ベテラン芸能リポーターの城下尊之氏が、とかくあおり・あおられがちな芸能ニュースをフラットな目線で、おちついて解説!
――今度は芸人ですね……。お笑いコンビ・天竺鼠の瀬下豊が、当面の間、芸能活動を自粛することを発表しました。3月に一般女性との不倫が報じられ、4月13日にも別の女性との不倫が発覚。しかもその女性を中絶させるなど、付き合い方もひどいと批判されています。
ベテラン芸能リポーターの城下尊之氏が、とかくあおり・あおられがちな芸能ニュースをフラットな目線で、おちついて解説!
――今度は芸人ですね……。お笑いコンビ・天竺鼠の瀬下豊が、当面の間、芸能活動を自粛することを発表しました。3月に一般女性との不倫が報じられ、4月13日にも別の女性との不倫が発覚。しかもその女性を中絶させるなど、付き合い方もひどいと批判されています。
嵐・二宮和也の冠バラエティ番組『ニノさん』(日本テレビ系)。4月24日の放送では、人気YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」のメンバーである二宮、KAT-TUN・中丸雄一、Hey!Say!JUMP・山田涼介、Sexy Zone・菊池風磨の4人が登場した。
番組冒頭、4人は同局『24時間テレビ』(8月27~28日放送)のメインパーソナリティーに決定したことを報告。さらに、「『ジャにのちゃんねる』のメンバーに、(『24時間テレビ』の)本番までに直してほしいことは?」というお題でトークが繰り広げられた。
「ジャにのちゃんねる」では、菊池が先輩の中丸に対して「中丸」と呼び捨てにしたり、容赦なくツッコんだりする“先輩イジリ”がお決まりのパターンとなっているが、今回もそれを発揮。菊池は「YouTubeみたいに、中丸くんの(顔の)近くで拍手するっていう(イジリが)あるじゃないですか? (それを番組冒頭でしたのに)ツッコミ放棄しました」とダメ出し。
これに、中丸は「どうなんですか?」と、“YouTubeだけでなく地上波でもツッコむべきなのか”と、ほかのメンバーに相談。山田が「やったほうがよくないですか?」と発言すると、菊池は両手を腰にあてながら「ちゃんとやろうな、そういうの」と再度ダメ出ししたため、中丸は「黙れ!」とYouTubeと同様に真顔で返していたのだった。
また、「ジャにのちゃんねる」では、4人のゆるいトークが見所のひとつとなっているが、この日も二宮は『24時間テレビ』は「とにかく楽しくやっていきたいなと」と意気込みを語りつつも、「夏休みの宿題が終わった人たちは見ていただいて、夏休みの宿題が終わってない人たちは、どうぞ見ないでください」と型破りな宣伝を展開。山田が即座に「そんな宣伝の仕方はないでしょ?」とツッコんでいた。
最後には、二宮が「24時間テレビ」と言った後に、4人が「頑張ります!」と宣言する場面があったが、声が揃わずバラバラに。すると、二宮は「24時間テレビ、見てください!」の後に「頑張ります! にしよっか。ね?」と自ら撮り直しを提案するも、テイク2では「24時間テレビ、頑張ります!」と言い、このボケともわからぬ二宮の暴走に、ほかのメンバーが困惑。
山田が「この人、めちゃくちゃだよ! どうしたんだよ?」とツッコミを入れると、菊池も「マジ怖くなりましたよ……」と驚き、中丸も「恐怖を感じた」と同調したが、当の二宮はただただ爆笑していたのだった。
この放送にネット上では、「『ジャにの』のゆるゆるな雰囲気がテレビでも見られるなんて、幸せすぎる!」「『ジャにの』のノリが、そのまんまテレビに来ちゃったよ(笑)」「ニノの暴走に対して、冷静すぎる山田くんが面白い」などのコメントが寄せられていた。
長年に渡る視聴率の低下が止まらないフジテレビ。坂上忍の『バイキングMORE』を打ち切ってスタートした肝いり番組『ポップUP!』も、初回の世帯視聴率は3.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、その後も1%台と低迷して絶不調だ。
「平日の帯番組『ポップUP!』が低視聴率なのはかなりの痛手です。この時間帯の視聴率が悪化すると夕方のニュースにも影響するので、事態は深刻。しかも、今年か…
なにわ男子・道枝駿佑が主演を務める連続ドラマ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)が、4月24日にスタートした。名探偵・金田一耕助を祖父に持つ高校生・金田一一(きんだいちはじめ)が難事件を解いていく作品で、過去にはKinKi Kids・堂本剛、嵐・松本潤、KAT-TUN・亀梨和也、Hey!Say!JUMP・山田涼介が主人公を演じている。今回、“5代目・金田一”を演じる道枝にも注目が集まっていたものの、残念ながら視聴率は1ケタスタートになってしまった。
同名マンガ(講談社)が原作で、ドラマ版は1995年の堂本主演の単発ドラマを皮切りに、95年、96年に連続ドラマ化、97年に映画『劇場版 金田一少年の事件簿 上海魚人伝説』も制作されるほどの人気作に。
5代目は、道枝が演じる金田一のほかに、上白石萌歌(七瀬美雪)、沢村一樹(警視庁捜査一課の警部・剣持勇)、ジャニーズJr.内ユニット・美 少年の岩崎大昇(佐木竜太)らが主要キャストとして名を連ねている。第1話は、初代シリーズの単発ドラマでも描かれた物語「学園七不思議殺人事件」とあって、放送前の時点で原作・初代シリーズのファンなどから期待の声が上がっていたのだが……。
「初代の堂本は、“女性好きでお調子者”といったキャラクターである一方、推理パートになるとシリアスな一面をのぞかせる主人公を演じ分けていました。一方で、今回の道枝について、視聴者の間では『初代はコミカルな演技もあって楽しめたけど、この「金田一」はコメディ要素があまりないね』『「金田一」の特徴が出てないから、良くも悪くも普通のドラマだった』といった手厳しい指摘が上がることに。また、『学園七不思議殺人事件』は原作、堂本版、新作だとストーリーや設定にそれぞれ異なる部分があるため、『思ってたのと違う話でモヤモヤする』『知ってる展開じゃなくて困惑』といった声も見受けられました」(ジャニーズに詳しい記者)
原作が人気漫画である上に、ドラマも過去に4シリーズあるだけに、道枝主演作がこれらと比べられ厳しい意見も出ているのだろう。とはいえ、ネット上には「剛くんの印象が強かったけど、道枝くんは変に癖がなくて見やすかったし、違和感なく楽しめた」「道枝くん、演技うまいね。スタイリッシュな『金田一少年』という感じ」「“令和版の金田一”としてブラッシュアップされてる!」「初代の『金田一』も好きだけど、令和版はキャストがみんなよかった。来週も楽しみ!」などと、好意的な感想も少なくない。
視聴者からは賛否両論が飛び交っていたが、Twitter上では『金田一』関連ワードが続々とトレンド入りを果たすなど、大盛り上がり。一方で、世帯平均視聴率は7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、イマイチ振るわなかった。
『金田一』は日曜午後10時30分放送の「日曜ドラマ」で(初回は10時スタート)、同枠の前作は西島秀俊主演の『真犯人フラグ』。昨年10月~今年3月に2クール連続で放送され、初回は8.4%を記録し、『金田一』はそれを下回るスタートになった。
「なお、放送開始前には『春の金田一祭り』と題して、動画配信サービス・TVerやHuluで『金田一』の過去作を配信。一部のエピソードは関東ローカルで再放送も実施していました。3月頃には東京・渋谷に“金田一トラック”を走らせるなど、局側は宣伝に力を入れている印象でしたが、残念ながら視聴率には反映されなかったようです。ちなみに、道枝は今年7月公開の『今夜、世界からこの恋が消えても』で映画初主演を務めることも決定。満を持して抜てきされた『金田一』がこのまま失速を続ければ、映画の成績も心配になりますね」(同)
スタートしたばかりの道枝版『金田一一の事件簿』。今後、ドラマの評価や視聴率が上がっていくことを期待したい。
人気YouTuberの「ヴァンゆん」が4月22日、ペットと一緒に泊まれるディズニーホテルを満喫する動画を公開しました。
ヴァンゆんは、元ビジュアル系バンドのボーカル「ヴァンビ」と元アイドルの「ゆん」の2人組YouTuber。「ゆん」は2021年の1月からロイヤルティーカッププードルの「ぷぷ」ちゃんを飼っており、今回はぷぷちゃんと一緒にディズニーホテルを訪れました。
2人と1匹はゆんの運転する車で「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」が運営する「ドッグラバーズスイート@トーキョーベイ」に到着。エントランスは、わんちゃんを連れているお客さん用と一般のお客さん用で分かれているそうです。
オシャレでリゾートテイストな室内に2人は興奮。部屋の中には、わんちゃん用のベッド、フードボール、トイレもあります。
さっそく、部屋でご飯を頼むことに。ワンちゃん用のメニューも用意されており、ぷぷちゃんには、チキングリルと野菜、ロールケーキ、クッキー、フルーツを頼みます。なお、ぷぷちゃんはお肉には勢いよく食いつくも、野菜は一度口の中に入れてからペッと吐き出してしまい、お口には合わなかったようです。もちろん、人間用の食事も豪華で、ヴァンビはスタミナたっぷりのステーキ、ゆんはナシゴレンを頼んでいました。
ここでゆんが「ぷぷの子育ての悩み」を吐露。ぷぷちゃんは小さい頃から犬見知りが激しく、最近は犬の幼稚園に行かせているものの直らないそう。「皆さん、どうすればいいですか?」とコメント欄でのアドバイスを求めていました。
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開幕から連敗が目立つプロ野球・阪神タイガースだが、今度は”色紙騒動”が勃発した――。
甲子園球場で行われた4月14日の読売ジャイアンツ戦に勝って連敗を6で止めたまではよかったが、試合後に矢野燿大監督が会見場に持ち込んだ一枚の色紙が大問題となっている。
試合の振り返りをひととおり話した後、アナウンサーから15日の試合に対する意気込みを求められると、自ら「時間大…
嵐の松本潤の周辺が慌ただしい。来年1月からスタートするNHK大河ドラマ『どうする家康』の放送を控え、さまざまなプロモーションが動き始めているからだ。
「先月放送された特別番組『どうする松本潤?徳川家康の大冒険』(BSプレミアム)の出演をはじめ、15日に開かれた共演者の追加発表記者会見にも、松本は積極的に参加しており、プロモーションに精を出している。2019年の『いだてん~東京…
史上最年少での完全試合達成ということで国内のみならず、海外メディアも取り上げるなど世界的に注目を集めている千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希投手が4月17日、ZOZOマリンスタジアムで行われた北海道日本ハムファイターズ戦に登板。この試合を午後2時からの2時間にわたって中継したテレビ東京の世帯平均視聴率が5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で瞬間最高9.3%を記録したことがわかった…
2022年4月期の連続ドラマ(民放4局、午後8~10時台)が続々とスタート。初回視聴率ランキングでトップになったのは、世帯平均12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した嵐・二宮和也主演の日曜劇場『マイファミリー』(TBS系)だった。
同作は、娘を誘拐されたゲーム会社社長の鳴沢温人(二宮)とその妻・未知留(多部未華子)が、周囲の人間模様や感情に振り回されながらも、家族の絆を試される“ノンストップファミリーエンターテインメント”。第2話は12.8%と初回より微増したが、4月24日に放送された第3話は11.9%となった。
今期では首位の発進となったが、過去の「日曜劇場」枠の初回視聴率と比べてしまうと、残念な印象は否めない。なお、ちょうど1年前の2021年4月期『ドラゴン桜』が初回14.8%、7月期の『TOKYO MER ~走る緊急救命室~』が14.1%、10月期の『日本沈没 -希望のひと-』が15.8%、そして今年1月期の『DCU』が16.8%だった。
また、嵐の活動休止後、同作が初の連ドラ出演となった二宮だが、1月3日に放送された主演の単発ドラマ『潜水艦カッペリーニ号の冒険』(フジテレビ系)は世帯平均視聴率4.9%と“惨敗”。『マイファミリー』がこれに続かないことを願うばかりだ。
2位は、元V6・井ノ原快彦主演の『特捜9 Season5』(テレビ朝日系)で、初回12.4%。今シーズンから警視庁捜査支援分析センター(SSBC)の分析官・三ツ矢翔平役でSnow Man・向井康二が新たにレギュラー入りしたほか、第3話にSixTONES・高地優吾がゲスト出演したため、ジャニーズファンからの注目度は高い。
一方で、「ジャニーズだらけになってから、つまらなくなった」「イノッチがジャニーズ事務所だから仕方ないけど、向井と入れ替わるように津田寛治が降ろされたのは納得いかない」などと、一部視聴者からは反感を買っているようだ。
3位は、綾瀬はるかにとってフジテレビ系「月9」枠初主演となる『元彼の遺言状』で、初回12.1%。原作はミステリー作家・新川帆立氏の同題小説(宝島社)で、森川製薬社長の次男・森川栄治(生田斗真)の遺産を狙い、敏腕弁護士・剣持麗子(綾瀬)と栄治の友人・篠田敬太郎(大泉洋)が共謀するというストーリー。
初回は好発進といえるが、放送後はネット上で「原作は良かったのに、ドラマはごちゃごちゃ。1話にいろいろ盛り込みすぎ」「原作もキャストも良い感じなのに、見ていて疲れるし、ストーリーに入り込めない」「綾瀬はるかは好きだけど、この役はかわいげがなくて見たくない」などと苦言が相次ぎ、そのせいか、4月18日放送の第2話では10.3%までダウンした。
さらに、第2話では犯人が判明する展開が描かれたが、なんと原作の主な内容がこれで完結してしまったため、「展開が早すぎてついていけない」「原作を雑に描きすぎ」などとネガティブな声が噴出していた。
4位は、木村拓哉主演の青春スポーツ・エンターテインメント『未来への10カウント』。元アマチュアボクサー・桐沢祥吾(木村)が松葉台高校ボクシング部の臨時コーチになる物語で、部長の伊庭海斗(King&Prince・高橋海人)をはじめとする部員たちとの交流が描かれる。
初回は11.8%で2ケタ発進となったが、ネット上では「キムタクのドラマなら、もっと行くと思った」といった声が散見されるほか、初回の数字に「テレ朝関係者は青ざめている」と報じる一部メディアも見られた。
視聴者からは「スポ根ドラマの王道でワクワクする」「出演者が超豪華だし、さすがキムタクドラマって感じ!」と好意的な声も多いが、中には、序盤で無気力なキャラクターを演じる木村に対して「ボソボソしゃべるキムタクにイライラする」「もっとかっこいいキムタクを期待しちゃった」と落胆の声もあるようだ。
残念ながらワースト1位となったのは、間宮祥太朗主演『ナンバMG5』(フジテレビ系)。漫画家・小沢としお氏の同題作品とその続編『ナンバデッドエンド』(ともに秋田書店)を実写化したドラマで、不良一家の次男・難破剛(間宮)が“普通の青春”に憧れて“脱・ヤンキー”を目指すというストーリーだ。
初回は6.6%で低空発進となった上に、新型コロナウイルスの影響で制作スケジュールに遅れが生じ、20日に予定していた第2話の放送が翌週27日に延期。その穴を埋めるため、20日には第1話の“振り返り”に撮影エピソードを加えた特別編「全開バリバリでヨロシク!編」が放送されたが、やはり4.4%と大爆死してしまった。
しかし、初回放送後、ネット上では「登場人物のクセが強くて、テレビの前でずっと笑ってる」「間宮くんと楓珠くん(伍代直樹役の神尾楓珠)の組み合わせが最高!」「ここ最近見たドラマの中で一番面白い」といった絶賛コメントが続出。視聴率に反して、視聴者の満足度は高そうだ。
ワースト2位は、恋愛から逃げてきた男女6人が“本気のラブストーリー”を繰り広げる『恋なんて、本気でやってどうするの?』(フジテレビ系)で、初回は7.0%。プライム帯の連ドラ初主演となる広瀬アリスが“恋愛経験ゼロ”の主人公を演じ、相手役をSixTONES・松村北斗が務める。
初回では、恋愛に無関心な桜沢純(広瀬)がイケメンギャルソン・長峰柊磨(松村)のいる「サリュー」を訪れるも、彼には目もくれずに食事をする様子などが描かれた。ネット上では、「映像も広瀬アリスの衣装もおしゃれで、見ていて楽しい」「ほっくん(松村)がかっこよすぎ!」という声がある一方で、登場人物から「高齢処女」なる言葉が飛び出したり、「最近、いつヤッた?」と尋ねる場面があったりしたことから、「セリフに品がない」「ヤるヤらないとか、そんなんばっかりで下品」「恋愛観が古臭くない?」などと嫌悪感を示す視聴者が続出した。
ワースト3位は、漫画家・こやまゆかり氏の同題コミックを土屋太鳳主演で実写化した『やんごとなき一族』(フジテレビ系)。初回7.3%と寂しい数字だったが、同作が放送されている「木曜劇場」は近年、初回が6%台前半でスタートする作品も目立つことから、“まあまあ健闘している”ともいえそうだ。
21日放送の初回では、実家の大衆食堂で働いてきた主人公・篠原佐都(土屋)が、江戸時代から続く名家の次男・深山健太(松下洸平)のプロポーズを受け入れる。しかし、深山家当主の圭一(石橋凌)から命令された健太の母・久美(木村多江)によって、佐都が門前払いを食らってしまう……という展開だった。
ネット上では、「天真爛漫な主人公と太鳳ちゃんのキャラがマッチしてる!」「主人公の土屋太鳳とか、母親役の木村多江とか、キャスティングが絶妙に良いとこついてる」と配役に好意的な声も多く、評判は上々といえそうだ。
今期は、上位3作品がいずれも初回12%台と、現時点では「大ヒット」と呼べるような作品が見られない。ぜひとも、今後の伸びに期待したいところだが……。
1位『マイファミリー』(TBS系、日曜午後9時) 12.6%
2位『特捜9 Season5』(テレビ朝日系、水曜午後9時) 12.4%
3位『元彼の遺言状』(フジテレビ系、月曜午後9時) 12.1%
4位『未来への10カウント』(テレビ朝日系、木曜午後9時) 11.8%
5位『警視庁・捜査一課長』(テレビ朝日系、木曜午後8時) 10.1%
6位『インビジブル』(TBS系、金曜午後10時) 9.4%
7位『持続可能な恋ですか?』(TBS系、火曜午後10時) 8.9%
8位『悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』(日本テレビ系、水曜午後9時54分) 8.5%
9位『パンドラの果実 ~科学犯罪捜査ファイル~』(日本テレビ系、土曜午後10時) 8.3%
10位『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系、日曜午後10時) 7.8%
11位『やんごとなき一族』(フジテレビ系、木曜午後10時) 7.3%
12位『恋なんて、本気でやってどうするの?』(フジテレビ系、月曜午後10時) 7.0%
13位『ナンバMG5』(フジテレビ系、水曜午後10時) 6.6%
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