ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。常時入荷される新作写真の数々はうれしい半面、お気に入りを厳選するのは一苦労ですよね。そこでサイゾーウーマンが独自に生写真人気ランキングをリサーチ! 3月の人気ジャニーズ写真の1〜5位を紹介していきます☆
2022年3月のランキング
【1位】SixTONES・松村北斗
【2位】SixTONES・田中樹
【3位】SixTONES・京本大我
【4位】尾崎龍星(ジャニーズJr.)
【5位】7 MEN 侍・中村嶺亜
NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。4月5日深夜の放送回では、ジャニーズJr.内ユニット・美 少年のライブ鑑賞方法について明かす場面があった。
美 少年・浮所飛貴とプライベートで親しくしているという小山。3月23日深夜の放送回では、小山と浮所のコンビ名をリスナーに募集し、さまざまな候補の中から「こやうき」に決定。
一方、小山は「浮所、このラジオ聞いてないだろ?」と疑いを口にし、「聞いてるよね? 終わったらメールしてくるんだよ。わかったよな? まさか聞いてないってことないよな?」と浮所に呼びかけていた。
すると、浮所から「ちゃんと聞いてます。もう毎日寝る前に必ず100%絶対聞いてます!」とメールがあったという。そこで小山は、浮所とのコンビ名「こやうき」になったことについて、候補のひとつであった「“ウキウキマウンテン”のほうがよくね?」と提案したところ、浮所からも「“ウキウキマウンテン”面白いですね。賛成です」と返信があったとか。
そこで、コンビ名が決定してわずか数週で「みなさん“ウキウキマウンテン”になりました。改名です! 改名しました」と変更に至ったようだ。
その後は、美 少年の単独アリーナ公演『You&美』の感想として「ほんとにカッコよくて」とコメント。「僕がどうやって見ていたかというと、全部書いてある進行表をもらって、赤ペンを持って“曲間”とか“照明”とか」と、ステージ全体の演出をチェックしながら鑑賞していたとのこと。
たとえば、ステージ上のスクリーンに誰かが映し出されるときは「どういうカメラ割のときにファンの人がもっとカメラ目線が欲しいと思うのかとか。そういうのをずっとメモって」と明かし、浮所にはその日のうちに「もちろん素晴らしかったってのは大前提に、もうちょっとこうしたらファンの人が喜んでくれるんじゃないかな? ってことを羅列して、(メールを)送りました」と、アドバイスを送ったという。
そんなふうに鑑賞していた小山だが、「みんなさ、アリーナで(美 少年の)メンバーもやっぱり感極まったりしてね。僕、実は泣いちゃったんですよね。僕もうれしくて、なんか」と告白。
ジャニーズJr.時代の自分と重ね合わせていたのか「懐かしいなと思って、そういう時の気持ちって。すっごい大事にしたほうがいいんだよね」としみじみと語り、「これから見に行く方、楽しみにしてください。ほんとかっこいいですよ」と宣伝していた。
この放送にリスナーからは「後輩のライブで進行表に赤ペン入れるの、デビュー19年目のアイドルの仕事ぶりを感じた」「進行表にアドバイスをメモって、良い先輩だな」「2022上司にしたい男性アイドル選手権優勝では?」などの声が集まっていた。
――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!?

43歳、婚活中。結婚相談所に入ったり、アプリで出会った男性とデートや合コンに励んでいる。しかし、この間の合コンで連絡先を交換した年下男性からLINEがあり、「彼女ができたから会うことは難しいです」とのメッセージが。そう、いまはクリスマスを目前に控えた11月中旬。急がなければ……!





――続きは4月10日公開!
日本テレビ系の人気番組『行列のできる相談所』と『スッキリ』のサポートのもとで行われるオーディションプロジェクト『YOSHIKI SUPERSTAR PROJECT X』。参加希望者の応募締め切りは3月31日だったが、今月に入ってから“追加募集”が行われることがわかり、ネット上では「失敗しそう」と心配の声が相次いでいる。
同プロジェクトは、2月27日放送の『行列のできる相談所』内で発表され、YOSHIKI自ら「日本テレビさんからオファーをいただきまして、オーディション番組(をする)」と発表。さらに、グループの方向性について「世界っていうのがキーワード」「僕がポップなダンスグループをプロデュースする」「ヴィジュアル系というよりも、YOSHIKI系みたいな感じ」と説明していた。
「この時点では、3月末の応募締め切りがアナウンスされていましたが、同プロジェクトの公式Twitterは4月1日、後日に追加募集をかけると予告。5日にも『追加募集の詳細発表についてお待たせしております! 鋭意調整中です!』とツイートしていました。これを受け、ネット上では『人集まらなかったのかな?』『やっぱり応募者少ないんだろうな』などと臆測の声も目立ちます」(芸能ライター)
日テレといえば、韓国の芸能事務所・JYPエンターテインメントの創業者で音楽プロデューサーのJ.Y. Parkが審査員を務めたオーディション『Nizi Project』や、SKY-HIが代表を務める音楽事務所・BMSGが主催する『THE FIRST』などをバックアップし、どちらも大ヒットしたが、これらはデビュー後の所属事務所やグループのジャンルがある程度想像できるものだった。
「一方で、YOSHIKIが『YOSHIKI系みたいな感じ』と言っている通り、どのようなグループを目指すのかはっきりわからないため、以前からネット上では『音楽のジャンルも所属事務所も不明な状況で募集かけるとか、応募者の気持ちをまったく考えていない』『何やらされるのかわからないオーディションに応募する人っているの?』『本気で芸能界を目指している人は、恐ろしくて応募しないだろ』といった疑問の声が相次いでいました」(同)
また、3月31日には、YouTubeとニコニコ動画の「YOSHIKI CHANNEL」にて、YOSHIKIと日本テレビスタッフによる同プロジェクトのリモート会議の様子が、有料会員向けに配信された。
「ここでYOSHIKIは1組以上デビューさせる可能性を示唆していましたが、やはりオーディションの方向性は明言されず……。YOSHIKIといえば、2016年6月に『世界に向けた新たなビジュアル系ガールズバンド、その名もLady's X(レディースエックス)をプロデュースする』と発表し、フジテレビ系情報番組『めざましテレビ』が『We are Lady's X』という企画名で密着していましたが、17年5月にYOSHIKIが頸椎(けいつい)人工椎間板置換手術を受けたあたりからうやむやになり、いつの間にか消滅。今回も同じような結末にならないことを祈るばかりです」(同)
YOSHIKIファンからも、「よっちゃんの性格上、周囲が振り回されて終わる気がする」「これ、今やること? それよりX JAPANの活動をなんとかしてよ」「企画自体固まってないのに、安請け合いして大口叩いちゃうのは、いつものよっちゃんって感じ」などと不安視する声が相次いでいるが、果たして……。
4月1日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)になにわ男子が登場。大橋和也の自己紹介時の定番ネタ「お尻プリンプリン」をやるように振られた道枝駿佑が、動揺をしまくる場面が話題を呼んだ。
なにわ男子は今回から新レギュラーとして登場し、道枝が5代目金田一一(はじめ)を務める4月期のドラマ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)の主題歌「The Answer」を披露。オープ…
これから続々とスタートする春ドラマですが、ジャニーズ俳優の主演作も目立ち、「推しが出るから絶対見る!」と放送前から心待ちにしている人も多いはず。そこで今回、「期待しているジャニーズ主演の春ドラマは?」をアンケート調査してみました。
回答の選択肢は、地上波で放送される下記の9タイトルと“その他”。ここから1つを選び、回答してもらいました。(実施期間:2022年3月28日~4月3日、回答数:83)
・なにわ男子・道枝駿佑『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)
・木村拓哉『未来への10カウント』(テレビ朝日系)
・嵐・二宮和也『マイファミリー』(TBS系)
・井ノ原快彦『特捜9 season5』(テレビ朝日系)
・NEWS・増田貴久『吉祥寺ルーザーズ』(テレビ東京系)
・TOKIO・松岡昌宏『家政夫のミタゾノ』第5シリーズ(テレビ朝日系)
・King & Prince・神宮寺勇太『受付のジョー』(日本テレビ系)
・Hey! Say! JUMP・山田涼介『俺の可愛いはもうすぐ消費期限!?』(テレビ朝日系)
・HiHi Jets『全力! クリーナーズ』(ABCテレビほか)
・その他
トップに立ったのは、主演のなにわ男子・道枝駿佑が“5代目・金田一”を演じる『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)。さらに、ジャニーズJr.内ユニット・美 少年の岩埼大昇も出演するとあって、ジャニーズファンの注目度は高いようです。
【投票コメント】
◎岩埼大昇君の演技が楽しみです
第2位には『俺の可愛いはもうすぐ消費期限!?』(テレビ朝日系)がランクイン。意外にも山田涼介にとって“初の直球ラブコメ”作品だとか。28歳の山田も、「20代最後に来たか!」と驚きを隠せないようです。
【投票コメント】
◎久しぶりの恋愛ドラマで山田くんの可愛さが見れるから!
◎まさに山田くんが、その場面に直面しているから。
若手に1、2位を譲ったものの、やはり木村拓哉が強さを見せて『未来への10カウント』(テレビ朝日系)が第3位に。“キムタク伝説”と言われる高視聴率に加え、高校ボクシング部のコーチ役をどのように演じるのか、期待が高まります。
【投票コメント】
◎新しい木村拓哉さんが楽しみです
ベテラン芸能リポーターの城下尊之氏が、とかくあおり・あおられがちな芸能ニュースをフラットな目線で、おちついて解説!
――映画監督の榊英雄に続いて、榊と親しい俳優の木下ほうかも性加害疑惑が報じられました。所属事務所は、3月28日をもって木下のマネジメント契約を解消。木下本人はツイッターで、芸能活動を無期限で休止すると発表しました。
そうですね。ツイッターでは「女…
YouTubeチャンネル「東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】」で、さまざまな芸能人の“素顔”を暴露している元アパレル会社社長・東谷義和氏が、4月5日発売の「フラッシュ」(光文社)に登場。佐藤健や島田紳助らとの知られざるエピソードを明かしたほか、まだまだ多くの芸能人のマル秘情報を抱えていることを示唆している。
一方で、東谷氏に“詐欺に加担した疑惑”があると暴露された俳優・城田優について、業界内では「反撃に向けて、近々何らかのアクションを起こすのでは」(芸能プロ関係者)とうわさされているようだ。
「城田は東谷氏が3月1日にYouTubeチャンネルで配信した動画内で、過去に投資詐欺に遭い、自分の投資金を取り戻すため、東谷氏や反社会的勢力の人間を頼る形で、詐欺の犯人に新たな詐欺を働かせたと暴露されました。その影響からか、出演していたウェブCMが複数配信停止となり、騒ぎが拡大。城田は現在、NHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』でナレーションを担当しているだけに、その後の出演をめぐり、業界内外から注目が集まっていたんです」(スポーツ紙記者)
間の悪いことに、東谷の暴露を受けた翌週の7~9日の放送では城田のナレーションが流れず、テロップでも城田の名前はクレジットされなかった。
「そのため、ネット上で『朝ドラも降板か?』とさらなる臆測を呼び、騒ぎに拍車をかける展開に。しかし、その後の放送では城田のナレーションが復活。城田サイドは東谷氏の暴露を完全に“スルー”しており、騒動は収束に向かうものとみられました」(同)
ところが、城田サイドとしてもやはり完全無視のままというわけにもいかなかったようだ。3月10日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、かつて所属していたワタナベエンターテインメントが「反社会的勢力との関係が事実であれば許されない」として、城田に対して周囲への釈明を行うべきとの見解を示していた。
「実際に城田は、古巣の関係者から『何らかのアクションを起こす必要があるのでは』と諭され、『スルー対応を続けるのは得策ではない』と判断し、反撃を画策しているそう。ただ、タイミングによっては仕事の関係者に迷惑がかかる可能性もあるため、アクションを起こすのは、朝ドラが最終回を迎える4月8日以降と考えているようです」(前出・関係者)
なお、これまでにも複数の業界関係者が、脅しや金銭による懐柔など、さまざまな方法で東谷氏の暴露を止めようと動いているのだという。
「実際に暴露が収まったという話は聞きませんが、逆に『俺には通用しない』と東谷氏に動画内で名前を出され、激しいカウンターを食らってしまった関係者も存在します。そう考えると、芸能人である城田は、さらなる火種を投下される可能性を考慮し、より慎重にならざるを得ない。絶対に勝てる見込みがないと、詐欺疑惑に関するコメントを発表することさえ難しいはず。関係者は城田の動向を固唾を呑んで見守っています」(城田に近い芸能関係者)
それでも城田は、果敢に東谷氏に立ち向かうのだろうか。
ダウンタウンの松本人志が4月1日、公式Twitterで「いよいよYouTube【ひとっちゃんねる】始めます。宜しく」とYouTube開設を告知。翌日には「ウソです」と投稿し、エイプリルフールのネタツイートだと発覚したが、それでもネット上では「本気で開設を考えているのでは?」といった推測の声が上がっている。
「松本が1日にYouTube開設を告知すると、YouTubeには『ひとっちゃんねる』を名乗るアカウントが乱立。アクセス数を稼ぐためか、既存のチャンネルを『ひとっちゃんねる』という名前に変更するユーザーや、松本の過去の映像を編集して動画を投稿するアカウントまで出現し、中には5万回再生を稼いだニセ動画もあったようです」(芸能ライター)
松本が2日にYouTubeチャンネル開設は「ウソです」と投稿すると、ネット上で「そんなことだと思ってた」「松ちゃんのYouTube開設を心待ちにしてる身としては、すごく残念」「レギュラーテレビ番組がたくさんあって忙しいのに、YouTubeなんてやるわけないと思った」という声が続出したが、一方で「エイプリルフールにかこつけた開設フラグ?」「前からYouTubeに興味を示してたし、世間の反応をうかがったのでは?」などと訝しむ声も少なくない。
「というのも、2020年1月放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)にヒロミが出演した際、YouTubeチャンネル『Hiromi factory チャンネル』が登録者数、再生回数ともに『好調』だという話題になると、松本は『俺もやってみようかな』とコメント。当時、この発言を喜ぶファンが相次ぎました」(同)
また、同年4月、松本がTwitterに「松本人志に望むことありますか~?(ほろ酔い)」と投稿した際には、人気YouTuberのカジサックことキングコング・梶原雄太が「どうか、、どうかYouTubeを。。松本さんの大喜利が見たいです」(原文ママ)とリプライで懇願していた。
「このツイートの前日、松本が所属する吉本興業は、ヒカキンらが所属するYouTuber事務所最大手のUUUMと資本業務提携をしたと発表。そんなタイミングとあって、今回の“ウソツイート”と同様に、松本が自身のYouTubeチャンネルの需要を暗に『リサーチしたのではないか』と臆測するファンが多く見られました」(同)
なお、ホリエモンこと堀江貴文氏は、2019年11月放送のネット番組『株式会社ニシノコンサル』(ABEMA)にて、「ダウンタウンの松本さんは、YouTubeだけでやったほうがいいと思う。彼が好き勝手に、セットも作らず、好きな人を呼んでトークしたほうが絶対面白い。それを見たい」と発言。これに、同調するネットユーザーも少なくなかった。
近年、とんねるず・石橋貴明や上沼恵美子ら、ベテラン勢のYouTube参入が続いているが、現在58歳の松本も、還暦を前に新たな挑戦を探っているのかもしれない。
4月4日にスタートしたフジテレビの新情報番組『ポップUP!』に水曜コメンテーターとして女優の前田敦子がレギュラー出演する。
今までテレビドラマや映画、バラエティ番組への出演歴は数々あるが、AKB48卒業後のレギュラー出演はこれが初めて。また、ワイドショーへの本格参戦もこれが初めてだが、そもそもコメンテーターの仕事が務めるのか、懸念されている。
「私生活では20…
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