King&Prince・永瀬廉、「Lovin’ you」撮影失敗シーンを告白! 「ジャニーズでああいうMVなかった」と自賛

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)。4月14日の放送回では、13日にリリースされたダブルAサイドシングル「Lovin’ you /踊るように人生を。」のMV裏話を語った。

 「Lovin’ you」のMVは“5人それぞれの理想のデート”がテーマになっており、ほかのメンバーの映像も見たという永瀬は「いいよね、個性がめっちゃ出てて。なかなか今までにジャニーズの人でもああいうMVなかったんじゃない? っていうくらい」と満足げ。

 自分のシーンについては「ある意味、永瀬らしさが出てたんじゃないかな」とコメント。平野紫耀がドライブデートだったり、岸優太が朝早くからお寺デートだったりと外に出かけているのに対し、ほとんど家でゴロゴロしていた永瀬は「僕は2サビくらいまで外に出てない。それまでずっとベッドおったり、歯ブラシしてたり、髪乾かしてたり、朝ご飯作ったり、洗濯もん畳んだりって。それも個性ですから」と話し、これが永瀬の「理想のデートですから」とのこと。

 さらに、MVは全編を通して“彼女目線”でスマートフォンで撮影されていたが、「僕、何回か撮ってくださっているスタッフさんの目を見て話してる部分があるんで。それMVにあって」「ちょくちょくあったんですよ。『あっ今、スタッフさんの目見て話してもうた』と、失敗シーンがMVに使われていると告白し、「MV見て、こん時スタッフさんの目見て話してるわ~ってとこあるんで、探してみて欲しいな」と呼びかけていた。

 そのうえで「CDに収録されている映像はYouTubeと別編集なので、そしてソロバージョンもあるからね」とアピールすると「これは本気で結構いいMVできたんじゃないかな、と思います。これは売れる! 本当に」と自賛していた。

 その後は、永瀬が女子の気持ちをわかっているかどうかを調査する「王国リサーチ・女子の気持ち分かります?」のコーナーをオンエア。“差し入れでもらうとうれしい果物”というテーマで、1位をシャインマスカット、2位をイチゴ、3位をみかんと予想した。

 しかし結果は、1位がみかん、2位がぶどう・マスカット、3位がイチゴと少しずつ予想とずれており「うわぁ、めっちゃ惜しいやん今日。悔しいなぁ。何がアカンかったんやろ? どこ視点だったんやろ?」と残念そう。ただ、このラジオや公式携帯サイト・Johnny’s webの個人連載「ながせのつぶやき」でみかんの話がたびたび登場し、永瀬の“みかん好き”が浸透していることから、「(今回は)みなさんが僕のベスト3を当てにきてた感じよね」「“永瀬がもらったら喜ぶランキング”だったよね」と話していた。

 また、前週に納豆を12パック購入したというエピソードを語ったこともあり、「今後のテーマで(放送)500回とかやってて、王国リサーチのテーマがなくなってきたら、『発酵食品で好きな食べ物は何?』で1位は納豆やろな、多分な。絶対」「『永瀬が子どものころ憧れた干支の動物は?』ランキングみたいな。これ多分2,000回で出てくる!」と笑いながら話し、放送2,000回目を迎える頃には、リスナーが永瀬の気持ちをあてる「王国リサーチ・永瀬の気持ち分かります」のコーナーに変わっているのではないかと予想していたのだった。

 この放送にリスナーからは「廉くんのお家デート、ほんと破壊力すごかったよ」「彼女がムービー撮ってるのかと思ってたから、逆にスタッフさん見てるのリアルだったよ」などのほか「廉くん! 王国リサーチ2,000回って100年以上かかるから相当長生きしなきゃだね」「2,000回目のテーマを今決めちゃうの?」などの声も集まっていた。

團十郎襲名を控えるも…市川海老蔵の女性関係が週刊誌に簡単にスッパ抜かれるワケ

 梨園のひいき筋もドン引きしているようだ。

 4月8日、都内で「團菊祭五月大歌舞伎」の取材会が行われ、歌舞伎俳優の尾上菊五郎が、延期となっていた市川海老蔵の13代目市川團十郎白猿襲名が年内に実現する方向で進んでいることを漏らす一幕があった。

「コロナの影響で延期になっている團十郎襲名についての質問が及ぶと、菊五郎は『本来ならとっくに襲名していたのに。でも今年、團十…

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今田美桜、“ウイスキー愛”を語るリリー・フランキーに思わず「カッコ良すぎる」?

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女子アナのフリー転身続き…いよいよ「局アナ不要論」に現実味!? フジが先鞭をつけるか

 加藤綾子アナウンサーや田中みな実アナ、鷲見玲奈アナなど、局アナからフリーに転身した女性アナウンサーの活躍が目立つ昨今。今年3月いっぱいで久代萌美アナが、4月いっぱいで久慈暁子アナがそれぞれフジテレビを退社し、フリーとして活動していくことも明らかになっている。

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榊英雄と妻・和、被害者よりも「身内」に触れた公式コメントに読み取る“芸能界の体質”

羨望、嫉妬、嫌悪、共感、慈愛――私たちの心のどこかを刺激する人気芸能人たち。ライター・仁科友里が、そんな有名人の発言にくすぐられる“女心の深層”を暴きます。

<今週の有名人>
「家族がありながらの夫の行為に対して許せないものがありました」和(いずみ)
和オフィシャルサイト、4月11日

 3月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、俳優で映画監督・榊英雄の女優に対する性加害を報じた。同誌によると、榊の作品に出演したり、ワークショップに参加した4人の女優が、性的関係を強要されたという。ある女優は、「短編映画の主演に起用したい。フィッティングをしよう」と業務上の打ち合わせであることを理由に2人で居酒屋へ行くも、榊が次に向かった場所はラブホテルだったそうだ。

 同誌の取材に対し、榊は4人のうち3人と関係を持ったことは認めたが、「性行為を強要した事実はありません」とし、あくまで合意の上だったと主張した。しかし、監督が主演という条件をちらつかせながら性的関係を要求してきたら、女優側が断りにくいことは明白だろう。

 「文春」の報道を受けて、榊は当時業務提携していた芸能事務所「Ruby・sue」を通じてコメントを発表。最初のパラグラフを抜粋してみよう。

「この度は、映画『蜜月』の公開が控えているこのタイミングで、私の過去の個人的なことが記事になり、映画を創るために東奔西走してくださったプロデューサー陣やスタッフ、キャストの皆さまおよび関係者の皆さま、そして何よりこの映画の公開を楽しみに待っていてくださる観客の皆様に、多大なるご迷惑とご心配、不快な思いをさせてしまったことを、心よりお詫び申し上げます。そしてかけがえのない大切な家族を傷つけ悲しませてしまったことを、本当に申し訳なく思っております」

 ここでは、自身の監督作で公開中止になった映画『蜜月』のプロデューサーやスタッフ、出演俳優など仕事関係者、観客、そして家族に謝罪しているが、最大の被害者である4人の女優については触れていない。次のパラグラフで、ようやく「今回の記事上で、事実の是非に関わらず渦中の人とされてしまった相手の方々にも、大変申し訳なく思っております」とつづられていた。

 しかし、この「事実の是非関わらず」という表現からは、榊が「不本意ではあるが、騒ぎになったので形だけ、とりあえず謝っておこう」と思っているかのような印象を私は受けた。

 そんな榊の妻で、シンガーソングライターの和(いずみ)は、「文春」の記事が出た直後の3月17日に、シンガーソングライター・川島ケイジの配信番組『川島ケイジのジグザクNIGHT』にゲスト出演。「榊英雄が心や体を、あの……そのことで傷つけてしまった女性のみなさんに謝らせてください。本当にすみませんでした」と謝罪し、「私自身はね、やっぱり夫婦関係っていうのにけじめをつけようかなと思ってはいるんですが……」と、離婚を示唆するような発言をしていた。4月11日には、和のオフィシャルサイトで、榊氏と離婚や別居について「協議を進めております」と発表している。

 夫や父親が性加害者だと日本中に報道された妻や子どもの苦悩は計り知れないし、和の場合、自分も芸能活動をしているだけに、今後の仕事に差し障りがないとは言い切れない。踏んだり蹴ったりで気の毒だが、オフィシャルサイトで発表した文章には、ちょっと気になる部分もあった。

 自身の娘たちの気持ちを尊重し、今後について話し合うのは時間がかかったと明かしたあと、「家族がありながらの夫の行為に対して許せないものがありました」と書かれている。さらに、「妻として、母親として、今家族を世の中にさらさなければならないような状況を作った夫を容認して生きていくつもりはありません。今わたしがすべき事は、 娘たちを全力で守る事と、わたし自身の心を守る事です」と、離婚は娘たちを守るための決断だと明かしていた。

 率直な気持ちをつづったのだろうが、被害者がいる問題に関わる公式コメントとしては、不適切なのではないだろうか。というのは、言うまでもなく、家族がいる人もいない人も、性加害をしてはいけないからだ。

 繰り返しになるが、榊は謝罪文で、被害者である女性たちをすっ飛ばして、プロデューサーや観客など、自分の仕事に関係がある人、もっと言うと、自分に直接的なメリットをもたらす「身内」から順番に謝罪した。妻の和も、榊を許せなかった理由は「家族がありながら」性加害を行ったことで、やはり「身内」を傷つけたことを挙げている。2人が文書でわざわざ「身内」に触れたのは、偶然なのだろうか。

 榊のスキャンダルを受けて、「勝てば官軍負ければ賊軍」ということわざが頭に浮かんだ。戦では、戦いに至る理由よりも勝敗のほうが大事で、勝ったほうが正義となり、負けたほうは反逆者とみなされることをいう。ジャニーズ事務所の生みの親で、日本を代表するプロモーターの故ジャニー喜多川氏は、豊川誕ら所属タレントによく「勝てば官軍」と言い聞かせていたそうだ。確かにこのことわざは、芸能界のような人気商売の体質を現した言葉だといえるだろう。

 映画監督なら観客動員数、ミュージシャンならCDなどの売り上げ枚数が数字として現れるので、それが多ければ高く評価され、彼らが所属する事務所や配給会社、レコード会社、さらに家族などの「身内」も潤うはずだ。こうなると、その業界は「売れっ子さまさま」の状態になっていき、極端な成果主義がまかり通るようになるだろう。売れれば売れるほど「身内」からはチヤホヤされるが、不祥事を起こせば「身内」に大きな損害を与え、そっぽを向かれてしまう。

 反対に、かけだしの役者のように知名度や数字を持っていない人は、業界内でどうしても立場が弱くなる。売れている・売れていないは単なる数字上の評価であって、売れていない人を軽んじていい理由はない。しかし、芸能界のように極端な成果主義の場所では、「勝てば官軍」とばかりに、「売れっ子」に権力が集中する一方、それ以外の人は軽んじられがちだ。

 こうした状況と、スタッフや家族などの「身内」だけを大事にするような榊と和の文章は、無関係ではないと思う。「身内」でも「売れっ子」でもない人を軽んじていることが、パワハラや性加害がなくならない一因となっているのではないだろうか。

 ところで、日本では「夫がやらかしたら、妻が謝る」ことが定着しているといっていいだろう。

 歌舞伎俳優・中村芝翫の不倫疑惑が持ち上がる度に謝る女優・三田寛子や、元プロ野球選手・清原和博氏が覚醒剤取締法違反で逮捕された際には、離婚しているにもかかわらず、モデル・亜希が謝罪のコメントを出した。そして和も、報道直後に榊の不祥事を謝罪していた。

 一方で、和はオフィシャルサイトの文章を「取材に来てくださる記者の皆様、どうかこのことに関しては、榊自身の問題であると思いますので、今後、家族に向けての取材、ご近所方への突然の訪問、取材などはご遠慮くださいますよう、心からお願い申し上げます」と結んでいる。

 和の言う通り、これは榊自身の問題で、すべての責任を引き受けるべきは、榊本人だろう。和やお子さんに静かな日々が早く訪れることを、願わずにいられない。 

『キョコロヒー』まさかの太田光登場! 日向坂46齊藤京子との邂逅と、精根尽き果てたヒコロヒー

 ヒコロヒーと齊藤京子(日向坂46)によるトークバラエティ『キョコロヒー』(テレビ朝日)の4月7日放送回に、爆笑問題の太田光がゲスト出演した。

81歳のアル・パチーノ、新恋人は28歳の“やり手”才女! ミック・ジャガーやクリント・イーストウッドとも交際のうわさ

 大御所俳優アル・パチーノ(81)が、新型コロナウイルスのパンデミック禍に交際をスタートさせた新恋人ノア・アルファラ(28)。そして、そんな彼女の交際遍歴があまりにも衝撃的だと、ネット上で話題騒然となっている。



 2年前、アルは交際していた39歳年下のイスラエル出身の女優メイテル・ドーハンに「年の差を乗り越えようとしたけど、年寄りすぎてダメだった」と振られた揚げ句、「プレゼントしてもらったのは花だけ。お金を使うのが嫌いな人だから」とケチっぷりを暴露された。

 傘寿を過ぎ、色恋沙汰はなくなるだろうと思われたが、このたび、53歳年下のブルネット美女と新たなロマンスを楽しんでいることが判明したのだ。



 米ゴシップサイト「Page Six」は、現地時間4月9日にカリフォルニア州ヴェニスのレストランから2人が連れ立って出てきたあと、一緒の車に乗り込む姿が目撃されたため、アルとノアが交際していることを確認したと報道。「2人は付き合い始めてからしばらくたつが、関係はとても良好。アルは彼女の父親よりも年上だけど、年の差が問題になっている様子はない」という情報筋の話も伝えた。



 クウェート系アメリカ人のノアは裕福な家庭に育ち、ジェット機で世界を飛び回る富裕層と交流を持つ。5年前の2017年にミック・ジャガー(78)と年の差交際でタブロイドをにぎわせ、ミックと破局後は、俳優で監督としても活躍しているイーライ・ロス(49)、投資家で億万長者のニコラス・バーグルエン(60)と交際。

 19年には、クリント・イーストウッド(91)が運転する車で外出しているところをパパラッチされ、「60を超える年の差!?」と世間を驚愕させた。ノアはクリントについては「ファミリー・フレンド」で恋人ではないと否定していたが、今回、またもや半世紀以上年の差があるアルとの交際が発覚したことから、間違いなく年配男性がストライクゾーンだとみられている。



 カリフォルニア大学ロサンゼルス校出身の才女でもあるノアは、ソニーの映画・テレビ制作会社リンダ・オブスト・プロダクションの副社長も務めており、昨年、妹のレミとタッグを組み、同業他社のイマジン・エンターテインメントから契約を得るなど、なかなかのやり手。物おじせず積極的にチャンスをつかんでいくタイプのようで、そんな性格が年上男性から好かれるのかもしれない。



 先日、人気俳優のジェイソン・モモアが、インスタグラムに友人たちとのプライベートな記念写真を投稿。スマホを手にしたアルの姿も映っていたが、アニメ映画『シュレック』のスマホケースを使っていることが判明し、「おじいちゃんなのにかわいい!」と大きな話題になった。この時、アルの横に座っていたのはノアで、2人はとてもリラックスして幸せそうに見える。



 ネット上では、「父親が自分より若い女性と交際してるなんて、アルの娘たちがかわいそう」と気の毒がる声、「年の差にもほどがあるでしょ。なにか目的があるのではないかと勘繰ってしまう」という声も上がっているが、「こういう愛の多様性も世間は受け入れるべきだと思う」「本人たちが幸せならいいのでは」と応援する声も少なくない。今後の2人の動向に注目が集まっている。



高橋一生『インビジブル』は「金曜ドラマ枠」オリジナル脚本の新たな”ヒット”作となるか

 今夜22時から放送がスタートするTBS金曜ドラマ『インビジブル』への期待が高まっている。

 主演は、『恋せぬふたり』(NHK総合)や『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)、映画『るろうに剣心 最終章 The Beginning』など、ドラマに映画に引っ張りだこの人気俳優・高橋一生。そして、そんな高橋とともに『インビジブル』の世界観を作り上げる異色の“バディ”となるのが、主…

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人気YouTuber・がーどまん、「無期限活動休止」発表は“釣り”? 視聴者が真に受けないワケ

 チャンネル登録者数200万人を超える人気YouTuberグループ「チャンネルがーどまん」が、4月14日にアップした動画で無期限活動休止を発表。しかし、真に受ける視聴者は少ないようだ。

 事の発端は、がーどまんが同5日に投稿した「車で事故しました。日本一周企画は中止します。」という動画。彼らは日本一周企画を行う予定だったものの、移動中にスタッフが乗ったキャンピングカーが自損事故で大破したため、企画を中止せざるを得ないと発表したのだ。なお、この事故前には心霊スポットを訪れたといい、運転を担当したスタッフは「ハンドルを持っていかれた感じで横転」と原因を説明していた。

「その後、がーどまんは14日に『交通事故の件で無期限活動休止します』と題した動画をアップ。メンバーのMYが行方不明になってしまったため、ほかのメンバーから活動の無期限休止が発表されたのです。交通事故を起こして以降、MYは『あんまり言えないんですけど、精神的になんか……会話ができへんようになっていて……』とのことで、次回の更新は早くても1〜2カ月先になると話していました」(芸能ライター)

 動画のコメント欄には、「MYくん大丈夫かな。心配だけど、ファンはいつまでも待ってます!」「しょうがないけど、早く戻ってきてほしいな」といった声もあるが、一方で「なんか大変なことになってるけど、明日の動画も楽しみです!」「無期限休止は悲しい。明日も待ってるね」などと、がーどまんお決まりの“ネタ”だと受け止めている視聴者が、圧倒的に多いようだ。

「というのも、がーどまんはこれまで、メンバーの脱退やグループ解散をYouTube上で発表していますが、その後、何事もなかったかのように通常通り投稿を再開しているんです。そのため、今回の発表を素直に受け止める視聴者のほうが少ないのでしょう。一方で、『再生数稼ぎの“釣り”ばっかりでつまらない』『最初は笑えたけど、何度もやると飽きる』といった、厳しい声も見受けられます」(同)

 “釣り”といえば、「レペゼン地球」として活動していた5人組YouTuber・Repezen Foxxも、同様に批判を浴びたことがある。

「『レペゼン地球』として活動していた当時、20年12月26日に福岡PayPayドーム公演をもってグループを解散すると発表。しかし、これまでたびたび炎上騒動を起こしていたこともあって、ネット上には『どうせウソでしょ』『注目集めたいだけだろうな』などと、ほぼ相手にされず。実際に、翌21年1月1日にグループ名を『Candy Foxx』に変更しただけで、メンバーも変わらず5人で活動を継続しています」(同)

 YouTuberのファンにはお決まりの流れのようだが、一部では「何が本当で何がウソなのか、考えるのも面倒くさい」といった声も。がーどまんが発表した“無期限活動休止”は、今回も単なるネタなのだろうか?

山下智久&新しい地図はもう『紅白』内定ゲット? NHKが急ピッチで調整する裏事情

 山下智久が主演を務めるNHKドラマ『正直不動産』。山下にとって、ジャニーズ事務所を独立後初となる地上波連続ドラマはそれだけでも話題になったが、出演者の木下ほうかが性加害報道で芸能活動を無期限休止することになり、その出演場面を急きょ全カットで放送するというトラブルもあった。

「山下は3年ぶりの地上波ドラマ出演となりましたが、相変わらず演技も安定していて高評価を得ています。木下を…

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