阪神・岡田監督、“取材拒否”の翌日はなじみの記者に“逆ギレ”の大惨事

 前半戦単独首位ターンとなったプロ野球・阪神タイガースの岡田彰布監督がご機嫌ななめだ。15日の中日戦後に“取材拒否”したかと思えば、翌16日の中日戦にも敗れて3連敗となり、今度はなじみのベテラン記者に“逆ギレ”したのだ。

 2点リードを守りきれずに延長戦の末、敗北を喫した15日の試合後。待ち構える番記者を見ると岡田監督は「(会見は)なしやゆうとるねん!」と怒鳴ってクラブハウスへ…

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『ハヤブサ消防団』第1話、視聴率10.5%好発進! 「思ってたのと違う」と視聴者が驚いたワケ

 中村倫也主演の木曜ドラマ『ハヤブサ消防団』(テレビ朝日系)が7月13日よりスタート。第1話の放送後、ネット上では「思ってたのと違う!」と訴える視聴者が相次いだ。

 同ドラマは、2021~22年に「小説すばる」(集英社)で連載された池井戸潤氏による同名の“田園ミステリ”が原作。中村のほか、川口春奈、満島真之介、古川雄大、岡部たかし、梶原善らが出演する。

※以下、『ハヤブサ消防団』第1話のネタバレを含みます。

 第1話では、東京で暮らすスランプ中のミステリ作家・三馬太郎(中村)が、亡き父から相続した一軒家を確認するため、山間の集落“ハヤブサ地区”へ。ここの自然に心をつかまれ、移住を決意した太郎は、新生活を始めた矢先、近所に住む藤本勘介(満島)らから消防団への入団を誘われる。

 一度は断る太郎だが、この直後、少年時代に交流のあった住民・波川志津雄(大和田獏)の自宅で火災が発生。ハヤブサ地区では今年に入って不審火が3件続いており、連続放火事件の疑いもあるという。

 その後、自分もハヤブサを守りたいという思いに駆られ、消防団に入団した太郎だが、間もなくして交流のあった住民・山原浩喜(一ノ瀬ワタル)が行方不明に。消防団が滝壺を捜索をしていると、水中から浩喜の遺体が勢いよく浮かび上がる――。

『ハヤブサ消防団』に驚き? 「熱い消防団の話かと思ったら……」

 ネット上では、「原作と多少違うところもあるけど、そこも含めてかなり良い!」「さすが池井戸作品!」「期待通りの面白さ」と概ね好評なようだ。

「放送前から“戦慄ミステリー”であることが予告されていましたが、序盤の展開から“消防団のほのぼのヒューマンコメディ”だと思って見始めた人も多かった模様。そのため、水面に死体が飛び上がるシーンにびっくりした視聴者も多かったようです。とはいえ、『田舎の風景や平和な日常シーンもなんだか気持ち悪い感じがして、結構好きかも』『男たちの熱い消防団の話かと思ったら、田舎のホラーサスペンスで、俄然楽しみになった』と好意的な声が目立ちます」(芸能記者)

 なお、第1話の世帯平均視聴率は10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。同枠で前クールに放送された桐谷健太主演『ケイジとケンジ、時々ハンジ。』の初回8.4%を2.1ポイントも上回った。

「今期ドラマの視聴率争いでは、16日にスタートした日曜劇場『VIVANT』(TBS系)との一騎打ちになるかもしれません。謎解き要素のある『ハヤブサ消防団』は、今後、犯人をめぐる考察がネット上で盛り上がれば、視聴率の上昇も期待できそうです」(同)

 『VIVANT』と並んで夏ドラマの目玉となりそうな『ハヤブサ消防団』。今後の視聴率の推移にも注目したい。

遅々として進まない海洋プラスチックごみ対策に切り札、群馬大が新プラ開発成功

 海洋生物の声明を危険にさらし、生態系への影響や漁獲量の減少、さらにはプラスチック成分を取り込んだ魚や貝などを摂取することでの人体への影響まで懸念されている海洋プラスチックごみ問題。群馬大学の研究チームは7月7日、海洋プラスチックごみ問題解決の切り札となる、新しいタイプの海洋生分解性プラスチックの開発に成功したと発表した。

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広島大学、ミトコンドリアの障害がうつ・不安をもたらすと発見

 うつ病に悩む人は多い。厚労省の20年度「患者調査」によると、うつ病や統合失調症など精神疾患を患う人は約615万人にも上る。広島大学の延久グループは6月28日、ミトコントリアの異常がうつ・不安をもたらすことを発見、この現象を防ぐことによりうつ・不安様行動が改善されることを証明した。
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『らんまん』万太郎と寿恵子、“身の丈”という壁をぶち破っていく最強夫婦(第15週)

 万太郎(神木隆之介)が植物採集に行かない日の朝。こんにゃく入りの狸汁とお揚げの入った狐汁、どちらのお味噌汁が好き?と、「私たち、どうでもいいこと話してますね」と笑いあう幸せな夫婦の会話で始まった第15週。

 けれどすぐに万太郎から寿恵子(浜辺美波)に「どうでもよくないほうの話」が切り出される。学歴がない万太郎が学者として認めてもらうためには本を出すしかない。その最初の1冊目を…

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文化放送アナウンサーにコロナクラスター発生の疑いも…局サイド「隠ぺい」の可能性

 在京ラジオキー局の文化放送のアナウンサー複数人が相次いで体調不良に陥り、新型コロナウイルスの陽性判定を受けたアナウンサーもいることで、局内が混乱に陥っている。

 事が発覚したきっかけは、7月14日金曜放送の『大竹まことゴールデンラジオ!』。メインパーソナリティの大竹まことが、金曜アシスタントを務める鈴木純子アナにコロナ陽性が判明し、出演を見送っていることを発表。また、同番組で…

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岸優太が中居正広とかぶる? SMAP解散を経験した「新しい地図」ファンが見た、King&Princ分裂騒動

 7月7日、滝沢秀明氏の新会社「TOBE」の公式YouTubeチャンネルで、ライブ配信が行われ、元King&Prince(以下、キンプリ)の平野紫耀と神宮寺勇太が活動再開を宣言した。彼らと共に、今年5月22日をもってグループを脱退し、9月末にジャニーズ事務所を退所予定の岸優太も、TOBE合流が確実視されている。

 一方で、事務所に残留した永瀬廉と高橋海人は、キンプリとして活動を継続。6月21日には2人体制一発目のシングル「なにもの」を発売し、今月4日にはファンミーティング『King & Princeとうちあわせ』を行った。さらに、8月16日発売のニューアルバム『ピース』を引っ提げた全国ツアー『King & Prince LIVE TOUR 2023 〜ピース〜』の開催も発表。それぞれ、新たな道で再出発を切った格好だ。

 グループの分裂といえば、2016年12月をもって解散に至ったSMAPと通ずるところがあるだろう。稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾は解散翌年の9月にジャニーズを離れた。そして、藤島メリー泰子氏(21年8月に死去)とその娘である現事務所社長・ジュリー氏と対立し、16年1月に独立したかつてのチーフマネジャー・飯島三智氏のもとで「新しい地図」として再始動。その後、20年3月に中居正広も独立し、現在は木村拓哉のみがジャニーズに在籍している。

 対してキンプリは、グループ自体は残っているものの、昨年11月に3人の脱退と退所が発表された時点で、ネット上ではSMAP解散劇との類似点を指摘する声が相次いでいた。

 この状況をジャニーズファンやSMAPファンはどう受け止めているのか?――率直な胸の内を聞いた。

[対談参加メンバー]
X子……日々ジャニーズ情報をチェックしている、ジャニーズファンの30代芸能ライター。
Y子……SMAPファンで「新しい地図」ファンでもある、ジャニオタ歴20年超の30代
Z子……30代の芸能記者

平野紫耀、神宮寺勇太のTOBE合流、滝沢秀明とのつながりに疑問

Z子 キンプリは昨年11月4日に突如、3人の脱退と退所が発表されて、まさに青天の霹靂だった。対してSMAPは、16年1月13日付の複数のスポーツ紙が“解散危機”を報じ、同年8月に事務所が正式に「年内をもって解散する」と発表したんだったよね。

Y子 そうそう。もとからメンバー間の軋轢などもメディアで取り沙汰されていたから、ファンとしてはある程度覚悟をしていた部分もあったけど、それでも「このまま活動を続けてほしい」って願ってたし、いざ解散が発表されたときは、ショックで食事が喉を通らなかった。

X子 キンプリは、昨年の11月まで特にメンバー仲に関する不穏な報道はなかったよね? バラエティ番組などで5人の姿を見ても仲睦まじい印象があったから、ティアラ(キンプリファンの総称)は、もしかしたらSMAP解散のときより衝撃を受けたのでは? 3人は退所理由に「海外進出」を挙げていたけど、誰も具体的には語らなかったし、イマイチ釈然としない理由ってこともあって、発表直後に3人を批判する声が噴出したんだと思う。

Z子 ちなみに、平野と神宮寺がタッキーと合流するという話は、6月20日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、「TOBEとエージェント契約を結ぶ」「7月には正式発表予定」「滝沢氏は大手レコード会社より2組をデビューさせる」などと詳細を報じたことで、一気に現実味が増した。

Y子 TOBEの公式YouTubeチャンネルで7月7日午後7時から生配信を行うと告知したときも、サムネイル画像に2つの椅子が並んでいて、6日に公開された予告動画には、2人の顔こそ映っていなかったものの、シルエットはどう見ても“じぐひら”(平野と神宮寺)で……。合流はバレバレだった。でも、まさかこんなに早く活動再開するとは思わなかったな。

Z子 2日に一足早くTOBE入りを発表した(三宅)健くんは、タッキーと『滝沢歌舞伎』シリーズで共演して、ユニット「KEN☆Tackey」としても共に活動していたし、関係性が深かったのは誰が見てもわかると思うけど、それに比べると、じぐひらとタッキーのつながりってあんまり見えてこないよね。

Y子 健くんは2日の生配信で「この場を作ってくれたTOBEの方々、そして滝沢社長。タッキー見てる? 滝沢にも感謝しております。ありがとうございます」って感謝を伝えていたのに、じぐひらは配信中、タッキーの名前を出すことはなかった。実際、タッキーは7日深夜に自身のTwitterの「スペース機能」を使った配信で、「2人との接点はなかった」って話してたみたいだし。だから余計に、どういう経緯があって移籍することになったのかも気になっていたけど、今のところ、本人たちから語られることはなさそうだよね……。

X子 実際、タッキーはファンから質問が寄せられても、健くんとじぐひらがTOBEで再始動することになった経緯や具体的な時期については、「夢がない」「下品」だとして明言を避けてる。余計な臆測を生まないように詳細は伏せているんだろうけど、何も明かされていないからこそ、マスコミやジャニーズファンがさまざまな説を立てて盛り上がっている印象だな。

Y子 地図の3人が飯島さんと合流したのは納得がいったけど……。じぐひらとタッキーのつながりについてただ一つ言えるとしたら、ジュリーさんとソリが合わない同士なのかも(笑)。

X子 あと、「週女」が報じた通り、平野が立ち上げた個人事務所に神宮寺が入って、TOBEとエージェント契約を結んだのかどうかも謎じゃない? 健くんは昨年、個人事務所「aniija(アニージャ)」を設立したって、6月29日発売の「女性セブン」(小学館)が報じてたから、おそらくエージェント契約をしているんだろうけど。

Y子 ちなみに、SMAPメンバーだと、20年4月から個人事務所「株式会社のんびりなかい」で再スタートを切った中居くんは、ジャニーズ在籍時のマネジャーが“出向”という形でついていて、ほぼ“業務提携”に等しい関係と報じられてる。でも、21年10月に退所し、専属契約からエージェント契約に切り替えた男闘呼組の岡本健一さんのように、はっきり公表しているわけじゃないから、一体どういう契約形態なのか疑問に思ってた。でも、TOBEもそのあたりの詳細は明かさないんじゃないかな。

SMAP分裂騒動当時の中居正広とかぶる、岸優太の“微妙な立場”

X子 中居さんといえば、当初は地図の3人と合流する説もあったし、先に事務所を去ったメンバーに続いて……という流れは、岸くんと共通してる。岸くんは今、残留組と退所組の間に挟まれてる微妙な立場で、どちらに対してのネガティブな声も耳に入る状況だから、しんどいだろうなって思うよ。

Y子 SMAPの場合、分裂騒動当初は飯島さんが企てた独立計画を翻意にした木村(拓哉)くんが“元凶”であるかのような報道も目立ってた。世間から「裏切り者」って批判されてたし、ほかのメンバーもそれは感じてたはず。そんな中で、特に中居くんは、木村くんだけが悪者にならないように地図の3人とは合流せず、個人事務所を作って独立っていう選択をしたんじゃないかな。

X子 確かに、中居さんは最初から中立の立場で、解散を回避してグループ存続の可能性を探っていたとも報じられていたね。でも、SMAPは解散してしまったけど、キンプリはグループとして残ってる。じぐひらには、「グループを捨てた」などとすでに批判の声も多く上がっているから、これで本当に岸くんがTOBEに入れば、れんかい担の「裏切られた」という気持ちはより強くなるだろうし、バッシングも加熱しそうなのが心配だよ。

Z子 例えば、かつて存在したジャニーズJr.ユニット・Love-tune(現7ORDER)メンバーは、まず6人が18年12月にジャニーズを辞めて、最後の1人が19年3月に退所してから、5月に再始動したよね。これは岸くんがTOBEに合流する前提での話だけど、平野たちも、岸くんが辞める9月末まで待って、それ以降に一緒に再始動するんじゃダメだったのかな。

X子 それだと遅すぎる理由でもあったのか……。でも、3人いっぺんに活動再開を発表したほうが、個人に向けられる批判の声は分散されたかもしれないよね。岸くんは、8月25日に公開が控えている主演映画『Gメン』関連のイベントでマスコミの前に立つ機会はあるだろうし、今後について記者から何かしらコメントを求められるだろうから、いったいどんなことを話すのか、心配しながらも注目したいね。

(後編に続く)

サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン

Henny Kが自らを鼓舞し潤わせるための“吸湿性”

 もっとも有名なラム酒“バカルディ”を元に命名したカーディ・Bにならって大好きな“ヘネシー”をMCネームに使ったHenny Kは、その名の通り飲酒の快楽を歌うことで多くの客演に呼ばれ、いま国内ヒップホップシーンにおいて重要なポジションを築きつつある。

 けれども、Henny Kが興味深いのは、決して酒について歌う「だけ」のラッパーではないということだ。

 ゴーゴー…

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メルカリで売れる気配ナシ! 定価8万円のジュエリーが「出品し直し」で即売却できたワケ

――2年で1,300万円以上溶かし、現在借金は●00万円の“買い物狂い”のライターが、苦しくも楽しい「散財」の日々を綴ります。

 私はフリマアプリ・メルカリのアプリを開きながら悩んでいました。う、売れない、ジュエリーが……。それもそうなんですよね、私が売っているジュエリーは20万円前後。メルカリで比較的売れやすいのって、だいたい3万円前後なんです。

 私調べによると、売れ筋のブランド「クアラントット」のアイテムは、定価4万4,000円が3,000円で出品されて売れている一方、私はトータルで34万円の2つの商品を20万円まで下げたものの、売れる気配はなし。

 ちなみに、私が出品したのは、クアラントットのユリシスというチャームと、プラチナのネックレスのセット。ネックレスは5年ほど前、約8万円で購入後、先端をクアラントットのチャームが通せるように改造したもので、その分プラスでお金がかかっています。

 対して、ユリシスのチャームは、約24万円で売られているもの。サイズはいくつか展開されている中で、一番大きなタイプです。ああ、もう底値だと思っているのに、なんで売れないのお~~~~~!!!!!!!!!!!

メルカリでは、「売れにくい商品は価格で勝負する」のがセオリー

 メルカリで商品を見ている人って、「欲しいアイテムを探している人」と、私がよくやるように「ビビッとくるアイテムがないかパトロールてしてる人」の2パターンあると思うんですよね。中でも前者は、ずっと探していたものがようやく出品されているのを見つけたという場合、たとえプレミア価格でもたいていすぐに購入してくれます。

 だから、一番いいのは「前から探していた人」に売ること。そのためには、出品の際に商品の正式名称をしっかり書き、説明文も充実させなければなりません。

 もちろん、私もしっかりと情報を記載して売りに出したのですが、ユリシスのチャームの定価は約24万円。私はネックレスチェーンとセットで20万円で出品したものの、チャームだけ欲しい人には刺さらなかったようです。それに、「チェーンは要らないから、もっと金額を下げろ」と思われたのかも……。

 とはいえ、それぞれ単体で売ることに抵抗があったんですよ。特に、ネックレスチェーンは当時8万円で購入したといえど、同じような商品はほかにも多数出品されていますし、2~3万円程度でも在庫が残っている状況。だから、チェーンは絶対に売れないと思ったんです。

 しかし、チャームとのセットで出品しても、売れる気配はないので、「チェーンだけ先に売れたら、チャーム単体でも売れるかな……」と思い直し、出品し直すことに。3万9,980円という価格でチェーンを売りに出し、説明欄に「ギリギリの価格なので、これ以上値下げできません。即購入歓迎です」との一文を添えました。

 すると、なんとものの15分でソールドアウト! 「定価の半額」という値ごろ感が、買い手の琴線をくすぐったようです。

 そう、メルカリでは、売れにくい商品は、価格で勝負するというのがセオリー。「こんなに安いなら、今が買い時かしら」って思わせることが重要ってワケ。今回は作戦がうまくいったので、ほっと胸をなでおろしました。これで、チャームも売れてくれれば、ステディとの旅行費用の足しになるぜ~~~~~!!!!!!!!!!

電子書籍『“買い物狂い”の散財日記2~借金300万でも尽きない物欲~』発売中!

 昨年9月に販売した電子書籍『“買い物狂い”の散財日記~千葉N子のリアルな家計簿大公開~』の続編となる『“買い物狂い”の散財日記2~借金300万でも尽きない物欲~』がこのたび発売いたしました。

 日々の散財っぷりはもちろん、Amazonで買えるおすすめ商品、さらに数あるコレクションの中から、“一軍ジュエリー”も写真つきで公開! 

 また、夫や家族、友人との面白おかしいやりとりなど、買い物時の出来事がユーモアたっぷりにつづられており、気持ちのいい買い物っぷりは、読む人に爽快感を与えてくれるはずです。Amazon Kindleストアでの独占販売となりますので、千葉N子ファンの皆様は、ぜひご一読ください。

発売元:サイゾー
発売日:2023年6月30日
価格:950円(税込み)

<ご購入はこちらから!>
Amazon Kindleストア https://www.amazon.co.jp/dp/B0C9QRTMYM

夏ドラマ戦線、異常あり!事前宣伝なしの『VIVANT(ヴィヴァン)』はどこまでいく?

記者N スタジオジブリによる宮崎駿監督の最新作『君たちはどう生きるか』が公開されましたが、公開前の宣伝を全くしなかったこともあり公開後に話題沸騰。そんな最中の、サイゾー人気記事ランキングですが、1位には日本テレビ系『金曜ロードショー』で放送された『風の谷のナウシカ』の話題が。

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