KinKi Kids・堂本剛、SixTONES・ジェシーにドン引き!? 外出自粛中の交流明かすも「気持ち悪い……」とコメントのワケ

 KinKi Kidsのバラエティ番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)が2月20日に放送され、SixTONESのジェシーと高地優吾がゲスト出演した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組で、高地は「フライングディスクを極めたい!」とリクエスト。「フライングディスク」とは、投げて遊ぶプラスチック製の円盤のことで、今回はこれを使ってKinKi Kids対SixTONES の“フライングディスク3番勝負”が行われた。

 フライングディスクをどれだけ遠くまで飛ばせるか競う第1試合「飛距離王決定戦」では、KinKi Kidsが勝利。続く第2試合の「コントロール王決定戦」は、フライングディスクで “ストラックアウト”をするというもので、先行のKinKi Kidsは4枚のパネルを抜いた。後攻のSixTONESは3枚連続で抜いてKinKi Kidsを焦らせるも、その後すべて外してKinKi Kidsの勝利。この結果に堂本光一は、「人生を表してるよね。(SixTONESは)デビューしたてじゃない? デビューしてボーンって出だしはいいよ。その後のね、修正能力がないとここまで長くできないのよ!」と忠告。堂本剛も無言で頷いていた。

 そんな中、SixTONESの2人は「KinKiのお2人と仲良くなりたい!」ということで、トークコーナーが設けられることに。“理想の後輩像”を聞かれた剛が、「別にあんまり後輩くんが思っているほど、わたくしは何にも考えてないです。なんやろ、あんま連絡しないね」と明かすと、ジェシーは「って言って、結構してくれるんですよ」と暴露。実はジェシー、以前から剛のことを「憧れの先輩」と公言しており、連絡も取りあっているのだとか。さらにジェシーが「自粛期間中は1時間36分電話しましたね」とうれしそうに語ると、剛は「細かい分数覚えてるの気持ち悪い……」とドン引き。「違う、それは好きだからですよ!」と、必死に剛に気持ちを伝えていた。

 一方の光一は、「理想の後輩像とか俺もあんまり持ってないけど、滝沢(秀明)とか(今井)翼とか、あのへんが(後輩だと感じる)最後かな」と告白。舞台で共演したKing&Prince・岸優太について聞かれると、「年齢離れすぎちゃって、ちょっと息子ぐらいの(感じ)。まぁ息子とは言わんけど、後輩だよねって感じはしないから」とのこと。すると、進行役の佐野瑞樹フジテレビアナウンサーが、岸と同世代のSixTONESについて「じゃあ、SixTONESのお2人とは仲良くなれないということで?」と質問し、光一は食い気味で「(仲良く)なれないね!」と、冗談めかして断言。

 また、ジェシーが「お願いなんですけど、お2人のおうちにお邪魔したいな」と懇願すると、剛は「イヤです」と即答。「そもそも剛くん家に後輩は来たことある?」と光一が尋ねると、「ない」とのこと。一方、光一の自宅にはふぉ〜ゆ〜のメンバーが訪れたというが、ジェシーが「僕は行って大丈夫ですか?」と聞くと「イヤだ!」と拒否していた。

 その後も、ジェシーは「おしゃれな剛から私服をもらいたい」「あとクリスタルとか……」などと訴えていたが、光一は「物乞いがすごい!」とピシャリ。なお、“フライングディスク3番勝負”は第3試合もKinKi Kidsが勝利し、3連勝で幕を閉じた。

 この放送にネット上では、「ジェシーに対してツンツンしてる剛くんかわいすぎ」「ジェシーちゃん、『ブンブブーン』出れて本当によかったね!」「光一さんがKinKi Kidsを長く続けられてることを得意気に語ってるのいいなぁ~」などのコメントが寄せられた。

SixTONES、新曲が“自己最低”スタートを記録! 初日30万枚も2作連続右肩下がりで「人気停滞」?

 SixTONESにとって4枚目のシングル「僕が僕じゃないみたいだ」が、2月16日付のオリコンデイリーランキングで初登場1位を獲得。売り上げは30万663枚を記録したが、前作「NEW ERA」(昨年11月11日発売)から微減となった。

 今作は、初回盤A・Bと通常盤の3形態で販売。表題曲の「僕が僕じゃないみたいだ」は、メンバーの松村北斗が女優・森七菜とダブル主演を務めている映画『ライアー×ライアー』(19日公開)の主題歌に起用されている。CDごとにカップリングが異なり、初回盤Aは「Strawberry Breakfast」で、初回盤Bは「Bella」を収録。

 初回盤Bの特典DVDには今年1月6日にリリースしたアルバム『1ST』制作の裏側に迫った映像「Documentary of “1ST”」も入っているという。さらに、CDのみの通常盤は「Call me」と「NEW ERA (Japanized Rearrange)」が収められている。

 なお、各メンバーが「僕じゃない他のメンバー」になりきってコメントをするオリジナル動画「僕が僕じゃないコメント」も期間限定で特設サイトにて公開。2人ずつ3組に分かれ、それぞれが初回盤A・Bと通常盤のおすすめポイントを紹介しているという。CD封入のシリアルコードにより、形態別全3種類の動画が視聴可能とのことで、対象期間は2月16日午後12時~3月31日午後12時までとなっている。

「また、対象のCDショップやオンラインショップで初回盤A・Bと通常盤のいずれかを購入すると、先着でマスクケースがもらえるキャンペーンも実施中です。SixTONESメンバーの顔写真が入ったデザインですが、絵柄はA・B・C・Dの4種類。全3形態のうちCD1枚を買えば1点の特典がついてくる仕組みで、全てのマスクケースを揃えたい場合は、4枚買う必要があるでしょう。ちなみに、2ndシングル『NAVIGATOR』(昨年7月発売)と3rdシングル『NEW ERA』(11月発売)も3形態でしたが、この2作はクリアファイル(4種類)を先着で購入者にプレゼントしていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 SixTONESといえば、Snow Manとの合同デビューシングル「Imitation Rain/D.D.」(昨年1月22日発売)は初日77万2,902枚とスマッシュヒットを遂げ、大きな話題に。SixTONES初の単独シングルとなった「NAVIGATOR」も初日42万3,202枚と高水準だったが、「NEW ERA」は初日31万1,764枚と、11万枚もダウン。そして、ニューシングル「僕が僕じゃないみたいだ」は初日30万663枚で、「NEW ERA」と比べると、わずかながら1万枚ほど減少した。

 前述の通り、「NAVIGATOR」「NEW ERA」「僕が僕じゃないみたいだ」はどれも3形態で、特典のクリアファイル・マスクケースは4種類。条件としては変わっていない上に、新曲はCD&DVDともに豪華な内容にもかかわらず、自己最低のスタートを切った。前作からはほぼ横ばいとはいえ、1作目以降、初日の売り上げは右肩下がりの状態だ。

 一方、同時デビューのSnow Manは2ndシングル「KISSIN’ MY LIPS / Stories」(昨年10月発売)が初日65万2,305枚、今年1月リリースの3rdシングル「Grandeur」は60万2,279枚と、2作とも60万台を記録している。

「メンバーの人数はSixTONESが6人、Snow Manは9人ですし、それぞれ仕事の量や種類も違いますが、SixTONESはやや遅れを取っている印象です。ただ、彼らはグループで『ジョア』(ヤクルト本社)とエイブルのCMに出演しているほか、個々でバラエティ・ドラマなどにも多数出演中。森本慎太郎は2クール連続放送中の月9ドラマ『監察医 朝顔』(フジテレビ系)のレギュラーで、『ライアー×ライアー』の公開を控える松村も、1月期のKAT-TUN・亀梨和也主演ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』(日本テレビ系)の主要キャストの一員です。さらに、彼は21年度後期のNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』に抜てきされ、ジャニーズの若手内でもすっかり売れっ子俳優となりました。こうして露出は申し分ないにも限らず、デビュー1年がたっても前年のCD売り上げを超えられていないのは、SixTONESの人気が停滞している表れかもしれませんね」(同)

 2月16日付のデイリーシングルランキングの2位は瀬戸内を拠点とするアイドルグループ・STU48の「独り言で語るくらいなら」で、こちらの売り上げは16万1,148枚。SixTONESの「僕が僕じゃないみたいだ」は13万枚以上も上回っているだけに、週間ランキングでの1位が確実視されている。映画『ライアー×ライアー』は19日公開のため、上映開始とともに今作の売り上げがさらに伸びていくことを期待したい。

Travis Japan・七五三掛龍也、SixTONES・松村北斗の“裏の顔”明かす! 「テンション高くて、ギャップがすごい」

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。2月13日の放送では、Travis Japanから川島如恵留と七五三掛龍也が登場した。

 この日、同番組の午後8時台のパーソナリティを務めたHey!Say!JUMPの伊野尾慧が、前日深夜に放送された連続ドキュメンタリー番組『RIDE ON TIME Season3』(フジテレビ系)を見たと発言。同番組では1月22日の放送から4週にわたってTravis Japanを特集しており、2月12日放送回では、昨年上演された舞台『虎者 NINJAPAN 2020』の本番中に七五三掛が首を痛める姿が映し出されていたため、「七五三掛くん……しめりかけくん、首治ったかな?」と、後輩を気遣う場面も。

 すると、七五三掛は番組冒頭で「伊野尾くんがね、俺らのドキュメンタリー番組を見てくれたって言ってくれてて。すごくうれしい」と切り出し、「俺の首の心配をしてくれてたみたいで、ここでちゃんと無事だよっていうのは伝えたいと思って……」「伊野尾くん、首は治っております」とあらためて報告。さらに、「ぜひご飯お願いします!」と、ラジオで公開アピールしていた。

 また、Travis Japanといえば、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、1月から予定されていた初の全国ツアー『Travis Japan Live tour 2021 IMAGE NATION~全国ツアーしちゃってもいいですかっ!?~』が中止に。しかし、3月7日に緊急事態宣言が解除された場合は、同20日の千葉公演から開催されることが2月9日に発表された。ファンの期待も高まっている中、七五三掛はコンサートの見どころについて「やっぱオープニングじゃない?」「結構かっこいい」と語り、川島も「やばいよ。今回はやばい」と絶賛。新しいTravis Japanが見られる内容になっていると明かした。

 なお、2月19日には、七五三掛がSixTONES・松村北斗と共演した映画『ライアー×ライアー』も公開に。2人は2009年2月15日にジャニーズ事務所に入所した“同期”として知られており、川島が「北斗の“俺だけが知ってるところ”はありますか?」と質問すると、七五三掛は「北斗はね、SixTONESでいるときは、やっぱクールなイメージが強かったの。なんだけど、現場ではめちゃめちゃ優しくて。すごくテンションも高くて、ギャップがすごかった!」と撮影を振り返っていた。

 ネット上には、リスナーから「しめちゃんと伊野尾さんが『らじらー』を通してやりとりしてる世界、幸せです」「今までにないTravisJapan!? ツアー楽しみ〜」「無事に開催されますように」「『ライアー×ライアー』同期共演、楽しみにしてます!」「お二人が揃ってご出演される映画が入所日と同じ週に公開されるのも、なんだか運命めいたもののように感じます」などのコメントが多数寄せられていた。

Travis Japan・七五三掛龍也、SixTONES・松村北斗の“裏の顔”明かす! 「テンション高くて、ギャップがすごい」

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。2月13日の放送では、Travis Japanから川島如恵留と七五三掛龍也が登場した。

 この日、同番組の午後8時台のパーソナリティを務めたHey!Say!JUMPの伊野尾慧が、前日深夜に放送された連続ドキュメンタリー番組『RIDE ON TIME Season3』(フジテレビ系)を見たと発言。同番組では1月22日の放送から4週にわたってTravis Japanを特集しており、2月12日放送回では、昨年上演された舞台『虎者 NINJAPAN 2020』の本番中に七五三掛が首を痛める姿が映し出されていたため、「七五三掛くん……しめりかけくん、首治ったかな?」と、後輩を気遣う場面も。

 すると、七五三掛は番組冒頭で「伊野尾くんがね、俺らのドキュメンタリー番組を見てくれたって言ってくれてて。すごくうれしい」と切り出し、「俺の首の心配をしてくれてたみたいで、ここでちゃんと無事だよっていうのは伝えたいと思って……」「伊野尾くん、首は治っております」とあらためて報告。さらに、「ぜひご飯お願いします!」と、ラジオで公開アピールしていた。

 また、Travis Japanといえば、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、1月から予定されていた初の全国ツアー『Travis Japan Live tour 2021 IMAGE NATION~全国ツアーしちゃってもいいですかっ!?~』が中止に。しかし、3月7日に緊急事態宣言が解除された場合は、同20日の千葉公演から開催されることが2月9日に発表された。ファンの期待も高まっている中、七五三掛はコンサートの見どころについて「やっぱオープニングじゃない?」「結構かっこいい」と語り、川島も「やばいよ。今回はやばい」と絶賛。新しいTravis Japanが見られる内容になっていると明かした。

 なお、2月19日には、七五三掛がSixTONES・松村北斗と共演した映画『ライアー×ライアー』も公開に。2人は2009年2月15日にジャニーズ事務所に入所した“同期”として知られており、川島が「北斗の“俺だけが知ってるところ”はありますか?」と質問すると、七五三掛は「北斗はね、SixTONESでいるときは、やっぱクールなイメージが強かったの。なんだけど、現場ではめちゃめちゃ優しくて。すごくテンションも高くて、ギャップがすごかった!」と撮影を振り返っていた。

 ネット上には、リスナーから「しめちゃんと伊野尾さんが『らじらー』を通してやりとりしてる世界、幸せです」「今までにないTravisJapan!? ツアー楽しみ〜」「無事に開催されますように」「『ライアー×ライアー』同期共演、楽しみにしてます!」「お二人が揃ってご出演される映画が入所日と同じ週に公開されるのも、なんだか運命めいたもののように感じます」などのコメントが多数寄せられていた。

SixTONES・松村北斗、「6人で呼ばれない」と嘆き!? メンバーの素顔に『SHOWチャンネル』スタッフが驚いたワケ

 嵐・櫻井翔が“局長”を務めるバラエティ番組『1億3000万人のSHOWチャンネル』(日本テレビ系)2月13日放送回に、SixTONESが出演。ロケ収録中にスタッフが驚がくする一幕があり、ネット上で反響を呼んでいる。

 芸能人や視聴者の「やってみたい」「見てみたい」企画をかなえていく同番組。ゲストの1組として登場したSixTONESは、今年1月22日にデビュー1周年を迎えたということで、メンバー6人で6個の石を積み上げるという持ち込み企画に挑戦。このチャレンジは、田中樹が独断と偏見で決めたといい、高地優吾と京本大我からは「絶対無理じゃん」「地味な作業」「不安はある」と早速ブーイングが。

 また、松村北斗が、「俺らってめちゃめちゃまだ新人じゃん。(視聴者は)『誰が何してるの?』ってなるよ」と指摘すると、田中は「そういった意味で……よく言われません? “シックストーンズ”って」と、グループ名を間違えられてしまうことに言及。さらに、「それはもう、誰が悪いわけではない。強いて言えば、ジャニーさんがちょっとひねりすぎた!」と、名付け親である故・ジャニー喜多川氏の責任だと語りながら、「SixTONESも覚えてもらえるじゃん!」と今回の企画意図をメンバーに猛アピールしていた。

 そうして、石を積み上げていく“ロックバランス”に挑戦していくことになった6人は、講師にロックバランスの第一人者・石花ちとく氏を迎え、まずはレクチャーを受けることに。しかし、その間もメンバーは休む間もなくしゃべり続け、ジェシーや森本慎太郎がボケるとすかさず誰かがツッコむという流れを繰り返した結果、スタッフから「ちょっとだけ思ったこと言っていい? ……SixTONESってこんなにしゃべるの?」と驚かれる場面も。対して田中やジェシーは、「まだ我慢してるほう」「めっちゃ我慢してる!」と答え、松村は「だからあんまり6人セットで(番組に)呼ばれないんですかね」と嘆いていた。

 特にジェシーはその後もおしゃべりが止まらず、6人の中で一番最後に石を積み上げることになると、「今日はジェシーからジェ石(いし)になります! 石だけに、ねんねん!」と謎のボケを披露。石を積み上げる際の自己PRでは、「どうも! ジェシーのSixTONESです! 逆にね!」「ジェシーだけに、ジェシン(自信)あります!」とふざける始末。

 肝心のロックバランスのほうは、手より口が動いてしまったせいか、2回目の挑戦を終えた時点で収録時間は残り5分に。その後、6人は猛スピードで石を積み上げていき、最終的にはイメージ通り、1周年の「1」の形をつくることに成功。発案者の田中は、「これできたら2年目もうまくいくでしょ!」とうれしそうに話していたが、ジェシーは「来年は『2』だよね」と、次は「2」の形に挑戦したいと語り、「無理だろ!」とツッコまれていた。

 この日の放送に視聴者からは、「おしゃべりがすぎたSixTONES面白すぎる」「クールであんまりしゃべらないイメージだったのに、あんなに面白いとは」「カットされた部分もめっちゃしゃべってるんだろうな」「ノーカットで見たかった」「深夜でいいから冠番組ほしい」という声が集まっていた。

SixTONES、“1周年記念動画”にファン憤怒! 「事務所に怒りを感じる」「Snow Manと違う」と不満爆発

 昨年1月22日、Snow Manとの合同シングル「Imitation Rain / D.D.」で、CDデビューを果たしたSixTONES。1周年を迎えた今月22日に合わせて、ファンクラブ会員向けの動画が公開されたものの、その内容が物議を醸すことに。“ファンがSixTONESの通知表をつける”というテーマだったが、「こんな最悪な企画は二度とやらないでほしい」「Snow Manは平和な企画でよかったのに……」などと、大ひんしゅくを買っている。

 これはメンバーにサプライズで進んでいた企画で、事前にファンクラブ会員にメールを送付し、SixTONESの1年間の活動に関する評価コメントを募集。スタッフが通知表としてまとめたものを、メンバー6人で確認していったそうだ。

「通知表は大きく分けて4項目あり、パフォーマンス面や私服にまつわる話題も。中には、『歌もっと頑張って!』というシビアな声も含まれており、全体を通してメンバーは『まだ伸び代があるからね』などと、前向きに捉えていた印象です。また個人を名指ししたダメ出しやメッセージも見受けられたほか、トークにまつわる指摘に対し、松村北斗が『ちょっと反省します』とつぶやく場面も。全体的に率直な感想が多く、メンバーもそんなファンの思いに一生懸命応えていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 なお、メンバーを通知表で評価すると明らかになった時点で、「評価できるほどファンは偉いの?」「センスない企画だな……」と、不快感を示す声が一部ネット上で上がっていたが、実際に動画が公開されるとファンから怒りの声が続出。

「上から目線で評価されて、メンバーも最終的に暗い顔をしてた。こんなのデビュー記念日にやらなくてもいいじゃん……」「SixTONESの通知表は、事務所に怒りすら感じるクソ企画」「事務所はSixTONESの1周年を祝う気がないんだね。反省会やるなんておかしくない?」とのコメントが上り、「もっと幸せそうな動画が見たかった」という要望も見受けられる。

「SixTONESファンが企画に不満を抱いた理由の一つとして、好評に終わったSnow Manのサプライズ企画が挙げられます。彼らもデビュー1周年と3rdシングルの発売を記念して、1月20日にYouTubeにて生配信を実施。事前に『Snow Manと私』をテーマにした写真や、彼らとファンの絆をテーマにしたメッセージをファンクラブ会員から募集し、その一部が紹介されると、ファンの温かい言葉にSnow Manは感動し、涙ぐむメンバーもいたほどです」(同)

 そのため、SixTONESファンは「同じサプライズ企画なのに、スノストの差に泣いた」「Snow Manは通知表企画なんかやってなくて、楽しそうな動画だった。なんでこんなに違うの?」「SixTONESが大切にされてないって感じるのがつらい」などと、ショックを受けたようだ。

 もし今後、こうしたサプライズを行うならば、メンバーとファンが楽しめる企画を計画してほしいものだ。

Snow Man、3作目「Grandeur」初日60万枚売り上げ! ジャニーズトップクラスの数字に「連続ミリオンも夢じゃない」

 Snow Manの3rdシングル「Grandeur」が、1月19日付のオリコンデイリーシングルランキングで60万2,279枚を売り上げ、首位に初登場した。昨年10月発売の前作「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の初日記録を下回る結果となったが、多くのファンは「初日でハーフミリオン(50万枚)突破はエグい」「60万超えはスゴすぎる」と、衝撃を受けている。

 同作は初回盤A・Bと通常盤の3形態。CD購入者特典として、初回盤2種はバージョン違いのA5サイズクリアファイル、通常盤はソロアザージャケット(9枚蛇腹仕様)が付いてくるという。Snow Manといえば、昨年1月にSixTONESと合同デビューを果たしたが、1stシングル「Imitation Rain/D.D.」は、初日で77.3万枚とスマッシュヒット。独り立ちした2ndシングル「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の初日は65万2,305枚と、こちらも好記録をマークしていただけに、3作目にも注目が集まっていた。フタを開けてみれば、前作よりも約5万枚低いスタートを切ってしまったが……。

「前作『KISSIN’ MY LIPS / Stories』も、同じく初回盤A・Bと通常盤の全3形態でした。しかし、CDショップやECサイトでの購入者特典に加えて、『セブンネットショッピングオリジナル特典』があり、バージョン別のクリアファイル3種が用意されていたんです。CD自体は3形態だったものの、全ての特典を揃えたい場合は、6種類分買わなければいけなかったため、実際は“6種売り”だと、揶揄する声も出ていました。一方の今作は、セブンネットのオリジナル特典がなかったにもかかわらず、60万に到達。Snow Manメンバーは発売にあわせて、ファンクラブ会員向けに送ったメールで『無理せずに盛り上げてほしい』といった内容のメッセージを発信していたそうですが、デビュー後も彼らの勢いは増すばかりのようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 ちなみに、同時デビューしたSixTONESは一足先に3rdシングル「NEW ERA」を昨年11月にリリースしている。同作の初日売り上げは31万1,764枚だっただけに、Snow Manの新曲はこれを倍近く上回った。今回の売り上げに対し、ファンも「2枚目はセブン含めて6特典もあったのに、今回は3形態で60万ってスゴいよ」「今回は単純にSnow ManのCDを買う人が増えたってことかな」と、Snow Man人気の高さに驚いている。

 なお、19日付のランキングでは、8位に「KISSIN’ MY LIPS / Stories」が入っているほか、12位には「Imitation Rain/D.D.」もランクイン。新曲の発売に伴い、過去作の2枚も売り上げを伸ばしている。また、1作目の「Imitation Rain/D.D.」は初週売り上げの段階で132.8万枚と、史上初のデビューシングル初週ミリオンを達成。前作「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の週間売り上げは91.8万枚だったが、12月15日発表のオリコン週間シングルランキングで累積売り上げ100.2万枚となり、ミリオンに届いていた。

 そんな経緯もあり、Snow Manファンは「デビューから3作連続でミリオンを獲って、Snow Manをミリオンアーティストにしてあげたい!」「3作連続ミリオンも夢じゃない!」などと奮起。「Grandeur」を複数枚購入する人も少なくないようだ。

「ファンが躍起になる一方で、フリマアプリのメルカリで『Grandeur』が多数出品されていることに疑問の声も。定価だと、初回盤A・Bは1,760円(税込み)、通常盤は1,100円(税込み)で、3種買えば4,620円になります。しかし、メルカリでは新品のCDが1,000円以下で販売中で、すでに買い手がついているものも多くあります。“大量買い”に否定的なSnow Manアンチなどからは、『発売初日なのに、メルカリに大量出品されてるの見て何も思わないの?』『Snow Manファンって『ミリオン、ミリオン』うるさい。さっそくメルカリで安く売られてて笑える』『メルカリに多数出品されてて、さすがに可哀想。CDはミリオンを獲るためだけの「モノ」扱いなんだ』と、冷静な指摘も上がっています」(同)

 いずれにせよ、シングルが初日で60万超えという数字は、ジャニーズアーティスト内でもトップレベル。果たして、ファンが狙うミリオンの夢は早々に実現するのだろうか?

Snow Man、3作目「Grandeur」初日60万枚売り上げ! ジャニーズトップクラスの数字に「連続ミリオンも夢じゃない」

 Snow Manの3rdシングル「Grandeur」が、1月19日付のオリコンデイリーシングルランキングで60万2,279枚を売り上げ、首位に初登場した。昨年10月発売の前作「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の初日記録を下回る結果となったが、多くのファンは「初日でハーフミリオン(50万枚)突破はエグい」「60万超えはスゴすぎる」と、衝撃を受けている。

 同作は初回盤A・Bと通常盤の3形態。CD購入者特典として、初回盤2種はバージョン違いのA5サイズクリアファイル、通常盤はソロアザージャケット(9枚蛇腹仕様)が付いてくるという。Snow Manといえば、昨年1月にSixTONESと合同デビューを果たしたが、1stシングル「Imitation Rain/D.D.」は、初日で77.3万枚とスマッシュヒット。独り立ちした2ndシングル「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の初日は65万2,305枚と、こちらも好記録をマークしていただけに、3作目にも注目が集まっていた。フタを開けてみれば、前作よりも約5万枚低いスタートを切ってしまったが……。

「前作『KISSIN’ MY LIPS / Stories』も、同じく初回盤A・Bと通常盤の全3形態でした。しかし、CDショップやECサイトでの購入者特典に加えて、『セブンネットショッピングオリジナル特典』があり、バージョン別のクリアファイル3種が用意されていたんです。CD自体は3形態だったものの、全ての特典を揃えたい場合は、6種類分買わなければいけなかったため、実際は“6種売り”だと、揶揄する声も出ていました。一方の今作は、セブンネットのオリジナル特典がなかったにもかかわらず、60万に到達。Snow Manメンバーは発売にあわせて、ファンクラブ会員向けに送ったメールで『無理せずに盛り上げてほしい』といった内容のメッセージを発信していたそうですが、デビュー後も彼らの勢いは増すばかりのようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 ちなみに、同時デビューしたSixTONESは一足先に3rdシングル「NEW ERA」を昨年11月にリリースしている。同作の初日売り上げは31万1,764枚だっただけに、Snow Manの新曲はこれを倍近く上回った。今回の売り上げに対し、ファンも「2枚目はセブン含めて6特典もあったのに、今回は3形態で60万ってスゴいよ」「今回は単純にSnow ManのCDを買う人が増えたってことかな」と、Snow Man人気の高さに驚いている。

 なお、19日付のランキングでは、8位に「KISSIN’ MY LIPS / Stories」が入っているほか、12位には「Imitation Rain/D.D.」もランクイン。新曲の発売に伴い、過去作の2枚も売り上げを伸ばしている。また、1作目の「Imitation Rain/D.D.」は初週売り上げの段階で132.8万枚と、史上初のデビューシングル初週ミリオンを達成。前作「KISSIN’ MY LIPS / Stories」の週間売り上げは91.8万枚だったが、12月15日発表のオリコン週間シングルランキングで累積売り上げ100.2万枚となり、ミリオンに届いていた。

 そんな経緯もあり、Snow Manファンは「デビューから3作連続でミリオンを獲って、Snow Manをミリオンアーティストにしてあげたい!」「3作連続ミリオンも夢じゃない!」などと奮起。「Grandeur」を複数枚購入する人も少なくないようだ。

「ファンが躍起になる一方で、フリマアプリのメルカリで『Grandeur』が多数出品されていることに疑問の声も。定価だと、初回盤A・Bは1,760円(税込み)、通常盤は1,100円(税込み)で、3種買えば4,620円になります。しかし、メルカリでは新品のCDが1,000円以下で販売中で、すでに買い手がついているものも多くあります。“大量買い”に否定的なSnow Manアンチなどからは、『発売初日なのに、メルカリに大量出品されてるの見て何も思わないの?』『Snow Manファンって『ミリオン、ミリオン』うるさい。さっそくメルカリで安く売られてて笑える』『メルカリに多数出品されてて、さすがに可哀想。CDはミリオンを獲るためだけの「モノ」扱いなんだ』と、冷静な指摘も上がっています」(同)

 いずれにせよ、シングルが初日で60万超えという数字は、ジャニーズアーティスト内でもトップレベル。果たして、ファンが狙うミリオンの夢は早々に実現するのだろうか?

SixTONES・京本大我と森本慎太郎、森七菜をイジる!? 映画共演の松村北斗も「距離置くと思う」

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。1月16日の放送では、SixTONESの京本大我と森本慎太郎が登場した。

 1月6日に発売した1stアルバム『1ST』が初週46.7万枚を売り上げ、同12日付の「オリコン週間アルバムランキング」で初登場1位を獲得。また「1stアルバム初週売上記録」では、男性アーティスト歴代4位となったSixTONES。この快挙に京本は「僕たちが想像していた以上に、たくさんの人に聞いてもらってるみたいで。発売して1週間たってるのに、まだ店頭だったりいろんなところで手にとっていただいていて、うれしいですよね」と喜びをあらわに。

 また、アルバム通常盤の収録曲「うやむや」のMVが、YouTubeの公式チャンネルで同7日に公開されたことにも触れ、京本が「350万以上いってますよ、再生回数(1月18日現在、約397万回)」と言うと、森本は「そんなにいってます?」と驚き。「ジャニーズファンじゃない人たちにも刺さる曲だもんね。音楽好きの人とか」(京本)「ジャニーズの中で新しい感じになっているんじゃないかって……」(森本)と、今までのジャニーズにはなかった楽曲だとアピールしていた。

 そしてこの日は、メンバーの松村北斗が主演を務める映画『ライアー×ライアー』(2月19日公開)の主題歌でもある4枚目のシングル「僕が僕じゃないみたいだ」が初オンエア。公開に先駆け、一足先に映画を見たという京本は「面白かったね。最初はちょっとメンバーのああいう恋愛ものって、こっ恥ずかしい感じがしたけど、始まってみたら、そこにいるのは北斗じゃないわけじゃん? だからすげー見入っちゃったよね」とコメント。一方の森本は「普通に面白い映画で。“森慎”としてはやっぱ“森七菜”さんにちょっとジェラシーですね」と、同じ“森”として、ヒロイン役の森七菜をライバル視していることを冗談交じりに告白した。

 さらに、「たぶん森七菜さんも、『森は~』って自分のこと言ってると思うよ」「北斗としゃべるときに『森的には~』みたいな」と語り、京本から「いや言ってないと思う。『七菜は~』だと思うよ、さすがに」「だとしたらたぶん、北斗もちょっと森七菜さんと距離置くと思うわ」と完全否定されていた。

 その後、「京本大我 園児(えんじ)ぇる武勇伝!」のコーナーでは、幼少期、天使のようなルックスなのに、園児らしからぬさまざまな武勇伝があるという京本のエピソードが紹介されることに。京本は「俺、幼稚園の時がモテ期もオラつき度もピークだったんですよ」と回想しつつ、「トイレ行く時に両脇に女の子を従えて、女の子のほっぺにチューしながら、しかも両隣の子も俺のほっぺにチューしながら、時たま口と口もありつつの……トイレだよね。あんなハーレムな連れションって、たぶん世の中で俺だけだと思うのよ」と告白。対して森本は「京本くん言ってること無茶苦茶だよ」とドン引きしつつ、「ちなみに僕は、先生のお尻ばっか追いかけてたよ」と明かしていた。

 この放送にネット上では、「森慎が森七菜に嫉妬(笑)」「森慎vs森七菜は盛大に笑った」「きょもの幼稚園時代、破天荒だなぁ~」「幼稚園児の京本大我に会いたい」などのコメントが寄せられていた。

SixTONES、『1ST』アルバム初日29万枚突破! King&Prince売り上げと「同レベル」の好調スタート

 SixTONESの1stアルバム『1ST』が、1月5日付のオリコンデイリーアルバムランキングで初登場1位に輝いた。発売初日に29万7,876枚を売り上げ、ファンからは「アルバムで初日29万はスゴい!」「値段が高いアルバムで初日29万!? 初週記録までにまだまだ伸びそう!」と、感激の声が相次いでいる。

 同作は、グループ名にかけた原石盤(初回盤A)、音色盤(初回盤B)に加えて、通常盤の3形態でリリース。原石盤では、ジャニーズJr.時代に歌ってきた5曲が待望の音源化され、音色盤はメンバー2名ずつのユニット楽曲を収録。豪華な内容に仕上がっているようだ。所属レコード会社・ソニーミュージックの公式サイトでは、「ロック、ダンス、ポップス、アイドル、その全ての概念が変わる歴史的1枚が完成」と、自信作であることをアピールしている。

 また、各CDショップ・オンラインショップでCDを購入した場合の先着特典として、「ふた付マルチケース」のプレゼントを実施。A・B・C・Dの4種類あり、絵柄はそれぞれ異なるという。

「東京・渋谷駅前などには『待ってろ、世界。』『あなたはまだ本当のSixTONESを知らない。』といったキャッチコピーの看板を掲示し、派手なプロモーションも行われています。アルバムを手にしたファンの間で、『「1ST」が素晴らしいアルバムで感動した』『Jr.時代から素敵な楽曲を歌っていたんだな……とあらためて感じた』『「1ST」は最高傑作! SixTONESの音楽が世界に届け!』『音楽好きなら、必ずお気に入りの1曲に出会えるはずだから、ぜひ聞いてほしい』と、高評価が続出中です」(ジャニーズに詳しい記者)

 SixTONESといえば、昨年1月にSnow Manとともに「Imitation Rain/D.D.」で、ジャニーズ事務所初の同時CDデビュー。こちらは初日で77万2,902枚(オリコン調べ)というロケットスタートを切り、週間ランキングでは132.8万枚を記録。いきなりミリオンセラー(100万枚)を達成し、大きな話題となった。なお、SixTONESにとって、初の単独シングル「NAVIGATOR」(同7月発売)の初日売り上げは42万3,202枚で、3rdシングル「NEW ERA」は初日31万1,764枚。シングルより単価が高い今回のアルバムは、初日だけで3rdシングルのデータに近い数字をマークした形だ。

「近年のデビュー組のアルバムと比較すると、King&Princeの1stアルバム『King&Prince』(2019年6月発売)は初日に32万337枚を記録し、昨年9月リリースの2ndアルバム『L&』は初日40万4,636枚となっています。SixTONESの『1ST』は約30万枚のスタートとなり、ちょうどKing&Princeと同レベルの滑り出し。週間ランキングの首位は確定していますし、売り上げも40万前後に届くでしょう。1stアルバムではないものの、昨年3月リリースのKis-My-Ft2のアルバム『To-y2』は初日13万554枚、ジャニーズWESTの『W trouble』は初日15万3,931枚でしたから、SixTONESの『1ST』は先輩の作品よりも滑り出しは好調です」(同)

 また、SixTONESは「オリコン年間ランキング2020」の「アーティスト別セールス部門 新人ランキング」で、1位を獲得(1月5日発表)。これは、2020年度年間における音楽ソフトの期間内推定累積売り上げ金額が高かった新人アーティストに贈られるもの。「SixTONES vs Snow Man」名義を除き、SixTONESは2作のシングルとDVD・Blu-ray『TrackONE -IMPACT-』(20年10月)をリリース。主にこの映像作品が数字を牽引し、期間内推定累積売り上げ金額は37.5億円を記録したとのこと。30億円を突破したのは、2006年度のKAT-TUN以来、14年ぶりだという。

 一方、SixTONESメンバーの森本慎太郎は20年秋・21年冬2クール連続放送の女優・上野樹里主演『監察医 朝顔』(フジテレビ系)にレギュラーキャストの一人で出演中。個人の俳優業も盛んな松村北斗は、1月期ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』日本テレビ系)でKAT-TUN・亀梨和也と共演するほか、女優・森七菜とW主演を務める映画『ライアー×ライアー』は2月19日に公開を控えている。1月からはグループで不動産会社「エイブル」の新CMキャラクターに起用されるなど、絶好調だ。

 週間ランキングでは“キンプリ超え”となるのかどうか、注目が集まる。