格闘王・前田日明に新日プロのセクシー・ディーヴァが挑む! 波乱必死のネット番組は27日放送

「格闘王」前田日明の暴走ぶりが、じわじわと業界内外に波紋を広げているネット番組「月刊リングス」(ニコニコ生放送とYouTubeで配信)。中でも注目を浴びているのが、セクシー美女をスタジオに迎えてお届けする「夜のナマ相談」のコーナーです。

 グラビアでも活躍する美女のお悩みに、人生の酸いも甘いもかみわけ、仕事も恋愛も百戦錬磨の前田日明がズバリ回答。「さすが!」と唸らされる言葉が前田からは次々と発せられる一方、美女に対して、容赦ないシモネタ口撃も。結果、大変な盛り上がりを見せることは間違いないのですが……。

 今回、そんな「夜のナマ相談」にやってくるお悩みガールは、あべみほさん(https://ameblo.jp/miho-a110/)!

「歩くフェロモン」との異名で、グラビアアイドルとしても活躍中のあべさんは、現在新日本プロレスで、タイチ選手のディーヴァを務めるという美女。さらに、165センチ、82-58-84センチというパーフェクトボディの持ち主とあれば、前田とはこれまで直接の接点はないものの、盛り上がることは間違いない要素を山ほど抱えています。格闘王vs最強ディーヴァの異種格闘技戦に注目です!

 おなじみの「リングスお宝映像」は、前回放送時間切れで扱えなかった伝説のコマンド・サンボマスター、アレクサンドル・ヒョードロフが登場。多くの名選手を育て、前田がその実力を高く評価し、リングスのコーチとして招聘した格闘家が、51歳にしてリングに上がるというサプライズを見せた一戦です。

 もちろん、みなさんから寄せられたお悩みや質問も番組内では随時拾っていきますので、ぜひ視聴者として参加してください。お悩みは、以下のアドレスまでお送りください。

outsider.rings@gmail.com

 

■前田日明「RINGSチャンネル<月刊リングス>5月号」
5月27日(月)21時~放送スタート

YouTubeライブ


ニコニコ生放送

https://live.nicovideo.jp/gate/lv320177677
※番組の前半は、どなたでも無料でご覧いただけます。すべてをご覧いただくには、ニコニコ生放送での登録や有料チケットが必要です。

1000人に1人と言っても過言ではない“その透明感”“その清楚さ”“その品の良さ”

 文句のつけようのないビジュアルとスレンダーなセクシープロポーションと、過去トップレベルの現役の大学生『恵美さん』。

 史上最もピュアでウブな天使ちゃんの容姿もお見事の一言です、服の上からでもよく分かる胸のふくらみ、圧倒的なウエスト55cmの細腰からお尻にかけてのキレイな曲線はもはや芸術モノ☆

 

■リンク
http://rosso-martini.com/s/

普段は高校生相手に学校で勉強を教えているという、見た目も清楚な高校教師

 最初は緊張や後ろめたさなど葛藤がありましたが、もともと変身願望が強く化粧も変えて淫らな女性になってみたいと言ったお望み通りの女性になっていただいた『真夕さん』。

 スレンダーボディとアンバランスな爽快すぎる反則スマイル……そして引き締まった腰つきでエビ反りしながら何度もガチイ●する超敏感体質、これ以上の贅沢はございません!!!

 かわいさ、清楚さ、スタイル、Hさ、品格、愛嬌と6拍子揃った逸材、屈託のない等身大の「真夕さん」を一瞬も逃さずにお楽しみ下さいませ。

 

■リンク
http://rosso-martini.com/s/

ザ・ビートルズの記録を塗り替えた音楽界の革命児、 “ポスト・マローン”という社会現象は日本に上陸するか

 白人ラッパー、ポスト・マローンが世界中で大人気だ。その不思議な存在は、一般的な「ラッパー」イメージからはかけ離れている。彼の代表曲「Rockstar」が象徴するように、トレードマークはギターとロックスター・スタイル。音楽も混沌としており、ヒップホップでありながらフォーク、エレクトロ、グランジの雰囲気も携えている。人物像としては、ポップでゆるく少々怪しいが、どこか親しみやすい。一体、この男は何者なのか? そのバックグラウンドをはじめ、たった数年で彼が打ち立てた大記録や音楽業界を一変させた社会現象も掘り下げてみたい。

 1995年アメリカに生まれたポスト・マローンは、若い頃DJだった父のもと、さまざまな音楽に触れて育った。そのためか、ロック・アクトを目指したのちラッパーに転身している。白人ながらラッパーを志した背景は今の時代、何も驚きもしない流れだが、ヒップホップのみに固執しないジャンルレスな音楽性は育った環境の賜物だろう。そうした柔軟さがティーンの心をつかみ、15年にはインターネットにアップした楽曲「White Iverson」が1カ月足らずで100万回再生を突破。そのまま米ユニバーサル傘下のレーベル〈リパブリック・レコード〉と契約、17年には前出の「Rockstar」をリリースし、堂々の全米1位を獲得するに至った。同じく、セカンド・アルバム『Beerbongs & Bentleys』(18年)も全米初登場1位を記録し、音楽ストリーミングサービスの最大手、Spotifyにおいては、1週間の総再生回数が約4億3000万回という世界最高記録を打ち立てた。その結果、ビルボード・トップ20に9曲がランクインし、ザ・ビートルズが54年もの間、保持していたビルボードのランクイン記録を、彼はいとも簡単に更新してしまった(いずれも18年4月当時)。フィジカル(CD)やダウンロード販売が伸び悩み、ストリーミングサービスがアーティストの大きな利益となる昨今、まさに時代の寵児といえるのがポスト・マローンなのだ。

 23歳で世界の頂点に立ったポストは、自身をキャラクター化するビジネスにおいても大勝している。例えば、昨年販売した“キモかわいい”ぬいぐるみ。その設定は、自身のブランドを定義づけるかのように「ファニーでアグリー、ちょっとほのぼの」と説明されている。日本でも人気のCrocsとコラボした独特なデザインのサンダルは即完売となり、ポップの女王マドンナは自身のインスタグラムで「どこで手に入るの!?」と探し求めているコメントをアップしたほど。また、ロックスター・スタイルと並ぶトレードマークが、顔面にまで施された無数のタトゥーだ。足には日本のマンガ『犬夜叉』(小学館)のキャラクターが彫られていたりと、彼らしい“ポップで奇妙なゆるさ”のシンボルとして機能している。近年は「ポスト・マローンになれるタトゥー・シール」が人気を博し、英米のキッズやティーンエイジャーの間では彼の仮装がハロウィンの定番化した。日本で例えるなら、子供心を掴むコミカルさにおいては人気YouTuberであるヒカキンに近い存在なのかもしれない。

 ポスト・マローンとは新たなるスターであり、ニュー・ブランドだ。その存在を経済界が見逃すはずもなく、Forbes誌は『次世代を牽引する30歳未満の若者30人』の1人に選出している。もちろん、かのテイラー・スウィフトが嫉妬を表明する音楽の才能こそが第一の武器だが、その強烈な個性こそがヒットメイカーとしてのみならずポップスターとしての地位をも授けたといえる。ポスト旋風は止まらない。19年にはヒット映画『スパイダーマン:スパイダー・バース』に提供した楽曲「Sunflower」がキャリア3度目の全米ナンバーワン・ヒットを飾り、続く「Wow.」もチャート2位を獲得。もはや「曲を出せば売れる」無敵状態だ。

 興味深い事実としては、十八番化しつつあるベテラン・ロックスターとの共演だろうか。18年の「MTVビデオ・ミュージック・アワード」はエアロ・スミスと、翌年のグラミー賞ではレッド・ホット・チリペッパーズとの豪華パフォーマンスを果たしている。「ロックスター的ラッパー」像を確立させた彼らしいこのコラボレーションは、視聴者数低下にあえぐ音楽番組にとってもありがたいはずだ。今をときめく人気者のポストが大御所バンドと組めば、キッズから若者、そしてロック世代である彼らの親や祖父母世代までも画面へと惹きつける経済効果も生まれる。日本での知名度は、世界と比較すればまだまだかもしれないが、これからも快進撃を続けるであろうポスト・マローンは、幅広い年代のハートはもちろん、ビジネスピープルの野心すら射止めていくはずだ。

(文=辰巳JUNK)

バラエティタレントに転身か⁉︎ 格闘王・前田日明が美女を相手に暴走トークを繰り広げるネット番組は24日放送

 最近は地上波のバラエティ番組にも登場し、その“意外な素顔”で世間の驚きと笑いを誘っている「格闘王」前田日明。YouTubeでもライブ配信をしている、サイゾーがプロデュースするネット番組「RINGSチャンネル<月刊リングス>」では、さらにぶっとんだ前田日明の姿が見られます。

 特に格闘王が暴走しているのが「夜のナマ相談」のコーナー。グラビアでも活躍するセクシー美女をお迎えし、彼女たちの悩みに、前田が真摯に向き合う人生相談です。

 4月24日に放送される「RINGSチャンネル<月刊リングス>4月号」の「お悩みガール」は、グラビアアイドルの大野さえこさん(https://twitter.com/oono_saeko)。1stDVDをリリースしたばかりの将来が期待される彼女が抱える悩みとは? 前回の同コーナーでは、グラドル相手に豊富な人生経験から「さすが!」と思わせるアドバイスをしたかと思えば、コンプラ無視のセクハラとも指摘されかねない言動を繰り広げた前田。番組プロデューサーから厳重注意を受けたというが、果たして、前田の大好きな豊満バストを持つさえこちゃんを前に、理性ある対応ができるのでしょうか。

 さらに「リングスお宝映像」コーナーでは、伝説のコマンド・サンボマスター、アレクサンドル・ヒョードロフが登場。サンボの第1回世界チャンピオンになったのち、関節技の達人としてその名を馳せたヒョードロフ。その実力を認めた前田代表がリングスのコーチとして招聘した達人が、なんと51歳にして、リングスのマットに上がるというサプライズがあったのだ。今回は、その幻の試合を放送予定。

 みなさんから寄せられたお悩みや質問を番組内では随時拾っていきますので、ぜひ視聴者として参加してください。お悩みは、以下のアドレスまでお送りください。

outsider.rings@gmail.com

 

■前田日明「RINGSチャンネル<月刊リングス>4月号」
4月24日(水)21時~放送スタート

YouTubeライブ

ニコニコ生放送
https://live.nicovideo.jp/gate/lv319385266
※番組の前半は、どなたでも無料でご覧いただけます。すべてをご覧いただくには、ニコニコ生放送での登録や有料チケットが必要です。

 

ラウンドガールたちが観客をノックアウト中! 日本一セクシーなボクシング大会に「新顔」加わる

 サイゾーも協賛する、戸高秀樹ボクシングジム主催の「ザ・グレイテストボクシング」は、十数人の美女たちがラウンドガールとして登場する、(自称)日本一セクシーなボクシング興行としてにわかに注目を集めつつある。

 前回大会では、11人のラウンドガールがリング上で縦横無尽にセクシーウォークを繰り出し、選手たちに負け劣らず、観客たちからアツい声援を送られてきた。【参考記事「圧巻の「ザ・グレイテストラウンドガール」11人!」

 4月13日(金)に後楽園ホールで行われる大会では、オーディションを勝ち抜いたニューフェイス5人が登場。しかも、ラウンドガールの経験がないという初々しさが可愛さを引き立ててくれる女子ばかり。ここでは大会に先立ち、多士済々の彼女たちを紹介しよう。

 まずは秋葉原から送り込まれた刺客、撮影会でも圧倒的な人気を誇る美女3人。アニソン大好きのHカップ美女、篠原まきほちゃん(B87・W58・H86)。最強のハーフ・コスプレイヤーのごつはちゃん(B86・W56・H88)。作詞作曲が得意という歌うセクシーガール、立花ゆりかちゃん(B83・W58・H91)。

 レースクイーン界から参戦するのは、浪速のハッスルボディ、浪瀬まなみちゃん(B87・W57・H86)。

 そして、韓国からも緊急参戦! 小顔コンテストの受賞例もあるというスーパー・ベビーフェイス、ジュナちゃん(B84・E58・H87)

 この5人を含む、総勢12名が後楽園ホールのリングに華を添える。汗と血が弾ける熱戦の合間に見せてくれる、彼女たちの笑顔とポージングは普段味わえない究極の癒やし。ボクシングを生観戦したことがない人も、この機会に会場に足を運んでみてはどうだろうか。

■戸高秀樹ボクシングジム「ザ・グレイテストボクシング」
2019年4月12日(金)
場所:後楽園ホール
17時45分スタート
http://boxing-gym.jp/#match

都内某超有名ホテルでフロント受付として通勤中の彼女を街で突然のオファー!

 

 それには訳がございました! 黒髪ロングヘアーに服越しからすぐに分かる隠し切れなていないGカップの美巨乳、クビレたウエスト、張りのある美尻の抜群プロポーション!

 こんなキレイな彼女に優しく! いやらしく! されてみたい! そんなフェロモンだらけの彼女を長期間かけてデビューしていただきました。

 ずっと眺めていたいヤラシくセクシーな仕草、漂う上品な雰囲気、目線を一気に惹きつける絶対的なオーラ……神乳シンデレラ、本物です☆

 魔性の色気と奇跡の女神ボディの『薫さん』、この規格外にご期待を大きく上回ります。

■リンク
http://rosso-martini.com/s/

「人生で一番緊張します」と恥ずかしそうに笑う清楚な印象の女の子、まさか手つかずの状態でこんな逸材が発見されるとは!

 現役大学生の『梨穂さん』が奇跡の風俗デビューを致しました♪

 服の下はイヤらしさを全面に醸し出す妖艶なボディが露に、緊張しっ放し。

 視線に戸惑いながらも頬を赤く染めながら咥えこむフェ○はエ○いの一言、潜在エッ○度数は高くカラダは敏感☆彡

 モチモチ美肌できれいなEカップ、交じりっ気なしの純粋な『梨穂さん』の全てをその目に焼き付けてください。

■リンク
http://rosso-martini.com/s/

アジアン旋風を巻き起こす88risingの映画が公開! 世界的な躍進を続けるアジア人ラッパーたちに迫る

 さまざまなカルチャーをサポートしてきたRed Bullと、アメリカ発の音楽レーベル/メディアである88risingの共同製作による長編ドキュメンタリー『Asia Rising – The Next Generation of Hip Hop』が、3月29日(金)から世界同時公開され、それに伴い渋谷のシアター・イメージフォーラムで、メディア向け試写会が同月22 日(金)に実施された。

 2017年から制作の構想がスタートしたという『Asia Rising: The Next Generation of Hip Hop』は、ここ数年、世界的なムーブメントとして躍進を続けるアジアン・ヒップホップにフォーカス。この現象を象徴する88rising所属の各国のアーティストをはじめ、数多くの若手アーティストが登場し、世界中のステージで居場所を獲得してきたアジア人ラッパーたちの成功や乗り越えてきた困難の数々、アイデンティティや素顔を約52 分間にわたって描かれている。

 上映後には、88risingに詳しいジャーナリストの森川潤氏をモデレーターとして、本作に出演するラッパーのAwich(エイウィッチ)とJin Dogg(ジンドッグ)、88risingのフィルムディレクターで本作の監督を務めたJonathon Lim(ジョナサン・リム)によるトークセッションも行われた。

アジアン旋風を巻き起こす88risingの映画が公開! 世界的な躍進を続けるアジア人ラッパーたちに迫るの画像2

 ジョナサンは作品を通して、「アメリカの文化が世界中を周って、また、それがアメリカに戻ってくるのがおもしろいなと思った。それをひとつの“ジャーニー(旅)”と捉えて、どういう形になるかを表現したかった」とのことで、「こうしたヒップホップアーティストたちが、アジア人にとってもロールモデルになるということは、世界中の多くの人たちの考え方が変わってきているということだと思っている。特にこの2人(AwichとJin Dogg)は自分のカルチャー、日本の文化の中からブレイクアウトしているアーティストであることが、若者にインスピレーションを与えるのではないか」「インターネットのおかげで、(世界中で)同じ世代の人たちが同じアーティストから影響を受けてきている。そういう意味ではグローバリゼーションにつながっている」と語った。

 またアジア・ヒップホップの躍進の背景については、Awitchも「ネットがめっちゃ強いというか大きな役割を果たしていて。曲だけじゃなく、その人のストーリーや動画もすぐ観られるような時代なので、ネットのおかげでアーティストとして世に知られて、世に愛されることが可能になっている」と指摘。

アジアン旋風を巻き起こす88risingの映画が公開! 世界的な躍進を続けるアジア人ラッパーたちに迫るの画像3

 日本の音楽シーンは比較的特殊で、海外のシーンに関心が薄いとも言われているそうだが、「(世界と日本で)ギャップがもしあるのであれば、それを埋められる人が勝ちじゃないですかね。日本のオーディエンスを疎かにすることはイヤだし、どっちにも聴いて感動してほしいから。そこに目指して挑戦するのが楽しい。日本でバズって、世界のチャートに入るというのが実現できたらいいなと思います」(Awitch)と語っていた。

 Red BullはRed Bull Music Festival Tokyo 2019 内で、88rising とコラボしたライブイベントを4 月10 日(水)にWWW X(渋谷)で開催する予定だ。

(文=伊藤綾)

SKE48・惣田紗莉渚写真集『うらばなし』&舞台『トリッパー遊園地』のチケットセットが特別価格で販売決定!

 3月15日(金)より新橋演舞場にて上演中の松竹の舞台『トリッパー遊園地』。A.B.C-Zの河合郁人、ふぉ〜ゆ〜の辰巳雄大のW主演で、1944年の太平洋戦争真っ只中の時代と2019年の現代が交差するタイムスリップファンタジーだ。

 同舞台には、サイゾーではおなじみのSKE48・惣田紗莉渚ちゃんも出演中! 物語の行方を握る重要な役どころを演じている。

 そこで今回、3月30日(土)に行われる同舞台の可児市文化創造センターでの公演、さらに31日(日)の豊田市市民文化会館での公演チケットと、紗莉渚ちゃんの写真集『うらばなし』(小社刊)の特別セットの販売を実施! さらに、舞台衣装で撮影した生写真(2種類からランダム)もセットにしちゃいます!

 数に限りがあるため、ぜひ、早めのチェックを!

<SKE48・惣田紗莉渚ちゃん『トリッパー遊園地』出演記念! 特別セット>

3月30日(土)(開演11:00〜/15:00〜)の可児市文化創造センターでの公演、および3月31日(日)(開演14:00〜)の豊田市民文化会館での公演チケットに、写真集『うらばなし』、舞台衣装の生写真をセットにして販売致します。

①1等席チケット+写真集『うらばなし』(舞台衣装生写真付き/2種類よりランダムで1枚) 8900円(税込)

②2等席チケット+写真集『うらばなし』(舞台衣装生写真付き/2種類よりランダムで1枚) 5950円(税込)

▽サイゾーショップ
https://cyzo-two.shop-pro.jp/

【販売期間】 
3月22日PM~3月27日正午まで
※予定数に達し次第販売終了

【チケット受け取り方法】
当日の開演60分前から受付開始、チケット売り場にてご購入者様のお名前を係員にお伝えください。

✳︎引換場所:各会場の当日券売場
✳︎引換時間:当日の各開演60分前より

 

<舞台詳細>

「トリッパー遊園地」

脚本:せきどみきのぶ 演出:川浪ナミヲ 音楽:岸田敏志
出演:河合郁人、辰巳雄大、SKE48・惣田紗莉渚ほか

◎︎可児市文化創造センター 主劇場(宇宙のホール)
※名鉄 日本ライン今渡駅より徒歩10分

【開催日時】
2019年3月30日(土)11:00開演
2019年3月30日(土)15:00開演

【料金】
全席指定 1等席(1階)8500円 2等席(2・3階)5000円
※未就学児童入場不可

◎豊田市民文化会館 大ホール  
※名鉄三河線「豊田市駅」より徒歩約15分

【開催日時】
2019年3月31日(日)14:00開演

【料金】
全席指定 1等席(1階)8500円 2等席(2・3階)5000円
※未就学児童入場不可