12月18日に決勝戦を放送する、漫才日本一を決める『M-1グランプリ2022』(テレビ朝日系)。その準決勝進出者が、11月17日に発表された。
準決勝に駒を進めたのは、オズワルド、真空ジェシカ、ロングコートダディ、ミキ、さや香、ウエストランド、からし蓮根といった決勝経験者のほか、『キングオブコント2022』で優勝したビスケットブラザーズなど。
その一方で、イ…
12月18日に決勝戦を放送する、漫才日本一を決める『M-1グランプリ2022』(テレビ朝日系)。その準決勝進出者が、11月17日に発表された。
準決勝に駒を進めたのは、オズワルド、真空ジェシカ、ロングコートダディ、ミキ、さや香、ウエストランド、からし蓮根といった決勝経験者のほか、『キングオブコント2022』で優勝したビスケットブラザーズなど。
その一方で、イ…
「M-1グランプリ2022」の準決勝進出者27組が発表。2021年は25組だったので、今年は2組多く選ばれることになりました。そこに追加でワイルドカードから1組プラスされます。
今年は準々決勝が4日間あり、東京は「ルミネtheよしもと」で3日間、大阪は「なんばグランド花月」で1日開催。ただ、東京会場は出場者によって、爆発するだけでなくきっちりすべってしまったりする芸人さんもい…
お笑いコンビ蛙亭が11月14日、公式YouTubeチャンネル『蛙亭のケロケロッケンロール』に、「【●●万円】新衣装のデザインと値段が最強なんで見て欲しい!【蛙亭 イワクラ】」という動画を公開。高額なイワクラの新衣装について紹介した。
――お笑い大好きプロデューサー・たかはし(TP)が見た、芸人たちの“実像”をつづる。今回は、『M-1グランプリ2022』大阪・京都3回戦の敗退組のネタ動画に注目。
『M-1グランプリ』が盛り上がる季節になった。8月から始まった予選は、先日いよいよ準々決勝進出者が発表され、過去最多エントリー数を記録した7261組も116組まで絞られている。
『M-1グランプリ』の異…
漫才日本一を決める『M-1グランプリ2022』。今年は史上最多となる7261組がエントリーし、10月31日までに3回戦が終了、112組が準々決勝(11月12~16日開催)に駒を進めた。
昨年決勝戦に進出した「もも」や、過去2回の決勝進出経験がある「アキナ」、2019年の決勝戦に進んでいる「すゑひろがりず」がすでに敗退するなど、激しい戦いが繰り広げられている今年のM-1。…
目下、バラエティー番組を中心に急激に出演数を増やしているのが、お笑いコンビ・モグライダーだ。各種ネタ番組はもちろん、TBS系『ラヴィット!』、テレビ朝日系『ロンドンハーツ』など、名だたるお笑い番組に出演している。
「昨年の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)決勝戦に進出メンバーの中でも、人気の“伸び率”でいうとモグライダーがいちばんでしょう。天然ボケのうえに“性格が悪い”とい…
漫才日本一を決める『M−1グランプリ2022』の開催記者会見が、6月29日に行われ、前回決勝進出のオズワルド、インディアンス、真空ジェシカ、モグライダーらが登壇した。
昨年の大会では、ファーストラウンドをトップで通過するも、最終決戦で惜しくも錦鯉に敗れたオズワルド。今年はテレビ出演の機会が多く、ネタに打ち込む時間がないからか、現時点での手応えについては「話にならない」(by…
漫才コンビ・とろサーモンの久保田かずのぶが5月29日、自身のYouTubeチャンネルに「It’s a shame.」(訳:ガッカリだ)と題した動画を投稿。真っ黒な背景に「巨人師匠へ」としたサムネイルからしてタダゴトではない雰囲気を醸しているが、動画内で久保田は、M-1グランプ…
ひとり芸日本一決定戦『R-1グランプリ2022』(フジテレビ系)で優勝した、お見送り芸人しんいち。最近は、同大会準優勝のZAZYとセットで番組に出演し、“バトル”を繰り広げることが定番となっている。
R-1グランプリは、芸歴10年以内という出場資格があり、ZAZYは今年がラストイヤー。一方、しんいちはZAZYより芸人デビューは早いものの、活動休止期間があったため、それを差し…
現在全国ネットのお笑い賞レースの中で最高峰と位置づけられているのは、やはり『M-1グランプリ』(ABCテレビ)だろう。その一方で、コント日本一を決める『キングオブコント』はM-1に比べてやや“格下”と扱われることも多い。
「M-1は注目度も高いので、優勝者はまたたく間に売れていきますが、キングオブコントの優勝者はブレイクできないケースもあり、結果として“格下”と思われがちなん…
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