山本KID徳郁さんの娘、アリアがデビューで大注目! 可愛すぎる有名人2世娘に共通するのはママとセット

 一般的に有名人や政治家の子息を“2世”と呼ぶが、生まれた時から恵まれた環境が用意されている彼らは、なんの不自由もなさそうな一方で、1世……つまり親の実績を上回ることができず、くすぶる者も多いイメージだ。

 実際、大女優・大竹しのぶと、お笑い怪獣・明石家さんまの娘IMALUは、過去に放送された『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)へ出演した際、芸能界最強のコネ「…

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MALIA.、倖田來未との仲良し2ショット披露も「清潔感ない」「ガラ悪いしケバい」の声

 モデルのMALIA.がインスタグラムで歌手の倖田來未とのツーショット写真を披露し、反響を集めている。

 MALIA.は6日にインスタグラムを更新し、「外ヅラの写真(1枚目)普段のそのままの写真(2枚目)で、メールのやり取りまでこのまんま。とゆう」とコメントしつつ、倖田とのツーショット写真を披露。1枚目の写真は親密そうに身体を寄せ合いお互い微笑みを浮かべているもので、2枚目の写真はMALIA.が口に手を当て、可笑しそうに笑っていた。

 MALIA.は倖田との仲良しエピソードとして、「爆発的に早口の2人がメールのやり取りしてると話の展開早すぎてたまにえ、それ、どのこと??とかなる」「ある時、じゃあこれからは英語でメールしあおうよ なんつって始まった途端の会話の遅さよ」とメールのやり取りも楽しんでいることを告白。「倖田來未さんの爆笑ネタは書ききれなくなっちゃうからさ今日はこの辺で」とつづっていた。

 この投稿にMALIA.のインスタグラムには、「ふたりとも可愛い!」「いつかもっとエピソード聞かせてください」という声が集まっていたが、一方でネット上では、「清潔感感じられない」「ガラ悪いし、ケバいし不安しか感じない…」といった苦言も飛び交ってしまった。

 ふたりとも子を持つ母という立場なだけに、大人げないツーショットに困惑が集まってしまったようだ。

 

MALIA.、ヤンキー風の特攻服コスプレを披露で子どもに同情の声「これが親って…」

 モデルのMALIA.が、長女と特攻服のコスプレ写真を披露した。

 4度の離婚を経験し、現在は4人の子どもを育てているMALIA.。25日にインスタグラムを更新し、「母娘時々先輩後輩」とつづり、中学1年生の長女と、お揃いの紫色の特攻服を着用したツーショット写真を披露した。

 写真は長女の肩に腕を回したMALIA.がカメラを睨みつけているというもので、そのほかにも数人の女性たちらと特攻服姿でカラオケを楽しんだり、乾杯したりするものも。

 最後には、「愛音羅最強説」と、会社のスタッフらとのハロウィンパーティーだったことを明かし、「可愛いくてアツイ最高のスタッフとこの会社が、MALIA.も大好き」「そして、これからも夜露死苦ねっ」と会社とスタッフへの愛をヤンキー風に気勢を上げていた。

 この投稿にファンからは、「格好いいです!」「最高!」といった声が集まっていたが、一方ネットからは、「これが親って…娘可哀想」「娘とそんなに年変わらないみたいな雰囲気やめたほうがいい」「娘巻き添えにされて可哀想だな」といった声も寄せられてしまっていた。

 ハロウィンのコスプレとはいえ、その品のなさに驚いたネットユーザーも少なくなかったようだった。

MALIA.、ヤンキー風の特攻服コスプレを披露で子どもに同情の声「これが親って…」

 モデルのMALIA.が、長女と特攻服のコスプレ写真を披露した。

 4度の離婚を経験し、現在は4人の子どもを育てているMALIA.。25日にインスタグラムを更新し、「母娘時々先輩後輩」とつづり、中学1年生の長女と、お揃いの紫色の特攻服を着用したツーショット写真を披露した。

 写真は長女の肩に腕を回したMALIA.がカメラを睨みつけているというもので、そのほかにも数人の女性たちらと特攻服姿でカラオケを楽しんだり、乾杯したりするものも。

 最後には、「愛音羅最強説」と、会社のスタッフらとのハロウィンパーティーだったことを明かし、「可愛いくてアツイ最高のスタッフとこの会社が、MALIA.も大好き」「そして、これからも夜露死苦ねっ」と会社とスタッフへの愛をヤンキー風に気勢を上げていた。

 この投稿にファンからは、「格好いいです!」「最高!」といった声が集まっていたが、一方ネットからは、「これが親って…娘可哀想」「娘とそんなに年変わらないみたいな雰囲気やめたほうがいい」「娘巻き添えにされて可哀想だな」といった声も寄せられてしまっていた。

 ハロウィンのコスプレとはいえ、その品のなさに驚いたネットユーザーも少なくなかったようだった。

MALIA.、第4子にして”おんぶ紐”デビューもその理由にネット民がドン引き!

 モデルのMALIA.がおんぶ紐デビューしたことを明かし、物議を醸している。

 4回の離婚を経験したMALIA.。18年8月には第4子となる三男を出産したものの、今はシングルマザー。インスタグラムには子育ての様子などをたびたび投稿している。

 そんなMALIA.だが、7日にインスタグラムを更新し、「いよいよワンパク盛りになってきた」として、“ポコちゃん”と呼ぶ第4子をヒョウ柄のおんぶ紐でおんぶしつつ、料理をしている自身の姿を披露。「お料理の間、ふらふらされるの怖くてついにおんぶひもデビューした」「17年子育てしてきて初めてのおんぶ紐」と、第4子にしてはじめておんぶ紐を使用したことを明かした。

 これまで使わなかった理由についてMALIA.は、「長男の頃は(17年前の話しw)見た目が大事で、ビジュアル重視してたから抱っこ紐すら使わず」「次男の頃は(14年前の話しw)プレゼントされたGUCCIの抱っこ紐。は、金具が痛い。の、理由で使わず」と説明し、最近の抱っこ紐のビジュアルと性能に感動したことをつづりつつ、「とは言え、ベビの重さが凄すぎてお家で筋トレ状態」「でも、ご飯美味し美味しって食べてくれたら疲れも一気に飛んでった」とつづっていた。

 しかし、この投稿にネットからは、「自分のことしか気にしてないんだね…」「子供をアクセサリーかペットとしてしか見てないの?」「家事中に抱っこしてもらいたくて泣いても放置してたのかな」という呆れ声が噴出していた。

 抱っこ紐なしで育ててきたとはいえ、自身の見た目重視という育児方法にドン引きした人が少なくなかったようだ。

 

「小5の息子に避妊具」「5歳児を1人海外へ」MALIA、育児法に「こんな母親イヤ」の声

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『TRUE LOVE 3度目は3人子連れで年下婚!』(講談社)

 1月30日に告白本『TRUE LOVE 3度目は3人子連れで年下婚!』(講談社)を発売したモデル・MALIA。サッカー元日本代表・田中隼磨選手(松本山雅FC)や総合格闘家の山本“KID”徳郁との結婚歴を持ち、今年元旦には横浜F・マリノスの佐藤優平選手と“再々婚”したことを発表。最近では、『村上マヨネーズのツッコませて頂きます!全国ネットだよ!新春90分SP』(関西テレビ系、1月3日放送)、『アウト×デラックス』(フジテレビ系、1月29日放送)、『PON!』(日本テレビ系、2月3日放送)とテレビ露出が増えるなど、活動の幅を広げているが、奔放な発言にネット上では「知性が感じられない」「応援できない」などと辛辣な声が相次いでいる。

米倉涼子、菊地凛子、新山千春ら……芸能人の結婚・離婚続出に「前代未聞の年末年始」

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『ドクターX~外科医・大門未知子~3 DVD‐BOX』/ポニーキャニオン

 芸能人の結婚や離婚が、これほど多かった年末年始も珍しい。2014年12月初旬に、西島秀俊(43)が、16歳年下の大手自動車メーカーのコンパニオンと結婚したのを皮切りに、歌手・中島美嘉(31)とバレーボール日本代表の清水邦広(28)がクリスマス婚。また米倉涼子(39)と2歳年下の一般男性との結婚も世間を驚かせた。男性週刊誌に、男性の住所が“米倉の自宅マンションになっている”とスクープされたことが年末結婚のきっかけとうわさされていたが、もともと元旦に婚姻届を出す計画だったらしい。米倉は「これからも初心を忘れず、感謝の気持ちを大切に、女優としてひとまわり成長できるよういままで以上に精進」とコメントしている。

 ほかにも向井理(32)が、国仲涼子(35)と結婚。「伴侶を得たことで、よりいっそう俳優業に精進する所存でおります」(向井)、「皆様への感謝の気持ちを忘れずに、今まで以上に公私共に責任を持ち、人として成長していきたいと思っております」(国仲)と語っている。