King&Prince・平野紫耀、『ZIP!』で犯した盛大なミス発覚! 共演者が注意する事態に

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にて放送中の、King&Princeがさまざまな競技に挑戦するコーナー「MEDAL RUSH」。6月8~12日の放送回は、昨年6月にパラリンピック競技「ゴールボール」に挑戦したときの映像を平野紫耀が振り返った。

 ゴールボールとは、視覚障害をもつ選手だけでなく健常者も視覚をさえぎるアイシェードをつければ試合に出ることが可能なスポーツ。鈴の入ったボールを使い“音”を頼りに3対3でお互いのゴールにシュートを決めて得点を競うため“静寂の格闘技”とも呼ばれている競技だ。

 初日のオープニングでは、スタッフから“股間ガード”を装着するように指示され「カチカチですよ」と股間を叩いてアピールしていたが、当時の映像を振り返り「こんなの朝からお送りしたくなかったですよ、ほんとは」と、自分の行動を反省する平野。ボールが非常に固く1.25Kgもあるとわかると、「やっとプロテクターの意味が分かってきました」と再び自分の股間をコンコンと叩いており、映像を見ながら「ほんとに(ボールとプロテクターを叩くと)同じ音なの」と、あらためて説明していた。

 そんな中、撮影時に協力してくれた選手たちのパラリンピック内定も決まったということで、当時、平野のチームに参加していた宮食行次選手とリモートでつながることに。平野は手を振りながら「ジキさん! 元気ですか? おめでとうございます、ほんとに」と内定を喜んでいた。

 「ゴールボール」は、コートに貼ってあるラインテープの下にはタコ糸が入っており、感覚を頼りに自分の位置や方向を把握しなければならない。これについて平野は「まさかタコ糸が自分のGPSになる日がくるとは思わなかったです」と振り返ってコメント。日本代表・江黒直樹監督が「足(元のテープを)ちょっと触ってみて。そこにしゃがんで足元に……」と指示したところ、自分の足を触るという天然な平野の姿も未公開映像として放送されていた。

 とはいえ、練習の段階で監督から「うまい、うまい! うまいな!」と褒められていた平野は、試合でも相手のシュートを何度も体全体を使って止めるなど大活躍。しかし、実は盛大なミスを犯していたことが判明。というのも、この競技はボールの中に入っている“鈴の音”を頼りにボールの位置を把握するため、代表選手は鈴を鳴らさないようにしてボールを投げるのだという。

 しかし、平野はなぜか毎回「いきます!」と丁寧に宣言しながらボールを投げており、相手に自分とボールの位置を自ら告知してしまっていたのだ。そのため、本編では未公開となっていたが、実はさりげなく監督から「言わないほうが…」と注意されていたようであった。

 今回、宮食選手からあらためて「今まで色んな芸能人の方が体験してきてるんですけど……僕が見た中ではほんとに一番上手で!」とお墨付きをもらった平野。「今芸能界で一番ゴールボール上手ってことになってますけど大丈夫ですか!?」と言いつつも、満面の笑みを浮かべていた。

 この放送に「紫耀くんが本気になったら、いろんな競技でオリンピック目指せそう」「お墨つきもらったね。なんでもできちゃう紫耀くんすごい」などの声が集まっていた。

King&Prince・永瀬廉、岸優太のグループメールに「可愛いな~」「敬礼でもしてるのかな?」とメロメロのワケ

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)。放送開始から1周年となった6月11日の放送回では、今だから言える裏話を語った。

 近況として「みんなが可愛く見えて仕方がない」と悩みを告白した永瀬。最近はスーパーでほとんどの人がマスクを着けているため、口元を隠して目元だけ化粧をしている女性を見ると可愛く見えるのだという。そんな永瀬は、放送開始から1周年を迎えた番組について、今年の目標である「先輩を呼ぶ」を達成できていないと告白。番組が決まった当初はうれしい気持ちがある半面、「一人やから難しい。頑張れるだけ頑張ってみよう」と思っていたという。しかし、初収録後は慣れていないためか、頭も口も回らなくなり声もかすれてしまったようで「この先、持つかな? 何年も」と不安になったこともあっったそう。それが今では、好きな仕事ベスト3に入るほどラジオ収録が楽しみになっていて、「5年、10年、20年……と長く続く番組にしていきたい」という目標を語った。

 その後、関西ジャニーズJr.のなにわ男子・高橋恭平が「永瀬廉の好きなところを10個あげていたのを聞いて、永瀬くんがKis-My-Ft2・玉森(裕太)くんを好きな様子とすごく似ている気がします」というメールが届くと、「そうね、たしかに玉さんと俺との関係に似てるかもね」と認めていた永瀬。

 最近、玉森との関係は進展しているらしく、玉森と玉森の友人である俳優の阿見201を含めた3人でバトルロワイヤルゲームをして遊ぶこともあるのだとか。しかし、阿見はゲームがヘタらしく「阿見さんが弱いのよ、弱くて弱くて」と嘆く永瀬。一方で、玉森と2人で「2対2」で戦うトーナメント制のゲームに参加したときは優勝したようで「あのときは玉さんも喜んでたね。『うぉー!』って感じじゃなかったけど、いつもみたいにクールに喜んでた」と報告。あらためて「大好きです、玉さんが」と語っていた。

 しかし、先日のラジオで報告していたゲーム『あつまれ どうぶつの森』については、「もうやめた」と告白。どうやら、卵を集める「イースターイベント」が永瀬に合わなかったようで「気が向いたらやる」と現在は中断していると明かしていた。

 その後、岸優太と永瀬が好きで、永瀬が岸の話をすることを「俺の優太節」と呼んでいるというリスナーから、「廉くんに『俺の優太節』を聞かせてほしいです」とメールが寄せられた。これを受け、永瀬は「無意識」に岸のことが好きだといい、「グループとかで打ち合わせするたびに、マネジャーからグループメールがくるんですよ。みんなは『わかりました』って送るんですけど、岸くんは『了解です!!!!!』ってビックリマークが平均5個(ついてる)」とのエピソードも披露。

 この返信を見ると、永瀬は「あ~了解してるな~。可愛いな~」「この子、返信しながら敬礼でもしてんのかな? 可愛い、クセなんでしょうね」と、メロメロになっているようで、逆にビックリマークが1個しかついていないと「岸さん風邪ひいてないかな? 大丈夫かな?」と心配になると語っていた。

 この放送に「恭平くん、玉さん、岸くんの話聞けて良かった! 1周年おめでとう!」などの声が集まっていた。

King&Prince、新曲「Mazy Night」初日35万枚売り上げ! 「シンデレラガール」「嵐」超えの高記録

 King&Princeのニューシングル「Mazy Night」が、6月9日付のオリコンデイリーシングルランキングで初登場首位にランクイン。初日の売り上げは、2018年5月リリースのデビューシングル「シンデレラガール」の31.8万枚を上回り、シングルとしては過去最高の記録を打ち出した。

 今作はKing&Princeにとって5枚目のシングルで、メンバーの平野紫耀と、Sexy Zone・中島健人がダブル主演を務める連続ドラマ『未満警察 ミッドナイトランナー』(日本テレビ系)の主題歌に起用された楽曲。当初、『未満警察』は4月11日スタートを予定していたものの、新型コロナウイルスの感染拡大でロケ続行が難しくなり、第1話の放送が延期に。「Mazy Night」のリリース日も4月29日から6月10日に変更となった。

「キンプリの所属レコード会社・ユニバーサルミュージックは、4月15日に公式サイト上で、CDショップなどが臨時休業となる点や、外出自粛要請を受けたファンの安全面を考え、発売日を5月27日に変えると発表しました。しかし、新型コロナの流行はなかなか収まらず、5月15日には再度変更をアナウンス。あらためて、6月10日に設定したんです。『未満警察』自体は、同日時点で新たな開始日が明らかになっておらず、ドラマよりも先に主題歌を収録したCDが店頭に並ぶこととなりました」(ジャニーズに詳しい記者)

 キンプリといえば、デビュー曲「シンデレラガール」が初日に31.8万枚を売り上げ、初週57.7万枚の大ヒットを遂げた。同10月のシングル「Memorial」の初日記録は、前作の勢いを下回る27.4万枚だったが、「CDが売れない」と言われる時代にしては優秀な初週40.1万枚をマーク。さらに、昨年4月発売の3rdシングル「君を待ってる」は初日24.1万枚(初週39.1万枚)で、同8月の4thシングル「koi-wazurai」も初日27.7万枚(初週39.9万枚)と、高数字をキープしている。オリコンによると、「デビューシングルから4作連続の初週30万枚超え」は、ジャニーズ事務所の先輩であるKAT-TUNに次ぐ12年3カ月ぶり。KinKi Kids、KAT-TUNに続いて、史上3組目の快挙だという。

 一方、キンプリといえば、5月28日にオリコンが公表した「2020年上半期グッズ・マルチメディアTOP10」において、『King & Prince カレンダー 2020.4→2021.3 Johnnys’ Official』(新潮社、3月6日発売)が2位にランクイン。16万1,117部を売り上げ、ジャニーズでは、キンプリのほかHey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、ジャニーズWEST、SixTONES、Snow Man、ジャニーズJr.、関西ジャニーズJr.の全9タイトルのうち、断トツトップの成績だった。

「YouTubeの『Johnny's official』チャンネルにて、ジャニーズグループの支援活動『Smile Up ! Project』に関連した動画をアップしていますが、こちらもキンプリの再生回数は飛び抜けています。『~リモート de ゲーム~ King & Prince』(5月4日配信)は315万台で、『~リモート de チャレンジ&エール~ King & Prince』(5月23日配信)も132万台と、3ケタに届いていました。ちなみに、YouTubeの『日テレ公式チャンネル』で6月9日に公開された『【未満警察】W主題歌、踊ってみた!【♪Mazy Night(King & Prince)編】』の再生回数も、48万台(いずれも6月10日時点)と好調です」(同)

 そんな“キンプリフィーバー”が続く中で発売された「Mazy Night」は、初日にして35万6,147枚を売り上げ、堂々のオリコンランキング1位に。前作「koi-wazurai」の初日売り上げ枚数と比較して約8万枚も増加したばかりか、自己最高だった「シンデレラガール」の初日31.8万枚をも超えており、デビュー3年目にして圧倒的な人気を示した。現在のジャニーズで、最もCDが売れているのは嵐だが、昨年9月発売のシングル「BRAVE」の初日記録は34万479枚であり、キンプリはこれらに勝ったことになる。

 今回の好発進を受け、ジャニーズファンからは「キンプリ、シングルが発売初日で35万枚超えとか強すぎ」「初日の売り上げが『シンデレラガール』超えと知ってビックリ。とんでもない数字に感動してる」「『Mazy Night』初日で35万枚はスゴい。おめでとう! 『シンデレラガール』の記録も抜いてるし、週間40万枚は確実だね」と、驚きや祝福の声が続出している。

 キンプリの人気に乗じて、ドラマも高視聴率を獲得できるだろうか。

King&Prince・永瀬廉、映画『弱虫ペダル』主演の決定打に!? 『ZIP!』で新事実発覚

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にて放送中の、King&Princeがさまざまな競技に挑戦するコーナー「MEDAL RUSH」。6月2~5日の放送回は、昨年7月放送の「競輪」に挑戦したときの映像を永瀬廉が振り返りながら「ケイリン特別解説編」が放送された。

 永瀬は8月14日に公開を控えた競輪が舞台の映画『弱虫ペダル』の主演を務めるが、このときはまだ競輪初体験。佐々木龍選手の指導でキツイトレーニングに励んだようだが、編集によって実際のトレーニング回数より短くなっていると訴えた。実は「MEDAL RUSH」はどの競技でも、毎回本格的な練習を数時間はこなしているようだが、放送時間が一回につき2分しかないため、カットされる割合が非常に高く、映像を振り返るメンバーの口からお決まりのように「カットされてる」という不満が出ている。

 そんなカットシーンの中で、永瀬が「いやいや違うやん!」と強く訴えたのは競輪のスピードに慣れるために、時速70キロのバイクの後ろに乗るトレーニングでのシーン。放送では1周のところ永瀬は「2周(した)」と主張するも、スタッフは「1周じゃなかった?」とコメント。これに永瀬は「あ~人間不信!」と愚痴をこぼしていたが、未公開映像をチェックしてみると実は3周していたことが発覚。

 そのため永瀬は「3周いっとるやん(怖いのに)なぜ3周させる!?」とスタッフに訴えたのだが、スタッフは「でもこれのおかげで、映画の主演ですよね?」と反論。これに永瀬は「ハハハ(笑)」と笑うと「その可能性もなくもないからね。否定しきれないのよね」と、認めていたのだった。

 そして最終日は、初日に圧倒的な差をつけられて敗北した世界ランキング第1位の新田祐大選手と20秒のハンデをもらってリベンジマッチ。すると、なんと大差をつけて永瀬が勝利。というのも、永瀬が初日のタイムより17秒も縮めてきていたからだ。そこで、新田選手の申し出により今度は10秒のハンデをつけて再度勝負。しかし、ここでも見事永瀬が勝利をおさめて、新田選手は「ハンデいらなくない!?」と悔しがっていたのだった。

 これを振りかえり永瀬は「勝利したことのうれしさより新田選手の悔しがってる顔を見るのがうれしかった」とコメント。また、新田選手から「廉くん、ペダってますか?」と番組あてにLINEが届いたようで、「日に日に実力が上がってきてナショナルチームの僕が恐怖を感じるほどでした。彼はここ最近では稀にみる逸材レベルを感じました」と感動的なコメントが。これには思わず永瀬も「なんかさっき(『悔しい顔がうれしかった』って)言っちゃってたんですけど、そこはカッティングのほうで」と、自らカットを要求していたのだった。

 この放送に「新田選手から彼はここ最近では稀にみる逸材と言われる廉くん、凄い」「弱虫ペダルの主演はこれのおかげかもしれなくて、否定しきれないれんくん、可愛い」とのコメントが集まっていたが、スタッフの言うようにこの放送がキッカケで主演に選ばれたというのも、あながち嘘ではないのかもしれない。

King&Prince・永瀬廉、「彼氏の話が面白くない」相談の回答に「人間できてる」とファン称賛

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が6月4日に放送された。以前の放送回で、料理初心者の永瀬でも作れるレシピがリスナーから複数寄せられ、「俺作ってきますわ。作った感想をラジオで報告する」と宣言していた永瀬。今回、「生姜焼き」と「マグカップオムライス」に挑戦したと報告した。

 生姜焼きは、全て目分量で作ったようだが、定食屋さんに出てもおかしくないほど上手にできたという。「自分の料理の才能が怖い」と、かなりおいしかったようだ。一方のマグカップオムライスは、電子レンジだけでできるレシピ。ご飯に卵をかけて温める手順だが、なぜか見た目が“チャーハン”になってしまったとのこと。味も薄く、失敗してしまったようだが、生姜焼きに関しては「得意料理って言えるレベル」「生姜焼きは7万点! 見た目も全然問題ないのよ。味も定食屋さん」と満足のいく出来栄えだったようで、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's web」の個人連載ブログ「ながせのつぶやき」に「写真を載せるわ」とうれしそうに語っていた。

 また、この日はリスナーから「2年付き合っている彼氏の話が面白くないです。私を笑わそうといろいろ話してくれますが1ミリも面白くありません。笑ってあげたほうがいいのかなと思いますが、大阪に住んでいるので笑いには厳しくありたいのです。どうしたら廉くんのようにお話が上手になりますか?」という相談が寄せられた。

 すると永瀬は「『私のために笑わそうとしていろいろ話してくれる。でも面白くない』って、すごい可愛いなって思っちゃうタイプなの。愛しいなって思う」とコメントし、「自分のために頑張ってるけど……っていう段階で、自分はうれしいしさ、うまくいかないってところも可愛いなって、愛しく思えちゃうからさ。俺は気にならんけどな」と、リスナーとは異なる考えのよう。

 そして「別に笑ってあげる必要もないんじゃない? 2年もおって愛想笑いされてるほうが嫌やな。私やったらね」と自分に置き換えて想像すると、関西人らしく「『お前おもろないねん』ってストレートに激しくね、ずばり(言ったら?)」とアドバイス。2年付き合っているということはそれなりに信頼関係もあるはずだとして、「『そこが好きやけどな』ってツッコミ風に。『そういうところが大好きやけどな』って言うてあげたらいいんじゃない? 『私が教えたる!』ぐらいの勢いで言えばいんじゃない」と提案していた。

 また、リスナーの彼氏については「たぶん普通にめちゃめちゃいい彼氏。なんか面白くないという部分も、たぶん軽々と気にならんくらい満足させてくれる彼氏だと思う」と言うと、「いい彼氏さんと巡り合ったなと思うよ。だから、俺から言えることは『彼氏さんを大事にしてあげてください』ってことよね、やっぱ」と彼氏側の立場にも寄り添ってアドバイスしていたのだった。

 この放送にネット上では「廉くんに恋愛相談したら、廉くんのこと好きになっちゃいそうだ……人間ができてるよね」「自分のために頑張ってくれてる姿が愛おしいし、可愛い、とか言う廉に惚れるの一択」「廉君の作った生姜焼きなんて、食べたいやつじゃん。食べさせてくれ」などの声が集まっていた。

King&Prince・永瀬廉、「彼氏の話が面白くない」相談の回答に「人間できてる」とファン称賛

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が6月4日に放送された。以前の放送回で、料理初心者の永瀬でも作れるレシピがリスナーから複数寄せられ、「俺作ってきますわ。作った感想をラジオで報告する」と宣言していた永瀬。今回、「生姜焼き」と「マグカップオムライス」に挑戦したと報告した。

 生姜焼きは、全て目分量で作ったようだが、定食屋さんに出てもおかしくないほど上手にできたという。「自分の料理の才能が怖い」と、かなりおいしかったようだ。一方のマグカップオムライスは、電子レンジだけでできるレシピ。ご飯に卵をかけて温める手順だが、なぜか見た目が“チャーハン”になってしまったとのこと。味も薄く、失敗してしまったようだが、生姜焼きに関しては「得意料理って言えるレベル」「生姜焼きは7万点! 見た目も全然問題ないのよ。味も定食屋さん」と満足のいく出来栄えだったようで、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's web」の個人連載ブログ「ながせのつぶやき」に「写真を載せるわ」とうれしそうに語っていた。

 また、この日はリスナーから「2年付き合っている彼氏の話が面白くないです。私を笑わそうといろいろ話してくれますが1ミリも面白くありません。笑ってあげたほうがいいのかなと思いますが、大阪に住んでいるので笑いには厳しくありたいのです。どうしたら廉くんのようにお話が上手になりますか?」という相談が寄せられた。

 すると永瀬は「『私のために笑わそうとしていろいろ話してくれる。でも面白くない』って、すごい可愛いなって思っちゃうタイプなの。愛しいなって思う」とコメントし、「自分のために頑張ってるけど……っていう段階で、自分はうれしいしさ、うまくいかないってところも可愛いなって、愛しく思えちゃうからさ。俺は気にならんけどな」と、リスナーとは異なる考えのよう。

 そして「別に笑ってあげる必要もないんじゃない? 2年もおって愛想笑いされてるほうが嫌やな。私やったらね」と自分に置き換えて想像すると、関西人らしく「『お前おもろないねん』ってストレートに激しくね、ずばり(言ったら?)」とアドバイス。2年付き合っているということはそれなりに信頼関係もあるはずだとして、「『そこが好きやけどな』ってツッコミ風に。『そういうところが大好きやけどな』って言うてあげたらいいんじゃない? 『私が教えたる!』ぐらいの勢いで言えばいんじゃない」と提案していた。

 また、リスナーの彼氏については「たぶん普通にめちゃめちゃいい彼氏。なんか面白くないという部分も、たぶん軽々と気にならんくらい満足させてくれる彼氏だと思う」と言うと、「いい彼氏さんと巡り合ったなと思うよ。だから、俺から言えることは『彼氏さんを大事にしてあげてください』ってことよね、やっぱ」と彼氏側の立場にも寄り添ってアドバイスしていたのだった。

 この放送にネット上では「廉くんに恋愛相談したら、廉くんのこと好きになっちゃいそうだ……人間ができてるよね」「自分のために頑張ってくれてる姿が愛おしいし、可愛い、とか言う廉に惚れるの一択」「廉君の作った生姜焼きなんて、食べたいやつじゃん。食べさせてくれ」などの声が集まっていた。

中島健人&平野紫耀、日テレ音楽特番MCに「声が不愉快」「ワイプ目障り」と批判続出

 日本テレビに眠る秘蔵映像を公開する音楽特番『Premium Music 2020 特別編』が、5月30日に放送された。MCは前回(3月25日)に引き続き、Sexy Zone・中島健人とKing&Prince・平野紫耀が担当。視聴率は12.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、まずまずの成績を残したものの、一部視聴者からは「ワイプが邪魔」「司会者の声が不愉快」といったクレームがネット上に続出してしまった。

 今回の『Premium Music 2020 特別編』は、新型コロナウイルス感染拡大による“ステイホーム”が求められる期間に合わせて、急きょ放送が決定。前回は「一生物の曲をお届けする音楽特番」をテーマに数々の名曲をオンエアーしたが、特別編も「応援歌ヒストリー」「日テレドラマソングメドレー」「ジャニーズ名フレーズメドレー」など新たなコーナーを交えつつ、秘蔵映像がメインの構成となっていた。司会の中島&平野に加えて、前半は日本テレビアナウンサー・徳島えりか、後半は同アナウンサーの滝菜月が2人をサポート。VTRの放送中は“ワイプ”が画面上に表示され、中島や平野、アナウンサーの笑い声や会話が聞こえる場面もあった。

「ゴールデンボンバー、RADIO FISHの歌唱シーンでは、出演者の声がはっきりと聞こえていました。中島はリズムを刻んでノリノリで口ずさんだり、ワイプ内でもカメラ目線で歌っていたりと、心から楽しんでいる様子でした。現在26歳の中島にとって、あまり馴染みがなさそうな昭和や平成初期の楽曲でも、大興奮していたほど。また、『ポリリズム』(Perfume)『ヘビーローテーション』(AKB48)『キュン』(日向坂46)といった女性アーティストの楽曲では、中島&平野が振り付けを真似し、互いのダンスを見て“キャッキャ”と騒いだり、賑やかな雰囲気でしたね。『ヘビーローテーション』の最後に大島優子が一人で『ヘビーローテーション』と歌うところも、中島がバッチリ合わせると、平野は『ワイプ、目立ちすぎ』と笑っていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 ジャニーズファンは微笑ましく見ていたようだが、放送中は番組公式Twitterに向けて「早くワイプ消して」「本人の歌だけを聞きたいのに、ワイプの声が聞こえて邪魔」「徳島アナたちの雑談や笑い声がうるさい!」「曲中の笑い声と話し声だけは入れないようにして」「曲中にMCの音声切れませんか?」「笑い声とかが邪魔で、曲に集中できなかった」「ダンスの真似は見ていて和んだけど、声が入るのはアウトだと思う」と、多くの苦情が届いていた。

「後半に差し掛かると、前半に比べてワイプに映る彼らのリアクションは落ち着いていました。午後7時~10時54分までの長丁場でしたから、最初に飛ばしすぎて疲れたのか、それとも、視聴者の辛らつな声を制作サイドが把握したのか……。少しおとなしくなった中島&平野の様子を見て、ファンからは『健人くん、明らかに静かになったから気にしてるね』『MCの2人には最後まで楽しくやってほしかった』『公式Twitterに「ワイプが目障り」などのリプライがたくさんある……』『スタッフに盛り上げてと言われてたと思う。じゃなきゃ、司会の2人がわざわざ4時間も生出演する意味ない』と、擁護のツイートが上がっていました。公式Twitterにも批判のリプライ(返信)に混ざって、『ワイプがなかったら、ただの過去映像になる。せっかくの生放送なので、続けてほしい』との要望も書き込まれていました。」(同)

 しかし、やはりネット上には同番組について、「ワイプが鬱陶しくて見るのやめた」「歌の間だけは黙っててほしかった。歌手と、そのファンに失礼」「意味のわからないモノマネをしてはしゃいで、挙句に歌ってる声が聞こえたあたりで耐えきれず、テレビを消した」「ワイプの3人が歌ったり踊ったりしていて、一緒に楽しめた。ただ、VTR中の音声は切ってほしかった」「曲の最中の話し声や笑い声がうるさかった。司会者が曲の邪魔をする音楽番組って……」と、否定的な意見も少なくなかった。

 再び中島&平野による『Premium Music』が放送される際には、こうした視聴者のコメントも踏まえて、番組作りをしていくべきなのかもしれない。

King&Prince、カレンダー売り上げ“16万部超え”のウラで……「7万部って笑える」とSnow Manに皮肉上がるワケ

 今年3月6日、デビュー組とジャニーズJr.バージョンを含む全9タイトルが発売された、ジャニーズ事務所の公式カレンダー。5月28日に「2020年上半期グッズ・マルチメディアTOP10」が明らかになり、ジャニーズ内ではKing&Princeのカレンダーが断トツトップの16万1,117部を記録した。10位までに1月デビューのSnow Man、SixTONESも食い込むなど、ジャニーズ勢が健闘を見せる結果となっている。

 2020年度版(20年4月~21年3月)のカレンダーは、Hey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、ジャニーズWEST、King&Prince、SixTONES、Snow Man、ジャニーズJr.、関西ジャニーズJr.の全9種類。例年、3月中旬にオリコンのサイト上で「ウィークリーランキング」が掲載されるものの、今年は未発表となり、唯一、3月13日にKing&Princeの初動のみ判明した。「オリコン週間グッズ・マルチメディアランキング」(集計期間は3月2日~3月8日)で、『King & Prince カレンダー 2020.4→2021.3 Johnnys' Official』(新潮社)は11.8万部をマークし、1位に初登場。昨年は7.7万部(3月18日付の同ランキング)とあって、1年で4万部以上も上回ったことになる。

 そんな中、一部ジャニーズファンからは他グループの売り上げを気にする声が上がっていた。特にSnow Manファンは、カレンダーを製作した「WiNK UP」(ワニブックス)編集部が、「大好評につき『Snow Manカレンダー2020.4-2021.3』の重版が決定しました!重版分は3月末ごろからご購入いただけます」と公式Twitterで発売日に告知していたこともあり、売り上げ数に期待を抱いていたのだ。

「加えて、3月14日放送の情報バラエティ『王様のブランチ』(TBS系)の『BOOK RANKING』で、Snow Manのカレンダーが4位に入ったとの紹介がありました。これは、ブックファースト新宿店の3月2日~8日の売り上げデータだそうですが、同じく勢いがあるはずのキンプリは6位だっただけに、ファンはランキングに違和感を抱いたよう。『キンプリよりSnow Manのカレンダーのほうが上、みたいな印象操作?』『1店舗だけの情報なのに、“Snow Manがキンプリに勝った”みたいに紹介するのはおかしい』と、疑問の声が出ていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 以降、カレンダー売り上げの詳細は不明のままとなっていたが、今回オリコンが公開した「2020年上半期グッズ・マルチメディアTOP10」(集計期間は19年12月2日付~20年5月25日付)によると、ジャニーズで10位以内に入ったのは5種類。2位がKing&Prince(16万1,117部)で、そのほかはSnow Man(7位で7万5,458部)、『Hey!Say!JUMP 2020.4-2021.3 オフィシャルカレンダー』(講談社、8位で6万7,710部)、『SixTONESカレンダー 2020.4→2021.3』(集英社、9位で6万5,597部)、『関西ジャニーズJr.カレンダー 2020.4-2021.3』(学研プラス、10位で5万3,309部)という順番だった。なお、残るKis-My-Ft2、Sexy Zone、ジャニーズWEST、ジャニーズJr.はトップ10圏外だったとみられる。

 昨年1位のキンプリと、“重版”の話題もあったSnow Manが拮抗しているかと思いきや、フタを開けてみれば前者が圧倒的な実力を見せつけた形だ。これを受け、ネット上では「キンプリのカレンダー売り上げ、16万部ってスゴい。Snow Manと比べてもダブルスコアでぶっちぎりじゃん!」「キンプリのカレンダー、16万ってやっぱり強い。あれだけ『重版』と煽っていたグループより売れてる」と、驚きの反応が相次いだ。

 さらには、Snow Manに関して「キンプリの半分? 売れてないのに重版できちゃうんだ」「重版とかいってたくせに、昨年のキンプリの売り上げすらも超えられてないのは笑える」「こうやって数字を見ると、Snow Manだけ重版の話が出たの謎すぎる」と、皮肉交じりのコメントも上がっている。

「今回のランキングを見ると、デビューから10年以上たつグループにもかかわらず、毎年のように上位をキープしているHey!Say!JUMPも、好調な売れ行きと言えるでしょう。一方で、昨年2位のJUMPに次いで3位だったジャニーズWESTは、今年10位圏外となり、大幅にランクダウンしています。今年3月発売のアルバム『W trouble』の初日売り上げは、14年のデビュー以来最高の15万3,931枚に到達。カレンダーの売り上げも期待できる状況でしたが、Twitterで検索すると、『ジャニーズWESTのカレンダー、在庫余りすぎ』『WESTのカレンダーが10冊ぐらい残ってた』といった目撃ツイートが出てきます」(同)

 関西Jr.も躍進するなど、新顔が現れた今年上半期のカレンダーランキング。来年以降、キンプリの牙城を崩すグループは出てくるだろうか?

King&Prince・神宮寺勇太、『ZIP!』スタッフの隠蔽工作に憤怒! 「隠したよね、編集で」と指摘

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にて放送中の、King&Princeがさまざまな競技に挑戦するコーナー「MEDAL RUSH」。5月25~29日は、昨年6月放送の「バドミントン」に挑戦したときの映像を神宮寺勇太が振り返り、新たに「マグカップチャレンジ」にも挑戦した。

 「マグカップチャレンジ」とは、外出自粛期間中に“家の中でできること”としてバドミントン選手がSNSでアップしていたもので、「少し離れたところにマグカップを置き、ラケットで打ったシャトルがカップの中に入れば成功」というルール。神宮寺にバドミントンを指導してくれた元女子バドミントンの小椋久美子選手もSNSにチャレンジを投稿していたことから、神宮寺は月曜~金曜の1日1球でカップインを目指すことになった。

 「もう月曜日に決めちゃおうかな」と息巻いていた神宮寺だが、初日はシャトルがまったく違う場所に飛んでいってしまい「できるかな、俺コレ…」と早くも諦めモードだ。その翌日には、シャトルチャレンジにも役立つ“コントロールの練習”をした場面を振り返ったのだが、神宮寺は「ちょっとおかしい!」と映像をストップ。というのも、この前に小椋と一緒に“失敗したら1からやり直しという連続ラリー30回”の基礎練習をしていたようだが、「結構時間かけてやったんだけど、バッサリ(カットされていた)」とのこと。スタッフからは「画が地味だった」とカットした理由が明かされていた。

 そんな中、2日目のチャレンジはカップに近づいたものの、横にずれて失敗。ただ、過去には高さ40cm、幅7cmの筒にシャトルを命中させることに成功している神宮寺。「映像には入ってないんですけど、もっと奇跡が起きてる」と語り、撮影用の小型カメラ(GoPro)に命中させたときの未公開VTRが登場。標的の筒ではなくカメラに当てて「やったー!」と大喜びしている神宮寺が映し出されていたが、その時は「こっちのほうが難しいから、これでクリアでいいんじゃないか?」と思っていたと告白。そして、3日目のマグカップチャレンジは、カップまであと10cmというとこまで近づき、成功も見えてきた様子だ。

 その後、フットワーク練習としてコートの半面を使って「シャトルを2往復運ぶ」というトレーニング映像を振り返った神宮寺は「あれ? 俺4往復やったよ? えっ!?」とスタッフに確認。未公開映像として、全部で4往復のトレーニングに励んでいる神宮寺の姿がしっかりと残されていたが、テロップには「2往復」と表示されていたことから、神宮寺は「隠したよね、編集で!」と怒り気味。これにスタッフは「回数間違えちゃって……」と言い訳していたが、神宮寺は「間違えないでしょ、2と4は!」と納得いかない様子であった。

 そんな中で4日目のマグカップチャレンジは、外れたもののカップのふちに当たるという今までで一番惜しいものに。しかし、ラストとなる5日目のチャレンジではまったくカップに届かず、「1日1球でカップイン」のチャレンジはあえなく失敗。そこで「ちょっともう1回! ダメ?」という泣きの1回で6回目のチャレンジをしてみると、これが見事成功。

 ネット上では「神くん、マグカップチャレンジ泣きの1回で決めるとこまじ持ってるわ」「こういうところでキメるのさすがだなぁ。やったー!ってはしゃぐ神宮寺くんがかわいい」などの声が集まっていた。

King&Prince・永瀬廉、「なんかした、俺?」とジャニーズWEST・小瀧望の半ギレ&無視に「マジ怖い」と戦慄

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が5月28日に放送された。この日は、ジャニーズグループの垣根を超えたオンライン飲み会が頻繁に開催されていることが明かになった。

 外出自粛中は、焼肉を食べに行きたいあまり夢にまで見てしまったという永瀬。そんな中、関西ジャニーズJr.「なにわ男子」の西畑大吾から誘われたのをきっかけに、「めっちゃおもろい!」と、すっかりオンライン飲み会にハマってしまったとか。西畑とAぇ!group・正門良規という、いつもの仲良しメンバーで飲むこともあれば、そこに関ジャニ∞の大倉忠義が加わったり、なにわ男子の大橋和也が加わったりとジャニーズ内でもオンライン飲み会がはやっているようだ。

 永瀬はさらに、一般の友人と開催したほか、ドラマ共演を機に仲良くなった北村匠海とサシ飲みをしたり、映画『弱虫ペダル』で共演中のメンバーらとも開催したりと、意外と充実した日々を送っていた様子。ちなみに、永瀬、西畑、正門、大橋の4人が集まる飲み会には、以前、永瀬が“深夜にナポリタンを食べていた”という理由から「ナポリタン会」という名前がついているとも明かしていた。

 しかし、これだけ頻繁に飲み会をしているにもかかわらず「2~3キロ痩せてしまった」という永瀬。普段の食生活とほぼ変わりなく、最低でも昼と夜の2食は食べているため痩せた理由がわからず、「事件だな、これ」とつぶやいていた。

 その後、関西ジャニーズJr.時代から可愛がってもらっているというジャニーズWEST・小瀧望から、早朝4時に電話がかかってきたという話に。高校の先輩・後輩であり、2人でご飯を食べに行ったり、家にも遊びに行ったりする仲だというが、小瀧が電話をかけてくるときは、なぜかいつも機嫌が悪いのだという。そのときの電話の内容は「何してんの? 今度さ、落ち着いたらご飯行こうよ」というお誘いだったようだが、なぜか半ギレ状態で「行きたい、行きたい」と返事をしつつ、心の中では「なんかした、俺?」と若干ビビっていたと告白。

 さらに、別の日に連絡がきたときには電話に出られず、後日「ごめん、寝てた」とメールを送ったようだが無視されたらしく「まじ怖い」と震え上がる永瀬。とはいえ、「ほんまは優しいから、のんちゃんは。ずっと可愛がってくれるからね。大好きな先輩の一人です」と仲がいいからこその関係性だと語った。

 また、雑誌「ViVi」(講談社)の企画「国宝級イケメンランキング2020年 上半期」で1位に選ばれたことにも触れ、「まじでうれしい。ファンの人がプレゼントしてくれたものやから」と感謝を述べた永瀬。メンバーの平野紫耀が2019年の上半期・下半期で1位を獲得していることから「どうせなら2020年下半期も(1位に)いきたいな、という気持ちがあります、私にも」と連覇を目指しているという。

 とはいえ、永瀬いわく顔面のピークは「5歳」らしく、中1くらいに「顔が若干おたまじゃくしっぽい時期」が訪れた後、「中3くらいから持ち直してきた」とのこと。「(中1のときは髪形を)アシメにしたり、つららみたいな前髪にしたり、シースルーみたいな前髪にして、さまよっていた」「俺の中のどん底は中1・中2」と明かしていた。とはいえ、小さい頃から周囲から可愛がられていたと自慢げに語っていたのだった。