きつねダンスに照れ、わざとぎこちなく踊る中丸
『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」でリポーターを務めるKAT-TUNの中丸雄一。4月29日放送回で彼が訪れたのは、北海…
『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」でリポーターを務めるKAT-TUNの中丸雄一。4月29日放送回で彼が訪れたのは、北海…
『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」でリポーターを務めるKAT-TUNの中丸雄一。4月15日放送回で彼が訪れたのは、宮…
『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」でリポーターを務めるKAT-TUNの中丸雄一。4月8日放送回で彼が訪れたのは、岡山県西粟倉村だった。
中丸の背景がすごい。どこかの名画で描かれていそうな、まごうこ…
KAT-TUN・上田竜也がパーソナリティを務めるラジオ番組『上田竜也のPirates Radio』(bayfm)が、4月1日よりスタート。8日放送回では、受験に関する驚きの実体験を明かした。
きっかけは、大学受験を控えたリスナーからの「受験や勉強に関するエピソードが聞きたい」というお便り。これに対し、上田は「受験のエピソードね。俺、あるけど。受験、結局受けてねぇんだよな」と気になる一言を発した。その上で、「中学はもう、推薦で。無理やり男子校に入らされて」と明かした上田。当時、彼は埼玉県に住んでいたそうだが、すでにジャニーズ事務所に入所し芸能活動を始めていたため、家族に「都内(の学校に)行け」「どうせ都内で仕事するんだから、そのまま行けたほうが楽だろう」と勧められたのだとか。
しかし、上田は「俺は男子校には行きたくねぇぞ。絶対」「なぜなら男しかいねぇから」といった理由で反発。思春期だったため、「何がおもしれーんだ」「じゃあ共学を探してくれ。都内でもいいからせめて共学を探してくれ」とお願いしたものの、親から「いや、おめぇの頭で行けるのはここしかねぇんだ」と言われたのがその男子校だったという。
「『ここ女子いねーじゃねぇかよ』って言ったら、『大丈夫。隣が女子校だから』ってわけわかんないこと言われたけど。でも俺はその時、中学生だったから『まぁ確かに』と思って行ったわけですよ。言うことを聞いてね」と振り返った。
ところがふたを開けてみると、その女子校は東京大学を目指す生徒がいるような進学校。隣の男子校の生徒には目もくれない女子生徒が多かったそう。また、上田は学校が終わる時間も早く、暇つぶしをする日々だったといい、「これがある種、地獄でしたね」と愚痴をポロリ。埼玉の共学に通っていたとしても、都内まで移動して仕事に向かう時間があったと語り、
「今思うと、ホントこれはね、黒歴史でしかないね。俺の。昔から言ってるの、もう。デビューした当時ぐらい、ヘタしたらもっと前から言ってる。これはもうずっと永遠に言い続ける」
と苦い記憶について語った。その後、上田はKAT-TUNのメンバーになったが、「グループがどうなるかわからなかった」ため、「勉強して大学に行こう」と思っていたとのこと。
事務所にも「この日は受験の日なので、オフにしてください」と申し出ていたものの、NHK総合で放送されていた音楽番組『ポップジャム』(1993年4月~2007年3月)の最終回の収録と丸かぶりしていたとか。上田は、
「光一くん(KinKi Kids・堂本光一)の番組よ」
「『俺、行けないっすよ。受験なんで』って言ったら、その時のマネジャーに『「ポップジャム」が最終回なんじゃ!』ってガチギレされて。ワケわかんない状態で連れて行かれたの。それで俺、受験できなかったんですよ」
「結果的にはKAT-TUNとしてデビューできたんで。俺の怒りは収まりましたけど。あの時はね、大変でしたよ。自分が人生で選ばなきゃいけない選択の大きなところだったから。でも、まぁまぁ、その時のマネジャーがそっちに(仕事を優先)してくれたのは、今となっては感謝してますけどね」
と衝撃的な出来事を回顧していた。
「ラジオの放送を受け、ネット上ではファンから『上田くんが大学受験より「ポップジャム」の最終回に行ってくれてよかった! 当時のマネジャーさん、グッジョブ』『今となっては当時のマネジャーさんに感謝』というコメントが上がっていました。当時はそこまで騒ぎにはならなかったようですが、上田も話していた通り、受験は多くの人々にとって人生のターニングポイントですからね。今の時代であれば、マネジャーや事務所の判断は、ファンの間で問題になっていたのかもしれません」(ジャニーズに詳しい記者)
本人も仕事を選んでよかったと思えているからこそ、笑って話せるエピソードなのだろう。今後もKAT-TUNメンバーとして、さまざまな分野で活躍してほしいものだ。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
4月1日に放送された『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)は、心機一転のオープニングだった。3月いっぱいで向井亜紀と三船美佳がレギュラーから卒業し、今月からセットと番組テーマ曲が一新されたのだ。
番組冒頭に登場したのは、男性出演者3人のみ。司会の神田正輝…
今年3月22日、個人の公式インスタグラムとTwitterアカウントを開設したKAT-TUN・中丸雄一。特にTwitterは「漫画出版に向けての進捗状況」を投稿していくというが、中丸ならではの投稿はネットユーザーの間でもジワジワと話題になっており、4月7日現在、フォロワー数は40.8万人を突破。そんな彼は、5日放送のラジオ番組『増田貴久・中丸雄一のますまるらじお』(MBSラジオ)内で、SNSを始めた現在の心境について語った。
中丸は3月22日に「ツイッター始めました。いや、始めてはいました。これから漫画出版に向けての進捗状況や、日々の愚痴などをつぶやきます」(原文ママ、以下同)と初投稿。かねてより自身のアカウントを持っていた証明として、「2010年10月からTwitterを利用しています」とプロフィール欄のスクリーンショットも載せていた。
また、中丸は翌23日に「昔から好きでイラストは描いていましたが、夢である漫画出版に向けてここ何年か漫画のトレーニングをしています。このアカウントでは自分を鼓舞するためにも漫画関連のツイートをしますが、夢実現までぜひ皆さんに監視してほしいです。頼む」「人生を振り返るとやり残したことランキング1位が漫画家になることな訳ですよ。中学の時に諦めた夢だね」などと熱い思いを発信。ジャニーズ事務所に入る前は、漠然と「漫画家になりたい」と考えていたそうだ。
なお、前述のツイートには、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で2018~20年まで連載していた漫画『チェンソーマン』(作・藤本タツキ)にも携わっていた林士平氏が反応し、「漫画編集者です! 宜しければ、お仕事ご一緒出来たら幸いです!」とリプライ(返信)を送っている。
中丸といえば、12年から約9年間にわたり、アイドル誌「WiNK UP」(ワニブックス)で連載「中丸雄一の絵本作家への道」「中丸雄一のイラスト勉強会」を持っていたことも。さらに、新型コロナウイルスが流行した20年4月15日から5月31日まで、「Johnny's Smile Up! Project」の公式SNSで「ステイ ホーム 4コマ」をアップ。漫画家としての本格的な活動に意欲的であり、今回始動したTwitterではイラスト制作の過程を随時報告している。
一方、ラジオ『増田貴久・中丸雄一のますまるらじお』でSNSについて話を振られた中丸は、「これ楽しいですね。はしゃいじゃってますもん」と素直に告白。ともにパーソナリティを務めるフリーアナウンサー・宮島咲良が「そう。はしゃいでるでしょ。なんかちょっと、歳を重ねて始めた感じが出ちゃってる(笑)。それが微笑ましくて、楽しく見てますけど。スマホ(スマートフォン)を初めてイジったみたいな」と率直な印象を口にすると、中丸も「おじさん、はしゃいでるな、みたいな」とそれを自覚していたのだった。
なお、最初の投稿の通り、10年以上前からTwitterアカウントは持っていたものの、「見る専門」だったとのこと。
「ツイートしたことなくて。別にツイートをしたいとも思ったことなかったはずなんだけど。たぶんどっかでちょっとあったんだろうね。その10年分のさ、その気持ちがさ、やっぱ堰を切ったわけですよ。解放されたの。ブワーって出ちゃって、言いたいことが。(世間に言いたいことが)あるとは思ってなかったんだけど。どうやらあったみたいで」
こうして、すっかりTwitterに激ハマりした中丸は、文字カウントソフトを駆使しながら、文字数制限である140文字以内ギリギリに収めて投稿しているそう。
「個人の価値観なんですけど。1~2行の何の意味もない……もちろん、(そういう)ことをつぶやいてもいい場所っていうのはわかっているんですけど。それは別に読んでてももちろん、何も思わないじゃないですか。だから、上げるんだったらなんか、『勉強になる』とまでは言わないけど、なんか中身を入れたくて。ってなったら、必然的に140(文字)ギリッギリになってますね」
と、ツイート内容に対するこだわりも明かした。かたや、NEWS・増田貴久はSNSに疎く、公開用の個人アカウントも持っていない状況だが、中丸は「やりたいことが、なんかちょっとあるんだったら絶対やったほうがいいです。絶対面白い」と猛プッシュ。
自身の投稿へのコメントなども目にしているのか、「思いもよらぬ、漫画好きな人とかが、めちゃくちゃ見てくれて」「だから、たぶん世の中の人はもうとっくに気づいてるんだろうけど、(Twitterは)同じ趣味の人とかが、結構やっぱ集まる仕組みになってるから」と感動しきりだった。その上で中丸は、
「さっそく、『ジャンプ』の『チェンソーマン』とかの編集やられてる方からコメント来ましたよ。『今度、ご一緒にどうですか?』みたいな。(メッセージの)返し方もわからないしさ。あと、返し方がわかっても、どういうふうに返事したら正しいのかもわかってないから、何も反応はできてないんだけど」
と述べていたため、林氏からのリプライも把握していた様子。結果的に“シカト”している状態とあって、宮島が「『いいね』だけ押しといたらいいんじゃないですか?」と提案したところ、「でもそれ失礼じゃないですか? 文字に対しての、親指一個って失礼じゃないですか?」と主張。
しかし、あらためて「とりあえず、『いいね』しといて、見ましたっていうリアクションだけしておくっていう。で、あとからちょっとお返事するとかもあるかもしれないですね」(宮島)との意見を聞き、「なるほどね。確かに。それ参考にしますね」と納得していたのだった。
果たして、林氏とコラボの可能性はあるのか、漫画家・中丸の今後の行く末を見守っていきたい。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」でリポーターを務めるKAT-TUNの中丸雄一。3月18日放送回で彼が訪れたのは、和歌山県白浜町だった。
3月4日に東京・国立代々木競技場 第一体育館で行われたファッションイベント『第36回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2023 SPRING/SUMMER』(以下、TGC)に出演したKAT-TUN・中丸雄一。当日は、堂々とした様子でランウェイを歩いたほか、フラッグパフォーマンスを披露。同22日放送のラジオ番組『増田貴久・中丸雄一のますまるらじお』(MBSラジオ、以下『ますまるらじお』)では、本番中に見舞われたとあるアクシデントの舞台裏を語った。
今回中丸は、レギュラー出演する情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)内のコーナー「まじっすか!?」きっかけで『TGC』に出演。中丸の「死ぬまでにやりたい50のこと」をかなえる新企画が始まり、『TGC』への出演を目指す流れになったのだ。以降、ウォーキングトレーナーに美しく見せる歩き方を教えてもらうなどの準備を経て、夢の舞台に立った中丸の勇姿は、番組はもちろん、ニュースサイトでも取り上げられた。
また、中丸とNEWS・増田貴久、フリーアナウンサー・宮島咲良がパーソナリティを務める『ますまるらじお』(3月22日放送回)では、リスナーから「ランウェイデビューおめでとうございます」「裏話があれば教えてください」という内容のお便りが到着。中丸の『TGC』デビューについて、ファッション好きとして知られる増田は「なんかちょっと気に食わない」と嫌みを交えながらも、「普段はステージでパフォーマンスするほうじゃん? 歩くだけってどうなの?」と感想を尋ねた。
これを受け、中丸は「ムズムズするというか。なんかしたくなっちゃう」と正直に告白。また、ジャニーズ現場との“文化の違い”も感じたそうで、
「ジャニーズのライブとかだとさ、やっぱ基本的にはリハーサルでもガッチガチに決めてさ。もう曲の中のさ、ワンカウントもさ、ムダのないように作ってるわけじゃない。“イントロからツーエイトはこうで、次のワンエイトはこうで……”みたいな。全部決まってるわけじゃん」「決めてないのよ。その、『TGC』の感じって。だから、(スタッフの指示は)『曲が流れたら、とりあえずこの辺に出てもらって。で、なんとなく前まで歩いてもらって。よきタイミングで後ろ戻ってください』みたいな。めっちゃふわっとしてるのよ。それがビックリした」
と振り返った。さらに、見どころの一つだったフラッグパフォーマンスに関しては、反省点もあったようだ。中丸いわく、旗の扱い方は事前に練習していたこともあり、「リハーサルとかはもう、完璧だった」というが……。
「途中で、“旗を空中に大きく投げてキャッチする”みたいなところがあって。だから『失敗するとしたら、ここ落とす可能性はあるな』みたいな感じで(予想しながらリハーサルを)やったんですよ。まぁでも、いろいろ自分なりにもコツつかんで。『もう大丈夫だ』と思って(本番のステージに)行ったら……まぁ結果だけいうと、落としちゃったんですよ。しかも、フラッグの大技じゃなくて、全然もう、変なところで落としちゃったんですよ」
と、自らハプニングに言及。続けて、「これ敗因が……リハでは、整髪料つけてないじゃないですか。本番、整髪料つけてるじゃないですか。手がヌルヌルしてたんですよ」と理由を分析し、ラジオブースに笑いが起こった。
そしてあらためて中丸は、「ホント、シミュレーション外ですよ、だから『ここでまさか』っていうところ、シミュレーションもしてないところで(旗を)ポロッと落としちゃって。っていうミスはありましたね」と回顧。この日は出番に備えてプロのスタイリストが髪の毛をセットしてくれたそうだが、微調整をしたくなり、ついつい自分でも触ってしまったんだとか。
こうした中丸の失敗談に対し、増田と宮島は「ランウェイ歩く人が手ヌルヌルはちょっと嫌ですよね」(増田)「自分で(整髪料を)つけないでくださいよ」(宮島)「微調(整)すんな!」(増田)などと猛ツッコミ。すると、本人は「微調したいじゃないですか。せっかくのね、そんな晴れ姿をね。納得する形でいきたいじゃないですか。ちょっと(ヘアセットを)直したら、その結果、手ヌルヌルで落とすっていう」と言い返していた。
なおも、増田が「旗なんか持たなきゃいいのに」と毒づくも、中丸は「まぁまぁまぁ、ね……テレビ(企画が絡んだ出演)っていう手前もあって。なんかやんなきゃってなって」「(旗を)落とした以外は成功してるんで。実質、成功です」とポジティブにコメント。再び、「落とした理由がね、髪の毛いじって手ヌルヌルっていう」(増田)と指摘され、「まさかなのよ。ホントに。気をつけたほうがいいですよ、マジで。そういうもしね、旗投げるみたいな(パフォーマンスをする際は)」と、増田に助言していたのだった。
こうして髪の毛にもこだわるほど、心血を注いで『TGC』に挑んだ中丸。ぜひリベンジの機会に期待したいものだ。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
ジャニーズグループ「KAT-TUN」の元メンバー・田口淳之介。ジャニーズ事務所を退所し、順調にソロとしての活動を続けていましたが、2019年に大麻取締法違反の疑いで逮捕、懲役6月・執行猶予2年の判決を言い渡され、世間を騒然とさせました。
最近ではテレビの出演がほぼなくなってしまい、現在彼が何をしているか気になる方は多いのではないでしょうか? 今回はそんな田口がテレビから消えた理由と、現在何をしているかについて見ていきたいと思います。
大人気グループに所属していた田口がテレビから消えてしまった最大の理由は、やはりジャニーズ事務所の退所。田口が退所した16年当時は、テレビ各局がジャニーズ事務所に忖度して、退所者の番組起用を徹底的に避けていたという話は、多くの人が知るところでしょう。
しかし、時代は変わり、今では元SMAPの草なぎ剛が、民放ゴールデン帯の連続ドラマで主演を張っています。それでも田口がテレビにほぼ出られない状況なのは、大麻取締法違反での逮捕が要因。
タレントの“イメージ”が重視されるテレビ業界において、やはり逮捕歴は致命的。テレビCMの仕事もまず難しいでしょう。芸能人としての活動はかなり制限されるので、今後の生活が厳しくなります。
そんな田口ですが、現在はどのような生活を送っているのか、気になりますよね。
まず私生活面。田口は、かねてより小嶺麗奈と交際関係であり、公判中には結婚の意思も示していました。その後、同棲解消が伝えられ、2人は破局したと思われていましたが、22年3月には復縁報道が。しかし、同11月には、またもや同棲をやめ、別々に暮らしていると一部週刊誌が報じていました。
次に、仕事面はどうでしょう。現在は一つの活動に縛られず、以下のようなことを仕事として行っているようです。
田口はジャニーズ事務所退所後、自身の事務所「Immortal」を立ち上げており、そこで引き続きアーティスト活動を行っています。テレビに出演することはなかなか難しいかもしれませんが、定期的にイベントを開催し、ファンに元気な姿を見せているようです。
22年3月に、田口は日本プロ麻雀協会のプロテストに合格し、プロ雀士になりました。ジャニーズ時代からギャンブルを趣味としていたようですが、賭け麻雀に興じることなく、本格的な競技の世界に転身。麻雀の魅力を広める存在として注目されています。また、ポーカープレイヤーとしても、さまざまな大会に出場しているようです。
IR(統合型リゾート)が日本にできることから、若者の間でも人気が出ているカジノゲーム。中でも手軽にプレイできるオンラインのカジノゲーム・ブラックジャックやポーカーが、特に注目を集めています。
ポーカー業界は、芸能人を利用して宣伝を行おうとしていますが、タレントにギャンブルのイメージがつくことを恐れる事務所は多く、なかなか協力者を探すのが難しい様子。そんな中、元アイドルで知名度のある田口は、業界内で今後さらに重宝されるはずです。
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YouTubeやTikTokで、「歌ってみた」動画やダンス動画を頻繁に投稿しており、SNSでの活動も盛んに行っています。しかしYouTubeの登録者数は約1万人と、伸び悩んでいる状況。すでにアーティストとプロ雀士・ポーカープレイヤーとして活動しているので、YouTubeは収入源というより、あくまで宣伝用として使っているのかもしれませんね。
※当記事はインフォメーションです。
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