小栗旬オフィシャルサイトより
12日発売の「女性自身」(光文社)が、小栗旬の“ご近所トラブル”を報じている。小栗は2014年、妻でモデルの山田優や子どもと暮らす自宅マンションの近くに、稽古場としても使える豪邸を建てて注目を集めたが、当初から苦情が絶えなかったという。
小栗が建てたのは地上3階、地下1階の広さを誇り、2億5,000万円の大豪邸として知れ渡っている。記事によれば、この広さのせいで空調にもパワーが必要だったため、新築当初はエアコンの室外機の排気音が凄まじかったとのこと。近隣住民からの苦情によって警官からも忠告があり、小栗家は小型の室外機に替えるなどして対応したと伝えている。





