高橋一生が主演するTBS系金曜ドラマ『インビジブル』が、いよいよ今夜最終回を迎える。前回の第9話では、志村(高橋一生)とキリコ(柴咲コウ)が追っていた警察の内通者の正体がついに明らかになった。
第8話で志村を救うため、自ら「インビジブル」キリヒト(永山絢斗)のもとに戻る選択をしたキリコ。キリヒトの思惑に振り回される捜査一課だが、第9話ではキリヒトから「“ブラックフライデー”…
高橋一生が主演するTBS系金曜ドラマ『インビジブル』が、いよいよ今夜最終回を迎える。前回の第9話では、志村(高橋一生)とキリコ(柴咲コウ)が追っていた警察の内通者の正体がついに明らかになった。
第8話で志村を救うため、自ら「インビジブル」キリヒト(永山絢斗)のもとに戻る選択をしたキリコ。キリヒトの思惑に振り回される捜査一課だが、第9話ではキリヒトから「“ブラックフライデー”…
テレビ東京の西野志海(もとみ)アナウンサーが6月6日付で依願退職していたことを7日、「文春オンライン」が報じた。テレビ東京広報部は退職したことは事実だと認めたという。
現在31歳の西野アナウンサーは、2013年に北海道テレビ(テレビ朝日系)で新人アナウンサーとしてデビュー。3年後に中途採用でテレビ東京に転職した。2017年から朝の経済番組『Newsモーニングサテライト』のサ…
NEWS・増田貴久、KAT-TUN・中丸雄一、フリーアナウンサー・宮島咲良がパーソナリティを務めているラジオ番組『増田貴久・中丸雄一のますまるらじお』(MBSラジオ)。6月15日放送回は、一同の“お財布事情”から、Sexy Zone・菊池風磨にまつわるエピソードに発展した。
この日の番組では、「財布にどれくらい現金を入れているか」という話に。増田は財布を使わず、カードケースにお札を入れているそうだが、会話の途中でアイドルとしての“キャラ設定”を思い出したのか、「お給料とかギャラとかはクッキーでもらってるんで」とコメント。すかさず、中丸が「いや、がっつり1万円札持ってるじゃん」とツッコむと、「やめて~!」と制止したのだった。
そんな中丸のお財布に入っていたのは1万1,000円で、「むしろちょっと多いほうなの。俺、1万円以内のことが多い」「2万だとちょっと入れてんなぁって感じ」と告白。昨今、キャッシュレス決済が主流になっているため、2人とも所持金は少ないようで、「今は現金持ってる必要がもうだいぶなくなってきた」(増田)「タクシーとかも最近そうですよね。アプリでね」(中丸)「もはやクレジットカードで紐づけとけば、その場で決済しないでしょ」(増田)とトークしていた。
この流れで増田は、菊池と食事した際に店まで乗ったタクシーについて回顧。
「何年も前の話だけど。ご飯食べた時に『もう払ってあります』みたいな。払おうと思ったけど、払えない状態なの。もう払ってあるから。デキすぎる後輩じゃない?」
と、菊池の気遣いに感心したという。菊池と一緒にYouTubeの「ジャにのちゃんねる」に参加している中丸は「あ、そんなことあったんだ」と驚きつつ、「あれってさ、タクシー降りた場所って記録残らないんですか?」との疑問を口にした。
これに宮島が「たぶん残りますよ」「たぶん払ったほうが、(タクシーを)呼んで払ったほうに『どこどこで降りました』みたいなのが、たぶんいっちゃうから。それは気をつけたほうがいい」と返したところ、2人は「風磨とかは特に危険だから」(増田)「家の情報はちょっとまだね」(中丸)「風磨とかはまだ怪しい。まだ早い」(増田)「まだ早い」(中丸)と共感し合っていた。
一方、「ジャにのちゃんねる」の動画「#131【仕分けの鬼】やっぱりジャニーズは凄かった」(6月1日配信)内では、菊池が増田とタクシーに関する話に言及している。増田の性格について、嵐・二宮和也が「めちゃくちゃ明るいの?」と尋ねた際、交流のある菊池&中丸が「人のことを全然信用してない」(菊池)「そこはね、警戒心めっちゃ高い」(中丸)と証言。
さらに菊池は「家なんてそんなもう、方向すら教えてくれないっすよ。だって僕は、そのやっぱ後輩なんで。『先に乗ってください。僕、タクシーあとに乗ります』って増田くんを乗せようとするんですけど。巻くんです、僕のこと」「増田くんがもし乗っちゃった場合、右行く、左行くで、(後続のタクシーに乗る)俺に方向を見せたくないから、俺を先に乗せるんですよ」と用心深さを暴露していたのだった。
ちなみに、菊池より長い付き合いの中丸でも、増田の自宅に行ったことはないんだとか。菊池が“鉄壁”の増田の信頼を得るには、まだまだ時間がかかりそうだ。
昨年3月から情報番組『スッキリ』のサブMCを務めている日本テレビの岩田絵里奈アナウンサー。今年5年目を迎えた次代のエースがどうやら不満を抱えているようで――。
慶應義塾大学卒業後、2018年に日本テレビに入社した岩田アナは、『スッキリ』のほかにも、『世界まる見え!テレビ特捜部』や『沸騰ワード10』といったゴールデン帯の番組で進行を務めている。同局関係者は「今年4月に35歳に…
6月10日発売の「週刊ポスト」(小学館)に、18歳女性との”パパ活飲酒”を報じられた吉川赳衆院議員。吉川氏は同日、自民党を離党したが、党内からは議員辞職すべしとの声が上がっており、それも時間の問題と見られている。
報道を簡単におさらいしておくと、吉川氏は5月27日、高級焼き肉店で女性と食事。「学生だよね? 俺、18歳に興味あるわ」と言いながら酒を呑ませた。さらにお台場の高級…
俳優の木村拓哉が6月16日までにInstagramを更新。愛犬の散歩中、アライグマに遭遇したことを報告しています。
木村はオーストラリアン・ラブラドゥードルの「エトワール」くんと「アムール」ちゃん、オールド・イングリッシュ・シープドッグの「ヒカル」くんと暮らしており、Instagramで度々愛犬たちの散歩をする様子を公開しています。
この日の投稿では「やっと雨が上がったので、ずっと待ってたさんさんへ」と切り出し、アムールちゃんの散歩動画をアップ。その上で、とある動物に遭遇したことを報告しました。
「途中、『ん⁉︎』ってアムが反応するとその先にとある動物が。
よく見てみたらアライグマさんらしき子が
隠れ場所に選んだのはなんと室外機の裏でした…」
木村拓哉が愛犬の散歩中に野生動物と遭遇するのは、今回が初めてではありません。昨年3月5日の投稿で、木村は「タヌキさん⁇ タヌキさんですよね⁈ お会い出来て、びっくりでしたぁ〜!」と綴り……
俳優の中川大志が6月16日までにInstagramを更新し、2匹の愛犬との写真を公開しました。
6月14日に24歳の誕生日を迎えた中川。「気付いたら、僕も24歳になってました。うひょ~びっ…
日本の夏の風物詩が、いよいよ“本来の形”で戻ってくる。
6月18日から、沖縄を皮切りに全国高校野球選手権大会、通称「夏の甲子園」の予選が開幕する。観客数には上限が設けられ、大声による声援や合唱、ブラスバンドの演奏は一部制限されるが、ようやく例年に近い形での開催が可能となりそうだ。
「夏の甲子園は、2020年はコロナ禍で中止。2021年はすったもんだの末に開催さ…
羨望、嫉妬、嫌悪、共感、慈愛――私たちの心のどこかを刺激する人気芸能人たち。ライター・仁科友里が、そんな有名人の発言にくすぐられる“女心の深層”を暴きます。
<今週の有名人>
「母ちゃん優しいから、シャツとスカートだけは買っておいた」北斗晶
『しゃべくり007』(6月13日、日本テレビ系)
プロレスラー・佐々木健介と北斗晶夫妻の長男・健之介さんが、プロレスラー・門倉凛と結婚した。6月13日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)では、「結婚披露宴スペシャル」として、佐々木ファミリーが出演。結婚までの経緯を語った。
健之助さんの結婚を明らかにしてから、北斗は自身のオフィシャルブログで、門倉を娘と呼び、ちょくちょく会って食事していることをつづっている。「是非うちの嫁を応援してやって下さい」とプロレスの試合日程やインスタのリンクを掲載するなど、門倉の“宣伝”にも熱心だ。
プロレスは人気商売なので、門倉の知名度が上がれば、本人にとってプラスだろう。一方、北斗にとっても、門倉の名前が売れれば、嫁姑共演としてバラエテイ番組からお声がかかることもあるかもしれないので、彼女の芸能活動にもメリットがあるわけだ。門倉の宣伝に精を出す北斗からは、「ファミリーを盛り立てたい」という方針が見えるような気がするが、『しゃべくり』で披露されたエピソードからは、どうも“やりすぎ”な印象――健之介さんと門倉夫婦に介入しすぎな印象を受けてしまう。
同番組では、映画監督志望の健之助さんがプロポーズのプランを練り、家族全員でそれに協力したことが明かされた。「自然の中みたいにした部屋の中でプロポーズしたい」という健之助さんの希望をかなえるために、北斗はその道具を「IKEAまで買いに行った」そうだ。『しゃべくり』レギュラー陣からは、健之助さんに対し「自分でやれよ」「なんで家族巻き込むの?」という声が上がっていた。
家族で準備をし、いよいよ自宅でのプロポーズ決行の日が決まる。健之助さんはプロポーズの一部始終を、隠しておいたカメラで撮影することにしたそうだが、北斗は映像に残すにあたり、門倉が服装にこだわりがなく、いつもジャージを着ていることを思い出し、「そんな汚い格好でプロポーズされたらかわいそう」と、事前に「その後食事に行くから、少しマシな服を着ておいでよ」と、門倉に伝えたという。
門倉は、プロレスラーの大先輩にあたる北斗の言うことを素直に聞いて、いつもよりちゃんとした格好をしてきたが、それは北斗いわく「カネのない大学生みたいな格好」。しかし北斗は元から「この子はおしゃれな服を持っていないだろうな」と予想しており、そんなこともあろうかと「母ちゃん優しいから、(門倉の)シャツとスカートだけは買っておいた」そうだ。
こういう気配りを「優しい」と感じる人もいるのだろうが、ちょっと北斗が“やりすぎ”ではないだろうか。「そんな汚い格好でプロポーズされたらかわいそう」と北斗は言うが、門倉はファッションにこだわりがないのだから、「こんな格好でプロポーズされたら嫌だ」という気持ちにならないかもしれない。それに、どんな素敵な服でも「お姑さんの買ってきた服を着てプロポーズされたこと」を喜ばない女性だっているだろう。門倉にもっといい服を着てきてほしいと思うなら、健之助さんが直接、門倉に言えばいい話。健之助さんが北斗の気配りに甘えすぎというか、北斗が“やりすぎ”という印象を受けた。
北斗が健之助さんと門倉に介入しやすいのは、やはり門倉が“後輩”だからではないだろうか。健之助さんは門倉と交際を始めるにあたり、門倉が所属する団体「Marvelous」のトップ・長与千種の許可を得ている。それだけ、プロレスの世界は縦社会で、先輩の言うことは“絶対”なのだろう。
北斗のブログを見ると、門倉と頻繁に会っている様子がうかがい知れる。自分と同じ職業ということもあって、話しやすいだろうし、礼儀もしっかりしているから、北斗は楽しいかもしれないが、門倉にとっては、誘いを断りづらい、粗相の許されない大先輩であることも忘れてはならない。
6月6日のブログでは、門倉と会ったものの、彼女の仕事が立て込んでいるということで30分しか時間がなく、すごい勢いで小籠包と数々の中華料理を食べていたと書かれている。そんなに時間がないのなら、また別の機会にゆっくり落ち着いて会えばいいのではないか。門倉のほうから「今度にしてください」とは言いにくいのだから、北斗に気遣いが求められるように思う。佐々木ファミリーを盛り上げたい、門倉と良好な関係を築きたいと思うのであれば、より一層気をつけるべきだろう。
かつて北斗は、夫を罵倒する“鬼嫁”キャラで売っていたが、言葉こそ荒いものの、実は夫を思いやっている愛情深い姿がウケていたと思う。今後は、若夫婦に対して言いたいことを言うが、決して過干渉にならず、仲も良い――そんな新しい姑像を見せてほしいものだ。
木下優樹菜が15日、自身のYouTubeチャンネル「ゆきちゃんねる」を更新。長年にわたってネット上でささやかれていた「本名は朴優樹菜」「在日韓国人」という噂の真相を告白した。
木下は「この16年間くらいずっと(在日韓国人だと)言われてきた」と話し、ネット上で「在日説」が流れていたことは認識していたと明かした。木下は両親とも東京の下町生まれという生粋の「江戸っ子」で韓国に行っ…
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