2023年に放送されるNHK大河ドラマ『どうする家康』が6月5日にクランクインした。撮影は愛媛県内でスタートしており、主演・松本潤の徳川家康(松平元康)姿の印象的なカットも公開されている。
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2023年に放送されるNHK大河ドラマ『どうする家康』が6月5日にクランクインした。撮影は愛媛県内でスタートしており、主演・松本潤の徳川家康(松平元康)姿の印象的なカットも公開されている。
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6月21日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、Sexy Zoneのメンバーで、現在、芸能活動休止中のマリウス葉の“芸能界引退説”について報道。マリウスの父親が取材に応じており、業界内では「ジャニーズ事務所側はさぞ困惑していることだろう」(スポーツ紙記者)と言われているようだ。
2020年12月2日、芸能活動の一時休止が発表されたマリウス。当時、ジャニーズ事務所は、その理由について、「仕事と学業の両立を含む社会生活において心身のバランスを崩して」しまったと説明。一方、今年4月発売の「フライデー」(講談社)では、マリウスがビジネスの勉強のためにヨーロッパへ留学し、芸能界引退の意向を示していることを伝えていた。
「『フライデー』はマリウスの両親が暮らす家も訪ねていましたが、対応した父親は『ノーコメント』と取材を拒否。しかし、 6月21日発売の『週女』には父親が登場し、マリウスに関して『芸能活動と大学生活の両立に苦労していたのは事実』『現在は国際関係を学びながら将来について考えている最中』『芸能界に戻るのも選択肢の1つ』と、引退は決定事項ではないと説明しています」(同)
ファンとしては、マリウス本人、もしくは事務所からの正式な報告が待ち遠しいところだろうが、「父親の証言によって、引退説はひとまず否定されたわけですから、ホッと胸をなでおろしている人も多いのでは」(同)と話す。
「マリウスに最も近しい人物からの貴重な証言ですが、タレントの家族が本人の進退などについて、所属事務所よりも先に公に明かすのは、芸能界的に“タブー”。マリウスといえば、活動休止が発表される前、母親である元宝塚歌劇団・燁明が、自身のブログで息子の体調不良をほのめかしました。“燃え尽き症候群”の意味を持つ『バーンアウト』という言葉を使っていただけに、ネット上のファンからは心配の声が寄せられていたんです」(アイドル誌ライター)
当該ブログはすぐに削除されたため、ファンの間でさまざまな臆測が飛び交い、さらに大騒ぎとなったが、その後、ジャニーズが正式にマリウスの活動休止を発表するに至った。
「母親のブログが“即削除”になったことから、マスコミ界隈では『ジャニーズに許可なく公開したのでは』と推測されていました。そして今回、『週女』に父親のインタビューが掲載されたことで、両親ともに芸能界のタブーが通用しない、“しゃべりたがり”なタイプであることが判明。『フライデー』に比べると、『週女』はマリウス本人やその家族に寄り添った記事になっていますが、それでもジャニーズとしては、家族が週刊誌にコメントを寄せるのは『勘弁してほしい』というのが本音でしょう。たとえ親でも把握していない話もあるでしょうし、応援してくれるファンを混乱させかねません」(同)
週刊誌などの取材に、事務所の許可なく応じてしまうタレントの家族は昔から存在するが、「最近は減ってきた」(前出・スポーツ紙記者)という。
「週刊誌の記事がネット配信され、爆発的に拡散される時代だけに、タレントの家族もうかつに取材を受けてはいけないと思うのでしょう。しかし、そんな状況にあるからこそ“しゃべってくれる”マリウスの両親は、今後も週刊誌のターゲットにされてしまうかもしれません」(同)
親による芸能界のタブー破りが、マリウスの今後を左右するようなことにならないよう祈るばかりだが――。
現在放送中の『鎌倉殿の13人』では、5月22日放送の第20回まで演じた源義経役が大きな話題を呼んだ俳優の菅田将暉。6月19日に開催された格闘技イベント『THE MATCH 2022』では丸刈りにサングラス、マスク姿の菅田が中継映像に登場し、世間を驚かせた。
「横浜流星、King Gnuの井口理と並んで試合を生観戦しており、豪華なスリーショットと話題に。しかしそれ以上に注目を集…
女優・吉岡里帆が出演する『日清のどん兵衛』の人気CM「どんぎつね」シリーズが、契約満了により公式サイトなどで非公開となり、ファンからは悲鳴が相次いでいる。
芸能界には自身が招いたスキャンダルで消えていくタレントがいるが、番組の不祥事に巻き込まれて失速するタレントもいる。例えば、今年初頭にテレビ界を騒がせた、あの熱血芸人もその一人だ。
「『アイ・アム・冒険少年』(TBS系)の人気企画『脱出島』に出演するあばれる君です。無人島から自作のイカダで脱出するまでの時間を競うチャレンジ企画ですが、今年1月、『文春オンライン』があばれる君を乗せたイカダが船に牽引されて“ワープ”していたと報道。さらに、脱出した後に再び無人島に戻って“残り”のシーンをロケしていたことも数々の写真とともに伝えました」(芸能ライター)
「文春」の報道後、5月30日の『3時間SP』で「脱出島」は約4カ月ぶりに再開。『よゐこの無人島0円生活』(テレビ朝日系)でおなじみの“Mr.無人島”よゐこ・濱口優が参戦してあばれる君と対決するなど、これまで以上に精力的に企画を推し進めている。
「あばれる君は番組の指示に従っただけで、“やらせ”の首謀者ではありませんが、クリーンなイメージがあり、また子どもウケ絶大だった彼には汚点になってしまいました。『脱出島』で再ブレークしたのに、その番組で勢いにブレーキがかかってしまった」(放送作家)
そんなあばれる君より深い傷を負っているのが、『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)などでも人気だった芸人、脳みそ夫だ。
「『こんちわ~す』のフレーズでも知られる脳みそ夫は、昨年3月放送の『スッキリ』(同)でアイヌ民族の女性を取り上げたドキュメンタリー番組を紹介。その際、差別的な表現をしたことが波紋を呼び、北海道アイヌ協会が日テレに事情説明を申し入れ、『原因究明と再発防止の取り組みを求めている』とする共同声明を発表しました。小杉善信元社長は協会の定例総会に出席し、定例会見で謝罪しています」(同)
脳みそ夫はTwitterで謝罪し、「僕の勉強不足」と反省。「これを機にアイヌの皆さんの歴史や伝統、文化の勉強をしていきたい」とつづっていた。脳みそ夫自身による不祥事に見えるが、日テレサイドは「制作に関わった者にこの表現が差別にあたるという認識が不足し、番組として放送に際しての確認が不十分でした」と番組の過失を認めて謝罪。脳みそ夫のテレビ出演は減少し、現在はライブをメインに活動している。
「ちなみに、日テレは今年3月、『午前0時の森』(同)でも同様の炎上を招いています。元プロレスラーの前田日明がグラビアアイドルの尻をたとえるのに、アフリカのコイ人の蔑称を使うなど、身体的特徴を揶揄する発言を重ねて波紋を呼ぶことに。のちに編成担当は『差別的な表現であると受け止め切れなかった』と釈明していて、またも“認識不足”が浮き彫りになりました」(同)
そして最後は、あの鬼マナー講師だ。5月21日放送の『チコちゃんに叱られる!』(NHK)に、マナー講師の平林都氏が登場。女性スタッフの“お辞儀”に「下を見るな!」と一喝し、食事の際に「いただきます」と言うと、「人といるときは『頂戴いたします』やろ!」などと関西弁で叱責。スタッフを泣かせたとして大炎上した。
「今回、スタッフが泣いたことで問題視されただけで、このマナー講師はもともとこうした指導が重宝されてテレビに出ていました。いわば、今回もキャラを貫いただけ。NHKも、それを期待してオファーしているので、責められるべきは、起用していつも通りの指導をさせ、そのまま放送した局側といえるでしょう」(同)
平林氏は、この炎上騒動後、6月18日に『情報7daysニュースキャスター』(TBS系)に出演。穏やかな口調で指導を行い、“鬼”ぶりが見られなかったことが話題になった。キャラを捨てた同氏のテレビ出演は今後厳しいものになりそうだ。
番組制作者と出演者は、より良い内容を作るために一心同体となって取り組んでいるが、番組にスキャンダルが報じられた際に、矢面に立たされるのはタレントだ。視聴者からの非難が集中し、その後の芸能活動にも悪影響が出るだけに、制作者サイドは炎上騒動に巻き込んでしまった出演者に対して誠実にフォローしてほしいところだが……。
(村上春虎)
日曜昼のドキュメント『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)。6月19日の放送は「都会を捨てた若者たち 前編 ~27歳の迷い道~」。
栃木県那須町にある非電化工房では自然と調和した暮らしを目指し、自分の力で生きていく技術を学ぶ。代表の藤村靖之氏は一年限定で住み込みの弟子を取っており、現在は20代の5人が弟子として暮らしている。夜は昼の間ソーラー充電で得たわずかな明かりのみだ。
弟子の一人、27歳の大地は非電化工房の同期の他のメンバーとの交流を避け、夕食も別に取る。だが「人嫌い」「人が苦手」という感じではなく、スタッフとはむしろ人当りよく話し、非電化工房の同期たちが誘ってくれるのを待っているような節も感じさせる。
そんな大地を番組ナレーションは「相当こじらせているようです」と伝えていた。大地はYouTubeで非電化工房での暮らしを配信していて、そこで欲しいものリストも掲載しており、その中には「彼女」の文字もある。
大地は4歳で野球を始め、野球の強豪高校に進むも甲子園出場の夢はかなわず、大学ではアメフトへ転身するも、結局レギュラーになれなかったという。その後、東証一部上場のハウスメーカーに就職し営業マンとして働くも1年ほどで退職。人材ベンチャーに転職するも、自分に自信をなくしてしまい、メンタルクリニックで「うつ症状」と言われ退職する。
大地は幼いころから競争生活を過ごしてきたものの、何も手にしていないことから非電化工房への弟子入りを決めたと話すが、非電化工房での目的がはっきりあるわけではないようだ。そんな大地に対し、藤村氏は山への開拓を一例として出し、大地は乗り気になっていく。
そんな大地に彼女ができる。非電化工房で暮らす同い年の樹乃香だ。樹乃香は大学で人権、環境問題を学び、生活支援のNPOで働くも、毎朝の満員電車の生活に慣れなかったようで、弟子入り生活をしながら非電化カフェの開業を目指している。
そのような中で大地の父親が非電化工房を訪ね、稲刈りに参加する。大地は樹乃香を父親に紹介。その後、居酒屋で父と息子は和やかに話すが、父親は大地が席を立った際に、番組スタッフを前に、自分の仕事を手伝ってほしいことや、彼女ができたのに好き勝手やっていていいのか、という気持ちを吐露する。
番組最後2分、午後2時50分すぎからが怒濤の展開だったように思う。
それまでの番組中の大地は目の前の非電化工房の同期とは自分から打ち解けようとしないが、それは孤高を貫くというよりは「誘われ待ち」な感じで、さらに人付き合いは苦手と言いつつYouTubeという人付き合いには積極的だ。
さらには非電化工房に身を置きながらも、やりたいことがはっきりあるわけでもなく、さらに彼女は欲しいしと、どうも浮ついた感じに見えた。
しかし番組最後、大地が父親と居酒屋で飲みながら話した内容には実感がこもっていた。抜粋したい。
大地「作業着を着て帰ってくる父親(大地の父親は大型シャッターの職人)が嫌だった。『スーツを着ている人が会社員』っていうイメージがあった。そっちの人の方がカッコいいとずっと思っていて、母親にも『ああいう現場仕事じゃなくてホワイトカラーでいてね』って言われていた。『大学にも行かせるから一流のいい会社に入れ』って」
大地父「お母さんそんなふうなの、マジか」
その後、大地は会社員時代に現場実習で職人の姿を見ることがあり、現場仕事をカッコイイと思うようになったと話した後、照れくさかったのか席を立つ。この発言は番組中の大地の言動の中で一番実感がこもっていたように聞こえた。
大地は自分でもよくわかっていない「やりたいこと」を探すよりも、自分がすでに実感として持っている仕事観をベースに仕事を探したほうがいいのではないだろうか。
先の大地の発言から、大地の母は、大地に「お父さんみたいにはならないでね」と言葉をかけていたわけだが、これは子どもにとってかなりの呪いだと思う。こう発言するに至ったまでの「母の言い分」も当然あるだろうが、それは夫婦で話し合うことであり、子どもに言うことではない。
「お父さんみたいにはならないでね」という母の発言は単独だけでもかなりのインパクトだが、大地の家の場合、父は大地に仕事を継いでほしいのだ。大地は「俺みたいになってほしい」と「お父さんみたいにならないで」の板挟み状態にある。
夫婦間で矛盾したメッセージを子どもに発信しているのが問題なのではない。たとえ矛盾していても、大地の前で両親それぞれが、自分たちは仕事についてこう思っているがその上で大地は自分で考えればいい、と言えばむしろそれは非常に有意義な家族の時間になると思う。
大地の家の場合、母は父への不満を本人には直接言えず、代わりに大地に「お父さんのようにならないで」と告げ、父は父で大地に仕事を継いでほしいと言えないし、妻がそこまで自分に対し不満を持っていたことに気づけない。
意見の矛盾が問題なのではなく、言いたいことを直接当事者に言えない、相手の不満に気づけないというコミュニケーション不足が問題のように思う。
大地の父母は大地のYouTubeをチェックし、行く末を案じているし、大地の父は非電化工房の稲刈りを手伝いに来ている。夫婦仲、家族仲は悪くないように見えるのだが、肝心な点においては「コミュニケーションを避けている」感じがした。
ぱっと見の仲はいいのだが、言えば軋轢が起きそうなこと、気まずくなりそうなこと、しかしだからこそ大切なことはどうも話せない——と言う家庭は、大地の家に限らないように思う。「話し合い」が苦手で「察してほしい」という風潮が根強い日本では、むしろこういう家庭のほうが多いのではないだろうか。面倒なことにふたをしたい気持ちはわかるが、ふたをすることで生まれる弊害もある。
来週は今週の続編。残り半年を切った非電化工房での弟子生活。27歳のカップルが出した結論とは。
昨年6月、テレビ朝日の斎藤ちはるアナウンサーとの熱愛をキャッチされたのに続き、“6股交際疑惑”が次々と明らかになり、レギュラーを務めていた『Nスタ』『アッコにおまかせ!』を降板となったTBSの小林廣輝アナウンサー。この4月から『Nスタ』には木曜ナレーターという「声だけ」の形で戻ってきたが、このまま完全復帰となるのだろうか。
高校時代の2011年に「第24回ジュノン・スーパー…
嵐・二宮和也が、39歳の誕生日である6月17日にYouTubeの「ジャにのちゃんねる」で生配信を実施。同チャンネルメンバーのKAT-TUN・中丸雄一、Hey!Say!JUMP・山田涼介、Sexy Zone・菊池風磨はそれぞれスケジュールの都合で欠席となったが、「ニノのニノによるニノのための誕生日会」と題して、二宮のみで行われた。
その中で、二宮は自身の携帯電話を使ってジャニーズ事務所所属の俳優・風間俊介にテレビ電話をかけたのだが、途中で“LINEのトーク画面”が映り込んでしまうアクシデントが起こり、ファンを騒然とさせた。
この日は冒頭から二宮が1人で出演し、視聴者のコメントを読みながら生配信を実施。風間も同日に39歳の誕生日を迎えたため、二宮は「とりあえず1回電話してみますね。私の携帯(電話)から」と前置きした上で、風間にテレビ電話をかけ始めた。風間は自宅にいたそうで、突然の電話に「動画?」「いやいや、怖っ!」と、明らかに困惑した様子。
「会話の合間に二宮が『あっ、そうそう。生配信してるんだけど、大丈夫かな?』と話し、風間は『世界中に発信されてるのね』と、ようやく事態を把握したようでした。そして、二宮が風間に『39歳の抱負』を聞いたところで、ハプニングが発生。二宮は風間がしゃべっているにもかかわらず電話を切り、“電波の悪さが原因だった”とみせかけるイタズラを仕掛けましたが、電話を切ったタイミングで、二宮と風間のやりとりと思われる“LINEのトーク画面”が見えてしまったのです」(ジャニーズに詳しい記者)
問題のトーク画面では、二宮と思われる側が何か写真を送り、「行ってきたー!」と報告。すると、風間と思しき相手が「無事に入園できてよかった!」などと返信していた。続く「今日」のメッセージでは「お誕生日おめでとーー!」「お誕生日おめでとうー」と送り合っているだけに、やはり二宮と風間のトークとみられる。
二宮の会話相手となった風間は、アカウントの表示名やアイコンもわずかに映っていたため、一部視聴者は、「トーク画面が映ってヒヤヒヤした」「風間くんのアイコンとか見えたけど、大丈夫?」などと衝撃を受けていた。
「またトーク内の『入園』についてもファンは騒然。二宮は2019年11月に元フリーアナウンサーの女性と結婚し、昨年3月5日に『先日、第一子となる女の子が誕生しました』と発表しています。生まれた時期は不明ですが、現在は1歳数カ月の段階でしょう。『入園』とのワードから、一部の二宮ファンの間では、“保育園や何かのスクールか?”と議論になっています。ただ、風間は大の東京ディズニーランド好きとあって、二宮がディズニーに行ったことを写真付きで報告した説も浮上。結局、『入園』が何を指しているのかは不明ですが、波紋を呼んでしまっています」(同)
なお、生配信終了後、動画は一時的に視聴できなくなったものの、後にアーカイブをアップ。この際、LINEトーク画面が映ったシーンは編集されたようで、現在は画面全体がボヤケた状態になっている(35分22秒頃)。
一連の騒動について、ジャニーズファンからは「生配信をやってくれて感謝してるけど、本当に気をつけてほしい」「LINEのトーク画面を映すのは、さすがに心配。風間くんのアイコンも晒しちゃってるし、笑えないミス」「相手のアカウントがわかるLINE画面をそのまま映すとか、素人でもやらないよ?」「ニノにはもう少し危機感を持って生配信してほしい。巻き込まれた風間くんがかわいそう」などと、二宮への手厳しい声が続出している。
「『ジャにのちゃんねる』は過去にも生配信を行っていますが、複数のメンバーが登場することが多いです。一方、今回は二宮単独での生配信となったため、いつもと勝手が違ったり、気が回らない部分もあったのでしょう。とはいえ、こうしたトラブルは未然に防ぐこともできたはず。本人が『私の携帯から(電話する)』と発言していましたから、生配信には私物のスマホが登場したのだと思われます。今後、生配信では別の端末を用意するなど、対策が必要かもしれません」(同)
チャンネル登録者数330万人超えの「ジャにのちゃんねる」を引っ張る二宮だからこそ、細心の注意を払って活動してほしいものだ。
吉本興業が、大規模お笑いフェス『LIVE STAND 22-23』を開催することを発表した。2022年8月に東京公演、同9月に大阪公演、2023年1月に福岡公演、と3カ所での開催。現時点で、博多華丸・大吉、中川家、千鳥、かまいたちなど豪華芸人たちの出演が発表されている。
キックボクシング無敗でこの一戦を最後にボクシング転向を表明している那須川天心と、K-1史上初の3階級制覇を達成した王者・武尊の世紀の一戦がメインカードの格闘技イベント『THE MATCH 2022』が19日、東京ドームで開催された。
同イベントは事実上、天心が主戦場のキックボクシング団体「RISE」と武尊が主戦場の「K-1」の対抗戦。天心vs武尊を筆頭にドリームマッチが勢ぞ…
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