ジャニーズ「Jr.大賞」正式発表前に結果流出!? 「操作したでしょ?」「本当の人気とは違う」と批判噴出のワケ

 アイドル誌「Myojo」(集英社)が毎年実施し、ジャニーズJr.ファンにとっては一大イベントとなっている「あなたが選ぶJr.大賞」。中でも、「恋人にしたいJr.」ランキングは“人気のバロメーター”であり、過去に首位を獲得したタレントの多くが後にCDデビューの切符を掴んでいる。2月22日発売の2021年4月号で第27回の結果が明らかになるのだが、19日午前の段階で、誌面を写したとみられる画像がネット上に流出。順位が大変動した可能性が高まると、正式発表を前にファンの間で物議を醸してしまっている。

「これは、読者の1票によってランキングが決まる『Myojo』恒例の企画。『友だちにしたい』『弟にしたい』といったお題に合わせてメンバーを選出していくもので、特に『恋人にしたい』部門がファンの間で重要視されています。1995年にスタートし、第1回の森田剛&三宅健(V6)をはじめ、歴代の1位受賞者は滝沢秀明、相葉雅紀(嵐)、山下智久、亀梨和也(KAT‐TUN)、山田涼介(Hey!Say!JUMP)といったデビュー組ばかり。2014~18年にかけては岩橋玄樹(King&Prince)が史上初の5連覇を達成。19年に関西Jr.内ユニット・なにわ男子の西畑大吾が1位に躍り出ると、20年の同ランキングでも連覇を成し遂げました」(ジャニーズに詳しい記者)

 昨年は西畑に続いて、美 少年・浮所飛貴が前年の3位からランクアップして2位に登場。ファンの間で「CDデビューへの登竜門」とも言われているだけに、第27回を迎えた今年はどんな顔ぶれがランクインしているのか、注目が集まっている。そんな中、4月号発売前の19日午前中に、結果発表の誌面と思しき画像がネット上に出回った。定期購読をしている人や、なんらかの手段で入手した“早売り”の雑誌を撮ったと考えられるが、これによると、Travis Japanメンバー7人が上位を占める結果に。前回は20位以内に3人が入っていたものの、今回は全員が大飛躍していたのだ。Jr.ファンはこの結果に驚くとともに困惑しており、本誌発売日の前に大きな騒ぎになっていた。

「第27回の締め切りは昨年12月4日(消印有効)で、『Myojo』20年12月号と、21年1月号に封入されている応募用紙での投票を受け付けていました。投票用紙をコピーした場合も本誌の応募券を貼らなければ無効となり、必ず雑誌を購入する必要があるんです。また、21年1月号に『他人の住所・氏名等を無断で使用しての投票は絶対にやめてください』『投票は読者の方おひとりにつき1枚限りです』と記載がある通り、“一人一票”が原則。とはいえ実際は、自分の応援するタレントの順位を少しでも上げようと、友人や知人に協力してもらっている人も多いでしょう。というのも、『恋人にしたいJr.』の上位に入れば、同誌で特集を組んでもらえるほか、メディア露出や仕事が増加する傾向にあるんです。その上、事実上の人気ランキングとあって、ファンはもちろん、タレント自身も『Jr.大賞』の結果を意識しているでしょう」(同)

 そして、事前に流出した順位によれば、Travis Japanメンバーが上位にズラリ。同じグループでメンバーの順位が並ぶことは珍しいだけに、疑問を抱いたファンも少なくなかったのか、ネット上には「『Jr.大賞』の結果、絶対に操作したでしょ?」「『Jr.大賞』が完全に“お金を使って投票できるファンがいるランキング”に成り下がってしまった感じ」「トラジャファンは年齢層が高いからお金も出せる。だからこの結果になったのでは。本当の人気とは違う気がする」などと、否定的な反応が続出。そもそも、ネットで拡散された順位が事実かわからないにもかかわらず、Travis Japanメンバーやそのファンが批判される事態となってしまった。

 一方、「Jr.大賞」以外でも、近年はさまざまなランキングにおいてJr.の名前を目にする機会が増えている。例えば、「ベストジーニスト」(日本ジーンズ協議会)には“最もジーンズが似合う有名人”を一般から募集する「一般選出部門」が存在。公式サイトの投票方法欄によると、「WEB・モバイル投票」を実施しており、「同一人物と見なされた投票の場合は無効とさせていただきます」との注意書きもあるため、こちらも“一人一票”が規則だ。

 さらに、ファッション誌「ViVi」(講談社)が行っている「国宝級イケメンランキング」もたびたび話題になるが、こちらは専用サイトを通じて「同一メールアドレスからは1回の投票のみ有効」とのこと。ちなみに、昨年秋発表の「第37回ベストジーニスト2020」にて、Travis Japan・中村海人は2位にランクイン。2020年下半期の「ViVi国宝級NEXTイケメンランキング」(22歳以下)だと、第4位にTravis Japan・松田元太が入っていた。

「『Jr.大賞』は雑誌を買わなければ投票できませんが、ベストジーニストや国宝級イケメンランキングはWEB投票とあって、誰でも気軽に参加できる仕組みです。こうしたランキングで上位に入れば話題になりやすく、ある意味“肩書き”としても使えますが、どちらも『Jr.大賞』と同様に、ファンの間でその結果が物議を醸すこともあります。『タレントの名前を売りたい』といった狙いで票を投じている人も多く、一部の熱心なファンが投票を呼びかけるのも珍しくない。要するに、タレント個人の知名度や人気以上に、“ファンの熱量”が順位を左右するため、今回のように疑問の声が出てしまうのでしょう。『Jr.大賞』はお金がかかる分、金銭面に絡めてトラジャファンが批判されてしまったようです」(同)

 前述の通り、「恋人にしたいJr.」ランキングの順位は22日発売の「Myojo」4月号で判明する。果たして結果はどうなっているのだろうか。

Travis Japan・七五三掛龍也、SixTONES・松村北斗の“裏の顔”明かす! 「テンション高くて、ギャップがすごい」

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。2月13日の放送では、Travis Japanから川島如恵留と七五三掛龍也が登場した。

 この日、同番組の午後8時台のパーソナリティを務めたHey!Say!JUMPの伊野尾慧が、前日深夜に放送された連続ドキュメンタリー番組『RIDE ON TIME Season3』(フジテレビ系)を見たと発言。同番組では1月22日の放送から4週にわたってTravis Japanを特集しており、2月12日放送回では、昨年上演された舞台『虎者 NINJAPAN 2020』の本番中に七五三掛が首を痛める姿が映し出されていたため、「七五三掛くん……しめりかけくん、首治ったかな?」と、後輩を気遣う場面も。

 すると、七五三掛は番組冒頭で「伊野尾くんがね、俺らのドキュメンタリー番組を見てくれたって言ってくれてて。すごくうれしい」と切り出し、「俺の首の心配をしてくれてたみたいで、ここでちゃんと無事だよっていうのは伝えたいと思って……」「伊野尾くん、首は治っております」とあらためて報告。さらに、「ぜひご飯お願いします!」と、ラジオで公開アピールしていた。

 また、Travis Japanといえば、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、1月から予定されていた初の全国ツアー『Travis Japan Live tour 2021 IMAGE NATION~全国ツアーしちゃってもいいですかっ!?~』が中止に。しかし、3月7日に緊急事態宣言が解除された場合は、同20日の千葉公演から開催されることが2月9日に発表された。ファンの期待も高まっている中、七五三掛はコンサートの見どころについて「やっぱオープニングじゃない?」「結構かっこいい」と語り、川島も「やばいよ。今回はやばい」と絶賛。新しいTravis Japanが見られる内容になっていると明かした。

 なお、2月19日には、七五三掛がSixTONES・松村北斗と共演した映画『ライアー×ライアー』も公開に。2人は2009年2月15日にジャニーズ事務所に入所した“同期”として知られており、川島が「北斗の“俺だけが知ってるところ”はありますか?」と質問すると、七五三掛は「北斗はね、SixTONESでいるときは、やっぱクールなイメージが強かったの。なんだけど、現場ではめちゃめちゃ優しくて。すごくテンションも高くて、ギャップがすごかった!」と撮影を振り返っていた。

 ネット上には、リスナーから「しめちゃんと伊野尾さんが『らじらー』を通してやりとりしてる世界、幸せです」「今までにないTravisJapan!? ツアー楽しみ〜」「無事に開催されますように」「『ライアー×ライアー』同期共演、楽しみにしてます!」「お二人が揃ってご出演される映画が入所日と同じ週に公開されるのも、なんだか運命めいたもののように感じます」などのコメントが多数寄せられていた。

Travis Japan・七五三掛龍也、SixTONES・松村北斗の“裏の顔”明かす! 「テンション高くて、ギャップがすごい」

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。2月13日の放送では、Travis Japanから川島如恵留と七五三掛龍也が登場した。

 この日、同番組の午後8時台のパーソナリティを務めたHey!Say!JUMPの伊野尾慧が、前日深夜に放送された連続ドキュメンタリー番組『RIDE ON TIME Season3』(フジテレビ系)を見たと発言。同番組では1月22日の放送から4週にわたってTravis Japanを特集しており、2月12日放送回では、昨年上演された舞台『虎者 NINJAPAN 2020』の本番中に七五三掛が首を痛める姿が映し出されていたため、「七五三掛くん……しめりかけくん、首治ったかな?」と、後輩を気遣う場面も。

 すると、七五三掛は番組冒頭で「伊野尾くんがね、俺らのドキュメンタリー番組を見てくれたって言ってくれてて。すごくうれしい」と切り出し、「俺の首の心配をしてくれてたみたいで、ここでちゃんと無事だよっていうのは伝えたいと思って……」「伊野尾くん、首は治っております」とあらためて報告。さらに、「ぜひご飯お願いします!」と、ラジオで公開アピールしていた。

 また、Travis Japanといえば、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、1月から予定されていた初の全国ツアー『Travis Japan Live tour 2021 IMAGE NATION~全国ツアーしちゃってもいいですかっ!?~』が中止に。しかし、3月7日に緊急事態宣言が解除された場合は、同20日の千葉公演から開催されることが2月9日に発表された。ファンの期待も高まっている中、七五三掛はコンサートの見どころについて「やっぱオープニングじゃない?」「結構かっこいい」と語り、川島も「やばいよ。今回はやばい」と絶賛。新しいTravis Japanが見られる内容になっていると明かした。

 なお、2月19日には、七五三掛がSixTONES・松村北斗と共演した映画『ライアー×ライアー』も公開に。2人は2009年2月15日にジャニーズ事務所に入所した“同期”として知られており、川島が「北斗の“俺だけが知ってるところ”はありますか?」と質問すると、七五三掛は「北斗はね、SixTONESでいるときは、やっぱクールなイメージが強かったの。なんだけど、現場ではめちゃめちゃ優しくて。すごくテンションも高くて、ギャップがすごかった!」と撮影を振り返っていた。

 ネット上には、リスナーから「しめちゃんと伊野尾さんが『らじらー』を通してやりとりしてる世界、幸せです」「今までにないTravisJapan!? ツアー楽しみ〜」「無事に開催されますように」「『ライアー×ライアー』同期共演、楽しみにしてます!」「お二人が揃ってご出演される映画が入所日と同じ週に公開されるのも、なんだか運命めいたもののように感じます」などのコメントが多数寄せられていた。

Travis Japan・松田元太、ラジオで“ナンパされた過去”明かす! 「強すぎ」とファン驚きのワケ

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティーを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。2月6日の放送では、Travis Japanの中村海人と松田元太が登場した。

 番組冒頭、「コンサートのリハーサルをしている」と近況を語った2人。ジャニーズ事務所は同4日、10都府県の緊急事態宣言延長を受け、3月7日までの主催コンサート中止を発表しており、Travis Japanも『Travis Japan Live tour 2021 IMAGE NATION~全国ツアーしちゃってもいいですかっ!?~』の宮城、愛知、広島、北海道公演があえなく中止に。松田は「すごくいいものにできあがっているんじゃないかと。あとは見せるだけ」と、前向きに意気込んでいた。

 そんな中、「アナウンサーのように滑舌が良くなりたい!」という松田が、リスナーから投稿されたニュースを読む「クローズアップ元太い」のコーナーでは、松田が“ナンパされた経験”を明かす場面が。番組に届いた「20代女性が背後から声をかけられ、ナンパかと思って無視し続けていたら、実は落とし物を拾ってくれた方だった」というお便りを読みあげた松田は、「ごめんなさい。内容が全部入ってきません!」「何か一言言おうとしたんですけど……」とコメント。見かねた中村が「じゃあ、松田さんはこの経験ありますか?」と質問すると、「これマジな話なんですけど……」と前置きしながら、自身も同じような経験があると告白。

 なんでも、男性に「すいません。これ落とされましたよね?」と後ろから声をかけられとのこと。「何も落としてないなぁ」と思いながらも振り返ったところ、何もない地面を触って「僕との思い出です」と言われ、「すごく怖かったです」と当時を振り返った。一方の中村は、その男性は松田をナンパしたつもりだったのではないかと指摘。「(そう)なんですかね?」と話す松田を諭すように、「元太がイケメンすぎたんです」と結論づけていた。

 また、番組では毎週、前週担当のパーソナリティーから指令が出されることが恒例となっており、この日はSnow Manの深澤辰哉と佐久間大介から、Travis Japanの“おバカキャラ”の2人に対する「7、8、9の段の九九を言い合う」という指令を実行することに。しかし、松田は「7×3=24」と言い失敗し、8の段も「8×5=30」「8×7=49」と間違い失敗。9の段では、松田「9×5……くご……くぼたけふさ!」と、サッカー日本代表・久保建英選手の名前を出して、ごまかすという流れに。松田は「Snow Manの深澤くんと佐久間くん、マジでごめんなさい。できなかったです。鍛えときます」と謝罪していたのだった。

 この放送にネット上では、「同性にもナンパされる松田元太強すぎん」と驚く声のほか、「男女問わずモテモテじゃん」「元太くんイケメンだもんな」「男性もげんげんの魅力をほっとけないんだね」などのコメントが寄せられていた。

Travis Japan・宮近海斗、「いつかトリプルカイトで『カイト』を」! 先輩・嵐の楽曲披露に意欲見せファン大興奮

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。1月9日の放送では、Travis Japan・宮近海斗と松倉海斗が登場した。

 番組冒頭では、共に1997年生まれで、今年24歳になる宮近と松倉に届いた「お2人は年男ですが、こんな1年にしたいというのはありますか?」というリスナーからの質問に答えることに。まず松倉が、「牛のごとく猪突猛進!」と宣言すると、宮近が「うまい! 牛だけにうまい! そんな躍進できる年にしたいですよね。Travis Japanとしても松倉と宮近としても、そういう年にしたいと思っています」とギャグを交えつつ抱負を述べた。

 また、この日はTravis Japanにとっては新年1発目の『らじらー!』ということで、番組には、昨年末にTravis Japanがバックダンサーを務めた、嵐のラストライブ『This is 嵐 LIVE 2020.12.31』や『第71回NHK紅白歌合戦』に関するお便りも。

 「年末の『紅白』で嵐のパフォーマンスを見て涙があふれました。Travis Japanも出てきてさらに泣きました。いつかコンサートで中村(海人)くん、宮近くん、松倉くんの“トリプルカイト”の3人が『カイト』を披露してくれたらいいな」というメッセージには、宮近があらためて「先日、嵐さんの最後のコンサートにつかせていただきました」と報告しながら、「よかったよね、俺らも一緒にステージに華を添えることができて。いろいろ吸収もできたし……」と発言。嵐のライブを見てジャニーズ事務所に入ると決めたという松倉も「うれしかったです。ほんと、感動でした」と感慨深げにコメント。加えて、宮近は「僕らも、いつか“トリプルカイト”で『カイト』を歌えたらいいなと思いつつ、楽しみにしていただけたら……」と、今後の展望を語っていた。

 その後、勝者が好きな楽曲を流すことができる人気対決企画「オレじゃ……ダメなのか?」コーナーでは、松倉が勝利し、川崎鷹也の「魔法の絨毯」がオンエアされることに。一方、惜しくも負けてしまった宮近がリクエストしていたのは、嵐の「僕らの日々」だったことが番組公式Twitterのツイートによって判明した。この日の放送に、両グループのファンから「嵐のライブにトラジャがバックついてくれてうれしかった」「トリプルカイトのカイトは、トラジャ担みんな見たい」「宮近くんリクエストありがとう」「素敵な選曲」と喜びの声が上がっていた。

 なお、放送同日には“嵐の公式インスタグラムが、Travis Japanの公式インスタグラムをフォローした”こともファンの間で話題に。ネット上では、「ライブのバックについたからフォローバックしてくれたんかな」「嵐からフォロー返ってくるのまだまだ先だと思ってたから、めちゃめちゃうれしい」など、興奮の声が続々と寄せられていた。

Travis Japan・宮近海斗、「いつかトリプルカイトで『カイト』を」! 先輩・嵐の楽曲披露に意欲見せファン大興奮

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。1月9日の放送では、Travis Japan・宮近海斗と松倉海斗が登場した。

 番組冒頭では、共に1997年生まれで、今年24歳になる宮近と松倉に届いた「お2人は年男ですが、こんな1年にしたいというのはありますか?」というリスナーからの質問に答えることに。まず松倉が、「牛のごとく猪突猛進!」と宣言すると、宮近が「うまい! 牛だけにうまい! そんな躍進できる年にしたいですよね。Travis Japanとしても松倉と宮近としても、そういう年にしたいと思っています」とギャグを交えつつ抱負を述べた。

 また、この日はTravis Japanにとっては新年1発目の『らじらー!』ということで、番組には、昨年末にTravis Japanがバックダンサーを務めた、嵐のラストライブ『This is 嵐 LIVE 2020.12.31』や『第71回NHK紅白歌合戦』に関するお便りも。

 「年末の『紅白』で嵐のパフォーマンスを見て涙があふれました。Travis Japanも出てきてさらに泣きました。いつかコンサートで中村(海人)くん、宮近くん、松倉くんの“トリプルカイト”の3人が『カイト』を披露してくれたらいいな」というメッセージには、宮近があらためて「先日、嵐さんの最後のコンサートにつかせていただきました」と報告しながら、「よかったよね、俺らも一緒にステージに華を添えることができて。いろいろ吸収もできたし……」と発言。嵐のライブを見てジャニーズ事務所に入ると決めたという松倉も「うれしかったです。ほんと、感動でした」と感慨深げにコメント。加えて、宮近は「僕らも、いつか“トリプルカイト”で『カイト』を歌えたらいいなと思いつつ、楽しみにしていただけたら……」と、今後の展望を語っていた。

 その後、勝者が好きな楽曲を流すことができる人気対決企画「オレじゃ……ダメなのか?」コーナーでは、松倉が勝利し、川崎鷹也の「魔法の絨毯」がオンエアされることに。一方、惜しくも負けてしまった宮近がリクエストしていたのは、嵐の「僕らの日々」だったことが番組公式Twitterのツイートによって判明した。この日の放送に、両グループのファンから「嵐のライブにトラジャがバックついてくれてうれしかった」「トリプルカイトのカイトは、トラジャ担みんな見たい」「宮近くんリクエストありがとう」「素敵な選曲」と喜びの声が上がっていた。

 なお、放送同日には“嵐の公式インスタグラムが、Travis Japanの公式インスタグラムをフォローした”こともファンの間で話題に。ネット上では、「ライブのバックについたからフォローバックしてくれたんかな」「嵐からフォロー返ってくるのまだまだ先だと思ってたから、めちゃめちゃうれしい」など、興奮の声が続々と寄せられていた。

SixTONES・高地優吾、Travis Japan・川島如恵留と吉澤閑也に説教!? 「お前らがやってみてから指令出せ」と指摘したワケ

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。12月19日の放送では、SixTONES・ジェシーと高地優吾の“ゆごジェ”コンビが登場。高地の口から、Travis Japan・川島如恵留と吉澤閑也に「お説教します」との爆弾発言が飛び出した。

 “ゆごジェ”としては、1年4カ月ぶりの登場となった今回。番組冒頭では、ジェシーが「家で筋肉を鍛えている」、高地は「牛刀でカニをさばいて塩茹でしてみた」とそれぞれの近況を報告した。

 また、クリスマスが近いということもあり、クリスマスにちなんだ企画も行われたが、当日の12月25日は2人とも仕事が入っているそう。ジェシーは「まぁ、その後は、お前とどっか行ってもいいんだよ」と冗談気味に言うと、高地は「じゃ、うちでクリスマスパーティーでもやりましょうかね」と笑いながら提案していた。

 さらに、リスナーから「今もしサンタさんからプレゼントもらえるなら何を望みますか?」というメールが届くと、高地は「新しいスマホ。やっぱなんなんだろうね、物になっちゃうよね(笑)」と明かし、ジェシーは「俺は筋トレグッズ。あとは時間がほしいかな。高地と旅行する時間がほしいかな~(笑)」とコメントしていた。

 なお、前週のパーソナリティからの指令を遂行する番組恒例のコーナーでは、Travis Japan・川島如恵留と吉澤閑也から寄せられた“ジェシーがボケて、高地がラップでツッコミをする”というミッションを行うことに。早速ジェシーが「高地、1+1は6だよ」とボケると、髙地は「お前ポンコツだな、まるでとんこつみたいな頭してんな〜」と韻を踏みながらツッコミを入れるも、イマイチのりきれず、ジェシーからは「全然ラップじゃねぇし」と厳しい評価が。

 続けて「そんなこと言ってるとハグしちゃうぞ!?」とジェシーが畳み掛けると、高地は「ハグってなんだっけ? 抱きしめる? しめる? 今俺は自分の首をしめてるぜー」と今度はラッパーになりきってツッコミを披露。なかなかの出来に、ジェシーが「すっげぇ。オーディション番組出なよ。うまい、うまい」とラップバトル番組の出場を勧める一幕もあったものの、番組スタッフからは「ラップじゃない」と指摘されたようで、高地は「Travis Japanの如恵留と閑也に会った時にお説教しときます! 『お前らがやってみてから人に指令出せ』ってことで。あー、ほんと悔しいわー」と嘆いていたのだった。

 年内最後の出演ということで、番組の最後には2020年を振り返り、高地は「今年デビューさせてもらって、いろいろなことを経験させてもらったじゃないですか。2021年はこの勢いを殺さないで、どんどんいっぱい出ていきたいかなって欲が出ちゃった」と明かし、ジェシーも「来年は(今年)できなかった仕事をまたできるようにして……。みんなを“よしまた明日も頑張れる”“SixTONESがいてよかった”という気持ちにさせたいと思います」とコメント。そして、今年初出場を果たす大舞台『第71回NHK紅白歌合戦』についても、「俺らの緊張している姿を画面から楽しんでもらえればいいかなと」(高地)「高地が振り付けをミスるのか!?」(ジェシー)などと見どころを語っていた。

 この放送にネット上では、「マネージャーさんゆごジェ旅行のためにクリスマスプレゼントお願いします」「ゆごじぇの仲の良さにほっこりしました」「『紅白』も楽しみにしてます!」などのコメントが寄せられていた。

Travis Japan・川島如恵留、メンバー内での“三角関係”を告白!? 「俺は嫉妬する」吉澤閑也に訴えたワケ

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。12月12日の放送では、Travis Japan・川島如恵留と吉澤閑也が登場。「メンバーに嫉妬する」と語る場面があった。

 来年1月28日から、グループ初の全国ツアー『Live tour 2021 IMAGE NATION~全国ツアーしちゃってもいいですかっ!?』を開催するTravis Japan。番組冒頭では、リスナーから届いた「どんなコンサートになりそうですか?」とのメッセージに、吉澤が「Travis Japanなので、最高のパフォーマンスが見られると思いますよ、ダンスはピカイチなので。しかも、いろんなトラジャが見られる」と自信満々にコメント。川島も「グループ内のいろいろなメンバーの組み合わせにも、たくさん悶えていただけるようなコンサートにしたいなと思っております」と抱負を述べていた。

 そんな中、日頃リスナーが抱えている疑問に答える「トラジャ学園 特別授業!」のコーナーでは、「なんで嫉妬というものが生まれるのですか?」という質問が。これに川島は、番組冒頭で吉澤が「のえママ(川島の愛称)好き」と言ったことを振り返りながら、「閑也、普段はしめ(七五三掛龍也)に好きって言うじゃん。俺は嫉妬するよ、そういうの」と、グループ内での三角関係を意識していると告白。

 それを聞いた吉澤が「あ、そうなんだ(笑)。のえママって嫉妬するんだ。それじゃ隠れて言いますね、これからは」と返答すると、川島は「むしろ隠れられたら、もっと嫉妬します」と言い、嫉妬をなくすにはお互いの意見の擦り合わせが必要などと力説。また“嫉妬深い女性”について、川島は「別に全然いいと思いますよ! 話し合うきっかけができるってことだよね?」と前向きな姿勢を見せていた。

 その後、前週にパーソナリティを務めたSixTONES・ジェシーと京本大我から「クリスマスが近い中、あえてハロウィンをテーマに2人で即興ミニコントをやって」という指令が出されると、川島と吉澤は「むずくね?」と揃って困惑。また、ジェシーと京本は「イメージにない」という川島をボケ、吉澤をツッコミ役に指定していたが、最近のオフや稽古中は、まさに川島がボケを担当しているのだとか。2人のむちゃぶりに戸惑いながらも、川島は「ただいつも通りにボケ倒せばいいってことでしょ?」とやる気十分でコントに挑戦することに。

 「じゃ、ハロウィンということで、ちょっと仮装してきますわ」(川島)「はい、してきてください」(吉澤)「どうですか? この仮装?」(川島)「なんですか、それ?」(吉澤)「やっぱりラジオなんで気合入れて。ハロウィンということで“お雛様”の格好してきました」(川島)「お雛様は、ひな祭りのやつ!」(吉澤)と、即興コントを披露した。

 その後、川島は「へたくそすぎる! あははは! 2人ともへたくそすぎる!!」と大笑い。するとスタッフから「もう1回」と、まさかの指示があり、再びコントにトライ。しかし、手応えがなかったようで、「コントってむずいんだね。こんな即興でやるもんじゃないよね」と反省。吉澤も「考えてやんないと事故っちゃうから。気をつけよう」と話していた。

 この放送にネット上では、「嫉妬すらも肯定してくれるんですね。のえるさん………」「のえるくんの嫉妬の対象になった人がうらやましい」「のえしずのコントうまいと思ったけどな〜」などのコメントが寄せられていた。

Travis Japan・川島如恵留、メンバー内での“三角関係”を告白!? 「俺は嫉妬する」吉澤閑也に訴えたワケ

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。12月12日の放送では、Travis Japan・川島如恵留と吉澤閑也が登場。「メンバーに嫉妬する」と語る場面があった。

 来年1月28日から、グループ初の全国ツアー『Live tour 2021 IMAGE NATION~全国ツアーしちゃってもいいですかっ!?』を開催するTravis Japan。番組冒頭では、リスナーから届いた「どんなコンサートになりそうですか?」とのメッセージに、吉澤が「Travis Japanなので、最高のパフォーマンスが見られると思いますよ、ダンスはピカイチなので。しかも、いろんなトラジャが見られる」と自信満々にコメント。川島も「グループ内のいろいろなメンバーの組み合わせにも、たくさん悶えていただけるようなコンサートにしたいなと思っております」と抱負を述べていた。

 そんな中、日頃リスナーが抱えている疑問に答える「トラジャ学園 特別授業!」のコーナーでは、「なんで嫉妬というものが生まれるのですか?」という質問が。これに川島は、番組冒頭で吉澤が「のえママ(川島の愛称)好き」と言ったことを振り返りながら、「閑也、普段はしめ(七五三掛龍也)に好きって言うじゃん。俺は嫉妬するよ、そういうの」と、グループ内での三角関係を意識していると告白。

 それを聞いた吉澤が「あ、そうなんだ(笑)。のえママって嫉妬するんだ。それじゃ隠れて言いますね、これからは」と返答すると、川島は「むしろ隠れられたら、もっと嫉妬します」と言い、嫉妬をなくすにはお互いの意見の擦り合わせが必要などと力説。また“嫉妬深い女性”について、川島は「別に全然いいと思いますよ! 話し合うきっかけができるってことだよね?」と前向きな姿勢を見せていた。

 その後、前週にパーソナリティを務めたSixTONES・ジェシーと京本大我から「クリスマスが近い中、あえてハロウィンをテーマに2人で即興ミニコントをやって」という指令が出されると、川島と吉澤は「むずくね?」と揃って困惑。また、ジェシーと京本は「イメージにない」という川島をボケ、吉澤をツッコミ役に指定していたが、最近のオフや稽古中は、まさに川島がボケを担当しているのだとか。2人のむちゃぶりに戸惑いながらも、川島は「ただいつも通りにボケ倒せばいいってことでしょ?」とやる気十分でコントに挑戦することに。

 「じゃ、ハロウィンということで、ちょっと仮装してきますわ」(川島)「はい、してきてください」(吉澤)「どうですか? この仮装?」(川島)「なんですか、それ?」(吉澤)「やっぱりラジオなんで気合入れて。ハロウィンということで“お雛様”の格好してきました」(川島)「お雛様は、ひな祭りのやつ!」(吉澤)と、即興コントを披露した。

 その後、川島は「へたくそすぎる! あははは! 2人ともへたくそすぎる!!」と大笑い。するとスタッフから「もう1回」と、まさかの指示があり、再びコントにトライ。しかし、手応えがなかったようで、「コントってむずいんだね。こんな即興でやるもんじゃないよね」と反省。吉澤も「考えてやんないと事故っちゃうから。気をつけよう」と話していた。

 この放送にネット上では、「嫉妬すらも肯定してくれるんですね。のえるさん………」「のえるくんの嫉妬の対象になった人がうらやましい」「のえしずのコントうまいと思ったけどな〜」などのコメントが寄せられていた。

Travis Japan・松田元太、「“京本会”にパパ参加」の真相告白! 松倉海斗は「異常な光景だった」と回顧

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。11月21日の放送では、Travis Japanから松田元太と松倉海斗が登場。SixTONESの京本大我が主催する「京本会」に言及する場面があった。

 冒頭では、番組放送翌日の11月22日に26歳の誕生日を迎えるTravis Japanのメンバー・川島如恵留が電話出演。松田と松倉からお祝いされていたが、突然川島が「お二方の後ろにあるカーテンを開けていただいてもよろしいですか?」と指示。松田がカーテンを開けると、そこには「お誕生日おめでとう!! 松倉海斗くん 如恵留ママ」と飾りつけがされており、11月14日に23歳になったばかりの松倉への“逆サプライズ”だったことが判明。松倉は「めっちゃうれしいんですけど」と喜びつつ、「無事23歳になりました」とリスナーに報告していた。

 そんな中、番組後半では、リスナーから「 “京本会”の松倉くんのお誕生日会に、元太くんは不在なのに、元太くんのパパが参加したというお話があり、めちゃめちゃ気になって夜も眠れません。どうして元太くんのパパが参加されることになったんですか?」というメッセージが届く。

 “京本会”とは、SixTONES・京本大我を慕うジャニーズメンバーが集まる会で、メンバーは松倉や松田のほか、Travis Japanの宮近海斗や七五三掛龍也、Snow Man・阿部亮平、SixTONES・高地優吾らが名を連ね、過去にはKing&Princeの岸優太や神宮寺勇太も参加していた会だ。

 松倉によると、その日は七五三掛、宮近、IMPACTorsの基俊介のほかに松田の父親がいたといい、主宰の京本は突然来られなくなってしまったそう。「元太もいたらまだわかるよ。元太が不在で、元太パパがいるっていう異常な光景で、すごい面白かった」と、松倉自身も戸惑いを感じたと告白。松田はその場にいなかった理由を「俺は歯医者行ってた気がする。マジで」といい、代わりに松田の父親が参加したのが事の真相のようだ。

 松倉は、松田の父親について「パパも良い方だったんで。ずっとお世話になってるけど……」と語り、松田は「パパ、たぶん今(ラジオを)聞いてるんだよ。だから喜んでいると思う」とうれしそうに語っていたのだった。

 この放送にネット上では、「京本会の元太パパの真相きたー!!」「京本会面白すぎる。元太パパ、愉快で素敵だな〜」「元太パパの京本会参加めっちゃウケる」などのコメントが寄せられていた。