タレントの小島瑠璃子が12月4日、レギュラーを務めるラジオ番組『さまぁ~ず 三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ!』(ニッポン放送)で、共演のさまぁ~ず・三村マサカズに心配される一幕があった。
番組では、2021年も残り1カ月を切ったということで、1年の早さについてトークされたが、12月23日に誕生日を迎える小島は、「私、もうすぐ28歳になるんですけど、マジでこの2年間…
タレントの小島瑠璃子が12月4日、レギュラーを務めるラジオ番組『さまぁ~ず 三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ!』(ニッポン放送)で、共演のさまぁ~ず・三村マサカズに心配される一幕があった。
番組では、2021年も残り1カ月を切ったということで、1年の早さについてトークされたが、12月23日に誕生日を迎える小島は、「私、もうすぐ28歳になるんですけど、マジでこの2年間…
ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。常時入荷される新作写真の数々はうれしい半面、お気に入りを厳選するのは一苦労ですよね。そこでサイゾーウーマンが独自に生写真人気ランキングをリサーチ! 11月の人気ジャニーズ写真の1〜5位を紹介していきます☆
【1位】King&Prince・神宮寺勇太
【2位】King&Prince・平野紫耀
【3位】King&Prince・神宮寺勇太
【4位】King&Prince・神宮寺勇太
【5位】King&Prince・神宮寺勇太
【6位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
【7位】Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔
【8位】King&Prince・神宮寺勇太
【9位】HiHi Jets・高橋優斗、作間龍斗
【10位】HiHi Jets・作間龍斗
TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が12月8日に放送された。この日の“友達ゲスト”は、俳優の安田顕。女性代表ゲスト枠「エンジェルちゃん」には、お笑いトリオ・森三中の大島美幸が登場した。
番組恒例の「友達ってことで聞いていいですか?」コーナーでは、過去にインドを訪れた際、薬局で胃腸薬として売られていた“牛の小便”を試飲したという大島が、「心に残っているロケ」について安田に質問する場面が。
大島の話を聞いた安田は「今のお話を聞いたら、僕、全然そんな経験ない」と前置きしつつ、「過酷っていうか、本当に申し訳ないことした」という雪山ロケでのハプニングを明かした。安田によると、「冬の山のオフロードを、ジープでタイムトライアル」した際、1番手でチャレンジしたものの、「いきなり(エンジンを)ふかして、車を横転させて、破壊しちゃった」という。幸いけがはなかったというが、その後のロケは続行不可能となったそうだ。
そんな安田に国分太一が「昔はテレビはムチャしてましたよね、そう考えると」と苦笑いしていると、松岡昌宏もあるエピソードを披露。「雪山ロケで、辿り着いたらこの人(城島茂)が待ってる」「この人、雪山のかまくらみたいなところで十何時間待ちしてた」と城島が行った過酷ロケを振り返り、国分も「先に行ってるの多かったですよね」と指摘。城島は、なぜか1人だけ目的地に先に着き、ほかのTOKIOメンバーの到着を待つという“オチ”役になるのが多かったという。
なお、城島が雪山で待ちぼうけていたのは、国分が極寒のロシアの山奥まで宝物を探しに行くという過酷なロケだったそう。2日間かけて宝を探し続け、ようやく目的地に辿り着いたところ、人食い虎に扮した城島が「ワシが宝や!」と言い放ったといい、国分は「こっちは2日間ずーっと宝探してるんですよ!? マジでキレそうになって!」と、当時を振り返った。
一方の城島も、目的地に先回りするため、空港から大人4人が乗った軽自動車で10時間かけて移動したと回顧。到着後には国分を待っている間のシーンを撮影し、その間にロシアのコーディネーターたちが昼食のバーベキューの用意をしているはずも、撮影が終わると、ウォッカの瓶が4本ほど転がっていたという。城島は、「あれ? と思ったら、(コーディネーターたちが)バーベキューしながら飲んで、全部の肉平らげて。なくなってるのよ、メシが!」「帰りもずーっと10時間メシなしで」と、顔をしかめて怒りをあらわに。
そんな中、後からやって来た国分には怒られてしまい、散々だった様子。松岡いわく、「一番笑っていたのは、酔っ払ったコーディネーターだった」そうだ。また、撮影地の森は本当に虎が出る森だったそうだが、ベロベロになったコーディネーターは下っ端の番組ADに「なにかあったら打て」と銃を渡していたといい、城島は「恐ろしいですよ!」と愚痴を漏らしていた。
この日の放送に、視聴者からは「TOKIOのロケは過酷!」「TOKIOの過去ロケ苦難話だけで1時間いけそう」「太一くんの立場だったらキレたくなるのもわかるけど、リーダーかわいそう」「ジャニーズなのに扱い雑すぎ!」と驚く声が上がっていた。
TBSは、12月30日放送の『第63回 輝く!日本レコード大賞』で同局の安住紳一郎アナウンサーと女優・吉岡里帆が司会を務めることを発表。2年連続で司会に抜てきされた吉岡に対し、安住アナの起用は10年連続となるが、ネット上には「TBSは安住さんを働かせすぎ!」と局への批判や、安住アナを心配する声が飛び交っている。
「安住アナは、バラエティ番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』で進行を務めているほか、土曜夜はニュース番組『新・情報7DAYS ニュースキャスター』に総合司会として生出演しており、日曜朝には生放送の冠ラジオ番組『安住紳一郎の日曜天国』(TBSラジオ)を持っています。また、10月からは朝の情報番組『THE TIME,』で月~木曜日の総合司会を担当。今やTBSの看板を背負う超売れっ子アナです」(芸能ライター)
このように多忙を極めている安住アナが、今年も『レコ大』の司会を務めることがわかり、ネット上では「TBSのアナウンサーは安住さんしかいないの?」という皮肉や、「なんでも安住アナを起用しとけば良いってもんじゃないでしょ」「安住さんが好きだからこそ、出演番組が多すぎて体が心配」「たまには休ませてあげて」といった苦言が続出している。
「『THE TIME,』は、9月30日をもって終了した『あさチャン!』の後継番組としてスタート。2014年3月にスタートした『あさチャン!』で、長らく視聴率不振が続いていたこともあり、TBSは『THE TIME,』に実力・好感度ともに申し分のない安住アナを登板させることで、視聴率アップを狙っていたはず。しかし、初回(10月1日)の朝7時台の世帯平均視聴率は6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、同時間帯の他局の番組と比べると“ワースト発進”となってしまったんです」(同)
その後も『THE TIME,』は視聴率アップに苦戦し、今月も裏番組の『ZIP!』(日本テレビ系/午前5時50分~8時)や『めざましテレビ』(フジテレビ系/午前6時10分~8時)が世帯平均視聴率で7~8%程度(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)をマークしているのに対し、『THE TIME,』第2部(午前6~7時)は3%台が定着、第3部(午前7~8時)も12月1日に5.0%を記録した以外は4%台が続き、低迷している。
「『THE TIME,』が低視聴率問題を抱えている一方で、安住アナは相変わらず視聴者からの支持が高い印象。だからこそ、TBSも頼りにしているのでしょうが、さすがに『頼りすぎ』『安住アナばかり出しすぎ』と感じる視聴者は多いようです」(同)
なお、安住アナは今夏開催された東京オリンピック・パラリンピック期間中、大会中継番組で司会を担当。8月1日放送の『日曜天国』では、午前8時~翌日午前2時までの番組放送後、6時間空いたのち、再び放送が始まるという「オールデイ・ツーデイシステム」で番組出演をこなしていると明かし、ファンを心配させたことも。
「ちなみに、今月7日発売の『フラッシュ』(光文社)は、各テレビ局の関係者に“自局の女子アナで性格がいい人”を調査したアンケート結果において、“1~3位をTBSの女子アナが独占した”と発表していました。性別問わず、安住アナの負担を軽減できるような人材が育つことを願うばかりです」(同)
果たして安住アナは『レコ大』司会をいつまで続けることになるのだろうか……。
朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)内で放送されている“暮らしにまつわる悩み”を解決するコーナー「解決!King&Prince」。12月8日の放送回は、掃除歴22年で3万軒以上をきれいにしてきた、“お掃除王子”こと櫻井皇児氏から岸優太があらゆる場所の「鏡」をきれいにする裏ワザを習った。
最初に教えてもらったのは、部屋の中にある「姿見鏡」。ほこりや指紋の汚れがついている姿見は、濡れた雑巾で拭くと跡が残るのでNGなのだとか。ここで活用するのが、使い古したストッキングに丸めた靴下を入れた“ストッキング団子”。水に濡らして絞ったストッキング団子で拭くことで、ほこりを吸着、さらにいらなくなった靴下ですぐにカラ拭きすることで水分と油分を吸収してくれるのだという。
すると、ピカピカになった姿見に映る自分を見て、「こんなにかっこいんだ」と自画自賛の岸。さらに鏡の前でダンスをすると、「あれ? 俺のダンスこんなキレッキレだったけ?」「いや、違う……。鏡がピッカピカなんだ!」と小芝居も披露していた。
続く2カ所目は、歯磨き粉や化粧品などの油汚れが多く付いている「洗面台の鏡」。ここでは半分だけ水に濡らし固く絞った“丸めた古新聞”が効果的だという。
濡れた部分で拭き、乾いたほうでカラ拭きすると汚れがしっかりと落ち、岸も「めちゃくちゃ落ちますよ。気持ちいい」と感動。なお、ここでも「やっべー寝過ごした!」「あれ……俺、こんなにいい男だっけ? あっ、鏡がピカピカなんだ」と小芝居をしていた。
その後は、水アカや石けんカスが付きやすい「お風呂場の鏡」を掃除することになり、岸は「これずっと知りたかったんですよ。ほんと(汚れの)落とし方がわからなくて」と興味津々。
というのも「マンションに入ったときから1回も汚れを落としてなくて。鏡じゃないんじゃないかってくらい、くもってます」と、自宅の鏡が相当汚れているのだそう。
そんなお風呂場の鏡は、みかんの皮でこすると含まれている成分が汚れを浮かし、溶かしてくれるのだという。みかんの皮を使うために、実は岸が食べることに。「せっかくなんでいただきます」と、むいたみかんを丸ごと一口で食べていた。
皮で鏡を磨いた後、汚れが落ちやすいようにラップで覆って10分ほど置いたあと、はがしたラップを丸めて、浮いた汚れをこすっていけば、あっという間にピカピカに。
そして、筋肉が描かれたTシャツに着替えた岸は「あれ? 俺こんなに体キレッキレだっけ?」「いや違う、鏡がキレッキレなんだ」と自分の体に見とれる男を演じていた。
そして最後は、岸が「何で拭いたらいいのかわからなくて、ジャージで拭いてます」と明かしていた、テレビ画面の掃除方法について。ほこり以外に、テレビ画面を子どもが触ったときの手垢もつきやすいと説明を受けると、「今、この(放送)時間もヤバいです。指紋めっちゃつきタイムですね。(子どもは)岸も(テレビに出てると)触りたくなる」とドヤ顔でコメント。お茶の間のテレビを心配していた。
なお、テレビは濡れたキッチンペーパーと乾いたキッチンペーパーで交互に拭くといいと教えてもらっていた。
この放送には、「みかんを一口で食べる岸くんに笑う」「みかんを丸ごと食べるという衝撃映像」「あんな小さい顔なのに一口でみかん食べられるなんてすごい」「みかん丸飲みは天才」「一口で食べちゃう岸くん、わんぱくでかわいすぎる」と、みかんにまつわる衝撃コメントが続出。
ほかにも「お風呂の鏡を掃除してない岸くん。いつ入居したの?」「お風呂場の鏡が水垢だらけな岸くん、ジャージでテレビを拭く岸くん、親近感しかない!」「お風呂場での寸劇は実際の筋肉見せて欲しかったな〜」などの声が集まっていた。
――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。
コンビニレジ横に並ぶホットスナックがおいしい季節になりましたね〜。おでんや肉まん……日雇い前にも日雇い後にもついつい買ってしまうのでした。
――毎週、木曜日に最新話を更新。次回182話は12月16日(木)の更新予定です。
清原果耶の民放ドラマ初主演作となるTBS系火曜ドラマ『ファイトソング』(来年1月スタート)に、間宮祥太朗とSexy Zoneの菊池風磨がメインキャストとして出演することが決定。ヒロインをめぐる三角関係が繰り広げられることがわかった。ネット上では、この“絶妙”なキャスティングによって「どっちが当て馬?」「先が読めない」と意外な形でファンが盛り上がっているようだ。
近年“胸キュ…
冠ラジオ番組『伊集院光とらじおと』(TBSラジオ、以下『らじおと』)で共演していた、元TBSで現在はフリーの新井麻希アナウンサーへの“パワハラ疑惑”を報じられた伊集院光が、番組の降板を申し出ていると、12月9日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。その原因は、やはり新井アナとのトラブル、そしてその内幕が公になったためというが、「文春」の記事を読んだ局関係者は「『らじおと』サイドの変わり身の早さに衝撃を受けている」(局関係者)という。
騒動の発端となったのは、伊集院のパワハラ疑惑を伝えた、9月発売の「女性セブン」(小学館)の記事。伊集院は『らじおと』で月曜アシスタントを務めていた新井アナに対して、たびたび厳しい“ダメ出し”を行っていたといい、8月23日の番組放送中には「いま新井は降板スレスレのラインだからな!」などと叱咤。結果的に、新井アナは番組出演をギブアップしてしまった。
「その後、両者は“夏休み”として、代役を立てながら代わる代わる番組を欠席。そのまま顔を合わせることなく、9月20日の放送をもって新井アナは番組を去った。今回の『文春』によれば、伊集院は『女性セブン』の記事にショックを受け、ストレスで胃腸炎を患うほど弱っていたそう。『一方的に“パワハラ”と報じられたことが許せず、局やスタッフに不信感が芽生えたようです』という番組関係者の証言からもわかるように、伊集院は新井アナや番組スタッフが、週刊誌に情報をリークしたと考えているのでしょう」(スポーツ紙記者)
今回の「文春」では、同番組関係者が「伊集院さんは非常にストイックで“ラジオ愛”が強く、ハガキ選びなどにも何時間もかける」などと、伊集院を持ち上げるような発言を連発しているが……。
「新井アナのことも『可愛がっている後輩の一人』と表現していますが、それはあくまで番組開始時点の話。少なくとも今年に入ってからの新井アナは、完全に伊集院を恐れるようになっていて、番組スタッフはずっと心配していました。彼女から降板の申し出があった際にも、『あのパーソナリティ(伊集院)を守る必要がない』と、局幹部も新井アナに寄り添う姿勢を見せていたそうです」(前出・局関係者)
しかし、いざ新井アナが番組から去り、今度は伊集院まで降板しそうになると、局の態度も一転してしまったようだ。
「『文春』は、『週刊誌にネタを流したのは新井アナ』と言わんばかりの論調で、伊集院をかばっているようにしか見えません。個人事務所所属で、後ろ盾もない新井アナだけに、スケープゴートにはうってつけ。もはや騒動を大きくした要因は、新井アナでも伊集院でもなく、言動に一貫性のない番組スタッフや上層部というほうが正確かもしれません」(同)
なお、同局を去った人間の中には、「伊集院のパワハラ行為を“告発”しようと企てる者も多数いる」(元TBSラジオ関係者)のだとか。パワハラ疑惑報道、そして新井アナの降板と、伊集院を取り巻く人間模様は限りなく混沌としているようだ。
ノブの「クセが強い!」というフレーズをきっかけにバラエティー界の主役となった千鳥。その千鳥を追うようにレギュラー番組16本を抱えるまでの人気者となったかまいたち。そして、“ポストかまいたち”としてバラエティー番組で活躍する見取り図やニューヨーク──。多くの芸人たちが続々とブレイクを果たしているなか、次なる飛躍が期待されつつあるのが、アインシュタインのツッコミ担当・河井ゆずるだ。
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