ラジオ書き起こし職人のみやーんZZさんが、日頃から聴いているラジオ番組の中で、特に興味深いと感じたエピソードを取り上げる「日刊サイゾー」の連載企画「RadioEdit」。2021年2月にスタートし、今年2月に100回を突破した。そこで、満を辞して100回記念企画を実施!
せっかくなら、みやーんさんにとって大事な方と対談していただこう! となり、名前が上がったのはHIPHOP…
ラジオ書き起こし職人のみやーんZZさんが、日頃から聴いているラジオ番組の中で、特に興味深いと感じたエピソードを取り上げる「日刊サイゾー」の連載企画「RadioEdit」。2021年2月にスタートし、今年2月に100回を突破した。そこで、満を辞して100回記念企画を実施!
せっかくなら、みやーんさんにとって大事な方と対談していただこう! となり、名前が上がったのはHIPHOP…
こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から興味深かったエピソードを紹介する連載の第23回目。
今回は2021年6月30日放送のTBSラジオ『アフター6ジャンクション』の中から宇多丸さんが28歳の頃の自身を振り返っていたトークです。
番組水曜日のパートナー、日比麻音子アナウンサーのお誕生日を少し早めにお祝いしたこの日…

『世界は言葉でできている Book Edit
ion』/日本実業出版社
昨年10月から今年の3月まで深夜枠で放送されていた『世界は言葉でできている』(フジテレビ系)が、10月24日からゴールデンタイムに進出した。視聴率の低迷により終了となった『はねるのトびら』の後番組としてスタートした同番組だが、初回2時間スペシャルの視聴率は6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、厳しい結果となってしまった。
「この番組は、『偉人の名言を超える言葉を創る』という企画で、“クイズでも大喜利でもないバラエティー番組”がコンセプトなんです。ゴールデンでは、小泉今日子が不定期レギュラーに参加するなど、一見豪華になった感じはあるのですが、もともとは、浅草キッドの水道橋博士やRHYMESTERの宇多丸、作家・西村賢太など、サブカル層が好みそうな出演者・ゲストが多く出ている番組。内容や出演者からして、完全に深夜向きで、食事をとりながら見るであろうゴールデンタイムには合わない番組だと思います。深夜にひっそり見る方が好きだったのに、ゴールデンに持って行ったのは“自殺行為”にすら思えますね」(同番組のファン)
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