King&Prince・高橋海人、『ZIP!』ダブルダッチ企画で「逸材や……」と世界王者あ然

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)内のKing&Princeの冠コーナー「弟子入り~DESHIIRI」。11月12~16日は、ダンスには定評のある高橋海人が“ダブルダッチ“の世界チャンピオン「REGSTYLE」に弟子入りした。

 弟子入りするため体育館を訪れた高橋は、ストリート風ファッションに身を包む師匠たちを見つけると「ヤバッ! ちょっとイカツさがすごい! (縄を)ブンブン振り回してるわ……」と若干引き気味。師匠たちのパフォーマンスを見ると、「過酷決定だわ、コレ」と早くも悲壮感を漂わせていたが、実は高橋は6歳からダンスを習っておりダンス歴は13年という実力者。

 そこで、今回はダブルダッチを習得しつつ、得意のダンスをコラボさせたストリートパフォーマンスに挑戦。3時間後には「よみうりランド」のジュエルミネーションの前でお客さんにパフォーマンスを披露することになった。

 まずダンスの腕前を披露すると、師匠から「じゃ、エアロビとかもいけるんじゃない? コレいける?」とおふざけ全開のダンスを無茶ぶりされる場面も。爆笑しつつ、その動きも完璧にマネしてみせた高橋だったが、師匠から「この動きはしないんだけどね」と返され、「でしょうね!」とツッコミを入れていたのであった。

 そして、いざダブルダッチに挑戦してみると、意外な才能を発揮した高橋。ダンスステップを踏みながらジャンプしたり、駆け足で縄を飛ぶ“スピード”という技も難なくクリアすると、縄を回す人を飛び越えてのジャンプなど、次々と難易度の高い技に成功。

 これに気をよくした高橋は、倒立の格好でジャンプする“ドンキー”と後ろに飛ぶ“ダブルシフト”を組み込むことを提案し、大成功させてみせると、師匠も「うわ~」「逸材や……」「普通は半年以上かかるレベル」と大絶賛。その後もコンビネーション技などを楽々習得していったのだが、才能があるとわかった以上、師匠からの要求のハードルがあがり、さらに「これができたらプロ級」というくらい難易度の高い技にも挑戦することに。

 だが、ここからうまくいかなくなり2時間練習し続けてきた高橋の体力は限界寸前。本番まで残り30分というところで「俺、あそこ絶対できない気がする……」と自信を失くし、一度も最後のステップを成功しないまま練習が終了。本番一発に勝負をかけたが、現場では華麗なダンスステップとアクロバット技をみせ、ノーミスで見事大成功! 「REGSTYLE」のメンバーと見紛うパフォーマンスを披露したのだった。

 これにはファンからも「この動きに海ちゃんの魅力たっぷり」「最後の難関も難なくこなした海ちゃん! すごくカッコ良かった」と感動の声が上がっていた。

 観客からも「すごい!」と歓声が聞こえる中、無事に今回の弟子入りを終えた高橋は「こんな楽しくなると思ってなかった……正直。なんか久しぶりに人の目に当たることでの緊張感とか、見てもらうことのうれしさが、久しぶりに感じれて、めちゃくちゃ楽しかったです。本当にいい経験になりました」とコメント。

 そして、最後には「こんなに感動的なんすね。『DESHIIRI』って」と、今更ながらに発言し、スタッフを爆笑させていたのだった。(華山いの)

King&Prince、紅白初出場決定にジャニーズWESTファン激怒! SNSでファン同士の大ケンカ勃発……

 12月31日に放送される『第69回 NHK紅白歌合戦』の出場歌手が、11月14日発表された。

 今年は、ダサいけどかっこいいと話題になった「U.S.A.」をリリースしたDA PUMPが16年ぶりに返り咲き。また、若者の支持を集めるシンガー・ソングライターのあいみょん、同局のサッカーテーマ曲「VOLT-AGE」を歌っている6人組ロックバンド・Suchmosなどの初出場が決定。

 そして、ジャニーズからは5組の出場が決定。その中でも今年5月にデビューしたばかりのKing&Prince(以下、キンプリ)が初出場となり、ジャニーズファンからは歓喜の声が上がっていた。

 しかし、ジャニーズ内のあるグループのファンは、このキンプリの初出場に不満を持っているよう。SNSでは愚痴や怒りが聞こえていたという。

「今年は、嵐(10回目)、関ジャニ∞(7回目)、Sexy Zone(6回目)、Hey! Say! JUMP(2回目)とキンプリが出場します。しかし、この結果がニュースになるやいなや、ジャニーズWESTファンが激怒。キンプリの前にデビューしているにもかかわらず、これまで一度も紅白に出場したことがないWESTを押しのけて初出場となったのが、相当気に入らなかったのでしょう。また、今年デビュー5周年なのにということも、その気持ちに拍車をかけたよう。ネットでは『今年5周年で先輩なのに、なんでキンプリが!?』と不満の声が続々と上がっていました」(ジャニーズライター)

 WESTファンから不満が続々と上がる中、このツイートをみたキンプリファンがある行動に出たようで、

「この不満ツイートに今度はキンプリファンが反応。キンプリファンからは『売れてないからです』『“なんで出れないの?”と言っているお花畑ジャス民(WESTファンの名称)はCDをもっと買え!』といった辛口なコメントが殺到。しまいにはSNS上でケンカが勃発。キンプリファンといえば、今年のJUMPのコンサート会場がショボく『キンプリがJUMPの公演会場を奪ったのでは?』との声が上がった際も、JUMPファンに対して辛らつな罵倒コメントを送っていただけに、キンプリファンの行動はちょっと目に余るものがあります」(同)

 先日はメンバーが乗った新幹線に集まり、発車時刻を遅らせ大問題となったキンプリファンの行動。そんなことばかりしていると、同じジャニーズファンから嫌われてしまうかも!?

King&Prince・永瀬廉、“匂わせ”疑惑の女性が「お騒がせして」と謝罪もファン疑心暗鬼

 今年5月のCDデビュー以降、飛ぶ鳥を落とす勢いの大活躍を見せているKing&Prince。グループの顔ともいえる平野紫耀は女優・平祐奈と熱愛疑惑が浮上したほか、高橋海人は元AKB48・大和田南那との“合い鍵通い愛”を週刊誌にスクープされたが、最近では永瀬廉の女性問題に関しても、ネット上でさまざまなうわさが広まっている。Twitter上で親密関係が取り沙汰された女性が、インスタグラムで永瀬について言及したという。

 端正な顔立ちや、ソフトな関西弁のツッコミが特徴的な永瀬。現在19歳の彼は大学に通いながら仕事をこなしており、来年5月に初の主演映画『うちの執事が言うことには』の公開も決まるなど、個人活動にも期待が高まっている。注目度が増すにつれ、最近は女性絡みの真偽不明な話がいくつも出回り、ファンが一喜一憂しているとか。

「10月下旬、永瀬がファッションブランド・gelato pique(ジェラートピケ)の紙袋を持って歩いていたと、目撃情報が上がりました。すると、『あみ』と名乗る女性がインスタグラムで永瀬からジェラートピケの商品をもらったことを示唆する写真や文章をアップ。『てか目薬忘れてったよ。永瀬さん(笑)』と、まるで自宅に永瀬がやって来たかのような記述に加え、別の投稿では平の写真を載せて『また4人で集まりたいね!!』と、平野&永瀬の4人で対面した経験があるとアピール。ほかにも、『ひな』なる女性もネット上に現れ、永瀬が着用しているフランス高級ブランド・カルティエの『LOVE ブレスレット』などがお揃いだと“匂わせ”、関係があるとしてファンの注目が集まりました」(ジャニーズに詳しい記者)

 いずれも関係を示す明確な証拠はなく、永瀬についてネガティブなイメージを植え付けようとする人物による落とし込み、イタズラ目的の可能性が有力視されている。そんな中、11月上旬には「ももたん」というTwitterユーザーが永瀬のメンバーカラーを指す「漆黒」を隠語に使い、彼とつながっている女性について、“暴露ネタ”を投下し始めた。

「その『ももたん』自身も永瀬と交流があり、別の女性『ゆうちゃん』との関係を見守っているような書き方でした。永瀬とゆうちゃんが『付き合っているのかはなんとなく気まずくて聞けない』とつづり、ゆうちゃんが永瀬の部屋に出入りしていること、永瀬がマリブコーク好きの彼女の影響を受けてコーラばかり飲んでいる、など具体的なエピソードを挙げていました。しかしツーショットの写真類を出すわけでもなく、本当に永瀬と面識があるのか、そもそも『ゆうちゃん』が存在するのか、不明な点が多すぎて“妄想”といえる範疇でした」(同)

 半信半疑で情報を受け止めるファンも多かったが、11月10日頃にネット上でその「ゆうちゃん」とされる女性が特定された。2016年に某大学のミスコンに出場した経験があり、下の名前のイニシャルは「U」だとか。発端となったももたんが公開していたゆうちゃんの身長、永瀬より年上といった情報をはじめ、「過去にミスコンにでてた」との経歴も一致。ももたんが載せたUさんの部屋の写真と、本人のSNSの写真から共通項を探し出し、何者かが探偵さながらの調査力で絞り込んだようだ。Uさんの個人名が明るみになると、ももたんはTwitterを非公開に変更。こうした動きも含め、“ゆうちゃんはUさん”で間違いないと、ファンは確信している。

「ファンからの特定を受け、渦中のUさんは12日に自身のインスタグラムで『一部でお騒がせしてしまっていて申し訳ございません』とコメントする事態に。意味深な投稿、関係の“匂わせ”をしているつもりは『まったくありません』と否定し、『噂されてしまってる相手の方にもご迷惑をお掛けしまっているんじゃないでしょうか』と綴っていました。また、話が広まった経緯や理由について、『誰がそんなことしたのか』は見当がついてないとのこと。彼女の母親が平野や永瀬のファンだといい、『それ以上でもそれ以下でもない』と主張。これ以上、キンプリファンを不安に陥れないため、説明に至ったと書いていますが、面識の有無については触れていません。また、本名が特定されるまでのスピード、Uさんの言い分、一連の流れはどうしても疑問が残ります」(同)

 Uさんの釈明に対し、ネット上のファンの間では「嘘ならハッキリ『事実無根』って否定すればいいのに」「『そんな人は知らない、つながってない』とは否定しないんだ」「匂わせは否定してるのに永瀬との関係は否定してない」と、両者の関係は事実と予想する声が噴出。Uさんはファンの間で永瀬とお揃いだと注視されたアクセサリーを「外しました」と報告していたが、「関係ない芸能人のためにわざわざ外す?」「無関係ならアクセサリーとか普通にしたらいいのに、意味不明」と、ファンから指摘が相次いでいる。

 また、「ももたん=ゆうちゃん=Uだと思うんだけど違う? 自作自演では」「例のももたんってU本人では?」と一連の騒動は自作自演であると疑う声や、「一部で話題になってるだけで、そこまで知られてない騒動なのにわざわざ言及する?」「有名人気取り? 自分が思ってるほど注目されてないよ」と、インスタグラムの投稿を訝しむコメントも。

 突如、浮かび上がった不穏なうわさに続き、女性自らが騒ぎの収束を図るなど、不可解な状況に巻き込まれてしまった永瀬。もしすべてが何者かによる完全な作り話だった場合、最も迷惑を被ったのは彼自身だろう。永瀬の“潔白”を祈りたいものだが、果たして真相は……。

King&Prince・永瀬廉、“匂わせ”疑惑の女性が「お騒がせして」と謝罪もファン疑心暗鬼

 今年5月のCDデビュー以降、飛ぶ鳥を落とす勢いの大活躍を見せているKing&Prince。グループの顔ともいえる平野紫耀は女優・平祐奈と熱愛疑惑が浮上したほか、高橋海人は元AKB48・大和田南那との“合い鍵通い愛”を週刊誌にスクープされたが、最近では永瀬廉の女性問題に関しても、ネット上でさまざまなうわさが広まっている。Twitter上で親密関係が取り沙汰された女性が、インスタグラムで永瀬について言及したという。

 端正な顔立ちや、ソフトな関西弁のツッコミが特徴的な永瀬。現在19歳の彼は大学に通いながら仕事をこなしており、来年5月に初の主演映画『うちの執事が言うことには』の公開も決まるなど、個人活動にも期待が高まっている。注目度が増すにつれ、最近は女性絡みの真偽不明な話がいくつも出回り、ファンが一喜一憂しているとか。

「10月下旬、永瀬がファッションブランド・gelato pique(ジェラートピケ)の紙袋を持って歩いていたと、目撃情報が上がりました。すると、『あみ』と名乗る女性がインスタグラムで永瀬からジェラートピケの商品をもらったことを示唆する写真や文章をアップ。『てか目薬忘れてったよ。永瀬さん(笑)』と、まるで自宅に永瀬がやって来たかのような記述に加え、別の投稿では平の写真を載せて『また4人で集まりたいね!!』と、平野&永瀬の4人で対面した経験があるとアピール。ほかにも、『ひな』なる女性もネット上に現れ、永瀬が着用しているフランス高級ブランド・カルティエの『LOVE ブレスレット』などがお揃いだと“匂わせ”、関係があるとしてファンの注目が集まりました」(ジャニーズに詳しい記者)

 いずれも関係を示す明確な証拠はなく、永瀬についてネガティブなイメージを植え付けようとする人物による落とし込み、イタズラ目的の可能性が有力視されている。そんな中、11月上旬には「ももたん」というTwitterユーザーが永瀬のメンバーカラーを指す「漆黒」を隠語に使い、彼とつながっている女性について、“暴露ネタ”を投下し始めた。

「その『ももたん』自身も永瀬と交流があり、別の女性『ゆうちゃん』との関係を見守っているような書き方でした。永瀬とゆうちゃんが『付き合っているのかはなんとなく気まずくて聞けない』とつづり、ゆうちゃんが永瀬の部屋に出入りしていること、永瀬がマリブコーク好きの彼女の影響を受けてコーラばかり飲んでいる、など具体的なエピソードを挙げていました。しかしツーショットの写真類を出すわけでもなく、本当に永瀬と面識があるのか、そもそも『ゆうちゃん』が存在するのか、不明な点が多すぎて“妄想”といえる範疇でした」(同)

 半信半疑で情報を受け止めるファンも多かったが、11月10日頃にネット上でその「ゆうちゃん」とされる女性が特定された。2016年に某大学のミスコンに出場した経験があり、下の名前のイニシャルは「U」だとか。発端となったももたんが公開していたゆうちゃんの身長、永瀬より年上といった情報をはじめ、「過去にミスコンにでてた」との経歴も一致。ももたんが載せたUさんの部屋の写真と、本人のSNSの写真から共通項を探し出し、何者かが探偵さながらの調査力で絞り込んだようだ。Uさんの個人名が明るみになると、ももたんはTwitterを非公開に変更。こうした動きも含め、“ゆうちゃんはUさん”で間違いないと、ファンは確信している。

「ファンからの特定を受け、渦中のUさんは12日に自身のインスタグラムで『一部でお騒がせしてしまっていて申し訳ございません』とコメントする事態に。意味深な投稿、関係の“匂わせ”をしているつもりは『まったくありません』と否定し、『噂されてしまってる相手の方にもご迷惑をお掛けしまっているんじゃないでしょうか』と綴っていました。また、話が広まった経緯や理由について、『誰がそんなことしたのか』は見当がついてないとのこと。彼女の母親が平野や永瀬のファンだといい、『それ以上でもそれ以下でもない』と主張。これ以上、キンプリファンを不安に陥れないため、説明に至ったと書いていますが、面識の有無については触れていません。また、本名が特定されるまでのスピード、Uさんの言い分、一連の流れはどうしても疑問が残ります」(同)

 Uさんの釈明に対し、ネット上のファンの間では「嘘ならハッキリ『事実無根』って否定すればいいのに」「『そんな人は知らない、つながってない』とは否定しないんだ」「匂わせは否定してるのに永瀬との関係は否定してない」と、両者の関係は事実と予想する声が噴出。Uさんはファンの間で永瀬とお揃いだと注視されたアクセサリーを「外しました」と報告していたが、「関係ない芸能人のためにわざわざ外す?」「無関係ならアクセサリーとか普通にしたらいいのに、意味不明」と、ファンから指摘が相次いでいる。

 また、「ももたん=ゆうちゃん=Uだと思うんだけど違う? 自作自演では」「例のももたんってU本人では?」と一連の騒動は自作自演であると疑う声や、「一部で話題になってるだけで、そこまで知られてない騒動なのにわざわざ言及する?」「有名人気取り? 自分が思ってるほど注目されてないよ」と、インスタグラムの投稿を訝しむコメントも。

 突如、浮かび上がった不穏なうわさに続き、女性自らが騒ぎの収束を図るなど、不可解な状況に巻き込まれてしまった永瀬。もしすべてが何者かによる完全な作り話だった場合、最も迷惑を被ったのは彼自身だろう。永瀬の“潔白”を祈りたいものだが、果たして真相は……。

King&Prince・岩橋玄樹、「グループでいる時、一言もしゃべらないことある」と悩み告白 

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)でKing&Princeの冠コーナーのセカンドシーズンとして7月から始まった「弟子入り~DESHIIRI」。第2弾となる16日~20日は岩橋玄樹がイルカトレーナーに弟子入りした。

 アクアパーク品川を訪れイルカショーを見学する岩橋だったが、水かけパフォーマンスでは全身に水を浴びてしまいびしょ濡れ。弟子入りする前に自前のパンツを濡らしてしまうというアクシデントもあったが、この日の目的はたった2時間でイルカショーの技(ダンス、ジャンプ、サーフィン)を習得し、お客さんの前で披露すること。

 「ここで、できるかできないかはジャニーズの腕の見せどころじゃないかな」と意気込みを語る岩橋は、スタッフに「じゃあ、もう引退をかけて?」と問われると、思わず「はい!」と返事。その後、質問の意図に気がついて「えっ!?」と聞き返して笑いを誘うなど、すっかりスタッフにも愛されている印象だ。

 King&Princeグループ内において“動物担当”となりつつある岩橋は、イルカとの相性もバッチリ。イルカとのダンスを成功させた後は、「なんか話し合ってる感じがしました」と感想を話し、「昨日何食べたの?(って)」とイルカに聞かれたといい、これにはスタッフも「そこまで?」とびっくり。「はい! 昨日、僕は牛タン食べたよ」と岩橋はイルカの質問に答え、スタッフは「ププっ(笑)」と吹きだしていた。

 すっかりスタッフも虜にしている様子の岩橋だが、ファンも「『ZIP』のスタッフさん、いわちにメロメロやな」「スタッフさん、完全にいわちたんで遊んでる」「BGMとスタッフの音声が、なんとも言えなくおもろしい2分間を作ってる(笑)」と、スタッフと岩橋のやりとりを楽しんでいるよう。

 ジャンプも成功させ、いよいよイルカの背中に立つ大技サーフィンに挑戦した岩橋だが、連続して失敗してしまい、せっかく築いたイルカとの信頼関係も崩れてしまう。そこで一旦練習を中止するも、あっという間に2時間の練習時間は終わり、ぶっつけ本番に挑むことに。

 本番前の岩橋はかなり緊張した様子だったが、それもそのはず。実は「グループでいる時、端っこで一言もしゃべらないこととかありますからね……」と悩んでいるほど、本当は人見知りでおとなしい性格の岩橋。今回は、助けてくれるメンバーがいない中での挑戦ということで大きなプレッシャーを抱えているようだった。

 それでも本番は見事に成功。しかも、イルカの背中に立った状態で「シンデレラガール」の曲に合わせて振付をする余裕も見せつけ、観客席からも大きな拍手をもらっていたのだった。

 今後は、グループではなく個人でほかの番組にゲストで呼ばれることも多くなってくるはず。しゃべりに苦手意識を持っているような発言もあったが、それを乗り越えてこそ大きく成長できるというもの。今後の岩橋の活躍にも期待だ。
(華山いの)

King&Prince・岩橋玄樹、「グループでいる時、一言もしゃべらないことある」と悩み告白 

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)でKing&Princeの冠コーナーのセカンドシーズンとして7月から始まった「弟子入り~DESHIIRI」。第2弾となる16日~20日は岩橋玄樹がイルカトレーナーに弟子入りした。

 アクアパーク品川を訪れイルカショーを見学する岩橋だったが、水かけパフォーマンスでは全身に水を浴びてしまいびしょ濡れ。弟子入りする前に自前のパンツを濡らしてしまうというアクシデントもあったが、この日の目的はたった2時間でイルカショーの技(ダンス、ジャンプ、サーフィン)を習得し、お客さんの前で披露すること。

 「ここで、できるかできないかはジャニーズの腕の見せどころじゃないかな」と意気込みを語る岩橋は、スタッフに「じゃあ、もう引退をかけて?」と問われると、思わず「はい!」と返事。その後、質問の意図に気がついて「えっ!?」と聞き返して笑いを誘うなど、すっかりスタッフにも愛されている印象だ。

 King&Princeグループ内において“動物担当”となりつつある岩橋は、イルカとの相性もバッチリ。イルカとのダンスを成功させた後は、「なんか話し合ってる感じがしました」と感想を話し、「昨日何食べたの?(って)」とイルカに聞かれたといい、これにはスタッフも「そこまで?」とびっくり。「はい! 昨日、僕は牛タン食べたよ」と岩橋はイルカの質問に答え、スタッフは「ププっ(笑)」と吹きだしていた。

 すっかりスタッフも虜にしている様子の岩橋だが、ファンも「『ZIP』のスタッフさん、いわちにメロメロやな」「スタッフさん、完全にいわちたんで遊んでる」「BGMとスタッフの音声が、なんとも言えなくおもろしい2分間を作ってる(笑)」と、スタッフと岩橋のやりとりを楽しんでいるよう。

 ジャンプも成功させ、いよいよイルカの背中に立つ大技サーフィンに挑戦した岩橋だが、連続して失敗してしまい、せっかく築いたイルカとの信頼関係も崩れてしまう。そこで一旦練習を中止するも、あっという間に2時間の練習時間は終わり、ぶっつけ本番に挑むことに。

 本番前の岩橋はかなり緊張した様子だったが、それもそのはず。実は「グループでいる時、端っこで一言もしゃべらないこととかありますからね……」と悩んでいるほど、本当は人見知りでおとなしい性格の岩橋。今回は、助けてくれるメンバーがいない中での挑戦ということで大きなプレッシャーを抱えているようだった。

 それでも本番は見事に成功。しかも、イルカの背中に立った状態で「シンデレラガール」の曲に合わせて振付をする余裕も見せつけ、観客席からも大きな拍手をもらっていたのだった。

 今後は、グループではなく個人でほかの番組にゲストで呼ばれることも多くなってくるはず。しゃべりに苦手意識を持っているような発言もあったが、それを乗り越えてこそ大きく成長できるというもの。今後の岩橋の活躍にも期待だ。
(華山いの)

King&Prince・平野紫耀と『花のち晴れ』神楽木晴、2人の姿が重なって見えたワケ

hirano_ago

 『花のち晴れ~花男Next Season~』は、2000年代に大ヒットしたコメディティストの恋愛ドラマ『花より男子』(TBS系)の続編だ。

 物語の舞台は主要メンバーが卒業してから10年後の英徳学園。主人公の江戸川音(杉咲花)は、裕福な家庭の生まれだったが学園入学前に父の会社が倒産し、今は母親とアパートで2人暮らし。元の優雅な暮らしに戻る唯一の方法は、許嫁の馳天馬(中川大志)と結婚することで、その条件である「英徳学園に在籍すること」を満たすべく、貧乏暮らしを隠してセレブ学校に通っていた。

 ある日、音は学園を牛耳るC5(コレクトファイブ)のリーダー、神楽木晴(King&Prince・平野紫耀)と知り合う。「庶民狩り」という、学園の中に紛れ込んだ一般人を退学に追い込む行為の首謀者・神楽木に警戒する音だったが、2人はいつしか惹かれ合うように。

 ドラマは、前作で描かれた庶民の娘と御曹司の息子による恋愛物語をなぞるように、庶民として暮らす音と神楽木グループの御曹司・神楽木晴の、喧嘩しながらも惹かれ合っていく姿を描いていく。そこに音の許嫁の馳天馬と、神楽木に一目惚れして積極的にアプローチするカリスマモデル・メグリンこと西留めぐみ(飯豊まりえ)が絡む、恋愛群像劇だ。

 興味深いのは、彼・彼女たちの恋愛の背景に、家や学校の伝統を守らなければならないという苦悩がある点だ。音が許嫁の天馬と結婚したいのは江戸川家を立て直すためで、神楽木がメグリンとの交際をC5メンバーから急かされるのは、彼女が英徳学園に転入すれば、入学希望者が殺到して学園に栄華が戻るからだ。自由な生活を送っているようで、神楽木たちを取り囲む環境はシビアに見える。

 そのせいか、没落貴族の悲哀みたいなものも感じられる。かつて学園を牛耳っていたF4の道明寺司(嵐・松本潤)に神楽木があこがれているという設定もあってか、過去の栄光に縛られている二世の苦しさが裏テーマとして際立っていたように思う。さらに、そんな神楽木の姿と、神楽木を演じる平野の姿がどこか重なって見えた。

 平野は現在21歳のジャニーズ事務所に所属するアイドルだ。15年に結成されたグループMr.King vs Mr.Princeに所属し、今年King&Princeとして『花のち晴れ』の主題歌「シンデレラガール」でCDデビューした。

 14年の『SHARK』(日本テレビ系)でドラマ初主演を果たしているが、演技経験は浅く、主人公の音を演じた杉咲花はもちろんのこと、中川大志、飯豊まりえと、今の若手の中ではダントツに演技力のあるメンバーに囲まれていたため、芝居のぎこちなさが目立つ形となった。しかしそこがかえって、いつも行動が空回りしてジタバタしている神楽木の青臭さを引き立たせることとなり、その初々しさに好印象を持った。

 一方、松本潤が道明寺を演じた頃は華やかな英徳学園だったが、それから時がたち、寂れつつある学園の姿は、そのまま今のジャニーズ事務所を反映しているように見えてしまう。

 2年前のSMAP解散以降、TOKIO・山口達也の未成年暴行未遂、NEWSメンバー(加藤シゲアキ、小山慶一郎)の未成年との飲酒騒動など、次から次へとジャニーズ事務所所属のタレントに問題が起こっている。圧倒的優位を誇っていた男性アイドル市場の立ち位置も、新興勢力としてのEXILEグループや特撮ヒーローもの出身の2.5次元の舞台から出てきたイケメン俳優がテレビドラマに出演するようになってきている。すぐに転落することはないだろうが、現在の10~20代のジャニーズアイドルに関していうと、ファンコミュニティの間では知られていても、その外側には存在が届いておらず、上の世代に比べると小粒で力不足に見えてしまう。

 そんな逆風の中で満を持してCDデビューしたKing&Princeに対する、ジャニーズ事務所の期待は相当なものだろう。平野が『花のち晴れ』で主演を務めたのは、「これからのジャニーズは彼で行きます」という宣言みたいなものだったのかもしれない。デビュー曲「シンデレラガール」は大ヒット(上半期シングルランキングでは62.6万枚を売り上げて5位にランクイン)して、順風満帆のスタートだったと言えるが、しかしドラマが成功だったかというと、最後まで中途半端だったように思う。

 それこそ、歌番組でキンプリが見せる華やかな王子様像を反映したイケメンドラマとして、もっと突き抜けてもよかったが、寂れつつある学園を守ろうとする神楽木の姿を描くことで、妙に生々しいドラマとなった。ジェームス・ディーン的な苦悩する青年像は平野にハマっていただけに、本作のようなイケメンドラマではなく、もっと暗い青春ドラマの方が良かったようにも思う。

 ステージでは華やかな王子様キャラが眩しい平野も、悩める青年像を演じられることが本作で証明された。3月に公開された映画『honey』で主演を務め、こちらも神楽木のような不良だが可愛げのある男の子の役だった。ヘタにコメディに寄せずに、影のある青年をシリアスに演じた方が、本人の魅力が際立つのではないかと思う。
(成馬零一)

King&Prince・平野紫耀、「バランスいい」と師匠が評価! 消防士に弟子入りで見せた根性

 4月から朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で冠コーナー「King&Prince GINZA DEBUT!」を担当していたKing&Prince。7月9日からはセカンドシーズンとして「弟子入り DESHIIRI」がスタートし、初回となる9日~13日は平野紫耀が消防士に弟子入りした。

 消防学校を訪れた平野は、遠くから広場に仁王立ちになる師匠・岡本教官を見つけて「ヤバい人ですよ。絶対、怖いもん」とビビり気味。たくさんの兄弟子たちを前に挨拶をするものの「ジャニーズ事務所のKing“アン”Princeの……」と“&(アンド)”という部分を噛んでしまい、「自分のグループ名噛んだ……」と緊張している様子だ。

 早速、消防士の制服に着替えた平野は「火災現場で着る防火服」に着替える訓練に挑戦。防火服の重さが20キロあると聞いて思わず「うわっ小学生……」と絶句していたが、一人前の消防士が1分で着替えると聞くと、「僕もジャニーズで曲と曲の間でスピーディに着替えないといけないときがあるので、わりと自信がある」とイケると予想。

 だが、最初は順調だったもののチャックに手間取ったり、たくさんの装備に悪戦苦闘。そしてなんとか着替え終わったあとはそのままマラソン。「めちゃくちゃ熱い」「きつ~」と過酷な訓練に早くも弱音を吐いていたのだった。

 その後は放水訓練にも挑戦し、最後は地上から7mの高さに張られたロープを、ほふく前進のように腕の力だけで渡っていく「ロープ渡過訓練」に挑んだ。平野はここでも「僕も舞台でフライングとかやらせていただいているので、バランス感覚はそんなに悪くないと思います」と自信をのぞかせており、やってみると確かに「バランスいいよ!」と教官にも褒められ、今度こそイケそうな様子だ。

 しかし、2歩ほど進んだところで体勢が反転。宙吊り状態になるものの、命綱をつけていることもあり、なんとかスタート地点に戻ってこられたが、再挑戦でも再び同じような状況に。しかも、すでに師匠の手の届かない地点まで進んでしまったため、今度は自力でなんとかするしかない。

 すると平野、抜群の身体能力で態勢を元に戻すことに成功! その後も反転しては、態勢を戻し前進し続ける平野。そんな必死な姿を見て兄弟子たちからは自然と拍手が湧き起こり、いつのまにか「1、2、1、2」という掛け声とともに、「ファイトー!」「いける! もういっちょ!」という声援まで。ゴールした後は兄弟子たちとハイタッチをして、師匠とも固い握手を交わしていたのだった。

 そんな姿に、ファンも「着替えや放水はぎこちなさがかわいいと思っていたけど、最後のロープを渡るのは、あきらめずにやりきっててかっこよかった!」「かわいさ満点、笑いあり涙あり、感動の企画をありがとうございました! 消防士平野くん最高だった!」「『ここで得たチームワークはグループにも役に立つ……』。なんて感動的な終わり方なんだ!」と絶賛。

 今後も、いろいろな職業に挑戦することになりそうなセカンドシーズン。メンバーのさまざまなコスチューム姿も楽しみのひとつになりそうだ。
(華山いの)

King&Prince、『紅白歌合戦』出場濃厚か!? 「ジャニーズトップ3」の寵愛と“必要条件”

 今年5月にジャニーズ事務所からデビューしたKing&Prince。7月12日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、キンプリのデビューに際してはジャニー喜多川社長に加え、メリー喜多川副社長、藤島ジュリー景子副社長という事務所のトップスリーが動いていたそうだ。

「キンプリのデビューシングル『シンデレラガール』は、ユニバーサルミュージックとジャニーズの共同運営で新設されたプライベートレーベル・Johnnys’Universeからリリース。『文春』によると、同レーベルの立ち上げや契約の場には、ジャニー社長とメリー副社長、ジュリー副社長が同席していたとか。この3人が一堂に会するのは、非常に珍しいことです」(レコード会社関係者)

 キンプリのデビューを強くプッシュしたのは、彼らを寵愛してきたジャニー社長で、結果的に「シンデレラガール」は初週で57.7万枚を売り上げた。6月25日のオリコンの発表によれば、累計62.6万枚の売り上げで上半期シングルランキング5位を獲得。音楽番組にも多数出演するなど、デビュー時の勢いが続いている。

「新人グループで60万枚を超える売り上げは、超異例と言えます。こうした成績や人気、そしてジャニー社長の“お気に入り”ということを踏まえて、業界ではすでに『キンプリは今年の大みそかの「NHK紅白歌合戦」初出場も濃厚』と、話題に。出場率は、現時点で80~90%くらいには達しているでしょう」(同)

 また、マスコミの間でも、ジャニー社長の“キンプリ愛”は有名らしい。

「キンプリはJr.時代から、マスコミ取材にジャニー社長が立ち会っているケースがかなり多かった。同じジャニーズJr.のSnow Man、Travis Japanと比較しても、当時からキンプリは取材の機会が多く、それだけジャニー社長が気にかけていたことがわかります」(テレビ局ディレクター)

 そんなキンプリのメンバーたちは、『紅白』出場権を掴むために十分な“要素”を持つとか。

「ジャニー社長が最も推しているのは平野紫耀とみられており、今年4月クールの連続ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)ではメインキャストに抜擢され、11月には主演映画『ういらぶ。』の公開が控えています。一方、ファン人気は岩橋玄樹のほうが高いという声もあり、永瀬廉は、取材するマスコミからの評価が高い。ジャニー社長最愛の平野、ファン人気の岩橋、マスコミに支持される永瀬……と、ジャニーズグループに必要な条件を兼ね備えているだけに、むしろこれで『紅白』に出ないはずがない、という感じです」(同)

 この“キンプリイヤー”の締め括りが『紅白』となれば、ファンは一層盛り上がりそうだ。

King&Prince・平野紫耀、意外な経歴に「何者なの?」とファンも絶句!

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)でレギュラーコーナー「King&Prince GINZA DEBUT!」を担当しているKing&Prince。7月2~6日は、平野紫耀と岩橋玄樹がドラム、琴、尺八の3つの楽器に挑戦し、最後にセッションを披露した。

 まずドラムに挑戦することになった平野は、「グループ内でもリズム感ない2人ですからね」と自信なさげ。岩橋に関しては、同コーナーでアフリカの民謡楽器に挑戦した際、センスのなさが露呈してしまったことから「リズム感に難あり」とテロップでイジラれる始末だ。

 案の定、岩橋は基本である8ビートすらできず、先生も「全部ダメですね」と辛口評価。「もうちょい練習すれば平野君はいけそうな気がする」という先生に、「おれの希望ゼロ」と自信を失くしてしまったようだった。

  続いては、伝統的な日本の曲「さくらさくら」を琴で弾いてみることになったが、歌いながら弾く岩橋の音程はズレており「え? 自分の音程違ったよね?」と平野から鋭いツッコみが。だが、なんとか最後まで弾くことができ「筋がいいですね」と褒められた岩橋は「うれしい」と満足げだ。

 一方の平野、実は中学時代に琴を弾いた経験があるようで、それを買われて琴担当に。セッション披露のため、ロケの合間にみっちり1時間練習していたようだが、ファンからは「平野が琴経験者とは何事」「ねぇ、琴までサラッと弾ける平野紫耀って、何者なの?」「琴弾けるなんて、人類最強じゃない?」「かっこよく和装で琴を弾く平野くんも素敵」と驚きと感嘆の声が上がっていた。

 そして、最後に2人が挑戦したのは尺八。その中でも「虚無僧尺八」という尺八に挑戦し、虚無僧スタイルである“笠”を被って登場。もはや顔がまったく見えない2人の姿に、ファンはがっかりしたかと思いきや、意外にも「虚無僧ひらいわコンビ、可愛かった!」と2人の仕草が可愛いと好評のようだ。

 そんな中、意外な才能を発揮したのが岩橋。通常ならば、しっかり吹けるようになるまで最低3年はかかり、初心者ともなれば音すら出ないという。だが、なんと岩橋は音を出すことに成功し、「出ない予定だったんだけど……」と、先生をも驚かせる才能をのぞかせていたのだった。

 琴の平野、尺八の岩橋と決まり、人数の足りないドラムは、同コーナー1回目で登場した猿の“リキ先輩”が担当。そして披露された「たなばたさま」は、まぁまぁ様になっている平野の横で、演奏というにはほど遠く、ただ「ブーブー」と一定の音を吹き続ける岩橋と、ドラムを叩く猿という、なんともシュールなものに。

 それでも、最後は満足げにリキ先輩とハグを交わし、「すげぇ可愛い」とすっかりメロメロの平野と、ギュッと抱きしめる岩橋の姿に、SNS上では「ひらいわとリキ先輩の抱擁が、優しさにあふれててめちゃ素敵」「ひらいわ回、本当にかわいいかった。お猿さんをギューッとする2人とも天使」「ひらいわ×リキ先輩、可愛すぎてしんどい。ハグが優しすぎるよ~」というファンの声が続出。笑顔に癒やされた人が多かったようだ。
(華山いの)