King&Prince・永瀬廉、『紅白』で“メンバー間の差”に不満!? 「だるかった、まじで」と吐露

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が1月30日に放送され、『第70回紅白歌合戦』(NHK総合)と『ジャニーズカウントダウンコンサート2019‐2020』(フジテレビ系)の楽屋エピソードを語った。

 1月27日、平野紫耀、高橋海人と一緒に3人で出演していた舞台『JOHNNYS’ ISLAND』の千秋楽を終えた永瀬は、「いっぱいハプニングもあった」と語り始めた。ある日の公演で楽曲「Let's Go To Earth」の衣装に着替え、チャックを閉めようとしたところ壊れており、応急処置をする暇もなかったという。そこで、永瀬は「遅れて変に目立つより、間に合わせてチャック全開で行こうと思って」と、そのままステージに立ったと告白。「“Show Must Go On”ですよね。ジャニーさんの教え通り」と語り、「僕は遅れて出るよりも、チャック全開の道を選びました」とプロ意識を見せていた。

 また、リスナーから「『紅白歌合戦』や『カウントダウン』で、先輩や後輩とのエピソードや楽屋での裏話があったらぜひ聞きたいです」とメッセージが届くと「(Hey!Say!JUMP・八乙女)光くんと僕ら5人で、トランプを『ジャニーズカウントダウンコンサート』の空き時間でやって」と永瀬。さらに、岸優太、高橋、八乙女の3人がラップ対決をしていたそうで、「お年玉ももらって。ちゃっかり」と、八乙女からお年玉をもらったことも明かした。

 歌番組の出演時、キャップにメンバーの名前が書かれたペットボトルが配られるようだが、岸は「頭を支えるために、顎を(ペットボトルの)キャップの上に乗せている」という。岸が『紅白』の楽屋でも同じことをしていると、顎に「岸」と書いたマジックのインクがうつってしまったんだとか。その姿を見て「メンバーは大爆笑だった」といい、「岸くんらしいというか。緊張がほどける場面でした」と和んだようだった。

 さらに、永瀬は『紅白』の特別企画として、岸、神宮寺勇太とともに、坂本冬美の「祝い酒~祝!令和バージョン〜」のステージで和太鼓を披露したが、映画『トイ・ストーリー』の主題歌であるダイヤモンド☆ユカイの「君はともだち」に参加した平野と高橋に対し、「すげぇ簡単な振り。何、この差? お前ら楽しんでんな」と不満を持っていたよう。

 というのも永瀬は、太鼓の本番が始まる直前まで、岸や神宮寺とリズムの確認をし合っていたようで、「正直言うと『シンデレラガール』を歌ったじゃないですか。あれより緊張したんですよ。俺ら3人。ヤバイヤバイヤバイって」と、かなり追い込まれていたという。そのため、平野と高橋が、ニコニコと楽しそうに踊っているのを見て「なんや、この緊張の差は! だるかった、まじで」と辛らつなコメント。あくまでも「太鼓を叩くのは嫌だったわけじゃないんでね、もちろん」とした上で、「その差がびっくりした」と明かしていた。

King&Prince・永瀬廉、『紅白』で“メンバー間の差”に不満!? 「だるかった、まじで」と吐露

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が1月30日に放送され、『第70回紅白歌合戦』(NHK総合)と『ジャニーズカウントダウンコンサート2019‐2020』(フジテレビ系)の楽屋エピソードを語った。

 1月27日、平野紫耀、高橋海人と一緒に3人で出演していた舞台『JOHNNYS’ ISLAND』の千秋楽を終えた永瀬は、「いっぱいハプニングもあった」と語り始めた。ある日の公演で楽曲「Let's Go To Earth」の衣装に着替え、チャックを閉めようとしたところ壊れており、応急処置をする暇もなかったという。そこで、永瀬は「遅れて変に目立つより、間に合わせてチャック全開で行こうと思って」と、そのままステージに立ったと告白。「“Show Must Go On”ですよね。ジャニーさんの教え通り」と語り、「僕は遅れて出るよりも、チャック全開の道を選びました」とプロ意識を見せていた。

 また、リスナーから「『紅白歌合戦』や『カウントダウン』で、先輩や後輩とのエピソードや楽屋での裏話があったらぜひ聞きたいです」とメッセージが届くと「(Hey!Say!JUMP・八乙女)光くんと僕ら5人で、トランプを『ジャニーズカウントダウンコンサート』の空き時間でやって」と永瀬。さらに、岸優太、高橋、八乙女の3人がラップ対決をしていたそうで、「お年玉ももらって。ちゃっかり」と、八乙女からお年玉をもらったことも明かした。

 歌番組の出演時、キャップにメンバーの名前が書かれたペットボトルが配られるようだが、岸は「頭を支えるために、顎を(ペットボトルの)キャップの上に乗せている」という。岸が『紅白』の楽屋でも同じことをしていると、顎に「岸」と書いたマジックのインクがうつってしまったんだとか。その姿を見て「メンバーは大爆笑だった」といい、「岸くんらしいというか。緊張がほどける場面でした」と和んだようだった。

 さらに、永瀬は『紅白』の特別企画として、岸、神宮寺勇太とともに、坂本冬美の「祝い酒~祝!令和バージョン〜」のステージで和太鼓を披露したが、映画『トイ・ストーリー』の主題歌であるダイヤモンド☆ユカイの「君はともだち」に参加した平野と高橋に対し、「すげぇ簡単な振り。何、この差? お前ら楽しんでんな」と不満を持っていたよう。

 というのも永瀬は、太鼓の本番が始まる直前まで、岸や神宮寺とリズムの確認をし合っていたようで、「正直言うと『シンデレラガール』を歌ったじゃないですか。あれより緊張したんですよ。俺ら3人。ヤバイヤバイヤバイって」と、かなり追い込まれていたという。そのため、平野と高橋が、ニコニコと楽しそうに踊っているのを見て「なんや、この緊張の差は! だるかった、まじで」と辛らつなコメント。あくまでも「太鼓を叩くのは嫌だったわけじゃないんでね、もちろん」とした上で、「その差がびっくりした」と明かしていた。

King&Prince・平野紫耀、「バカタレ!」と体操・池谷幸雄から叱責!? 『ZIP!』で謝罪

 今年開催の東京オリンピック・パラリンピックに向け、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で放送中のKing&Prince「MEDAL RUSH」。1月20~24日は、1988年のソウル、92年のバルセロナオリンピックの2大会でメダルを獲得した体操界のレジェンド・池谷幸雄の指導のもと、平野紫耀が体操競技の「床」に挑戦した。

 メダルを獲得した直後の池谷は、“池谷フィーバー”が起こるほどの大人気だったそうで、「言うとくけど、ジャニーズよりすごかった」と豪語。それを受け、当時まだ生まれていなかった平野が、「じゃ今の奥さんは(その頃出会った人?)……」と質問すると、「奥さんいないよ、今」と言われてしまう。しどろもどろになっていると、続けて池谷から「2回離婚してるって言うな!」「バカタレ! 言うなそういうことは」と指導され、初っ端から「すいません……」と恐縮しっぱなしだった。

 体操の基本は「柔軟」だといい、座って両脚を伸ばした状態で上半身を前に倒す、“長座”をやってみたものの、座った位置からほとんど前に倒すことができず、かなり体が硬いことが判明した平野。これに池谷は「冗談でしょ」「これはヤバイな」と言いながら、平野の背中にグイグイ体重をかけて強制的に柔軟。さらに、池谷は女子小学生のうららちゃんにも体重をかけるよう指示。これに平野は「ダメ、うららちゃん。うららちゃんいかないで!」と懇願。「ヤッバイ、ヤッバイ、ヤッバイ」と高い声で連呼し、柔軟終了後は「俺(普段は)こんなふなっしーみたいな声出ないですよ」とぐったりしていた。

 ちなみに、今回平野が挑戦するのは「ロンダートからのバック転」。「ロンダート」とは、側転とよく似ている技だが、最後に足を揃えるという特徴があり、そこが側転との違いだという。平野のバック転について「筋力があるから、すごくいいバック転している」と太鼓判を押した池谷だが、体操は筋力以外にも“体幹”が重要だといい、トレーニングを行うことに。

 それは、「おなかから順に胸を床につけ、前に進んでいく」、通称“うねうね”というトレーニングで、平野もなんとかマスター。体の全面を床に打ち付けて前に進むため、股間が痛むと訴えるも、池谷から「まぁまぁ女子と男子は違うからな」となだめられていた。

 そして、基礎である側転やロンダートのコツを学び、いよいよ「バック転」と組み合わせて挑戦。しかし「ロンダートからの“バック宙”は(やったことが)あるけど、“バック転”はない」ため「怖い……」と言う平野。地面に手をつかないのが“バック宙”で、つくのが“バック転”だが、池谷によると「素人でもロンダートからバック宙はできるけど、バック転はケガする人が多い」とのこと。それほど、平野が挑んだ技は難しいようだ。

 そんな平野だが、「Don't be afraid.(恐れるな)」と、自分を鼓舞しながら技に挑戦。恐怖心から中途半端になってしまい「めちゃめちゃ泣きそうな目になってる」と池谷に言われてしまう。その後、「I can do it.(俺はできる)」と再び自分に言い聞かせ、再度取り組みと、見事に成功。とはいえ、突然飛び出した英語に、テロップで「なぜ英語?」「だからなんで?」とツッコミが入っていた。

 この放送にファンからは「ちょいちょい英語が出てくるのは、勉強してるから?」「難しい技だったけど、最後は仕上げてくるからやっぱりすごい!」などの声が集まった。

King&Prince・平野紫耀、「バカタレ!」と体操・池谷幸雄から叱責!? 『ZIP!』で謝罪

 今年開催の東京オリンピック・パラリンピックに向け、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で放送中のKing&Prince「MEDAL RUSH」。1月20~24日は、1988年のソウル、92年のバルセロナオリンピックの2大会でメダルを獲得した体操界のレジェンド・池谷幸雄の指導のもと、平野紫耀が体操競技の「床」に挑戦した。

 メダルを獲得した直後の池谷は、“池谷フィーバー”が起こるほどの大人気だったそうで、「言うとくけど、ジャニーズよりすごかった」と豪語。それを受け、当時まだ生まれていなかった平野が、「じゃ今の奥さんは(その頃出会った人?)……」と質問すると、「奥さんいないよ、今」と言われてしまう。しどろもどろになっていると、続けて池谷から「2回離婚してるって言うな!」「バカタレ! 言うなそういうことは」と指導され、初っ端から「すいません……」と恐縮しっぱなしだった。

 体操の基本は「柔軟」だといい、座って両脚を伸ばした状態で上半身を前に倒す、“長座”をやってみたものの、座った位置からほとんど前に倒すことができず、かなり体が硬いことが判明した平野。これに池谷は「冗談でしょ」「これはヤバイな」と言いながら、平野の背中にグイグイ体重をかけて強制的に柔軟。さらに、池谷は女子小学生のうららちゃんにも体重をかけるよう指示。これに平野は「ダメ、うららちゃん。うららちゃんいかないで!」と懇願。「ヤッバイ、ヤッバイ、ヤッバイ」と高い声で連呼し、柔軟終了後は「俺(普段は)こんなふなっしーみたいな声出ないですよ」とぐったりしていた。

 ちなみに、今回平野が挑戦するのは「ロンダートからのバック転」。「ロンダート」とは、側転とよく似ている技だが、最後に足を揃えるという特徴があり、そこが側転との違いだという。平野のバック転について「筋力があるから、すごくいいバック転している」と太鼓判を押した池谷だが、体操は筋力以外にも“体幹”が重要だといい、トレーニングを行うことに。

 それは、「おなかから順に胸を床につけ、前に進んでいく」、通称“うねうね”というトレーニングで、平野もなんとかマスター。体の全面を床に打ち付けて前に進むため、股間が痛むと訴えるも、池谷から「まぁまぁ女子と男子は違うからな」となだめられていた。

 そして、基礎である側転やロンダートのコツを学び、いよいよ「バック転」と組み合わせて挑戦。しかし「ロンダートからの“バック宙”は(やったことが)あるけど、“バック転”はない」ため「怖い……」と言う平野。地面に手をつかないのが“バック宙”で、つくのが“バック転”だが、池谷によると「素人でもロンダートからバック宙はできるけど、バック転はケガする人が多い」とのこと。それほど、平野が挑んだ技は難しいようだ。

 そんな平野だが、「Don't be afraid.(恐れるな)」と、自分を鼓舞しながら技に挑戦。恐怖心から中途半端になってしまい「めちゃめちゃ泣きそうな目になってる」と池谷に言われてしまう。その後、「I can do it.(俺はできる)」と再び自分に言い聞かせ、再度取り組みと、見事に成功。とはいえ、突然飛び出した英語に、テロップで「なぜ英語?」「だからなんで?」とツッコミが入っていた。

 この放送にファンからは「ちょいちょい英語が出てくるのは、勉強してるから?」「難しい技だったけど、最後は仕上げてくるからやっぱりすごい!」などの声が集まった。

King&Prince・平野紫耀、「バカタレ!」と体操・池谷幸雄から叱責!? 『ZIP!』で謝罪

 今年開催の東京オリンピック・パラリンピックに向け、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で放送中のKing&Prince「MEDAL RUSH」。1月20~24日は、1988年のソウル、92年のバルセロナオリンピックの2大会でメダルを獲得した体操界のレジェンド・池谷幸雄の指導のもと、平野紫耀が体操競技の「床」に挑戦した。

 メダルを獲得した直後の池谷は、“池谷フィーバー”が起こるほどの大人気だったそうで、「言うとくけど、ジャニーズよりすごかった」と豪語。それを受け、当時まだ生まれていなかった平野が、「じゃ今の奥さんは(その頃出会った人?)……」と質問すると、「奥さんいないよ、今」と言われてしまう。しどろもどろになっていると、続けて池谷から「2回離婚してるって言うな!」「バカタレ! 言うなそういうことは」と指導され、初っ端から「すいません……」と恐縮しっぱなしだった。

 体操の基本は「柔軟」だといい、座って両脚を伸ばした状態で上半身を前に倒す、“長座”をやってみたものの、座った位置からほとんど前に倒すことができず、かなり体が硬いことが判明した平野。これに池谷は「冗談でしょ」「これはヤバイな」と言いながら、平野の背中にグイグイ体重をかけて強制的に柔軟。さらに、池谷は女子小学生のうららちゃんにも体重をかけるよう指示。これに平野は「ダメ、うららちゃん。うららちゃんいかないで!」と懇願。「ヤッバイ、ヤッバイ、ヤッバイ」と高い声で連呼し、柔軟終了後は「俺(普段は)こんなふなっしーみたいな声出ないですよ」とぐったりしていた。

 ちなみに、今回平野が挑戦するのは「ロンダートからのバック転」。「ロンダート」とは、側転とよく似ている技だが、最後に足を揃えるという特徴があり、そこが側転との違いだという。平野のバック転について「筋力があるから、すごくいいバック転している」と太鼓判を押した池谷だが、体操は筋力以外にも“体幹”が重要だといい、トレーニングを行うことに。

 それは、「おなかから順に胸を床につけ、前に進んでいく」、通称“うねうね”というトレーニングで、平野もなんとかマスター。体の全面を床に打ち付けて前に進むため、股間が痛むと訴えるも、池谷から「まぁまぁ女子と男子は違うからな」となだめられていた。

 そして、基礎である側転やロンダートのコツを学び、いよいよ「バック転」と組み合わせて挑戦。しかし「ロンダートからの“バック宙”は(やったことが)あるけど、“バック転”はない」ため「怖い……」と言う平野。地面に手をつかないのが“バック宙”で、つくのが“バック転”だが、池谷によると「素人でもロンダートからバック宙はできるけど、バック転はケガする人が多い」とのこと。それほど、平野が挑んだ技は難しいようだ。

 そんな平野だが、「Don't be afraid.(恐れるな)」と、自分を鼓舞しながら技に挑戦。恐怖心から中途半端になってしまい「めちゃめちゃ泣きそうな目になってる」と池谷に言われてしまう。その後、「I can do it.(俺はできる)」と再び自分に言い聞かせ、再度取り組みと、見事に成功。とはいえ、突然飛び出した英語に、テロップで「なぜ英語?」「だからなんで?」とツッコミが入っていた。

 この放送にファンからは「ちょいちょい英語が出てくるのは、勉強してるから?」「難しい技だったけど、最後は仕上げてくるからやっぱりすごい!」などの声が集まった。

King&Prince・永瀬廉・ジャニーズJr.の「にいに」呼びに「うっとうしい」「恐怖」とバッサリ

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が、1月23日に放送。この日は永瀬の誕生日ということもあり、オープニングトークで、番組からサプライズが。「もっとラジオを好きになってほしい」という理由から「ラジオ」をプレゼントされ、大喜びしていた。

 現在、永瀬はジャニーズJr.も多数出演している帝国劇場の舞台『JOHNNYS’ ISLAND』の真っ最中。「ジャニーズの先輩とかには、結構ご飯とか連れていってもらうんですけど、後輩との絡みが一切ないんですよ」と、プライベートではJr.との交流はあまりないそう。

 そんな中、ジャニーズJr.内ユニット「美 少年」の岩崎大昇、「HiHi Jets」の高橋優斗、「7 MEN 侍」の佐々木大光の3人は、2~3年くらい前から「この靴、服をください」と永瀬によく話しかけてくるといい、舞台共演をきっかけに3人を焼肉に連れていったという。

 そして「何を血迷ったか家に連れ込んでしまったんですよ、その3人を」と、後輩を自宅に招き入れた結果、大量に服をあげることになったとか。このときは靴3足、服10着ほどあげたというが、実弟にも大量にあげたため、最終的に靴7足、服25着が永瀬宅から消えたという。「クローゼットがスカスカ。めっちゃ持っていかれた」と言いつつ、「着ない服だからいいんですけど」と話していた。

 ちなみに、岩崎は永瀬からもらった靴を毎日履いているようで、「あげてよかった」とうれしく思っているよう。一方で、最も高額な靴を渡した高橋について「あまり(履いているところを)見ないんですよね」といい、「こうなると(今後)あげたくなるのは岩崎ですよね」と、岩崎の株が上がっているようだ。

 さらに、「うっとうしいのが、岩崎と佐々木が、俺のこと『にいに』って呼んでくる。それが気持ち悪いんですよ」と永瀬。小学生のJr.ならまだしも、声変わりをした低い声で「にいに」と呼ばれることが「恐怖です」語り、「(服も持っていかれたし)もうないかな~ご飯とか、後輩とはしばらく」とつぶやいていた。

 また、永瀬は一緒に舞台の主演を務めている平野紫耀、高橋海人と3人で、舞台に出演している総勢40名弱のJr.に、お年玉を渡したそう。金額は明かさなかったものの「俺らが金額を下げるわけにはいかんということで、(自分たちが)先輩からいただいていた金額をお渡しした」と、先輩からの伝統を引き継いでいるという。

 ただ永瀬は「まさかですよね、20歳であげるなんて」と、自身がお年玉をあげる側にいることを不思議に感じている様子。「今年あげたってことは……来年たぶんあげ続けなきゃダメだね。ちょっとあげる時期ミスったなって思いながら。もう先輩っぽくなっちゃって嫌です」とコメント。とはいえ「『舞台を頑張ろうぜ』って込めてのやつなんで、後悔してません」と男気を見せた。

King&Prince・永瀬廉・ジャニーズJr.の「にいに」呼びに「うっとうしい」「恐怖」とバッサリ

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が、1月23日に放送。この日は永瀬の誕生日ということもあり、オープニングトークで、番組からサプライズが。「もっとラジオを好きになってほしい」という理由から「ラジオ」をプレゼントされ、大喜びしていた。

 現在、永瀬はジャニーズJr.も多数出演している帝国劇場の舞台『JOHNNYS’ ISLAND』の真っ最中。「ジャニーズの先輩とかには、結構ご飯とか連れていってもらうんですけど、後輩との絡みが一切ないんですよ」と、プライベートではJr.との交流はあまりないそう。

 そんな中、ジャニーズJr.内ユニット「美 少年」の岩崎大昇、「HiHi Jets」の高橋優斗、「7 MEN 侍」の佐々木大光の3人は、2~3年くらい前から「この靴、服をください」と永瀬によく話しかけてくるといい、舞台共演をきっかけに3人を焼肉に連れていったという。

 そして「何を血迷ったか家に連れ込んでしまったんですよ、その3人を」と、後輩を自宅に招き入れた結果、大量に服をあげることになったとか。このときは靴3足、服10着ほどあげたというが、実弟にも大量にあげたため、最終的に靴7足、服25着が永瀬宅から消えたという。「クローゼットがスカスカ。めっちゃ持っていかれた」と言いつつ、「着ない服だからいいんですけど」と話していた。

 ちなみに、岩崎は永瀬からもらった靴を毎日履いているようで、「あげてよかった」とうれしく思っているよう。一方で、最も高額な靴を渡した高橋について「あまり(履いているところを)見ないんですよね」といい、「こうなると(今後)あげたくなるのは岩崎ですよね」と、岩崎の株が上がっているようだ。

 さらに、「うっとうしいのが、岩崎と佐々木が、俺のこと『にいに』って呼んでくる。それが気持ち悪いんですよ」と永瀬。小学生のJr.ならまだしも、声変わりをした低い声で「にいに」と呼ばれることが「恐怖です」語り、「(服も持っていかれたし)もうないかな~ご飯とか、後輩とはしばらく」とつぶやいていた。

 また、永瀬は一緒に舞台の主演を務めている平野紫耀、高橋海人と3人で、舞台に出演している総勢40名弱のJr.に、お年玉を渡したそう。金額は明かさなかったものの「俺らが金額を下げるわけにはいかんということで、(自分たちが)先輩からいただいていた金額をお渡しした」と、先輩からの伝統を引き継いでいるという。

 ただ永瀬は「まさかですよね、20歳であげるなんて」と、自身がお年玉をあげる側にいることを不思議に感じている様子。「今年あげたってことは……来年たぶんあげ続けなきゃダメだね。ちょっとあげる時期ミスったなって思いながら。もう先輩っぽくなっちゃって嫌です」とコメント。とはいえ「『舞台を頑張ろうぜ』って込めてのやつなんで、後悔してません」と男気を見せた。

King&Prince・岸優太、「ソロ活動は怖い」「慣れてない」……『ZIP!』ロケで本音ポロリ

 今年開催の東京オリンピック・パラリンピックに向け、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で放送中のKing&Prince「MEDAL RUSH」。1月13~17日は、マウンテンバイクライダーの永田隼也選手の指導のもと、岸優太が「マウンテンバイク クロスカントリー」に挑戦した。

 同コーナーで、BMXの「フリースタイル」「レーシング」に挑戦した岸は、昨年末に「今までやった競技全部の中でBMXが一番向いてるのかな」と豪語していた。そのため、スタッフから「今回は岸さんの得意な自転車です」と伝えられると「きましたね!」「またファン増えちゃうな」と余裕の笑み。

 今回はアスファルトではなく、岩や木の根がむき出しになった自然を利用したコースを走るため、永田選手いわく「ヒジとヒザを使って、障害物(の衝撃)を吸収すること」が重要であるという。そうすれば、ヘルメットの上に水を入れたコップを乗せて走行しても、こぼれることはないそうだ。そこで、岸は“色水”を入れたコップをヘルメットの上に乗せ、4本の丸太の上を走行することに。スタッフは、びしょ濡れになる岸を期待したようだが、意外にも岸は一発でクリア。ただ、「やったー!」と喜んだ反動で水をぶちまけるという、ある意味スタッフの期待を裏切らない珍場面も。

 続いて、マウンテンバイクの基礎である「一本橋」に挑戦することになったが、二輪免許を持つ岸は「教習所に行ったときに、教官にも『なかなかだね』と褒められた」とまたしても自信ありげ。宣言通り一発でクリアするも「ウソでしょ?」「ちょっとガチで俺もびっくりしてる!」と、自分が一番びっくりしていた。

 その後も、「段差を利用した障害物超え」や「コーナリング」も見事習得したが、「見た感じは簡単そうですよね」と言っていた「上り坂」に悪戦苦闘。一般的な自転車の車体は19キロだが、マウンテンバイクは12キロと軽いため、油断すると後輪がスリップしたり、前輪が浮いてしまったりとかなり難しい。「完全になめてた……」と反省し、再度挑戦してようやく成功した。

 そして最終課題は、「幅20センチの一本橋」「180度曲がるブーメランカーブ」「150メートル続く心臓破りの上り坂」を含む全長1キロのコースのタイムトライアルに、1人で挑戦することに。岸は「まだソロ活動に慣れていない自分がいるんですけど……」と自信なさげ。また、目標タイムは、プロが2分半で走るということで「6分以内」と決定した。

 岸の体感スピードはなかなか速く、最初は「怖い」と漏らしていたが、全長1キロという長さに「めちゃめちゃ足にくる」と体力の方が限界寸前に。タイムを気にするあまり、「一本橋」こそ脱輪してしまったものの、その後は全ての課題を成功させ、3分45秒という好記録で走り切る。これには永田選手も「6分余裕でしたね」とコメント。ただ、肝心の岸は最後まで「怖かったな……ソロ活動怖いです」と訴えていた。

 この放送にファンからは「喜んだ反動で水をこぼすところにバラエティーの才能を感じる」「ソロ活動に怯える岸くんがかわいかった」などの声が集まった。

King&Prince・永瀬廉、高橋海人の成人式を妨害予告!?  『JOHNNYS’ ISLAND』休演で悪だくみ

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が1月16日に放送された。13日が「成人の日」だったということで、「去年やったね」と自身の成人式を振り返った。

 成人式当日、永瀬は舞台『JOHNNYS' King&Prince IsLAND』に出演していたため欠席したという。すると、「行けてたとしても、(学生時代を大阪と東京で過ごしているから)どこに行ったらいいかわからんかったんですよね」と切り出し、どちらの会場に行っていたかを考え始めたが、結局「東京に行くっていっても友達おらんから」という理由で大阪を選択した。

 また、友達から成人式の写真が送られてきたものの、楽しそうな姿に「クソがっ!」と思いLINEを既読無視したそう。それでも、「懐かしいわぁ」「みんな大人になったなぁ」と友達の変化を楽しんだといい、「懐かしい面々にも……まぁ写真越しですけど、会えたから(よかった)」とのこと。ただ、「あ~行きたかったなと思うよね」と漏らすなど、本心では成人式に出席したかったようだ。

 2019年12月8日~20年1月27日まで、永瀬は平野紫耀、高橋海斗とともに帝国劇場で舞台『JOHNNYS' ISLAND』に出演中だが、今年の成人の日は公演が休み。今年は、高橋が成人を迎えるといい、「あいつは(成人式に)行けたりするのかな~。羨ましいな~」とボツリ。ラジオ収録日が13日以前のため、「13日は遊びに誘おうかなって。(成人式に)行かんように。ハハハハ(笑)。『俺、行けんかってんから、お前行くな』みたいな」と悪だくみをする永瀬だった。

 その後、リスナーから「人と連絡を取り合うのがめんどくさいです。メールの通知を見て、話が長くなると思うと、返信する気がなくなってしまいます」という悩みが届く。すると、永瀬も「そうなのよね。自分が興味のない人と連絡を取り合うのめんどいよね」と同意。永瀬はメールの通知音をほぼオフにしているものの、「通知(バッジ)をなくしたい」という理由から返信は早いという。また、「俺みたいな文面から(めんどくささが)出るタイプは、相手から終わらせてくれる」と打ち明け、相手に気を使わせていることを告白した。

 この放送に、ファンからは「成人式に行くのを阻止しようとする廉くんがかわいい」「廉くんは成人式から2次会、3次会まで行きたいタイプだよね」「めんどくささが出てるメールを見てみたい!」などの声が集まっていた。

King&Prince1位、美少年・浮所が2位! ジャニーズ生写真年間売り上げランキング【2019年トップ10】

ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。毎週入荷される新作写真の数々はうれしい半面、厳選するのは一苦労。そこでサイゾーウーマンが生写真人気ランキングをリサーチして、2019年の年間売り上げ枚数のトップ10を紹介してきます。

2019年1~12月の月間ランキングはこちら

<2019年間ランキング>
【1位】King&Prince
【2位】美 少年・浮所飛貴
【3位】美 少年・那須雄登
【4位】King&Prince・永瀬廉
【5位】King&Prince・神宮寺勇太&平野紫耀
【6位】ジャニーズWEST・重岡大毅
【7位】嵐
【8位】HiHi Jets・作間龍斗&美 少年・浮所飛貴
【9位】King&Prince
【10位】HiHi Jets・高橋優斗