金曜日を担当していたSixTONESの卒業後、8月16日配信回から「Jr.チャンネル」に加わった7 MEN 侍。これまで中村嶺亜、菅田琳寧、本高克樹、佐々木大光、今野大輝、矢花黎の6人が動画に出演してきたが、「7 MEN 侍【秘密を暴露!?】77の質問にガチ回答!」(28日配信)は初めて菅田を除く5人が登場。しかも、動画内では菅田がいない理由を説明しておらず、違和感の残る1本になっている。
そもそも、当初の更新日である27日、「Jr.チャンネル」公式Twitterが「本日20:00アップ予定の動画が少々遅れております。動画は明日の朝にアップする予定です。申し訳ありませんがもうしばらくお待ちください」と、謝罪。待てど暮らせど動画は上がらず、結果的に投稿を知らせるツイートは翌28日の午後5時台にずれ込んだ。さらに、動画には菅田の姿がなく、7 MEN 侍は何事もなかったかのように“5人組”に……。
金曜日を担当していたSixTONESの卒業後、8月16日配信回から「Jr.チャンネル」に加わった7 MEN 侍。これまで中村嶺亜、菅田琳寧、本高克樹、佐々木大光、今野大輝、矢花黎の6人が動画に出演してきたが、「7 MEN 侍【秘密を暴露!?】77の質問にガチ回答!」(28日配信)は初めて菅田を除く5人が登場。しかも、動画内では菅田がいない理由を説明しておらず、違和感の残る1本になっている。
そもそも、当初の更新日である27日、「Jr.チャンネル」公式Twitterが「本日20:00アップ予定の動画が少々遅れております。動画は明日の朝にアップする予定です。申し訳ありませんがもうしばらくお待ちください」と、謝罪。待てど暮らせど動画は上がらず、結果的に投稿を知らせるツイートは翌28日の午後5時台にずれ込んだ。さらに、動画には菅田の姿がなく、7 MEN 侍は何事もなかったかのように“5人組”に……。
さらに、HiHi Jetsが主題歌を務めるアニメ『爆丸バトルプラネット』(テレビ東京系)にも変化があったようだ。HiHi Jetsは、4月よりオープニングテーマ「情熱ジャンボリー」と、エンディングテーマ「Be my story」を担当しているが、5人の歌声ではなく、3人仕様に変わったとファンが指摘している。9月16日放送回は通常通りだったものの、同23日のオンエアーや、YouTubeの「爆丸公式チャンネル」にて23日に配信された第25話の動画では、作間と橋本の歌声が聞こえず、3人で録り直したバージョンになっているようだ。
さらに、HiHi Jetsが主題歌を務めるアニメ『爆丸バトルプラネット』(テレビ東京系)にも変化があったようだ。HiHi Jetsは、4月よりオープニングテーマ「情熱ジャンボリー」と、エンディングテーマ「Be my story」を担当しているが、5人の歌声ではなく、3人仕様に変わったとファンが指摘している。9月16日放送回は通常通りだったものの、同23日のオンエアーや、YouTubeの「爆丸公式チャンネル」にて23日に配信された第25話の動画では、作間と橋本の歌声が聞こえず、3人で録り直したバージョンになっているようだ。
13日に配信されたのは、11日の「Snow Man【7 MEN 侍が体験入学】阿部ちゃん先生~第6弾~」の続編にあたる「7 MEN 侍【阿部ちゃん先生】Snow Manとコラボで大爆笑!」。阿部亮平が先生役として進行する「阿部ちゃん先生」企画に、7 MEN 侍の中村嶺亜、菅田琳寧、本高克樹、佐々木大光、今野大輝、矢花黎が体験入学。前回、Snow Man・渡辺翔太は7 MEN 侍の解答に対して「ちょっとやりすぎだな」「お前、ムズいわ」などとキレッキレに批評していたが、今回のオープニングでは「今、金曜日(の配信)ってこと? ここからちょっと口数少なくなるから。俺ら」と、7 MEN 侍が担当する金曜日の動画とあって、突然のキャラ変を宣言した。
かたや、7 MEN 侍は「サトイモ」(本高)「こくとうもち」(菅田)と相次いで不正解。今野が「本当につまんないんですけど」と前置きした上で「グミ」を出すと、阿部は「一周まわって好きだよ」と、“バラエティ的”な観点で好反応を示していた。続いて、渡辺は「本当につまんないんですけど」と今野の発言を丸パクリしつつ、「トッポギ」(お餅を使った韓国料理)と発表。モチモチとした食感を連想したのか、一同は大爆笑だった。そんな中、「7 MENの中ではよくボケる2人」(阿部)こと、佐々木と矢花に視線が集中。佐々木が予想した「消臭剤のビーズ」の一言で微妙な空気に包まれてしまうと、すかさず宮舘涼太が「この空気は消臭できないよね」と、フォローを入れた。
大トリの矢花は「タピオカ黒いなと思って……ガンツのたま」と、嵐・二宮和也が映画版に出演したことでも知られる人気漫画『GANTZ』(集英社)に登場する謎の「黒い玉」をイメージ。7 MEN 侍&Snow Manメンバーは一瞬の間を置いてザワつき、隣の佐久間は雑なボケに怒りを覚えたのか、それともアニメオタクとして許せなかったのか、矢花を鋭い目で睨んだ。「バチバチしてんな、おい!」(向井)とけしかけられ、佐久間に向かって例の「バチバチ、バチバチ……」をお見舞いする矢花。しかし、途中でトーンダウンしてしまい、深澤辰哉が「今のはやりきらなきゃダメ。やりきって、一個のワンパッケージ」と、“バラエティの流れ”を指南した。
また、岩崎いわく、前日の『二世週日本祭』のステージで「もうちょっとみんな頑張れるんじゃないか」という話になり、全員が一言ずつ英語で挨拶する構成に変わったとか。しかし、本番では那須が途中で言葉に詰まってしまい、「I forget my speach」(私はスピーチを忘れてしまいました)と、苦笑い。なんとか思い出そうと「あ~……」と間をつなぐと、メンバーは「ファイト!」「頑張れ!」と応援。隣に立つ岩崎は、那須の背中に手をあてて緊張を和らげようとしていた(優しい)。結果、那須のスピーチは省略気味になってしまったものの、以降は質問コーナーや歌&ダンスで会場を盛り上げた7人。最後に「We are 美 少年!」と6人で手をつないだシーンで、胸が熱くなった視聴者も多いだろう。
降壇後、那須は「初っ端からやりましたよ。完全に頭真っ白になったんで、『I forget my speach』って言って時間稼いだんだけれども、何も出てこず……」「失礼いたしました!」と、反省モード。着替え中も「1個目、やっちゃったな……。あぁ……」と、明らかに落ち込んでいたが、ほかのメンバーは「楽しかったです。完璧!」(浮所飛貴)「楽しかったです」(金指一世)「いやぁ~、英語詰まっちゃいましたね」(藤井)「イェ~イ! ちょっとヤバいと思ったんですけど、忘れかけてたんですけど。結構、自然と出て良かったです。マジ怖かった」(佐藤)「楽しかったです!」(岩崎)と、それぞれ充実の表情を浮かべた。大舞台で失態を演じたとはいえ、きっとこの経験が那須を成長させてくれるはず。筆者は、今回のLA旅を通して、スピーチに向けて努力する姿、ミスを猛省するといった那須の実直さに感銘を受けた。
16日に配信されたのは「HiHi Jets【ポケベル知ってる?】数字だけで出会えるか!」。すでに報じられている通り、HiHi Jetsの作間龍斗&橋本涼のプライベート写真がネット上に流出した一件を受け、ジャニーズ事務所は今年12月末まで芸能活動を自粛させると発表。前週6日・8日の7 MEN 侍とのコラボ動画は5人揃って出演していたが、今回から井上瑞稀、猪狩蒼弥、高橋優斗の3人体制で初の「Jr.チャンネル」の撮影に臨んでいる。リアルな現場の雰囲気を伝えようというスタッフサイドの狙いもあるのか、冒頭のグダグダな挨拶まで公開。グループ写真は5人のままであり、特に2人が不在の理由を説明することもなく、企画の本題に入っている。
Snow Manは、パフォーマンス動画の「Snow Man @ TOKYO GIRLS COLLECTION 2019 A/W | SPECIAL LIVE」(17日)と、「【初体験!】簡単じゃないお仕事です。に応募してみた」(18日)が配信されている。通常回は岩本、渡辺、ラウール、目黒蓮が主演を務め、23日に最終回を迎える深夜ドラマ『簡単なお仕事です。に応募してみた』(日本テレビ系)にかけた企画。「看板点検」なる仕事について学ぶもので、概要欄に「今回は笑いなし、おふざけなしの真面目動画です」と書かれている通り、いつもの「Jr.チャンネル」とは異なる内容だ。
13日に配信されたのは、11日の「Snow Man【7 MEN 侍が体験入学】阿部ちゃん先生~第6弾~」の続編にあたる「7 MEN 侍【阿部ちゃん先生】Snow Manとコラボで大爆笑!」。阿部亮平が先生役として進行する「阿部ちゃん先生」企画に、7 MEN 侍の中村嶺亜、菅田琳寧、本高克樹、佐々木大光、今野大輝、矢花黎が体験入学。前回、Snow Man・渡辺翔太は7 MEN 侍の解答に対して「ちょっとやりすぎだな」「お前、ムズいわ」などとキレッキレに批評していたが、今回のオープニングでは「今、金曜日(の配信)ってこと? ここからちょっと口数少なくなるから。俺ら」と、7 MEN 侍が担当する金曜日の動画とあって、突然のキャラ変を宣言した。
かたや、7 MEN 侍は「サトイモ」(本高)「こくとうもち」(菅田)と相次いで不正解。今野が「本当につまんないんですけど」と前置きした上で「グミ」を出すと、阿部は「一周まわって好きだよ」と、“バラエティ的”な観点で好反応を示していた。続いて、渡辺は「本当につまんないんですけど」と今野の発言を丸パクリしつつ、「トッポギ」(お餅を使った韓国料理)と発表。モチモチとした食感を連想したのか、一同は大爆笑だった。そんな中、「7 MENの中ではよくボケる2人」(阿部)こと、佐々木と矢花に視線が集中。佐々木が予想した「消臭剤のビーズ」の一言で微妙な空気に包まれてしまうと、すかさず宮舘涼太が「この空気は消臭できないよね」と、フォローを入れた。
大トリの矢花は「タピオカ黒いなと思って……ガンツのたま」と、嵐・二宮和也が映画版に出演したことでも知られる人気漫画『GANTZ』(集英社)に登場する謎の「黒い玉」をイメージ。7 MEN 侍&Snow Manメンバーは一瞬の間を置いてザワつき、隣の佐久間は雑なボケに怒りを覚えたのか、それともアニメオタクとして許せなかったのか、矢花を鋭い目で睨んだ。「バチバチしてんな、おい!」(向井)とけしかけられ、佐久間に向かって例の「バチバチ、バチバチ……」をお見舞いする矢花。しかし、途中でトーンダウンしてしまい、深澤辰哉が「今のはやりきらなきゃダメ。やりきって、一個のワンパッケージ」と、“バラエティの流れ”を指南した。
また、岩崎いわく、前日の『二世週日本祭』のステージで「もうちょっとみんな頑張れるんじゃないか」という話になり、全員が一言ずつ英語で挨拶する構成に変わったとか。しかし、本番では那須が途中で言葉に詰まってしまい、「I forget my speach」(私はスピーチを忘れてしまいました)と、苦笑い。なんとか思い出そうと「あ~……」と間をつなぐと、メンバーは「ファイト!」「頑張れ!」と応援。隣に立つ岩崎は、那須の背中に手をあてて緊張を和らげようとしていた(優しい)。結果、那須のスピーチは省略気味になってしまったものの、以降は質問コーナーや歌&ダンスで会場を盛り上げた7人。最後に「We are 美 少年!」と6人で手をつないだシーンで、胸が熱くなった視聴者も多いだろう。
降壇後、那須は「初っ端からやりましたよ。完全に頭真っ白になったんで、『I forget my speach』って言って時間稼いだんだけれども、何も出てこず……」「失礼いたしました!」と、反省モード。着替え中も「1個目、やっちゃったな……。あぁ……」と、明らかに落ち込んでいたが、ほかのメンバーは「楽しかったです。完璧!」(浮所飛貴)「楽しかったです」(金指一世)「いやぁ~、英語詰まっちゃいましたね」(藤井)「イェ~イ! ちょっとヤバいと思ったんですけど、忘れかけてたんですけど。結構、自然と出て良かったです。マジ怖かった」(佐藤)「楽しかったです!」(岩崎)と、それぞれ充実の表情を浮かべた。大舞台で失態を演じたとはいえ、きっとこの経験が那須を成長させてくれるはず。筆者は、今回のLA旅を通して、スピーチに向けて努力する姿、ミスを猛省するといった那須の実直さに感銘を受けた。
16日に配信されたのは「HiHi Jets【ポケベル知ってる?】数字だけで出会えるか!」。すでに報じられている通り、HiHi Jetsの作間龍斗&橋本涼のプライベート写真がネット上に流出した一件を受け、ジャニーズ事務所は今年12月末まで芸能活動を自粛させると発表。前週6日・8日の7 MEN 侍とのコラボ動画は5人揃って出演していたが、今回から井上瑞稀、猪狩蒼弥、高橋優斗の3人体制で初の「Jr.チャンネル」の撮影に臨んでいる。リアルな現場の雰囲気を伝えようというスタッフサイドの狙いもあるのか、冒頭のグダグダな挨拶まで公開。グループ写真は5人のままであり、特に2人が不在の理由を説明することもなく、企画の本題に入っている。
Snow Manは、パフォーマンス動画の「Snow Man @ TOKYO GIRLS COLLECTION 2019 A/W | SPECIAL LIVE」(17日)と、「【初体験!】簡単じゃないお仕事です。に応募してみた」(18日)が配信されている。通常回は岩本、渡辺、ラウール、目黒蓮が主演を務め、23日に最終回を迎える深夜ドラマ『簡単なお仕事です。に応募してみた』(日本テレビ系)にかけた企画。「看板点検」なる仕事について学ぶもので、概要欄に「今回は笑いなし、おふざけなしの真面目動画です」と書かれている通り、いつもの「Jr.チャンネル」とは異なる内容だ。