プロトレーナーが伝授する、美しい裸体作りは「AV女優を目標に」!?

【messyより】

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Photo by Arty Goodgirl from Flickr

 前回、生殖器をいたわる「ジェニタルマッサージ」について教えてくれた、「TLJ MODEL」代表の貝瀬アツヤさん。あらためて、疲労のたまった現代女性のカラダとそのケアについて、お話をうかがいました!

――ジェニタルを酷使し、それが原因で体調を崩して表舞台を去るAV女優が少なくないなか、貝瀬さんのケアを受けた女優は、その魅惑的なボディで常に高い人気を誇っています。

この国の自慰はおかしい! 大正生まれの産科医が平成の性事情を鋭く指摘

【messyより】

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Photo by josefnovak33 from Flickr

セックスに正解はないとわかっていても、本音をいえば誰かから答えを教えてもらいたい。だからこそ、ハウツーセックス本はいつの時代も注目を集め、ときにベストセラーとなります。でも実際、ほんとうに役立つの? そんな疑問に答えるべく、時代を彩ったハウツー・セックス本を再検証。盗めるワザは盗んじゃえ!

「HOW TO SEX―性についての方法 」(ベスト新書)
著者:奈良林 祥 2004年11月発売 ベストセラーズ ※オリジナルは、1974年3月刊行『新HOW TO SEX』

 キティちゃんが誕生し、セブンイレブンが第1号店を出店した1974年。そのものズバリのタイトルで発売された本書は、300万部の大ベストセラーを記録しました。

キャリア女性が狙う「童貞婚」の傲岸不遜

【messyより】

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(『AERA 7月8日号』朝日新聞出版 より)

雌雄のある生物であれば、童貞/処女として生まれるのが自然の摂理であり、必然たるもの。とはいえ、童貞/処女が特別な価値をもっているのは人間界だけの習わしでしょう。

ONNにおける究極のオカズ、それは「妄想」である

【messyより】

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Photo by Noelle Buske from Flickr

明日の、そして未来のエロライフに繋がる“攻め”の独り寝を、独り寝ニスト&バイブコレクターの桃子が提案します。

 妄想――世の中、これほど便利なものはほかにないですよね! 時間も場所も選ばずに、めくるめく世界にどっぷり浸かれるうえに、コストはゼロ。現実世界ではありえないことも、好きなだけデキちゃいます。歴史上の人物やヒトでないものとだってセックスできるし、自分の容姿を脱ぎ捨て、理想の美女になって男性とまぐわってもいいのです。お手軽なのに、とっても贅沢。そして、自由! 誰にも邪魔されず、心ゆくまで妄想の世界に遊ぶことこそ、独り寝の醍醐味だと思います。

大人の恋を育てるために、プライドを捨てろと『an・an』は言うが

【messyより】

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(イラスト/別珍嘆)

プライドと思いこみを捨てなければかなわない大人の恋など地球にない

 かねてより、『an・an』(マガジンハウス)の恋愛特集、セックス特集は、等身大の女性の観点より多いに逸れた恋とセックスの定義を、万人が遠慮なく突っ込んで大笑いするために提供される【『an・an』流、突っ込みどころ満載エンタテインメント】であると解釈していたため、そこに書かれた一言一句を拾い、大笑いこそするものの、苦言を呈したことは一度もなかったのだが。

女優が自らの濃厚セックスライフを基につづった“究極の満足”

【messyより】

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「サティスファクションー『SEX AND THE CITY』サマンサからの愛の贈り物 新装版ー」エクスナレッジ

セックスに正解はないとわかっていても、本音をいえば誰かから答えを教えてもらいたい。正しい愛し合い方って? 失敗しないベッドテクニックって? 多くの人がそう願ってやまないせいか、ハウツーセックス本はいつの時代も注目を集め、ときにベストセラーに躍り出ます。でも実際、その内容はどうなの? ほんとうに役に立つの? そんな疑問に答えるべく、時代を彩ったハウツーセックス本を再検証。盗めるワザは盗んじゃえ!

サティスファクションー『SEX AND THE CITY』サマンサからの愛の贈り物 新装版ー
著者:キム・キャトラル & マークレヴィンソン
2008年8月発売 エクスナレッジ ※オリジナルは、2002年刊行『サティスファクション―究極の愛の芸術ー』

ノーハンド、膣にリボン…思いきって明かす「女ニー会」の実態

【messyより】

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待ち合わせ場所にいらしたまなさん。おしとやかそうなんですが…

 「女子オナニー会談」、略して「女ニー会」なる活動をご存知でしょうか。月に2回程度、一般女性のさまざまな“オナニー体験談”を披露するUstream番組を配信。そして大阪・難波のイベントスペース「紅鶴」にて、“オナニーマエストロ”の異名を持つ遠藤遊佐女史や、マンガ家兼ライターのドルショック竹下女史ら先人たちを招いてのトークショーを展開。いわば、“女性のための”オナニー啓蒙活動なのです。“女だってオナニー話をしてもいいじゃないか!”という声に共鳴する女性たちの間でじわじわと話題になりつつある中、その主催者である「まなさん」を直撃してきました。

セフレ関係が止められないのは寂しいからなのか? 女のゲスい本音

【messyより】

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Photo by *Mr. Story* from Flickr

 今までは2ちゃんねるの投稿を中心に紹介してきましたが、今回は、より「本音」度が高く、アケスケな投稿がたくさんある「GIRL’S TALK」という掲示板から、ピックアップしたいと思います。

おやじでも女子でもない女を貶める「おやじ女子コメディー」

【messyより】

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直子の演技、振り切ってた。

「女」と「笑い」の暗い関係

 先日、焼酎のヘルシア緑茶割りをがぶ飲みしながら原稿を書き、一息ついてテレビをつけたところ、シェービングクリームを顔に塗りたくった篠原涼子がカミソリを頬にあて、剃り終えた暁にドレスアップスタイルに変身するというギャップ描写も虚しく、ビフォアアフター共に変わらず美しい彼女がそこにいるだけの映像が流れた。ドラマ『ラスト・シンデレラ』(フジテレビ系)のオープニング映像である。

 気になって公式サイトにアクセスしてみると、「ちょっとエッチな大人の恋物語」というキャッチフレーズとともに、「パワフルにエネルギッシュに頑張る”オス化女子”たちの実態をリアルに描き出します」(イントロダクションより引用)という説明があった。サブタイトルには「おやじ女子」、「おやじ女」というネーミングが登場する。