SixTONES・京本大我、写真集“名場面オマージュ”が『名探偵コナン』ファンの間でも話題に

 12月3日に発売される人気グループSixTONESの京本大我の写真集『Retrace,』の表紙のビジュアルが公開されて話題となっている。

 今作は、京本のクリエーティブ・プロジェクト「ART-PUT」の一環として30歳の誕生日に発売され、20代ラストの1年間を記録したこれまでの集大成となる一冊となっている。また、ロケ地は京都、大阪、北海道、大分など思い入れのある12カ所がピッ…

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SixTONES・ジェシー、『DREAM BOYS』チャンプは「慎太郎らしさ全開」! 田中樹と「違った印象」明かす

 9月9日放送のラジオ『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送)に、SixTONESの田中樹とジェシーが出演。森本慎太郎とSnow Man・渡辺翔太が 出演する舞台『DREAM BOYS』を観劇した感想を語った。

 この放送日と同日に帝国劇場で開幕した『DREAM BOYS』。ジェシーは舞台を見に行く前、バラエティー番組『世界くらべてみたら』(TBS系)で共演したタレントの車で森本への差し入れを買いに行ったという。

 「普通の食べ物や飲み物じゃつまらない」「疲れも溜まったりして、ちょっと遊び心があると慎太郎も楽しいだろうな」という理由から、ジェシーは「野菜とか果物の(形状の)なんか握って“ぐにょ”っとなる」ストレス発散グッズを選んだとか。そのアイテムは、森本のメンバーカラーである“グリーン”のグッズで「たまたま、慎太郎の変顔にそっくり」だったという。

 田中から「どうでした?」と舞台の感想を聞かれたジェシーは、「いろいろな感情になったね。慎太郎も小さいときに(『DREAM BOYS』)出てるし」とコメント。森本はジャニーズJr.時代、KAT-TUN・亀梨和也が主演を務めていた2007年と08年の同舞台に出演していただけに、「メインでドーンと立ってる姿勢が素晴らしかった」と感慨深くなったようだ。「今、日焼けしてるじゃない、彼。またそれも似合ってたよね」と日に焼けた森本の姿も役柄にハマっていたと絶賛した。

 なお、昨年まで森本と同じチャンプ役を務めていた田中から、「どお? 俺とはやっぱ全然違った印象になる?」と自分と比較してどうだったのかを聞かれると、ジェシーは「違った印象だね」と回答。「樹はオラオラ系じゃん。慎太郎はドスンと(構えてる感じ)。ボス感が(ある)。慎太郎らしさ全開」「歌う時もドスンと。あんまり手を表情として付けないで、ドスンと」と、立っているだけで様になっている姿を語り、田中も「ドンとそこにいて、存在感を放つみたいな」と納得。田中も今後見に行く予定だといい「楽しみ」と語ったのだった。

 この放送にネット上のリスナーからは「さっそく『ドリボ』初日に見に行くジェシー、いいね!」「ボス感のある慎太郎くん見てみたいなぁ」「樹の感想もぜひ聞きたい」「慎太郎に似てるジェシーの差し入れ、どの商品か教えてほしい」などの声が集まっていた。

SixTONES・松村北斗、『きのう何食べた? season2』は出演なし――映画版・田渕役変更に臆測も

 俳優・西島秀俊と内野聖陽が主演を務める深夜ドラマ『きのう何食べた? season2』(テレビ東京、以下『何食べ』)が、10月6日よりスタートする。2019年4月期にseason1が放送され、21年には劇場版も公開された人気ドラマの最新作だ。

 9月8日、season2の新キャストが明らかになったところ、ネット上のSixTONESファン、ドラマ視聴者から驚きや困惑の声が上がった。

 原作は、よしながふみ氏が青年漫画誌「モーニング」(講談社)にて07年から連載している日常系料理万漫画。料理上手な弁護士・筧史朗(通称:シロさん/西島)と、その恋人の美容師・矢吹賢二(通称:ケンジ/内野)の“ほろ苦くてあたたかな日々”をリアルに描いている。食卓に登場する料理も魅力的で、SNS上でも大きな話題になるなど、深夜ドラマながら多くのファンを獲得している作品だ。

 10月から始まる『きのう何食べた? season2』には、西島や内野のらおなじみのキャストが役を続投するほか、新たに坂東龍汰、朝倉あきが加わることが判明。坂東はケンジが働く美容室「フォーム」のスタッフ・田渕剛、朝倉は田渕の彼女・逸見千波を演じる。ドラマ公式サイトによれば、「田渕と千波のエピソードは、ドラマでは今回が初登場」(原文ママ、以下同)だそう。「本作のもう一つの主役ともいえる“料理”ですが、田渕がつくる一品にもぜひご注目ください!」とPRした。

 なお、田渕役の坂東は今回の出演にあたって「season1から大好きだったドラマなので、その仲間に入れていただけることが素直にとてもうれしかったですしワクワクしました」と喜びをあらわに。すでに撮影は進んでいるのか、「田渕くんを僕なりに一生懸命演じましたので温かい目で見てくださるとうれしいです」ともアピールしている。

「この発表を受け、特に田渕の配役について視聴者が反応。というのも、劇場版『きのう何食べた?』では、SixTONES・松村北斗が田渕を演じていたんです。21年6月9日に『モーニング』の公式サイト上で公開されたニュースページには、プロデューサー・瀬戸麻理子氏のコメントが掲載されており、『松村北斗さんはここ数年で一番気になっていた若手の役者さんで、その透明感と唯一無二の存在感が田渕くんにぴったりだと思い、オファーしました』と、キャスティング理由を明かしています」(ジャニーズに詳しい記者)

 ところが、ドラマのseason2には出演なし。ネットユーザーの間で「映画版の田渕が良かったから、交代は残念」「映画版とドラマでキャストが変わるのは珍しい」「北斗くんの続投はなかったか……残念。いろいろと大人の事情があるのかも」「ドラマの田渕くんは北斗じゃないんだね。忙しくてスケジュールが合わなかったのかな」など惜しむ声が見受けられる。

 しかし、松村に不満を抱いていた層からは「正直に言って、映画の田渕くんは演技が浮いてたから、俳優が変わって安心した」「個人的に、映画版の田渕はあまり配役が合わなかったと思うので、新しい田渕に期待したい」「2代目の人は演技がうまいといいな」と、坂東の起用を前向きに捉えているようだ。

SixTONES・松村北斗、『きのう何食べた? season2』から「外された」と勘繰る人も

 ちなみに、ごく一部のネットユーザーからは「田渕役が松村北斗から坂東龍汰に変わるのは、“ジャニーズ問題”が関係していたりするのかな?」「タイミング的に、事務所のことがあってキャスティングを外されたのかな?」との臆測も出ている。

「これは、ジャニーズ事務所創業者・ジャニー喜多川氏(19年に死去)による“性加害問題”を指しているのでしょう。同事務所は今月7日に会見を開き、藤島ジュリー景子氏(元代表取締役社長)がジャニー氏の性加害を『事実』と認め、正式に謝罪。会見翌日、今後、ジャニーズ事務所所属タレントの広告起用を見送ると発表する企業が複数出てきた中で、『きのう何食べた? season2』の新キャストが明らかになったため、ドラマからジャニーズタレントが“外された”と感じた人がいるのかもしれません。とはいえ、ただ単純に松村のスケジュールの都合により出演がかなわなかった可能性も考えられます」(同)

 なお、松村はテレビ東京のドラマと接点がないわけではなく、仲間由紀恵主演のスペシャルドラマ『女王の法医学~屍活師~』シリーズに出演しており、今年7月には第3弾が放送されている。

 松村が演じる田渕をテレビで見られることを期待していたファンにとっては、残念な結果となってしまった今回のキャスト変更。“『きのう何食べた?』愛” の強い坂東は、どのように田渕役を演じているのか、放送を楽しみに待ちたい。

“ジャニーズ退所説”くすぶるSixTONES……TOBEではなく「YOSHIKIを頼る道」も?

 9月8日公開のドキュメンタリー映画『YOSHIKI:UNDER THE SKY』のジャパンプレミアが9月5日に行われ、監督を務めたX JAPAN・YOSHIKIと出演アーティストの1人であるHYDEが登壇。その中で、YOSHIKIが同作に出演するSixTONESメンバーとの“食事会”について振り返る場面があった。

 同作は、さまざまな国のアーティストの楽曲をプロデュースしているYOSHIKIが、コロナ禍で苦境に立たされた音楽業界にエールを送るべく企画されたもので、SixTONESやHYDEのほか、ザ・チェインスモーカーズ、スコーピオンズ、サラ・ブライトマンらが登場。

 予告映像では、SixTONESが雨に打たれながら、YOSHIKIの提供したデビュー曲「Imitation Rain」を披露するシーンがあり、公開前からSixTONESファンの間でも話題となっている。

SixTONES・ジェシー、YOSHIKI&HYDEとの写真を催促

 今回行われたジャパンプレミアのトークショーでは、YOSHIKIが「(SixTONESの)ジェシーとさあ、ちょうど1年くらい前にHYDEさんと3人で飲んで……あ、インスタ上げていい? 写真。そういえば写真撮ったね」と、突然、HYDEに対してスリーショットをインスタグラムに投稿していいかと質問する場面も。

 これに対し、HYDEが「それ(写真)をジェシーが『いつくれるんですか?』って、ずっと僕に言ってきてますよ」と伝えると、YOSHIKIはうっかりした様子で「そうだ、そうだね。プールサイドで3人でピースして(撮った)」と話し、続けて「僕はジェシーとも話すんですが、今回こうやってこのプロジェクトにも参加してくれて(感謝している」とコメントした。

 また、「SixTONESのみんなとはたまに食事とかする」というYOSHIKIは、「会うたびに彼らは素晴らしいアーティストになってきて」とメンバーを絶賛。「彼らのデビュー曲として僕が作曲させてもらった『Imitation Rain』という曲を、僕の映画の中で一緒にパフォーマンスできるっていうのは、本当に感謝でしかなくて、すごいかっこいいものになってると思います」と観客にアピールした。

「ネット上では、同作を先行公開で見たというSixTONESファンからの『感動して泣いた』という報告が散見されます。世界中のアーティストのライブを映画館で見られる贅沢さもあって、YOSHIKIファンだけでなくSixTONESファンも楽しめる作品だと評判です」(芸能記者)

ジェシーが明かした、YOSHIKIの“パン事件”とは?

 なお、今回YOSHIKIが明かした3人の飲み会については、昨年10月15日放送のラジオ『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送)でジェシーがその様子を報告。

 それによると、3人が飲食店で合流した後、YOSHIKIは「何か適当に持ってきて、ジェシーのために」と注文。料理が運ばれてくると、YOSHIKIは「この時間にパンはないでしょう」と不満を口にしたそうだが、この時、ジェシーはこれがパンではなく唐揚げであることに気づいたそう。

「YOSHIKIらが真剣な話をしていたため、ジェシーはあえてそのことに触れなかったといいます。しかし、パンだと思い込んでいるYOSHIKIは、唐揚げを素手でつかんで食べてしまい、一方のHYDEはフォークを使って『おいしいね』と口にしていたそう。結局、YOSHIKIだけ手が汚れていたと明かしていました。このエピソードはYOSHIKIファンの間でも“パン事件”として広まっており、SNS上では『SixTONESが、普段のよっちゃんの様子を話してくれてありがたい』と感謝する人も見られます」(同)

 また、今年4月21日開催のSixTONESの東京ドーム単独公演では、YOSHIKIがこのためだけに米ロサンゼルスから来日し、サプライズ登場。この出演は、ジェシーがYOSHIKIに直接電話をして「東京ドーム(公演)出てくださいますか?」と頼み、その場でOKをもらったことで実現したそうだ。

「両者の交流が始まったのは、X JAPANを長らくリスペクトしている滝沢秀明氏(ジャニーズ事務所前副社長)が、SixTONESのデビュー曲の提供をYOSHIKIに熱心に頼み込んだことがきっかけでした。要は滝沢氏がいなかったら『YOSHIKI:UNDER THE SKY』にSixTONESが出演することもなかったということ。7月13日発売の『週刊文春」(文藝春秋)は、『次にジャニーズ事務所の退所がうわさされるグループ』としてSixTONESを挙げていましたが、仮にメンバーが事務所を辞めた場合、TOBEではなくYOSHIKIを頼る道もありそうです」(同)

 最近はボーイズグループ・XYをプロデュースするなど、若手グループの育成にも力を入れているYOSHIKI。今後、SixTONESとさらに関係を深める可能性もありそうだ。

Snow Man・宮舘涼太が亀梨和也にしか見えない! 奇跡のジャニーズスタイリング【ポポロ10月号レビュー】

 陽気なスタイルのSnow Manメンバーが表紙に登場する「ポポロ」10月号(麻布台出版社)が発売中です。大学生サークルがノリと勢いだけで開いたハロウィンパーティーの記念写真にしか見えないこの1枚……なんとも味わい深いですね。

 昨今のアイドル誌といえば、部屋に飾っていても様になるオシャレな表紙ばかりですが、一方で「ポポロ」は、“部屋に置いておくと浮いて浮いてしゃ~ない”という独自の表紙スタイルを確立。このトンチキさこそ、私が愛するジャニーズ……と、深く頷いてしまった筆者です。

 しかし一体、Snow Manメンバーはどんな企画をやらされているのか!? 早速、誌面をチェックしていきましょう。

<トピックス>
◎Snow Man Styling AWARD'23 Snow Man
◎みんなが知らないとっておきのSECRET×30 SixTONES
◎Jスターと満喫したいモ~ソ~秋デート(ハート)

Snow Man・目黒蓮&宮舘涼太が生んだ“亀梨っぽい何か”

 最初に見ていくのは、Snow Manが登場する「Snow Man Styling AWARD'23」。メンバーがメンバーのスタイリングをするという「ポポロ」名物企画「スタイリング大賞」に、今回はSnow Manが挑戦しています。

 例えば、岩本照は、羊のかぶりものをして、首に手錠を巻いており、これはラウールによるおふざけスタイリングだそう。一方的に珍妙な格好をさせられた岩本ですが、「羊のかぶりものを選んだのはラ『ウール』だからかな」というコメントは、小さなわが子のいたずらを微笑ましく見守るお父さんのようだと感じました。

 ほかにも、阿部亮平は渡辺翔太の頭に獅子舞をONする個性的なスタイルを提案。その阿部は、向井康二に「アベホテルの社長」というテーマで、一切の日差しを遮らないちっちゃな帽子をかぶらされていました。「アパホテル」の元谷芙美子社長をイメージしたことは想像に難くありません。

 一方で、渡辺翔太の向井スタイリング、岩本の深澤辰哉スタイリングは、私服で着ていても何ら違和感のない仕上がりに。「そのまま一式買い取れば?」と思ってしまうほど、しっくりきています。どのメンバーが真剣にスタイリングし、どのメンバーがおふざけに走ったのかも、同企画の見どころの一つといえるのではないでしょうか。

 そんな中、筆者の心を一番つかんだのは、目黒蓮による宮舘涼太スタイリング。テーマは「ジャニーズ感!」で、宮舘は、白Tシャツに青いチェックのロングシャツ、ジーンズ、そしてサングラスというスタイルを披露しているのですが、これがもう「ジャニーズっぽい感じ」そのもの! これとまったく同じ格好をしたジャニーズアイドルを過去に何人も見たことがあるぞ!! と興奮してしまいました。

 また、宮舘のポージングも完璧。サングラスをちょっと下げてカメラ目線を決めてみたり、正面から吹いてくる風に身を任せてみたりと、目黒の「ジャニーズ感!」というイメージを忠実に再現しています。

 そんな目黒スタイリングの宮舘ですが、だんだんKAT-TUN・亀梨和也に見えてくる不思議……。亀梨といえば、過去によくチェックのロングシャツを羽織っていた印象があり、また宮舘にとっては憧れの先輩なので、ポージングを参考にしていてもおかしくありません。

 筆者の目には、もはや宮舘が亀梨のコスプレをしているようにしか見えなくなったのですが、「ジャニーズ感!」というテーマで“亀梨っぽい何か”が生まれた奇跡を考えると、彼こそが“ミスタージャニーズ”の称号にふさわしい人物なのだと実感しました。

 次にSixTONESが登場する「みんなが知らないとっておきのSECRET×30」を見ていきましょう。「危険な香り」をテーマに撮影された写真では、田中樹が鎖を手首に巻きつけ、森本慎太郎が拳を突き出し、京本大我、高地優吾、ジェシーが銃を構え……と、バイオレンス方面での“危険”を表現。

 一方、なぜか松村北斗だけ、服のネックラインをグイと引っ張って胸元を強調していたのが印象的でした。もしかしたら“危険”ではなく、“香り”のほうに重点を置き、自分の香りを嗅がせようとしていたのか……。松村の「危険な香り」の解釈が気になります。

 同企画では、メンバーが「誰にも言っていなかった“TOP SECRET”」を計30個告白。しかし、そんな大げさな見出しとは裏腹に、「実は俺……スニーカーも買うんです」(森本)「差し入れが好きなんです」(ジェシー)「お金に関しては心配性なんです」(田中)「雑誌のライヴページが好きなんです」(松村)「夏でも長袖で寝るんです」(京本)「スマホを使いこなせていないんです」(高地)など、そもそも隠そうとしていた気配ゼロの情報しか並んでおらず、思わずほっこりしてしまいました。

 グループ全体の“TOP SECRET”として挙がっていたのは、「実は俺たち……子どもなんです」(高地)。「オラオラなイメージがあるかもしれないけど」と前置きし、自身らは「子どものように、はしゃぐグループ」と述べています。これまたスト担から「知ってる知ってる~!」というツッコミが入りそうな“TOP SECRET”で心がなごみますよね。

 しかしSixTONES、アイドル誌では毎号のように、「自分たちはオラオラ系だと思われてるけど、そうではない」アピールをしている印象。振り返れば、2019年8月8日のデビュー発表会見で、ジェシーは「キラキラしたアイドルだけじゃなくて、オラオラ系、クール系も王道と言われるように自分たちがしていきたい」と宣言していましたが、いまやジェシーこそ、お茶の間に“ギャグのお兄さん”として浸透しているのではないでしょうか。本人たちが思う以上に、SixTONES=オラオラ系というイメージは薄れているはずです。

岸優太と「ハーモニカの演奏会」――編集部考案の謎すぎる秋デート妄想企画

 最後に見ていくのは「Jスターと満喫したいモ~ソ~秋デート(ハート)」です。ジャニーズアイドルとの秋デートを妄想する読者の声を集めた企画と思いきや、まさかの「編集部の独断」とのこと。「ポポロ」編集部が各アイドルの趣味や特技から、勝手にどんなデートをしそうかを大発表しています。

 例えば、ジャニーズWEST・重岡大毅とは「夜の散歩」で、「少し声を小さめに、ふたりでキャッキャ、ウフフと言いながら、夜の住宅街をシゲとお散歩。と思ったら公園にさしかかると、いきなりシャドーボクシング!」。岸優太とは「ハーモニカの演奏会」で、「ハーモニカなんて初めて!でも、吹いてみると意外と楽しい♪ 岸くんの、吹いているときのなんとも言えない表情が、めっちゃ素敵。セッションしたい!」。King&Prince・高橋海人とは「公園でスケッチ」で、「今日は海人と公園でスケッチ♪ でも、絵画レベルが高過ぎて、スケッチなんかじゃない!! すらすらと満面の笑顔。私は描かないで海人の顔を見ているね(ハート)」……といった具合です。

 アイドル本人でもない、ファンでもない人物によるデート妄想……私は、何を読まされているのだろうという気持ちになってきます。また、確かにアイドルの趣味や特技を参考にしているのでしょうが、とはいえ、Snow Man・阿部の「今秋の天気予報解説」や目黒の「ザリガニ釣り」って一体。阿部は気象予報士の資格を持っているものの、わざわざ恋人に秋の天気の解説はしないのでは……ザリガニ釣りガチ勢の目黒も釣り場には1人で行くのでは……と、冷めた気持ちになってしまいました。

 その流れで、読者の声をもとに作られた「Jスターと行きたい(ハート)秋のデートスポット」という企画を読むと、やはりファンの声はリアル。「お弁当を持って、ハイキングに行きたいのは?」というテーマで1位を獲得した目黒に対し、ファンからは「ゆっくり山の空気を吸ってほしい」とコメントを寄せていました。多忙を極める目黒にはデートというか、少しでも休息を……それがファンの偽らざる本音なのではないでしょうか。

『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』放送日別レビュー記事まとめ【2023年9月5日更新】

『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』

出演者:SixTONES
放送局:ニッポン放送
放送日時:毎週土曜日23:30~翌1:00

 毎週土曜日23:30~翌1:00まで放送。基本的に、MC担当の田中樹と他のメンバー1人が週替わりで出演している。同番組のリスナー総称は「リトルストーン」。また、番組スタッフの呼称は「ひえおじ(非営利団体ジングル審査機構のおじさん)」。コーナーとしては、リスナーから「イケてる日常」を募集する「We are SixTONES!!」や、未来において投稿されるかもしれないSNS投稿を送ってもらう「ウィルサーチ」などがある。

【放送日別】レビュー一覧

2023年2月4日放送回
SixTONES・田中樹、「ナメやがって」「俺は言わない」とラジオでブチギレのワケ

2023年2月11日放送回
SixTONES・高地優吾は“ダメな彼氏”? 田中樹は「騙されてる」と説教

2023年2月17日放送回
SixTONES・京本大我、デビュー前の「イキってた」時代を回顧! 私服で番組出演も……

2023年2月25日放送回
SixTONES・田中、松村の「日本アカデミー賞」ダブル受賞に「あまり先に行ってくれるな」

2023年3月4日放送回
SixTONES・高地優吾、ジェシーとの岐阜2人旅を報告! 感動した食事処の粋な計らいとは

2023年3月11日放送回
SixTONES・松村北斗、Snow Man・目黒蓮に「ミスれ」! 日本アカデミー賞での失敗を吐露

2023年3月18日放送回
SixTONES・森本慎太郎、「本気出すわ」……メンバーを焦らせたライブでの行動とは

2023年3月25日放送回
SixTONES・高地優吾、松村北斗に「本当にひどかった」――不満を爆発させたワケ

2023年4月1日放送回
SixTONES・京本大我、オーディション企画を断念した理由を明かす……「事務所NGです」

2023年4月8日放送回
SixTONES・松村北斗、リスナーに「舐めんなよ」と怒ったワケ! ファンからは“仲間思い”

2023年4月15日放送回
SixTONES・森本慎太郎、キンプリ・高橋海人に嫌味節! 「俺も一応主演なのよ」

2023年4月22日放送回
SixTONES・ジェシー、YOSHIKIと交わした約束とは? 田中樹も「すげぇ」

2023年4月29日放送回
SixTONES・高地が人生初の胃カメラを告白も、田中に厳しく詰め寄られたワケ

2023年5月6日放送回
SixTONES・松村北斗、あいみょんとのグッズコラボを勝手に妄想! 「まじでバズる」

2023年5月13日放送回
SixTONES・森本、京本政樹の自由すぎる行動を暴露! 田中は「バッカなのかな?」

2023年5月20日放送回
SixTONES・京本大我、「読むに値しない」と苦言連発……リスナーのメールに毒づいたワケ

2023年5月27日放送回
SixTONES・ジェシーがラジオで近況報告――「元気そうで良かった」とファン安堵

2023年6月3日放送回
SixTONES・田中樹、元キンプリ・岸優太は「連絡も取れない」――最後に合った日を告白

2023年6月10日放送回
SixTONES・松村北斗、King Gnuのライブを“一般席”で見た理由! 「初めて自分で……」

2023年6月17日放送回
岸優太、結婚後の妄想でSixTONES・京本大我がマジギレしたワケ……「今、俺が話してるよ?」

2023年6月24日放送回
岸優太、SixTONES・田中樹の自宅訪問も5分で帰宅したワケ! 森本慎太郎も爆笑

2023年7月1日放送回
SixTONES・ジェシー、中居正広から誕生日プレゼントも田中樹は「生々しい」

2023年7月8日放送回
SixTONES・京本大我、深夜に「ガチの相談」電話? 高地優吾&田中樹が身構えた内容

2023年7月15日放送回
SixTONES・松村北斗、Sexy Zone・菊池風磨は「めちゃくちゃ陽気だから嫌」! 海水浴の誘い拒否

2023年7月22日放送回
SixTONES・森本慎太郎、平野紫耀から届いた「さすが親友」の言葉にファン歓喜

2023年7月29日放送回
SixTONES・ジェシー、「北斗が◯◯をやってる動画」をグループLINEで送信! 京本大我大爆笑のワケ

2023年8月5日放送回
SixTONES・田中樹、夜中に急にジェシーからメールが来たワケ――「仕事穴開けちゃうかも」

2023年8月12日放送回
SixTONES・松村北斗、なにわ男子のコンサート見学で「変顔」なぜ連発? 理由明かす

2023年8月19日放送回
SixTONES・京本大我、「事務所の社長さんにお願いして」アルバム収録ソロ曲めぐる裏側告白!

2023年8月26日放送回
SixTONES・森本慎太郎、Travis Japan・七五三掛龍也の実家を破壊! 「慎ちゃんと樹が悪ガキすぎて……」

2023年9月2日放送回
「なんでSixTONESっていい人たちが多いの?」なすなかにし、ジェシーを大絶賛! 高地優吾とは「ズブズブです」

「なんでSixTONESっていい人たちが多いの?」なすなかにし、ジェシーを大絶賛! 高地優吾とは「ズブズブです」

 9月2日放送のラジオ『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送)に、SixTONESの田中樹と高地優吾が登場。また、お笑いコンビ・なすなかにしの那須晃行と中西茂樹がゲスト出演した。

 なすなかにしと田中は、レギュラー出演している『オオカミ少年』(TBS系)で一度共演した程度だというが、高地はなすなかにしと『ゼロイチ』(日本テレビ系)内のコーナー「豪邸家主捜査」のロケに行ったり、『スクール革命!』(同)で共演したりと接点が多いそう。

 そこで田中が「メンバーといない一人のときの高地ってどうなんですか?」と質問すると、なすなかにしの2人は「変わらないかな。本当にいつもキラキラしてて」と、高地の印象を告白。また、「(無茶ぶりも)本当、断わらないのよ」とのことで、なすなかにしや若手芸人コンビ・真空ジェシカと一緒のロケのときも、高地が“大オチ”を任されることが多いといい、高地は「なんか知らないけど、全部(オチを)担ってたから。(ロケの帰りは)ドッと疲れて新幹線に乗るっていう」と裏話を明かした。

 また、4月23日に行われた『SixTONES LIVE TOUR 2023 慣声の法則』東京ドーム公演最終日の翌日、 “人間ドック”を受けた後になすなかにしとのロケをこなし、一緒に“しゃぶしゃぶ”を食べたと同番組で報告していた高地(4月29日放送)。

 プライベートでの食事はこの時が初めてだったそうだが、高地いわく「この間も『ご飯行こう』って連絡したんすけど、ちょっとね仕事が入っちゃって行けないっていうのがあって」と、今ではすっかりプライベートで連絡を取り合う仲のよう。なすなかにしも「高地くんとはズブズブ(の関係)です」と語っていた。

 さらに高地は、「だってもう俺、中西さんと裸の付き合いもしてるからね。2人で銭湯に行ったりとかして」とコメント。すると中西が「入浴のお金とか、全部高地くんが出してくれた」とおごってもらったことを暴露し、那須は「嘘やろ? まじで! おかしい、おかしい」と猛ツッコミ。大爆笑する高地を横に、田中が「どういった経緯で? 例えば、お財布を忘れたとか?」と質問すると、中西は「ううん、ガッツリ持ってた。俺も一応、この芸能界では先輩やから普通で言ったら僕が払わなあかんけども」と言いながらも、「高地くんがたまたま、支払いのとき前に並んでて」と、高地が支払うことになった経緯を説明。

 ちなみに、なすなかにしの2人は『有吉ゼミ』(同)で共演した際、芸能界の交友関係が広いとして知られるジェシーから連絡先を聞かれて交換したそうで、那須は「なんでSixTONESっていい人たちが多いの? どっちかっていうと、我々ってどっちかって言うと人見知りで芸歴もおじさんでっていうところで、ジェシーがバーンっと来てくれて。気さくにワーッてしゃべってくれて」と、ジェシーの現場での振る舞いを大絶賛。

 これに田中が「ジェシーは空気読んでないだけですけど」と返すと、那須は「でも、めちゃくちゃ助けられたよ? 現場も明るい雰囲気にしてくれて」とジェシーの印象を語り、田中は「本当ですか? ジェシーってすごいんだね」とうれしそうにしていたのだった。

 この放送にネット上のリスナーからは、「中西さんの銭湯代を払う高地くん、太っ腹すぎる」「なすなかさんが『なんでSixTONESはこんなにいい子が多いの?』って言ってて私もうれしくなった」という声のほか、ジェシーについても「ジェシーのコミュ力すごい!」「なすなかさんとジェシーも繋がりあるんだ!」との感想も集まっていた。

ジャニーズ事務所に“不利な報道”、「スノストTOBE合流説」報じた御用メディアの変化とは?

 ジャニーズ事務所の藤島ジュリー景子社長の“辞任”が、8月30日付のスポーツ各紙で一斉に報じられた。前日に行われた、創業者・ジャニー喜多川氏(2019年に死去)の性加害問題をめぐる再発防止特別チームの提言を受けての措置だというが、そんな中、「スポーツニッポン」は、Snow ManとSixTONESの一部メンバーが、滝沢秀明氏の新会社「TOBE」に合流する可能性も報道。ジャニーズの“御用メディア”として知られるスポーツ紙が、同社の人気グループメンバーの離脱説を記事化したとあって、業界内も衝撃を受けているようだ。

 ジュリー社長の辞任については、すでに1カ月ほど前から関係者の間ではうわさされていたというが、今回のスポーツ紙報道で「確定」したといわれる。

「タイミングと内容が、明らかに足並みをそろえているものだけに、ジャニーズ事務所自らが情報提供したものと考えられます。しかし、結果的にその前日、アンチジャニーズ媒体である『週刊文春』(文藝春秋)のウェブに先出しされてしまいましたが……」(週刊誌記者)

 ファンの間にも広く知れ渡っているジャニーズ事務所とスポーツ紙の蜜月関係。以前からスポーツ紙各社は「ジャニーズから手厚くもてなされ、事前に情報をもらったり優先的に取材をさせてもらえるなどで、まさに切っても切れない関係」(同)となっていた。

 そんな中、「スポニチ」が、ジャニーズにとっては最も報じてほしくないであろう“スノストメンバーの退所説”を大々的に報じた事実は、明らかな異常事態といえそうだ。

「特別チームは会見で、マスメディアがジャニー氏の性加害問題を正面から取り上げてこなかったことにも言及。『ジャニー氏の性加害が長期にわたった、あらためることをジャニーズ事務所がしなかった背景には、マスメディアの沈黙という状況が関係している』と、その報道姿勢を批判しました。『スポニチ』がジャニーズの意にそぐわない報道を行ったのも、性加害問題に沈黙してきたことへの反省からではないでしょうか」(同)

新潮社も「ジャニーズが嫌がりそうな記事」を配信

 同じく新潮社も、ジャニーズ事務所とは懇意な関係にあり、毎年、公式カレンダー利権にあずかっている出版社。しかし、同社のニュースサイト「デイリー新潮」は再発防止特別チームの会見翌日、なにわ男子がメインパーソナリティーを務めた今年の『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』(日本テレビ系)について、「低視聴率で局内はお通夜ムードだった」という、明らかにジャニーズが嫌がりそうな記事を配信した。

「御用メディアの“変化”は、ジャニーズが過去最大級に弱体化していることも原因でしょう。スポーツ紙は、“特オチ”――つまり、事務所サイドから記者会見などの出禁や取材拒否の措置を取られ、自社だけが情報をもらえないことを最も恐れますが、現在、たとえジャニーズに不利な情報を報じたとしても、同社がそんな措置を取るとは思えませんからね」(芸能プロ関係者)

 御用メディアの身の振り方を「手のひら返し」と批判するマスコミ関係者もいるが、騒動の根本的な解決の道筋として、「メディアサイドの忖度をなくす」ことは重要だろう。長い目で見れば、こうした報道こそがジャニーズの前向きな未来につながるのかもしれない。

SixTONES、「CREAK」初日売り上げ前作より微減……主題歌ドラマ『ノキドア』は評判イマイチ

 SixTONESのニューシングル「CREAK」が、8月29日付の「オリコンデイリーシングルランキング」で初登場1位を獲得した。売り上げは36万5,423枚で、週間ランキングでの首位も確実視されている。表題曲の「CREAK」は、SixTONES・松村北斗となにわ男子・西畑大吾がダブル主演する7月期ドラマ『ノッキンオン・ロックドドア』(テレビ朝日系、毎週土曜午後11時~11時30分放送)の主題歌だが、ドラマ自体の評判はイマイチのようだ。

 今回のシングルは、初回盤A・B(それぞれCD+DVD)、通常盤(CD)の3種類でリリース。なお、前作の「こっから」(6月発売)は、SixTONES・森本慎太郎とKing&Prince・高橋海人がダブル主演を務めた4月期ドラマ『だが、情熱はある』(日本テレビ系)の主題歌に起用され、初日37万3,610枚、初週49.5万枚(オリコン調べ)を売り上げた。「CREAK」は「こっから」の初日記録より、わずか8,187枚ながら微減することに。

 「CREAK」が主題歌となっている『ノッキンオン・ロックドドア』(以下、『ノキドア』)は、青崎有吾氏の同名推理小説シリーズ(徳間書店)の実写版で、松村と西畑は探偵事務所「ノッキンオン・ロックドドア」に属する“相棒にしてライバルのダブル探偵”を演じている。『ケイゾク』(TBS系、1999年1月期)や『トリック』シリーズ(テレビ朝日系)などで知られる堤幸彦氏がメイン監督としてメガホンを取った。

 松村の役柄は、「不可能」専門探偵の御殿場倒理(ごてんば・とうり)。ドラマ公式サイトでは、「密室犯罪や衆人環視の毒殺など不可能犯罪のトリック=【HOW】の解明を得意とする半面、人の気持ちが理解できず、傍若無人な言動を繰り出す《変人》」(原文ママ、以下同)と記載されている。

 かたや、西畑は「不可解」専門探偵の片無氷雨(かたなし・ひさめ)役で、「動機や理由=【WHY】を読み解く」ことを得意とし、「社会性に欠ける倒理とは違い、常識的な性格も氷雨の持ち味」。こうした相反する2人が奇妙な難事件に挑んでいく姿を描いた作品だ。

「松村といえば、21年度後期のNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』で昭和の好青年・雉真稔を演じ、人気や知名度が上昇しました。また、西畑も『ごちそうさん』(13年度下半期)『あさが来た』(15年度下半期)と過去2作の“朝ドラ”に出演。若手ジャニーズの中でも『演技派』と言われる両者がタッグを組むため、放送前からファンや視聴者の期待値は上がっていました」(ジャニーズに詳しい記者)

SixTONES「CREAK」主題歌のドラマ、松村北斗と西畑大吾の演技に酷評

 そうして7月29日にスタートし、現時点で第5話(8月26日放送)までオンエアされた『ノキドア』。初回放送後、ネットユーザーからは「主演2人の演技がひどすぎ。安っぽくてヘタ」「演技がクサすぎて、見るのは時間の無駄だと思った」「2人ともキャラを作り過ぎていて、見るに堪えなかった。もう少し自然な演技はできないの? ストーリーに入り込めず、途中で挫折した」と酷評された。

 以降も、「頑張って3話まで見たけど、面白くなかった」「脚本や演出の問題なのか、2人の演技がわざとらしくてリタイアした」「松村北斗が役に合ってない。ドラマもテンポが悪いと思う」「今期のドラマで一番期待していたけど、松村北斗さんは演技がヘタなのか、今回のキャラが合っていないのか……」「台詞回しに違和感があって推理が入ってこない」と否定的な意見が見受けられる。

「ドラマ内の松村は“傍若無人な変人”というキャラクターだけあって、やや独特なしゃべり口調になっています。ただ、前半はシビアな感想もありましたが、回を重ねるごとに『生意気なキャラが合っていて、ハマり役だと思う』『松村さんの高飛車な態度にも慣れてきて、4~5話は良かった』『松村さんの『芝居がクサイ』と言う声もあるようだけど、このドラマのキャラや雰囲気に合っている』といった好意的なコメントも増えてきた印象です」(同)

 SixTONESの前シングル「こっから」の初週記録は49.5万枚。CDのヒットでドラマも勢いに乗りたいところだが、週間ランキング発表までに、どこまで売り上げは伸びるだろうか。

SixTONES歴代シングル初日売り上げ枚数一覧

※数字はすべてオリコン調べ

「Imitation Rain/D.D.」77.3万枚(※同時デビューしたSnow Manと合同での数値)
「NAVIGATOR」42.3万枚
「NEW ERA」31.2万枚
「僕が僕じゃないみたいだ」30.1万枚
「マスカラ」35.0万枚
「共鳴」28.1万枚
「わたし」35.5万枚
「Good Luck!/ふたり」29.3万枚
「ABARERO」33.3万枚
「こっから」37万3,610枚
「CREAK」36万5,423枚

森本慎太郎に田中樹…SixTONESの“アイドルらしからぬ”恋愛ぶっちゃけトークが賛否

 SixTONESの森本慎太郎が28日、占いバラエティ番組『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)に出演。「高校生の時に好きな人にフラれ、より好きが加速した」などと過去の恋愛エピソードを明かし、あまりの赤裸々ぶりによってファンが大荒れに。SixTONESはつい先日も田中樹が赤裸々に恋愛について語っており、「アイドルなのにぶっちゃけすぎでは」と賛否が起きる事態となっている。

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