1月21日より『ブラックボックス:音声分析捜査』が公開されている。本作は本国フランスで観客動員数100万人を突破した大ヒット作だ。
タイトルのブラックボックスとは、飛行データと操縦室の会話と音声を記録する、実際に航空機に搭載されているボイスレコーダーのこと。その名前の由来は、墜落時の衝撃と熱に耐えられるよう…
1月21日より『ブラックボックス:音声分析捜査』が公開されている。本作は本国フランスで観客動員数100万人を突破した大ヒット作だ。
タイトルのブラックボックスとは、飛行データと操縦室の会話と音声を記録する、実際に航空機に搭載されているボイスレコーダーのこと。その名前の由来は、墜落時の衝撃と熱に耐えられるよう…
21日放送のTB 『ラヴィット』で宮下草薙の草薙航基とジャングルポケット・太田博久の妻でモデルの近藤千尋が出演。DIY企画を通じて2人の関係に変化が起きていた。
この日は太田・近藤夫妻の別荘をDIYリフォームする企画を放送。太田が仕事で不在の中、近藤と宮下草薙、ももいろクローバーZの玉井詩織が和室のリフォームに挑戦した。
DIYが始まると、性格が真反対の草薙…
20日放送のフジテレビ『バイキングMORE』でMCの坂上忍が沖縄、山口、広島で新型コロナ感染者が増えていることについて放った一言がネット上で批判を集めている。
この日の放送では21日から1都12県で「まん延防止等重点措置」が適用されることについて特集。
坂上は、東京都が病床使用率20%で「まん延防止」を要請したことに関して、大阪府の35%と比べ「ブレーキを踏…
お正月気分もすっかり抜けた1月後半、「まだ食べていない“お餅”が残っている……」なんて方も多いのでは。そこで、サイゾーウーマンの人気連載「あのツイッターレシピ、作ってみました」を担当しているライター・アウちゃんがこれまで作ってきた「餅レシピ」から、おかずやおつまみになりそうな7つのメニューを紹介。これで、餅の大量消費が一気に進むはず!
餅やベーコンなどの材料を切って、レンジで数分間チンするだけという驚異的に簡単なレシピ。「ズボラ料理全くできない主婦でも簡単にできた」と、アウちゃんも大絶賛していた。肝心の味も「お餅なのにナンボでも食べれる勢い」で、たとえるならば「濃厚なカルボナーラ」とのこと。ニンニクがきいているので、おつまみにもいいかも?
【総評】
もう一度作りたい度:★★★★★
ズボラ主婦でも再現可能度:★★★★☆
子どもウケまたは夫ウケ:★★★★☆
テレビ朝日系のバラエティ番組『家事ヤロウ!!!』にて、「夜食レシピ」として紹介された一品。ちくわの穴に餅を詰め、フライパンで焼くだけだが、作る工程では「予想せぬ事態」も発生! 一方で、ポン酢とバターの意外な組み合わせは「お酒と一緒に食べたい」味に仕上がったようだ。
【総評】
もう一度作りたい度:★★★☆☆☆(餅がひっつくのを見張るのは結構大変)
ズボラ主婦でも再現可能度:★★★☆☆(もちとモチとの距離を保つのは結構面倒)
子どもウケまたは夫ウケ:★★★★☆
ケンタッキーの公式サイトに掲載されていた、オリジナルチキン1/4ピースを使ったレシピ。チキンのほか、パプリカ、とろけるチーズなどを餅に乗せて焼くだけだが、見た目は「ゴージャス」! 意外にも甘味を感じたそうで、アウちゃんは「子どもが本当に喜びそうなレシピ!」と絶賛している。
【総評】
もう一度作りたい度:★★★★★
ズボラ主婦でも再現可能度:★★★★★
子どもウケまたは夫ウケ:★★★★★(見た目も味も子どもウケ抜群!)
こちらも、キッコーマンの公式サイトで紹介されているレシピ。和風だしに餅と大葉の組み合わせで、和風に餅を食べたい時におすすめできる一品だ。一方で、アウちゃん的には「作る工程が少々大変だった」とのこと。果たして、料理初心者が手こずったポイントとは……?
【総評】
もう一度作りたい度:★★★★★
ズボラ主婦でも再現可能度:★★☆☆☆(巻く工程やひっくり返す工程は結構難しかった)
子どもウケまたは夫ウケ:★★★★★(和食派の旦那からも「おいしい!」と言ってもらえた!)
番組では、“調理時間ほぼ1分”という謳い文句で紹介されたが、本当に調理時間は「ほぼ1分」、餅に海苔を巻く工程まで含めても「3分以内」には完成する、超スピードレシピ。それでいて、味は「うますぎて餅が足りない」ほどおいしかったそうで、もっちもちの食感も楽しめるようだ。
【総評】
もう一度作りたい度:★★★★★(夜食などにもパパッと作れるのにおいしさは予想以上)
ズボラ主婦でも再現可能度:★★★★★(レンチン→丸めるで簡単すぎる)
子どもウケまたは夫ウケ:★★★★★
『家事ヤロウ!!!』にて、料理愛好家でタレントの平野レミが紹介していたレシピ。鍋の際に余りやすいニラを使っているので、まさに“消費レシピ”として重宝しそうだ。なお、味のポイントは「にらもち」にかける特製ダレ。「想像以上にタレの味が濃いめ」なので、かけすぎには注意したほうがよさそうだが、白米にこのタレをかけても「相性も抜群」とのこと。
【総評】
もう一度作りたい度:★★★★★(作るのに少し手間がかかったが作りたい)
ズボラ主婦でも再現可能度:★★★★☆(にんにく醤油の煮詰め加減を間違えると辛くなりすぎるので注意)
子どもウケまたは夫ウケ:★★★★★(和食派の主人にも大ウケ!!)
こちらは、お笑い芸人のロバート・馬場裕之が『家事ヤロウ!!!』内で作っていたレシピで、寒い季節にピッタリな一品。見た目はやや地味なものの、優しい味わいがアウちゃんにはヒットしたようで、「揚げ出し豆腐の『餅バージョン』」と表現していた。
【総評】
もう一度作りたい度:★★★★☆
ズボラ主婦でも再現可能度:★★★☆☆
子どもウケまたは夫ウケ:★★★★☆
秋田県警中央署が15日、量販店でシャンパンを盗んだとして、窃盗の疑いで元プロ野球投手、職業不詳の小野仁(おの・ひとし)容疑者を逮捕した。
全国紙や各スポーツ紙のみならず、全国放送のニュースでも報じられたこの事件。これまでの報道をまとめると、逮捕容疑は昨年11月25日、秋田市の量販店でシャンパン2本(販売価格計1万7500円)を盗んだ疑い。被害に遭った店舗から署に相談があり、…
「浅草キッド」と聞いて何を思い浮かべるだろう?
ビートたけしさんが作詞、作曲、歌唱をし、福山雅治や竹原ピストルがカバーした「浅草キッド」という歌。
1988年『ビートたけしの浅草キッド・青春奮闘編』(テレビ朝日)、2002年「浅草キッドの『浅草キッド』」(スカイパーフェクTV!)としてテレビドラマ化され、21年12月に劇団ひとり監督脚本で映画化された、ビートた…
Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)。1月20日深夜の放送では、番組オリジナルの要素を加えたボードゲーム「ito」を行い、キスマイメンバーが「彼女にしてほしくないこと」を明かした。
番組オリジナル要素を加えた「ito」のルールは、1~100の数字が書かれたカードを参加者がそれぞれ引いていき、お題に合わせて自分のカードの数字を表現するというもの。例えば「無人島に持っていきたいもの」というお題を引いた場合、1に近い人は「千円札」など、無人島に持っていくものとして優先度が低いものを言い、100に近い人ほど「ナイフ」など本当に必要なものを言う。最終的に、回答者が数字を正しく並べられたら成功となる。
この日、特に盛り上がったテーマは「彼女にしてほしくないこと」。千賀健永は「舌を鳴らして相手を呼ぶ」、二階堂高嗣は「食べ方が汚い」、藤ヶ谷太輔は「臭いのついた服で布団に入る」、北山宏光は「カレーのニンジンを残す」、玉森裕太は「全力疾走」、宮田俊哉は「(自宅に)帰ってきたら家具の配置が変わっている」、横尾渉は「いつも同じメニューしか頼まない」と、独特の回答が出揃った。
グルメで知られている横尾は、「旅行行っても、お魚が有名な店でも、トマトソースパスタ(を頼む)とか」と具体的に話し、メンバーは大爆笑で「嫌だ、嫌だ!」と共感。一方、二階堂だけはそんな女性に興味津々のようで、「すごいね、会ってみたいね」とノリノリで話していた。
また、玉森の「全力疾走」にもメンバーは「なるほどね!」「すっごいわかる」と同意しており、玉森はその理由について「マジなところを見たくない」と説明。藤ヶ谷も「普段、おとなしい子がこうやって走ってたら……」と、手をまっすぐに伸ばして全力疾走する様子を再現し、玉森は「無理無理無理! ダメダメダメ!」と全力で拒絶した。
ゲストであるお笑いカルテット・ぼる塾のあんりから「玉森さんの忘れ物を届けるための全力疾走だったら?」と聞かれても、玉森は「嫌です」ときっぱり。「髪の毛気にして遅かったりとか、そっちのほうがいい」と断言したのだった。
なお、最終的に玉森の持っていたカードは「77」で、メンバー内で一番高かったことが判明。放送を見ていたファンからは、「なんでみんな全力疾走をそんなに嫌うの!?」「キスマイの好き嫌いが独特すぎる」「全力疾走が嫌なことにみんな共感してるの笑った」といった驚きの声が集まり、メンバーの感覚を不思議に思ったようだ。
1月20日放送の『ぐるぐるナインティナイン W新メンバーお披露目2時間SP』(日本テレビ系)で、人気企画「グルメチキンレース ゴチになります! パート23」の新メンバーとして俳優・高杉真宙と女優・池田エライザの加入が発表された。しかし、ネットユーザーは「誰?」「2人とも知名度が低い……」と困惑しているようだ。
料理の値段を予想しながら食事をし、番組が設定した合計金額に対し最も差が大きい人が自腹で出演者全員分の食事代を支払う「ゴチ」企画は、年間を通しての自腹総額が多かったメンバーがクビになるルール。昨年のパート22では、ナインティナイン・岡村隆史と矢部浩之、千鳥・ノブ、NEWS・増田貴久に加わる形で俳優・松下洸平と女優・中条あやみが参戦したが、同12月30日放送の最終戦で最下位となってしまった中条、次に成績に悪かった松下も番組を卒業。今年のパート23には2人の新メンバーが加入することとなった。
「『ゴチ』の新メンバーは、スペシャル放送で“お披露目”されるのが恒例となっており、他のゴチメンバーが新メンバーは誰なのかを予想し、番組後半で正解発表が行われます。今回も、終盤まで高杉はレッサーパンダのメイクと被り物、池田はエジプトのアヌビス神のお面を被って出演し、予想合戦を経て正体が明らかに。それぞれ『まっひー』と『エラちゃん』という愛称も決まり、終始和やかなムードで番組を終えました」(芸能ライター)
しかし、ネットユーザーからは「新メンバーの2人、期待していたよりも地味だった」「男のほう、マジで知らない人だった」「すっかり若手俳優枠になっちゃったね」「去年の松下くんやあやみちゃんと比べたら、高杉と池田は知名度が低いのでは」「番組後半まで発表を引っ張るほどのメンツじゃなかった」と否定的な意見が多く寄せられている。
「近年の『ゴチ』は、田中圭(パート19~21)や本田翼(パート21)、土屋太鳳(パート20)、橋本環奈(パート19)、故・大杉漣さん(パート18~19)、二階堂ふみ(パート17~18)などが参戦。一部ネット上では“俳優枠”と呼ばれていて、お茶の間のほとんどの人が知っている俳優ばかりが選ばれてきました。一方、高杉と池田は出演作も多く実績はあるものの、過去のメンバーと比べると、一般知名度はイマイチといえそうです」(同)
昨年、前事務所のスウィートパワーから独立し、個人事務所・POSTERSで活動中の高杉。一方の池田も、同じく昨年「ELAIZA」の名義での音楽活動を本格始動させた。今年は「ゴチ」で活躍し、さらに知名度を上げていってほしいものだ。
大手出版社のネットニュースサイト「カンフルNEWS」編集部を舞台とした木10ドラマ『ゴシップ #彼女が知りたい本当の〇〇』(フジテレビ系)の第3話が1月20日に放送された。今回も、現場視点からツッコミを入れていく。
●ちなみに、第2話レビューは続きを読む
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