Matt、瀬戸康史との2ショットに驚きの声「加工にしても顔が小さすぎる!」

 モデルでタレントのMattが6日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

 Mattといえば先月25日、「ヤバくな~~い???本日GQ JAPAN 9月号発売ですっ家族がテーマなのですが、僕だけなぜか宇宙。宇宙家族?!w でも僕らしくていい」とつづり、男性ファッション誌『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン)で撮影した写真を公開。その背景が宇宙になっていたことから、「サンダーバードそのもの!」といった声が多く寄せられ、話題になったばかり。

 そんなMattはこの日、「収録でお会いした瀬戸康史さん 優しくてかっこよかったーーー 瞳が素敵すぎるるるるる またお会いできる日を楽しみにしてます」とつづり、俳優の瀬戸康史との2ショットを公開した。

 この投稿に対し、インスタグラム上に「瀬戸くん充分顔小さいはずなのにMattもっと小さいのね」「マットくんは瀬戸さんに輪をかけて顔が小さい」「瀬戸くん相当顔小さいのにマットさんもっと小さいなんて!!」「加工にしても顔が小さすぎる!」など、Mattの顔の小ささに驚きの声が相次いでいる。

 顔が小さいといわれている瀬戸よりも、さらに一回りほど小顔に見えるMatt。中には「加工をしているのでは?」と画像加工を疑う声も上がっているが、真実やいかに。

Matt、瀬戸康史との2ショットに驚きの声「加工にしても顔が小さすぎる!」

 モデルでタレントのMattが6日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

 Mattといえば先月25日、「ヤバくな~~い???本日GQ JAPAN 9月号発売ですっ家族がテーマなのですが、僕だけなぜか宇宙。宇宙家族?!w でも僕らしくていい」とつづり、男性ファッション誌『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン)で撮影した写真を公開。その背景が宇宙になっていたことから、「サンダーバードそのもの!」といった声が多く寄せられ、話題になったばかり。

 そんなMattはこの日、「収録でお会いした瀬戸康史さん 優しくてかっこよかったーーー 瞳が素敵すぎるるるるる またお会いできる日を楽しみにしてます」とつづり、俳優の瀬戸康史との2ショットを公開した。

 この投稿に対し、インスタグラム上に「瀬戸くん充分顔小さいはずなのにMattもっと小さいのね」「マットくんは瀬戸さんに輪をかけて顔が小さい」「瀬戸くん相当顔小さいのにマットさんもっと小さいなんて!!」「加工にしても顔が小さすぎる!」など、Mattの顔の小ささに驚きの声が相次いでいる。

 顔が小さいといわれている瀬戸よりも、さらに一回りほど小顔に見えるMatt。中には「加工をしているのでは?」と画像加工を疑う声も上がっているが、真実やいかに。

Matt、「すごい、これ何本?」マツエクの本数に驚きの声

 モデルでタレントのMattが自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。 

 Mattは先日、女優の矢田亜希子とディナーに行ったことを明かし、「芸能界で一番お会いしたかった人!」と矢田とのツーショット写真を披露。しかし、一部ネット上からは「加工しすぎてふたりとも顔歪んでる」「ふたりともCGみたい」といったツッコミが集まったばかり。

 そんなMattが21日、「マツエクしてきました。今回はヘーゼルの瞳に合わせてエクステのカラーを明るめに。カールはJカール!Jカールは優しい目元に。エクステの種類はボリュームラッシュです」とつづり、まつ毛エクステの施術後の写真を公開した。

 この投稿に対し、インスタグラム上には「美しい…」「ロボットみたい(笑)」「徹底していますね!」など、さまざまな声が集まっている。

 また、「どのくらい付けたんですか?」という質問も殺到し、これに対してMattは「今回も450本です」と明かした。一般的には多くても200~300本とされているまつエクだが、Mattは450本も付けていることが分かり、驚いたファンも多いようだった。

Matt、「すごい、これ何本?」マツエクの本数に驚きの声

 モデルでタレントのMattが自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。 

 Mattは先日、女優の矢田亜希子とディナーに行ったことを明かし、「芸能界で一番お会いしたかった人!」と矢田とのツーショット写真を披露。しかし、一部ネット上からは「加工しすぎてふたりとも顔歪んでる」「ふたりともCGみたい」といったツッコミが集まったばかり。

 そんなMattが21日、「マツエクしてきました。今回はヘーゼルの瞳に合わせてエクステのカラーを明るめに。カールはJカール!Jカールは優しい目元に。エクステの種類はボリュームラッシュです」とつづり、まつ毛エクステの施術後の写真を公開した。

 この投稿に対し、インスタグラム上には「美しい…」「ロボットみたい(笑)」「徹底していますね!」など、さまざまな声が集まっている。

 また、「どのくらい付けたんですか?」という質問も殺到し、これに対してMattは「今回も450本です」と明かした。一般的には多くても200~300本とされているまつエクだが、Mattは450本も付けていることが分かり、驚いたファンも多いようだった。

Matt、業界内評価が急上昇で「ポストマツコ・デラックス」の声も

 真っ白い肌と、CG並みのメイクで、独自の存在感を発揮するMatt。そのタレントとしての能力を高く評価する業界関係者も多いという。

「ネット上ではその独特のルックスばかりが注目され、イジられてしまうことも多いのですが、バラエティー番組では唯一無二の雰囲気を醸し出して、ひな壇にいるだけで、画面が華やかになる存在。トークも意外とバランス感覚に優れていて、幅広い視聴者に好感度を持たれています」(テレビ局関係者)

 元プロ野球選手である桑田真澄を父に持つMattは、そのミステリアスな私生活を番組で披露することも多い。父親の桑田も取材には協力的で、家の様子の映像も使わせてくれるという話もある。時には“メイクを楽しむMattに優しく話しかける桑田さん”という構図もNGなしでオンエアーできるとも。実は良好な家族関係も含めて、ブレイクする要素は多い。

 最近では、高いお笑いセンスものぞかせ始めている。

「7月14日に放送された『ニノさん』(日本テレビ系)は素人が考えた大喜利のお題に芸人たちが答えるという企画で、Mattは芸人の回答を評価する審査員として登場していました。

 番組の中でMattが試しに答える流れになったんですが、その回答が見事にハマって、大ウケしたんですよ。それこそ回答者として出ていたサンシャイン池崎なんかよりも、断然ウケていた。独特の感性の持ち主ということもあって、秘めたるお笑いセンスが見えた瞬間でしたね。まあ、本職の芸人さんではないのでハードルを上げるとダメになっちゃうかもしれないけど、今後はお笑いのセンスを求めるような企画に起用されることも増えそうです」(構成作家)

 さらに、“癒やし系”としての需要も高まっているようだ。

「ジェンダーレスなタレントさんは、毒舌系と癒し系に分かれるんですが、Mattは完全に後者。柔和な語り口や笑顔を絶やさないところなどは、“癒し系”として女性の視聴者にも支持されています。そのうえで、SNSでは失礼な発言をした坂上忍に対して、名指しで批判したこともあり、実は芯が強い部分もある。人間的な強さもにじみ出ているということで、“Mattは信用できる”という声も多い。キャラクターは違いますが、“ポストマツコ・デラックス”という評価もありますね」(同)

 業界内での評価がやけに高いMatt。このままジワジワと売れていき、バラエティー界で独自のポジションを築くこととなるかもしれない。

Matt、元SMAPメンバーを容赦なく画像加工して騒然「マネキンが4体」「もう別人!」

 Mattが自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 Mattといえば先日、「白肌をキープする為にやってること。『酒粕パック』2〜3日に1回、洗顔後に水気を取って顔や首、腕、脚などに塗りたくって5〜10分おいて、流すだけ。たまに全身やることもあります。目と口は避けてね〜」とつづり、酒粕パック中の自身の写真を公開して注目を集めていたばかり。

 そんなMattが7日に「『ななにー』見てくれてありがとう!サイッコーの思い出(ハートマーク)#香取慎吾 さん#稲垣吾郎 さん#草彅剛 さんそして、#みちょぱ ちゃんありがとうございました。この日を忘れない。楽しすぎた。今まで頑張ってきて良かった。これからももっともっと努力する!I love you guys very much」とつづり、ネット番組『7.2 新しい別の窓 #16』(AbemaTV)に出演した際の写真を投稿した。

 新しい地図のメンバー、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾らとの楽しげな集合ショットが公開されたが、この3人も、Mattと同じような画像加工がされているものだった。

 この写真にインスタグラム上では「みんな顔がMattくんみたくなっている」「みんな綺麗な顔に笑ってしまった」といった声が多く寄せられている。

 また、ネット上でも「ゴローさんもう別人じゃん!」「自分だけではなくみんなにも加工してあげる優しさに笑った」「マネキンが4体…」といった声が上がるなど騒然となっていた。

 共演者にも容赦なく画像加工するMattに、元SMAPメンバーも思わず苦笑いか。

お茶の間の潜在意識が生み出した、Mattという「美」の結晶体

テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(6月23~29日)見たテレビの気になる発言をピックアップします

Matt「昨日マネキン屋さん見たら、自分がいっぱいいるって思って」

 美しい顔とはどんな顔か? 万人が一致する基準はないだろうけれど、少なくとも今のテレビの中で、顔が「小さい」ことは重要な条件のひとつになっていると思う。

 で、2019年7月現在、テレビの中で顔の「小ささ」を最もよく指摘されているのは、おそらく乃木坂46の齋藤飛鳥だろう。26日の『テレ東音楽祭2019』(テレビ東京系)で齋藤は、その顔の小ささを際立たせるためにマスクを渡されていた。普通の人なら口元だけを覆うはずのマスクが、齋藤の場合は顔面全体を覆ってしまう。それほどまでに「小さい」顔ということで、客席からも驚きの声が上がった。司会の国分太一も目を見張る。

「顔小さいっすねー」

 もちろん、顔の大小にかかわらず、齋藤の顔立ちは整っていると思う。ただ、人によって評価にバラつきがある「整っている」に比べて、「小さい」は誰にとってもわかりやすい。顔の「美しさ」を話題にする際に「小ささ」が用いられやすいのは、そんな共通理解の得やすさがあるのかもしれない。「小さい」ことはイコール「美しい」ことではないのだけれど、より多くの人が一致する「小さい」という評価を、ひとまず「美しい」の代わりに使っている、というか。たとえるなら、オムライスの「おいしさ」を表現するとき、感覚的にわかりやすい「ふわとろ」というワードが採用されがちなのに似ているだろうか。

 顔の「美しさ」を示すわかりやすい指標には、ほかにも「肌が白い」とか、「目が大きい」とかがある。それらのポイントを強調した顔をテレビで披露しているのが、元プロ野球選手の桑田真澄の息子、Mattだ。数年前からテレビに少しずつ出ていたけれど、ここ最近、急に出演頻度が増えているという印象がある。

 先週もMattを複数の番組で見た。たとえば、24日の『有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議』(TBS系)。番組冒頭から、Mattは共演者にその顔の白さやマネキンのような造形を指摘されていた。平野レミも目を見開いてその顔を凝視する。で、番組中盤には、Matt自身こう話しだす。

「昨日マネキン屋さん見たら、自分がいっぱいいるって思って」

 あるいは、28日の『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)。上沼恵美子やIKKOが、Mattの肌の白さや毛穴のなさに驚いていた。また、Mattは周囲から寄せられる整形の疑いをきっぱりと否定。次のように語った。

「小さいころから絵を描いてたので、自分の顔をキャンバスだと思って、いつも3時間かけてメイクしてるんで」

 どんな顔が美しい顔なのか? その問いに、万人が納得する答えを出すことは難しい。Mattも3時間かけて、キャンバスに自分なりの「美しさ」を表現しているのだと思う。ただ、顔の「小ささ」と同じように、「肌の白さ」なども「美しさ」それ自体ではなくて、あくまでもわかりやすさを優先して代わりに使われている基準のはず。そこを取り違えると、やっぱりちょっと奇妙なことになるように思う。オムライスの「おいしさ」を表現する際に「ふわとろ」という言葉が使われがちだからといって、「ふわとろ」を究極にまで突き詰めれば、「おいしい」オムライスができるというわけではないだろう。

 さて、父親の桑田は息子をどう思っているのだろうか? ただ、すでにMattは大人。親があれこれ口を出す年齢ではない、とも言える。親は親、子は子。本人の好きなように人生を歩めばよい。それもまた、ひとつの理想的な親子の関係だ。

 しかし、『人生イロイロ超会議』に、こんなシーンがあった。平野レミと一緒に料理をしていたMattは、食材を切るように頼まれた。それまでフライパンで料理を炒めたり、お皿を片付けたりしていたMattだが、次のように言って包丁を持つことだけは拒んだ。

「僕、お父さんに『切っちゃダメ』って言われてて」

 そこなのか。そこは親としてストップをかけるのか。

 26日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、また興味深い説が検証されていた。題して、「打ち合わせ中隣の部屋からカレーの匂いを送り続けたらその後全員カレー食う説」。すでにタイトルですべてを説明しているわけだけれど、6人の芸人を打ち合わせと称して昼前にTBSに呼び出し、隣の部屋でカレーを煮込んで匂いを送り続けたら、やっぱりその後はカレーを食べちゃうのではないか、という説だ。

 検証の1人目は、あばれる君。打ち合わせ中に「いい匂いしません?」とカレーの匂いに気づいていたあばれる君は、お昼に何を食べたのか。TBSを出たその足で彼が入っていったのは、見事にカレー専門店。当然、食べたのはカレーだった。店から出てきたあばれる君に、スタッフが問う。

スタッフ「なんでカレーを食べたんですか?」

あばれる君「え? なんで? おなか 減ったから? 違う?」

スタッフ「それ以外だと?」

あばれる君「……匂いしたから」

 2人目はバイきんぐ・西村。やはり打ち合わせ中に匂いに気づいた西村は、打ち合わせ終了後、牛丼屋に入りカレーを食べた。店から出てきた西村に説の内容を説明し、匂いに誘われたのかと尋ねると、こう答えた。

「いやー、ちょっと自分じゃわかんないっすね」

 3人目のマテンロウ・アントニーと、4人目のANZEN漫才・あらぽんは、うどん屋に入った。説立証ならずかと思いきや、そこで2人が食べたのは共にカレーうどん。5人目のクロちゃんが食べたのも、もちろんカレーだ。と、ここまでは順調だったのだけれど、最後6人目のマヂカルラブリー・野田は、カレー嫌いのためカレーを食べず。残念ながら、説としては立証ならずだった。

 ただ、カレー嫌いを除けば全員が匂いに誘われたように見え、しかもその多くが、自分がなぜカレーを食べたのかすぐには気づかなかったという結果は、なんだか興味深い。スタジオの松本人志も、「洗脳やな」と感想を漏らした。

 なるほど、匂いに限らず私たちは日々さまざまな情報を受け取る中で、意識しないうちに誘導されている面があるのだろう。「おいしい」オムライスは「ふわとろ」だという情報を浴び続けていたら、「ふわとろ」なオムライスは「おいしい」と勘違いしてしまうように。

 あるいは、私たちはこれまで、プリクラとか、顔写真の加工アプリとか、鈴木その子とか、ざわちんの顔マネメイクとか、くっきーの白塗り顔マネとか、ダレノガレ明美とか、そういった情報を断続的に目にしてきた。そんな私たちの潜在意識が生み出した「美」の結晶体、それがMattなのかもしれない。

(文=飲用てれび<http://inyou.hatenablog.com/>)

Matt、マッサージチェアでくつろぐ姿に驚きの声「ディズニーの実写版みたい」「おとぎ話の王子様」

 元巨人投手・桑田真澄の次男で音楽家のMattが16日、自身のインスタグラムを更新した。

 Mattといえば先日、「皆さん、お待ちかねのこのツーショット ダレちゃんと初ご飯 ほんっとに綺麗で、普段もすごい面白い!!とにかく顔が小さい 朝4時まで一緒にいれて沢山笑えて最高な時間でした ありがとう love u」とつづり、ダレノガレ明美とのツーショットを投稿。ファンからは「どちらも美しくて漫画の世界のようです」など絶賛するの声が殺到していたばかり。

 そんなMattがこの日の投稿で「疲れた体にマッサージチェアー でもやっぱり人の手でやってもらった方が気持ちいいよね 整体いこーっと」(原文ママ)とつづり、マッサージチェアでくつろぐ自身の姿を公開した。

 この投稿に対して、インスタグラム上には「お伽話の王子様です」「ディズニーの実写化みたい」「おとぎ話の王子様」「やっぱりいつ見ても美しさは変わらない」など称賛と驚きの声が続々寄せられている。

 二次元のキャラのように彫りの深い顔が特徴的なMatt。インスタの投稿画像はいつもインパクト十分だ。

Matt、IKKOとの”格差2ショット”が話題騒然「IKKOさんも加工してあげて!」

 元プロ野球選手・桑田真澄の次男で音楽家のMattが自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。Mattといえば、肌の透明感や彫りが深い目元などまるで白人とのハーフのような雰囲気であることから、度々ネットでは整形疑惑や「マネキンみたい」といった声が集まり話題となっている。

 そんなMattが30日、「今日はIKKOさんと収録でした!はじめましてで緊張したぁ。やっとお会いできた」と美容家のIKKOとのツーショット写真を公開した。

 この投稿にインスタグラム上では「なんかすごい画ですね(笑)」「ある意味、追求しすぎた結果の1枚!」「IKKOさんも加工してあげて!!」といった声が多く寄せられていた。また、ネットでは「美とは一体…」「息子の卒業式の写真でしょうか?」といった声なども寄せられていた。

 写真を見ると二人の肌はたしかに綺麗だが、これは極端な加工による肌なのか、それとも美意識の高い二人の日頃の美への追求の成果なのかは謎。多くの人は今回の写真に釘付けのようだった。

桑田真澄、Mattに日焼け止めを勧めるも拒否! 美意識の高さにネットは驚き

 プロ野球、読売巨人軍で活躍した名投手・桑名真澄の次男で、プライダルモデル・ アーティストとして活躍するMatt。彼が明かした父との交流が注目を集めている。

 19日放送のTBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』の『ここは赤坂応接間』というコーナーに生出演したMatt。同局の江藤愛アナが「ジェルネイルだ! 指がきれい! めちゃくちゃ手がきれい!」と興奮する一幕などもあったが、話題は父・桑田氏へとシフト。最近、日焼けによるシミやホクロが気になっているという桑田に対し、Mattが「ちょっと塗ればいいのにな。このパウダーいいよ」と日焼け止めパウダーを勧めたところ、桑田は「パパ、そういうのやらないから」と断ったというエピソードを明かした。

 この件について、ネット上上では「親として何も言わないのが不思議」「パパ言ってあげてよ。やりすぎだって」「こんな風になってもやっぱりかわいい息子なのかな」と、顔のお直し疑惑がささやかれ、依存症になっているというウワサもあるMattの現状について、親として苦言を呈するべきではないか? という声も上がっているが、「面白い会話だね」「子供を否定しないし、認めてる」「仲良さそうで何より」と、2人の会話についてほほえましいとする声が大半という状況だ。

「桑田さんの誕生日を2人で祝う様子をMattさんがInstagramにアップするなど、2人は仲の良い親子として知られています。『誰になんと言われようと、なんと書かれようが、正真正銘の親子だから』と、Mattさんにささやかれるウワサを意識したような文章をアップしたことも。桑田さんは球界きってのインテリですから、Mattさんの個性を尊重しているのかもしれませんね」(芸能ライター)

 しかし、Mattが今回明かした会話の中で、別の衝撃を受けたという意見も多いようだ。

「桑田さんといえば、顔のホクロがトレードマーク。しかし、本人がそれを気にしているというのは、かなり意外ですね。もちろん、シミも含んだ話ではあるんでしょうが………。とはいえ、気にするのであれば、Mattさんの言う通り、パウダーを塗ったりしたほうがいのでは? まあ、余計なお世話でしょうけど(笑)」(同)

 さまざまな反響を呼んだものの、Mattと桑田が良好な親子関係を築けていることだけは確かなようだ。