SixTONESファン、「伊藤ハム」公式Twitterに激怒! 嵐・二宮和也めぐる投稿に「不愉快」「失礼すぎ」と批判し炎上

 今年3月、自社の商品「The GRAND アルトバイエルン」のイメージキャラクターに、嵐・二宮和也を起用した伊藤ハム。ハムやソーセージなどの製造販売を行う大手食品加工メーカーだが、ジャニーズタレントをめぐる投稿をきっかけに、同社のTwitterアカウント「伊藤ハム株式会社【公式】」に批判が寄せられている。

 騒ぎの発端は、5月13日に日本ハムの新商品「ストックミート ほぐせるお肉 プルドポーク」「ストックミート ほぐせるお肉 プルドビーフ」の新テレビCMの情報が明らかになったこと。CMキャラクターにはSixTONES・ジェシーと森本慎太郎が抜てきされ、同14日より放送を開始している。SNS上ではファンから祝福の声が続出し、加えて、「末ズ(すえず)」とのワードがTwitterのトレンド入りを果たした。

「『末ズ』といえば、嵐ファンの間で、グループの末っ子で同い年の二宮&松本潤の愛称として使われていますが、SixTONESメンバーの中で年下の森本&ジェシーも、彼らのファンから『末ズ』と呼ばれているとか。実際には、森本とジェシーのCM出演を祝福するファンの声で『末ズ』がトレンドに入ったのですが、二宮と松本の2人に関するものを期待した人も少なくなかったようで、一部嵐ファンが『末ズは嵐だけのものであってほしかった。モヤモヤする』『末ズって言うの嵐だけだと思ってたけど、ほかのグループにも末っ子いるもんな~って寂しい気持ちになった』などと吐露。一方のSixTONESファンも『末ズは嵐だけって決まりはないでしょ?』『今さらコンビ名変えるのは無理』と反論するなど、“末ズ論争”に発展していました」(ジャニーズに詳しい記者)

 そんな中、伊藤ハムの公式Twitterは13日午後2時台に「今晩が楽しみ!ギッチギチの話が出ちゃったりして・・・。でも、もちろん出なくても楽しみ!」と、二宮のメンバーカラーである黄色のハートマークをつけてツイート。具体的に何が「楽しみ」なのかは触れていないが、この日は『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)に二宮がゲスト出演することが事前に発表されており、同番組について“匂わせ”ていたものとみられる。

 さらに続けて、「今日はライバル会社さんが新商品とCMの発表をされ、あの方と同じ事務所のタレントさんを使っているので、わたしも負けないようにハムきらなければ!!」と投稿。こちらも商品名などは明記していないが、タイミングからしても、「ライバル会社さんが新商品」とは日本ハムのプルドポーク&プルドビーフで、「あの方と同じ事務所のタレント」は、二宮とSixTONESの関係性を示しているのだろう。

「ちなみに、同Twitterアカウントのプロフィール欄には『伊藤ハムのSNSキャラクター「ハム係長」が、皆さまに楽しくて美味しい情報をお届けしますよ』と記載があり、二宮の『アルトバイエルン』CM出演以降は嵐ファンにも『ハム係長』として親しまれているようです。ファンから応援メッセージが送られると、ハム係長は『はい!日本一のグループのファンの皆さまがついているので、心強いです!』『感謝しかございません!』などと返信。『ハム係長さんには日本一のグループがついてるので大丈夫! 自信持って』とのリプライに対しても、13日午後6時台に『はいっ!とっても心強いです!自信持ちます!!』と、お礼の言葉を述べていました」(同)

 しかし、これらのツイートで「日本一のグループ」という文言や、「タレントさんを使っている」と表現した点について、ジャニーズファンから疑問の声が続出した。

 「日本一のグループ」は嵐のことだと推測できるが、SixTONESファンからは「確かにそっちは日本一のグループかもしれないけど、こっちはデビュー2年目のグループ。わざわざ後輩を下げるような発言する必要ある?」「タレントに優劣をつけようとするのは、企業がTwitterでやっていいことではないと思う。不愉快」「同じジャニーズの後輩グループ見下してどうするんだろ? 伊藤ハムの好感度ダダ下がり」などと、批判が噴出。

 また、「『使っている』じゃなくて『起用されてる』とか、ほかの言い方があるのでは? 公式Twitterとして失礼すぎる」「『タレントさんを使っている』って言い方はどうなの?」など、企業の公式Twitterとして不適切な発言だと指摘する声も多数見受けられ、炎上状態となってしまった。

 一方で、伊藤ハムのツイートを発端に、SixTONESファンは嵐ファンにも怒りをあらわにしているようだ。

「伊藤ハムの公式Twitterは5月14日午後2時台に『昨日の投稿につきまして、配慮に欠けた内容、また不適切な言葉使いで不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした。今後はこのようなことのないよう、配慮し投稿してまいります』と謝罪し、問題となった一連のツイートをすべて削除。しかし、嵐ファンと思われるTwitterアカウントからは『ハム係長は悪くない!』『昨日の何が不適切なのかまったくわかりません。あまり気にしないでください』『私は謝罪しなければいけない投稿だったとは思いませんよ』など、“擁護”の声が続出したんです」(前出、ジャニーズに詳しい記者)

 これに対してSixTONESファンは、「公式が謝罪してるのに、ファンが問題をわかってなくてドン引き」「スト担への謝罪なのに、なんで嵐担がしゃしゃり出て擁護してんの?」「あのツイートは普通にダメでしょ。擁護してるファンが多くてあきれる」などと、不快感をあらわにしていた。

 「末ズ」をめぐる論争から、伊藤ハムのツイート炎上まで、嵐ファンとSixTONESファンが対立することとなった今回の騒動。メンバーには何も非がないだけに、一刻も早く収束してほしいものだが……。

Sexy Zone・菊池風磨、SixTONES・田中樹につかれた嘘を告白! 「いまだに覚えている」「ちょっと変えて使ってます」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。4月26~29日の放送回には菊池風磨が登場。27日の放送回では、「いまだに覚えている」というジャニーズJr.時代にSixTONES・田中樹につかれた嘘について語った。

 リスナーから「エイプリルフールに、どんな嘘をついたことがありますか?」と質問が届くと、「Jr.の頃は、よく樹と嘘をつきあってた」と明かした菊池。「いまだに覚えている樹がついてきた嘘」というのが「Jr.コンサートが決まった!」というものだという。田中がSixTONES・ジェシーらと「Hip Hop JUMP」を、菊池が中島健人とSixTONES・松村北斗、高地優吾と「B.I.Shadow」を組んでいた時期の話だといい、田中から「その2組メインらしいぞ!」と言われ「まじ! 最高だな!」と喜んだのも束の間、田中から「そのツアーのタイトルの名前がエイプリルフール」と明かされたんだとか。菊池は「それ、いまだにちょっと変えて使ってます。人に」と明かしていた。

 また、「メンバーのこんな部分に目がいっちゃうというところありますか?」との質問には、「ライブ中に思うんだけど、中島さんと松島(聡)さんはカラコンしてるんですよ。『あっ!』ってびっくりしちゃうときあんの」と告白。「聡ちゃんとも中島くんとも目が合うシーン。そのときに『あっ』って思う瞬間が毎回ある。毎回わかってるのにびっくりしちゃう」と語った。

 さらに、この日でジャニーズ事務所に入所して丸13年を迎えた菊池。100人以上いたというオーディション会場に行ったときのことを振り返り、「確信したね。『俺、ぜってぇ受かるな。ぜってー受かるだろ、これ』って思ってましたもん」と自信があったと告白。ただ、踊りは踊れずに笑えてきたというが「それが素敵な笑顔に見えたんだろうね。後ろのほうにいたんだけど、『前来い!』って言われて気づいたら、一番前にいて。丸確でしたね」と、オーディション中に合格を確信したと明かしていた。

 この放送にファンからは「ライブのMCでドラマが決まった! って嘘ついてたよね(笑)。タイトル“エイプリルフール”」「エイプリルフールにコンサート決まった話聞いて、ふーちゃんが、マリちゃんに同じようなことしてたの思い出した」などの声のほか、「ケンティー&聡ちゃんのカラコンにビックリしている風磨くん、どんな表情なんだろ」などの声が集まっていた。

HiHi Jets・猪狩蒼弥、SixTONES・田中樹とジャニーズJr.を仲介!? 「めっちゃ信頼されてる」とメンバーも驚きのワケ

 ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japan、HiHi Jets、美 少年の3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。4月24日放送回には、HiHi Jetsの高橋優斗、橋本涼、猪狩蒼弥の3人が登場した。

 4月から新パーソナリティとなったHiHi Jetsだが、橋本と猪狩はこの日が『らじらー!』初登場ということもあり、番組冒頭、2人は「緊張するよ」(橋本)「おっかなびっくりですよ」(猪狩)とコメント。レギュラー番組が始まり、今の気持ちを漢字一文字で表現するお題には、橋本が「3人で話してる声をみんなに届けることが照れるということで……」と“照”を挙げ、猪狩は「情熱を掲げて頑張っていきたいという思いでいっぱいですから」と、漢字一文字と言われているのにもかかわらず“情熱”と答えていた。

 また、リスナーが知っている3人の“マル秘情報”を紹介する「HiHi Jetsのトリセツ、取り寄せました!」のコーナーにて、「猪狩くんは、SixTONES・田中樹くんの家のWi-Fiの設置や、ほかのJr.との仲介を依頼されている。衣装で着ている黄色いパーカーは、田中樹くんからのいただき物」という情報が届くと、猪狩は「大まかには合ってますけど、本当と嘘が入り混じってる感じです」と告白。「まず、SixTONES田中樹さんのお家のWi-Fiの“中継機”の購入から設置までの流れ。そこのくだりは全般的に僕がやらせていただいた」と、Wi-Fi本体ではなく中継機の購入と設置をしたと明かした。

 そして、Jr.との仲介については、田中がゲーム仲間であるなにわ男子・高橋恭平と美 少年・浮所飛貴と食事に行く際に、「その3人だと『何話したらいいかわからない』ということで、その仲介で呼ばれて、4人でお食事させていただいた」とか。田中から厚く信頼されている猪狩に、高橋と橋本は「すごいね」「めっちゃ信頼されてるじゃん」と、驚きを隠せない様子だった。

 また、高橋の情報として、「優斗くんは、荷物が多いのにクラッチバッグで、クラッチバッグの形が変わったことがある」と紹介されると、高橋は「おい橋本! お前、これ、前言ったやつだろ?」と橋本に詰め寄る場面も。

 というのも、橋本は以前、お笑いコンビ・土佐兄弟がパーソナリティを務めるラジオ『CultureZ』(文化放送)にゲスト出演した際、この高橋のエピソードを披露していたそう。橋本があらためて高橋に「(実際)どうなの?」と質問すると、高橋は「(クラッチバッグが変形したことが)あるよ」と回答。「俺、これね、(『CultureZ』を)聞いてる時、バラされたと思ったもん」と語っていた。

 さらに高橋は、カード用と現金用の財布を2つ持っているなど荷物が多く、いつもバッグがパンパンになってしまうとも明かし、「俺、私服ダサくてバッグパンパンな奴になっちゃった。なのに、財布2個持ってる奴になっちゃった。やめてください!」と自虐ぎみのノリツッコミをしていたのだった。

 この日の放送に、ネット上では、「前回の3人とはまったく違ったHiHiの面が出ている……」「猪狩、田中樹の舎弟やん」「HiHi個性すごすぎ」「HiHi Jetsとラジオの相性よすぎて、腹抱えて笑った」との声が上がっていた。

SixTONES・田中樹は、全然食べなかった!? Sexy Zone・菊池風磨、ジャニーズJr.時代の思い出の味は「名古屋名物」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。4月19~22日には菊池風磨が登場し、21日の放送回では、ジャニーズJr.時代の思い出の味について語った。

 3月7日が誕生日だった菊池は、4月11日お昼放送のバラエティ番組『MEKURE』(日本テレビ系)で、中島健人から、誕生日プレゼントとして“ブランドもののパーカー”をもらったと明かしていたが、これについて菊池はあらためて「誕生日プレゼントいただいたんですよ。中島くんからね。すごくいいパーカー。もう僕じゃ買えないような高いパーカーですよ」と報告。そのお返しとして菊池は、3月13日が誕生日だった中島にも「いい何かをお返しすべきだなってことで」といろいろ考えていたようだったが、「これ、俺から言うのなんか嫌だな。俺から言うの嫌なんで。なんかで誰かが言うのを待ちましょう」と中島にあげた誕生日プレゼントの中身までは語らなかった。

 さらに、リスナーから「ツアーで一番楽しみにしているご当地グルメは?」との質問が届くと、名古屋名物の「矢場とん」がお気に入りだと明かした菊池。なんでも「Jr.のときからHey!Say!JUMP兄さんの後ろでシャカリキに踊り狂ってた時代」のツアー終了後、夜ご飯としてジャニーズJr.にはお弁当が配られていたというが、名古屋のときは必ず“名古屋名物みそかつ矢場とん”のお弁当だったという。

 菊池はこれが「めちゃくちゃうれしかった」らしく「みんなで帰りの新幹線で食うんですよ。あの味が忘れられなくてね。必ず食べるんです」とのこと。当時は、少食なSixTONES・田中樹の隣の席になることが多かったようで「樹、全然食べないんですよ。あいつひょひょろでしょ? ヤバいって、アレ! 怖いぐらいひょろひょろなんだから」と振り返りつつ、残しているものをちゃっかり菊池が食べていたよう。さらに、デビュー後はマリウス葉が食べきれなかった分を菊池がもらって食べることも多かったようだ。

 今月6~7日にライブツアー『Sexy Zone Anniversary Tour 2021 SZ10TH』で、久しぶりに名古屋を訪れたときは、デビュー10年目とあって高級焼肉や高級ひつまぶしなどお弁当の選択肢は増えたものの、「僕は“矢場とん”なんですよね。どんなに高いお弁当だされても、どんなにいいうなぎ出されても、やっぱあのときの矢場とんが忘れられない」と、今でも名古屋に行ったら食べていると明かした。ただ、「名古屋でしか食べられないと思ってたら、東京でも食えんのね……」と新たな発見もあったようだった。

 この放送にファンからは「風磨くんから健人くんへの誕生日プレゼント! 教えて健人くん!」「プレゼントもらった時のお話、もうちょっと聞きたかった~」「風磨がふまけんお誕生日プレゼントトークを焦らしたので、ケンティー頼みますね」などの声が集まっていた。

Sexy Zone・松島聡、SixTONES・松村北斗との親密エピソード告白! 「家に泊めてもらったり……」「僕が変に意識してしまう」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。3月29~4月1日の放送回には松島聡が登場し、SixTONES・松村北斗との“親密”エピソードについて語った。

 4月1日の放送回で、リスナーから「先日雑誌で、SixTONESの松村北斗くんが『聡ちゃんはうちに遊びに来たことがあるくらい俺に懐いてくれている』と話していました。北斗くんが聡ちゃんと呼んでいることにも、北斗くんの家に遊びに行ったことがあるということにも驚きました」とメッセージが寄せられると、「俺ね『知らなかったんだ、みんな!』っていうくらい、結構言ってたつもりだったんだけどな……」と、松島は逆に今までファンが知らなかったことに驚いた様子。

 実は「ジャニーズJr.時代、そしてデビューしてからかな。めちゃくちゃ北斗くんに遊んでもらってました。帰り一緒に帰ったりとか。多分、僕が上京してないときに心配してお家に泊めさせてくれたりとか、めちゃくちゃ可愛がってくれてましたね」と、かなり深い付き合いのようだ。最近は松村もデビューして忙しいため、あまり交流できていないようだが、「当時って僕も全然無邪気に、結構いろんな先輩たちのところに行ってたというか。遊びに行ってたから、ちゃんとお礼をすることができてなくて」と振り返り、「だから本当は北斗くんに、ちゃんとこの時のお礼をしたいなと思ってて」とコメント。

 ただ、松島いわく「北斗くんって結構ドSなんですよ」とのことで「だから挨拶しても『お!』みたいな。話しかけようとしても、北斗くんって、ちょっとドSな雰囲気があって話しかけにくい」のだという。松村にそういうつもりがないとわかりつつ「僕が変に意識してしまう」とのことだが、それでも当時は「すごく北斗くんが可愛がってくれましたし、すっげー優しかった。僕、お兄ちゃんがいないから“こういうお兄ちゃんいてほしいなぁ”って思うくらい、可愛がってもらってた」とのこと。

 一緒に海に行ったこともある仲だというが、松島と松村は同じ静岡県出身という共通点も。そのため「上京してきて、東京でまだ慣れてないときの大変さみたいなのを北斗くんはわかってるから、多分そういう気持ちも汲み取って、いろいろ可愛がってくれたりしたんじゃないかな」と当時の松村の心境を推測し、松島はあらためて「そっか。最近これがみんな知ったエピソードなんだね。結構昔の話になるんですよ、この話は」と語っていた。

 そして「ちゃんとお礼できてないんで、北斗くんさせてください! 交流させてください」と、また交流を復活させたいと松村にアピールしていた。

 この放送にファンは「北斗くんは、先輩や後輩との話をあまり自分から発信しないから、こうやって周りから聞けるのうれしいな」「仲良いといいな〜と思ってた2人が仲良くてうれしい」「ほっくんと聡ちゃんの絡みはオタクからしたらもう得しかない!!」と反応。実はあまり知られていなかった2人の交流だが、これからはさまざまな仲良しエピソードを聞かせてほしいものだ。

Sexy Zone・松島聡、SixTONES・松村北斗との親密エピソード告白! 「家に泊めてもらったり……」「僕が変に意識してしまう」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。3月29~4月1日の放送回には松島聡が登場し、SixTONES・松村北斗との“親密”エピソードについて語った。

 4月1日の放送回で、リスナーから「先日雑誌で、SixTONESの松村北斗くんが『聡ちゃんはうちに遊びに来たことがあるくらい俺に懐いてくれている』と話していました。北斗くんが聡ちゃんと呼んでいることにも、北斗くんの家に遊びに行ったことがあるということにも驚きました」とメッセージが寄せられると、「俺ね『知らなかったんだ、みんな!』っていうくらい、結構言ってたつもりだったんだけどな……」と、松島は逆に今までファンが知らなかったことに驚いた様子。

 実は「ジャニーズJr.時代、そしてデビューしてからかな。めちゃくちゃ北斗くんに遊んでもらってました。帰り一緒に帰ったりとか。多分、僕が上京してないときに心配してお家に泊めさせてくれたりとか、めちゃくちゃ可愛がってくれてましたね」と、かなり深い付き合いのようだ。最近は松村もデビューして忙しいため、あまり交流できていないようだが、「当時って僕も全然無邪気に、結構いろんな先輩たちのところに行ってたというか。遊びに行ってたから、ちゃんとお礼をすることができてなくて」と振り返り、「だから本当は北斗くんに、ちゃんとこの時のお礼をしたいなと思ってて」とコメント。

 ただ、松島いわく「北斗くんって結構ドSなんですよ」とのことで「だから挨拶しても『お!』みたいな。話しかけようとしても、北斗くんって、ちょっとドSな雰囲気があって話しかけにくい」のだという。松村にそういうつもりがないとわかりつつ「僕が変に意識してしまう」とのことだが、それでも当時は「すごく北斗くんが可愛がってくれましたし、すっげー優しかった。僕、お兄ちゃんがいないから“こういうお兄ちゃんいてほしいなぁ”って思うくらい、可愛がってもらってた」とのこと。

 一緒に海に行ったこともある仲だというが、松島と松村は同じ静岡県出身という共通点も。そのため「上京してきて、東京でまだ慣れてないときの大変さみたいなのを北斗くんはわかってるから、多分そういう気持ちも汲み取って、いろいろ可愛がってくれたりしたんじゃないかな」と当時の松村の心境を推測し、松島はあらためて「そっか。最近これがみんな知ったエピソードなんだね。結構昔の話になるんですよ、この話は」と語っていた。

 そして「ちゃんとお礼できてないんで、北斗くんさせてください! 交流させてください」と、また交流を復活させたいと松村にアピールしていた。

 この放送にファンは「北斗くんは、先輩や後輩との話をあまり自分から発信しないから、こうやって周りから聞けるのうれしいな」「仲良いといいな〜と思ってた2人が仲良くてうれしい」「ほっくんと聡ちゃんの絡みはオタクからしたらもう得しかない!!」と反応。実はあまり知られていなかった2人の交流だが、これからはさまざまな仲良しエピソードを聞かせてほしいものだ。

Travis Japan・宮近海斗&吉澤閑也、番組卒業のSixTONESにメッセージ! 「刺激を受けた」「ちょっとでも近づいていけたら……」

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。3月13日の放送では、Travis Japanから宮近海斗と吉澤閑也が登場し、同6日に同番組を卒業したSixTONESにメッセージを送った。

 『らじらー!サタデー』では、前週のパーソナリティからの指令を遂行するというおなじみのコーナーがあり、先週出演したSixTONES・京本大我とジェシーから宮近と吉澤へ、「照れ屋な2人だと思うので、普段なかなか言えないSixTONESへの感謝やポジティブな気持ちを伝えて」という指令が出されていた。

 すると宮近は、SixTONESについて、「自分たちのパフォーマンスとか魅せ方とか、一見ふざけて楽しくやっていると思いきや、パフォーマンスにかける気持ちとか『進んでいくんだ』っていう向上心とかハングリーさとか、見てて刺激を受ける部分もあったし、自分も頑張らなきゃって思えるような存在だった」と告白。続けて、「これからも、もっともっと頑張っていって……って言うと、上からになっちゃうけど、応援してます」とさらなる活躍にエールを送った。

 一方、吉澤は「照れ屋なんで、絡んだりとかあんまりできなかったのよ。SixTONESさんに……」と、SixTONESメンバーとの交流はあまりなかったと語りつつ、「一緒にライブとかやらせてもらって、雰囲気もかっこいいしさ、オーラもでかいからさ、すごい圧倒されちゃうけど、(そんな姿に)俺たちが刺激を受けていた」と告白。「デビュー先にしちゃって、ちょっと離れたけど、もっともっとトラジャも頑張ってSixTONESさんにちょっとでも近づいていけたらいいなっていうのはあります」と明かしていた。

 また、宮近は3月放送スタートの『RISKY〜復讐は罪の味〜』(MBS系)や『インフルエンス』(WOWOW)、4月スタートの『特捜9 season4』(テレビ朝日系)と合計3本の連続ドラマに出演するということもあり、リスナーから「3本のドラマで演じる役はかなり幅広いですが、役作りで何かしていることはありますか?」という質問が。それに対し宮近は、「ありがたいことに、今も撮影したりしていますけど。そんなにね、各現場に行ったらそのスイッチが入るから……そんなに作り込んでやってはいないかな」と役作りはあまりしていないと告白。吉澤が「へー、プロだね! そこまでいくと!」と感心すると、宮近は「そんな……言わないでよ……」と照れたようなリアクションをみせていた。

 なお、リスナーの投票によって勝者が決まる恒例企画「オレじゃ、ダメなのか……? 対決」では、宮近が勝利。「僕の大好きな曲です」と、勝者のご褒美として、ラジオ放送前日に解散が発表されたばかりのV6が2011年に発表した楽曲「WALK」を流すことに。ネット上では、「V6兄さんへの思いはどんな誰よりもちゃかちゃんが一番強いと思う」「宮近さんの選曲なんなの、泣いちゃうじゃん」「このタイミングで選曲が良すぎる。ほんと宮近かっこいい」などのコメントが寄せられていた。

SixTONES・京本大我、グループの打ち合わせ裏側を暴露! 「ヒートアップする人が決まってる」「高地がなぜか一番イライラしてる」

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。Snow ManとSixTONESは3月いっぱいで同番組から卒業することが発表されており、SixTONESの最後の出演となる3月6日放送回には、ジェシーと京本大我が登場した。

 番組冒頭では、最後の放送を迎えた心境について語る場面があり、ジェシーは「いや、早くない? みたいな」「どっきりですか? これ?」と、まだ実感がない様子。京本も「僕たちも実際、卒業と聞かされてそんなに日もたってないですから。やっぱり『卒業なんだ』って、まだ飲み込めていない部分もありますけど……」と急に卒業が決まったことを明かしていた。

 そんな2人がリスナーからの質問やメッセージにぶっちゃけて答える「QUESixTONES」のコーナーでは、「今だから言える、『この時のラジオは失敗したな』と思った“反省回”はありますか?」という質問が。ジェシーは、昨年9月5日に松村北斗と出演した回を挙げ、「北斗、時間を見ないでずっとしゃべってさ。それでそのまま(バタバタして)終わっちゃったの」と告白。京本も「北斗、どこでもそうなんだね。どのラジオでも長いんだね」と、心当たりがある様子だった。なお、京本は「ミュージカル企画みたいなのをやったんですよ」と昨年8月15日放送回を振り返り、ミュージカル俳優としても活動している割に「一番手ごたえない企画でしたね」と思い返していた。

 また、「グループを結成してから、一番大ゲンカしたメンバーは誰ですか?」という質問には、ジェシーが「結成する前は、大我と慎ちゃん。いつもなんかやってたけどね……」と、京本と森本慎太郎がケンカしていたことを暴露。パフォーマンスのリハーサル時に京本と森本が交差する振り付けをめぐり、揉めていたと明かしたが、「SixTONESになってからはあんまりないよね」ともコメント。

 京本も「打ち合わせでちょっと軽い言い合い……仕事の熱があるからこその言い合いがあるくらい」と明かし、ジェシーによると、「大我と俺は見守っている」そう。京本は「だいたいヒートアップする人が決まってるからね。それを静かに見て……。で、高地がなぜか一番イライラしてたりして、一番貧乏ゆすりしてるの高地だったりする」と、会議で熱くなるメンバーの名前こそ明かさなかったが、高地優吾の素顔を暴露していた。

 その後、番組終盤でスタッフから花束が贈られると、ジェシーは「『らじらー』さんには、とても感謝しております。SixTONES一人ひとり、生(放送)に対して強くなったと思います。また呼んでください。ありがとうございました」とコメント。京本も「Jr.時代のSixTONESの時から約2年間担当させていただいた」と話し、「本当にスタッフさんとSixTONESとリスナーのみなさんとの良い関係で2年間(ラジオを)できたなっていうのが、すごい思い出に残っています」「SixTONESもこれからいろんなお仕事を経験して、もっともっと本番も強くなって、もっともっと面白くなって、SixTONESの成長した部分も見せられるような今後にしていきたいなと思っております。本当にありがとうございました」と感謝を述べ、最後の言葉は「さようなランドセル~」とダジャレで締めくくっていた。

 この放送にネット上では、「打ち合わせでヒートアップするの誰?」といった声のほか、「SixTONES卒業おめでとう。何度もときめかされたし、元気をもらったし、みんなの好きな音楽とか知れるのがうれしかったです」「普段とのギャップが強いアイドル感の強い企画が本当に好きでした」「いつか『らじらー』に遊びに来る日を楽しみにしてます」などのコメントが寄せられていた。

SixTONES、“顔”で見る運勢ランキング発表! 第1位は「信念が強い」京本大我、松村北斗は「MCの仕事で実力発揮」?

 良い運勢も悪い運勢も、全ては「顔」に表れている!? 顔立ちや表情から性格、気質、才能を見抜く「観相学」を用いた占いを行う岡井浄幸氏に、今ノリにノッている芸能人を徹底鑑定してもらいました!

SixTONES「観相学」で見る2021年の運勢ランキング!

 2月17日に4枚目のシングル「僕が僕じゃないみたいだ」をリリースし、43.1万枚売り上げて「オリコン週間シングルランキング」初登場第1位を獲得したSixTONES。ドラマや映画への出演など、メンバー個人の活動も目立つ彼らは、もちろん運勢もいいはず! ということで今回は、メンバー6人の「2021年の運勢ランキング」を岡井氏に発表してもらいました。

■第1位:京本大我

 京本さんは、太くて長めの一文字眉をはじめ、目、鼻、口のバランスのよさ、ハリとツヤのある肌から、運気が安定していることがわかります。筋の通った肉づきのいい鼻は、非常に健康的で活躍する期間が長いことも見て取れます。

 仕事運については、何事にも全力を尽くして成果を上げるといった“信念の強さ”を感じられ、それがしっかりと結果につながっている様子。一見、穏やかそうに見える京本さんですが、なかなか頑固な面もあり、筋を通す粘り強さなども成功へとつながっているようです。

 また、大きくて肉厚の耳は、音楽に対する音感のよさだけでなく、あらゆる事柄を瞬時に仕分けできる能力がある人の証拠。人間関係においても、不特定多数の人を幸せにできる、人格の高さがうかがえます。

■第2位:田中樹

 田中さんは、冷静な判断力を持ち、あらゆる角度から物事を見抜いていく洞察力を兼ね備えた、頭脳明晰な方だとお見受けしました。額の広さや顔の輪郭から見ても包容力があり、太く長めの首にあるホクロなどからは、リーダー的な役割が適しているでしょう。

 眉の太さから見ても、あらゆる力を発揮できるのですが、若干控えめに映るので、“秘めた強さ”として魅力になっていますね。また、現在に至るまでの過程は、鼻筋の湾曲などからわかります。いろいろな経験を積み、それを乗り越えてきたことで、今後は安定した活躍が期待できるでしょう。唇からは愛情の深さが見えてきますが、多くのファンを大切に、幸せにしようと思う気持ちが強く、包容力も感じられます。

■第3位:松村北斗

 松村さんの特徴は、上下左右に広く前に出ている額にあり、自分を鍛え上げてきた行動力のある、頭のいい成功者であることが表れています。しかし、若干額にツヤがなく、もう少し光り輝いてくると、運気がアップするでしょう。

 また、笑った時に横へ大きく広がった口角や、上向きに上がった大きな唇、上唇上のホクロ、目尻にできる深い“愛情ジワ”などから見ても、気遣いのできる優しい性格で、かなり人気の高い方であることもわかります。

 自己主張がしっかりできて、明るく安定的でブレない精神力が見て取れますので、将来的には、感性のよさやトーク力も相まって、MCのお仕事などで実力を発揮されるでしょう。

■第4位:ジェシー

 とても聡明でエネルギッシュなジェシーさんは、何事にも挑戦していく力強さがあり、さらに走り抜けていく力強さもお持ちです。好奇心が人一倍強く、さまざまな事柄を実行できる力も持ち合わせていますね。

 ところが、意外と神経質で用心深いところがあり、周りに気を使いすぎて、自分の思うような行動に移せない一面も。耳や目の形などからは、非常に頭の回転の速い方で、鋭い洞察力があるゆえ、物事を見抜いてしまう人だとわかります。感情が敏感になってしまうことも珍しくないでしょう。

 自分のことはさておき、人を大切に思い、楽しませようとするサービス精神旺盛な努力家でもありますが、仕事運については、まだまだ自分の能力を出しきれないことへのもどかしさが見えます。

■第5位:森本慎太郎

 森本さんは頭の回転が速く、非常に好奇心が旺盛な方なので、情報や知識が豊富。発想力や企画力、演出力があり、フットワークの軽さも感じられますが、神経質なところがあって、せっかくのよさが出せず、大胆に行動できなかったり、気持ちにムラがある一面が見えます。

 一見、感性豊かに見えるのですが、本当は論理的に考えるクセがあり、そのギャップに自分自身で悩んでしまいそう。両極端な性格のようですね。森本さんもジェシーさんと同じく、自分よりも人を楽しませたいという気持ちを潜在的に持っていて、サービス精神旺盛なところが魅力だと思います。

■第6位:高地優吾

 常にスケールの大きなことを考え、夢を大きく持ち続ける情熱的な高地さん。自分の信念を曲げないところもありますが、その思いが強すぎて、妥協できなかったり、持論を曲げずに押し通してしまうところがあったりと、トラブルの原因につながるような一面も。

 また、想像力が豊かで、立派な計画を練ることができるにもかかわらず、常に物事を深刻な方向へと導くため、せっかくのチャンスを逃してしまいそう。それは、彼の我の強さと素直さに欠けるところが見え隠れしてしまうからなのですが、前髪を上げてもう少し額を見せるなどして、効果的に「気」をコントロールすると、運命を好転させることができますよ。

岡井浄幸(おかい・じょうこう)
共立女子大学家政学部食物学科卒業後、明治乳業中央研究所、財団法人国際科学振興財団などを経て、2006年より「嘉祥流観相学会」導主である藤木相元氏に師事し、修行開始。07年には、高野山真言宗にて得度。現在、一般社団法人「嘉祥流観相学会」代表理事・大導師として、観相学、姓名学、開運脳メイクのアドバイス、およびアドバイザーを養成中。企業などでの講演、テレビ、ラジオ等にゲスト出演等を行う。

SixTONES・森本慎太郎、『Mステ』共演の森七菜に大興奮!? 「頭の中で『スマイル』のリズム踏んでた」と告白

 Snow Man、SixTONES、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。2月20日の放送では、SixTONESの高地優吾と森本慎太郎が登場した。

 番組冒頭で、2人は近況を報告。森本は同日午後に、友人であるお笑いコンビ・ジャングルポケットの斉藤慎二が出演していたテレビ番組を見て、久しぶりに連絡をしたと話し、「コロナが落ち着いたらご飯も行けたらいいねー」と、食事の約束をしたと明かしていた。

 それに対して高地は、同日の昼間に生放送のラジオ番組『サタデーミュージックバトル 天野ひろゆき ルート930』(ニッポン放送)に出演し、キャイ〜ン・天野ひろゆきやダチョウ倶楽部・上島竜兵と共演したと報告し、森本は「ついに高地もそこまでいったか……」と感慨深げ。高地は「ラジオって、すごい方々に囲まれると話が止まらないんだね」「昔のお笑い芸人さんの話だったりとか、『今だったら絶対放送されないようなロケやってたよ』とか、そういう話も聞かせてもらってね……」などと興奮気味に話していた。

 そんな中、2人が2月19日に出演した『ミュージックステーション 冬の恋うた3時間スペシャル!』(テレビ朝日系)を振り返る場面も。SixTONESは、メンバーの松村北斗と森七菜がダブル主演を務める映画『ライアー×ライアー』の主題歌「僕が僕じゃないみたいだ」(以下、「僕僕」)を披露。なお、同番組には森も出演しており、自身が出演する「オロナミンC」のCMソング「スマイル」を歌唱していた。森本は「昨日ちょっと楽しくてさ、ラスサビのところで歌ってるのは『僕僕』だよ? けど頭の中で『スマイル』のリズムで足踏みしてた」とうれしそうに語ると、高地は「みなさん、だまされないでください。今、適当にしゃべってますから」と笑いながらリスナーに呼びかける場面も。そんな高地は、「俺らの前に歌ってたから元気もらえたよね」とも語り、森本も「本当だよね。楽しかった」とあらためて森との共演を振り返っていた。

 また、SixTONESの楽曲について、2人が答える「SixONGS(スォングス)」のコーナーでは、リスナーからジャニーズJr.時代の楽曲「JAPONICA STYLE」について、高地が京本大我を持ち上げる振り付けで「大変だったことは?」という質問が。高地は「いやこれね、正直めちゃくちゃ大変だったよ! 最初、振付師さんから動画が送られてきた時、『これ誰がやるのかな』って思ったら、まさかの俺が持ち上げるんだって思って!」「ガタイがいいやつなのかなって思ったら、細い俺が持ち上げるんだみたいな……」と驚いたのだとか。

 さらに、高地は京本について、「本人目の前にいないからさ、言うのもあれなんだけどさ。あいつが前日何食べたかによって、お腹周りの変化がすごい激しいのよ!」と京本の体重に変動があると指摘。一番重くて持ち上げるのが大変だった時期については、「あいつが暴飲暴食してた1年前ぐらいかな。ラーメンばっかり食ってた時期」と話し、「しかも、ムカつくのは、本番前に『たぶん俺、今日重いわ』って一言捨て台詞を言ってからステージに上がっていく時とかあって……」と不満をあらわにしていた。ちなみに、2018年11月にYouTubeで公開されたMVの撮影時は「全然平気だった」とか。最近は、「あいつがジャンプしてから地面に着くまでがめちゃくちゃ早くなった」とも明かし、「せめて下半身鍛えて、跳躍力だけつけていただきたいかなって思いますね」と京本にメッセージを送っていた。

 この日の放送に、ネット上では「あの足踏み、スマイルのリズムだったの!? ちょっとテンポずれてるかなと思ってたら」「高地がきょもを持ち上げるときの裏話も聞けてよかった〜」「大我くん……『ジャポ』披露する時は食べすぎたらダメだねぇー」などのコメントが寄せられていた。