藤原紀香超え!? Mattの“波動愛”が止まらない!! “ポスト美輪明宏”に期待

 インスタグラムの美しすぎる投稿写真が「ほとんど人形」「もはや絵画」と話題沸騰の音楽家でモデルのMattだが、その“波動愛”にも関心が集まっている。

「相当なスピリチュアル好きであることが窺えるMattですが、波動に関する不思議な文章も相まって、ファンから神格化されつつあるようです。今後、美輪明宏のようなありがたい存在になるかもしれません」(芸能記者)

 Mattは、インスタグラムで幾度となく波動に関するメッセージを発信。16日の投稿では、「魔法の水が目の前にあるとします。これを毎日飲むと、“肌が綺麗になり”(中略)でもそのお水を飲む時に、あなたは心の中で“本当かよ”“めんどくさいなぁ”と少しでも思った瞬間、悪い波動が流れ込み その悪のパワーに水は負けてしまい 良い波動は消えて 将来発揮できるそのお水の力はなくなります。これが波動の原理。光よりも速く届く、恐ろしいものなのです。だからこそ、あなたは常に良い波動を出すべきなのです。」と説明。

 さらに、この前日の15日には、三日月のイラストと共に「【良い波動】・私は~できる ・~を叶える ・大丈夫 *自分を愛して肯定するの 波動は常にプラスにね! 悪い波動は光より速く影響するわ。だから良い波動を出していこう!(後略)」と投稿。

 また先月27日には、「地球と宇宙には約1週間の時差があります 自分が1ミリでも思ったことは大体1週間後ぐらいに結果として出てきて(中略)これはあなたが出している“波動”で動いています。(中略)今現在、嫌なことが起こってる場合、大体一週間前くらいにあなた自身がその波動を出していたのです。(後略)」と長文を投稿している。

 波動好き芸能人といえば、今月5日、女優の藤原紀香が、鉱石が発する波動を取り込めるという「宝石水」なる水を紹介。鉱石があしらわれた専用ボトルに水を入れると「宝石水」に変化するといい、「私はWOX水というお気に入りの酸素水をボトルの中に入れて、鉱石のエネルギーと合体させています」などと綴っている。

「スピリチュアル好きの多い芸能界ですが、Mattは17日、『だーいすき(はぁと)』『また会いたい』というメッセージと共に、ダウンタウン・浜田雅功とのツーショット写真を投稿。浜田はパワーストーン好きで知られていますから、波動レベルで気が合ったのでは?」(同)

 外見の神々しさに加え、「自分を愛して肯定するの」「光より速く影響するわ」と時折見られるオネエ喋りも相まって、どこか美輪明宏を彷彿とさせるMatt。唯一無二の存在感で、ますます活躍を見せそうだ。

Matt「悪口は芸じゃない」と大物司会者批判で久々脚光! 父・桑田真澄譲りの地頭の良さに脱帽

 元読売巨人軍投手・桑田真澄の次男でモデルのMattが4月20日頃、Instagramのストーリーで「ここ半年ほど、テレビ出演を自ら断っていた」ことを告白。また、巷でウワサされている「大物司会者によって干された」ことを否定し、さらにはその大物司会者の毒舌を売りとする芸風に「人の悪口や罵声をあびせて笑いを取るのは『芸』ではないと強く思う」などと異議を唱えた。

 ネットの反応は「リアルな顔を久々に見たい」「Mattさんに同意!」と言った好意的なものから「需要がなかっただけでは」「テレビなんか出なくていいよ。気持ち悪いから」までさまざま。良くも悪くも話題となり、久々のテレビ出演に注目が集まっている。

「大物司会者というのは、おそらく坂上忍です。坂上とMattと言えば、2017年の両者の激突が思い出されます。坂上が『バイキング』(フジテレビ系)で『存じ上げているんですが……。知らないし、別に知りたくもない』と言及すれば、MattはTwitterで『坂上忍っていう人は何者なの? あなたに僕のこと知ってほしいなんて一言も言ってませんけどね。僕もあなたのこと知りたくないし、興味も全くないので会いたくないです。さようなら』と応戦。桑田真澄氏のフォローで騒動は収まりますが、『僕が傷ついた。だから許せないね』なんて言ってたので根に持っているのでしょう」(芸能ライター)

 ところで、テレビ出演を匂わせただけでまたも注目を集めたMatt。業界の一部ではその宣伝の上手さが話題となっているようだ。

「2年も前のネタを引っ張り出して注目を集め、まだテレビにも出ていないのにアンチもファンも期待してしまっています。もしかしたら頭が良いのかもしれません。広告塔としても収益が見込めると美容業界も注目しているようですね。お父さんの桑田氏も球界屈指の理論派で、しかも親友の清原和博と早稲田大学を欺き巨人軍に入団した『ダーティーなエース』という狡猾な面も併せ持っています。当時は叩かれもしましたが、清原の失墜もあって今やあの一件はなかったも同然に。そうした桑田氏の血統を濃厚に受け継いでいるのかもしれません。代名詞となっている加工疑惑のある自撮り写真も、実は話題になるための計算で、ふざけてやっているのかもしれませんよ……だとしたら怖いですね(笑)」(芸能ライター)

 意図して炎上マーケティングを芸風にしている芸能人は多いが、Mattも実はそうなのかもしれない。ともあれ、現在の彼の容貌をこの目で見たくなってしまったのは確かだ。

“空白の半年”に一体何が……桑田真澄次男・Matt、ついにマネキン化完了か!?

 元巨人投手・桑田真澄さんの次男で音楽家でモデルのMattが「ついに完成したか!?」と話題だ。

 Mattは24日、自身のインスタグラムで「美容院に行ってきた」と報告。カットやカラーのほか、密度の高い泡が特徴の炭酸シャンプーで頭皮を洗ってもらったといい、「地肌が綺麗になりました 地肌真っ白でしょ~?? トリートメント&マッサージで髪の毛もツヤッツヤ 準備ばっちりね」とご満悦の様子だ。

「写真では、美容院でケープを羽織り、椅子に座っているMattですが、その容姿はまるで人形のよう。ネット上では、美容師が使用する練習用マネキンと見間違う人が続出しています。ちなみにMattは、肌を白く美しくするために“白玉点滴”を打っていることを公表しています」(芸能記者)

 また、25日にはテレビの収録に参加したことを報告。同時に、「実は約半年間、テレビのお仕事は全てお断りしていました。ごめんなさい」と告白。「今月からまた収録に参加させて頂くので、よろしくお願いします…おたのしみにー」と綴っている。

 Mattといえば、2017年よりバラエティ番組に本格進出し、『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)などで活躍。一方で、Mattのインスタグラムでは、その容姿が「日に日に人間離れしている」と進化が話題に。最近は動く姿を見る機会がなかったため、ネット上では画像修整か否かが議論されていた。

「テレビ界から離れていた半年間は、インスタグラム上のMattの“人形感”が加速した時期と一致する。ファンは、『Mattがついに完成したのでは!?』とザワついています」(同)

 異常とも取れる美容への執着が注目を浴びているMatt。半年ぶりのテレビ出演で、ついに完成形が見られるかもしれない。

Matt、とまん、HYDE……SNSとテレビで顔が別物な男性芸能人たち

 外見を重要視する芸能人にとって、“テレビ写り”は気になるところだろう。写真なら自分の理想とする姿に修正できるとはいえ、なかには度が過ぎて「テレビと写真が別人」になってしまう人も。

“過剰な加工”でファンをガッカリさせているのは、元プロ野球選手・桑田真澄の次男・Matt。彼はインスタグラムに自撮り姿を投稿しているが、美を追及したメイクが話題になる一方で「加工しすぎてて違和感がすごい……」「あごのラインが不自然で人間離れしてる」「美を追及しても画像加工ばかりしてたら説得力がないよ」といった声が続出。「本来の顔の方が好き」というファンが圧倒的に多い。

 今回はMattのように、SNSとテレビで顔が別物な男性芸能人たちを紹介しよう。

 

●とまん

 まずは“ジェンダーレス男子”として話題のモデル・とまんから。中性的な顔立ちとファッションセンスが人気の彼。SNSに投稿されている姿は本物の女性と見分けがつかないほど。しかしテレビ出演となると、状況が変わってしまうようだ。

 昨年6月放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演時、とまんは放送前にインスタグラムで出演をアピール。ほっそりとした顎のラインがジェンダーレス感を引き立てたが、テレビ画面に映ったとまんの顔はふっくらした印象を与えることに。しかもトークで「太った方や髪の薄い方が、ちょっと意味がわからない」と発言してしまい、「何様のつもり?」「自分の劣化はどう受け止めるんだろうね」と炎上を招いている。

 

●HYDE

“別人”と言っても、批判ではなく称賛を浴びた人物も。人気バンド「L’Arc~en~Ciel」のボーカル・HYDEは2017年1月、すっぴん姿をインスタグラムに投稿。化粧っ気は一切ないにも関わらず“イイ男”オーラをムンムンと放っており、ファンから「肌がキレイすぎる!」「これでアラフィフって時間軸おかしくない?」といった声が上がった。

 すっぴんでも十分イケメン度が高いHYDEだが、ライブステージではゴシック調のメイクでファンを魅了。また人気マンガ『HUNTER×HUNTER』(集英社)に登場するクロロ=ルシルフルのコスプレでステージに立った際は、その完成度に多くのファンからため息が漏れた。普段は濃いメイクで素顔を隠しているだけに、すっぴんを拝むことができるHYDEのSNSは貴重な場なのかもしれない。

Matt、とまん、HYDE……SNSとテレビで顔が別物な男性芸能人たち

 外見を重要視する芸能人にとって、“テレビ写り”は気になるところだろう。写真なら自分の理想とする姿に修正できるとはいえ、なかには度が過ぎて「テレビと写真が別人」になってしまう人も。

“過剰な加工”でファンをガッカリさせているのは、元プロ野球選手・桑田真澄の次男・Matt。彼はインスタグラムに自撮り姿を投稿しているが、美を追及したメイクが話題になる一方で「加工しすぎてて違和感がすごい……」「あごのラインが不自然で人間離れしてる」「美を追及しても画像加工ばかりしてたら説得力がないよ」といった声が続出。「本来の顔の方が好き」というファンが圧倒的に多い。

 今回はMattのように、SNSとテレビで顔が別物な男性芸能人たちを紹介しよう。

 

●とまん

 まずは“ジェンダーレス男子”として話題のモデル・とまんから。中性的な顔立ちとファッションセンスが人気の彼。SNSに投稿されている姿は本物の女性と見分けがつかないほど。しかしテレビ出演となると、状況が変わってしまうようだ。

 昨年6月放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演時、とまんは放送前にインスタグラムで出演をアピール。ほっそりとした顎のラインがジェンダーレス感を引き立てたが、テレビ画面に映ったとまんの顔はふっくらした印象を与えることに。しかもトークで「太った方や髪の薄い方が、ちょっと意味がわからない」と発言してしまい、「何様のつもり?」「自分の劣化はどう受け止めるんだろうね」と炎上を招いている。

 

●HYDE

“別人”と言っても、批判ではなく称賛を浴びた人物も。人気バンド「L’Arc~en~Ciel」のボーカル・HYDEは2017年1月、すっぴん姿をインスタグラムに投稿。化粧っ気は一切ないにも関わらず“イイ男”オーラをムンムンと放っており、ファンから「肌がキレイすぎる!」「これでアラフィフって時間軸おかしくない?」といった声が上がった。

 すっぴんでも十分イケメン度が高いHYDEだが、ライブステージではゴシック調のメイクでファンを魅了。また人気マンガ『HUNTER×HUNTER』(集英社)に登場するクロロ=ルシルフルのコスプレでステージに立った際は、その完成度に多くのファンからため息が漏れた。普段は濃いメイクで素顔を隠しているだけに、すっぴんを拝むことができるHYDEのSNSは貴重な場なのかもしれない。

Mattの加工インスタを盛大にイジる!?『オールスター後夜祭』が攻めすぎだと話題

 4月6日に56回目となる『オールスター感謝祭』(TBS系)が放送された。今年も「赤坂5丁目ミニマラソン」や「プレッシャーアーチェリー」などの定番企画で視聴者を沸かせていたが、同番組の後に放送された『オールスター後夜祭』(TBS系)も大好評。攻めた企画の数々で人々の注目を集めている。

 有吉弘行と乃木坂46・高山一実が司会を務める『オールスター後夜祭』。今回は合計156名の芸人が集結し、バラエティー番組の定番“早押しクイズ”が行われた。しかし問題の内容がいずれもかなり斬新で、「この中で“もとや”はどれ?」「この中で“ドン”はどれ?」といった4択のクイズが。「マットじゃないのは?」というクイズでは、モデル・Mattのインスタ写真が使われ、正解の写真はバービー人形の“ケン”だった。

 以前から「写真が加工しすぎで人形みたい」と言われてきたMattをイジるような問題に、視聴者からは「いきなり攻めるなぁ」「写真のチョイスに悪意しかない(笑)」「難問過ぎる」といった声が。ちなみにMattも自身のインスタグラムで「面白すぎ」と反応していた。

「その後も同番組はかなりやりたい放題な雰囲気で進行。デスメタルにアレンジされた歌の原曲を当てる問題では、有吉が『もし正解ならば10万円差し上げますけど、もし不正解の場合は退場です』と宣言しました。さすがに冗談だと思われたのですが、外してしまった流れ星のちゅうえいが本当に退場。また相方である瀧上伸一郎の妻がなぜか水着で登場し、芸人が服を脱ぎながら競争する企画で放送禁止用語を連発する暴走っぷり。中には『感謝祭』より『後夜祭』を楽しみにしている人も多いようで、『むしろ“後夜祭”が本編』『思わず録画しちゃった』『ちゅうえい輝いてたなぁ』との声が。今回で3回目となる『後夜祭』ですが、大成功に終わったようです」(芸能ライター)

『後夜祭』は以前から「攻めすぎ」と話題になっており、前回は“東京03紳助ネタ”を取り上げて視聴者をざわつかせていたという。

「2009年の『感謝祭』で島田紳助が東京03を恫喝していたと話題になりましたが、昨年秋の『後夜祭』では、恫喝事件のパロディーだと思われるワンシーンが。有吉がお笑いトリオ・ハナコに掴みかかり、東京03の“名場面”を再現していました。これに視聴者からは、『有吉それイジって大丈夫なのか?』『怖いものナシかよ……』との声が。ちなみに有吉はその後、Twitterで『オマージュできて幸せでした。で、オマージュって何?』などとつぶやいています」(同)

 深夜番組らしいギリギリの企画で注目を集める『後夜祭』。芸人たちが一際輝ける番組でもあるので、ぜひとも長く続いてもらいたい。

Matt、舞妓と2ショットでも異常な画像加工愛発揮! 業界内「好青年」評価で二世戦争を勝ち抜く!?

 常人離れした肌の白さや、メディアに出るたびに変貌するルックスが話題の元読売巨人軍の名投手・桑田真澄の次男で音楽家のMatt。そんな彼が2月4日に自身のInstagramを更新。京都旅行での舞妓や芸妓と写した写真を披露したが、その内容が話題を呼んでいる。

 Mattは「舞妓さんと楽しいお食事会でした」と報告。複数の舞妓や芸妓との楽しげな写真をアップして「笑いすぎて腹筋痛かった!!!楽しい時間をありがとうございました お食事もワイン・シャンパンも美味しかったです」と満足気なコメント。ハッシュタグにも「#日帰り京都最高」「#白さ負けた~」とお茶目な文言をつけ、フォロワーから「最近さらにイケメンになってないですか?」「Mattさんきれいすぎ」「舞妓さんもMattさんもどちらも美しいです」とのコメントが寄せられた。

 しかし、この写真を見たネットからは「これ、アウトなやつ」「もはやギャグ!」「完全に『不気味の谷』に足突っ込んでる。生身の人間なのに…… どんどんエスカレートしていくよね」といった辛辣な声が上がっている。

「Mattさんの自撮り写真が加工しすぎて、イギリスの人形アニメ『サンダーバード』のキャラのようになっているというのは知られていますが、最近はあまりにもやりすぎて、業界ではメンタル面を心配する声も上がっています」(テレビ局勤務)

 また、今回投稿した舞妓とのツーショット写真に画像に関しては、違う部分でも批判が起こっているようで、

「Mattさんと一緒に映る舞妓さんの着付けの前合わせが左前で死に装束になっているんです。多分、Mattさんはインカメラで撮影してしまったか、撮影後に反転させたのでしょう。今回に関してはそういう点にも批判がチラホラ上がっており、『加工するのはいいけど、相手にも配慮して欲しい』と苦言を呈する声も上がっています」(同)

 そんな画像加工批判ばかりが目立つMatt。過去には「整形していない」とテレビで宣言し、話題に。世間からは色物タレントとして見られることが多い。しかし、本人の人柄は、二世タレントの中でも高評価が下されているそう。

「たしかに加工のやりすぎ具合をみるとメンタルを心配してしまいますが(笑)、Instagramの投稿から穏やかな人柄なのが伝わってきますし、共演したタレントやスタッフからは礼儀正しく腰が低いと高評価。両親との仲も良好のようですし、画像加工でも、削ることで子顔効果が出るのにもかかわらず、父譲りのしっかりとアゴは残しており、父親への尊敬を感じますよね(笑)。芸能界ではルックスや加工のしすぎ以外は全く心配のない二世タレントという評価ですよ」(芸能事務所勤務)

 ただ美的センスが常人離れしているだけで、内面は好青年な模様。今後のMattの活躍に要注目だ。

Matt、舞妓と2ショットでも異常な画像加工愛発揮! 業界内「好青年」評価で二世戦争を勝ち抜く!?

 常人離れした肌の白さや、メディアに出るたびに変貌するルックスが話題の元読売巨人軍の名投手・桑田真澄の次男で音楽家のMatt。そんな彼が2月4日に自身のInstagramを更新。京都旅行での舞妓や芸妓と写した写真を披露したが、その内容が話題を呼んでいる。

 Mattは「舞妓さんと楽しいお食事会でした」と報告。複数の舞妓や芸妓との楽しげな写真をアップして「笑いすぎて腹筋痛かった!!!楽しい時間をありがとうございました お食事もワイン・シャンパンも美味しかったです」と満足気なコメント。ハッシュタグにも「#日帰り京都最高」「#白さ負けた~」とお茶目な文言をつけ、フォロワーから「最近さらにイケメンになってないですか?」「Mattさんきれいすぎ」「舞妓さんもMattさんもどちらも美しいです」とのコメントが寄せられた。

 しかし、この写真を見たネットからは「これ、アウトなやつ」「もはやギャグ!」「完全に『不気味の谷』に足突っ込んでる。生身の人間なのに…… どんどんエスカレートしていくよね」といった辛辣な声が上がっている。

「Mattさんの自撮り写真が加工しすぎて、イギリスの人形アニメ『サンダーバード』のキャラのようになっているというのは知られていますが、最近はあまりにもやりすぎて、業界ではメンタル面を心配する声も上がっています」(テレビ局勤務)

 また、今回投稿した舞妓とのツーショット写真に画像に関しては、違う部分でも批判が起こっているようで、

「Mattさんと一緒に映る舞妓さんの着付けの前合わせが左前で死に装束になっているんです。多分、Mattさんはインカメラで撮影してしまったか、撮影後に反転させたのでしょう。今回に関してはそういう点にも批判がチラホラ上がっており、『加工するのはいいけど、相手にも配慮して欲しい』と苦言を呈する声も上がっています」(同)

 そんな画像加工批判ばかりが目立つMatt。過去には「整形していない」とテレビで宣言し、話題に。世間からは色物タレントとして見られることが多い。しかし、本人の人柄は、二世タレントの中でも高評価が下されているそう。

「たしかに加工のやりすぎ具合をみるとメンタルを心配してしまいますが(笑)、Instagramの投稿から穏やかな人柄なのが伝わってきますし、共演したタレントやスタッフからは礼儀正しく腰が低いと高評価。両親との仲も良好のようですし、画像加工でも、削ることで子顔効果が出るのにもかかわらず、父譲りのしっかりとアゴは残しており、父親への尊敬を感じますよね(笑)。芸能界ではルックスや加工のしすぎ以外は全く心配のない二世タレントという評価ですよ」(芸能事務所勤務)

 ただ美的センスが常人離れしているだけで、内面は好青年な模様。今後のMattの活躍に要注目だ。

Mattの顔がさらにアップデート! もはや「人外の領域」に……気になる“お直し資金”の出どころは?

 読売ジャイアンツや米ピッツバーグ・パイレーツなどで活躍した野球選手・桑田真澄の次男であり、ブライダルモデルのMattが年末にテレビ出演。人間離れしつつある容姿が話題となっている。

 Mattが出演したのは、昨年12月27日放送の『人気芸能人にイタズラ! 仰天ハプニング150連発』(フジテレビ系)。ドッキリのVTRに、スタジオのお笑いコンビ・バナナマンらがコメントするというもので、次々登場するタレントや若手芸人のリアクションに、スタジオは平和な笑いに包まれていた。だが、Mattの紹介VTRが流れると、ワイプに映し出されたバナナマン、井森美幸らの表情は一様に硬直。まるで恐ろしいものを見たような表情に変わってしまったのだ。

「なにしろ、Mattの近影が衝撃的だったんです。それまでほかのタレントの紹介VTRでは盛り上がっていた出演者たちが一斉に沈黙し、Mattにくぎづけになっていました。カンニング竹山なんかは身を乗り出しちゃってましたし(笑)」(芸能ライター)

 ドッキリを受けたMattは「あ~、いやーん(oh my godとも聞こえる)」とリアクション。すると、ようやくスタジオにも笑いが生まれるのだが、ネットでは「正直、見た目がすごすぎて、リアクションなんて頭に入ってこなかった……」「肌の質感が生きている人間ではない。蝋人形?」「リアル“サンダーバード”!」など、言いたい放題。

 とどまるところを知らずアップデートされるMattの容貌に、警鐘を鳴らす声もある。

「これほど強い美への執着は、もはや精神疾患が疑われるレベルです。以前から『ずっと僕、飛びたかったんですよ。天使になりたくて』(関西テレビ放送『快傑えみちゃんねる』より)だとか、白い壁と自分の顔を比べて『まだ黒いな……と思う』(同)などと不思議ちゃん発言をしているMattですから、その素養は大いにありそうです」(芸能ライター)

 一方、不法な整形手術を受けて副作用に苦しんだ“扇風機おばさん”のような例もある。Matt自身は整形手術を否定しているため、真偽は定かではないが、行きすぎた美の追求は心身に負担になるばかりだ。

 また、現在もブライダルモデルとして活動しているというが、そこまで稼げているかといえば、疑問。ということは、美容にかける高額の費用はおそらく父・桑田氏が負担していると思われる。

 まずは自分で稼げるようになってから、美の追求を始めていかがだろうか?

Mattの顔がさらにアップデート! もはや「人外の領域」に……気になる“お直し資金”の出どころは?

 読売ジャイアンツや米ピッツバーグ・パイレーツなどで活躍した野球選手・桑田真澄の次男であり、ブライダルモデルのMattが年末にテレビ出演。人間離れしつつある容姿が話題となっている。

 Mattが出演したのは、昨年12月27日放送の『人気芸能人にイタズラ! 仰天ハプニング150連発』(フジテレビ系)。ドッキリのVTRに、スタジオのお笑いコンビ・バナナマンらがコメントするというもので、次々登場するタレントや若手芸人のリアクションに、スタジオは平和な笑いに包まれていた。だが、Mattの紹介VTRが流れると、ワイプに映し出されたバナナマン、井森美幸らの表情は一様に硬直。まるで恐ろしいものを見たような表情に変わってしまったのだ。

「なにしろ、Mattの近影が衝撃的だったんです。それまでほかのタレントの紹介VTRでは盛り上がっていた出演者たちが一斉に沈黙し、Mattにくぎづけになっていました。カンニング竹山なんかは身を乗り出しちゃってましたし(笑)」(芸能ライター)

 ドッキリを受けたMattは「あ~、いやーん(oh my godとも聞こえる)」とリアクション。すると、ようやくスタジオにも笑いが生まれるのだが、ネットでは「正直、見た目がすごすぎて、リアクションなんて頭に入ってこなかった……」「肌の質感が生きている人間ではない。蝋人形?」「リアル“サンダーバード”!」など、言いたい放題。

 とどまるところを知らずアップデートされるMattの容貌に、警鐘を鳴らす声もある。

「これほど強い美への執着は、もはや精神疾患が疑われるレベルです。以前から『ずっと僕、飛びたかったんですよ。天使になりたくて』(関西テレビ放送『快傑えみちゃんねる』より)だとか、白い壁と自分の顔を比べて『まだ黒いな……と思う』(同)などと不思議ちゃん発言をしているMattですから、その素養は大いにありそうです」(芸能ライター)

 一方、不法な整形手術を受けて副作用に苦しんだ“扇風機おばさん”のような例もある。Matt自身は整形手術を否定しているため、真偽は定かではないが、行きすぎた美の追求は心身に負担になるばかりだ。

 また、現在もブライダルモデルとして活動しているというが、そこまで稼げているかといえば、疑問。ということは、美容にかける高額の費用はおそらく父・桑田氏が負担していると思われる。

 まずは自分で稼げるようになってから、美の追求を始めていかがだろうか?