など、現メンバーへの強い拒否感をうかがわせる言葉が並んでいた。
PESの脱退報告に、ネット上では「ずっとファンだったから残念」「PESが一番好きだった。こんな形で脱退するとは思ってなかったよ……」と悲しむ声のほか、「何これ、闇が深そう」「17年に脱退したのに、なんで今まで言えなかったの? 謎が多すぎる」など、脱退までの複雑な経緯に違和感を抱くような反応もある。また、「PES以外はみんなダンマリで、ファンは置いてけぼりってひどい」「残ってる3人からちゃんと説明してほしい」といった、現メンバーがPESの報告を“スルー”している点についての批判も少なくない。
「PESといえば、17年4月にSUの不倫が発覚したあと、18年10月にグループが活動休止を発表した際、自身のTwitterで『ホントにニュースで知ったので…。何も聞いていないので』などと投稿して、ネット上で話題に。さらに翌19年には『どうしてもみんなリップ(RIP SLYME)やらせたいみたいですけど、完全に永遠に無理でしょう』と活動再開の可能性がゼロに近いことを示唆し、『20年間、足を引っ張るなと言われ続けて来たのでもう迷惑はかけたくないです』『私に解散とか休止とか辞めるとか再開するとか発言する権限がないんですよ。そういう扱いというかお手伝いさんというかパシリというか。バイトに会社の責任追及する様なモノですよ』と、自身のグループ内での立ち位置について明かし、ファンの間で物議を醸していました」(同)
今回の発表によれば、PESは17年に脱退していたことになり、18年の活動休止やその後の復帰について、すでに「発言する権限がない」立場だったのだろう。一方、ファンの間では「PESの言い分だけでは何も判断できないと思う」「両者の言い分がはっきりしない限り、モヤモヤしたまま」「どっちが悪いのか、正直よくわからない」など、冷静な意見も見られる。
一部ネット上では、「大人のいじめ」などと指摘されている今回の騒動。残る現メンバーの3人から、PESの脱退についてコメントはあるだろうか。
NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。11月2日深夜の放送回では、俳優の勝地涼から届いたメッセージを紹介した。
勝地といえば、以前から加藤シゲアキと「親友」であると公言しており、10月には加藤と小山がレギュラーを務める『NEWSの全力!!メイキング』(TBS系)に2週にわたり出演。勝地は親友だからこそ知っている“ガチ友トーク”を連発していた。
一方の小山は、加藤と自分がいかに親密な関係であるかについて、ファンを相手にマウント(通称・コヤマウント)をラジオで繰り広げている。
そんな中、10月19日深夜の『KちゃんNEWS』に加藤がゲスト出演し、「コヤマウントって俺、知らなくて。勝地から教えてもらった」「『コヤマウントに勝てますか?』ってSNSに来るんだって」と、勝地が“コヤマウント”を知っていると報告。小山はラジオを通して、「勝地くーん、聞いてる? シゲは今俺のものだよ」とマウントをとっていた。
するとラジオ放送後に、勝地本人から「拝啓 小山さん。めっきり寒くなってきましたがいかがお過ごしでしょうか? 僕はシゲからもらったラグのおかげでシゲの温かみを感じながら過ごせています」「これからもうちのシゲのプライベートを支えさせていただきます」と、小山に対するマウントメールが届いたという。
ただ、勝地は小山にライバル心を抱いているわけではないようで「小山さんとシゲの20年を超える仲に勝てる気はいたしません」とあっさり負けを認めると、「ここはどうでしょう? シゲをお互いに支えあう“シゲ同盟”を組みませんか?」と提案。
「つきましては一度、シゲについて語り合う飲み会をしたいものですね」とメッセージを寄せた勝地に対し、小山は「いいですね~」とうれしそうな反応をしていた。
また、「3人の全力で歌う姿に何度も救われています。同じ世代として10代から(芸能界を)やっている人間として、いろんな困難や壁に立ち向かっている姿に勇気づけられています」との熱いメッセージもつづられており、「これからもNEWSを応援しています。勝地涼より」と締めくくられていた。
ところが、メッセージはこれで終わりではなく、「……いや、最近も舞台で疲れている僕を2時間も電話で話してくれて癒やされた、加藤涼より」と、勝地は“加藤姓”を名乗り、最後にちゃっかりマウント。
これに小山は、「勝地くんは結婚いたしました(笑)」と笑いつつ、“シゲ同盟”については「うん! 組みたい! 喜んで」「俺はシゲと仕事の時間を過ごすことが多いから、シゲのプライベートって、実はあんまり知ってるようで知らないこともたくさんあって。そこを勝地くんが本当に支えてくれてると思うし」と賛成。
「仕事面は小山、プライベートは勝地くんで! シゲを支えていきましょう」と、シゲ同盟を組んだ2人の役割も決定した。
そして、ラジオに加藤と勝地を同時にゲストで呼びたいと話すと、最後には「これ(ラジオ)を聞いてファンの方は、『勝地くんに(加藤に対するマウントで)勝って』とか思わないでね。2人とも勝ってるの。誰に? みんなに」とファンに対してコヤマウント。
「だからみんなはもっとシゲを愛してよ。そしてシゲは愛に包まれるのよ。シゲをたくさんの愛で包もう」「以上、“加藤”慶一郎でした」と、加藤への大きすぎる愛を語ったのだった。
この放送にファンからは「シゲ同盟の今後の展開に期待」「シゲ同盟の飲み会の隣のテーブルで飲みたい。シゲについて語り合う2人の会話をこっそり聞き耳たてて聞いていたい」「ぜひ、3人でシゲ愛爆発のラジオお願いします」などの反響が寄せられていた。
2021年10月22日にスタートしたドラマ『和田家の男たち』(テレビ朝日系)で主演を務めている嵐・相葉雅紀。今作ではネットニュース記者役を演じて好評を得ていますが、これまでも数々の役柄を務めてきました。作品ごとに異なる相葉の表情に魅了された人も多いのでは? 今回は「相葉雅紀の一番ハマり役だったドラマは?」をアンケート調査してみました。
回答の選択肢は、現在放送中の『和田家の男たち』を除いた下記の全8タイトル。これらから1作品を選び、回答してもらいました。(実施期間:2021年10月20日~10月31日、回答数:137)
・『マイガール』(テレビ朝日系)(2009年10月期)
・『バーテンダー』(テレビ朝日系)(2011年2月期)
・『三毛猫ホームズの推理』(日本テレビ系)(2012年4月期)
・『ラストホープ』(フジテレビ系)(2013年1月期)
・『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)(2015年4月期)
・『貴族探偵』(フジテレビ系)(2017年4月期)
・『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)(2018年10月期)
・『絆のペダル』(日本テレビ系)(2019年8月、『24時間テレビ』ドラマスペシャル)
現在投票受け付け中:V6で一番好きな楽曲は? デビュー曲「MUSIC FOR THE PEOPLE」から新曲「Full Circle」「クリア」まで!
2位以下を大きく引き離してトップに輝いたのは、相葉が初めて獣医師役に挑んだ『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)。動物に向き合う姿と相葉本人の人柄のよさが重なり、多くの票を集めたようです。
【投票コメント】
◎優しさが溢れていたから
◎動物を愛してる姿がとても素敵だった!
◎ドラマの脚本内容と相葉ちゃんの役柄が調和してたから。コウ先生が相葉ちゃんのパブリック・イメージとピッタリだった。
◎相葉くんの優しい雰囲気と、役柄がマッチしていて、はまり役! と思いました。ちょっとウェーブがかかった髪型も似合ってました。
◎優しい、思いやりのほんわか相葉さんが見られた!
◎相葉くんの良さが全体を覆っているドラマだった。こんな獣医さんがいたら、毎週通いたい。しかし、家のワンは前日から怖がるので、車で行くには付き添いが必要になる。日本では公共交通機関を利用できないし… などど考えながら見ていた。
◎究極に癒されるドラマでした。夜中の枠じゃなく老若男女が見れる時間に放映していただきたかったです。
◎優しさがにじみ出ている。「君のうた」の相葉ちゃんも大好きです。
◎相葉くんの優しさを明示するような脚本、共演者も文句無し! 心に残るドラマです。
◎相葉くんの優しい人柄や柔らかい声が役にとても合ってました。長年どうぶつに接してきた経験も合わせて適役。続編が見たい作品です。
相葉の連続ドラマ初主演作『マイガール』(テレビ朝日系)が2位にランクイン。相葉は亡き恋人との間にできた娘を育てる父親を演じており、親子の絆に涙を流した視聴者は少なくありません。
【投票コメント】
◎1番相葉ちゃんらしい
◎正宗くんの少し気弱だけどとても優しい姿が相葉くんの雰囲気にとてもマッチしていて、今まで見たドラマの中で1番大好きです。小春ちゃんとの親子姿もかわいらしくてとてもほっこりするので定期的にみたくなります。
◎「マサムネくん」名前呼びがきキュンとする。最近見直したのですが第1話からぐっときて涙が…。
◎このドラマを見て相葉くんのファンになった。
◎嵐を知らずに見た最初のドラマで なんて飾らない演技をする俳優さんなんだろうとドラマで涙した事を今でも覚えてます。それから嵐に興味を持って今では大ファンですが、 今見ても心打つドラマで正宗くんが大好きです。
3位は池井戸潤原作の『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)。サスペンスタッチのホームドラマで、相葉は“池井戸作品史上、最弱のヒーロー”と話題を呼んだ倉田健太役に挑みました。
【投票コメント】
◎普通に怖がったり、慌てたり、逃げたい気持ちもあり、すぐテンパるが、やるべき事は己を超えて果たしたいと、願わずにはいられない、努力と勇気を積み重ねて結果をだすキャラが、バラエティーで観る相葉さんに重なるのか自然に入り込める。身内のように応援しちゃって楽しめた。
◎いろんなことに巻き込まれがちな主人公の姿が、相葉ちゃんのイメージにぴったりだった。
――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。
バレンタインにクリスマスにお正月……いつも数ヶ月前を先取りして行われる日雇い作業。楽しい反面、1年があっと言う間にすぎていく感覚があって、ちょっと悲しいです〜。
――毎週、木曜日に最新話を更新。次回177話は11月11日(木)の更新予定です。
実現へ向けて調整が続いている、無敗のキックボクシング界の神童・那須川天心とK-1王者・武尊の対戦。これについて、総合格闘技RIZINの榊原信行CEOは10月29日、都内で開かれた沖縄アリーナ大会(11月20日)の対戦カード発表会見で「引き続きノーコメント」と発言するにとどまった。
各スポーツ紙などによると、榊原氏は先ごろ、この対戦を一部メディアが「消滅か」と報道し騒がれてい…
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