今週のホットなニュース・トピックをピックアップして、時事漫才をお送りします。
「#長嶋茂雄」さん入院のニュースや、「#スプラトゥーン3」発売の盛り上がりなんかもありましたが、なんといっても、世界を駆け巡ったのは、9月8日の「#エリザベス女王」崩御の訃報。1960年代から計画されていたという追悼行事の「ロンドン橋作戦」で着々と進む女王の国葬準備とは対象的に、安倍晋三元首相…
今週のホットなニュース・トピックをピックアップして、時事漫才をお送りします。
「#長嶋茂雄」さん入院のニュースや、「#スプラトゥーン3」発売の盛り上がりなんかもありましたが、なんといっても、世界を駆け巡ったのは、9月8日の「#エリザベス女王」崩御の訃報。1960年代から計画されていたという追悼行事の「ロンドン橋作戦」で着々と進む女王の国葬準備とは対象的に、安倍晋三元首相…
今週のホットなニュース・トピックをピックアップして、時事漫才をお送りします。
芸能界では、悲しい話、おめでたい話、さまざまなニュースが相次ぎました。名優「#古谷一行」さんの訃報に始まり、「#ノンスタ井上」さん、「#ハンバーグ師匠」ことスピードワゴン井戸田潤さんの年の差婚など、この一週間を振り返りま…
今週のホットなニュース・トピックをピックアップして、時事漫才をお送りします。
今回のお題は、晩夏の風物詩『24時間テレビ』(日本テレビ系)。今年のメインパーソナリティは「#ジャにのちゃんねる」の二宮和也(嵐)、中丸雄一(KAT-TUN)、山田涼介(Hey! Say! JUMP…
ボ:「香川照之」さんが、やらかしちゃいましたね。
ツ:謝罪されてました。
ボ:いきなり、「堺雅人に土下座強要」されてましたね。
ツ:それ、「半沢直樹」だよ。
ボ:よく見たら、香川さんの頭抑えてたのは、「安住アナ」でした。
ツ:そんなん、やってないわ。
ボ:謝罪した朝の番組が、「トヨタイムズ」ですか?
…
文芸単行本の初版2000部も当たり前になった一方で、本を出すには書き手の出版費用負担が半ば前提のことが多く、専業の人間がほぼいない(つまり小説よりもマーケットが小さい)短歌では近年、重版を重ねて1万部以上に達する歌集が続々出ているという。
2018年に「ほんとうにあたしでいいの?ずぼらだし、傘もこんなにたくさんあるし」という短歌がツイッター上で…
人生、何度でも、いくつになっても、やり直しができる。間違えても大丈夫、もう一度、立ち上がって生きていこう!――そんなメッセージを込めてお送りする連載「2回目だからこそのしあわせ〜わたしたちの再婚物語」では、失敗を糧にして「結婚」に再チャレンジし、幸せを手にしつつある人たちの物語を紹介していく。
前編はこちら
後編:初婚の夫
「20代の初めから10年間付き合った彼女と別れて以来、解放感から独身生活が楽しくて。何人かの女性と付き合ったり、同棲をしたりしたこともありますが、なぜか結婚には気持ちが向きませんでした」と、qbcさん(仮名・43歳)。穏やかな癒やし系の風貌で、初対面でも安心感がある。IT企業に勤める会社員で、最近はほぼテレワークだという。
独身生活を謳歌していたqbcさんだが、40歳を過ぎたころから急に結婚を意識し始めた。が、意識すればするほど、女性と気軽に付き合えなくなった。
「付き合ったら結婚しなきゃいけないのかと思うと、ハードルが上がってしまい……。ここ数年、ちょっとこじらせていました。でも、周りの友達はみんな結婚しているし、40過ぎて独身だと周囲からの見られ方も気になってきて……」
実は、qbcさんの趣味はインタビュー。1年半ほど前から「無名人インタビュー」として、いろいろな人の話を聞いてはSNS で発信している。仕事ではなく、あくまでも趣味なのだが、なかなかユニークな試みで、ファンもたくさんついている。
「いろいろな『無名人』にインタビューをする中で、結婚や離婚、再婚について話を聞くことも多かったです。そんなことから、結婚に対するイメージもできてきました」
ここらで本腰を入れて、婚活してみるか。アプリでの婚活に、気合を入れて取り組むことにした。
ここからがqbcさんのユニークなところだ。qbcさんは婚活スタートをTwitterで宣言するとともに、プロフィールと写真についてのアドバイスを広く募った。年齢や居住地、年収などの基本情報は、事実と異なる内容を載せるわけにはいかないから変えられない。でも、プロフィールや写真は、書き方や撮り方に工夫ができる。
婚活アプリは、男女が互いに「いいね」を押し合うことで、マッチングし、メッセージのやりとりができるというシステムである。qbcさんは、プロフィールを精査することで、マッチングの確率を上げようとしたのだ。
「僕が書いたプロフィールの文面を公開し、Twitter上で添削を頼みました。いろんな人が、あれこれと意見を言ってくれましたよ」
初めにqbcさんが書いたプロフィールには、自分のやりたいことや相手への要望をつらつらとつづっていた。まずは、そこにダメ出しをされた。
「ずばり『押しつけがましくて気持ち悪い』と(笑)。『メッセージをやりとりしてみたいと思わせればいいんだから、そこはもっとさらりとまとめるように』と言われました。趣味の無名人インタビューも、『よくわからないし不審に思われるから、タイトルを“傾聴ボランティア”に変えろ』とも。そんなやりとりを繰り返しながら、プロフィールをブラッシュアップしていきました」
そのかいあって、どんどんマッチング率が上がってきたという。
前編で、貴子さんが「一人で書いているのではなく、大勢の人に応援されて書いている」と感じたプロフィールは、こういうカラクリだったのだ。
貴子さんがqbcさんに「足あと」を残し、qbcさんが貴子さんに「いいね」を押した。そして、貴子さんも「いいね」を押して、2人はつながった。
まずは、会社の昼休みにランチデート。「傾聴ボランティア」もとい「無名人インタビュー」をしているqbcさんと、占い師として多くの人に会っている貴子さん。「人の話を聞くこと」に対する課題意識が共通しており、初対面のときから話が弾んだ。
「人に話を聞くときの向かい合い方、距離の取り方……。普段からそういったことを考えているという時点で、『ああ、この人と僕は、違うところから同じ景色を見ているな』と思ったんです。『こんなにも気の合う人が世の中にいたのか』『もう貴子さん以外、考えられない』『この出会いのために、43歳のいままで独身でいたのだ』と、合点がいきました」
2回目のデートで、貴子さんが招き入れてくれた自宅へ。子どもとも対面し、なんとか受け入れてもらえた。テレワークだったことから、そのまま泊まり込み、2週間もたたないうちに一人暮らしをしていた自宅は引き払って、こちらに移り住んだ。
「出会ってからまだ1カ月の僕らが、子どもも含めて一緒に暮らしている。あまりに急展開ですが、不思議なほど違和感がないんです」
ちなみに、子どもの「父親」になるつもりはない。貴子さんも、子ども自身も、それを望んでいない。チームとして、仲よく暮らしていければそれでいい。
子連れの女性との結婚にためらいはなかったのか? そう聞くと、qbcさんは笑顔で答えた。
「無名人インタビューを通して、いろいろな結婚観、再婚観に触れ、図らずも『予習』ができていたことが大きい。家族はいろんな形があっていいと、心から思えています」
(上條まゆみ)
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