中町綾、コレコレが警察沙汰を暴露! 「地元民から苦情」が寄せられたワケ

 チャンネル登録者数が150万人を誇るYouTuber・中町綾が4月9日、自身の失言で迷惑をかけた飲食店の“お手伝い”をすると発表。しかし、これが警察沙汰に発展していたと、暴露系YouTuber・コレコレが明かしている。

 事の発端は、7日にYouTubeチャンネル「ジュキぱっぱ」で公開された動画。中町が兄の中町JP、ジュキヤ、とうあ、ふくれなとともに東京・新小岩を“街ぶら”する内容で、中町はある居酒屋の前で「人気なっ!」と大声を上げたのだ。

 この時、店の前には従業員が立っており、中町JPが「お店の人いるから!」と慌てると、中町はすぐさま「店の人ですか? すいません」と謝罪。同動画には、そんな中町を見て大笑いするとうあの姿も映っている。

 この中町の非常識な行動と、とうあの態度に対して、ネット上では「全然笑えないし、ジュキヤがこれを配信するのもどうかと思う」「人気YouTuberだからって、何言ってもいいと思ってるのかな。調子に乗りすぎ」などと批判が相次ぎ、たちまち炎上状態に。

 この事態を受け、9日の午前中、中町は自身のTwitterで「私がお店の方に失礼な言動、発言をしてしまった件、申し訳ありませんでした」(原文ママ、以下同)と謝罪し、「すぐお店の方にはお電話で謝罪させていただき、本日直接謝罪させていただくのを快く受け入れていただきました」と報告。

 続けて、「お店のために私が出来ることは何かと考え、本日16時から17時まで短い時間ではありますがお手伝いをさせて頂く事になりました」と、1時間来店することを予告した。

 実際、この日は中町兄妹が来店したようで、中町JPはインスタグラムのストーリーズで、大勢のファンと写真撮影をする中町兄妹の様子を投稿。「馬鹿な妹が迷惑かけてしまった居酒屋で兄妹でバイトしてきました 人が沢山来すぎて中に入れなかった皆んなごめんね」とつづっている。

 一方のとうあも同日、インスタグラムのストーリーズで「お店の方、世間の皆様に対して不快かつ失礼な行動をしてしまって大変申し訳ありませんでした」と謝罪し、店側に「直接謝罪させて頂きました」と報告。居酒屋のスタッフと思しきSNSを見る限り、中町らに怒っている様子はないようだ。

 しかし、暴露系YouTuber・コレコレは同日、Twitterで警察沙汰に発展していたことを暴露。真偽は不明ながら、投稿によれば、中町の来店で居酒屋の前にファンが押し寄せたことから、「車も通れず地元民から苦情」が寄せられたそうで、「警察が誘導する事態」になっていたとか。

 さらに、この日は午後6時より、韓国の人気グループ・BLACKPINKが東京ドームで来日公演を行っており、ネット上では“会場に中町がいた”という目撃情報が拡散される事態に。

 そのため、ネット上では「BLACKPINKのライブに行くついでに、新小岩に寄って謝罪したってこと?」「お店に1時間しかいられなかったのって、ライブ行くためじゃん」と、中町の謝罪に疑問を呈する声も散見される。

 不用意な言動が、大騒動に発展してしまった中町。中町JPはストーリーズで「エンタメにして欲しいと言ってくれた店長様、従業員の皆様本当にありがとうございました」と居酒屋への感謝をつづっているが、中町らがすべき行動は、果たしてこれが正解だったのだろうか……。

「大谷翔平の結婚相手」記事が削除に! 大物芸能人の“消された”問題発言とは?

 大物お笑いタレント・山田邦子が、エンゼルス・大谷翔平投手の結婚相手として俳優・広瀬すずを推薦。これを報じたニュースサイト「スポニチアネックス」の記事が、なぜか削除される事態となっている。

 山田は4月4日、自身のYouTubeチャンネルに出演し、「大谷と結婚したいって人多いんですよ」「重婚希望っていう不思議な現象が、我々オババ軍団の中にもメラメラと(ある)」と、大谷のモテモテぶりに言及。

 続いて、大谷が花巻東高校時代、監督からの指導の一環として“1年後との目標”を書いた「目標シート」の内容に触れ、大谷の現在の年齢である28歳の欄に「男の子誕生」と書いてあることに関して「年表通りに行ってない」と指摘。そこから、山田が“結婚相手の候補”を挙げていく展開となった。

 “大きい男の人は、小さい女の人が好き”という仮説のもと、山田が挙げたのは、田中みな実、上白石萌音、橋本環奈、広瀬すず、MISIAの5人。

 さらに、大谷が過去に女子バレーボール元日本代表・狩野舞子と熱愛がうわさされたことから、低身長ではない大林素子、菜々緒、松下奈緒、綾瀬はるかも候補に挙げ、綾瀬に関しては「37歳。意外といっちゃったねえ。166センチ」と発言。

 そして、山田は総括として、「橋本環奈ちゃんが一番人気だけれども(中略)広瀬すずちゃんでいきます、私は。大谷翔平さんと広瀬すずさんで、推させていただきたいと思います」「大きなお世話(笑)」とまとめたのだった。

 6日午前10時30分現在、この動画の再生数は900回ほど。大人気の大谷をネタにした割りには寂しい数字だが、コメント欄では一部視聴者が同様の予想合戦で盛り上がっている様子。

 一方、ネット上では「これって、今の時代ハラスメントでは? 男女逆だったらとっくに大問題になってるよ」「昭和にタイムスリップしたみたいな時代錯誤な企画」と批判的な声も目立つ。

 また、5日には、「スポニチアネックス」が「山田邦子、大谷翔平の結婚相手を大予想『私は広瀬すずちゃんを…』」という見出しでこれらの発言を紹介したが、6日までに同記事は削除されたようだ。

 大谷の関係者が「スポニチ」サイドにクレームを入れた可能性も考えられるが、ネット上では「大谷の結婚相手に、広瀬すずはないわ~」といった書き込みが散見されるなど、女性側も“巻き込み事故”に遭っている状況だけに、彼女たちの事務所が削除を要請していてもおかしくない。

 かねてより、芸能ゴシップを取り扱うことが多い山田のチャンネル。中には時代錯誤な発言も含まれるだけに、メディアが扱う際は“要注意”といえそうだ。

コムドット・やまと、宿敵「FLASH」に激昂のワケ……上智大“勇退学”が波紋

 「国民的スターとして日本を獲る」という目標を掲げる5人組YouTuberグループ・コムドットのリーダーであるやまとが、過去の炎上騒動を蒸し返した一部メディアを猛批判した。

 やまとは4月3日、自身のTwitterに「過去の件と無理やり結びつけて支離滅裂な記事を書いてPVを稼ごうとするFLASHの記者の方はどんなジャーナリズム精神をお持ちなのか気になります」(原文ママ、以下同)と媒体を名指しで非難。

 この投稿の数時間前、光文社のニュースサイト「Smart FLASH」は「コムドット・やまと、退学報告に冷めた声『勘違いしてる』…2歳年下にため口きかれ休学、深夜騒音パーティーも」と題した記事を配信しており、これに対して抗議したものと思われる。

 そもそも事の発端は、2日にコムドットのYouTubeチャンネルで公開された動画「【けじめ】遂に上智大学を退学しました」。やまとが在籍する上智大学の「勇退学」(退学)を報告する内容で、理由を「現実的に通えないから」と説明した上で、「ケジメをつけることができました」と晴れやかな表情を見せていた。

 しかし、やまとが指定校推薦で入学していたことから、ネット上で「後輩が指定校推薦枠で上智大学を受けられなくなる可能性がある」と波紋を呼び、「母校に迷惑をかけるな」といった批判が続出。

 一方、ファンからは「やまとくんは悪くないよ。やまとくんの影響で上智を目指すファンもいっぱいいたと思うし」「普段のコムドットの動画も見てないくせに、グチグチ言うとかあり得ない。普通に推薦枠減らないと思うし」と擁護する書き込みも相次いでおり、ネット上で意見の対立が起きているようだ。

 この騒ぎを受け、やまとは3日、Twitterで「人生とか学歴にごちゃごちゃケチつける人が大量発生してる」「自分の人生は崇高で見ず知らずの他人の意見で価値が決められるようなものではありません」と反応。

 ファンへ向けて「みんなも悔しいと思うけど、わざわざ自分のレベルを下げてまで反論しなくて大丈夫だよ」とメッセージを発し、最後に「私は最強」とつづっている。

 前出の「Smart FLASH」記事では、今回の“退学騒ぎ”を批判的に報道。加えて、2021年9月に雑誌版「FLASH」(光文社)がスクープした、コムドットの「緊急事態宣言下に “深夜騒音パーティー”」報道を蒸し返す内容も含まれていたため、やまとを激昂させてしまったようだ。

 このように、コムドットにとって“宿敵”ともいえる「FLASH」。メンバーは女性ファッション誌に出演する機会も多いが、光文社が発行するファッション誌には登場していない模様。理由は不明だが、これも両者の関係悪化を表しているように見える。

 なお、コムドットは今月1日に公開したYouTube動画で、自身が主催するイベントを7月27日に「東京ドームで行いまーす!」と発表。

 この時、メンバーのひゅうがは「数々のアンチを浴びて、いろんな経験を経て、炎上もして、『お前ら終わった。素人軍団だ。お前らみたいな奴はどうせ売れない。これから落ちていく一方だな、はっはっはっ』て言われてたコムドットが主催で、東京ドームだってよ!」と恨み節たっぷりに語っており、アンチへの忌々しい感情が感じられた。

 ビッグマウスがキャラ化していることもあって、批判を受けやすいやまと。“深夜騒音パーティー”報道時と比べると、だいぶイメージが回復したようにも思えるが、それでも批判はなくならないようだ。

コムドット「ライバルが嵐」発言は、“あながちズレていない”のか?

 5人組YouTuberグループ・コムドットが4月1日、東京ドームで自身が主催するイベントを開催すると発表。観客が5万人以上入る会場に、ネット上では「すごい」とどよめきが起きている。

 この日公開されたのは、記者会見風に撮影された動画。メンバーは、YouTubeメンバーシップの開始や、自身をモデルにしたキャラクター「BB5」(ビービーファイブ)の展開、ひゅうがのエッセイ本発売、…

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岸谷五朗&岸谷香の長男は暴露YouTuber?「整形前ラストオフ会」も開催

 俳優・岸谷五朗とプリンセス プリンセスのボーカル・岸谷香の長男が「暴露YouTuberになっていた」と一部週刊誌が報じ、彼の過激発言が注目されている。

 岸谷夫妻には、現在21歳の長男と19歳の長女がいることが知られているが、3月30日発売の「女性セブン」(小学館)は、この長男がイタリアの名門・ボッコーニ大学に入学して籍を置いたまま、日本で「柚木蘭丸」としてYouTuberを…

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「消えたバラドル」山田まりやは今――“ジャニタレとの交際暴露”の迷走期乗り越え、実業家に

 1990年代後半に、イエローキャブの看板バラドルとして活躍していた山田まりやが今月25日、インスタグラムを更新。自身が開発した紙状のディッシュウォッシャー「ECO Familia(エコファミリア)」を紹介するため、テレビショッピング専門チャンネル・QVCに出演したことを報告した。

 山田はこの日、「新商品【ECO Familia】 QVCデビュー 好スタートを切る事ができまし…

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すとぷりの「ナルコレプシー」炎上……RADWIMPSもつけていた“病名”タイトルとは?

 6人組エンターテインメントグループ・すとぷりのリーダーであるななもり。が3月27日、ツイキャスで配信を実施。ある発言が波紋を呼び、ネット上で炎上を招いてしまった。

 一部ニュースサイトによると、ななもり。は配信で、過去に「過眠症」と診断されたことから、新曲に「ナルコレプシー」というタイトルをつけたと発表。この曲名に対し、一部ファンが「エモい」などと反応すると、ナルコレプシーに悩む当事者たちが激怒したという。

 実際、ネット上では「曲名発表に驚きました。どれだけ人生狂わされるか。なーくんはこの病気がどれだけつらいかわかってますか?」「電車待ってていきなり意識なくなって轢かれかけたり、階段転げ落ちたりが、本当にエモいと?」と批判が噴出。この日、Twitterで「ナルコレプシー」がトレンド入りするほどの大騒動となった。

 ただ、現在SNS上では「勘違いしている人が多いようですが、なーくん(ななもり。の愛称)が言ってたのは、オリジナル曲じゃなくてカバーです!」「なーくんが言ってた『ナルコレプシー』は、新曲ではなく“歌ってみた”です!」とフォローするファンも散見され、情報の錯そうぶりがうかがえる。

 ちなみに、アーティストが曲名に病名をつけるケースは意外と多く、ロックバンド・赤い公園(2021年に解散)は、かつて「ナルコレプシー」という楽曲を発表。人気ロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎も、同グループの10thシングルのタイトルに心臓病の一種である「狭心症」と名付けていた。

 しかし、すとぷりといえば、これまでたびたびメンバーが炎上騒動を起こしており、ななもり。も昨年3月に不倫行為などを告発され、無期限活動休止に(同12月に裏方として復帰)。こうした“お騒がせグループ”のイメージが、今回の騒動が拡大した一因ともいえそうだ。

 またもや、バッシングの的となってしまったななもり。。オリジナル曲ではなくカバーとの情報もあるが、何らかの釈明を行うのだろうか。

江頭2:50はなぜ炎上しない? 今度はゴーゴーカレーを「マズい」と辛口

 チャンネル登録者数366万人を誇る江頭2:50のYouTubeチャンネル「エガちゃんねる EGA-CHANNEL」が、3月20日に更新。江頭によるカレーの食べ比べ企画が公開され、“金沢カレー”ブームの火付け役である「ゴーゴーカレー」を酷評する場面があった。

 動画では、まずゴーゴーカレーの代表的なメニュー、ロースカツカレーが登場。同店のカレーを初めて食べた江頭は、「うわ! こ…

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コレコレの滝沢ガレソ氏「違法行為」暴露に圧力か――「芸能人でも難しい」その方法とは?

 暴露系YouTuber・コレコレが3月17日、炎上ネタやタレコミ情報などを拡散させる“一般人”ツイッタラー・滝沢ガレソ氏について生配信で言及。コレコレは、自身のTwitterの位置情報欄で、事前に「ガレソ告発」(原文ママ、以下同)と予告して注目を集めていたものの、生配信で明らかになった内容が「あまりにもしょぼい」とネットユーザーをガッカリさせた。

 しかし一方で、コレコレが“ガレソ氏別の告発”を取りやめた経緯も明かされ、これを疑問視する声が上がるように。マスコミ関係者も「ガレソ氏は、自身のことを暴露されないよう、芸能人でも難しい禁じ手ともいえる“離れワザ”をやってのけたようだ」(週刊誌記者)と騒然としているという。

 ガレソ氏といえば最近、東日本大震災の被災者を侮辱するようなSNS投稿を行った未成年の情報を拡散させたことで“私刑”を招き、業界内外で「やりすぎなのでは」と物議を醸していた。この件に関し、ガレソ氏は3月13日付のツイートで「未成年者をモザイク無しで取り扱ったツイート」は削除し、「今後についても未成年者に関するニュースは特に慎重に取り扱います」と表明。そんな中、コレコレがガレソ氏をターゲットに定めた。

「コレコレは『炎上中の「滝沢ガレソ」の●●行為を女性が告発』といった文言を含むタイトルで生配信を実施。『ガレソ告発』と事前に告知していたため、ネット上では『コレコレがガレソを潰すのか』『潰し合いになる?』などと注目されていました。しかし、同配信で明かされたのは、ガレソ氏が昨年11月にYouTuber・ヒカルについて暴露した内容の一部を“捏造”していたというもので、ネットユーザーが想像していたほどの大ごとではなかったため、『しょぼすぎる』『つまんない』といった批判的な声が飛び交ってしまったんです」(芸能ライター)

 一方でコレコレは、生配信のタイトルにあった「『滝沢ガレソ』の●●行為」について「裏で話し合い」をした結果、告発しないことになったと説明。なお、同情報にはリーク者がおり、その人物は「然るべき機関に対応を委ねた形になった」そうで、警察なり弁護士なりが介入したとみられる。

「ネットユーザーの間では、『●●行為』の告発が取りやめられた経緯が物議を醸しています。まず、コレコレは生配信中、自身が用意していた資料の『ガレソの●●行為の証拠があるとリークが来る』という箇所を『ガレソさんの違法行為の証拠があるというリークが来ました』と読み上げました。わざとなのか、うっかりなのかはわかりませんが、コレコレの発言によって『●●行為』は『違法行為』であることが判明。また、コレコレは『(Twitterの位置情報欄で予告した後)知人の有名YouTuberから「有名なアウトロー人物から“ガレソの告発をやめてほしい”と連絡が来とる」と(伝えられた)』などとも暴露。つまり第三者からの“圧力”によって、告発が取りやめられたわけです」(前出・週刊誌記者)

 同配信を受け、ガレソ氏は自身のTwitterで3月17~18日にかけて、ほかのTwitterユーザーから届いた“間に入ったアウトロー人物”や“もみ消し”に関する質問のリプライに「『●●行為』と伏せ字にされた部分ですよね?私も内容はわからないです」「『裏で話して解決した』というのはもしかしたらコレコレさんと女性の間で、という意味かも」などと返信。

 さらにその後、ガレソ氏いわく、「滝沢の仲介人」が「ガレソの配信やめたげて!てか何話すん」とコレコレに連絡を取ってはいたが、「違法行為」について聞くと、「教えられない」と言われた……と説明している。ちなみにネット上では、アウトロー人物の“正体”としてガレソ氏と同じインフルエンサー・Z李氏の名前を挙げる者も多いが、これに関してはガレソ氏もZ李氏もスルー状態だ。

「この騒動は、マスコミ界隈でも話題になっています。ガレソ氏は“単なる一般人”という前提があり、だからこそTwitter上でヒーロー扱いされていた部分もありますが、きょうび芸能人でも難しい“アウトローの力でもみ消し”という離れワザをやってのけたとなると、ただの一般人とはもう言えなくなるでしょう」(同)

 また、先日ニュースサイト「SmartFLASH」のインタビューに登場していたガレソ氏は「当初の収入はお小遣い程度」で、今はまだ「会社を辞められるくらい収益を安定」させることが目標だと話していたが……。

「コレコレはガレソ氏に関して、“月に1000万円”ほどの広告収入があるのでは、と指摘していました。未成年を晒して大騒動を煽動したことからもわかるように、もはやガレソ氏は、Twitter界で“権力を持つ側”に回ったようです」(同)

 今回は表沙汰にならなかったガレソ氏の「違法行為」だが、いつか暴かれる日は来るのだろうか。

音霊魂子が謝罪!ローレン・イロアスも…配信で差別発言がなくならないワケ

 チャンネル登録者数68万人を誇るVTuberグループ・あおぎり高校のメンバーである音霊魂子(おとだまたまこ)が3月13日、配信中の“不適切発言”を謝罪した。

 音霊は12日、生配信中を実施。ボウルに入れたバナナをつぶす作業をする場面があり、その際、しゃもじを使っていたことから、「しゃもじはご飯入れるやつだろ? わかってるんだよ、それぐらい僕でも。バカでも僕でも、チョンでも」と…

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