本格復帰の“3人のKAT-TUN”最初に熱愛スキャンダルが飛び出すのは、ズバリ「中丸雄一」だ!

 2016年に田口淳之介が脱退し、ついに3人になってしまったKAT-TUN。もともと6人だったメンバーの頭文字を取ったグループ名も、残留組の亀梨和也が「KA」、上田竜也が「T-TU」、中丸雄一が「N」を担当するという無理やりな構成ながら、ようやく活動を本格化させるようだ。

「4月には再始動後初のシングルも発売されますし、同20日からは東京ドームで3日間のコンサートも行われます。今年はグループとしても、かなり露出が増えるんじゃないでしょうか? そうなれば、再び世間の注目も集まりますから、週刊誌を賑わす機会も増えそうですよ」(スポーツ紙記者)

 亀梨が主演を務めたドラマ『FINAL CUT』(フジテレビ系)の主題歌にも採用された2年ぶりのシングル「Ask Yourself」(ジェイ・ストーム)は、4月18日の発売。1年8カ月にも及ぶ充電期間の間には、3人がそれぞれドラマで主演を務めるなど、順調な活躍を見せてきた。

「その中でも、特に中丸クンの評判が良さそうです。彼は真面目ですしスタッフからもイジられるくらいオーラがないのですが、一切文句や愚痴を言わないので、どの局からも『使い勝手がいい』と、もっぱらです。上田クンは変にストイックですし、亀梨クンはこだわりが強いですからね」(テレビ局関係者)

 そんな中丸も今年で35歳になるが、亀梨、上田に比べると、極端に熱愛報道が少ない。

「見た目が草食系ということもあって奥手だと思う人も多いかもしれませんが、彼は意外と肉食系ですよ(笑)。13年に『フライデー』(講談社)でツーショットを撮られた片瀬那奈さんとは、結局何もなかったようですが、ドラマで共演した女優さんなどには、連絡先を交換して『飲みに行こう!』と必死で誘っていましたよ。あとは『シューイチ』(日本テレビ系)にゲストで来た女優さんにも声をかけてましたね。彼は筧美和子さんを狙っていたのか、アグレッシブに誘っていましたが、やんわり断られているのを目撃しました。沢尻エリカさんが来たときは、怖気づいたのか連絡先は渡してなかったようです(苦笑)。今年はKAT-TUNとしても、いろんな番組に出ることになりそうですから、そこでもまた攻勢を仕掛けるでしょう。果たして結果が出るかどうか、見ものですね」(バラエティスタッフ)

 中丸、5年ぶりの熱愛報道なるか。

本格復帰の“3人のKAT-TUN”最初に熱愛スキャンダルが飛び出すのは、ズバリ「中丸雄一」だ!

 2016年に田口淳之介が脱退し、ついに3人になってしまったKAT-TUN。もともと6人だったメンバーの頭文字を取ったグループ名も、残留組の亀梨和也が「KA」、上田竜也が「T-TU」、中丸雄一が「N」を担当するという無理やりな構成ながら、ようやく活動を本格化させるようだ。

「4月には再始動後初のシングルも発売されますし、同20日からは東京ドームで3日間のコンサートも行われます。今年はグループとしても、かなり露出が増えるんじゃないでしょうか? そうなれば、再び世間の注目も集まりますから、週刊誌を賑わす機会も増えそうですよ」(スポーツ紙記者)

 亀梨が主演を務めたドラマ『FINAL CUT』(フジテレビ系)の主題歌にも採用された2年ぶりのシングル「Ask Yourself」(ジェイ・ストーム)は、4月18日の発売。1年8カ月にも及ぶ充電期間の間には、3人がそれぞれドラマで主演を務めるなど、順調な活躍を見せてきた。

「その中でも、特に中丸クンの評判が良さそうです。彼は真面目ですしスタッフからもイジられるくらいオーラがないのですが、一切文句や愚痴を言わないので、どの局からも『使い勝手がいい』と、もっぱらです。上田クンは変にストイックですし、亀梨クンはこだわりが強いですからね」(テレビ局関係者)

 そんな中丸も今年で35歳になるが、亀梨、上田に比べると、極端に熱愛報道が少ない。

「見た目が草食系ということもあって奥手だと思う人も多いかもしれませんが、彼は意外と肉食系ですよ(笑)。13年に『フライデー』(講談社)でツーショットを撮られた片瀬那奈さんとは、結局何もなかったようですが、ドラマで共演した女優さんなどには、連絡先を交換して『飲みに行こう!』と必死で誘っていましたよ。あとは『シューイチ』(日本テレビ系)にゲストで来た女優さんにも声をかけてましたね。彼は筧美和子さんを狙っていたのか、アグレッシブに誘っていましたが、やんわり断られているのを目撃しました。沢尻エリカさんが来たときは、怖気づいたのか連絡先は渡してなかったようです(苦笑)。今年はKAT-TUNとしても、いろんな番組に出ることになりそうですから、そこでもまた攻勢を仕掛けるでしょう。果たして結果が出るかどうか、見ものですね」(バラエティスタッフ)

 中丸、5年ぶりの熱愛報道なるか。

KAT-TUN亀梨和也、グループ活動にいよいよ本腰? 「向き合う時間が多い」と意味深発言 

 3月17日放送のラジオ『KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT』(FM NACK5)にて、KAT-TUN亀梨和也がフォトブック『ユメより、亀。』(集英社)を通し、長年のファンに感謝を述べる場面があった。

 リスナーから「私の中で1番胸がキュンとしたのは、68ページ『8年』の亀ちゃんです」という、新刊についての具体的な感想が到着。美容誌「MAQUIA」(同)での連載を中心にまとめられた本書。なんでも、このページの写真はリスナーがKAT-TUNから距離を置いていた時期に掲載されたものだったそうで、「この亀ちゃんの真っすぐな視線にハッとなり、『私も頑張ろう!』と思いました」とのこと。自身がファンの心境に変化を与えたことについて、亀梨は「うれしいな~」と素直に喜びを表現。ファンの日常に自身がしっかりと存在していることを、このメッセージを通して強く感じたようだ。

 さらに、最近KAT-TUNに興味を持ってくれているファンがいることに感謝していると前置きしつつ、昔からのファンにもコメントした亀梨。「時間という部分でね、触れてきてくださった方たち……むしろ今はそうじゃない方も含めて(笑)、何かこの1冊を手に取っていただいた時、その時その時にその“タイムスリップ”して、また通じ合えるっていうのは非常にうれしい」と、長年自分を見つめてきてくれたファンに感謝の意を表していた。亀梨にとって思い出深い1冊であるのはもちろんだが、ファンにとっても、時代を振り返るきっかけとして、貴重な1冊になっていることは間違いないだろう。

 亀梨はその後、「自分自身、グループのことに対しても向き合っていかないとなと、最近さらに思う次第でございます」「今、グループのことにまた向き合う時間が多い中で、結構ボク自身も勇気づけられるかな、この本に」など、何度か“グループ”という言葉を発していた。さらに、ラジオの最後には、3月23日に放送される音楽番組『ミュージック ステーション2時間SP』(テレビ朝日系)にKAT-TUNが出演することが告知されていた。

 新刊の発売や主演ドラマ『FINAL CUT』(フジテレビ系)の放送も終了し、ソロ中心の活動に一区切りついた亀梨。この春からは、長年KAT-TUNを応援してきたファンとともに、“全力投球”するメンバーの姿が見られることを楽しみにしたい。

KAT-TUN亀梨和也、グループ活動にいよいよ本腰? 「向き合う時間が多い」と意味深発言 

 3月17日放送のラジオ『KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT』(FM NACK5)にて、KAT-TUN亀梨和也がフォトブック『ユメより、亀。』(集英社)を通し、長年のファンに感謝を述べる場面があった。

 リスナーから「私の中で1番胸がキュンとしたのは、68ページ『8年』の亀ちゃんです」という、新刊についての具体的な感想が到着。美容誌「MAQUIA」(同)での連載を中心にまとめられた本書。なんでも、このページの写真はリスナーがKAT-TUNから距離を置いていた時期に掲載されたものだったそうで、「この亀ちゃんの真っすぐな視線にハッとなり、『私も頑張ろう!』と思いました」とのこと。自身がファンの心境に変化を与えたことについて、亀梨は「うれしいな~」と素直に喜びを表現。ファンの日常に自身がしっかりと存在していることを、このメッセージを通して強く感じたようだ。

 さらに、最近KAT-TUNに興味を持ってくれているファンがいることに感謝していると前置きしつつ、昔からのファンにもコメントした亀梨。「時間という部分でね、触れてきてくださった方たち……むしろ今はそうじゃない方も含めて(笑)、何かこの1冊を手に取っていただいた時、その時その時にその“タイムスリップ”して、また通じ合えるっていうのは非常にうれしい」と、長年自分を見つめてきてくれたファンに感謝の意を表していた。亀梨にとって思い出深い1冊であるのはもちろんだが、ファンにとっても、時代を振り返るきっかけとして、貴重な1冊になっていることは間違いないだろう。

 亀梨はその後、「自分自身、グループのことに対しても向き合っていかないとなと、最近さらに思う次第でございます」「今、グループのことにまた向き合う時間が多い中で、結構ボク自身も勇気づけられるかな、この本に」など、何度か“グループ”という言葉を発していた。さらに、ラジオの最後には、3月23日に放送される音楽番組『ミュージック ステーション2時間SP』(テレビ朝日系)にKAT-TUNが出演することが告知されていた。

 新刊の発売や主演ドラマ『FINAL CUT』(フジテレビ系)の放送も終了し、ソロ中心の活動に一区切りついた亀梨。この春からは、長年KAT-TUNを応援してきたファンとともに、“全力投球”するメンバーの姿が見られることを楽しみにしたい。

KAT-TUN亀梨和也、ファンの“聖地巡礼”について言及……「理解がないとできない」「わきまえて楽しんで」

 3月10日放送のラジオ『KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT』(FM NACK5)にて、KAT-TUN亀梨和也のフォトブック『ユメより、亀。』(集英社)の撮影裏話や、ゆかりのある場所について語られた。

 今回は先週に引き続き、亀梨32歳の誕生日である2月23日に行われた公開録音の模様が放送された。収録日当日は、美容誌「MAQUIA」(集英社)の連載「亀カメラ」と『ユメより、亀。』の写真撮影を担当した、若木信吾がゲストとして登場。亀梨と対談形式で、撮影の裏話が明かされた。

 若木は今回の撮影で、亀梨の実家を訪れたのだとか。「実家行って、亀梨くんだけかと思いきや、なんか家族出てきちゃって。近所のおばさんに会ったりとかしてさ~」と笑いながら、アットホームな雰囲気の中で撮影が行われたことを明かしていた。亀梨はそれを受け、「野球で壁当てをしているところ、ボク、“直アポ”ですからね。直接ボク、アポして。近所の幼なじみのお宅に『ねえ、今日撮影で使って良いですか?』とか言って」とぶっちゃけ。さらに「地元で仕事するって、本来ないことだから……『こんなにオープンにして良いの?』ってくらい“江戸川です!”みたいな感じだよね」と、普段なら絶対にできないロケーションでの撮影に、亀梨が1番驚いていたと語っていた。

 亀梨は続けて、プライベートな空間で撮影できるのは、“ファンの理解”あってこそだと発言。「ありがたいことに、ファンのみなさんの理解がないとできないことなので。やっぱりその辺り、みなさんいろいろわきまえて楽しんでくださっているということで。ボクも幅広くいろいろ出せる部分があるのは、非常に感謝したい」と述べ、ファンの良識ある行動に感謝していた。

 “聖地巡礼”と称し、ドラマや映画の撮影現場を巡るというのは、アイドルファンのみならず、さまざまな界隈で行われている。しかし一部では、ファンが殺到して地元住民から苦情が寄せられるなどのトラブルも起こっているのが現状だ。このような事態を避けるため、自身の出身地やプライベートで訪れる店などを詳しく明かさない芸能人は多いが、亀梨は自身のファンを信頼し、今回江戸川で撮影を行った、ということのようだ。

 そんな亀梨は、観覧客からの質問で気に入っている写真を聞かれ、迷いながらも渋谷で撮影した写真をお気に入りのひとつに挙げた。若木はそんな亀梨に「なんか居心地良さそうでしたよね。スクランブル交差点で、あれだけ居心地良さそうにしてる人見たことない」と言って観覧客を笑わせる。すると亀梨は、「ファンの方たちが並んで手紙とかくれてたりとかした場所の写真、載ってますよ」と語っていた。

 渋谷についての思い入れや、手紙をもらっていたという場所について、亀梨はウェブサイト「MAQUIA ONLINE」内の「亀梨和也PHOTOBOOK『ユメより、亀。』刊行記念スペシャルインタビュー」 にて詳細を語っている。渋谷について亀梨は、「アイドルの亀梨和也を形成した場所であるというか。アイドルの亀梨和也を語る上で外せない街なんですよ」と語った上で、ファンから手紙を受け取る場所が西武渋谷店の近くだったと明かしている。インタビューでは「最初は2~3人しかいなかったファンが、気づいたら何百人になっていたりして……。今回、そこでも撮影しているんですけど、なんか感慨深いものがあったよね」と、亀梨にとってまさに自身の成長を感じさせる場であったと語っていた。

 亀梨とファンが非常によい距離感で交流できていることがうかがえた今回の放送。ジャニーズファンならずとも、見習う部分が多いのではないだろうか。

『FINAL CUT』亀梨和也&栗山千明、唐突な濃厚キス&ベッドインにツッコミ続出

 3月6日夜9時から第8話が放送される、KAT-TUN・亀梨和也主演の『FINAL CUT』(フジテレビ系)。視聴率は初回7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話6.5%、第3話6.5%、第4話6.5%、第5話6.7%、第6話6.8%、第7話6.9%と低空飛行を続けている。

 同ドラマは、メディアの報道によって殺人犯に仕立て上げられ、自殺に追い込まれた母を持つ警察官・中村慶介(亀梨)が主人公。母親の自殺の発端となった女児殺害事件から12年がたち、慶介は母を追い詰めたワイドショー番組『ザ・プレミアワイド』の関係者たちに対する復讐を実行していく。

 第7話で慶介は、12年前の事件の真犯人・小河原祥太の行方を突き止めるため、妹の雪子(栗山千明)と若葉(橋本環奈)に近づいたと打ち明ける。すると、雪子は祥太をかばうような素振りを見せ、慶介の言葉に耳を貸そうとしなかった。その後、12年前の事件の捜査情報を、警察幹部・芳賀(鶴見辰吾)がマスコミにリークしていたことを突き止めた慶介は、捜査線上に上がっていた祥太の名が意図的に消されていたことにも気づく。

 さらに、事件当時、慶介の上司・高田(佐々木蔵之介)が祥太を調べようとしたところ、なぜか捜査チームから外されてしまったというのだ。ますます祥太が怪しいと感じた慶介は、雪子を呼び出して問い詰めるものの、やはり頑なに事件に触れようとしない。慶介はそんな雪子に対し、強引にキスをしたのだった。

「慶介と雪子のキスはかなり濃厚なうえに長時間で、キスを映しながら第7話が幕を閉じました。しかし、このシーンに対して視聴者からは『唐突すぎて意味わからない』『無駄にキスが長いし意図も見えない』『無理やり色っぽいシーンねじ込んだ感じ』『どんだけベロベロキスしてんだよ』とツッコミが続出しています」(芸能ライター)

 第8話では、慶介から12年前の真実を突きつけられた雪子が、自身の家族と慶介との間で板挟みになり、激しく動揺。慶介もまた、そんな雪子への思いを抑えきれず、2人は一夜を共にすることに。

 その後も祥太の情報は手に入らず、もどかしい状況に陥った慶介。そんな中、『ザ・プレミアワイド』の司会者・百々瀬(藤木直人)から連絡が入る。慶介がテレビ局の会議室へと向かうと、百々瀬から12年前に取材した事件のVTRを見せられ、「うちを利用してほしい」と協力を持ち掛けられるのだった。

「第8話予告映像で、半裸の慶介が雪子と2人でホテルにいるシーンが映ると、視聴者からは『やっちゃったのかよ!』『キスに続きベッドとかもう意味わからない』と驚きの声が続出しました。しかし、慶介と雪子はその後決別してしまうようで、第8話は怒涛の展開になりそうです」(同)

 一体、事件の真相はどのようなものなのだろうか。次回も見逃せない。

『FINAL CUT』亀梨和也&栗山千明、唐突な濃厚キス&ベッドインにツッコミ続出

 3月6日夜9時から第8話が放送される、KAT-TUN・亀梨和也主演の『FINAL CUT』(フジテレビ系)。視聴率は初回7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話6.5%、第3話6.5%、第4話6.5%、第5話6.7%、第6話6.8%、第7話6.9%と低空飛行を続けている。

 同ドラマは、メディアの報道によって殺人犯に仕立て上げられ、自殺に追い込まれた母を持つ警察官・中村慶介(亀梨)が主人公。母親の自殺の発端となった女児殺害事件から12年がたち、慶介は母を追い詰めたワイドショー番組『ザ・プレミアワイド』の関係者たちに対する復讐を実行していく。

 第7話で慶介は、12年前の事件の真犯人・小河原祥太の行方を突き止めるため、妹の雪子(栗山千明)と若葉(橋本環奈)に近づいたと打ち明ける。すると、雪子は祥太をかばうような素振りを見せ、慶介の言葉に耳を貸そうとしなかった。その後、12年前の事件の捜査情報を、警察幹部・芳賀(鶴見辰吾)がマスコミにリークしていたことを突き止めた慶介は、捜査線上に上がっていた祥太の名が意図的に消されていたことにも気づく。

 さらに、事件当時、慶介の上司・高田(佐々木蔵之介)が祥太を調べようとしたところ、なぜか捜査チームから外されてしまったというのだ。ますます祥太が怪しいと感じた慶介は、雪子を呼び出して問い詰めるものの、やはり頑なに事件に触れようとしない。慶介はそんな雪子に対し、強引にキスをしたのだった。

「慶介と雪子のキスはかなり濃厚なうえに長時間で、キスを映しながら第7話が幕を閉じました。しかし、このシーンに対して視聴者からは『唐突すぎて意味わからない』『無駄にキスが長いし意図も見えない』『無理やり色っぽいシーンねじ込んだ感じ』『どんだけベロベロキスしてんだよ』とツッコミが続出しています」(芸能ライター)

 第8話では、慶介から12年前の真実を突きつけられた雪子が、自身の家族と慶介との間で板挟みになり、激しく動揺。慶介もまた、そんな雪子への思いを抑えきれず、2人は一夜を共にすることに。

 その後も祥太の情報は手に入らず、もどかしい状況に陥った慶介。そんな中、『ザ・プレミアワイド』の司会者・百々瀬(藤木直人)から連絡が入る。慶介がテレビ局の会議室へと向かうと、百々瀬から12年前に取材した事件のVTRを見せられ、「うちを利用してほしい」と協力を持ち掛けられるのだった。

「第8話予告映像で、半裸の慶介が雪子と2人でホテルにいるシーンが映ると、視聴者からは『やっちゃったのかよ!』『キスに続きベッドとかもう意味わからない』と驚きの声が続出しました。しかし、慶介と雪子はその後決別してしまうようで、第8話は怒涛の展開になりそうです」(同)

 一体、事件の真相はどのようなものなのだろうか。次回も見逃せない。

赤西仁、SMAP解散知らなかった! “中居&木村でグループ続行”の珍発言にファン衝撃

2014年2月をもってジャニーズ事務所を退所し、現在は個人で音楽や俳優業を行っている元KAT-TUNの赤西仁。SMAPの元チーフマネジャー・飯島三智氏が取り仕切る「株式会社CULEN(カレン)」への“合流”がウワサされる中、「SMAP解散」に関して、彼の口から驚きの言葉が飛び出したという。

 赤西は06年3月にKAT-TUNメンバーとしてCDデビュー。しかし、4年後の10年には「方向性の違い」を理由にKAT-TUNを脱退し、ソロ活動を経て14年2月末にジャニーズ事務所を退所した。昨年は中国でドラマ『大溌猴』(今年放送予定)の撮影に挑んだほか、音楽面では個人レーベル「Go Good Records」がユニバーサルミュージックと業務提携を結ぶなど、仕事の幅を広げている。

 そして、2月8日からは『JIN AKANISHI LIVE TOUR 2018 “Blessed”』がスタート。27日に神奈川県・相模女子大学グリーンホールで行われた公演に参加したファンのレポートによれば、バーのセットに呼び鈴が置いてあったことから、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の人気コーナー「BISTRO SMAP」の話になり、赤西がSMAPの現状について切り出したという。

「赤西は『スマスマ』出演時を回顧した上で、昨年9月に事務所を辞めた稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に関して『何で辞めちゃったんだろう?』などと、会場のファンに素朴な疑問を投げかけたそうです。また、11月に彼らがインターネットテレビ局・AbemaTVの『稲垣・草彅・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」』に出演した際、自分のもとにゲストのオファーがあったことを告白したとか。さらに衝撃的だったのが、赤西はSMAPが16年末をもって解散しているとは知らず、ジャニーズに残っている中居正広&木村拓哉の2人でSMAPの活動を続けていると思い込んでいたことです」(ジャニーズに詳しい記者)

 赤西の主張によると、自身はテレビ番組よりも映像ストリーミング配信サービス・Netflixを日常的に視聴しているため、情報に追いついていなかったとのこと。社会的なニュースになったSMAPの解散を「知らなかった」とは信じがたい話だが、ファンとのやり取りなどで「SMAPが解散した」という事実を知ると、驚きの表情を見せ、明らかに動揺していたようだ。「SMAPって解散したの?」「中居くんと木村くんでやってるんじゃないの!?」といった質問を繰り返し、解散の理由についてファンが「わからない」と答えると、「ファンの人モヤモヤするよね……」と、反応していたとか。

 また、『ホンネテレビ』のオファーはスケジュールの都合で断ったといい、「Abema出とけばよかった~」と、後悔もにじませていた様子。SMAPの5人は「雲の上の存在」だと尊敬の念も明かしており、ステージ上で「解散」の言葉にショックを受けていたそうだ。ライブに参加したファンからは「SMAPの解散を今日まで知らなくて、客席一同ドン引き。赤西さんは、すごいショック受けてた」「仁くん、辞めた3人の気持ちも理解し、残った2人のことも思ってた。何より解散したことが本当にショックで悲しそうでした……」と、レポートが上がっている。

 これらの赤西の発言がネット上で広まると、ジャニーズファンも「赤西仁ウケる。解散知らなかったことにビックリだし、中居・木村でSMAP続けてたと思ってたことにもビックリ」「自分が抜けてもKAT-TUNはあったからSMAPもそうだと思ったのかな」「今の今までSMAPの解散知らなかった事実にビックリ!」と、驚きの声が続出していた。

「赤西は2月9日のMCでも、ジャニーズ絡みのトークで会場のファンをザワつかせていたとか。先日、コンサートDVDを持ってジャニーズ事務所を訪れたところ、メリー喜多川副社長からハグをしてもらったそうです。ジャニーズの後輩たちもいまだに赤西の楽曲を歌い継いでいますし、逆に赤西もジャニーズ時代のソロ曲をライブで披露できる許可も得ているといいます。辞めジャニとしては稀有な存在でしょうね」(同)

 一方、4月から稲垣、草なぎ、香取は毎月第1日曜日にAbemaSPECIAL2チャンネルで7.2時間の生放送『新しい別の窓』がスタートする。こちらの番組では赤西との共演が実現するのだろうか?

赤西仁、SMAP解散知らなかった! “中居&木村でグループ続行”の珍発言にファン衝撃

2014年2月をもってジャニーズ事務所を退所し、現在は個人で音楽や俳優業を行っている元KAT-TUNの赤西仁。SMAPの元チーフマネジャー・飯島三智氏が取り仕切る「株式会社CULEN(カレン)」への“合流”がウワサされる中、「SMAP解散」に関して、彼の口から驚きの言葉が飛び出したという。

 赤西は06年3月にKAT-TUNメンバーとしてCDデビュー。しかし、4年後の10年には「方向性の違い」を理由にKAT-TUNを脱退し、ソロ活動を経て14年2月末にジャニーズ事務所を退所した。昨年は中国でドラマ『大溌猴』(今年放送予定)の撮影に挑んだほか、音楽面では個人レーベル「Go Good Records」がユニバーサルミュージックと業務提携を結ぶなど、仕事の幅を広げている。

 そして、2月8日からは『JIN AKANISHI LIVE TOUR 2018 “Blessed”』がスタート。27日に神奈川県・相模女子大学グリーンホールで行われた公演に参加したファンのレポートによれば、バーのセットに呼び鈴が置いてあったことから、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の人気コーナー「BISTRO SMAP」の話になり、赤西がSMAPの現状について切り出したという。

「赤西は『スマスマ』出演時を回顧した上で、昨年9月に事務所を辞めた稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に関して『何で辞めちゃったんだろう?』などと、会場のファンに素朴な疑問を投げかけたそうです。また、11月に彼らがインターネットテレビ局・AbemaTVの『稲垣・草彅・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」』に出演した際、自分のもとにゲストのオファーがあったことを告白したとか。さらに衝撃的だったのが、赤西はSMAPが16年末をもって解散しているとは知らず、ジャニーズに残っている中居正広&木村拓哉の2人でSMAPの活動を続けていると思い込んでいたことです」(ジャニーズに詳しい記者)

 赤西の主張によると、自身はテレビ番組よりも映像ストリーミング配信サービス・Netflixを日常的に視聴しているため、情報に追いついていなかったとのこと。社会的なニュースになったSMAPの解散を「知らなかった」とは信じがたい話だが、ファンとのやり取りなどで「SMAPが解散した」という事実を知ると、驚きの表情を見せ、明らかに動揺していたようだ。「SMAPって解散したの?」「中居くんと木村くんでやってるんじゃないの!?」といった質問を繰り返し、解散の理由についてファンが「わからない」と答えると、「ファンの人モヤモヤするよね……」と、反応していたとか。

 また、『ホンネテレビ』のオファーはスケジュールの都合で断ったといい、「Abema出とけばよかった~」と、後悔もにじませていた様子。SMAPの5人は「雲の上の存在」だと尊敬の念も明かしており、ステージ上で「解散」の言葉にショックを受けていたそうだ。ライブに参加したファンからは「SMAPの解散を今日まで知らなくて、客席一同ドン引き。赤西さんは、すごいショック受けてた」「仁くん、辞めた3人の気持ちも理解し、残った2人のことも思ってた。何より解散したことが本当にショックで悲しそうでした……」と、レポートが上がっている。

 これらの赤西の発言がネット上で広まると、ジャニーズファンも「赤西仁ウケる。解散知らなかったことにビックリだし、中居・木村でSMAP続けてたと思ってたことにもビックリ」「自分が抜けてもKAT-TUNはあったからSMAPもそうだと思ったのかな」「今の今までSMAPの解散知らなかった事実にビックリ!」と、驚きの声が続出していた。

「赤西は2月9日のMCでも、ジャニーズ絡みのトークで会場のファンをザワつかせていたとか。先日、コンサートDVDを持ってジャニーズ事務所を訪れたところ、メリー喜多川副社長からハグをしてもらったそうです。ジャニーズの後輩たちもいまだに赤西の楽曲を歌い継いでいますし、逆に赤西もジャニーズ時代のソロ曲をライブで披露できる許可も得ているといいます。辞めジャニとしては稀有な存在でしょうね」(同)

 一方、4月から稲垣、草なぎ、香取は毎月第1日曜日にAbemaSPECIAL2チャンネルで7.2時間の生放送『新しい別の窓』がスタートする。こちらの番組では赤西との共演が実現するのだろうか?

「やっぱり草なぎでいけばよかった……」亀梨和也主演『FINAL CUT』大コケで、関テレ内部から恨み節

 KAT-TUN・亀梨和也が主演している関西テレビ制作の“火曜夜の復讐ドラマ”『FINAL CUT』(フジテレビ系)が視聴率6%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と低迷を続け、ドラマ関係者から「やはり、草なぎ剛主演ドラマでいけばよかった」と後悔する声が上がっているという。

 フジ系カンテレ制作の、“復讐ドラマ”シリーズは、草なぎ主演で、15年放送の『銭の戦争』、昨年1月期に放送された『嘘の戦争』が大ヒット。特に『嘘の戦争』は、SMAPの解散で袂を分かつことになった木村拓哉が、同1月クールで主演したドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)との“ドラマ対決”で注目された。

 視聴率は、キムタクドラマが平均視聴率14.5%を記録し、11.3%の草なぎが敗北する結果となった。しかし、草なぎドラマのヒロインが、女性から評判の悪い水原希子だったこともあり、別の女優を起用していたら、視聴率が取れていたのではという声も上がるなど、ドラマ自体の評価としては総合的に草なぎの方が高かったという。

 同シリーズは、視聴率がともに2ケタ台と好調だったことから、第3弾の『FINAL CUT』の制作が決定。演出に『嘘の戦争』の三宅喜重氏、ライバル役に藤木直人を起用し、当初は草なぎの主演で予定されていた。昨年の9月に、草なぎがジャニーズ事務所を退所した際も、その方向性が変わることはなかったという。

 ところが、いざフタを開けてみると『FINAL CUT』の主演は亀梨に交代していたのだ。

 亀梨は『怪盗 山猫』『ボク、運命の人です。』と、立て続けに日本テレビ系のドラマに主演。しかも、『運命の人』では、亀梨よりドラマでの実績がある山下智久を助演扱いし、主役を演じている。このことからもわかるように、ジャニーズ事務所を仕切る藤島ジュリー景子副社長は、亀梨にかなりの力を入れているようだ。

 そして今回、ジュリー副社長は“草なぎ潰し”の意図もあって、制作局であるカンテレにお気に入りの亀梨を売り込んだのだろう。そして、情けないかな、同局の上層部はジャニーズに忖度して、『FINAL CUT』の主役を草なぎから交代させたのだ。

『FINAL CUT』の初回視聴率は7.2%。2話目以降は6%台と低迷を続けている。打開策として、亀梨がカンテレをジャック。情報番組などに生出演したが、ジャニーズの人気アイドルが関西ローカル番組をジャックするというのは、異例の出来事である。

 そうした番宣の結果、関西地区の3話目は10.8%を記録したが、関東地区では6%台と変化がなかった。これでは、もはやカンテレの番組出演は、ドラマの番宣ではなく、今回の主演交代のバーターだったのでは? と勘繰りたくもなる。

 亀梨の前作主演ドラマ『運命の人』は、平均視聴率9.5%と厳しい結果だった。亀梨が草なぎより数字を持っていないことは明らかで、『嘘の戦争』の11%台に追いつくのは、もはや至難の業だ。それどころか、打ち切り説も流れているという。

 これも、カンテレの上層部がジャニーズの圧力に屈した結果だろう。ドラマは“視聴者のために作っている”という原点を、制作者は肝に銘じてほしい。