Koki,今度はスケスケセクシー衣装画像投稿! 母・工藤静香の古臭いプロデュースが見え見えで失笑の嵐……

 1月16日、モデルのKoki,が自身のInstagramを更新。「It was so fun shooting with VOCE and I loved the crew ! 」というコメントと共に、女性ファッション誌「VOCE」(講談社)の撮影オフショット動画を公開。太ももが透けて見えるシースルースカートや赤い口紅に大人っぽいメイクなど、スタイリッシュでセクシーに決めた姿を披露している。

「この動画の再生数は1週間もたたないうちに100万回を超えており、“Koki,フィーバー”が少し落ち着いたとはいえ、まだまだ注目度が高いことがうかがえます。ネットでは絶賛する声が多いですが、まだ15歳の彼女に“セクシー路線が似合っていない”という意見も多い」(ファッション誌編集者)

 ネットでは、「10代なのに、若さがない」「母ちゃんの時代に流行ったメイクと服の雰囲気だね」「工藤静香の衣装みたい」「クールビューティ売りしたいんだろうけど、ちょっと顔の印象が(鼻が)丸っぽいのと、まだまだ幼さがあるから似合ってないんだよね」という声が。

「確かに『VOCE』は20代の女性がターゲットゆえ、15歳のKoki,さんにはまだ早い印象があります。本当は『Seventeen』(集英社)など、ティーン誌を狙ったほうが人気が出ると思いますが、ブルガリのアンバサダーをはじめ、どうも母親の工藤静香さんの趣味嗜好が強いような気はしますね」(同)

 Koki,が装着する大人っぽい衣装には世間でも賛否両論あり、昨年12月に行われた『ブルガリ アウローラ アワード2018』で着ていたミニドレスは、胸から太股までの側面がレースで透けたもの。この衣装が10代で着るにはセクシーすぎるのでは、とプロデュースしたであろう工藤への批判の声が上がっていた。

「この時も『静香、好き放題』『こんなの着させられて……』などと、Koki,さんへの同情の声が寄せられていましたね。木村拓哉さんというよりは、やはり工藤さんの世間の好感度の低さが、Koki,さんの足を引っ張っているところはあります。知名度は抜群ですが、人気が伴わないので、企業も起用に対して慎重になっているといった声も聞こえてきています」(広告代理店勤務)

 親の七光りも、時には自らの足を引っ張る要因に……。かなりの逸材であることは間違いないので、早々に母親のプロデュースから離れたほうがいいのかも?

木村拓哉『モニタリング』の女装が娘・Koki,とそっくり!?「恐るべきDNA……」

 1月17日放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)で、木村拓哉が“女装”を披露。メイクをばっちりきめた木村の姿に、視聴者からは「Koki,とそっくりすぎる!」と驚きの声が相次いでいる。

 この日の番組では、木村が女性スタッフとしてニセの雑誌取材に潜入。ターゲットとなったのは木村とプライベートでも親交のある俳優・笹野高史で、気づくか気づかないかがモニタリングされた。

 プロのメイクアップアーティストやネイリストがメイクを担当し、女性ものの衣装とカツラを装備した木村。見た目は完全に女性そのもので、スタッフも「やっぱ美人ですよね」「だいぶ仕上がりました」と満足気な感想を漏らしている。OL風の黒髪美人になったスター“キムタク”に、スタジオからは「綺麗!」といった声が。そしてモニタリング後にネタばらしを受けた笹野は、「すっかりお変わりになっちゃって旦那様(木村)」「旦那様わかりませんよ。気がつきませんでした」と驚いていた。

「木村は番組内でスタジオの“観覧客”としても紛れていたのですが、モニタリングファミリーのほとんど全員が気づかない程の仕上がりでした。そんな彼の女装に視聴者からは、『確かに美人だった。やっぱ顔のパーツがいい』『年取ったけどなんだかんだ顔がきれいだよね』と絶賛の声が。また『Koki,と似すぎでビビった』『恐るべきDNA……』といった感想も寄せられています。以前からKoki,は『若い時のキムタクとそっくり』と言われており、整った顔立ちや眉毛横のホクロの位置などがかなり木村寄り。そんな“父”が今回黒髪のカツラで女装をしたのですから、似てしまうのは仕方のないことでしょう」(芸能ライター)

 完成度の高い女装で人々を沸かせた木村だが、衣装だけでなく女性っぽい演技もかなり堂に入っていた。やはり『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)時代から何度か女装をしているだけあり、慣れているのかもしれない。

「木村の女装は過去に放送されていた『SMAP×SMAP』でも、『本当に女性に見える』と評判でした。彼自身もラジオ番組で、女装について『ガチで(女装を)やると、スマスマの男性スタッフが気持ち悪い目で見る』と自画自賛。本人も女装との相性にはかなり自信を持っているようです」(同)

 46歳になっても女装が似合う木村。いつかバラエティーだけでなく、ドラマや映画にも“女優”として出演してもらいたい。

木村拓哉『モニタリング』の女装が娘・Koki,とそっくり!?「恐るべきDNA……」

 1月17日放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)で、木村拓哉が“女装”を披露。メイクをばっちりきめた木村の姿に、視聴者からは「Koki,とそっくりすぎる!」と驚きの声が相次いでいる。

 この日の番組では、木村が女性スタッフとしてニセの雑誌取材に潜入。ターゲットとなったのは木村とプライベートでも親交のある俳優・笹野高史で、気づくか気づかないかがモニタリングされた。

 プロのメイクアップアーティストやネイリストがメイクを担当し、女性ものの衣装とカツラを装備した木村。見た目は完全に女性そのもので、スタッフも「やっぱ美人ですよね」「だいぶ仕上がりました」と満足気な感想を漏らしている。OL風の黒髪美人になったスター“キムタク”に、スタジオからは「綺麗!」といった声が。そしてモニタリング後にネタばらしを受けた笹野は、「すっかりお変わりになっちゃって旦那様(木村)」「旦那様わかりませんよ。気がつきませんでした」と驚いていた。

「木村は番組内でスタジオの“観覧客”としても紛れていたのですが、モニタリングファミリーのほとんど全員が気づかない程の仕上がりでした。そんな彼の女装に視聴者からは、『確かに美人だった。やっぱ顔のパーツがいい』『年取ったけどなんだかんだ顔がきれいだよね』と絶賛の声が。また『Koki,と似すぎでビビった』『恐るべきDNA……』といった感想も寄せられています。以前からKoki,は『若い時のキムタクとそっくり』と言われており、整った顔立ちや眉毛横のホクロの位置などがかなり木村寄り。そんな“父”が今回黒髪のカツラで女装をしたのですから、似てしまうのは仕方のないことでしょう」(芸能ライター)

 完成度の高い女装で人々を沸かせた木村だが、衣装だけでなく女性っぽい演技もかなり堂に入っていた。やはり『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)時代から何度か女装をしているだけあり、慣れているのかもしれない。

「木村の女装は過去に放送されていた『SMAP×SMAP』でも、『本当に女性に見える』と評判でした。彼自身もラジオ番組で、女装について『ガチで(女装を)やると、スマスマの男性スタッフが気持ち悪い目で見る』と自画自賛。本人も女装との相性にはかなり自信を持っているようです」(同)

 46歳になっても女装が似合う木村。いつかバラエティーだけでなく、ドラマや映画にも“女優”として出演してもらいたい。

キムタク&koki,今年はどうなる? 昨年には“キムタク強化期間”や“バトンタッチ”も

 2018年末、中国版Twitterといわれる微博の公式アカウントを開設し、年末まで話題を振りまいた木村拓哉。そんな木村と次女・Koki,の“キムタクファミリー”は、今年はどんな動きを見せるのか、昨年を振り返りながら占ってみる。

「キムタクといえば、昨年、ジャニーズ事務所の中でも芸能イベントに多く出演したのが印象的でしたね。特に7~9月は二宮和也との初共演映画『検察側の罪人』のプロモーションのため完成披露試写、初日、大ヒット記念のイベントに出てきましたが、その間にもGYAO!新CMのイベント、ビートたけしと共演する『リョーマアイアン』CM発表会、“キムタクが如く”といわれたゲーム『JUDGE EYES:死神の遺言』発表会と、約2カ月半の間に期間に、計6回出演。“キムタク強化期間”と言いたくなるような連続での登場に、記者の間でも飽きている感じが否めませんでしたね」(ワイドショー関係者)

 そのキムタクとバトンタッチするように、イベントに多く登場したのがKoki,だったという。

「9月までの“キムタクプロモーション”と入れ替わるように、9月27日にkoki,の初登場イベントが開催。koki,はそこから、10月にボ清涼飲料水のCM発表会や11月に『エル シネマアワード2018』、12月にブルガリのイベントへの出演しており、下半期の半年のイベントは、キムタクファミリーに振り回されていた感じでした」(同)

 また、木村が公式微博を開設した同日には、こんなことがあったとも。

「キムタクは12月22日に中国のイベントに向かう最中の模様を、微博の公式アカウントに投稿したのが初投稿となりましたが、実は同日、日本でも『WEIBO Account Festival in Tokyo 2018』なる微博の公式イベントが開催されていたんです。そこには『乃木坂46』メンバーや『GENERATIONS from EXILE TRIBE』の片寄涼太などが出てきたり、藤田ニコルが微博を公式に開設するということで会見を開いていました。ですが、このイベントではキムタクのことはひと言も触れられなかったんです。会場にはほかにも、元ジャニタレの赤西仁が表彰のため登場していましたし、ジャニーズ事務所とのバッティングを避けたのかもしれませんね」(同)

 木村は1月18日から公開の主演映画『マスカレード・ホテル』の宣伝のためか、今月2日のバラエティー番組『ニンゲン観察バラエティ モニタリング 新春3時間スペシャル』(TBS系)にドッキリで美容師をしたり、20日にもTOKIOのバラエティー『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)に出演が決まっており、露出に余念がない。

 この木村の宣伝の後には、昨年のように再びKoki,がメディアを賑わすことになるのだろうか……。

工藤静香のしたたかさにネット身震い、「日本一のギャル」は元ハロプロ研修生!……週末芸能ニュース雑話

■木村拓哉を虐げて……工藤静香のしたたかさにネット身震い!

記者H 今年ももうすぐ終わりますね~! 

デスクT そうだね~。1年早かったな~。

記者H 芸能界も年末感が漂ってますよね~。『NHK紅白歌合戦』とか芸能界の結婚・離婚とかね。

デスクT うんうん。じゃあ、この企画でも年末感出さないとね!

記者H わかりました! それじゃ、最初は常連の工藤静香ネタ……。

デスクT おいお~い! それじゃ通常と変わらないじゃない(笑)!

記者H そうなんですけどね。面白いネタがあったんですよ~。だから、やりたいんですよね~(笑)!

デスクT そうなの。じゃあ、仕方ないよね~。

記者H 今週発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、子どもたちとしーちゃんは日常的にフランス語と英語で話しており、そのせいで木村拓哉が家庭内で孤立しているらしいです。

デスクT あらやだ。かわいそうだわ……。

記者H そうでしょ。で、家族のグループLINEでも口数が少ないみたいですよ。

デスクT こわ~。芸能界じゃ、チヤホヤされる側だけど、家庭では疎外されるって……。なんかキムタクかわいそう。彼を見る目が変わるわ~。

記者H でしょ。それに、しーちゃんの怖さは異常みたいで、子どもが通っていた小学校で他の親が子どもたちの写真を撮ってたら「撮らないで」と詰め寄ってきたり、何度もトラブルを起こしていたらしいですよ。

デスクT ……ヤバイ奴じゃん。それ。木村家の悪の根源はしーちゃんだったんだね。

記者H 怖いですよね~。そんな感じで家庭内でキムタクを排除しているしーちゃんですが、過去にはキムタクがイメージモデルを務めるゴルフブランド「MARK & LONA」の洋服を着て写した画像をインスタ投稿して宣伝したりと、Koki,共々とキムタク一家匂わせして、仲のいい家族を装ってただけだという……。

デスクT 静香のいい嫁アピールとか、Koki,のキムタクの娘アピールとか、完全にキムタク宣伝に使われてるだけじゃん(笑)。

記者H そうなんですよ! したたかなしーちゃんですよ! ネットでも「マジで怖い」「親子で性格ヤバイ……」って言われてましたね。

デスクT そりゃあ、そう思うよね! 

記者H もうね。ここまで虐げられているキムタクですからね。しーちゃんの奇行は止められないんですよ、きっと。「娘のマーケティングが下手くそ」なんて誰もいえないですよね。

デスクT ああ、なんか来年も面白そうだね。この親子。

記者H ねえ。子機(Koki,)と親機(工藤)、仲良く騒がせてくれるのを楽しみにしてましょう!

■「日本一のギャル」は元ハロプロ研修生!?

記者H “ギャルの頂点を決めるコンテスト”「TOP OF GAL 2018」のファイナル審査が、12月26日、東京都内で開催されたのって知ってますか?

デスクT ん? なにそれ? “ギャルの頂点”ってすごいキャッチフレーズね(笑)。

記者H めでたく“ギャルの頂点”(笑)になったのが、東京都出身の大浦央菜ちゃんという18歳の子なんですが、この子が今話題なんですよ。

デスクT そうなの? 別に見た目は普通のギャルにしか見えないんだけど……。

記者H 元ハロープロジェクトの研修生だったようです!

デスクT あ、素人さんじゃなかったのね(笑)。

記者H もう~、なんでそんな意地悪くいうんですか~(笑)。ちなみに、2013年9月加入のハロプロ研修生20期だそうで、同期はカントリー・ガールズの山木梨沙、船木結やJuice=Juiceの段原瑠々、モーニング娘。の羽賀朱音がいるようですよ。

デスクT そうなんだ~。彼女だけアイドルっぽくない道に行ったんだね。

記者H そうですね。ちなみに、公式Instagramもあるんですが、「THE GAL」って感じです(笑)。

デスクT ああ、結構メイクが濃いね! それに投稿している画像が……(笑)、これは完璧なギャルだね!

記者H ですよね!

デスクT でもさ、研修生辞めても、グランプリ獲るってすごい運だね! やっぱり、素質なんだろうか。

記者H そうかもですね。だってカワイイですもん。これからいろいろ露出が多くなってくるかと思いますが、ハロプロ研修生時代のことも、黒歴史にせずに話して欲しいですよね~。

■西野カナ「今の私は不安にさせる人は選ばない」発言が話題!

記者H そうそう、ギャルの話していて思い出したんですけど、「女子高生の神歌」を次々に生み出している西野カナが、ついに気付いたみたいなんです!

デスクT 気付いたって、何に気づいたのさ!?

記者H 自分の歌詞のツッコミどころにですよ(笑)!

デスクT おお、やっとかい! 「会いたくて震える」が、おかしいって思ったのね!

記者H 何でも、ファッション誌「美人百花」(角川春樹事務所)の2019年1月号のインタビュー記事内で「20代に書いた歌詞の心境はわかるけど、今の私ならそこまで不安にさせる人は選ばない」と発言したらしく、それがTwitterで拡散され、一時話題になったようですね。

デスクT 話題になるよ、間違いなくこれは。

記者H ネットでは「やっとわかったか!」「震えるのに疲れたんだな!」とか言いたい放題ですよ。

デスクT まあね。そういいたくなるよね~(笑)。カナやんも大人になったんだね。

記者H 20代の頃は実体験を歌詞にしていたのかもしれませんが、「最近は全部マーケティングだ」とネタばらしして物議を醸していたんですけど。そうなったのも、これに気付いたからかもしれませんね。

デスクT そうね~。てか、「不安にさせる人は選ばない」って正論過ぎて笑えるわ。

記者H もともと彼女、バンド好きっぽい感じでデビューしてたし、バンドマン系の男に痛い目に遭わされてたんでしょうね~、きっと。

デスクT その想像が結構すごいね(笑)。

記者H そうですか? だって彼女、バンギャからのギャルからの大人女子系という変化をしているんですよ。相当いろいろあったんでしょうね~(遠い目)。

デスクT だからいろいろすごいよ。想像がさ(笑)。

記者H もう、ここまでにしておきますね。まあ、インタビューでそういってることですし、来年は等身大の大人女子に響く歌詞をたくさん生みだしてくれるでしょうね!

デスクT そうね。「トリセツ」みたいな感じの歌詞、楽しみに待ってます~。

Koki,父親の仕事を“匂わせ”宣伝、志らく妻SNSにまで批判殺到、とろサ・久保田が犯人!?……週末芸能ニュース雑話

■Koki,工藤静香に続きInstagramで木村拓哉の仕事を宣伝

 デスクT 今週、Koki,のInstagramみたんだけどね。なんか派手なニット着て、落ち葉で遊んでて、「あー、まだ子どもなんだな~」なんて思っちゃったよ~。

記者H へ~。まあ、まだ16歳ぐらいの少女ですからね。でも、あの画像、ただ遊んでいるところを写したものではないんですよ~!

デスクT そうなの?

記者H あの派手なニットは父親の木村拓哉がモデルを務めるゴルフウエアブランドの「MARK&KONA」のものだそうで。あのニット5万円ぐらいするらしいですよ。

デスクT そうなの!? 若い子が着るニットではないな~なんて思ってたんだけど、やっぱり(笑)。

記者H そうですよ。母親の工藤静香に続き今度は娘が(笑)。しーちゃんに着せられた感が満載で笑える。

デスクT ……なんか、昔のビートたけしがきていたニットを思い出しちゃった(笑)。

記者H ああ、ドン小西のやつ(笑)。

デスクT で、さらに思ったんだけど、これ、誰撮影しているの? 前にもしーちゃんを撮ってた長女かな?

記者H この感じは、そうかもしれませんね。

デスクT だとしたら、細工が細かすぎて(笑)。葉っぱを上から糸で吊ってるって、手が込んでること。

記者H そうなんですよね。その割りに、撮り方が古い! 葉っぱで遊ぶって昭和のアイドル誌みたいじゃないですか?

デスクT それ、思った。古いよね~。センスからいったら、しーちゃんの指示なのかもしれないね~。ダサいし。

記者H そのしーちゃんは、Instagramで絶賛、汚料理画像を更新してますよね。最近はBGMまで付け始めてるし。押尾コータローとか、料理のテーマに合わせて音楽も決めているようですよ。

デスクT そのうちJASRACに「著作権料払え~」っていわれるんじゃない(笑)? 一応、Instagramを商売に使ってるし。

記者H それ、おもしろい(笑)。

デスクT でしょ。いっそ、自分の曲を使えばいいのにさ~(笑)。

記者H そうですね。それが一番安心ですしね。

デスクT まあ、こんなこと言われてもゴーイングマイウェイで貫くしーちゃんだもんね。次は何を見せてくれるんだろ~、楽しみだな~。

■松岡茉優、GUCCIを「ジューシー」……Juice=Juiceも読めない!?

デスクT 今週、Hey!Say!JUMPの有岡大貴と熱愛された松岡茉優だけど、なんか、その前に英語が読めないとかで世間を騒がせてたね。

記者H 12月3日に行われた『Pen クリエイター・アワード 2018』の授賞式で、GUCCIを「ジューシー」と読んでしまったと告白した件ですよね。

デスクT そうそう、それ! グッチって読めなかったんだね。でもさ、この子、ハロオタだよね。Juice=Juiceも読めないのかな?

記者H それね~。ネットでも言われてましたよ。

デスクT ああ、やっぱり。読めないとかおかしいよね。

記者H そうですよね。ハロオタなら読めるはずですしね。ネットでは「うそつくな!」の大合唱ですよ。

デスクT そうね。ちょっとこれは失敗だったね。

記者H で、GUCCIって厳密に言うとイタリア語ですからね。英語ではない!

デスクT あはは(笑)それね。

記者H まあ、英語と間違えてるという点では、英語力がないというのはあってるかと(笑)。

デスクT あはは~。この子にちょっと厳しいじゃない~。てかさ~。この子、天然を作っている感あるよね。

記者H そうなんですよね。テレビとか見ていても、「あ~、はい~、あの~」ってちょっとぶりっ子していて気に食わない。個人的な意見ですけど。

デスクT トーク力があるっていわれてるけどさ。なんか違うよね。

記者H そうなんですよね~。

デスクT まあ、本業は女優だしね。トーク力はあってもなくてもいいところだしね。

記者H まあ、そうなんですが……。あまり、バラエティに出ないほうがいい子ではありそう。今後は女優だけで活躍して欲しいですね~。

■『カウコン』タッキー&翼出演決定も、「翼は退所済みでは?」と疑問噴出

記者H 今年解散を発表したタッキー&翼が今月31日~1月1日の年越しに行われる『ジャニーズカウントダウンコンサート2018-19』に出演することが決まり、現在話題となっているようですよ。

デスクT おお、出るんだ~。ん? でも、今井翼ってもう退所してるんじゃないの? 出てもいいの?

記者H そうなんですよね。一応、事務所は前に「すでに退所済み」って言ってたんですよね。

デスクT なのに出るんだ(笑)。いろいろすごいね。

記者H 過去には元ジャニーズJr.小原祐貴がKinKi Kids主演ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』(日本テレビ系)の特番に出演してますし、退所しても出演の前例はあるみたいですね。

デスクT そっか! じゃあ、これもアリだね。退所が急すぎたしね。ファンは嬉しいだろうね。

記者H 今井ファンは嬉しいんでしょうけど、ジャニオタの中では「じゃあ、渋谷すばるも出せよ」って言われてますよ。でも、彼の場合、年内退所ですからね。年越したところで画面から消えるって言う(笑)。

デスクT それはダメだね(笑)。でもファンは見たいよね~。最後の姿を。

記者H でも、9月の関ジャニ∞脱退の際、テレビで“最後行脚”たくさんしましたからね。今更感がありますよね~。

デスクT そっか~。そうだったね。忘れてた(笑)。

記者H まあ、渋谷は厳しそうですね。会場の観客席で見てるかもしれませんが(笑)。

デスクT なんだそれ~(笑)。

記者H でも、タッキー&翼の最後は貴重だから、今年はチケット争奪戦になるのは確実ですね。

デスクT そうだね。ジャニオタは大変だね。そっか~じゃあ、タッキーは今年のカウコンで芸能界引退になるのね。

記者H 一応、そうなります。ただ、WOWOWでの主演ドラマが1月から放送開始になるので、厳密に言うと違いますが。

デスクT なんか、それを聞くと、引退で裏方行くの、急に決めた感があるね(笑)。

記者H そうですね(笑)。

デスクT でも、今週発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、タッキーがジャニーズJr.を集めて新会社設立するって言われてじゃん。着々と裏方の仕事は決まっていってんだね。

記者H そうみたいですね。タッキーが裏方行って見られなくなるのは寂しいですね。でも、裏方でファンを楽しませられるよう、頑張ってほしいですね。

■立川志らくの妻SNSに批判書き込み、とろサ・久保田に疑いの目が……

記者H 『M-1』(テレビ朝日系)の余波がまだまだ続いていますね~!

デスクT あれでしょ、とろサーモンの久保田とスーパーマラドーナの武智の上沼恵美子罵倒問題でしょ。

記者H それもそうなんですが、もうひとり審査員として出演して、ネットで批判されていた人がいたじゃないですか~。

デスクT ああ、立川志らくね!

記者H そうそう。それで、審査した際のコメントがクソだといわれてSNSに批判の声が殺到してたんですが、ついに、何も関係のない志らくの嫁・酒井莉加のInstagramにまで志らく批判が書き込まれる状態になり、志らくが大激怒しているんですよ。

デスクT あら~。そんな状態になっちゃったんだね~。かわいそうに。

記者H そうなんですよ。それも、次女ののほほんとした投稿に書かれたみたいで、酒井もかなり怒っているようでしたね。

デスクT まあ、怒るよね~。

記者H で、この件がネットで広がるや否や、書き込んだ犯人は「多分、とろサーモンの久保田だろ(笑)!」なんてネットではいわれているんですよ(笑)。

デスクT ん~。とんだとばっちりだな(笑)! 

記者H でも、わかりませんよ~。反省したTwitterだしてましたが、ネット番組に出演した際は、まったく反省しているように見えなかったみたいですし(笑)。

デスクT そうなのね~。久保田らしいといえば、久保田らしいね! そうなると、久保田が書き込んだ可能性も無きにしも非ずってことね!

記者H そうですね~!

デスクT そうなるとまた面白くなるわ~。でもまあ、多分違うんだろうけどね。この『M-1』の問題、まだまだ話題になりそうね。引き続き注目だね!

Koki,早くも取材者数が半減!? “懸案”ジャニーズとも、裏にかぶらなければOKに?

 メディアに登場するたびにネットをざわつかせている木村拓哉と工藤静香の次女で、モデルのKoki,が11月26日、「ELLE CINEMA AWARDS 2018」に登場。エンタメ界において今年最も輝いており、これからの活躍を応援したい女性に贈られる映画の賞「エル・ガール ライジングスター賞」を受賞した。

 しかし、2015年の創設以来、映画未出演の受賞者は初めてという“ゴリ押し”受賞に、ネットでは「どうして?」と失笑の嵐が吹き荒れる結果となった。

 そんな本イベントだが、来場するマスコミの出足も鈍かったという。

「今年10月のKoki,にとって初CM出演となった大塚製薬の『ボディメンテドリンク』では、会見に100社140人の報道陣が集まる盛況ぶりでした。ですが、今回の『ELLE CINEMA〜』では、受け付け開始の時点で記者が40~50人ほど。イベント開始時間になっても、前方の記者席には7割くらいの記者しかおらず、半減している印象でした。むしろ、同時刻に、この会場から徒歩5分もかからないところでに開催されていた、杏らが登場した映画『グリンチ』のイベントの方が、マスコミ集客が多かったのではないでしょうか」(ワイドショー関係者)

 また、Koki,はジャニーズ事務所に所属する木村を父親に持つだけあり、同事務所との関係性も話題に上がることが多い。実はこの日は、ジャニタレと“バッティング”もしていたのだとか。

「当日は朝から、嵐・櫻井翔らが登場する『第69回 NHK紅白歌合戦』の司会者会見や、生田斗真と中山優馬が登壇する『偽義経冥界歌』制作発表会見もありました。『ELLE CINEMA~』は夕方からのイベントでしたが、特に何事もなく開催されていたところを見ると、完全に時間がバッティングしなければジャニーズ側も横ヤリを入れてこないのでは、という感じもしましたね」(同)

 今年の芸能界の話題をさらったKoki,だが、両親の七光はどこまで通用するのだろうか?

Koki,に仕事のオファーが全然来ない……工藤静香&ジャニーズという「大きな障壁」にメディア関係者もうんざり

 今年5月にファッション誌「エル・ジャポン」(ハースト婦人画報社)でモデルデビューし、8月にはイタリアの高級ブランド「ブルガリ」のアンバサダーに就任した、木村拓哉と工藤静香の次女・Koki,。さらには、映画未出演ながら映画賞『ELLE CINEMA AWARDS 2018』の「エル・ガール ライジングスター賞」を受賞するなど、連日芸能ニュースに取り上げられている。

 まさに注目度マックスのKoki,ということで、さぞ仕事のオファーも殺到しているであろう……と思いきや、そういうわけでもなさそうだ。

「もちろん話題性も高いから、できればKoki,に出てほしいと思っているメディアは少なくないとは思います。でも、Koki,にオファーするにはいくつもの障壁があって、そう簡単には実現しないんですよ。だから、結局みんな面倒くさくてオファーしないという感じなんですよね」(出版関係者)

 Koki,の所属事務所は母・工藤静香と同じ「Purple Inc.」となっている。

「つまり、Koki,のスケジュールは工藤が管理しているということ。Koki,に仕事をオファーする場合は、工藤からOKをもらわないといけないわけです。工藤はかなりこだわりが強いタイプで、正直面倒くさい。Koki,だけを使いたくても、工藤と話をしなくてはならないということで、尻込みしてしまう関係者も多いんです」(同)

 また、母親だけでなく、父親の木村拓哉サイドの顔色をうかがう必要もあるという。

「工藤がメディア出演するには、基本的に木村サイドのOKが必要だといわれています。つまり、工藤にオファーした場合は、いったんジャニーズ事務所に話が回って、そこでOKが出たら、工藤を引っ張り出せるということ。Koki,についても、まったく同じ手順を踏む必要があるらしく、Koki,にオファーをしたところで“工藤はOKでもジャニーズ事務所がNG”みたいなこともあり得るのだとか。いくら注目を集めているといっても、そこまでいろんなところにお伺いを立てなければならないとあっては、さすがに面倒すぎる。その結果、基本的には誰もオファーしたがらないという状況になっているんです」(同)

 確かに、Koki,が仕事をしているのは、モデルデビューをした「エル・ジャポン」周辺がほとんどだ。

「今の状況だと、関係をすでに築いている『エル・ジャポン』編集部以外では、ほとんど仕事ができないと思いますよ。裏を返せば、『エル・ジャポン』との関係が終わったら、芸能活動がおしまいとなってしまうかもしれないということですね」(同)

 大物芸能人の二世である以上、“高く売る”のは仕方ないことだが、現状、Koki,本人にそれだけの価値があるかと言われれば難しいところ。本当にモデルとして成功したいのなら、もう少し新人らしく、オファーしやすい状況を作るべきだろう。

Koki,映画未出演で映画賞受賞に失笑の嵐! カーオブザイヤー、レコード大賞……「次回受賞」大喜利が開始

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が、「ELLE CINEMA AWARDS 2018」の「エル・ガール ライジングスター賞」を獲得。11月26日に東京都内で行われた授賞式に出席した。

 今回Koki,が受賞したのは、エンタメ界において今年最も輝いており、これからの活躍を応援したい女性に贈られる映画の賞。2015年の創設以来、映画未出演の受賞者は初めてとのこと。

 受賞の感想を問われたKoki,は「とても光栄に思います」と述べ、続けて「もっともっと経験を重ねて、いろいろなキャラクターを演じられるモデルになりたいと思います」と抱負を語っていたのだが……。

「今回の受賞に、ネットでは『どうして?』と失笑の嵐です。Koki,さんをモデルデビューさせた『ELLE』を出版しているハースト婦人画報社は、会社全体でKoki,さんをバックアップしており、現在、知名度と価値を上げて看板モデルに育てようとしている。今回の受賞はその一環なんでしょうが、映画出演がないのに映画賞とは、無理矢理感満載。少々やりすぎですよ。せめて、“ネイルが似合う”“花が似合う”とか“父親譲りでジーンズが似合う”とかなら、世間も『そうなのかな?』で済んだのに。ネットでは、流行を発信するファッション誌である『ELLE』自体が『胡散臭い!』との声も上がっており、致命的なダメージを受けている状態ですよ」(ファッション誌編集)

 他の受賞者といえば、女優の寺島しのぶ、俳優の東出昌大、映画監督の三島有紀子と、当然ながら有名映画関係者ぞろい。寺島が主演した日米合作映画『オー・ルーシー!』は「第33回インディペンデント・スピリット賞」において、新人作品賞、主演女優賞にノミネート。また東出が主演した映画『寝ても覚めても』も、「第70回カンヌ国際映画祭」に出品され国内外で評判も良く、今回の受賞は納得といったところ。しかし、そんな中にKoki,の名が加わるととなると、世間の反応も冷ややかになってしまうのは仕方ないだろう。

 また、“ゴリ押し”に関しても「ここまでくると恥ずかしいレベル!」「コネもなく頑張っている若手の女優やモデルに失礼」との指摘が業界内外から聞こえているもの事実だ。

「ちなみに、ネットでは『次は一体、何の賞を受賞するのか』ということが話題になっています。『お金を払えばもらえる“モンドセレクション”』『歌ってもいないのに歌手を両親に持つから“レコード大賞”』『父親に続いて“ベストジーニスト”』『いやいや、免許持てない年だけど“カーオブザイヤー”じゃない?』などなど。大いに“バカにされている”模様です」(同)

 突拍子もない受賞でゴリ押し感を強めたKoki,。まだまだ、親の知名度にあやかった特別待遇は続きそうだ。

Koki,映画未出演で映画賞受賞に失笑の嵐! カーオブザイヤー、レコード大賞……「次回受賞」大喜利が開始

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が、「ELLE CINEMA AWARDS 2018」の「エル・ガール ライジングスター賞」を獲得。11月26日に東京都内で行われた授賞式に出席した。

 今回Koki,が受賞したのは、エンタメ界において今年最も輝いており、これからの活躍を応援したい女性に贈られる映画の賞。2015年の創設以来、映画未出演の受賞者は初めてとのこと。

 受賞の感想を問われたKoki,は「とても光栄に思います」と述べ、続けて「もっともっと経験を重ねて、いろいろなキャラクターを演じられるモデルになりたいと思います」と抱負を語っていたのだが……。

「今回の受賞に、ネットでは『どうして?』と失笑の嵐です。Koki,さんをモデルデビューさせた『ELLE』を出版しているハースト婦人画報社は、会社全体でKoki,さんをバックアップしており、現在、知名度と価値を上げて看板モデルに育てようとしている。今回の受賞はその一環なんでしょうが、映画出演がないのに映画賞とは、無理矢理感満載。少々やりすぎですよ。せめて、“ネイルが似合う”“花が似合う”とか“父親譲りでジーンズが似合う”とかなら、世間も『そうなのかな?』で済んだのに。ネットでは、流行を発信するファッション誌である『ELLE』自体が『胡散臭い!』との声も上がっており、致命的なダメージを受けている状態ですよ」(ファッション誌編集)

 他の受賞者といえば、女優の寺島しのぶ、俳優の東出昌大、映画監督の三島有紀子と、当然ながら有名映画関係者ぞろい。寺島が主演した日米合作映画『オー・ルーシー!』は「第33回インディペンデント・スピリット賞」において、新人作品賞、主演女優賞にノミネート。また東出が主演した映画『寝ても覚めても』も、「第70回カンヌ国際映画祭」に出品され国内外で評判も良く、今回の受賞は納得といったところ。しかし、そんな中にKoki,の名が加わるととなると、世間の反応も冷ややかになってしまうのは仕方ないだろう。

 また、“ゴリ押し”に関しても「ここまでくると恥ずかしいレベル!」「コネもなく頑張っている若手の女優やモデルに失礼」との指摘が業界内外から聞こえているもの事実だ。

「ちなみに、ネットでは『次は一体、何の賞を受賞するのか』ということが話題になっています。『お金を払えばもらえる“モンドセレクション”』『歌ってもいないのに歌手を両親に持つから“レコード大賞”』『父親に続いて“ベストジーニスト”』『いやいや、免許持てない年だけど“カーオブザイヤー”じゃない?』などなど。大いに“バカにされている”模様です」(同)

 突拍子もない受賞でゴリ押し感を強めたKoki,。まだまだ、親の知名度にあやかった特別待遇は続きそうだ。