今や、テレビよりもYouTube、Twitter、Instagram、TikTokなどの投稿動画を目にする頻度が多くなっている一方、自分で動画を編集することに対しては、まだまだハードルの高さを感じてしまう人も多いはず。
「TikTok」カテゴリーアーカイブ
『関ジャム』2022年ベスト10が重視したのは「バズり」!
1月29日の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)にて、恒例企画「プロが選ぶ2022年マイベスト10」の後半戦が放送された。
正直、ここからがやっと本編という感じ。おそらく、藤井風「まつり」や宇多田ヒカル「BADモード」、Official髭男dism「ミックスナッツ」は入ってくると思うのだけど……。
水曜日のカンパネラは、今が…
滝沢秀明氏、今年はついに動く? SNS活発化でジャニーズ時代の盟友とも接触
滝沢秀明氏がTikTokのアカウントを開設していたことが分かった。SNS活動が盛んになってきたほか、ジャニーズ時代からの盟友との“接触”も報告されており、いよいよ本格的に「動く」のではと注目されている。
TikTokのアカウントは24日夜ごろに開設されたとみられ、当初はプロフィール欄で「まだ秘密なのでご協力宜しくお願い致します」と呼びかけられていたが、発見したファンが騒然と…
るーるる、怠惰なパジャマ投稿でTikTokフォロワー48万人!「パジャマパーティー」をルポ
「認証バッチ有料化」でリスク増加…芸能人もアイドルもTwitterから逃げ出す理由
ツイッターを買収したイーロン・マスク氏が11月2日、ツイッターの「認証バッジ」を有償化する案を自身のツイッターアカウントで表明した。月額8ドル(日本円で約1200円)で提供する予定だという。
現在アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドでは、「Twitter Blue」として、ツイッターの機能を拡張するサブスクリプションサービスを月額4.99ドルで提供。「Twit…
藤井風、“世界的J-POPスター”へ…「死ぬのがいいわ」が海外から大反響の経緯と背景
一部では、YouTubeで活動していた時代から十二分に注目されていた才能だが、多くの人にとってはここ1~2年で彗星のごとく現れたような存在であるシンガーソングライター、藤井風。特に昨年末は『NHK紅白歌合戦』への出場で幅広い知名度を得たことだろう。だが、その存在感は早くも日本という枠組みを超えつつある。
昨夏には、世界各国のGQ誌編集部によって推薦された世界共通特集「地球上…
キンプリ、ジャニーズWESTもTikTokへ…ジャニーズ“テレビ離れ”にテレビマンの嘆き
光GENJIからSMAP、嵐──歌番組やバラエティーで認知され、誰もが知っている国民的存在になるまで、テレビと共に成長してきたジャニーズのアイドルたち。
しかし、そんなテレビとジャニーズ事務所の“蜜月関係”は、着実に終焉へ向かっているという。
「これまではジャニーズも、ギャラがもらえてPRまでしてもらえるテレビとの関係は最優先事項でした。ジャニー喜多川さんが“…
フォロワー400万人の女子高生TikToker「おじゃす」が女優デビュー「てんとう虫みたいに羽ばたきたい」
フォロワー400万人超の現役女子高生TikToker、おじゃすが女優デビューを飾ることになった。映画『学園探偵薔薇戦士』倉科遼原作、東真司監督)の製作発表会見が6月5日都内であり、主演で元ラストアイドルの大森莉緒、綾瀬絵梨香らとともに本作への意気込みを語った。
「―薔薇戦士」は2015年に初の舞台化。女子高校を舞台に起こる深刻な事件の解決のため、ダンス部の3人の生徒たちが戦隊…
「きさらぎ駅」の海外版? YouTube動画『The Backrooms』と“架空のどこか”への恐怖
今年1月、YouTube上にアップロードされたとある短編ホラーが「YouTube史上最も気味の悪い動画」と話題を呼んだ。
TikTokで世界的バイラルヒット飛ばす日本の芸人、カギは「目的のない回遊」?
TikTokの特性にハマったCOWCOW
短い動画を音楽に載せ投稿するショートムービーアプリTikTok。世界中で利用されているこのプラットフォームを上手に活用し、海外で密かに大人気になっている日本の芸人も多いのだ。
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