Snow Manの目黒蓮がトークバラエティ番組で「結婚を考えていない人とのお付き合いはない」と恋愛観を明かしたことが伝えられ、一部ファンが動揺する事態となっているようだ。
初の単独主演映画『わたしの幸せな結婚』の公開を17日に控え、宣伝ラッシュの目黒は、16日放送の『トークィーンズ』(フジテレビ系)に出演する。同局の情報メディア「フジテレビュー!!」などで事前に16日の内容…
Snow Manの目黒蓮がトークバラエティ番組で「結婚を考えていない人とのお付き合いはない」と恋愛観を明かしたことが伝えられ、一部ファンが動揺する事態となっているようだ。
初の単独主演映画『わたしの幸せな結婚』の公開を17日に控え、宣伝ラッシュの目黒は、16日放送の『トークィーンズ』(フジテレビ系)に出演する。同局の情報メディア「フジテレビュー!!」などで事前に16日の内容…
Snow Manの8thシングル「タペストリー/W」が、3月14日付の「オリコンデイリーシングルランキング」で初登場1位を獲得した。発売初日の売り上げは68万1,280枚で、シングルの記録としては自己最高を更新。ネット上のファンから「初日から自己最高売り上げを出すSnow Man、本当にスゴい」「Snow Manファンが増えた証拠だね」と喜びの声が相次いでいるようだ。
今作は、初回盤A・B(CD+DVD)と通常盤(CDのみ)の3形態を展開。2ndシングル「KISSIN' MY LIPS/Stories」(2020年10月発売)以来、2年半ぶりとなる両A面シングルで、「タペストリー」は、今月17日公開の目黒蓮主演映画『わたしの幸せな結婚』の主題歌。また、もう1つの「W」は、嵐・櫻井翔主演の1月期連続ドラマ『大病院占拠』(日本テレビ系)の主題歌に起用されている。
20年1月22日にSixTONESとの合同デビューシングル「D.D./Imitation Rain」でデビューしたSnow Man。次作の「KISSIN' MY LIPS / Stories」は初の単独シングルとなり、発売初日に65万2,305枚セールスを記録し、いきなりミリオンセラー(100万枚)の半分となるハーフミリオンを突破した。
「Snow Man初の単独シングルとあって、ファンは数字にこだわり、高記録を狙っていたようです。以降も彼らのシングルは初日50万枚超えが定番となっていたのですが、ここへ来て『タペストリー/W』は、『KISSIN' MY LIPS/Stories』の記録を塗り替え、自己最高の68万台を叩き出しました」(ジャニーズに詳しい記者)
なお、今作の発売前には「タペストリー」の“歌割り格差”が問題に。2月上旬、「Snow Man/MENT RECORDING」名義の公式Twitterアカウントが、「一人一人が想いを込め歌い繋いでいく、エモーショナルな楽曲 歌詞と共にお楽しみ下さい」というメッセージとともに、歌詞とメンバーの歌割りが書かれた画像をアップしたところ、目黒のソロパートが最多の6箇所だと判明。
同曲は、彼の主演映画の主題歌であるとはいえ、一部ファンの間で「今回の歌割り、目黒が多いな」「公式からの歌割り公開でCDの購買意欲が高まったのって、目黒のファンだけでは?」「平等じゃない歌割りをいきなり載せた意味は何? 理解できない」などと批判的な意見が上がった。
「さらに、『タペストリー』をめぐっては、グループの公式YouTubeにアップされた『Snow Man「タペストリー」Music Video.』(2月14日公開)も物議を醸しました。サビの部分で、目黒のダンスがほかのメンバーと少々異なっていたため、“振りミス”疑惑が浮上。『自分の主演映画の主題歌なのに振りを間違えるって……。本業なんだからちゃんとして』と手厳しい指摘も噴出したんです」(同)
こうして、目黒絡みのネガティブな話題もあった「タペストリー/W」だが、ふたを開けてみれば売り上げには悪影響はなく、“ノーダメージ”だったようだ。
その目黒といえば、昨年10月期放送の連ドラ『silent』(フジテレビ系)に主人公の相手役として出演。同作はSNS上を中心に一大ブームが巻き起こり、動画配信サービス・TVerの見逃し配信では、累計再生数が歴代最高記録を樹立するなど、大きな注目を集めた。また、彼は22年度後期のNHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』や、同年12月公開の映画『月の満ち欠け』など、話題作への出演が相次ぎ露出が増加したことで、人気はうなぎのぼりだ。
こうした大活躍の裏で、歌割りの偏りや“振りミス”疑惑を含め、一部ファンからは目黒に対して否定的な声も寄せられている。しかし、主演映画の主題歌が収録されたシングルの売り上げが絶好調であるだけに、「歴代最高売り上げはスゴすぎる! これは『silent』でかなりファンを引き込んだと思う。目黒効果は確実に出てるね」「『silent』でまたファンが増えたんだね。売り上げで実感する」とのコメントも見受けられた。
映画『わたしの幸せな結婚』は、シングル発売直後の3月17日に公開を控えており、『大病院占拠』は同18日に最終回を迎える。「タペストリー/W」のヒットにより、この2作がさらに勢いづくことを期待したいものだ。
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Snow Manの冠バラエティー番組『それSnow Manにやらせて下さい』(TBS系)。3月12日放送回は、ゲストに今田美桜を迎え、「女友達が喜ぶ誕生日プレゼントのセンスグランプリ」を実施した。
この企画は、Snow Manメンバーが予算1万円で女友達に渡す誕生日プレゼントを選び、スタジオに設置されたカフェセットで友達役の今田に渡し、最後にもらって一番うれしいプレゼントは何だったか発表されるというもの。これまで同様の企画でメンバーたちは人形を女性に見立ててプレゼンすることが多かったため、渡辺翔太は「今田さん本人となるとマジで……」と緊張気味。目黒蓮に「渡辺さん、今日ロケバスでずっとボソボソ台詞の練習をしていた……」と暴露され、「言うなよ!」とツッコんでいた。
トップバッターの佐久間大介は、棒状の卵焼きが作れる「でるでる棒 パーティータイプ」9,777円を、2番目の宮舘涼太は、頭から被る枕「オリジナルナッピングピロー」1万8,700円を今田にプレゼント。
続けて、渡辺は自身の顔写真がプリントされた「感謝状ケーキ」8,640円をチョイス。ケーキには、「あなたは一年にわたり『8勝7敗』全部勝たなくてもいい 負けても一回多く勝てばいい精神で輝きまくりでした。それを讃え 渡辺翔太ズッ友賞をここに表彰いたします。これからもズッ友だよ」と、今田が大切にしている言葉「8勝7敗」を使ったメッセージが書かれ、実際に読み上げた。
今田が「ありがとう」とお礼を述べると、渡辺は顔を赤くしながら「ははは。ありがとうございます!!」と照れ笑い。メンバーから「照れちゃダメ!」「最後決めゼリフ(言え)!」と野次が飛ぶ中、渡辺は「びっくりしちゃった。ちゃんと目見たらかわいくて……」と終始ニヤケっぱなし。
その後は、向井康二が「パテックスうすぴたシップEX」968円〜1,078円、阿部亮平が「アロマキャンドル Wood Wickハースウィック(香り名:クリムゾン&ベリーズ)」6,050円、深澤辰哉が足で踏んでアラームを止める目覚まし時計「ふみマット」4,777円を贈った。
そして、3月17日公開の映画『わたしの幸せな結婚』で今田と共演した目黒は、赤い傘「ポロベアジャガード長傘」1万1,000円を、「前に赤が好きって言ってたと思うから、赤にしてみました」「雨の日に使ってね」とプレゼント。「オシャレ」とメンバーから絶賛された目黒は、「毎日使ったり、目に入るものだとちょっと重いかなと思って。たまに使ったり目にするものがちょうどいいかなって」と、傘を選んだ理由を説明していた。
グループ最年少のラウールは、「これこの前、『ディズニー映画でいったら、『塔の上のラプンツェル』が好きって言ったじゃん。それを聞いて、ディズニーストアで見つけた」と、ラプンツェルのフィギュア「Dステージ ラプンツェル(ストーリーブック・シリーズ)」6,300円を手渡し、「僕、女友達っていう存在をあんまり経験したことがなかった(存在がいなかった)ので、初めてプレゼントを渡すときめっちゃ緊張しました」と初々しく告白。今田に「『見つけた』というのがポイント高いですね」と褒められると、「それくらいの距離感がいいのかなって、知恵袋で見て……」と、「Yahoo!知恵袋」で情報を検索したことを自ら明かした。
また、鍛え抜かれた肉体を持つ岩本照は、魚の入ったプロテインバー「フィッシュプロテインバー」324円と、腹式呼吸ができるアイテム「腹式呼吸エクサ ロングピロピロ」1,078円をプレゼント。
最終的に9つのプレゼントが出揃った中から、今田が「女友達が一番喜ぶ誕生日プレゼント」として選んだのは、目黒が用意した赤い傘。「オシャレだし、(自分は)ビニール傘で済ませてしまうところもあって、プレゼントとなるとうれしいですね」とコメントした。
一方、「もらってもうれしくないと思った誕生日プレゼント」に選んだのは、渡辺の「感謝状ケーキ」。渡辺は「ちょっと待って」とショックで床に倒れ込み、「今田! 教えてくれよ!」と不満げ。しかし、今田が「重たいなと。ちょっとね。ごめんね……」と声をかけると、渡辺は「かわいいっす!」とデレデレになっていたのだった。
この日の放送にネット上では、「しょっぴーのガチ照れに爆笑(笑) かわいいから仕方ないよね」「あんなにデレデレだと清々しさすら感じる」「普通の男の子なんだなってなんだか安心した 」と渡辺のリアクションに対する反響のほか、「めめが選んだ赤い傘のセンス良すぎ!」「男性から女性に傘をプレゼントする意味に『あなたを守る』ってあるの知ってたの?」「知っていたとしても知らなくても目黒蓮ってカッコイイ」などと、傘を贈った目黒のセンスを絶賛する声が続出。
なお、目黒と今田が出演する『わたしの幸せな結婚』の主題歌「タペストリー」の歌詞には、「涙の傘になろう」というフレーズがあるため、「『タペストリー』にかかってたのか」と臆測する人も見受けられた。
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3月11日放送のバラエティ『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)内のコーナーに、Snow Man・深澤辰哉、宮舘涼太、目黒蓮、渡辺翔太がゲスト出演。進行役を担当したシソンヌ・長谷川忍が、随所で目黒を“贔屓”する展開となり、ファンの間で賛否両論が飛び交っている。
Snow Manメンバーが登場した企画は、「ボムマジ爆発 Snow Man 緊急参戦~やっぱり目黒蓮はすごかったぞSP~」。これは、お題の“超言いにくいフレーズ”を3回噛むと、イスが爆発するというゲームで、4人は別番組の取材だと騙され、ドッキリ会場にやって来た。
そこで待ち受けていたのが、「長谷川ボムバーマン」こと長谷川。セットを見て状況を把握した深澤が、「俺、これダメだ!」「テレビで見てるから」と抵抗する中、目黒だけが率先して長谷川にあいさつし、着席。長谷川は「こういうとこ。ちゃんとすぐ受け入れる!」と目黒の姿勢を評価した。
「この日の長谷川は一貫して“目黒推し”で、冒頭から『君ら3人(深澤・宮舘・渡辺)は来てくれるのはだいたいわかるのよ。やっぱ、目黒先生が来てくれるっていう』とヨイショ。周囲は『その線引きやめてくださいよ!』(渡辺)『おかしいっすよ。同じ人間っすよ』(宮舘)とボヤいていました。ちなみに、目黒についてはナレーションでも、昨年10月期に放送された連続ドラマ『silent』(同)に出演し、『国民的俳優となった』と紹介。長谷川が『今はやっぱ、フジテレビさんが一番大事にしなきゃいけない』と言うと、宮舘は『確かに』と笑っていました」(ジャニーズに詳しい記者)
一方、お題には「はしゃぎすぎシャンソンショー」という難しい言葉が出題され、目黒以外のメンバーがNGを出してしまう。そんな中、長谷川は「目黒先生、ノーミスです」「お前らが目黒先生の足、ただ引っ張るだけ」と深澤らを責め、「ミス3人衆」「ズッコケ3人組」と呼び始めるなど、終始当たりが強かったのだ。
こうして、目黒を明らかに贔屓していたため、渡辺は長谷川を睨みつけた上で、「めめ(目黒)を褒めすぎて。マジで長谷川さんの司会、めっちゃ嫌い」と噛みつく場面も。しかしその後、目黒が「誰がミスってもいいよ。みんなでもう1回(イス爆発を)くらおうよ」と声をかけると、渡辺は「かっこいいな、お前。言うなよ、かっこいいこと」と関心。宮舘も「フジテレビさん、どうか(目黒を)よろしくお願いします。本当にいいヤツなんです。本当にいい子なんです」と“目黒アゲ”していたのだった。
このように、芸人から丁重に扱われる俳優・目黒と“バラエティ班の3人”といった構図が出来上がっていた今回の番組。ネット上では、一部ファンから「『ドッキリGP』は3人が“二軍扱い”されていてかわいそうだった」「グループ内格差がひどかった。笑い話では済まない」「バラエティだとしてもやりすぎ。何より、長谷川さんの口調がキツくてSnow Manと合わないし、ああいう笑いはいらない」と否定的な感想が上がった。
なお、同番組にはSnow Manの向井康二がドッキリクリエイターとしてレギュラー出演しているが、「『ドッキリGP』は不快すぎた。もう向井以外は出なくていいし、長谷川とも関わらなくていい」と辛らつな意見も見受けられる。
さらに、放送後は同番組の企画・チーフプロデューサーを務める蜜谷浩弥氏のTwitterにも怒りの矛先が向くことに。蜜谷氏は11日午前10時台に「今夜のドッキリGPも激アツです!SnowManの4人が登場!目黒さんが凄すぎて、スタッフ全員好きになりました」(原文ママ、以下同)とPR。ハッシュタグで出演者の名前を記すも、渡辺翔太の「太」の漢字を打ち間違えたのか、「#渡辺翔大」とツイートした。
これが火種となり、「渡辺翔太の名前を間違えているし、目黒くんを好きになったのなら、今後は目黒くんだけを出してください。本当に失礼」「ほかの3人は好きじゃないということですか?」「見ているこちらはとても不快でした。目黒さんアゲのためにほかのメンバーを下げるつもりなら、今後は目黒さんだけでお願いします」「番組スタッフがこんなこと言っていいの? ホント悲しい」と不快感をあらわにしていた。
「蜜谷氏は番組放送中の午後8時台にTwitterで『渡辺さんの漢字間違えておりました。大変申し訳ございません…」と謝罪したものの、一部のファンは番組内でのイジリや、スタッフの投稿で気分を害したようです。かたや、『しょっぴー(渡辺の愛称)が長谷川さんに歯向かったり、舘様がフジテレビさんに「よろしく」と言ったり、あらためてバランスの良いグループだなと関心した』とバラエティでの立ち回りを絶賛する人も少なくありませんでした」(同)
実際、番組批判をするファンとは対照的に、「Snow Manのメンバー内格差に文句を言う人は、もうバラエティを見ないほうがいいのでは?」「番組や共演者が面白くしてくれているのに、それが“愛あるイジり”だと、なぜわからないの?」「ファンが足を引っ張るのは元も子もない」「Snow Manの頑張りをムダにするようなことはしたくないから冷静になろう」と、理解あるコメントも多く寄せられている。
前述の通り、『ドッキリGP』は向井のレギュラー番組でもある。今後、再びメンバーがゲスト出演する可能性を踏まえて、ファンは温かい目で見守っていくべきなのかもしれない。
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Snow Manメンバーがパーソナリティを務めるラジオ『不二家 presents Snow Manの素のまんま』(文化放送)。3月9日の放送回には宮舘涼太と向井康二が出演し、向井が渋谷で目黒蓮のポスターと写真を撮ったことを報告した。
この日、リスナーから「Snow Manの皆さんは、街中でSnow Manの話が聞こえてきた経験はありますか?」というメッセージが寄せられると、宮舘は目黒が出演した連続ドラマ『silent』(フジテレビ系、22年10月期放送)などは「『何話見た?』とか、そういう話はちょっと耳にすることはありました」と回答。
一方で、「街中を結構歩く」という向井は、コンサートグッズなどを身に着けている人を目にする機会が増えたそうだ。
さらに、「たまに大きいポスターとか飾ってくれるじゃない、街中に。ああいうときとか、写真撮ってはるよね、ファンの子」と、ファンが記念撮影している様子を見かけ、「その横を歩いたりしてますよ、僕」と告白。
これに宮舘が「わざわざですか?」とツッコむと、向井は「わざわざ。『あ~撮ってるな』と思いながら、ちょっと『(ここに)向井いるよ』ぐらいのテンションで」ファンの横を素通りしていることを明かした。
「気づかれないんですか?」と質問する宮舘に、向井は「気づかれないです」と回答し、「昨日もね、渋谷のMIYASITA PARKを歩いてたんですよ、後輩と。そしたら『見たことある人いるな』と思って。そしたら、目黒のポスターあって」と発言。同所では「第46回日本アカデミー賞」新人俳優賞受賞者の撮り下ろしビジュアル「NEW CINEMA FACE 2023」が期間限定で掲示されており、向井は、昨年出演した映画『月の満ち欠け』での演技を評価され新人俳優賞を受賞した目黒が写っているそのポスターを目にしたようだ。
なお、向井は「すごい人が集まってて。その中でね、自撮りしましたよ」と、目黒のポスターと記念写真を撮ったことを報告。大勢の人の中でもバレなかったという。
このエピソードを聞いた宮舘は、向井が周囲の人に気づかれなかったことよりも、渋谷の街を歩いていることに驚がく。対して向井は、「周り見てください! Snow Manいますんで」とリスナーにアピールしていた。
その後、エンディングでは、目黒の主演映画『わたしの幸せな結婚』(3月17日公開)について「すでに映画を見られたお二方が思う、映画での目黒蓮さん演じる久堂清霞の“キュンポイント”をネタバレにならない程度に教えてください」というリスナーからのメールを紹介。
向井は、初主演にもかかわらず目黒が「堂々と芝居をしていた」と感想を語り、「終わってから、めめにバラエティ番組で一緒に休憩している時に『映画どうだった?』(って聞かれたから)『めっちゃよかったよ』ってめちゃめちゃ言うたの、感想。ほんならすごい安心してて」と暴露。
「(単独)初主演ということで、すごい不安な部分があったんでしょうね」と目黒のプレッシャーを推し量りながら、「それを見せない感じがあって。でもメンバーからの感想を聞いて安心してるめめを見てね、僕はキュンキュンしましたよ」とコメント。これに宮舘は、「清霞さんのエピソードではなくて、目黒さんのキュンのしたポイント!」とツッコんでいたのだった。
この放送にリスナーからは「康二くん渋谷普通に歩くんだね」「もしかしてすれ違ってたりしてる!?」と驚く声のほか、「めめのポスターと自撮りしたのね〜めめこじありがと」「メンバーからの感想を聞いて安心するめめにキュンとした康二くん。あまりにもめめこじ案件すぎる」との反響が集まっていた。
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関西ジャニーズJr.内ユニットの Aぇ!groupとAmBitiousのメンバーが週替わりでパーソナリティーを務めるラジオ『関西ジャニーズJr.のバリバリサウンド』(FM大阪)。3月7日放送回は番組レギュラーのAぇ! group・正門良規、末澤誠也、小島健が登場。3月4日に開催され、グループがシークレットゲストとして出演した『第36回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2023 SPRING/SUMMER』(以下、『TGC』)でのエピソードを披露した。
この日は、3人とも悩まされているという花粉症の話題でスタート。3月15日から福岡でAぇ!groupの全国ツアーが始まるため、正門は「福岡、花粉ヤバいらしいっすよ」とコメント。正門によると、コンサート会場「福岡サンパレス」の近くには杉の木が多いのだとか。末澤が「で、その大量の花粉を付けたファンの子たちが会場に入ってきて……」と続けると、小島は「ヤバイ会場やな! 花粉会場やん!」と驚がく。「セットの前の方に空気清浄機置いとく?」と花粉対策を提案する末澤に、正門は「失礼な話やけどな! お客さんに向かって!」とツッコんでいた。
続いて、初出演した『TGC』について話題が波及。ライブパフォーマンスを行ったほか、ランウェイを歩いた彼らは、「楽しかった!」(小島)「(客席の反応が)あったかかった」(末澤)と回顧。
また、同イベントに出演していたSnow Man・ラウールについて正門は、「裏でチラって会ったけど、あんな(身長)デカかったっけって会うたびに思う」と語り、末澤は「(本人に)『デカっ!』って言うたもん」と告白。190cmを超える長身のラウールに、小島も「なんかすっごい……漫画のキャラクターみたい……」と圧倒されたよう。
さらに当日、ラウールとメンバーの草間リチャード敬太は同じような髪型をしていたそうで、記念にツーショット写真を撮影していたとか。末澤は「リチャ(ラウールの)弟みたいやったで?」と笑いを誘ったのだった。
この日の放送にネット上のファンからは、「リチャくんとラウちゃんのツーショット写真見たすぎる!」「2人とも人見知りだから、どっちから写真撮ろうと言い出したのか教えてほしい」「ラウールとリチャードの写真、どこかで公開してくれないかな」などとリクエストする声が多く寄せられていた。
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Snow Manの冠バラエティー番組『それSnow Manにやらせて下さい』(TBS系)。3月5日放送回は、「ご当地グルメ〜マン」を実施した。
この企画は、Snow Manが9人組という人数の多さを生かして、街で情報収集を行い、その土地の“スノ的No.1グルメ”を決定するというもの。今回の舞台は、神奈川県・川崎市。取材の制限時間は45分だ。
メンバーはさっそくそれぞれ街に出て聞き込みを開始。まずは、深澤辰哉が「ふっか!」と呼び止められた5歳の女の子とその母親と思われる女性から、老舗イタリア料理店「モナリザン」の情報をゲット。「そこの『キャセロール』っていう焼いたミートスパゲティがおいしい」と聞き、深澤は「先に取材交渉をしてきますわ」と店にアポ取りを決行。
一方、向井康二は聞き込み中に、親子だという女性3人組に声をかけたところ、姉妹が泣き出してしまい、慌てて「(驚かせて)ごめんね」と謝罪。母親に「(Snow Manが)大好きなんです」と聞いて、「誰が好きなん?」と質問する向井だったが、姉の「阿部(亮平)ちゃんです」という返答に、「阿部かい!」と思わず残念がる。また、妹はラウール、母親は佐久間大介ファンだと判明し、「佐久間なんかい! そこ俺やろ、お母さん!」とツッコミをさく裂させた。
また、岩本照はラウール、佐久間と共にCMに出演中の「アパマンショップ」を訪れ、「中華料理 天龍」をオススメされる。同じように渡辺翔太も、「9人のロケ、9個素材がある。いい素材がないと使ってもらえないから奥義使うしかないなと……」と、ラウールと共にイメージキャラクターを務める「モスバーガー」に向かい、「川崎グルメといったらここです!」と紹介。しかし、店内ではすでにラウールがハンバーガーを食べており、「考えること同じ」とつぶやいたのだった。
そのほか、目黒蓮も深澤同様に「モナリザン」の「キャセロール」、宮舘涼太は「成喜」の「味噌ダレ餃子」、阿部は「川崎大師 大谷堂」の「釜あげわらび餅」、佐久間大介は「元祖ニュータンタンメン本舗」の「タンタンメン」など、9人で合計32店舗の川崎グルメ情報をゲットしたところでタイムアップ。
その後、それぞれがプレゼンした上で多数決でNo.1グルメを決めることになり、深澤、宮舘、阿部、目黒、向井、渡辺の6人が「モナリザン」に投票し、一発で決定。9人がそれぞれ「キャセロール」を試食すると、「あーやばいね。グラタンとパスタめっちゃ合うし、中のパスタが、もちっとしてて」(目黒)「めっちゃおいしい、これ」(岩本)「川崎来たら、絶対『モナリザン』来るわ」(佐久間)と絶賛していた。
しかし、全員が「キャセロール」に食べることに夢中になり、撮影中にもかかわらず無言状態に。番組スタッフから「これ一応ロケ。食事の映像を撮ってるだけになってる。コメントとか……」とツッコまれていたのだった。
この放送終了後、ネット上には、「川崎で遭遇した人うらやましすぎる」「自担じゃないのに遭遇したファンを泣かせてしまう向井康二……なんて罪な男」「声かけて泣き出しちゃった子に今回もすぐごめんねしちゃう優しい康二くんが大好き」「キャセロール食べてみたい」などのコメントのほか、モナリザンをはじめ、番組に登場した各店に実際に足を運んだファンからの報告が相次いでいた。
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KinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)。3月4日放送回は、ゲストにSnow Manの目黒蓮と、女優の今田美桜が登場した。
「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。2人の「本当においしいおにぎりを見つけたい!」というリクエストに応え、今回は食のプロたちが厳選する「専門店の絶品おにぎり」を紹介。出演者たちが自分のお気に入りを決める恒例企画「オレコレ!」が行われた。
東京・浅草の「おにぎり浅草宿六」の「いくらおにぎり」や、築地の場外市場にある「丸豊」の「おぼろ昆布鮭」、台東区にある「gaoガオ」の「チーズリゾット羽根つき焼きおにぎり」などが登場する中、堂本光一が「おにぎりの海苔はテレビ的に女優さん泣かせだよね」と話すと、堂本剛は「モザイクかけるから大丈夫」とコメント。これに目黒が「逆に目立っちゃうんでやめたほうがいいです」とツッコむと、剛は「あれ目黒くんってそんなにツッコんでくれるの? そんなツッコんでくれるとは思ってなかったよ」とうれしそうな表情を浮かべた。
その後、目黒が「学生時代からKinKi Kidsが大好き」という話題に。目黒は「高校生の頃にSixTONESのジェシーくんとよく2人でカラオケに行って、ジェシーくんが剛さんパート、僕が光一さんパートを歌うっていうのをよくやってました」と告白。
続けて、「昨日ジェシーくんに、明日KinKi Kidsさんのお二人とお会いするって言ったんです。そしたら『剛くんにもう連絡しないほうがいいですか? って聞いといて』って言われました」と明かし、スタジオは大爆笑。剛は「いや、(メディアで)トークで『ジェシーにだけは連絡先教えないほうがよかったかな』っていう、そういうくだりをやってるからね」と冗談でよく話している内容だと苦笑いしていた。
また、番組中盤では「目黒蓮クイズ」を実施。「心配性の目黒さんが家に帰った時に必ず行うこととは?」というクイズが出され、剛は「鍵置いて、一回白目して……。目黒やから白、逆やって……」とおちゃらけて不正解に。
一方、光一は「家の中に誰かいないか見る」と答え、見事正解。心配性の目黒は、家に帰ると「クローゼットとかベッドの下とか見たり……」と誰かいないかを確認するそう。さらに、「ベッドの両脇にもし何かあった時の場合に、ゴルフクラブ1本ずつあるんですよ」と武器を置いていることも告白。剛は「マジで?」と驚きつつ、「今、(家に)鍵かけてないかもよ」と、わざと不安を煽るような発言をする場面も。これに目黒は「めっちゃ意地悪じゃないですか!」とツッコんでいたのだった。
この日の放送にネット上では、「高校の時カラオケでジェシーとキンキ歌ってたの? 聞きたいー!」「目黒くんが心配性すぎて心配になる」「目黒くんのツッコミに驚く剛くんに笑った」などのコメントが寄せられていた。
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2012年5月3日に、岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介の6人で結成され、19年1月に、ラウール、向井康二、目黒蓮の3人が加入したのち、20年1月に「D.D.」で念願のCDデビューを果たしたSnow Man。
完成度の高いダンスとアクロバットが持ち味で、そのスキルの高さには、ジャニーズファンのみならず、プロダンサーからも称賛の声が集まっている。
そんな彼らのダンスの魅力はどこにあるのか。今回は、渋谷・新宿・横浜を中心に、ジャニーズアイドルから、K-POP、三浦大知、安室奈美恵らのアーティストのカバーダンスを教えているダンスインストラクター・BRASTONのYumi(上田由美子)先生にインタビュー。
前編に引き続き、今回はメンバー9人それぞれのダンスの特徴についてご解説いただいた。
★前編はコチラ
Yumi氏(以下、Yumi) 岩本くんは、鍛え上げられた肉体を生かし、どんな楽曲でも軽やかに踊るのが特徴。特に足さばきが軽いなと感じます。「Party! Party! Party!」(ジャニーズJr.時代のオリジナル曲)の動画がわかりやすいのではないでしょうか。ほかの楽曲でも、つま先重心というか、かかとにあまり体重を乗せていない印象があります。筋力があり、体幹がしっかりしているからこそできる軽さの表現であり、見せ方だと思います。また、手話を取り入れた手の表現も、彼ならではの魅力ですね
Yumi 深澤くんは、振り付けに忠実。また、フォーメーションの構成を見ていると、「HELLO HELLO」(21年7月発売の4thシングル)のように、どの曲でも端から端までの大幅な移動が多いメンバーだと思いますが、動きが軽やかで、サラッとこなしている印象があります。踊りにクセがなく、何でもそつなくこなして、安定したダンスを見せてくれるのが魅力だと思います。
Yumi ジャニーズ事務所に入所する前、BTSやTWICEなどの振り付けも担当するRIEHATA氏に師事し、世界大会でも入賞経験のあるラウールくんは、自分の魅せ方をよく理解しています。特に、「KISSIN' MY LIPS」(20年10月発売の2ndシングル)は、長い手足を持つ彼の魅力が存分に生かされているように感じました。曲ごとに独自の世界観を表現されていると思います。
Yumi 渡辺くんは、高い歌唱力でグループのボーカルラインを支えているメンバー。歌唱パートに注目が集まりがちですが、小学生の頃からダンスを始め、ライジングプロダクション系列のダンススクールに通い、Leadらのバックダンサーを務めていた経験もあるだけに、高いダンススキルも兼ね備えています。昨年9月放送の『それSnow Manにやらせて下さい』(TBS系)1時間スぺシャルでのダンス対決を見て、あらためてそのことに気づきました。「Stories」(20年10月発売の2ndシングル)の彼の芯のある響いた歌声が、個人的には好きです(1:25-1:38、1:48-2:00頃)。
Yumi 向井くんは、足の動きがほかのメンバーより機敏。岩本くんの“軽さ”とは違うキレを感じますし、幼少期にムエタイを習っていたそうなので、安定した体幹がダンスにも表れているように思います。また、重心の軸を後ろ、かつ低めの位置に置いているのも特徴的。特に、「Movin' up」(22年9月発売の2ndアルバム『Snow Labo. S2』収録)のダンスプラクティス動画(3:03-3:13頃)で、それがよくわかるのではないでしょうか。
Yumi 阿部くんも深澤くん同様、振り付けを確実に再現するタイプで、崩すことなく綺麗に踊ります。そのため、振り起こしの際によく見て参考にしています。また、彼はどの曲でも自分のアピールポイントを作るのがうまいです。あざといキャラクターが定着しているからか、「オレンジkiss」(22年7月発売の7thシングル)のダンスプラクティス動画でも、かわいらしい動きや表情を取り入れていますよね(0:54頃)。
Yumi 目黒くんは、枠から外れない踊り方をする一方で、“リズムの取り方”が独特。「Grandeur」(21年1月発売の3rdシングル)のダンスプラクティス動画を見ると、音楽に乗っているのが、首や頭の動き方でよくわかりますし、それによって独自のニュアンスが表現されているように思います(0:41頃)(1:05頃)(1:12-1:13頃)。ソロパートなどの見せ場でカメラに抜かれた際に見せるはにかむ表情や、たまに見せてくれるセクシーな表情が印象的です。
Yumi 渡辺くんと同じスクールに通っていた宮舘くんもダンスのレベルが高く、細かな指先の動きや足の先まで意識をいきわたらせ、全身で踊っているのがよくわかります。「Secret Touch」(21年12月発売の5枚目シングル)や、新曲「タペストリー」(23年3月15日発売予定の8枚目シングル)のように、しなやかで、曲線的な動きのある楽曲だと、よりその魅力が伝わりやすいのではないでしょうか(1:12-1:30頃)(1:59-2:10頃)。独特な色気のある表現が得意な方だと思います。
Yumi 佐久間くんは9人の中で一番小柄ながら、体を最大限に使ったダイナミックな踊りが特徴的で、見る人を魅了していく印象。幼少期から、体操教室をはじめ、バレエ、ヒップホップ、ジャズなど、さまざまなジャンルのスクールに通っていたそうですし、どんな楽曲もオリジナリティのある表現にしていきます。例えば「Black Gold」(CD未収録)のダンスプラクティス動画を見ると、フリーの部分ではよく技を見せたり(1:18頃)、ほかのメンバーとは全く異なる独自の見せ方を持っているので、よく目立っていますよね。
Yumi 9人それぞれの特徴を踏まえ、似合う楽曲を図に示すと、上記のような結果となりました。爽やかかつキュートな楽曲が似合う阿部くんや向井くんと、ワイルドかつセクシーな曲が似合う佐久間くん、岩本くん、ラウールくんは対極に位置しています。さまざまなジャンルの楽曲を持つSnow Manですが、グループ全体としては、“ザ・王道アイドル”的なキュートな楽曲よりも、セクシーさの中に爽やかさがあったり、勢いとワイルド感溢れる楽曲のほうが、よりSnow Manらしい魅力を増強させることができるのではないでしょうか。
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Snow Manメンバーがパーソナリティを務めるラジオ『不二家 presents Snow Manの素のまんま』(文化放送)。3月2日の放送回には、阿部亮平と岩本照が登場。一人旅に“持っていくといいもの”について語った。
この日はリスナーから、Snow Manの公式インスタグラムのストーリーズ(24時間限定公開)で「阿部ちゃんが自分のアクスタ(アクリルスタンド)で映画のチケットと写真を撮っていたり、(ジャニーズ事務所公式携帯サイト「Johnny’s web」内の)『すの日常』の“あべ旅”でもアクスタを持って写真を撮っていたので、とても親近感がわきました」というメッセージが到着。「Snow Manのみなさんは自分でグッズを買ったり持っているんですか? また阿部ちゃんのように写真を撮ったりプライベートで持ち歩いたりするんですか?」との質問も寄せられた。
これに阿部は、グッズで販売されているアクスタを「旅をするときに持ち歩いて、写真を撮るときに(使ってる)」と告白。すると、2月16日放送回で京都へ一人旅したと報告していた岩本も、「それ感じたのよ。俺も今年に入って一人旅をしだして、なんか自撮りも恥ずかしかったりする」と話し、旅行に来たことを写真で残したいため、撮影用に「『阿部みたいにアクスタ持ってくるのありだな……』と感じました」と、阿部の行動には納得の様子。
また、「俺も持ってるよ、アクスタ。持ち歩いてはないけど、さすがに」と岩本が語ると、阿部は「今日、持ってるわ」と報告。Snow Manのアクスタはこれまでたびたび発売されているが、「いわゆる『行ってきたよ』ポーズ」と語っていたことから、阿部が所持しているのは昨年10月にファンクラブ会員向けに発売された「Johnny's アクスタ Fest.」の商品だと思われる。
ちなみに阿部は、昨年主演した舞台『滝沢歌舞伎ZERO 2022』のオフィシャルグッズとして販売されたキーホルダー型のポーチ「アクスタのおふとん」にアクスタを入れているそうだ。
なお、岩本は阿部と同じようにアクスタを「アクスタのおふとん」に入れてバッグにつけている小さい子どもを見たことがあるとか。「リュックで阿部が寝てたから『大丈夫かな?』と思って。バンバンバンバン小さい子がリュックを振り回してたから」と冗談めかして語り、阿部は「いいんだよ。衝撃からも守ってくれる(ようになってる)」と説明。そしてあらためて、「(自分は)持ち歩くというよりは、バッグ(の中)に忍ばせてる感じ」と話した。
一方岩本は、「キャンプもちょいちょい行ってますよ。1人だったり、友達(と)が多いかな」と明かし、「写真を、最近カメラを始めたから撮ったりもしてるんだけど。(アクスタと一緒に撮るのも)ありだよね」とも発言。
そんな岩本は、「舞台のときはなぜか自分のアクスタを自分の楽屋に置いてた」といい、昨年主演したミュージカル『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』では、共演者の吉田栄作のカレンダーの横に、自身のアクスタを並べていたと回顧。そして「アクスタを持ち歩くのもありだよね~」とあらためてコメントし、阿部は「やっぱ、こうやって使うと愛着わいてくる」と勧めていたのだった。
この放送にネット上では、「自分のアクスタをお布団ポーチに入れて鞄に忍ばせてる阿部ちゃん、めちゃめちゃ可愛い」「『行ってきたよポーズ』お出かけにぴったりすぎて本当大好き」「ひーくんのアクスタ写真もお待ちしてます」との反響が集まっていた。
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