Snow Man・深澤辰哉、A.B.C-Z・河合郁人への生電話で急展開!? ラジオ出演めぐる「ファン舐めないで」発言に感動の声

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。1月30日の放送では、Snow Manの深澤辰哉と佐久間大介が登場した。

 この日行われた企画の一つ「じつは……○○オタです」コーナーでは、リスナーに「誰にも言っていないオタク告白」や「みんなに理解されないマニアックなオタク」についてのメールを募集。さまざまな“オタク告白”のメッセージが紹介された中、「実は、私は“人のスケジュール把握オタク”です。いつも仲の良い友達には毎月スケジュールを送ってと要求しています。Snow Manの皆さんはスケジュールを把握し合っているのでしょうか? この気持ちわかりますよね?」というお便りをきっかけに、まさかの展開を迎えた。

 佐久間と深澤はリスナーの問いに対し、「まったくわかりません」と答えながらも、メンバーのスケジュールは把握しているそう。さらに深澤は、「昔でいうと、滝沢(秀明)くんのスケジュールは全部わかってた。舞台中とか一緒にいる機会が多かったりすると、スケジュールは把握できてる」と明かし、佐久間も大親友のKis-My-Ft2・宮田俊哉のスケジュールは把握しているのだとか。

 さらに、ジャニーズ内でのオタクについては、佐久間はアニメオタク、岩本照は筋トレオタク、渡辺翔太は美容オタク、A.B.C-Zの河合郁人はジャニーズモノマネオタク……などと挙げていく中、深澤は「さっき電話かかってきたもん」と河合から連絡があったことを明かし、ラジオの生放送が終わったらかけ直すと話したという。

 すると佐久間が「そうなの? じゃあ、今かけちゃえば?」と提案し、河合に生電話する流れに。電話に出た河合は、深澤から生放送中であることを告げられ、「あっ、そうじゃん。『らじらー』?」と驚きつつも、佐久間がいることがわかると、「いつもバラエティ出る時の声の出し方、めっちゃいいね」と後輩を褒め、一方の佐久間は、「河合くんに褒められるの、めっちゃうれしい!」と喜んでいた。

 なお、河合は自宅で自身が出演したテレビ番組を見つつ、レギュラーを務めるラジオ番組『A.B.C-Z 今夜はJ’s倶楽部』(NHKラジオ第1)の台本を見ていたそう。2月2日の放送日は、グループ全員が仕事で熊本県に行っており、「そこから5人でリモート出演する形になってるから。いつもと違う流れだから不安で(台本を)確認していた」と明かした。

 すると突然、河合が「ちなみに、2人は2月2日の夜9時ってお仕事中?」「俺たちスタジオにいれないワケじゃん? スタジオに2人いるのどう?」と出演交渉を開始。深澤が「僕たちはいいんですけど、A.B.C-Zファンのみなさんはいいんですかね?」と尋ねると、河合は「A.B.C-Zファンのみんなを舐めないでもらっていいかな?」「A.B.C-Zファンの皆さんは、仲間っていうものをすごく大事にする方が多いのよ」と告白。昨年開催した舞台やライブでの“マスクやフェイスシールドの着用”や“規制退場”について、誰一人文句を言わなかったとも語り、「コンサートを成功させられるくらいチームワークを持った方々だから、絶対に大丈夫」と力強くコメント。即興で、深澤と佐久間のラジオ出演が決まったのだった。

 なお、2月2日は、A.B.C-Zのデビュー記念日の翌日であり、メンバー5人が揃う放送は久々とあって、一部ネット上では「5人だけがいい」「この回に出てしまって大丈夫なのかなって気持ちもある」と、A.B.C-ZとSnow Man、両方のファンから不満や心配の声も。一方で、河合の発言に対しては、「A.B.C-Zのファンを舐めないでいただきたいって言ったの、本当に痺れた。こちらの姿勢が正されたわ」「自分のファンたちのことを、本当に信頼してるんだなって強く感じた」「河合くんの期待に添えるようなファンでいたい」といった感動の声が寄せられていた。

  『A.B.C-Z 今夜はJ’s倶楽部』は、2月2日の午後9時5分から放送される。

Snow Man・ラウール、「メンバーを悪く言う人」にブログで苦言! FC動画めぐるファンの“怒りの声”に言及か

 Snow Manの最年少で現在17歳のラウールが、1月27日にジャニーズ公式携帯サイト・Johnny's webのブログ「すの日常」を更新。「メンバーを悪く言っている人」について苦言を呈し、ファンの間で波紋を呼んでいる。

 同ブログでラウールは「最近、僕のことを理由にして周りのメンバーを悪く言っている人を見かけました」と切り出し、こうした声を目にして「残念な気持ち」になったと吐露。ラウールにとってSnow Manメンバーは大切な存在であるだけに、自身も傷ついてしまったよう。“好きな人の好きな人”を悪く言わないような人でいてほしい……との願いをつづっていた。

 ラウールは具体的な言及を避けており、何をきっかけに「悪く言っている人」が現れたのかも不明だ。しかし、多くのファンは「“アイスの件”ではないか」と予想している。これは、CDデビュー1周年を迎えた今月22日にファンクラブ会員向けの動画が公開され、昨年10月の初単独ライブ『Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.』の感想を話す中で、「ラウールがアイスを差し入れた」という話題になった場面を指しているようだ。

「トークのきっかけは、渡辺翔太がライブの裏話として、『ラウールがアイス買ってきてくれたりしたよね』と報告したこと。Snow Manは9人グループですが、ラウールは予備も含めて10個のアイスを買って、メンバーに差し入れたそうです。ところが、自分以外のメンバーは誰も口をつけなかったとか。ショックを受けたラウールは泣きそうになりながら、スタッフに配ったと明かしていました。この話の中で、ラウールは『アイス、今じゃないのかなと思って食べなかった』(佐久間大介)『もしかしたら味がよくなかったのかも』(向井康二)とメンバーからダメ出しされ、深澤辰哉と渡辺が“アイス差し入れリベンジ”を提案する場面も。一方、最終的にアイスを食べていたという岩本照と阿部亮平は、“ラウールに非はない”とフォローしていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 この動画を見た一部ファンからは、「ラウールのアイス話、聞いてて悲しくなった」「アイスのエピソードで胸が痛い。ラウールの気持ちを踏みにじるのはどうなの?」「リベンジって何? 逆に自分たちが買ってこいよ」などと、怒りの声が上がっていた。

 また、「アイスを食べなかったことに怒ってるのではなく、それを掘り返した結果、本人をイジったことに怒ってる」「この話をネタにラウールをイジったことに引いてしまった。『リベンジ』とか全然笑えない」といった意見も。こうしたファンの声が、ラウールの目にも入ったのかもしれない。

 ブログを受け、ネット上には「メンバーのためにちゃんと伝えることができるラウールはすごい」「見て見ぬふりができずに書いちゃうラウールの若さが眩しい。いつまでもそのままのラウールでいて」「覚悟があって言ったことだと思うから、ラウールくんを尊敬する」「タイムリーに苦言を呈したラウールは偉い」など、ラウールの姿勢に感激するファンも少なくない。

「一方で、『ラウールがSNSを見すぎて疲れませんように……』『ラウール、こういう話題にいちいち反応していたらキリがないよ』『いろいろ気にしすぎでは? このまま病んじゃいそう』といった懸念の声も。エゴサーチをしてファンの意見を発見したのかもしれませんが、スタッフやメンバーがもう少しSNSとの向き合い方をアドバイスするなど、彼をサポートしてあげるべきなのかもしれません」(同)

 今後は、ラウールがこうした内容を書かずに済む状況になることを願いたいものだ。

Snow Man・渡辺翔太、岩本照に宣戦布告!?  「年内に岩本を倒す」と堂々宣言のワケ

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。1月23日の放送では、Snow Manから岩本照と渡辺翔太が登場した。

 1月20日に3rdシングル「Grandeur」を発売したSnow Man。発売初日に60万枚を超える売り上げを記録したことに触れ、岩本は「ハーフミリオン超えたみたいで……ありがとうございます。みなさんのおかげですね」と感謝の気持ちを述べていた。

 さらに、自らCDショップに行き、CDを購入したことを告白。ファンが店内に設置されたパネルと一緒に写真を撮っていたとも話し、「みんなが写真撮ってるのをかいくぐって、『あのすみません、CD取っていいですか?』って言って。並んで買った」という。

 それを受けて渡辺が、「単純な疑問なんだけど、バレないの?」と聞くと、岩本は「それがね……バレないんです!」と声高に話し、「店員さんはもう知ってくれてるから、『おめでとうございます』って言ってくれて……」「『今回もいろいろ装飾ありがとうございます』っていう会話したりはするかな」などと店員とのやりとりを明かした。

 その後、早速リスナーから「CDショップに行ってもバレないひーくんのエピソードには驚きました。私も今度パネルと同じポーズで、Snow Manと写真を撮ろうと思います」とメッセージが寄せられると、岩本は「ありがたい。結構ね、かわいいんだよ、みんな。苦戦しながらポーズ取ってる感じがね」と後ろからファンを見守っていたと告白。「(ファンに)言っちゃわないように黙ってるの大変だった。『もうちょっとそこひざ曲げて』とかさ……」と、ファンにアドバイスしたい気持ちを抑えていたといい、「なかなか俺と佐久間、(CDショップの)登場率高いからな。いるかもしれない。パネルだと思ったら本人ってパターンあり得るかもしれないから!」と呼びかけていた。

 また、リスナーからの質問に答える「ふつおた」のコーナーでは、「最近翔太くんは体を鍛えてると言っていましたが、照くんから見て今の翔太くんの筋肉はどんな感じですか?」とのメッセージが。これに渡辺は「この場で言っていい?」と前置きしながら、「照に『筋肉がかっこよく見えるウェアを探してるんだよね』ってボソっと言ったら、次の日2枚くらいプレゼントしてくれて。ちょっとね、キュンキュンしちゃいましたね」と告白。岩本が照れながら、「翔太、バランスよく鍛えてるから、伸びしろあるんじゃないかなって思いますけどね」と渡辺の鍛え方を褒めると、一方の渡辺は「俺の目標はやっぱ、年内に岩本倒すっていう……」と大胆宣言。岩本は「頑張ってください(笑)」「よしよしって感じ(笑)」と余裕のコメントをしていた。

 この放送にネット上では、「『岩本倒す』は、まじウケる(笑)」「照くんの筋肉にしょっぴーが勝てる日は来るんだろうか(遠い目)」「渡辺翔太の筋肉の発達がたのしみ」「しょっぴー頑張って!」などのコメントが寄せられていた。

SixTONES、“1周年記念動画”にファン憤怒! 「事務所に怒りを感じる」「Snow Manと違う」と不満爆発

 昨年1月22日、Snow Manとの合同シングル「Imitation Rain / D.D.」で、CDデビューを果たしたSixTONES。1周年を迎えた今月22日に合わせて、ファンクラブ会員向けの動画が公開されたものの、その内容が物議を醸すことに。“ファンがSixTONESの通知表をつける”というテーマだったが、「こんな最悪な企画は二度とやらないでほしい」「Snow Manは平和な企画でよかったのに……」などと、大ひんしゅくを買っている。

 これはメンバーにサプライズで進んでいた企画で、事前にファンクラブ会員にメールを送付し、SixTONESの1年間の活動に関する評価コメントを募集。スタッフが通知表としてまとめたものを、メンバー6人で確認していったそうだ。

「通知表は大きく分けて4項目あり、パフォーマンス面や私服にまつわる話題も。中には、『歌もっと頑張って!』というシビアな声も含まれており、全体を通してメンバーは『まだ伸び代があるからね』などと、前向きに捉えていた印象です。また個人を名指ししたダメ出しやメッセージも見受けられたほか、トークにまつわる指摘に対し、松村北斗が『ちょっと反省します』とつぶやく場面も。全体的に率直な感想が多く、メンバーもそんなファンの思いに一生懸命応えていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 なお、メンバーを通知表で評価すると明らかになった時点で、「評価できるほどファンは偉いの?」「センスない企画だな……」と、不快感を示す声が一部ネット上で上がっていたが、実際に動画が公開されるとファンから怒りの声が続出。

「上から目線で評価されて、メンバーも最終的に暗い顔をしてた。こんなのデビュー記念日にやらなくてもいいじゃん……」「SixTONESの通知表は、事務所に怒りすら感じるクソ企画」「事務所はSixTONESの1周年を祝う気がないんだね。反省会やるなんておかしくない?」とのコメントが上り、「もっと幸せそうな動画が見たかった」という要望も見受けられる。

「SixTONESファンが企画に不満を抱いた理由の一つとして、好評に終わったSnow Manのサプライズ企画が挙げられます。彼らもデビュー1周年と3rdシングルの発売を記念して、1月20日にYouTubeにて生配信を実施。事前に『Snow Manと私』をテーマにした写真や、彼らとファンの絆をテーマにしたメッセージをファンクラブ会員から募集し、その一部が紹介されると、ファンの温かい言葉にSnow Manは感動し、涙ぐむメンバーもいたほどです」(同)

 そのため、SixTONESファンは「同じサプライズ企画なのに、スノストの差に泣いた」「Snow Manは通知表企画なんかやってなくて、楽しそうな動画だった。なんでこんなに違うの?」「SixTONESが大切にされてないって感じるのがつらい」などと、ショックを受けたようだ。

 もし今後、こうしたサプライズを行うならば、メンバーとファンが楽しめる企画を計画してほしいものだ。

Snow Man、3作目「Grandeur」初日60万枚売り上げ! ジャニーズトップクラスの数字に「連続ミリオンも夢じゃない」

 Snow Manの3rdシングル「Grandeur」が、1月19日付のオリコンデイリーシングルランキングで60万2,279枚を売り上げ、首位に初登場した。昨年10月発売の前作「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の初日記録を下回る結果となったが、多くのファンは「初日でハーフミリオン(50万枚)突破はエグい」「60万超えはスゴすぎる」と、衝撃を受けている。

 同作は初回盤A・Bと通常盤の3形態。CD購入者特典として、初回盤2種はバージョン違いのA5サイズクリアファイル、通常盤はソロアザージャケット(9枚蛇腹仕様)が付いてくるという。Snow Manといえば、昨年1月にSixTONESと合同デビューを果たしたが、1stシングル「Imitation Rain/D.D.」は、初日で77.3万枚とスマッシュヒット。独り立ちした2ndシングル「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の初日は65万2,305枚と、こちらも好記録をマークしていただけに、3作目にも注目が集まっていた。フタを開けてみれば、前作よりも約5万枚低いスタートを切ってしまったが……。

「前作『KISSIN’ MY LIPS / Stories』も、同じく初回盤A・Bと通常盤の全3形態でした。しかし、CDショップやECサイトでの購入者特典に加えて、『セブンネットショッピングオリジナル特典』があり、バージョン別のクリアファイル3種が用意されていたんです。CD自体は3形態だったものの、全ての特典を揃えたい場合は、6種類分買わなければいけなかったため、実際は“6種売り”だと、揶揄する声も出ていました。一方の今作は、セブンネットのオリジナル特典がなかったにもかかわらず、60万に到達。Snow Manメンバーは発売にあわせて、ファンクラブ会員向けに送ったメールで『無理せずに盛り上げてほしい』といった内容のメッセージを発信していたそうですが、デビュー後も彼らの勢いは増すばかりのようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 ちなみに、同時デビューしたSixTONESは一足先に3rdシングル「NEW ERA」を昨年11月にリリースしている。同作の初日売り上げは31万1,764枚だっただけに、Snow Manの新曲はこれを倍近く上回った。今回の売り上げに対し、ファンも「2枚目はセブン含めて6特典もあったのに、今回は3形態で60万ってスゴいよ」「今回は単純にSnow ManのCDを買う人が増えたってことかな」と、Snow Man人気の高さに驚いている。

 なお、19日付のランキングでは、8位に「KISSIN’ MY LIPS / Stories」が入っているほか、12位には「Imitation Rain/D.D.」もランクイン。新曲の発売に伴い、過去作の2枚も売り上げを伸ばしている。また、1作目の「Imitation Rain/D.D.」は初週売り上げの段階で132.8万枚と、史上初のデビューシングル初週ミリオンを達成。前作「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の週間売り上げは91.8万枚だったが、12月15日発表のオリコン週間シングルランキングで累積売り上げ100.2万枚となり、ミリオンに届いていた。

 そんな経緯もあり、Snow Manファンは「デビューから3作連続でミリオンを獲って、Snow Manをミリオンアーティストにしてあげたい!」「3作連続ミリオンも夢じゃない!」などと奮起。「Grandeur」を複数枚購入する人も少なくないようだ。

「ファンが躍起になる一方で、フリマアプリのメルカリで『Grandeur』が多数出品されていることに疑問の声も。定価だと、初回盤A・Bは1,760円(税込み)、通常盤は1,100円(税込み)で、3種買えば4,620円になります。しかし、メルカリでは新品のCDが1,000円以下で販売中で、すでに買い手がついているものも多くあります。“大量買い”に否定的なSnow Manアンチなどからは、『発売初日なのに、メルカリに大量出品されてるの見て何も思わないの?』『Snow Manファンって『ミリオン、ミリオン』うるさい。さっそくメルカリで安く売られてて笑える』『メルカリに多数出品されてて、さすがに可哀想。CDはミリオンを獲るためだけの「モノ」扱いなんだ』と、冷静な指摘も上がっています」(同)

 いずれにせよ、シングルが初日で60万超えという数字は、ジャニーズアーティスト内でもトップレベル。果たして、ファンが狙うミリオンの夢は早々に実現するのだろうか?

Snow Man、3作目「Grandeur」初日60万枚売り上げ! ジャニーズトップクラスの数字に「連続ミリオンも夢じゃない」

 Snow Manの3rdシングル「Grandeur」が、1月19日付のオリコンデイリーシングルランキングで60万2,279枚を売り上げ、首位に初登場した。昨年10月発売の前作「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の初日記録を下回る結果となったが、多くのファンは「初日でハーフミリオン(50万枚)突破はエグい」「60万超えはスゴすぎる」と、衝撃を受けている。

 同作は初回盤A・Bと通常盤の3形態。CD購入者特典として、初回盤2種はバージョン違いのA5サイズクリアファイル、通常盤はソロアザージャケット(9枚蛇腹仕様)が付いてくるという。Snow Manといえば、昨年1月にSixTONESと合同デビューを果たしたが、1stシングル「Imitation Rain/D.D.」は、初日で77.3万枚とスマッシュヒット。独り立ちした2ndシングル「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の初日は65万2,305枚と、こちらも好記録をマークしていただけに、3作目にも注目が集まっていた。フタを開けてみれば、前作よりも約5万枚低いスタートを切ってしまったが……。

「前作『KISSIN’ MY LIPS / Stories』も、同じく初回盤A・Bと通常盤の全3形態でした。しかし、CDショップやECサイトでの購入者特典に加えて、『セブンネットショッピングオリジナル特典』があり、バージョン別のクリアファイル3種が用意されていたんです。CD自体は3形態だったものの、全ての特典を揃えたい場合は、6種類分買わなければいけなかったため、実際は“6種売り”だと、揶揄する声も出ていました。一方の今作は、セブンネットのオリジナル特典がなかったにもかかわらず、60万に到達。Snow Manメンバーは発売にあわせて、ファンクラブ会員向けに送ったメールで『無理せずに盛り上げてほしい』といった内容のメッセージを発信していたそうですが、デビュー後も彼らの勢いは増すばかりのようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 ちなみに、同時デビューしたSixTONESは一足先に3rdシングル「NEW ERA」を昨年11月にリリースしている。同作の初日売り上げは31万1,764枚だっただけに、Snow Manの新曲はこれを倍近く上回った。今回の売り上げに対し、ファンも「2枚目はセブン含めて6特典もあったのに、今回は3形態で60万ってスゴいよ」「今回は単純にSnow ManのCDを買う人が増えたってことかな」と、Snow Man人気の高さに驚いている。

 なお、19日付のランキングでは、8位に「KISSIN’ MY LIPS / Stories」が入っているほか、12位には「Imitation Rain/D.D.」もランクイン。新曲の発売に伴い、過去作の2枚も売り上げを伸ばしている。また、1作目の「Imitation Rain/D.D.」は初週売り上げの段階で132.8万枚と、史上初のデビューシングル初週ミリオンを達成。前作「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の週間売り上げは91.8万枚だったが、12月15日発表のオリコン週間シングルランキングで累積売り上げ100.2万枚となり、ミリオンに届いていた。

 そんな経緯もあり、Snow Manファンは「デビューから3作連続でミリオンを獲って、Snow Manをミリオンアーティストにしてあげたい!」「3作連続ミリオンも夢じゃない!」などと奮起。「Grandeur」を複数枚購入する人も少なくないようだ。

「ファンが躍起になる一方で、フリマアプリのメルカリで『Grandeur』が多数出品されていることに疑問の声も。定価だと、初回盤A・Bは1,760円(税込み)、通常盤は1,100円(税込み)で、3種買えば4,620円になります。しかし、メルカリでは新品のCDが1,000円以下で販売中で、すでに買い手がついているものも多くあります。“大量買い”に否定的なSnow Manアンチなどからは、『発売初日なのに、メルカリに大量出品されてるの見て何も思わないの?』『Snow Manファンって『ミリオン、ミリオン』うるさい。さっそくメルカリで安く売られてて笑える』『メルカリに多数出品されてて、さすがに可哀想。CDはミリオンを獲るためだけの「モノ」扱いなんだ』と、冷静な指摘も上がっています」(同)

 いずれにせよ、シングルが初日で60万超えという数字は、ジャニーズアーティスト内でもトップレベル。果たして、ファンが狙うミリオンの夢は早々に実現するのだろうか?

Snow Man・宮舘涼太をめぐる“誤報”で、ジャニーズWESTも被害に!? 「何も悪いことしてないのに」とファン怒りのワケ

 新型コロナウイルスに感染したSnow Man・宮舘涼太に関する「週刊女性」の報道をめぐって、発行元の主婦と生活社がホームページ上で謝罪した。1月6日深夜、同社は「Snow Man宮舘涼太さんが昨年12月に女性と飲食をしたことが新型コロナウイルスに感染した原因であるという記事を掲載しましたが、そうした事実の確認はできませんでした」と説明。この件とは無関係のジャニーズWESTに“飛び火”する事態となっている。

 ジャニーズ事務所の発表によると、宮舘は定期的に実施しているPCR検査の結果、12月21日に感染が判明。Snow Manの残るメンバー8人は全員陰性だったが、宮舘の濃厚接触者に該当したため、グループ活動を一時的に休止していた。そんな中、1月5日発売の「週刊女性」は、レコード会社関係者のコメントとして、「宮舘さん、12月に入ってから知り合いの女の子と酒を飲みに行って、どうやら“もらっちゃった”みたいで……」などと報道。ニュースサイト「週刊女性PRIME」でもこの記事が配信され、一部ネットユーザーの間で宮舘に対する批判の声が上がってしまった。

「Snow Manメンバーは一定の経過観察期間を経た上で、再度行ったPCR検査でも陰性だったことから、1月6日より仕事復帰しています。一方で宮舘について、事務所は『活動再開の目処が立ちましたら、改めてご報告いたします』と発表。一部ファンは宮舘の“無実”を信じながらも、彼だけ活動に戻れないのは体調が悪いのか、それとも記事の内容が影響しているのではないかと、わずかに心配の声も出ていました。そんな中、6日深夜になり、主婦と生活社サイドは『事実の確認はできませんでした』としつつ、宮舘や関係者に陳謝。ネット上のSnow Manファンは、同社への怒りをぶちまけています」(ジャニーズに詳しい記者)

 そんな今回の騒動を受けて、「週刊女性」の記事とは無関係のジャニーズWESTが巻き添えを食らっている。というのも、3月5日に発売となる『ジャニーズWEST 2021.4-2022.3 カレンダー』の出版元が主婦と生活社のため、「WESTに一切罪はないし、カレンダーは欲しかったけど、発行元が主婦と生活社だからキャンセルした」「さすがに今回の件はひどい。カレンダーはキャンセルする」「WESTカレンダー、買うのやめたわ。謝って済む問題じゃない」といった書き込みがTwitterに上がっているのだ。

 ジャニーズWESTのカレンダーといえば、2019年3月発表のオリコン「グッズ・マルチメディア書籍」のウィークリーランキングで3位にランクイン。1位のKing&Prince(7万7,369部)、2位のHey!Say!JUMP(6万603部)に続いて、ジャニーズWESTは3万6,446部を記録していた。18年の同ランキング2位だったKis-My-Ft2を抜かす形になったため、当時ファンからは「WESTめっちゃ売れてる!」「キスマイ、さすがにヤバイ……」といった驚きの声が上がった。

「CDは楽曲に興味を持ったファン以外の人たちも手に取りやすいですが、カレンダーとなると、購入者は熱心に応援するファンが中心でしょう。なので、ジャニーズファンの間では、カレンダーの売り上げも“人気の高さ”を確認する意味で注目されています。また、17年度版カレンダーの予約が始まった際は、『A.B.C-Zのカレンダーだけ販売されなくなった』とファンが騒然としたことも。その理由は明かされていませんが、当時は『去年の売り上げが悪かったから?』などと囁かれていたんです」(同)

 そんな前例があり、ジャニーズファンは“売れなければ来年はカレンダーの販売がなくなるかもしれない”と、危機感を抱くように。各グループのファンがカレンダーの売り上げを気にするのは、こうした理由もあるようだ。

「キャンセル報告を目にしたWESTファンからは、『売り上げが落ちたら、ジャニーズWESTは“需要がない”と思われるだけでは?』『カレンダーをキャンセルするのはやめてほしい。WESTの今後に影響が出るのは困る』と焦るような反応も。この事態でどこまで売れ行きに影響が出るのかわかりませんが、『何も悪いことしてないのに、WESTが被害を受けるなんておかしい』といった怒りの声も聞こえてきます」(同)

 一部のSnow Manファンは、1月13日に発売となるジャニーズWESTのシングル「週刊うまくいく曜日」について、「たくさん買う」「WEST兄さんに申し訳ないから予約した」と宣言しているが、怪我の功名となるだろうか?

Snow Man・宮舘涼太をめぐる“誤報”で、ジャニーズWESTも被害に!? 「何も悪いことしてないのに」とファン怒りのワケ

 新型コロナウイルスに感染したSnow Man・宮舘涼太に関する「週刊女性」の報道をめぐって、発行元の主婦と生活社がホームページ上で謝罪した。1月6日深夜、同社は「Snow Man宮舘涼太さんが昨年12月に女性と飲食をしたことが新型コロナウイルスに感染した原因であるという記事を掲載しましたが、そうした事実の確認はできませんでした」と説明。この件とは無関係のジャニーズWESTに“飛び火”する事態となっている。

 ジャニーズ事務所の発表によると、宮舘は定期的に実施しているPCR検査の結果、12月21日に感染が判明。Snow Manの残るメンバー8人は全員陰性だったが、宮舘の濃厚接触者に該当したため、グループ活動を一時的に休止していた。そんな中、1月5日発売の「週刊女性」は、レコード会社関係者のコメントとして、「宮舘さん、12月に入ってから知り合いの女の子と酒を飲みに行って、どうやら“もらっちゃった”みたいで……」などと報道。ニュースサイト「週刊女性PRIME」でもこの記事が配信され、一部ネットユーザーの間で宮舘に対する批判の声が上がってしまった。

「Snow Manメンバーは一定の経過観察期間を経た上で、再度行ったPCR検査でも陰性だったことから、1月6日より仕事復帰しています。一方で宮舘について、事務所は『活動再開の目処が立ちましたら、改めてご報告いたします』と発表。一部ファンは宮舘の“無実”を信じながらも、彼だけ活動に戻れないのは体調が悪いのか、それとも記事の内容が影響しているのではないかと、わずかに心配の声も出ていました。そんな中、6日深夜になり、主婦と生活社サイドは『事実の確認はできませんでした』としつつ、宮舘や関係者に陳謝。ネット上のSnow Manファンは、同社への怒りをぶちまけています」(ジャニーズに詳しい記者)

 そんな今回の騒動を受けて、「週刊女性」の記事とは無関係のジャニーズWESTが巻き添えを食らっている。というのも、3月5日に発売となる『ジャニーズWEST 2021.4-2022.3 カレンダー』の出版元が主婦と生活社のため、「WESTに一切罪はないし、カレンダーは欲しかったけど、発行元が主婦と生活社だからキャンセルした」「さすがに今回の件はひどい。カレンダーはキャンセルする」「WESTカレンダー、買うのやめたわ。謝って済む問題じゃない」といった書き込みがTwitterに上がっているのだ。

 ジャニーズWESTのカレンダーといえば、2019年3月発表のオリコン「グッズ・マルチメディア書籍」のウィークリーランキングで3位にランクイン。1位のKing&Prince(7万7,369部)、2位のHey!Say!JUMP(6万603部)に続いて、ジャニーズWESTは3万6,446部を記録していた。18年の同ランキング2位だったKis-My-Ft2を抜かす形になったため、当時ファンからは「WESTめっちゃ売れてる!」「キスマイ、さすがにヤバイ……」といった驚きの声が上がった。

「CDは楽曲に興味を持ったファン以外の人たちも手に取りやすいですが、カレンダーとなると、購入者は熱心に応援するファンが中心でしょう。なので、ジャニーズファンの間では、カレンダーの売り上げも“人気の高さ”を確認する意味で注目されています。また、17年度版カレンダーの予約が始まった際は、『A.B.C-Zのカレンダーだけ販売されなくなった』とファンが騒然としたことも。その理由は明かされていませんが、当時は『去年の売り上げが悪かったから?』などと囁かれていたんです」(同)

 そんな前例があり、ジャニーズファンは“売れなければ来年はカレンダーの販売がなくなるかもしれない”と、危機感を抱くように。各グループのファンがカレンダーの売り上げを気にするのは、こうした理由もあるようだ。

「キャンセル報告を目にしたWESTファンからは、『売り上げが落ちたら、ジャニーズWESTは“需要がない”と思われるだけでは?』『カレンダーをキャンセルするのはやめてほしい。WESTの今後に影響が出るのは困る』と焦るような反応も。この事態でどこまで売れ行きに影響が出るのかわかりませんが、『何も悪いことしてないのに、WESTが被害を受けるなんておかしい』といった怒りの声も聞こえてきます」(同)

 一部のSnow Manファンは、1月13日に発売となるジャニーズWESTのシングル「週刊うまくいく曜日」について、「たくさん買う」「WEST兄さんに申し訳ないから予約した」と宣言しているが、怪我の功名となるだろうか?

滝沢秀明、Snow Man・宮舘涼太めぐる“誤報”に激怒! 「女性と会食」記事掲載の裏にあった“だまし討ち”

 Snow Man・宮舘涼太の新型コロナウイルス感染について報じた「週刊女性」を発行する主婦と生活社が、1月6日深夜、公式サイトに“謝罪文”を掲載した。

 同社は、同5日発売の「週刊女性」にて、宮舘が女性と会食したことが「コロナ感染の原因では」とする記事を掲載。ネット上では「本当だとしたらショック」と驚く声が上がっていたが、「お詫びと訂正」と題した謝罪文によると、「そうした事実の確認はできませんでした」という。今回の“誤報”には、ファンのみならず、ジャニーズ事務所や滝沢秀明副社長も“激怒”しているようだ。

 問題となった記事は、「Snow Man 滝沢副社長をマジギレさせた『コロナ感染理由』」とのタイトルで、同社のウェブサイト「週刊女性PRIME」でも配信されていた。しかし、謝罪文が掲載されるとともに、ひっそりと削除されている。

「この記事には、レコード会社関係者の弁として、“宮舘が昨年12月に知人女性と酒を飲みに行き、そこでコロナウイルスを『もらっちゃったみたい』”という内容が書かれていました。さらに、これを知った滝沢が激怒し、宮舘を『もう活動させない』などと叱り飛ばして、宮舘自身も『クビになる』と、周囲に泣きついているようだ……とも記されています」(スポーツ紙記者)

 ジャニーズ事務所は、「週刊女性」の発売日である今月5日、宮舘の濃厚接触者に該当するとして昨年末から活動を休止していたSnow Manのメンバー8人が、6日より活動を再開することを発表。しかし、宮舘については「活動再開の目処が立ちましたら、改めてご報告いたします」として休止状態が続いているだけに、一部ファンの間では「記事は事実なのか」「事務所からペナルティを科せられたのでは?」などと、心配の声が飛び交っていた。

「さすがのジャニーズサイドも、ことコロナに関する記事でこの誤報はあり得ないと、『週刊女性』サイドに猛抗議を行ったそう。ウイルスの感染経路を立証することは難しいだけに、結果、すぐさま『週刊女性』は“全面降伏”したようです」(テレビ局関係者)

 「アンチジャニーズ媒体」と言われ、長らくジャニーズの天敵として知られてきた「週刊女性」だったが、今年3月には、ジャニーズWESTのスクールカレンダーの発行が決まるなど、近頃は“雪解けムード”も感じさせていた。それだけに、今回の誤報をめぐっては、メディア関係者の間でも「一体なぜ?」と、疑問視されているという。

「どうも『週刊女性』サイドは、ジャニーズに対して細かな事実確認を行わず、なかば“だまし討ち”のような形で記事化してしまったようで、それも各関係者の怒りを買うことにつながったとか。宮舘本人や滝沢も『絶対にあり得ない!』と、記事に激怒しているそうです」(同)

 思わぬ目に遭ってしまった宮舘の体調が気がかりだが、しっかりと完治させ、元気な姿を見せてくれることを願いたい。

滝沢秀明、Snow Man・宮舘涼太めぐる“誤報”に激怒! 「女性と会食」記事掲載の裏にあった“だまし討ち”

 Snow Man・宮舘涼太の新型コロナウイルス感染について報じた「週刊女性」を発行する主婦と生活社が、1月6日深夜、公式サイトに“謝罪文”を掲載した。

 同社は、同5日発売の「週刊女性」にて、宮舘が女性と会食したことが「コロナ感染の原因では」とする記事を掲載。ネット上では「本当だとしたらショック」と驚く声が上がっていたが、「お詫びと訂正」と題した謝罪文によると、「そうした事実の確認はできませんでした」という。今回の“誤報”には、ファンのみならず、ジャニーズ事務所や滝沢秀明副社長も“激怒”しているようだ。

 問題となった記事は、「Snow Man 滝沢副社長をマジギレさせた『コロナ感染理由』」とのタイトルで、同社のウェブサイト「週刊女性PRIME」でも配信されていた。しかし、謝罪文が掲載されるとともに、ひっそりと削除されている。

「この記事には、レコード会社関係者の弁として、“宮舘が昨年12月に知人女性と酒を飲みに行き、そこでコロナウイルスを『もらっちゃったみたい』”という内容が書かれていました。さらに、これを知った滝沢が激怒し、宮舘を『もう活動させない』などと叱り飛ばして、宮舘自身も『クビになる』と、周囲に泣きついているようだ……とも記されています」(スポーツ紙記者)

 ジャニーズ事務所は、「週刊女性」の発売日である今月5日、宮舘の濃厚接触者に該当するとして昨年末から活動を休止していたSnow Manのメンバー8人が、6日より活動を再開することを発表。しかし、宮舘については「活動再開の目処が立ちましたら、改めてご報告いたします」として休止状態が続いているだけに、一部ファンの間では「記事は事実なのか」「事務所からペナルティを科せられたのでは?」などと、心配の声が飛び交っていた。

「さすがのジャニーズサイドも、ことコロナに関する記事でこの誤報はあり得ないと、『週刊女性』サイドに猛抗議を行ったそう。ウイルスの感染経路を立証することは難しいだけに、結果、すぐさま『週刊女性』は“全面降伏”したようです」(テレビ局関係者)

 「アンチジャニーズ媒体」と言われ、長らくジャニーズの天敵として知られてきた「週刊女性」だったが、今年3月には、ジャニーズWESTのスクールカレンダーの発行が決まるなど、近頃は“雪解けムード”も感じさせていた。それだけに、今回の誤報をめぐっては、メディア関係者の間でも「一体なぜ?」と、疑問視されているという。

「どうも『週刊女性』サイドは、ジャニーズに対して細かな事実確認を行わず、なかば“だまし討ち”のような形で記事化してしまったようで、それも各関係者の怒りを買うことにつながったとか。宮舘本人や滝沢も『絶対にあり得ない!』と、記事に激怒しているそうです」(同)

 思わぬ目に遭ってしまった宮舘の体調が気がかりだが、しっかりと完治させ、元気な姿を見せてくれることを願いたい。