Snow Man・ラウール、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧に対抗心!? 「負けないように……」宣戦布告のワケ

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。9月12日の放送では、Snow Manから岩本照と佐久間大介が登場した。

 同番組では毎回、前週のパーソナリティから出された指令を遂行するというコーナーがあり、先週のSixTONES・ジェシーと松村北斗からの指令は「『KISSIN’ MY LIPS』のメロディにのせて、キスしたくなるほどの相手の魅力を交互に言い合ってください。言い合うたびに必ずリップ音を入れてください」というもの。

 「KISSIN’ MY LIPS」とは、Snow Man が10月7日に発売する両A面のセカンドシングルの表題曲のこと。さっそく岩本から「はじける笑顔! KISSIN’ MY LIPS~♪(チュッ)」と佐久間の魅力を明かすと、佐久間は「うっふふっ!!」と甲高い笑い声を漏らし、いちコーナーにもかかわらず、本気で照れてしまった様子。「なに本気で照れてるの?(笑)」と岩本からツッコまれていた。

 対して佐久間が「俺といる時が、ほかの人たちといる時よりも50倍くらい楽しそうにしている(笑)!」と、自信たっぷりに語ると、岩本は「重いな……(笑)」とポツリ。その後、「首のホクロ」と岩本に言われた佐久間は、「照、照、好きっ!」と興奮気味に語りながら大笑いし、「これ終わんないよ?」(岩本)「俺ら、これ無限にできちゃうんだよな」(佐久間)と、仲睦まじい様子を見せていた。

 そんな中、番組中盤には、メンバーのラウールがリスナーの質問に答える「ラウールジングル」のコーナーをオンエア。「Hey!Say!JUMPの伊野尾慧くんの印象を教えてほしいです」というお便りに対し、ラウールは以前、情報番組にゲスト出演した際に伊野尾と初めて仕事をしたと明かし、「とにかくね、めっちゃ優しい先輩って感じでしたね。雰囲気もかわいらしくて、ぽあぽあしたあのまんまっていう感じで」と伊野尾の印象を告白。また、背の高いラウールを伊野尾が、「うらやましがってくれたり、『かっこいいね』とか言ってくれたりして、それがめっちゃうれしかった」とコメント。さらに、「伊野尾くん、しゃべり方かわいいですね、めっちゃ。めっちゃかわいかったです。なので僕もかわいさでは負けないように、ちょっと対抗していきたいなっていう所存です」と、先輩にかわいく宣戦布告をしたのだった。

 ラウールといえば、先日、2021年夏公開予定の映画『ハニーレモンソーダ』の主演を務めることが発表されたばかり。これに対して佐久間が「すごくない? 17歳だよ? すごくないまじで! もう誇らしいわ」と称賛。また、アニメオタクの佐久間は、原作の同名少女漫画をもともと読んでいたそうで、公式発表前にラウールから映画について相談されたとか。「実写化するのって大変なんですよね。だから、(原作を)好きな人の気持ちで『こういうところは再現したほうがいい』っていうか、『ここをどれだけ愛せるかによって、その作品がどう愛されるかになるよ』」などとアドバイスをしたとも明かしていた。

 この放送にネット上では、「実写化するにあたって、メンバーのガチオタクに意見を求めるラウール、いい子」「ラウール愛にあふれるSnow Manが本当に好き」「ラウールくん、主演映画決定おめでとうございます!」などのコメントが寄せられていた。

「ジャニオタ許さない」『アニメソング総選挙』、Snow Manが29位ランクインでアニメファン怒声のワケ

 9月6日の午後6時30分より、2時間30分にわたって放送されたバラエティ『国民13万人がガチ投票!アニメソング総選挙』(テレビ朝日系)。Snow Manが歌う『ブラッククローバー』(テレビ東京)のオープニングテーマ「Stories」が29位にランクインし、アニメファンの間で「なんでSnow Manの曲なの?」ではなく、といった指摘が続出。“ジャニーズファンによる組織票ではないか”と、疑惑の目が向けられてしまった。

 同番組では、日本全国のアニメファンを対象に「あなたが一番好きなアニソンは何ですか?」とのアンケート調査を実施。番組HPでも投票を受け付け、応募期間内に13万人もの投票が寄せられたという。その結果をもとに紹介された「アニソンベスト30」では、『新世紀エヴァンゲリオン』のオープニングテーマ「残酷な天使のテーゼ」(高橋洋子)が首位に輝き、2位は『鬼滅の刃』のオープニングテーマ「紅蓮華」(LiSA)で、3位には『宇宙戦艦ヤマト』のオープニングテーマ「宇宙戦艦ヤマト」(ささきいさお)がランクイン。また、同日午後8時45分からはストリーミングサービス「Streaming+」にて、『アニメソング総選挙ベスト100 みんなで歌おうアフターパーティー!』と題した有料制のライブ配信を行い、地上波では発表できなかったベスト100を公開していた。

 そんな同ランキングにおいて、29位にSnow Manの「Stories」が入り込み、アニメファンの間で物議を醸している。同曲は、4月7日~8月25日放送回(第129話~第140話)まで、『ブラッククローバー』の第11クールオープニングテーマとして起用されていた。9月1日にK-POPグループ・TOMORROW X TOGETHERが歌う「永遠に光れ(Everlasting Shine)」に変わったものの、投票期間内は「Stories」だったため、よほど『ブラッククローバー』ファンにも愛された楽曲なのかと思われたが……。

「『Stories』が29位だと判明すると、『ただのジャニオタ票でしょ』『確実にジャニオタ票が入ってる』と作品ファンから訝しむ声が噴出。『ブラッククローバー』は2017年10月に放送がスタートしてから、いくつものオープニング・エンディング曲が存在しています。感覚ピエロ『ハルカミライ』(第2話~第13話)などを差し置いて、直近の『Stories』が入っていたことに違和感を抱いたのでしょう。『「Stories」のランクインは気にくわない。「ハルカミライ」とかのほうが人気なのに……』『アニメを見ていないジャニオタばかりが投票してるのはイヤだな』『しょうもない組織票で「ブラクロ」を恥ずかしい目にあわせたジャニオタは許さない』『「ジャニヲタの不正票でランクインしたアニメ」っていうのは「ブラクロ」のイメージダウンになる。不快だわ』と、怒りをあらわにしていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 一方、「組織票」と批判されている点について、Snow Manファンの見解は異なるようだ。「組織票なら、もっと高い順位にいく気がする。投票が行われていることを知らなかったSnow Manファンも多い」「正直、Snow Manファンはその『アニソン総選挙』のことすら知らなかった人が多い。ランクインしてビックリしてるのに」「そもそも投票があること自体を知らなかった人もいるのに、なんですぐ『ジャニオタ票』とか言うのかな……」と、投票の存在が認知されてなかったという声が多い。

「Snow Manファンは、作品のリリース時やメンバーに大きな仕事が入るたびにSNS上で宣伝したりと、一致団結している印象があります。しかし今回は、ハッシュタグを使って積極的に投票を呼びかけるといった運動は行っていない様子でした。ただ、『アニソン総選挙』は番組HPからも投票可能だったため、アニメファンだけでなく、Snow Manファンも投票できる状況ではありましたからね。実際にどれほどのSnow Manファンが投票に参加していたのかどうかは不明ながら、多くのアニメファンに『不自然』だと思われてしまったことは事実でしょう。ちなみに、今年1月にSnow Manと同時CDデビューしたSixTONESの2ndシングル『NAVIGATOR』も、4月からアニメ『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』(フジテレビ系)のオープニングテーマになっていますが、こちらは71位に入っていたそうです」(同)

 Snow Manメンバーの佐久間大介は、8月25日放送の『ブラッククローバー』第140話にて、オリジナルキャラクターのマクサ・ノース役で声優に初挑戦し、大きな話題になった。作品ファンからは、29位のランク入りについて「こういう形でブラクロが見れて幸せ。ジャニーズファンの人、ランクインさせてくれてありがとう」「オープニング曲はSnow Manじゃなくなりましたが、よければこれからも一緒に『ブラクロ』を応援しましょう」という温かいコメントも出ており、今後も双方が協力して作品を盛り上げていければよいのだが……。

「向井はアイドルかつ面白い芸人」「髙地はかなりの実力」!?  Snow ManとSixTONES、バラエティ番組で活躍してるのは……結果発表【サイゾーウーマン世論調査】

 ジャニーズ初の2グループ同時デビューを果たし、何かと比べられることも多いSnow ManとSixTONES。そこで今回、両グループのどちらがバラエティでより活躍していると思うかをアンケート調査してみた。

 回答の選択肢は、Snow ManとSixTONESの2グループ。どちらかに投票してもらった。(実施期間:2020年8月20日~8月27日、回答数:4,430)

【現在投票受け付け中:ヒカキン、はじめしゃちょー、フィッシャーズ……YouTuberの「テレビ出演」賛成? 反対?

SixTONES 60%(2,638票)

 軍配が上がったのは、個性的なメンバーが揃っていると票を集めたSixTONES。『ザ! 鉄腕! DASH!!』(日本テレビ系)“無人島企画”によく出演する森本慎太郎など、これからも個人で目立ち始めるメンバーが増えていくのではないだろうか。

【投票コメント】

◎自分たちの番組はまだ持っていませんが、ゲストで呼ばれる機会も多く、その際の振る舞いも礼儀正しくてその中にも親しみやすさがあって楽しいと感じるからです。また、髙地優吾はレギュラーとして、ジェシーと森本慎太郎は準レギュラーのようなポジションで番組内で活躍もしているので、SixTONESの方がバラエティーで活躍してると思います!

◎もちろんSixTONESでしょ!SixTONESは面白くて話の広げ方とかも全てが最高なので 迷うことなくSixTONES!

◎レギュラーや、準レギュラーを持ってるメンバーがいるし、ゴールデンタイムによく見るようになった。誰が出てても面白いし、大好きなので、もっと活躍して欲しい。

◎ジェシーや樹をバラエティーでよくみるから!

◎髙地優吾が「スクール革命」に10年以上レギュラーで出続けている。ジェシーは「有吉ゼミ」の八王子リフォーム他いろいろな番組に出ている。慎太郎もダッシュ島にレギュラー出演している。

◎髙地優吾くんはバラエティ番組からジャニーズ入りしていて、さらにその番組に10年以上出演し続けている。かなりの実力だと思う。

◎ここ数日毎日ジェシーが出ていてテレビ見るのが楽しみになった。

◎個人で出ているイメージ。グループで見ない分、個人の活躍が目立つ

◎本当はどちらも入れたい。 でもSixTONESは面白さもありバラエティ力もある。SnowManも負けじと良い。 でもSixTONESとSnowManは違う面白さ等がある。SnowManはバラエティ力 SixTONESはギャグ線。

◎『有吉ゼミ』や『鉄腕ダッシュ』など定期的に出演している。他のバラエティにも出演して田中樹などトークが上手く爪あとを残しているように思う。

◎バラエティ番組つけるといるから

コメント全文はこちら!

 個人の活躍が評価されたSixTONESとは対照的に、Snow Manはチームの一体感を支持する意見が目立った。SixTONESと比較して“地上派バラエティ”“個人での活躍”といった部分で、一歩遅れをとってしまったようだ。

【投票コメント】

◎「ドッキリグランプリ」では向井康二がレギュラー。「アイアム冒険少年」では目黒蓮、向井康二がレギュラー。初の冠番組、「それSnowManにやらせてください。」これは、パラビで放送されていますが、人気NO.1になると地上波放送になり、これからももっともっと増えていくと思います。

◎兎に角、週一のYouTubeとparaviの「それスノ」は あまりハズレの回がないくらい面白い‼︎ 地上波の7Gも回を追うごとに面白くなってたし またの放送を楽しみにしている

◎Snow Manの方が、個人的に一般うけする面白さだと思うから。SixTONESは、身内の笑いだと思う。また、Snow Manのほうが、レギュラー配信番組があったり、個人で色々なバラエティ番組のレギュラーになっていたりするから。SixTONESは、バラエティというよりかは、ドラマとか、演技なのかな?と思う。

◎「冒険少年」に目黒蓮君と向井康二君がレギュラーで出ていて、「Qさま」で阿部亮平君も活躍しているのを見るから。 向井康二君が面白いいから。

◎パラビでの冠番組やメンバーのレギュラー番組を持ち、パラビでは回線が繋がらないという事態まで発生したため。

◎どちらのグループも好きで、デビュー前から応援しています。どちらかを選ぶのであれば、今のところ個人でもペアでも発言が面白いスノ。 ストもスノに負けず個性がありますが、バラエティーの限られたジャニ枠よりも 自分達の世界をとことん楽しんでいる6人一緒でのYouTubeの方が断然面白い。 ゲストを上手にもてなせるのであれば、自分達の冠番組を持てたら良さそう。 2グループとも頑張って欲しいです。

◎Snow Manはどの分野でも引っ張りだこで笑いに隙がないから。

◎YouTubeで見ることが多いけど、人数が多いから組合せも色々で、年齢の幅があってもお構いなし。それなのに嫌味を言ったり、落としたりすることがない

◎向井康二さんのトークは神

◎上智大学院卒気象予報士の資格を持ち、ジャニーズクイズ部のキャプテンでもある阿部亮平くんが、様々なバラエティに出てると思う。また、目黒蓮、向井康二もレギュラーをもってる。中でも、向井康二は関西出身ということもあり、アイドルかつ面白い芸人さんのような面もある。

◎見ていて飽きないし、一人一人が面白い

◎SnowManはグループ全員での番組があるし、メンバーがそれぞれで出演している番組も面白いし印象に残っている。

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「向井はアイドルかつ面白い芸人」「髙地はかなりの実力」!?  Snow ManとSixTONES、バラエティ番組で活躍してるのは……結果発表【サイゾーウーマン世論調査】

 ジャニーズ初の2グループ同時デビューを果たし、何かと比べられることも多いSnow ManとSixTONES。そこで今回、両グループのどちらがバラエティでより活躍していると思うかをアンケート調査してみた。

 回答の選択肢は、Snow ManとSixTONESの2グループ。どちらかに投票してもらった。(実施期間:2020年8月20日~8月27日、回答数:4,430)

【現在投票受け付け中:ヒカキン、はじめしゃちょー、フィッシャーズ……YouTuberの「テレビ出演」賛成? 反対?

SixTONES 60%(2,638票)

 軍配が上がったのは、個性的なメンバーが揃っていると票を集めたSixTONES。『ザ! 鉄腕! DASH!!』(日本テレビ系)“無人島企画”によく出演する森本慎太郎など、これからも個人で目立ち始めるメンバーが増えていくのではないだろうか。

【投票コメント】

◎自分たちの番組はまだ持っていませんが、ゲストで呼ばれる機会も多く、その際の振る舞いも礼儀正しくてその中にも親しみやすさがあって楽しいと感じるからです。また、髙地優吾はレギュラーとして、ジェシーと森本慎太郎は準レギュラーのようなポジションで番組内で活躍もしているので、SixTONESの方がバラエティーで活躍してると思います!

◎もちろんSixTONESでしょ!SixTONESは面白くて話の広げ方とかも全てが最高なので 迷うことなくSixTONES!

◎レギュラーや、準レギュラーを持ってるメンバーがいるし、ゴールデンタイムによく見るようになった。誰が出てても面白いし、大好きなので、もっと活躍して欲しい。

◎ジェシーや樹をバラエティーでよくみるから!

◎髙地優吾が「スクール革命」に10年以上レギュラーで出続けている。ジェシーは「有吉ゼミ」の八王子リフォーム他いろいろな番組に出ている。慎太郎もダッシュ島にレギュラー出演している。

◎髙地優吾くんはバラエティ番組からジャニーズ入りしていて、さらにその番組に10年以上出演し続けている。かなりの実力だと思う。

◎ここ数日毎日ジェシーが出ていてテレビ見るのが楽しみになった。

◎個人で出ているイメージ。グループで見ない分、個人の活躍が目立つ

◎本当はどちらも入れたい。 でもSixTONESは面白さもありバラエティ力もある。SnowManも負けじと良い。 でもSixTONESとSnowManは違う面白さ等がある。SnowManはバラエティ力 SixTONESはギャグ線。

◎『有吉ゼミ』や『鉄腕ダッシュ』など定期的に出演している。他のバラエティにも出演して田中樹などトークが上手く爪あとを残しているように思う。

◎バラエティ番組つけるといるから

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 個人の活躍が評価されたSixTONESとは対照的に、Snow Manはチームの一体感を支持する意見が目立った。SixTONESと比較して“地上派バラエティ”“個人での活躍”といった部分で、一歩遅れをとってしまったようだ。

【投票コメント】

◎「ドッキリグランプリ」では向井康二がレギュラー。「アイアム冒険少年」では目黒蓮、向井康二がレギュラー。初の冠番組、「それSnowManにやらせてください。」これは、パラビで放送されていますが、人気NO.1になると地上波放送になり、これからももっともっと増えていくと思います。

◎兎に角、週一のYouTubeとparaviの「それスノ」は あまりハズレの回がないくらい面白い‼︎ 地上波の7Gも回を追うごとに面白くなってたし またの放送を楽しみにしている

◎Snow Manの方が、個人的に一般うけする面白さだと思うから。SixTONESは、身内の笑いだと思う。また、Snow Manのほうが、レギュラー配信番組があったり、個人で色々なバラエティ番組のレギュラーになっていたりするから。SixTONESは、バラエティというよりかは、ドラマとか、演技なのかな?と思う。

◎「冒険少年」に目黒蓮君と向井康二君がレギュラーで出ていて、「Qさま」で阿部亮平君も活躍しているのを見るから。 向井康二君が面白いいから。

◎パラビでの冠番組やメンバーのレギュラー番組を持ち、パラビでは回線が繋がらないという事態まで発生したため。

◎どちらのグループも好きで、デビュー前から応援しています。どちらかを選ぶのであれば、今のところ個人でもペアでも発言が面白いスノ。 ストもスノに負けず個性がありますが、バラエティーの限られたジャニ枠よりも 自分達の世界をとことん楽しんでいる6人一緒でのYouTubeの方が断然面白い。 ゲストを上手にもてなせるのであれば、自分達の冠番組を持てたら良さそう。 2グループとも頑張って欲しいです。

◎Snow Manはどの分野でも引っ張りだこで笑いに隙がないから。

◎YouTubeで見ることが多いけど、人数が多いから組合せも色々で、年齢の幅があってもお構いなし。それなのに嫌味を言ったり、落としたりすることがない

◎向井康二さんのトークは神

◎上智大学院卒気象予報士の資格を持ち、ジャニーズクイズ部のキャプテンでもある阿部亮平くんが、様々なバラエティに出てると思う。また、目黒蓮、向井康二もレギュラーをもってる。中でも、向井康二は関西出身ということもあり、アイドルかつ面白い芸人さんのような面もある。

◎見ていて飽きないし、一人一人が面白い

◎SnowManはグループ全員での番組があるし、メンバーがそれぞれで出演している番組も面白いし印象に残っている。

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Snow Man&SixTONES、日テレ『THE MUSIC DAY』出演発表なしで「CD売り上げ断トツなのに!」と不満の声続出

 嵐の櫻井翔が総合司会を務める音楽特番『THE MUSIC DAY』(日本テレビ系)の出演アーティスト第2弾が9月1日に発表された。8月29日の第1弾発表では、総勢10組のジャニーズグループの出演が明らかになったが、今年1月に同時デビューを果たしたSnow ManとSixTONESの名前がなかったため、ファンは今回の第2弾発表に期待を寄せていた。しかし、またしても両グループの出演が発表されなかったため、ネット上では「CD売り上げ断トツなのに!」「また事務所内派閥が関係してる?」と不満が噴出している。

 現在出演が発表されているジャニーズアーティストは、嵐、V6、関ジャニ∞、NEWS、KAT-TUN、Hey! Say! JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、ジャニーズWEST、King&Princeの総勢10組だ。ジャニーズシャッフルメドレーを披露するほか、特別企画として昨年11月にデビュー20周年を迎えた嵐の秘蔵映像を掘り起こし、日本の20年とともに振り返るという。

「ジャニーズ事務所でグループ活動を行っているデビュー組は、この10組のほかにTOKIO、KinKi Kids、A.B.C-Zがいますが、TOKIOは現在音楽活動を休止していますし、KinKi Kidsは2017年に堂本剛が突発性難聴を発症して以来同番組には出演しておらず、A.B.C-Zは17年に一度出演したのみです。一方、デビューシングルでミリオンを達成したSnow ManとSixTONESは当然出演するものと思っていたファンが多かったようで、『出ないなんておかしい!』『キンプリはデビュー年に出してもらってたのに、スノストがダメな理由は何?』と怒りの声が噴出しています」(芸能ライター)

 さらに、一部のファンからは「見事にタッキー派だけいない」と、ジャニーズ内の“派閥”が影響しているのではないかとの指摘も。

「以前のジャニーズ事務所は、、嵐やHey! Say! JUMPなどをはじめとした現社長の藤島ジュリー景子氏による“ジュリー派”、そして当時SMAPのチーフマネジャーでKis-My-Ft2なども担当していた飯島三智氏の“飯島派”、そして故・ジャニー喜多川前社長が率いた中立的な立場の“ジャニー派”の三大派閥に分かれているといわれていました。当時は、ジュリー派と飯島派との共演はタブーとうわさされ、実際、櫻井が司会を務める『THE MUSIC DAY』にSMAPが出演したことは過去一度もありません。そして、現在出演が発表されていないA.B.C-ZとSnow Man、SixTONESの3組は、滝沢秀明副社長の“お気に入り”だと言われているグループ。そのため、ネット上では『また派閥問題?』『最近、ジュリー派とタッキー派に分かれつつあると感じてたけど……』などと疑惑の声が持ち上がっています」(同)

 さらにSnowMan、SixTONESの一部ファンの中には「嵐20周年企画の枠をスノストに譲って」「V6ってほぼ音楽番組出てないのに……」と、ほかのグループに不満をぶつけるファンもいるようだ。全ての出演者が出そろったとき、果たして2組の名前はあるだろうか……。

Snow Man・宮舘涼太、ラジオ中にふて腐れたワケ……目黒蓮に「阿部のほうがよかったんじゃない?」とチクリ

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。8月22日の放送回では、Snow Manから目黒蓮と宮舘涼太が登場した。

 この日は、新コーナー「全問正解クイズ、目黒蓮!」がスタート。このコーナーは、リスナーから目黒に対する質問を募り、目黒自身がそれを答えて全問正解となるクイズ。目黒はこれを考えた番組スタッフを「優しいですね。普段問題を正解できない僕に、絶対正解できる問題を出して……。僕に甘い! 最高です!」と絶賛。早速、リスナーからの質問に答えていくことに。

 まず、「好きな水着の色と種類は?」という問題に、目黒は「あえて水着の上にTシャツとか着て、あまり露出してないぐらいの子が好きです」と解答。すると、ピンポンピンポンという正解の音が流れ、宮舘は「いやこれ正解? 待って。このスタジオ、とても甘いよ。ちょっとスタッフさ〜ん」と、目黒を甘やかしすぎだと不満げに指摘。これに目黒は「褒められたり甘やかされたほうが伸びるんでね、僕ね」と悪びれる様子もなく、うれしそうに語っていた。

 その後も、サッカーが得意だという目黒に「リフティングの最高記録は?」という問題が出されると、目黒は「当時は100(回)以上」と解答。もちろんこれも正解となり、目黒は「ヤバい! マジで気持ちいい!」と大興奮。さらに「カラオケの十八番は?」という問題には、「尾崎豊さんの『I LOVE YOU』」と答え、アカペラで同曲をワンフレーズ披露する場面も。

 そんな中、「もし自分が女の子だとして、メンバーの中で付き合うとしたら誰?」という問題が。これに目黒は「阿部ちゃん」と、阿部亮平の名前を即答。その理由を「とにかく優しいし。自分が女の子だったら、優しくされたらうれしいかなって、やっぱ思いますよね」と明かすと、宮舘は「この席、阿部のほうがよかったんじゃないか?」とふて腐れる場面も。そんな宮舘のつぶやきを目黒は無視し、「阿部ちゃん、(ラジオを)聞いてくれてるかな?」と阿部の動向を気にしていたのだった。そして「全問正解クイズ、目黒連!」コーナーが終わると、目黒は「ずっと気持ちいい思いをさせてもらえる企画なんて、ほんとありがとうございます。めちゃめちゃ楽しかったですよ」とご満悦の様子であった。

 この放送にネット上では、「目黒蓮甘やかし企画ありがとう」「目黒蓮による尾崎豊の『I LOVE YOU』の破壊力よ」「らじらーさまさま……」「目黒クイズ、舘様がすごいやりにくそうで笑う」「めめへの甘さにすねる宮ちゃんが可愛すぎる」「ちょっとすねてる舘様と、阿部ちゃんに聞いててほしいめめの会話が、噛み合ってなすぎて可愛い」などのコメントが寄せられていた。

Snow ManとSixTONES、バラエティ番組で活躍しているのはどっち?【サイゾーウーマン世論調査アンケート】

 今年1月にジャニーズ事務所史上初の“同時デビュー”を果たした、Snow ManとSixTONES。SixTONES vs Snow Man名義で発表されたデビュー曲「Imitation Rain/D.D.」はミリオンセラーを記録し、「オリコン上半期ランキング2020」でシングルランキング1位に輝いた。

 そんな華々しいデビューから半年がたち、現在はドラマ、ラジオ、映画、YouTubeなどさまざまなジャンルで活動中の彼らだが、お茶の間への影響力でいえばバラエティは外せないだろう。そこで今回は、Snow ManとSixTONESの2グループで、「どちらがバラエティーで活躍していると思うか?」についてアンケート調査。下記の投票ボタンから回答してください。

 投票締め切り:8月27日(木)24時

 

Snow Man・渡辺翔太、「an・an」史上初の発売前重版に“疑惑”浮上!? 「初版が少なかっただけ」「ただの戦略」と冷たい声

 9人組アイドルグループ・Snow Manの渡部翔太がソロで初表紙を飾る、8月19日発売の女性向けグラビア誌「an・an」(マガジンハウス)の“発売前重版”が決定した。しかし、一部ネット上では「元から発行部数が少なかっただけでは?」と疑惑の声が上がっている。

 今年1月にジャニーズ事務所からデビューしたSnow Man。彼らと同時にデビューしたSixTONESとの両A面デビューシングル「D.D. / Imitation Rain」は、初週売上75万2,236枚を記録し、7月には累計100万枚セールスを突破。ジャニーズの次世代アイドルとして、若い世代を中心に人気を集めている。

「渡辺はファンの間で“美容オタク”として知られており、今回は同誌恒例の『モテコスメ大賞』特集にちなんで表紙に抜てきされたとか。しかし、世間的な認知度はまだまだ低く、表紙起用が発表された際、ネット上には『この人、誰?』という声が飛び交っただけでなく、『なんか微妙……』『明らかに加工しすぎ』『アプリで加工したみたいな写真』といった批判コメントも見受けられました」(芸能ライター)

 そんな中、11日に「an・an」創刊50年の歴史上初となる発売前重版が決定。ファンからは「重版おめでとう! しょっぴーすごすぎ!」「重版なの!? パニックパニック!」と喜びの声が上がっているが……。

「一方で、渡辺を知らないネットユーザーは、『単に初版の発行部数が少なかっただけじゃない?』と冷静な見方をしている人がほとんどです。『たくさんの人に買われてるんじゃなくて、どうせファンが大量に買い占めてるだけ』との否定的なコメントもありました」(同)

 「an・an」が最初に発売後重版を決定したのは、2010年1月に嵐・櫻井翔が表紙を飾った「オトコノカラダ」特集号。その後、18年にデビューシングルと同時にKing & Princeの6人表紙を飾った「最強の出会い」特集で2度目の重版がかかり、以降は19年にSixTONES、Snow Man、Sexy Zone・中島健人と菊池風磨、今年5月にはジャニーズJr.のTravis Japanが表紙を務めた際も緊急重版が決定している。

「重版がかかることを人気のバロメーターと見ている人もいますが、最近は相次いでいるため、ファンの購買意欲を煽るために出版社が行う『戦略の一つ』と考えている人も多いようです。今回の発売前重版についても、『なんなのこの重版芸』と皮肉る声や、『マーケティングヘタだなぁ』『こうやってファンの注目を集めるより、世間の認知度高めるほうが先だと思う』といった厳しい指摘も見受けられました」(同)

 とはいえ、ソロ表紙で重版がかかるのは櫻井に次いで2人目。これを機に、ジャニーズファン以外からも関心を集めてほしいものだ。

Snow Man・渡辺翔太、「an・an」史上初の発売前重版に“疑惑”浮上!? 「初版が少なかっただけ」「ただの戦略」と冷たい声

 9人組アイドルグループ・Snow Manの渡部翔太がソロで初表紙を飾る、8月19日発売の女性向けグラビア誌「an・an」(マガジンハウス)の“発売前重版”が決定した。しかし、一部ネット上では「元から発行部数が少なかっただけでは?」と疑惑の声が上がっている。

 今年1月にジャニーズ事務所からデビューしたSnow Man。彼らと同時にデビューしたSixTONESとの両A面デビューシングル「D.D. / Imitation Rain」は、初週売上75万2,236枚を記録し、7月には累計100万枚セールスを突破。ジャニーズの次世代アイドルとして、若い世代を中心に人気を集めている。

「渡辺はファンの間で“美容オタク”として知られており、今回は同誌恒例の『モテコスメ大賞』特集にちなんで表紙に抜てきされたとか。しかし、世間的な認知度はまだまだ低く、表紙起用が発表された際、ネット上には『この人、誰?』という声が飛び交っただけでなく、『なんか微妙……』『明らかに加工しすぎ』『アプリで加工したみたいな写真』といった批判コメントも見受けられました」(芸能ライター)

 そんな中、11日に「an・an」創刊50年の歴史上初となる発売前重版が決定。ファンからは「重版おめでとう! しょっぴーすごすぎ!」「重版なの!? パニックパニック!」と喜びの声が上がっているが……。

「一方で、渡辺を知らないネットユーザーは、『単に初版の発行部数が少なかっただけじゃない?』と冷静な見方をしている人がほとんどです。『たくさんの人に買われてるんじゃなくて、どうせファンが大量に買い占めてるだけ』との否定的なコメントもありました」(同)

 「an・an」が最初に発売後重版を決定したのは、2010年1月に嵐・櫻井翔が表紙を飾った「オトコノカラダ」特集号。その後、18年にデビューシングルと同時にKing & Princeの6人表紙を飾った「最強の出会い」特集で2度目の重版がかかり、以降は19年にSixTONES、Snow Man、Sexy Zone・中島健人と菊池風磨、今年5月にはジャニーズJr.のTravis Japanが表紙を務めた際も緊急重版が決定している。

「重版がかかることを人気のバロメーターと見ている人もいますが、最近は相次いでいるため、ファンの購買意欲を煽るために出版社が行う『戦略の一つ』と考えている人も多いようです。今回の発売前重版についても、『なんなのこの重版芸』と皮肉る声や、『マーケティングヘタだなぁ』『こうやってファンの注目を集めるより、世間の認知度高めるほうが先だと思う』といった厳しい指摘も見受けられました」(同)

 とはいえ、ソロ表紙で重版がかかるのは櫻井に次いで2人目。これを機に、ジャニーズファン以外からも関心を集めてほしいものだ。

Snow Man・向井康二、阿部亮平に嫉妬!? 「#向井拗ねた」のハッシュタグがトレンド入り!

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。8月8日の放送回では、Snow Manから向井康二と阿部亮平が登場した。

 冒頭では、ちょうど1年前の8月8日に東京ドームで開催されたライブ「ジャニーズJr.8・8祭り~東京ドームから始まる~」で、Snow ManとSixTONESの2組同時CDデビューが発表されたことに触れ、向井は「朝からお母さんからメールがきた」と告白。メールには「あんた今日8月8日だよ。ちゃんと会社に伝えや」と書かれていたと語り、阿部とともに「ありがとうございます!」とデビューへの感謝の気持ちを述べたのだった。

 週替わりでパーソナリティが変わる同番組では、毎回、前週担当のグループから「司令」が出されることになっており、今回はTravis Japan・宮近海斗と七五三掛龍也から、「肉じゃがをテーマにした『ニックジャガー』というタイトルのミディアムテンポの曲を作って」という司令が。

 これに阿部は「なんだこれ……」と絶句すると、向井も「めちゃめちゃむずない? 無理やって……」と言うものの、早速向井がギターを弾きながら歌い出す。向井が「肉じゃがをつくった君は〜、もうここにはいないよ〜、家から出てった」と歌い始ると、阿部は「肉じゃがあるある早く言いたい〜。肉じゃが、煮崩れしがち。あと次の日、カレーになりがち」と歌い、司令を見事クリア。

 阿部は「なんやこれ……いいのか?」と不安を漏らしつつも「どうだ、七五三掛。聞けたか?」とコメント。一方の向井は、「まぁ、僕たちのセカンドシングルが『ニックジャガー』ということですから……」とボケてみせ、阿部から「違う違う、『KISSIN’ MY LIPS』」とツッコまれるなど、二人は見事なコンビネーションを見せていたのだった。

 また、向井はリスナーに「みなさん、阿部ちゃんを褒めてください! 『#阿部ちゃんニックジャガー』でお願いします」とTwitterでハッシュタグを拡散するようにお願いすると、番組終盤でスタッフからトレンド入りしたと報告が。すると今度は「『#向井拗ねた』もトレンド入りお願いします」と言い、実際に「#向井拗ねた」もトレンド入りしたのだった。

 この放送にネット上では、「『#阿部ちゃんニックジャガー』がトレンド入りはさすがに笑った」「康二、ちゃんとトレンド入りしたよ!」「トレンド入りおめでとう」「ずっと楽しそうな二人の会話、テンポも最高であっという間の1時間でした」などの声が寄せられていたのだった。